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ディズニーで手を振る人達を愛す
2024-09-26 22:18

ディズニーで手を振る人達を愛す

ディズニーで手を振る人達が心に抱いている気持ち、僕もどこかで感じたことがあるなぁと思って話しました。

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お聞きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
ということで始まりました。ざっとんの旅セヨ日常です。すっかり9月も終盤に差し掛かってまいりました。
吹いてくる風も冷たくて、もうすっかり秋が近づいてるんだなぁとは思いつつも、この番組ではですね、7月、8月、9月は夏だっていうことを再三繰り返してきてしまったので、なかなかね、秋が来たとは言えない状態です。
自分の言葉に縛られてしまっていて、ちょっとね、まだ夏っていうような気持ちでいるしかないという状態になっておりまして、実際ね、やっぱりちょっとお昼間とかは暑いんで、夏なのかなーって気もしつつ、夜はすっかり寒くて、これもしかして秋じゃねーとかちょっと頭におぎったりするんですけど、9月終わるまでは一旦夏ということで。
残りのね、残り本当に数日ですけども、残り短い夏を皆さん、僕も含めて楽しんでいきましょうという状態です。
夏の終わりも近づいてきてるというお話をしてるんですけども、そんな夏の終わりにね、ちょっとディズニーシーの方に久しぶりに行ってきました。高校生ぶりですね。
僕、関西の方に大学卒業まで住んでいたので、高校の卒業、間違えた、修学旅行か、修学旅行では関東の方に来て、ディズニーシーを一日楽しむっていうのが料亭の中にあったので、本当にその時ぶりですかね。
僕、今回行ったのは平日ちょっと休みをとって行ったんですけど、ものすごくいい天気でね、とんでもない大晴天と言いますか、青空、雲一つないってこのこと?っていう、この9月の終わりになかなか珍しいぐらい晴れた天気で。
すごくやっぱり死ぬほど暑かったので、結構ね、過酷なディズニーシーではあったんですけども、嫌なことだけではなくてですね、もちろん景色は綺麗だし、ディズニーシーって景観がめちゃくちゃやっぱり綺麗じゃないですか。
海と火山と、ちょっとなんか西洋チックな街並みであったりとか、それぞれのエリアによってね、結構コンセプトがしっかりあって、それぞれの建物がすごい可愛かったり綺麗だったりしていて、そういった場所がすごくやっぱり天気が良いと見えやすいし、映えてるしっていうので、すごく嬉しかったっていうのもありますし、
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自分がね、先ほど言った修学旅行で行ったディズニーシー、その日めちゃくちゃ天気悪くてですね、正直目の前があんまり見えなかったような記憶があるぐらい、今自分どこにいて、どこに向かっていて、何をしてて、どこに行ったら何があるのか、そういうことが本当に全くわからないぐらい土砂降りの雨だったっていうような記憶があってですね、
ディズニーシー久しぶりに来たとはなったんですけど、ここ通ったよねっていう気持ちにも全くならなくて、本当かなり新鮮な気持ちで楽しめました。本当にディズニーシーってこんなに綺麗だったんだって思わされるっていうね、それぐらいの晴れでした。
僕、絶叫系がかなり苦手でして、今回彼氏と一緒に行ってきたんですけど、ちょっとお願いして、あんまり怖いやつは乗りたくないっていうので、結構みんな好きな人も多いかもしれませんが、タワーオブテラーであったりとかセンターオブジアースのおそらくディズニーシーの中ではかなり怖い分類に、怖いとされるアトラクション2つには自分は今回ちょっと乗りませんでした。
僕からすればあんなものに乗る人はちょっと頭のネジが飛んでるんじゃないかなって。
ごめんなさい、僕のね、本当にビビリな僕からの尊敬の念も込めた感想なんですけど、あれに乗れる人はそういったね、ちょっと人なんじゃないかなって思うぐらい怖いもの苦手っていう感じなんですよ。
そこの2つは乗らずで、他の比較的安心して乗れるようなアトラクションに乗ってきました。
その中でもね、すごく一番面白かったのがインディー・ジョーンズ、ちょっと車に乗って洞窟の中なのかな、あれって、を探検するみたいな、一応めちゃめちゃ速いスピードで移動したりはするんですけど、ジェットコースターみたいな浮遊感はないというか、その絶叫系ではないようなアトラクションですね。
例えばユニバーサルスタジオでいうと、ハリーポッターとかそういうのに近いアトラクションで、僕はそういうのはもうめちゃくちゃ大好きなので、本当に楽しくて彼氏もすごい楽しいって言ってて、すごく面白かったんですね、ダントツでした本当に。
僕、今回一応ね、友達からのアドバイスも受けて、6月に新オープンしたファンタジー・スプリングっていう新しいエリアにも一応入ることができたんですけども、やっぱりすごく綺麗、めちゃくちゃ綺麗だし華やかだし、さすが新エリアって感じで、もちろん雰囲気はすごい楽しめたんですけれども、それよりも個人的にはインディー・ジョーンズの方が面白かったなっていう気がしてます。
