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第126話:鑑賞会とオーディションとMV三選と
2026-08-25 1:07:30

第126話:鑑賞会とオーディションとMV三選と

2026年8月のおしばなしです。今回は久々の3人でのお届けです!前半はゆうかっぺさんとらびさんがリアルでライブブルーレイ鑑賞会を行った報告を、後半はみなさまからいただいたおたよりでおしばなししております。アイドルグループのオーディションについてや推しのMV3選についておはなししておりますので、作業のお供にぜひお楽しみください。
毎月最終週の火曜21時に配信中。番組へのご感想やみなさんの「おしばなし」はおたよりフォームにて募集中です。また番組内で取り上げてもよい投稿・ポストには「#おしばなし」を、感想などの投稿・ポストには「#おしばな」をつけてのSNS投稿もお待ちしています!番組を登録してぜひお聴きください~!
(BGM:MusMus)

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サマリー

今回の「おしばなし」は、久々に3人での収録となった。冒頭では、収録時期の勘違いから始まるドタバタトークで盛り上がり、パーソナリティの収録ミスに関するエピソードも披露された。番組中盤では、ゆうかぺさんとらびさんがリアルで行った「Juice=Juice」のライブ鑑賞会の体験談が語られた。チケットが取れなかった悔しさからカラオケボックスでブルーレイ鑑賞会を開催し、ラーメンを食べながらライブ映像を楽しんだという。その鑑賞会では、メンバーの成長やパフォーマンスの魅力を共有し、一人で見るのとは違う楽しさを実感した様子が伝えられた。後半では、リスナーからのメールを紹介。特に、アイドルグループ「=LOVE」の新メンバーオーディション発表に関する話題では、グループの存続や変化、ファン心理について深く掘り下げて議論された。また、「#Quto_Street」のMV3選も紹介され、楽曲やダンスの魅力、そして「シューティングスター」という曲に込められた思いが語られた。リスナーからの熱いメッセージに、パーソナリティたちも共感し、アイドル活動の奥深さやファンとの絆について語り合った。

オープニングと収録のハプニング
おしについて語り合う番組、おしばなし。 始まります!
はい、ということで、えー…
え?8月?
え?
8月末じゃない?
もたもた!
もたもた!もたもた!
こんなわけないで!
この最初のくだり、なんかパワーアップしてない? いなかった間に。こんなに…
ちょちょちょ、びっくりしちゃった。今、自分のメモ5月文って書いてたけど、8月だ!
5月文って書いてますか?どっかに。 そうじゃん!これ今日来たやつじゃん!
本当だ! 今日作ったのに。前のやつが4月文で止まってたから、そのまま5月文って書いてある。よく書けたら、8月じゃん!
大嘘!
逆にこれ… 大嘘でした!
あのー、ま、まとめですね。あの、テーマのテーマというか。
あ、そう、そう。 ディスコードのテーマのまとめが…
まとめ書いてたのに。何も考えずに5月文。
え、5月から何?3ヶ月間はもう、ノールックで喋りだしてたんですね。
いや、違う。多分別のやつ見てたら…
あ、うん。全然違うの見てた。
え?違うやつ?
うん。
あ、そんなのあるんや。
あ、あるよ。なんか、前のやつをそのまま見て、どうせ変わんないっしょって言って、多分4月のやつ見てたよ。
プロだ。かっけえ。
はい。ということで、ゆうかぺさんがね。
すいません。もう本当に。
悠久から復帰されました。
本当にすみませんでした。もう。
いや、でも2回だけですからね。悠久。まだ使って。
いやいやいや。長らくの気分。
年間だって10回使えるわけだから。
10回!?
2ヶ月だけしか出なくて。
え!?
まあまあ、それでもね。
ほとんど休んどけるじゃん。
ちゃんと年に10日もらえるんだ、この悠久。
ホワイト企業だから。
超ホワイトだ。
超ホワイトだ。
でも、休みたくないなって思ってもらえる会社でありたい。
あ、すごい。
そうですね。
社長側の向上心がすごい。
休んでも全然いいんだけど、年中に帰って休んでもいいんだけど、休まないでいきたいなって思ってもらいたいね。
職場環境を良くして。
はい、ということで久々の3人での収録なんですが。
ちょっとね、ゆうかぺさんには言ってなかった。
言ってなかったというか、言う機会もわざわざ言うことでもないかなと思って。
何ですか?
私も分かんない。何?
何?怖い怖い。
そこも分かんないの?
みんな分かってない。
そうそう、ラビさんにもちょっとこの話しますとは言ってないけど、何の話をするんだろうと思ってるんだろうけど。
ゆうかぺさんがいなかった2回、僕ちょいちょい収録とちってて。
あ、その話。
そうなん?
びっくりすると思うんですけど、ゆうかぺさんがいないその2回、2回とも僕収録とちってて。
え?
というのは、寝坊で遅れたとかではなく、録音ボタンを押したのにマイクが認識してなかった。
1時間ぐらい無音が取れてるとか。
え?
あと最初6月はね、45分ぐらいまでは取れてたんだけど、45分でちょっと録音が止まっちゃってるのに気づかなくて。
結局残りの15分はこのバックアップのところからなんとか取り寄せる。
すごいでも役に立ったんだ。
いや、立ちました立ちました。そのおかげでなんとかね。
なんとか2回分落ちずに配信ができてたんですけど。
珍しい?
そうそう。なんかね、やっぱり自分の中での収録の3人で撮ってないことへのフワフワ感があった。
いつもと違う感じが。
油断してた。
なんかラビさんと2人っきりで話すっていうのはちょっと緊張してたんですよ。
あれ?もう3年?2年目?3年目?
