もう開始3曲ぐらいの間、身動きが取れなくて。動いたらやられるみたいな。
なんででしょうね。動けなかったのは。
椅子に体がビタッとくっついちゃって。1秒も逃したくないという気持ちですから。
でもとにかく受け止めなきゃ。耐えなきゃみたいな。このパンチを何とか自分の中に落とし込むんだみたいな気持ちが。
感じたことないパンチだったり、感じたことないインパクトではあった?
ですね。世紀も良かったんですよ。結構前の方で。一人一人も分かって。
でも正直私は誰がどれとか分からなかったんです。どの子がどのメンバーかみたいな。
ただドップルさんから話をたらふく聞いてたから、どれが段原さんか分かりました。
良かったね。
その美女とかも正直まだ頭の中に定着してなくて。
前回の番外編で段原るるさんの話ね。意外と苦労人だって話ししっかりしましたから。
これ不思議なもんで、みんなが歌いだして、一人一人パートが移っていくじゃないですか。
でも何回か聞いただけで、多分この人や。段原だってなりましたやっぱり。
歌姫ね。
絶対そうや。
ハロー屈指の歌姫。
歌唱力。
みんな上手いんですよ。歌は。
それこそ、これ意味分かんないですけど、最初は誰も分かんないからメンバーが。
一人目が歌いだして、歌うまいなみたいな。
この子が歌面かな、このグループのみたいな。
別の人が歌いだして、この人も上手いわ。
二人が上手いとか先に。
歌面かな。
歌うね、歌面かな。
二人いるな、すごいな。
また別の人が歌いだして、この人も歌うまいな。
あれ?おかしいな。
歌面、三人もいるな。
一人目とまたちょっと違う、まさか。
で、四人目。
段原、段原。
これ絶対。
それをぶち抜いていく上手い人のやつやね。
これは段原だ。
でも全員上手くて、この訳分かんない勘違いがありましたね。
この人が歌面なんじゃないかっていう勘違いを十回しました。
メンバーごとで。
それぞれね、歌すごいから。
最後の一人で、もうみんな上手いんやこれって。
お手上げだよ、11人目で。
なりましたね、やっぱり。
でもその中でも段原さんはちょっと確違いもあるというか。
Hello! Project全体で言ってもね、一番歌うまい可能性もあるっていう。
こういう表現が合ってるかわかんないですけど、
本当に30%、40%とかの力のアクセルみたいなのでも、
全然こっちを押し付けるみたいな迫力があるんですよ。
これってフルじゃないかもみたいな、
1音、2音とかでもグッてきますね。
わかる、サビのハイトーンとか、落ちサビのデカいところで上手いのはもちろんなんですけど、
Aメロ、Bメロとかのちょっと低めの渋く聴かせるところでも歌唱力見せてくれる。
出力が、エンジンが。
でも生歌で聴くとまた声の力っていうか、発声もわかるからね。
音源は聴いてたんですよ。
曲は何曲か先に聴いとこうと思って行くの決まってから。
音源の100万倍良かったっす。
これめっちゃ言うんですよ。
なんじゃこれ。
ジュースジュース見た人みんな言う。
ライブ行ったら音源ちょっと物足りなくなるらしいです。
いや本当に。
これみんな言ってる。
なんかむしろ抜いてるぐらいに聞こえるっていうか、音源の方が。
音源の方がね。
なんかスカスカに聞こえちゃう現象。
なんじゃこれって。
これはでもマジであるらしい。
しかもなんかこう、これはなんか今まで感じたことがなかった現象なんですけど、
なんかこうライブ全く知らない間のライブとか聴いてると、
あの曲とあの曲良かったなみたいな。
この曲なんかすごい記憶残ってるから調べるかみたいな終わってからあるんですけど、
ジュースジュースに関しては、
もっとこの人たちが歌ってる曲、新しいのを聴かせてくれと思いました。
もういい、これは分かったから。
もうこれは分かりました。
別のやつもらってもいいですか。
いろんな表情見せてくれた。
っていう気持ちになんか。
そうよな。
結構この感覚は初めてぐらいなりましたね。
それだけなんか歌のバリエーションもあるしね。
いや思いましたよ。
漏れ身だけじゃないという。
ちょっとセトリオ言うのはあれなんで、ちょっと控えますが、
まだツアー中ですからね。
前半はめっちゃ、それが最初3,4曲ぐらいは格好良かったんですよ。
あ、なるほどねみたいな。
ジュースジュースらしい。
はい。
まあ漏れ身をやってる、漏れ身だけは分かってるからはっきり。