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インディー・ジョーンズってあってるよなこれ。それが楽しかったですね。中学旅行で行った時も、ちょっとそれはなんかやってなかったのか乗れなかったのか覚えてないですけど、乗った記憶は基本なくて初めてだったんで、より新鮮に楽しめたのもありますし、なかなか僕の中ではディズニーシー、ナンバーワンアトラクションっていうぐらいの面白さでしたね。
あと食事は鶏肉を食べ、鶏の足かを食べました。ちょっと名前が思い出せないんですけど、結構アトラクションことではさすがにないですけど、売店でこんな並ぶっていうぐらい長蛇の列ができてるぐらいの人気商品、ディズニーシーの中の人気商品で、僕もかなり気に入って2回ぐらい食べちゃいました。
本当に美味しくてね、スパイスが効いてて、なんかすごい熱くてうなだれてはいたんですけど、それ食べるとすごい元気が出るぐらい美味しかったですね。でね、それ食べてるとすごい思い出しました。
年パス誕生日に買ってもらって、それでしょっちゅうユニバーサルスタジオジャパン行ってたんですけど、高校生自分全く、自分だけではないと思います。高校生ってやっぱりお金がない時代なので、園内に入っても基本的にね、園内で売ってるような食事はお金が出せないので、
入る前にね、ちょっと買ってた飴ちゃんをね、ペロペロペロペロ舐め続けるっていうようなね、ことをしてました。ちょっとね、今だと耐えられないと思うんですけど、高校生の当時はね、それだけでも、そんな食事をしてでも、ユニバーサルスタジオに行きたいと思えるぐらいすごい楽しい場所だったので。
で、なんでターキーレッグか、ジュラシックパークの近くで売ってる、これまた鳥の足の肉を飼ってる大人たちをね、嫉妬と憧れといろんな感情が渦巻いた目で見てたのを、本当にディズニーシーで鳥足を食べた時に思い出しました。
今やっとこうやって、自由に好きなように飼えるような年齢にもなってきたんだなーって、しみじみと感じながらご飯もね、楽しみました。
そんなね、アトラクションであったりとか、食事とかを楽しみつつなんですけど、結構ね、最後僕一つ感動したことがありましてですね。
それが縁をね、出る時か、もう永遠の時間が迫ってて、最後のショーも終わって、もうそろそろ帰りますよってみんなが出口に向かって行ってる時に、ディズニーシーの中ってホテルが結構有名ですけどありまして、そのホテルの窓がね、出口に向かう人から見れるんですよ。
窓が縁の方を向いてるというか。僕たちが縁の外に歩いてる時にふと顔を上げると、そのアーク内のホテルの窓からみんなすごい手を振ってるんですよね、宿泊者の方々が。びっくりしました、僕本当に。
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これも一つのディズニーのサービスなのかなって一瞬思ったんですけど、それはそういうのではなく、本当にディズニーシーの中にあるホテルに泊まってる宿泊者の方が、自分がやりたくて手を振るっていうことをやってるみたいで。
一応ね、みんな手を振ってる人は部屋の電気は真っ暗にして、ミッキーの光る手みたいなのを持って、本当に手だけが見えるような状態で窓から手を振ってパークから出て行く人を見送るみたいな、そういうことをやってたんですよね。
僕本当にすごいなって、ディズニーって人にここまでさせるくらい魅力のあふれる場所なんだなってことに一つ感動しまして、だってこれって本当に好きな場所じゃないとできないことだと思うんですよね。
本当に好きすぎて、ディズニーシーの中のホテルって結構値段もしますし、そこに泊まってる人って絶対もうディズニーの大ファンであったりとか、やっぱりそこに泊まってる人って何らかの形でディズニーがすごく好きな人が多いと思っていて、
本当に愛がなせる技というか、本当に自分が好きで本当に楽しい場所だからこそ自分以外の人、今日パークに来た人たちにもそれを感じてほしい。自分と同じようにこのディズニーシーという場所を、ディズニーという場所を好きになってほしいっていう気持ちがもう溢れ出てるような行動で、
そういった気持ちに人をさせるディズニーってやっぱりエンターテイメントの最高峰の場所なんだなっていうふうに本当に素直に感動しました。
そんなね、光景を見て心をほくほくという形で、心温められまして、最後の最後にいいもの見れたなと思って帰って行ってたんですけど、なんかその光景をね、ずっとみんな見て考えてたことが一つありまして、
僕にもそういった、また全然違うんですけど、自分が好きな場所だからこそ誰かにも好きになってもらいたいっていうその点において、すごくなんか一つだけ自分にも思い当たる場所が一つだけあったんですよね。
それが渋谷のスクランブル交差点なんですよ。全然関係ない場所ではあるんですけど、ちょっとこれを理由を説明する前にちょっと皆さんに問いたいんですけど、旅行とかで一番の良さ、旅行で一番嬉しいこと、感動できることって何ですか?