もうすぐ3年なんですけど。
まだドキドキしてる。
逆にね、安心してっていうのもあるかもしれないし。
確かに。そうかもね。
最後の15分ぐらいだったら、もう1回撮りましょうよって、多分ラビさん。
それはもちろん全然いいですよ。
2人とかだったらやりやすいですし。
そうね。でもそうなってたら、俺多分もう申し訳なさすぎて、もう言えなかったと思う。
いいですよ。別に最後の15分ぐらい撮りましょうよ。もう1回。
でも多分、ほねささん1人でアフレコみたいにして頑張りしか頑張ってしまいそう。
なんという。
私の方は撮れてるから。
そうそう。バックアップがちゃんと撮れてましたね。
素晴らしいです。
問題なくね、そうできたんですよ。
バックアップは大事。
大事。
大事ですね。
そのおかげで救われましたという話をさせていただきました。
いい話。
いい話。
まあまあ、転ばぬ先の杖ってことですよね。
転んだけどね。
転んだ結果杖持ってる。
そうそう。杖のおかげでなんとかなったよっていう話ね。
まあまあ、そんなね、私のとちった話は置いといてですよ。
まあ、過去2回はお便りを中心にお送りをしてきてですね。
そこでもゆうかっぺさんが入れば。
そうですよ。
おそらく。
入りたかったですよ。
ジュースジュースをね。
はい。
私、超盛り上がるかなと思ってたんですけど。
それはちょっとラビさんとも話して、もう一回別で3人でもう一回やろうっていう。
そうそうそう。まだ話し足りないなんなら。
全然足りてなかった。
本当ですか。
前回も。
嬉しい。
話したいこと増えていくし。
最近供給多すぎて。
そうですね。
でもほら、収録で僕も止まんなくなっちゃうし。
程よいところで止めないと2時間ぐらいいっちゃうから。
でも30分ぐらい喋ってませんでしたこの間の回。
いや本当に。
いや足りない足りない。
全然足りてなかった。
やったー。
なんかもうアンサーノートを書こうかなって思ったぐらい。
あれに対してね。
頭から離れないよねから全部こうわかるわかるって返すノートを書こうかなって思ったぐらいだったんで。
だからまだそれぞれの新しい歌に関してもやっぱりゆうかぺさんの話も聞きたいし。
そのシングルの中にも入ってる他の曲でゆうかぺさんが好きだって言ってた曲も終わりだと思うので。
そこらへんもちょっと紐解いていきたいなと思うんですけれども。
その前にちょっと5月ぐらいになんかあったんですよね。
ちゃんと時期言ってく方向なんですよ。ぼかすかと思った。
あーもう全然全然5月ぐらいに。
全然5月ぐらいに。
いやいやでもほら、ラーメン食べたくだりは5月じゃないと成り立たないから。
そうなん?
そうですか?
夏の暑い時にちょっとやっぱり。
ラーメンは一年中いけますよ。
そうなんだよな。
僕はちょっと参加できなかったんですけど、お二人がジュースジュース鑑賞会になるものをリアルで開かれたという。
そうなんですよ。
聞きまして、ちょっとそこの詳細僕まだ全然聞いてないので。
確かに。
確かにゆかぺさんにも全然言ってない。ラーメンの話しかしてない。
そうなんです。写真が送られてきただけだから。お昼はラーメンになりましたっていう写真が送られてきただけだから。
美味しそうですねって返して終わったような気がしてるけど。
そのあの日の話を僕はずっと聞きたかったので。
どっから話せばいいんですかね。まずサラッといくんですけど、ライブに落ちたんですよ。
サラッといったな。
サラッといった。
悲しかった話だから。
冒頭ね。
ちょっと不慣れでして。ジュースジュースのライブが関西圏であるっていうツアーで来てくれるっていうところで
せっかくだしこの波に乗って一緒に行きませんかとラビさんに言って
発売開始みたいなチケット予約開始かと同時に頑張ってみたんですけど。
ちょっと舐めてましたね。
全然でしたね。
本当に。
全然だったね。
ラビさん惜しいところまで行ったって言ってましたよね。
私はね実は人数とか選ぶところまで行ったんですけど。
あと確定のところで弾かれるっていう。
私はもうまずページ開けず。
そもそもね。
そもそも。えーみたいな。なんだよみたいな。めっちゃ一生懸命F5押して。
再読み込みして。
全然ダメって言う。
ダメで。じゃあもうDVD買うんで2人で短紹介しましょうって言ってカラオケボックスに行って見ましょうという会が開催されたんですよ。
といういきさつがまずありまして。
はい。
カラオケボックスで食べたのがラーメンっていうね。
そうですね。私が食べたのがラーメンで中カップちゃんはタンタン麺だったかな。
これがもうねラビさんが謎にラーメン持ち部が高いっていう事を。事実。真事実。
ラーメン持ち部が高い?
ラーメン持ち部。
何それ。初めてお初の言葉になる。
飲み部とか言うじゃないですか。飲みのモチベーション、飲み部みたいな感じで。
ラーメン部。
私ラーメン部高かったですから大好きなんですけどラーメンは。
私も大好きなんですけどなかなかいないんですよね。
関西とか行くと結構醤油ラーメンとかはいるんですけど。
分かる。
もう絶対に豚骨のストレートがいいんですよ私は。
分かる。豚骨ストレートがいい。
豚骨はうまいもんねだって。
うまいんですよ。
でも関西って醤油ですよね。
醤油が多い。
出汁文化だからっていうのもあるのかしらね。
なんかあるのかもしれないですね。
豚骨ラーメン、ラーメンを食べたいって言ったらまず豚骨ラーメンのことを指しているんですけど。
ラーメンはいいけど豚骨はちょっとお腹がみたいな反応されることが結構あって。
油がね醤油よりもあるし癖があるからちょっと重めだっていう風に感じる方はいらっしゃるかもしれないけど。
そうなんですよ。なんですけどラーメンが食べたい時って豚骨一直線なんで。
私もです。
脇を見ずにね。
それのことを言ってるまでは。
え、醤油?え、煮干し?みたいなそういう。
煮干しなんか?みたいな感じなんだ。そんな。
まあまあ行って食べたらそれはそれでおいしいんですけど。
まあね、そりゃ分かるよ。
ただラーメンというものは前に何もつけないラーメンはイコール豚骨であると。
醤油ラーメンは頭に醤油ラーメンでしょっていうことだよね。
そうなんですよ。
っていうちょっと何の情報か分からないですけど。
これはラビさんがラメ目高いっていうアドな情報ですね。
これでも今はゆうかっぺさんも。
いや私がラメ目高そうなのは分かるじゃないですか。
当たり前のようにラメ目を使っていかないで。
ある言葉のように。
ラメ目流行らせていく?これから。
流行らせていきましょう。まあどうも響き悪いですけどね。
いやでも豚骨僕も好きですね。
本当ですか。
やっぱラーメン食べたいってなった時は豚骨の口になることが多いもん。
嬉しい。
ここラメ目高い3人が。
でもね関東だとやっぱり一覧、代表的な一覧があんまりね。
だから家の近所に一覧とかなかったりして。
結局やっぱり家の周りにあるラーメン屋は横浜家系が多いかったりするんですよ。
別の意味でずっしりですからね。
そうそう。
それはそれで美味しいのよ。家系ももちろん好きだからいいんだけど。
やっぱりなんかないの?豚骨ラーメンの店ないの?ってなる。
確かに。
そうなんですよね。
ジュースジュースの話でしたね。
え?今日ラーメン会?
おしラーメンの話でしたけど。
おしラーメンを語る会じゃないんですか?
ジュースジュースの感想会の話を。
ここからおすすめの袋麺の話とかなるわけじゃない。
しないから煮玉子はーとかそういう話しないんだよ。
違いますから。
ラーメンを食べられたんですね。
ラーメンを食べながらジュースジュースのライブ映像。
ライブDVDがちょうど売ってて。
売っててっていうのは5月頃にですよ。
ブルーレイ。
ブルーレイを買いました。
あんまり買ったことなかったんですけど正直。
あんまり見る媒体がないっていうのもありますけどね。
一応外付けのなんか持ってるんですけど。
なかなか持ち出して見たりしないんで。
初めてぐらいでブルーレイを買って。
マジで初めてカラオケBOXのブルーレイ再生ができる部屋?