漏れ身をやってるグループだから、そういうテイストで受けるんですねっていうのが3,4曲ぐらいで、
なんとなく心の準備というか整ってきて、
金縛りも溶けてきて、
ってなった直後ぐらいに、
今回はファイブルームスっていう名前のツアーですけど、
じゃあ部屋変えまーすみたいな。
ガラッと変わって、今度はちょっと可愛い曲みたいなのが始まって、
いけるんだそっちも。
そうなんすよ。
でそこでめっちゃ目についたのが、
イリエさんですね。
イリエリサちゃん。
イリエリサちゃん。
可愛い。
もうね、あざと可愛い担当ですよ今。
すげー。
ジュースジュースの。
なのに、
いやだから私は最初それで入ってるから、
笑顔が素敵で、
ニッコニコで、
あ、そういうのもいけるし、この人は多分そういうパートなんだろうとか思ってたら、
なんか他の曲になったら、
ダンバラさんのなんか隣とかに全然並んで、
私もやれますけどみたいな感じなんですよ。
ギャップあるよね。
どっちもいけるんだって思い、
なんか滑らかでしたイリエさん、イリエリサちゃん。
ジュースジュースってなんでか知らんけど、
メンバーになっていくとみんなねちょっと顎を上にあげて、
で正面を見ると流し目みたいなのみんなできるようになるんですよ。
いやー。
でリサチは流し目と一番対極にあるメンバーだと思うんですが、
そういうメンバーが見せる流し目、かっこいい目つき。
ヤバいヤバいヤバい。
ヤバいんですよ。
やってましたよ。
めちゃくちゃやってたなんなら。
ちょっと妖艶な感じというか。
そうそうそうそう。
それでいえばあの人、ちょっと名字が思い出せないんですけど、
さくらさん。
石山さくらさん。
石山さくらさん。
なんか怪力でお馴染みらしいですね。
あんま知らないんですけど。
とにかくパワーです。
肩車とかするんでしょメンバーに対して。
石山さんは笑わないですねライブで。
そうかもな。
かっけえあれ。
そうね普段はね結構笑顔見せたりするんですけども。
MCとかでやっててみたいな。
もう髪の毛いらねえよと思ってとか言ってて。
かっけえ。
一番グループの今も煽りがかりですよ。
おめえらやれんのかみたいな。
言ってた。
声出せるよなみたいな。
俺が石山。
今までのJuiceの歴史でなかったですよ。
ファンのみんながお前らって呼ぶ。
あそうなんですか。
そうなんや。
あれはもう石山さくら。
あれはもうさくらちぃだけ。
でも見た目はハーフさんみたいな美形というか。
いわれますよ顔ラボのセンターにいそうな顔だと。
あわかる。
めっちゃ綺麗なんですよ。
顔ラボで赤。
はいはいはいはい。
そういう綺麗なお顔立ちしてらっしゃるんですよ。
めっちゃ綺麗でした。
なのに煽るは笑わんはもうちょっとなんなら粗いぐらいの感じ。
そうかっこいい。
かっこよかったです。
でもMCになったら途端にみんな可愛くなりますね。
ジュースジュースはあれなんですよ。回しがいないというか昔から。
みんなふわふわ系のキャラクターで。
だってダンバラさんなんて、ダンバラさんがふわふわしてましたよ。
リーダーだけどね。
普段は穏やかでおっとりとした方なんですよ。
なんか飛行機苦手なんすかねダンバラさんは。
そうそう言ってた言ってた。
飛行機苦手で結構その日福岡が雨でめっちゃ揺れたんですよ飛行機が。
でも自分であんま言えない。
それを指したイリエちゃんが隣に座っててダンバラさんめっちゃ怖がってるだろうなと思って手握ってあげたみたいな。
いいエピソード。
それをあのパフォーマンスの後に言われたら頭おかしくなっちゃうのこっちは。
どう受け止めりゃいいんだよ。
キャップでやられてるよねそれはね。
どれが本物のダンバラさん。魔王みたいなパフォーマンスなんですよ。
そうそう本当にそう。
可愛いの。
ラスボスみたいな顔してた。
どっちみたいな。
それを言ってるイリエさんはイリエさんでしっかりしてるんかと思ったら、
いやもうね今年もね頑張りますよ最後。
2025年頑張ります。
2026や。
去年ですね。
どういうことやねん。
しっかりしてるんかなんなんかわけわからん。
お願いしますもうマイク通さず言っててああああとか言ってたし。
普段はちょっとふわふわとか可愛いのかなとかも。
ブログでちょっと反省してましたよ。
そうなんや。
MCがダメダメって言ってたみたいな。
何があったんかなって思ったけど。
めっちゃ可愛かった。
それも踏まえて魅力。
思いました。