何だと思いますか?ってちょっと聞きたくて、自分のその問いの答えは、そこでしかできないことを体験することだと思ってます。もちろんね、世界中どこ行っても完全に同じようなこと、同じような場所っていうのは絶対に存在しないので、この回答は厳密に言うとそこでしかできないことってそりゃそこでしかできないだろうっていう感じにはなるんですけど、自分が言いたいことはですね。
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例えばここでね、海外に行ったとします。で、買い物でちょっと大きいデパートみたいなところに行って、自分の国でもよく並んでるようなブランドの店がガーって並ぶような大型のショッピングモールに行くこと。もちろんそれが目的で行ってる人もいるだろうし、そこで買い物をしたい人ももちろんいるだろうから、僕は全然否定はしませんけど、
もし自分が行くんだとしたら、できればそういった自分の国でも見れるようなブランドが並ぶような場所じゃなくて、めちゃめちゃローカルな屋台であったりとか、スーパーであったりとか、そういうところを見てみたいなっていうふうに思う派なんですよね。
まあそれが旅行にしろ旅にしろ一番の良さなんじゃないかなーって自分的にはそう思っていて、今度は逆にちょっと立場を変えてみて、東京に例えば自分の友人が海外からでも大阪からでもちょっとね、東京に住んでない人たち、来たことない人が東京に初めて遊びに来るってなったときに、
一体どこに連れて行ってあげたら、まあそういった経験、その場所でしかできないことを経験させてあげられるかっていうのをちょっとね、考えたときに一番いいのって渋谷スクランブル交差点になるんじゃないかなーってちょっと自分は思っていてですね。
まあその理由ですよね。理由はちょっといろいろあるんですけども、自分がシンプルに、あ、今ここって東京なんだなって一番に感じる場所なんですよ。
まあっていうのが、まあやっぱりその景観ですよね。目線を上げたら、まあすごい高いビルがボンボンボンボンボンってもう林のように立っていて、で、まあそのね、ビル一つ一つにデカくねっていう、デカすぎないっていう広告がもうドーンってあって、それがもうね、キラキラキラキラ輝いて絶え間なく流れ続けてるわけですよ。
最新のネットフリックスの作品であったりとか、定番の龍角さんの商品であったりとか、まあなんかアイドルのね、ポスターであったりとか、そういったその今の東京、今の日本の熱いものとか、日本のものみたいなのがドーンってね、広告として流れていたり。
で、まあそういった華やかな景観にプラスして、で、そのね、人口も過密都市の東京ですよ。東京のその人混みのね、多さをまさに感じられるっていうのがその交差点で、そのね、信号が青になった瞬間にもうあらゆる方向から人がね、よくこれぶつからないなっていうぐらいのね勢いで。
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まあ交差していく。まさに交差点のあるべき姿なんですけど。交差していくっていうその光景は、まあ結構ね、ずっと東京に住んでる人からしたら、まあ普通の光景なのかもしれないけど、まあ僕含めそういうの見たことがない人にとってはかなり感動的でもあるし、もうショッキングに近いような経験なんですよね。
で、これがここが日本の中心なのかっていう日本の中心あらゆる文化の文化が一番熱くなっている場所なのかっていうのをちょっとまざまざと感じさせられるというか、やっぱりその視覚でも音でもそういうのをね、もう無理矢理にでも感じられるような場所なんですよ。
で、まあやっぱりそういう力が渋谷スクランブル交差点にはあるなっていうふうに自分は思っていて、で、まあその最初の話に戻ると、まあそここそ日本の旅行、東京旅行に来た人にとってはそこでしかできない体験っていうのをさせてあげられる、見せてあげられるんじゃないかなと思います。
実際ね、今でも渋谷スクランブル交差点、たまに行ったりするとめちゃくちゃいろんな外国の旅行者とおもわしき人たちがたくさんいて、そのスマホを持って信号が青になった瞬間に自分が歩きながら自分が交差点の渡っていく姿であったりとか、その人混みの多さとか、その街の景色含めて撮影している姿が本当に3つでも見れます。
朝夜関係なく、朝昼晩関係なく見れていて、やっぱり旅行者の人たちにとってももうそこ渋谷スクランブル交差点っていう場所が一つのね観光名所になってるんだなっていうのを感じますね。