視聴用のね。
ありますよね。
撮って大画面で見ながら部屋ちょっと暗くして。
ライブ会場っぽくね。
ちょっと暗くしてソファーがあったんで。
なんかお座敷みたいな靴脱いで入るところで低い材質みたいなソファーがあってみたいなお部屋で。
なんかこうくつろげる感じでしたよね。
コンセプトがそこに並んで座って見るっていうのをしてきたんですよ。
まあでも本当のライブ会場じゃできないですもんね。ラーメン食べながら。
確かにそれはそう。
だって乗れるか乗れないかって言ったら乗れるわけだから。カラオケBOX。
Juice=Juice ライブ鑑賞会レポート
だから乗って友達と共有しつつラーメン食べながらだとライブ会場よりいい環境かもしれない。
くつろぎもありつつですからね。
そうね。いつでもくつろげるから。
失礼に当たらないからね。ジュースジュース側から見られるわけでもないから。
確かに。何やってんのってなりますからね。
あいつらラーメン食ってくつろいでるなとは思われないから。
じゃあすごいいい環境で見られたんですね。
やっぱいいっすね。よかったっすわ。
めっちゃめっちゃ楽しかった。
やっぱ一人で見るのとは全然違いますか?
全然違いますね。髪殺しちゃうんで、一人だと。
打ち鳴る思いよね。
笑っちゃうとかはあると思うんですけど、あんまりにも可愛いと笑っちゃうみたいなのあるじゃないですか。
そういうのとかも、隣にいるから、え?みたいな。
二人で今の可愛いみたいな。
しゃべってもいいですからね、ライブ会場と違って。
確かに確かに。
そういうのをめっちゃ共有できるのが良かったですね。
いいな。
今思った感情をそのまま共有して、分かる今の!みたいなのをすぐできるの。
一緒に可愛いと思ったポイントを語れたりとか、ここかっこいいよねとかっていうのを共有して共感し合えるっていう、その場がやっぱり尊い場だと思う。
尊い。
いいなぁ。行きたかったなぁ。
次は三人でやりましょう。
そうですね。
やりたいですね。
なんかやっぱその、自分が見てる、一人で見ててもいつも見ちゃう場所って一緒なんですよ大体。
やっぱ歌が好きだから、この子上手いなとか表現いいなとかは見るけど、やっぱらびさんはその衣装とか、そういう目がセンスみたいなところがあるから、なんかこれ可愛いみたいなのも本当だって発見がめっちゃあるので。
なんかその、三人とかいったら多分三人分の視点で楽しいんだと思います。
より増えるから。
自分が見てないところに気づける。
そうそうそう。
それいいね。
やったことないもん。だからライブにそんなに行ったこともないし、
その推しのDVDだとかブルーレイを誰かと一緒に見るなんてことも。
だから周りにそんなに僕は言ってないからね。
あー、そうですよね。
アイドルのとかっていう、そういう友達がいるわけでもないから。
だからそういう機会に今まで巡り合ってなかったんですけど。
それはいいですね。
ちなみに、今回は何のライブのやつ買ったんですか?
すいませんね、手元になくって調べますけれども。
クイーン・オブ・ハート。
それですそれです。
葡萄館とクイーン・オブ・ハートがセットになってましたよ。
そうです。クイーン・オブ・ハートっていうのが多分、
これ葡萄館ですよね?違うんですか?
クイーン・オブ・ハートが葡萄館か。違う、あれだ。
ジュースジュースの日。
生バンド。
生バンドとクイーン・オブ・ハートが。
その2枚組が一緒になってて。
最高じゃん。
そうなんですよ。
この2個のライブも、それぞれでめっちゃいいんですよね。尖っててというか。
前言ってた甘いしょっぱいのループができちゃうやつ。
そうそうそう。
今回は順番に見ましたけども。
ひり返さなきゃいけなくなっちゃうから。
あっち行ってこっち行ってってなっちゃうから。
やっぱり生バンドの良さね。
そうなんですよ。
やっぱりスキルすごいみたいなところから。
表現力とかでユニットとかもやっていって。
それで1本見てまだ葡萄館が残ってるっていう。
最高じゃん。
これも見れるんですか?みたいな。入れ替えて。
いいな。それいいね。
いいですね。
でもなんか生バンドの方から葡萄館に見ていった時に。
ニーナちゃんが話したんですけど。
生バンドの時はまだちょっと緊張じゃないけど。
一生懸命さがちょっとはっきり見えるというか。
頑張ってる感が強かったのかな。
だんだんなんかあれ?葡萄館の方では楽しめてるが大きくなってきてるぞみたいな。
同時に両方見れたからすごいそれも感じて。
成長も見れる。
成長も見れる。
一番如実でしたね。ニーナちゃんが。
入ってすぐぐらいのライブなんですよ。
ジュースジュースの日のライブが。
数ヶ月とかなのかな。
初めてぐらいのライブで。
なんか多分一生懸命いろんな曲を覚えて。
舞台緊張しながらもやってるんだなっていう。
その感じがあったんですよね。
しかも生バンドで。
そうそうそうそう。
すごいことしてる。
いや、すげーなみたいな。
そのライブの中でも後半だとよりなんかちょっと柔らかい表情というか。
楽しめてきてる感じ。
この場を楽しもうみたいな気持ちがだんだんと見えてくるところも見えて。
で、武道館は完全に私の舞台ぐらいの。
そうそうそうそう。
見せ方を、自分の見せ方をわかってきてるのが見えるというか。
そうね。
すごかったですね、あの変化は。
すごいな。
ジュースジュースも結構、ハロプロ自体がそうなのかもしれないですけど。
お客さんの前で歌う場数がものすごいじゃないですか。
ライブ大事にしてる感じはすごいありますよね。
だからそのテレビ中心ではある意味ないなくて。
生の歌声をそこに来てくれた人たちに全国各地で回ってっていうパターンがハロプロ多いのかなと思ってるから。
その場数を踏むのが結局ライブの慣れとか良さにどんどんつながっていく感じはありますよね。
そうですね。
やっぱり人前で、あんなに大勢の人前で歌うのってやっぱり場数踏まないと伸び伸び歌えないような気がする。
練習だけじゃない、無理ですよね。
本番をたくさんやったかどうかっていうのはすごいあるんだろうな、やっぱり。
経験値あるな。
たまにだとまた前回の気持ちを思い出してとかになっちゃうとかするところも、そんなの言わせない、有無を言わさずどんどん人前で大きかろうが小さかろうがとりあえずライブやりますみたいな。
確かに。年一のツアーとかじゃないですもんね。
いい目とかでもめちゃくちゃ歌ったりするから。
そうですね。
だから地方のショッピングモールとかそれこそそういうところにやるわけですから。
そういうのはある意味良い風に傾いてるんだろうなっていうのは今の話聞いてて思いましたね。
確かに。すごいな。
あの2つ確かにね。YouTubeに一部上がってるものもあるので皆さんも見れると思うんですけど。
そうですね。
生バンドいいんですよこれが。
よかったですね。
あと私すごい忘れられないのがタイトル声なんて読むんだっけな。ババブーン?なんて読むんでしたっけ?