なんでそういった理由もあって渋谷スクランブル交差点っていうのは僕が連れて行ってあげたい、東京を感じられる場所、東京ここでしかできないことを体験できる場所の一つになってるんですけど、これがね一体そのディズニーシーのホテルから手を振っていたっていう話とどう繋がるのかっていうところなんですけど、
渋谷スクランブル交差点に来ている旅行者の方たちが一番期待していることって、そのローカル、東京に住んでいるローカルの人たち、住んでいる人たちが本当にただただ交差点としてあの場所を歩いているところを含めた写真を撮ったりであったりとか、その光景を見ることをものすごく期待していると思うんですよね。
だから僕たちができることって本当にただただその交差点を目的地に着くまでの一つの場所として中間地点として歩くことだと思ってるんですよ。
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そういうそれをすることによって、渋谷スクランブル交差点の観光地が一つ完成するのかなと思っていて、渋谷スクランブル交差点を渡るときに全員が足を止めた写真撮ってたりしてたらちょっとつまんないじゃないですか。
誰かが歩いているここが普段日常的に交差点として使われている場所だからこそ面白さがあるというか、観光名所として成り立っている場所なんだなって思うところがあって。
だからすごい自意識過剰な話ではあるんですけども、僕が初めて東京に来て感動した場所、渋谷スクランブル交差点という場所を今来ている旅行者の一つに楽しんでもらうには、慣れてしまった自分が歩くこと。
そこを本当に音楽聴きながらとか、音楽聴きながらじゃなくても別にただの交差点ですけどみたいな顔しながら歩くことっていうのが一つのね、そこに来ている人たちを楽しませることに繋がっているのかなって思うんですよね、僕は。
これがね、ちょっとあんまり人に賛同してもらえるかどうかはわかりません。ただ自分だけがそう思っているかもしれないんですけど、自分がその渋谷のスクランブル交差点という場所がすごく思い出に残っている、東京に初めて来た時にものすごく印象に残っている場所だからこそ、今来ている旅行者の人にもそれを感じてほしいという気持ちになって、だからこそそこを普通に歩くっていう。
ただその歩いている時に僕は、まあきっとおそらくですけどディズニーシーのホテルから手を振ってた人たちとちょっと近い感情になっているのかなって思います。ちょっとね、この話がちょっと言葉ベタでどこまでちょっと聞いてくださっている方々に伝わっているかはちょっとわからないんですけど、まあそういったねことをディズニーシーのホテルから手を振っている人たちを見てちょっと思い出したなっていうお話でした。
ということで今回も全くわけがわからないことを長々とお話ししてしまい申し訳ございません。ここまで聞いてくださって本当にちょっともうありがとうございますという感じです。
ちょっと簡単にねまとめると、まあホテルから手を振っていたディズニーランドの宿泊者の方々が抱いていただろう自分たちが好きな場所を誰かにも好きになってほしいというこの気持ちと同じようなことを僕はそのスクランブル交差点を渡る時にも感じていて、
それが僕が交差点を何気なしに渡ることで旅行者の方々が写真撮りたいとか見てみたいと思っていたその光景を作り出す手助けができているからなんだと思ってます。そういうのがね僕にとっての貢献じゃないですけど、気持ちにさせているのかなって感じています。
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まあそういうお話でした。ということで今回はここまでになります。10月迫ってきております。さすがにね僕夏好きな人間ですけれども、秋もねやっぱり楽しみです。嫌いとは言えません。
夏派ですけども10月のねちょっと涼しくなって冬が近づいてくるっていうのもまあまあ悪くないんじゃないかなとあの最近はねちょっと思えるようになってきました。
まあなんであの夏は終わってしまいますけれどもまだまだあの残り2024年はねもっともっと楽しみたいなというふうに思っています。
ということで次はもう10月です。ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。ちょっとね体調には気をつけて過ごしていきましょう。ということでありがとうございました。バイバイ。
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