ババブーン。
ババブーン。
曲は知ってたんですけど、映像を見た時のメンバーがギラギラすぎて。
飛びかかってくるんじゃないかってぐらいギラギラすぎて。
ゆうかぶちゃんと2人でそんなに欲しさがある?みたいな。
曲だけで聞いた時とは違う。ライブのダンスと映像がついた時の印象の違いってこういうので出てくるよなと思って。
それからその曲にハマってよく聞くようになっちゃうみたいな。
脳内にあのダンスが。
そうなんですよ。
そっか一回見るとね確かに。
なんかすごい腰を低くしてなんかこう挑発というかカモンカモンみたいな感じの煽るみたいな振り付けがあって。
それをいい感じの角度でまたカメラも抜くんですよ。下からというかなんかこう。
なるほどね。
リーダー、副リーダーのギラギラがすごすぎて。
そうなんですよね。
すごかったんですよ。なんかこれライブ映像いいなって。
そうですね。なんか確かにリーダー、副リーダーというかモデスシーなんかこうメンバーによってライブの一貫したパフォーマンス表現力みたいなのが見えてくるみたいなのがあって。
見せ方がね。
なんかやっぱるるちゃんとかリーダー、副リーダーとかはやっぱこう食われるって思うんですよ。
見てると。
こっちが見てる側が食われるって思う。
やばいみたいな危機を感じるぐらいの。
ギラギラさ。
すごい。まあまあでもわかりますよ。
本当にかっこよかった。
それがやっぱこうライブを通じてすごい感じさせられたなっていうのがすごい。
そうなんですよ。サブスクとかで音源は聞いてたのに映像がつくとこうなるみたいな。
そうか。うわそれ言われたら欲しくない。
普通にね。
確かに曲は全部聞いてるんですよ。スポーツファイナリーね。Amazon Musicであるから。
そのアルバム聞けば音源はライブ音源が聞けるんですけど。
映像も見ないと。
そうね。
わかるけどね。
Queen of Heartもね結構映像が出てる。YouTubeで映像出てるやつもある。
そうですね。
そこは見てたりはするんですけど。
確かにね。ここの映像全部は見てないからな。
そうですよね。
いいな。
よかったですね。
よかったです。
楽しかったですね。
帰りにはもう終わったのかって思って。
4時間くらい予約しましたよね。
結構長めに撮ったのに。
だって実質2回分のライブを見てるんですもんね。
そうですね。でもフルでは見れなかった。時間的に。全部見ると間に合わなくなっちゃうだろうから。
確かにね。
第2回はコネストさんも。
そうね。
中間地点くらいにしますか。場所。
あれだったら全然出張入れるんで。
出た。出張入れてください。
強いな。出張入れる。
関西圏に出張入れるんで。
出張入れるって言えるのすごいですよね。
すごいですね。社長みたいな。
普通はあんまり行きたくないんだけど。
それはいい体験だな。
楽しかったです。本当に。
時間が来るからって見終わったのに、30分だけカラオケをして帰るっていう。
いいな。それもいいよな。
ジュース聞いた上でね。
歌わずにはいられないって。
ハロプロいっぱい歌って。
そりゃそうなるわな。
見て楽しかった。
楽しかったな。
楽しかったな。
その場に入れるだけでも楽しいだろうな。
カラオケも含めて楽しいだろうね。
ももそとか一緒に歌いましょうよ。
そうですよ。
そうか。いいな。
良かったですね。それは。
そうですね。
ぜひ皆さんにもオススメしたいですね。
一緒の推しを。
推しグループのライブをね。
観賞会をカラオケでするっていうのはね。
最高でしたね。
音響も音も大きくしても大丈夫だし。
楽しいですし。
どんだけ声張り上げてもね。
迷惑にはならないから。
そうなんです。
次回開催について。
そうですね。
決めましょう。
そうね。決めてね。
出張入ったらすぐ言ってください。
分かりました。一番に。
一番に。
速報予定あげとくんで。
ぜひぜひやりましょう。
やりましょう。
ということでね。お二人の観賞会のお話でございましたけれども。
アイドルグループの新メンバーオーディションについて
一応お便りも。
ありがとうございます。
お便りから。
2通ね。今日読んでいきたい。
別にうちの番組1時間番組で決めたわけではないんですけど。
残り30分ぐらいってことを考えると。
どれぐらい読めるかあれですからね。
そうですね。
読んでいきたい。
読んでいきたい。
5通目。ネオさんからいただきます。
ありがとうございます。
いつも楽しい配信ありがとうございます。
広島のネオです。
ありがとうございます。
さすが、ホネストさんは鋭いな。
作詞・冊子はイコラブではなかったですが、
のいみーの方で新メンバーオーディションを発表しましたね。
いや、それな。
これね、前回イコラブの話をして、
お便りでいただいてして、
基本的には冊子は入れないっていう話でしたよっていうのを
ラビさんから聞き、
そうですね。
いや、でもそろそろあるんじゃないですか。
冊子なら10年目とかにあれでやったりするんじゃない?
やるんじゃないですか。
とか言ってた。
前後ぐらい、ほんと直前直後ぐらいで
新メンバーオーディションの発表があって、
このタイミングで来るんだって思ってました。
話したなって思いましたね。
あのニュース見て、これ、え?やっぱり?みたいな。
ちょっとびっくりしちゃいました。
でもいろいろ物議かもしれましたね。
そうですね。難しい話かな。
だからラビさんが言ってた話も、
ファンの間では有名だったんですね。
その新メンバーオーディションしないっていうのも、
周知の事実みたいな。
ですね、やっぱり。
それで言ってて、確かに新メンバーオーディションは、
え?とはなるわね。
そうですね。言ってたのもあるしっていうのはね。
まあまあでも冊子ですから。
個人的に、
愛くださいませで注目するようになった矢先の発表だったので、
かなりがっかりしました。
ああ、がっかりした。
ラビさん的には。
まあそうよね。
というのも、え?
イコノイジョイ?
イコノイジョイ?
イコノイジョイ。
え?
イコール、
多分、ノイミート?
あ、ニアリーイコールジョイがあるわ。
あ、ニアリーイコールジョイ。
イコノイジョイっていうの?
これまとめて言うんですかね。
イコラブとノットイコールミート、
ニアリーイコールジョイを合わせてイコノイジョイっていう。
そうですね。
そうなの?
へえ。坂道とか。
あ、でも調べたら出てくる。
坂道グループみたいな話だ。
すげえ。
なるほどね。
おしゃれだなあ。
イコノイジョイね。
いやいや、ニアリーイコールなくなってるやん。
感じする。
なるほどね。
そこが大事だったんじゃないのか。
確かに。
ジョイの部分撮ってるのか。
面白い。
へえ。
イコノイジョイ。
というのも、イコノイジョイは、
ハロータであるサッシーが秋元慶とハロプロのいいとこ撮りをしつつも、
加入卒業の循環がないのがいいなと思っていたからです。
これはね、オス側の気持ちとしてそう。
しかもノイミーは、当初イコラブの2期生のオーディション企画から始まって、
それを嫌がったサッシーが新グループとして立ち上げたのに、
そこに新メンバーを入れるというのは本末転倒というか、かなりの矛盾を感じます。
なるほど。
ファンの反応も当初かなり批判的で、
サッシー自身も新メンバー募集動画では、本意ではない旨を語っています。
そこも言ってるんだ、本意ではないと。
一方、私は固定メンバーで長くやってきて、
新メンバーが加入しても上手くやっているジュースジュースをしている身ですから、
本来はノイミーのオタクにも心配いらないよと言いたいところですが、
その弊害にも気づき始めたので、新メンバー募集を素直に応援できません。
弊害については言及を避けますが、ノイミーの動向には今後も注目したいと思います。
それでは。
PS、富田奈々子さんにやられましたということでいただきました。
ありがとうございます。
ネオさんがお大量送ってきました。
いつもポストで。
ポストで拝見してるんですけど。
何だろうね、弊害。弊害の言語。
そう言われると気になってくる。
何だろう、何だろう。
色々あるはあるかもしれませんねという感じは。
良いことばかりじゃないよねというのは確かに。
良いところももちろんジュースジュースあるんでしょう。
そうですね。
ジュースもオリメンから追加メンバー決まった時は結構、
大丈夫?っていう空気感あったみたいだから。
メンバーがたまたま全員ついてこれたから良かったこののという。
そうですね。
ところがちょっと一面としてあるかもわからないなという。
結果的にね、今良くなってるからそれも良かったことだと言えるけど、
まあまあどうですかね。
弊害って何だろう。
すごい気にしてる。
気になっちゃう。
あとはあれかな、上が詰まるとかあるのかな。
先週じゃないわ、言ってましたもんね。
でも世間的な、ちょうどこの間会社の人と喋ってたんですよ。
昔のジャニーズの話とかしてて、
なんとかっていうグループはもう2人しかいないねとか、
そういう話をしてたんです。
それ聞いてて、結局モームスとかみたいにメンバーを入れながら
グループが続いていった方が幸せなんですかねって私がボソッと言ったんですよ。
結構深いね。
その時にふと思ったんですよね。
2人とか1人とかなると、なんていうんだろうな、
少なくなっちゃったなという印象がやはり少なからずあるじゃないですか。
グループの存続自体がね、やっぱり。
そうなんですよ。
って思って、グループは残るじゃんっていう風に思って言ったら、
即答で、人が増えたら分からなくなるって言われて。
分からなくなる。
なるほどなと思って。
坂道とか乃木坂というグループは名前は知ってるし、
今もすごく勢いがあることは知ってるけど、
メンバーも分からなくてっていう人が増えるっていうのはあるかもしれないってちょっと思ったんですよね。
それは分かるな。
なるほどって。
確かに。
これももうむすを離れた要因の一つはそれかもしれない。
人が覚えられない。
30人覚える権利とかありましたよね。
おっさんですよね。
違う違う違う。
言ってたんです。
15人以上覚えられないみたいな話を。
僕がね。
だから日本の小学校の一クラスいる女子の人数が、
もうやっぱり一気に覚えるせいぜいなんですよ。
それ以上いたらもう一気に覚えるのは無理。
だから一人一人覚えていく。
僕もジュースジュースやっとせいぜい名前分かるようになって、
歌声も聞き分けられるようになっとなくなってきたっていう。
時間をかけてやるもんね。
分かります分かります。
でもオーディション運営はグループによっていろいろ賛否があるのはしょうがないのかなと思うし。
そうですね。
なんかすごい葛藤があったみたいな動画をサラッと。
チラッとしか見てなくて申し訳ないんですけど。
なんか結構メンバーもね。
なんかもっとの意味を大きくするにはみたいなところで。
難しいなぁ。
すごい葛藤で。
さっしもなんかメンバーが嫌って言ったらもうやらないみたいなスタンスでは。
あったみたいなんですけど。
メンバー自身も決心をして発表したみたいないきさつだったような。
一方でやっぱり同じメンバーだとマンネリ化っていうこともあるだろうしね。
そこに新しい風を入れた方が、
簡単に言ってしまえば、
雰囲気を変えるためには新メンバー入れるっていうのが一番手っ取り早いと思うんだよね。
ただそんな安直な方法に走ってしまって本当にいいのかっていうところもなんとなくあったのかなという気がするけどね。
分かんないですけど。
難しいですよね。
でもどちらにしてもきっとグループを大きくするというか、
もっとたくさんの人に見てもらうためのグループの進化のための選択だっていうのは分かった上で難しいですよね。
そうですね。
でもその信念を貫いてほしいと思う気持ちも分かるね、ファン側としてね。
それだったら、のいみの新メンバーじゃなくて、
同じように新しいグループ作ればいいじゃん。
で、その人たちにイコノイジョイの3グループをさらに引っ張ってもらえるようは、
遊びシステムのフルーツジッパー妹分たちのように全体を引き上げるというやり方もできなくはないと思う。
でもなんかあれ、遊びシステムだったかどうかはっきり覚えてないんですけど、
そのやり方でやると今度、似た雰囲気のグループが増えすぎて分かんなくなっちゃうよみたいな意見とかもまた出てきちゃう。
本当にこれ正解ってないんだろうなって見てて思うんですよね。
分かんないもん。遊びシステムは、かろうじてね、やっぱりキューティストリートとかキャンディチューンとかは、
グループは分かるんだけど、フルーツジッパーは誰が誰って全部ひも付いてるからいいんだけど、
その他の遊びシステムのメンバーを色別にバンと出されて、
じゃあキューティストリートとキャンディチューン綺麗に分けてくださいっていうのは、自信はないかもしれない。
で、それぞれ歌っている楽曲をカードで7並べで並べていきましょうって言われたら、間違える自信はある。
間違える自信ある。
それがいいのかどうかですね。
確かに。でも確かに引きで見ると、2期生3期生が入ってんのと一緒なのかもしれんな。
誰が誰か分からんくなるみたいな視点で言うと。
ただまあまあちゃんとグループとしては分かれてるから、ちょっと近づいたら分かれて見えるよっていう。
それぞれのファンももちろん付いてるのはわかるし。
そうですね。
でもそれって2期生のファン3期生のファンと図式的には一緒かもしれない。
でもあとはそう考えるとやっぱハロプロのユニットごとの色の違いってすごいんでしょうね。
すごいね。
確かに。
ハロプロを知らない人から見ると多分どのメンバーが誰とかは分からないし、
曲がどのグループの曲かっていうのは分からないと思うんですけど、
ユニット、この曲はまあ確かにこのグループだよなっていうその系統が、
ハロプロはそもそもグループごとに分けてあるんだろうなっていうのは確かに思いますけどね。
分かる。分かるね。
可愛い路線、まあ同じグループでもね。
可愛い路線かっこいい路線を歌うところもあるし。
そうですね。
可愛いところに結構振ってるところもあったりするしっていう。
まあそれぞれの経路はあるからね。
どんなのでもできるけどやっぱグループの色みたいなのはテーマがありそうな感じ。
確かにね。
そこにハロプロは太くすごい絶対揺るぎないそのツンクイズムというのがあるから。
そうですね。
で、ツンクさんが作詞してない、作詞作曲してない曲でも前も話したと思うけど、
そこに参戦する作詞作曲者さんたちがツンクさんのリスペクトを持ってる人たちがすごい感じるんだよね。
ですね。
そこはやっぱりハロプロはもうすごいなっていうのは。
すごいですね、確かに。
長いですもんね。
長いね。
確かに。
だからみんな違ってみんな良いんでしょうけど。
そうですね。正解とかそういうのはないと思うので、正しいとかそういうのはないから、
人数が増えるのでも、今のメンバーで頑張っていくのでも、桃黒とかもそうですけど。
そうですね。
やっぱりその変化を一緒に乗り越えていくのがやっぱりオタとしてできる寄り添い方なのかな。複雑な気持ちはあっても。
そうですね。
乃木坂の新メンバーはもう当初からオーディションが分かってたし、
何期何期っていうのがもう、最初2期が入る時はちょっと衝撃だったかもしれないけど、
その前にAKBがいますから。
そうですね。
そこまで不思議はなかったということを考えると、
乃木坂というものを例えば残していくために、卒業して新メンバー加入っていうような仕組みであるっていうことはわかるけど、
やっぱりこの笹原さんが作られてるものに関しては、
新メンバーオーディションをやるということが、そのグループを存続させるためというよりは、
何かどこらかしらの商業的な感覚をファンの人たちが持っちゃってる可能性はあるよね。
そうですね。
何かそのために新メンバー入れるんじゃないかっていうふうに、
笹原さんもいろんなプロデュースやられてて、カラコンとかやってる仲もあるんで、
そういうことなんじゃないのっていうふうに思う人がいるんだとすると、
ちょっとそこに拒否反応を示す人がいてもおかしくないのかなと思ったりもするし。
まあまあ難しいですよね。
難しいですね。
比較的新しいグループっていう枠になると思うので、
最近の新しいアイドルグループって、加入卒業がないグループが増えてきてると思うんで、
その中にいるグループだからこそますます、
あら、ここはそっち系に行くの?って。
そうじゃないと思ってたのがそっちだったの?って思っちゃう。
全力投資をするの?みたいな感じになるよね。
確かにね。
っていうのもあるかもですけどね。
これは難しいわ。
アイドルをプロデュースしたことがない人たちがガタガタ言うことじゃない。
そうですね。
でも実際新メンバーが入ってきて一緒にパフォーマンスしたら、いいじゃんってなることも全然あるだろうし。
ダンバルルルケースがあるからね。
ああもう、これはもうフィエスタだわみたいな。
フィエスタだわ。
情熱解き放てるわ。
解き放っちゃったわってなっちゃうだろうし。
まあまあまあ。
でもの意味大好きな子が入ってきてくれたらいいですね。
あ、そうですね。それはそうですね。
大好きで大好きで受けに来ましたみたいな。
最高ですね、そしたら。
ということでね、いろいろこのオーディション系の話はやっぱり話尽きないですけど。
時間も良い時間になってまいりましたので、もう一つのを言わせていただきたいと思います。
Quto_Street MV 3選と楽曲紹介
みなさん本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
引き続き、読まないんでその弊害のところをもし。
確かに、こそっと教えてください。
うん。
ぜひ、考察聞きたいと。
はい、2通目。
サキタニドウさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ラビさん、ゆうかっぺさん、ほねキュアさんこんばんは。
ほねキュアさん?
プリキュアのお仲間みたいな。
モーゲン強めのアラフィフキューストおじさんごとサキタニドウ。
名前がどんどん変わるんですね。
長くなってる。
しばらくライブやイベントの予定がないため、ライブの背取りを再現したり動画を見たりして過ごしています。
いい過ごしですね。
わかる。やるよね。
やりますね。
ということで、毎度のことながら大変長いお便りをいただいておりまして。
前後編というね、たてつけになってるんですけれども。
そうですね。
ちょっと前半がなかなか、サキタニドウさんのね、この今の。
もうドルウォーターと自分でおっしゃってるのであれですね。
ドルウォーターの活動に関するお話。
今の現況みたいなのをセキララに語っていただいてるんですよ。
一応お三人にはこういうことなんですっていうのを知ってもらいたいということで、前半書いていただいてるんですけど。
ちょっと三人の胸にね、しまっておこうかなと思います。
ここはね、そうですね。我々が。
サキタニドウさんもそのように書いていただいてるんで。
別に決して奥さんと不仲になりましたとかそういう話ではないんですけど。
大丈夫ですね。
今こういうふうな気持ちで押してるんだよっていうのを書いていただいて。
我々も、なるほどということで受け取ったという。
仕方。仕方を受けてもらった。
すいませんね。その部分結構書いていただいてるんですけど、そこをこうペッとしまして。
本題、サキタニドウさんも本題と書いていただいている。
キューストのMV参戦をお伝えいただけるということで。
それのご紹介に入っていきたいと思います。
MVはどれも可愛いがいっぱいで、コースつけがたいので順位はつけずにお伝えします。
ありがたい。
まずは、急にストップできません。です。
ギャルっぽい衣装も可愛いし、ダンスも可愛い。可愛いがストップできません。というMVですが、
特筆すべきはミントグリーンさんと黄色さんがオチサビを担当しているところです。
どちらかというと歌唱力で勝負という位置づけではなかった2人がキャラを活かしており引き込まれます。
特にミントグリーンさんがより大きく花開いたのはこの曲ではないかと勝手に思っています。
急にストップできません。略して急ストってことね。
そうですね。
次は夢見るプリンマドンナです。
このMVは可愛いに全振りしているといいますか、全メンバーのキメ顔がずっと見れるという夢のようなMVです。
強いなあ。
特にクライマックスのオレンジ色さんは必見。曲も振付も可愛いなんてこれはもう可愛いの交通渋滞やで。
山岡さん。ラビさんとユーカペさんには通じないと知っていながら。
山岡さん。山岡さん。
ギリギリ僕も通じないかもしれないからね。
骨際さんへの信頼がすごい厚いですけれども。
幅広く。
確かに年代は近い。近いけど、おそらくおいしんぼなんだろうなってことはわかる。
私も知ってるならおいしんぼの山岡さんしかいないなと思いましたよ。
じゃあ知ってるじゃん。
じゃあ知ってるわ。
私宝石箱かと思った。
そっちね。彦丸さんの方ね。
彦丸さん。
確かに交通渋滞やでって言われたら彦丸さん。
え、じゃあそうかもしれないな。
山岡さんって言われたらおいしんぼかなって。
別に本筋じゃないんだよね。急走の話ですからね。
そうですね。山岡さんが気になってしまって。
ジュースジュースの話をしようと思ってラーメンの話しちゃった。
そうですね。
最後に、これは正確にはMVではないかもしれませんが、私の最高のお気に入りはシューティングスターです。
シューティングスター。
ちょっと待って、順位つけませんって。
確かに。最高のって言ってしまった。
コーズつけがたいのに順位つけずにって振ってんのに最高のお気に入りって言っちゃってる。
最高のお気に入りのうちの一つっていう英語的な。
どっちやねんっていつも思うんだけど。
もっともなんとかのなんせん。
最高って一つだから。
でもわかる。全部一位つけたくなるのはわかる。
わかります。
わかるよ。ジュースジュースの曲で今の一位は何ですかって言われたらつけられない。
つけられない。
全部押しなべて聞いてるから。
シューティングスター。
各メンバーに与えられたパートを通じて、
キューティストリートとして無我夢中で駆け抜けた彼女たちの思いが詰まっていると言っても過言ではありません。
もう最高。
特にミントグリーンさんの思うように行かなくても大丈夫。
頑張る場所を見つけたからという歌詞にはグッと込み上げるものがあります。
正直に言いますと最初の15回くらいはこのMVで泣きました。
めっちゃ泣いてる。
この曲を生で聴きたいという思いがライブに行く理由の一つでもあります。
そんなん言われたらもうライブ行くなとか言えない。
確かに。
本当じゃん。
これまたライブ判定するためにとか言ってみたいな。
チャチャ入れてたのがすごい嫌なやつみたいな。
切なくなってきますよね。
なんかごめんってなっちゃう。
そして今まで一度も聴いたことがありません。
ライブではないんだ。
そういうことなんだ。なんてこったって書いてある。
なんてこった。
これを聴きたいから聴けるまで一旦行こうっていうことで何回も言ってるんだったら本当にごめんね。
それは先に言っておく。
こっちも突っ込んじゃうから。また行っていいとか言っちゃうから。
そうですね。
でもそういう曲に出会えたんだったらそれはもうしょうがないよね。押すよね。
そうですね。
それがたまたまアイドルだったっていうだけなんだよってことは奥さんに伝えたいけどね。
そうですね。
心の支えになる曲って絶対あるからさ。
心に響く曲って普通のアーティストさんでも往々にあるし、そのアーティストがどういうアーティストかっていうのは人によって違うわけじゃないですか。
それがたまたま佐紀谷野さんはキューティストリートのシューティングスターだったというだけですから。
これでもどっちが好きなんですかね。
キュースターが好きになったからシューティングスターが刺さっているという可能性も。
名探偵ラビが。
どちらにしてもそうですね。ライブで一回はやっぱり生で聞きたいですよね。
わかる。
時系列は。
時系列は。
こっちが先。ピキーンみたいな。
どっちが先だ?
まあまあでもそうか確かにね。
ミントグリーンさんを見てハマってるからね。
しょうがないです。
でもそれでちゃんとハマる曲があるっていうのはやっぱりいいじゃないですか。
そうですね。なんか調べた感じこの曲はMVじゃなくて1年間の歩みをまとめたビデオ。
コインですよね。ちょっとちゃんと見れてないんですけど。
熱い。
熱い。泣いちゃうよそんなの。
確かに。
ドキュメンタリーオブ乃木坂みたいな話か。
そうですね。
そりゃ泣くな。
泣くわ。
ジュースジュースでやられても泣く自信あるね。
やられちゃう。
やっぱ推しのドキュメンタリーには弱いですよね我々。
弱いですね。
弱い。
これはですよね。そんな陰ですごい努力してるのとか見た日にはもうクーってなるもんね。
そうですね。仕方ない。それは仕方ない。
今回も長くなって大変申し訳ありません。
ジェミニさんに以上の自分語りをポエムにしてもらいましたので、よろしければこちらをラジオで読んでいただければ幸いですと書かれていますが、
もろもろ前半をカットしましたので、ポエムもカットします。
ちょっと前半のお話が含まれる。
そこはちょっとぼやかしといたほうがいいかなと思って。
そうですか、キューストね。最近僕キューストで言ったらキュートなキュータイめっちゃ聞いてますね。
あれすごいですよね。私もすごい聞いてる。
なんか初めて聞いた時に、やっぱりピッカーが印象的じゃないですか。
ショートとかで回ってきた時に、うわ、これピックアップをピッカーって言ってる。
これ大丈夫なの?と思ったの。
ダメなの?
そもそもポケモンの主題歌だと知らずに聞いてる。
あ、そうなんですか。なるほど。
ショートでパッて回ってきて、これポケモン大丈夫なの?って思ってたのは、
そもそもキューストがポケモンの主題歌をやるわけないだろうと思ってたわけではなくて、
あの歌があまりにもキューストの歌だったのよ。
なるほど。はいはいはいはい。
だいたいポケモンの主題歌とかって、今までいろんな人がポケモンの主題歌歌ってるやつを、
たとえば乃木坂の唐揚げ姉妹が1,2,3を2人が歌ったりとかっていうのはあったの知ってるんだけど、
キューストの歌としても完全に成り立ってるあの曲がポケモンの主題歌なんだっていう感覚だったから、
え?キュースト新しい歌これめっちゃポケモン意識してない?って思って。
聴いてて、でもすっごいいい歌だなと思ってたらポケモンの主題歌で、なるほどって。
なるほどなるほど。
あれいいですよね、あの曲ね。
いいですね。
作詞にたぶんポケモンの曲を作ってる方なのかな?
ポケモン関係の方が作詞に関わって作ってる。
そうだよね、さすがにね。
そう、歌詞自体も、私はポケモンからその曲を聴いたんで、すごいポケモンっぽいって思ったんですよ。
聴けば聴くほどポケモンっぽいなと思ったけど、入り方によってそれぞれにマッチしすぎてるというか。
キューストのライブ映像みたいなのかな?公式が上げてたので見るとすごいキューストっぽいのに。
そう、キューストなのよ。完全にキューストの曲。
違和感ないというか、完全にキューストの曲。
これすごいよね、あんなにマッチして両方で成立するって。
どっちのファンが聴いても、「ほい!」ってなれる曲。
ポケモンの曲だ!ともなるし、キューストの曲だ!ともなるっていう。
そう、すごいよ。
あれは素晴らしい歌だと思いますし、やっぱり僕は、それじゃあダメじゃーん!が好きですね。
いいですね。
あの部分めっちゃ好きです。
あの言い方最高ね。
ずっと聴いちゃうもん、あそこ。それじゃあダメじゃーん!って。
ちょっとフル聴いてみよう。
聴いてみてください。
ショートでしかまだ見てないので。
結構スタート、序盤のところにそれじゃあダメじゃーん!が出てくるから。
一番のね。
いいのよ、あの声と言い方と。
それ誰が言ってるのか想像できないんですけど。
誰だったかな?
なんかね、濃い紺色の子なんだよね。
あー!増田さん?
増田さんかな?
これで違ったらごめんなさいね、さきたんじょうさん。教えてください。
多分増田さんだと思う。
その後がパルタンだったような気はしてたんですけど。
すごい、頭に入っている。
でもいいよ。あの、「あっ!」から始まるのがやっぱりいい。
パルタンの、「あっ!」
一緒に言いたくなるもんね、「あー!」をね。
あとあの、落ちサビすごいいい。
すごいいいんで、そこも聴いてほしい。
多分好きだと思うよ、ゆうかべさん。
好きだと思うな。
前編通していい。
ダンスもいい。
ダンスもいい。かわいいしね。
ずっといい。始まりから終わりまで。
MV見てもいい。曲聴いてもいい。全部いいね。
ライブ映像でもいい。ずっといい。
いいよ、今見ていい。全然いい。
見ようかな。見ようかな、じゃあ。
一番ぐらい見ても全然いい。
毎日どこかのタイミングで、キュートなキュートな聞きたいなっていうタイミングがある。
私は通勤の時に聴いてます。
そうそう、通勤の時に。
今もうキュートなキュートな気分と思ったらキュートなキュートな気分。
だから今JuiceJuiceの最新のシングルと、アルバム?シングル?と、
キュートなキュータイとラットウィンプスの正解をおにりぴしてますね。
ラットウィンプス。急なラットウィンプス。
急だったな、今。
急なラットウィンプスです。
知ってる正解って曲?
わかんないです。
これね、僕も知らなかったんだけど、数年前にリリースされた曲で、今の卒業ソングの定番なんですって。
めちゃくちゃいいのよ。これもMVもいいから、ちょっと2人にぜひ聴いてみて。
正解って。
これね、感動するよ、マジで。
多くは語らないんですけど、MVもすっごい高校の卒業を思い出せるくらいの。
泣いちゃうやつだ。
泣いちゃうやつ、これ。
いろいろ新しい情報がどんどん入ってきて、それにハマってというのを最近すごい繰り返してますね。
いいですね。
だから佐紀谷野郎さんも今は奥さんに隠れながら推してはいますけれど、それが心の支えなのであれば、
我々はとやかく言える筋合いは全くないぞ。
そうですね。
そっち側だからね、私たちもね。
どうですか、ゆうかぺさん。
可愛いです。
可愛いでしょう。
可愛いよね。
可愛いよな。まず可愛いんだよな、ずっと。
可愛いな。
可愛い。
泣いちゃダメじゃんって言ってるわ。
落ちサビは結構、そういう系ですね。
そういう系。
ちょっとエモも入れた感じになる。
いいですね。
ずっと可愛いなのに、落ちサビはこうするんだみたいな。エモなんだってなる。
なんかポケモンだよね。
確かに。
落ちサビすごいポケモンなんですよ。
なんか、あの曲一曲でポケモンをすごいちゃんと表してる。
そう、なんか、私はポケモンゲームとかもするんで、ゲームでこの子相棒ポケとか思いながらやってたのをちょっと思い返して胸がキュッてする感じもしちゃうんですよね、歌聴いてると。
すごいよね、ピックアップをピカチュウにさせるのがすごいよな。
センス良すぎる。
もう正解だもんね。
そうですね。
正解が出てるもんね、その。
ピックアップユーでピカチュウっていうの。
そうそう。
へー。
それ元ネタなんですか?
そんなんでできるんすか。
元ネタなの?
ピカチュウって言うためというか、かけてる。
今思いついたんすかね。
もともとピカチュウの鳴き声はそういうものなんですか?
いやいや、ピカチュウはピカピカとネズミのチュウだと思いますよ。
えー。
じゃあもう、今この年代で見つけた人がいるってことですね。
そうよ。
そうですね、この歌詞を作るにあたって、ピックアップユー。
ピックアップユー、ピカチュウじゃんみたいな。
天才だろ。
天才だよ。
今後のポケモンの歌みんな使うんじゃない、ずっと。
それ。
ピックアップユーね。
ほんとだよ。
でもまたかわいいですね。
かわいい。
かわいい。
あのやっぱり冒険スタイルと、普段のフリフリスタイルとかね、こう言ったり来たりするあのMV。
MVですよね。
いいよあれ、このスカーフとかでね、それぞれに色をちゃんと表現しつつみたいな。
確かに確かに。
いいよ。
かわいいなあ。
これもそのうちフルーツジッパーがまたどっかの番組とかでカバーとかするのかな。
合同イベントとかでやったりしないんですかね。
するよね。
そういうイメージが。
ライブでそれ相手の歌ったりとかね、別のチームで。
それはそれがまたいいんでしょうね。
いいでしょうね。
また松本佳林の声でピッカーって聞きたいな。
確かに、なんかすごいセリフがやっぱ多いから大サービスって感じがしますね。
そうなんですね。
感想っぽい落ちサビ前のところとかもね。
確かにだろう。
ぜひ皆さんも見てください。
見ましょう。
キティストリートを見るというよりも、その曲を聴いてほしいもんね。
すごいいい歌なんです。
歌詞もいいんですよ。
キュートな球体はいいよ。
おすすめ。
今日いろいろ皆さんにおすすめを伝えてまいりました。
前半ではお二人のジュースジュースの感想会。
感想会も皆さんにおすすめですよ。
もうすでにやられてる方も多いと思いますけど。
そうですね。
やっぱり仲間と好きを分かち合う。
その番組でもありますから、うちの番組は。
そうですね。
そういったところも含めてね。
いろいろおすすめしましたんで。
気になったものがあればぜひ皆さんも見ていただければなと思いますよ。
ということで、ジュースジュースの話はまた別日に。
エンディングと次回予告
三人で改めて。
話したいことがいっぱい出てきたので。
また新しく動画も出ましたし。
そうなんですよ。言いたいことしかない。
グラッディバレットのMV。
MVちょっと。
ダメだ。
また話し始めちゃうと1時間止まらないからね。
そうなんですよ。来月分まで撮れちゃう。
ほんとよ。ほんとそう。
ぜひね。
皆さんもどんな話が来るかなというのを期待しながら。
お待ちいただければと思います。
ということで、おしまなしでは皆さんからのお便り。
SNSでの投稿をお待ちしております。
お便りは概要欄にあるリンクから。
また番組内で取り上げてもいい投稿には。
ハッシュタグおしまなしよ。
感想のつぶやきなどには。
ハッシュタグおしまなをつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらも全て平仮名です。
それではまた。
よいおしまなしよ。
さよなら。
01:07:30

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