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お聴きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
改めまして、ざっとんです。あれ、なんか冒頭の話し言葉、決まり文句や、なんか音楽が違うぞとお気づきの方いらっしゃいますでしょうか?
直近のエピソードでもお話ししたんですけども、PCを買い替えました。前のPCがね、全然編集作業、ポッドキャストの編集作業に向いてるようなスペックじゃなかったというのもあって、全然編集作業がうまくできなかったんですけど、もう買い替えたPCがね、もう快適で快適で、もう編集にね、全然ストレスを感じなくて、
スイスイできるっていうので、もう編集する気分もね、どんどん上がってきて、ちょっとそれに乗じて、編集のスタイルというか、番組の構成もね、ちょっと一新してみました。
まあなんか、前の方が良かったよーって意見もあるかもしれませんが、えっとね、この番組は日々進化していく番組ですので、どうかお付き合いください。
まあっていうかね、この番組ちょっと途中で音楽とかスタイルとか変えたりしすぎなんですよね。こういうのって大体、最初からちゃんと音楽とか構成とか全部決めて、その通りにやっていくことで、番組の色というか印象付けというかそういうのちゃんとできていくと思うんですけども、僕はもうそういうのはしません。
好きな時に好きなように変えるというスタイルでやっておりますので、ちょっとこういうわがままにもお付き合いいただけると幸いです。しばらくはね、このスタイルでやっていこうかと思います。
ということで、今回は僕的な男性の筋肉で最もセクシーな部位はどこかっていう話題について、ランキング形式でね、発表していこうかなと思います。はい、パチパチパチ。
この話、このランキングが一体誰に需要があるのかっていうところは一旦置いといてですね。僕、本当に男性の筋肉大好きです。もう本当にね、街でね、そういった形がいい人、特にスーツなんか着てると最高なんですけども、そういう人見かけるたびについつい目で追ってしまうぐらいの筋肉好きではあります。
そんな私がね、選ぶセクシーな筋肉部位っていうのを発表することで、世の中でね、ここを鍛えようっていう人が少しでも増えてくれたらいいなっていう思いで発表していこうかなと思った次第でございます。僕がね、好きって言ってそこを鍛えようっていう人なんてまあいないと思いますけれども、発信することは大事ですので、それで発表していこうかなと思います。
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で、ちょっと先に話しておくと、もしかしたらこの放送、ちょっとセクシーな表現が多めになるかもしれません。題材が題材ですので、できるだけね、そんな直接的であったり過激な表現はしないつもりですが、
ただちょっとね、内容的にそういうのがちょっとあるかもしれませんという注意喚起だけ先にしておきます。
ランキング形式で発表するって話をしたんですけども、最初から1位から発表しちゃうと思います。
普通ね、3位に1位ってやっていこうが面白いかもしれないんですけども、実はね、このランキングの3位が僕にとって結構話したいことになってて、ていうので、3位の話を一番最後にしたいっていうので、ちょっと1、2、3の順番で話をしていこうかと思います。
ではまず、第1位、早速。第1位、僕が思うセクシーな筋肉は足でございます。
あのーなんだろう、えっとね、僕この放送を撮る前に、ちょっとある程度ね、客観的な意見も見ておこうと思って、いろんなサイトで好きな男性の筋肉の部位っていうのを調べてみたんです。
あのー、ゲイが選ぶとかそういうのではなくて、女性が選ぶ男性にここを鍛えてたらちょっとかっこいいなと思っちゃうみたいな、そういったランキングをウェブで結構いろいろ見てて、で、まあそれの中に足って全然上がってこない部位なんですよ。
なんか見たサイトではだいたい5番目とかそういったぐらい、まず一番に上がってくることはないなっていう部位なんですけど、僕にとっては足はもう最高の場所になってます。
で、これなんでなんだろうなって考えた時に、やっぱりね、足が太いとやっぱりなんだろう、生物的な強さを感じると言いますか、やっぱりなんかね、想像してみてほしいんですけど、
上半身がむちゃくちゃ筋肉もりもりで、ただ足がめっちゃ細いような人vs上半身は細い、ただ足がめちゃくちゃ筋肉ついて太いって人と見比べた時に、確かにパッと見た時に強そうだなって感じるのって、前者の方、上半身がムキムキな人の方なのかとは思うんですけれども、
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実際に、まあそんな状況ないと思うんですけど、戦うとなった場合、戦うとなった場合、強そうなのって足が太い後者の方だと思いませんか。
なんだろう、足の筋肉ってよく言われるのが、体の部位の中で一番筋肉が大きい箇所っていう風に言われてて、なのでまあやっぱり鍛えるのもすごい辛いんですよね。
上半身の筋肉を鍛えるのにつれて、比べてものすごくしんどいというか、その分太い脚をしてるっていうのはタフで足、スタミナであったりとか、力の強さってところで全然もう比べ物ならない強さを持ってるっていうような感じなんですよね。
そういうのもあって、足が太い人っていうのは本当にトレーニングしてる人の中でも、ちゃんとこの人鍛えてるんだなって印象は与えられますし、何よりも幹の太さというか、体の真の強さを感じさせるっていう意味で、生物的に強いなって思わされる、そういった点が一つまずあります。
2つ目ですが、さっきの話にも若干関連しつつ、夜のタフさに直結してるんじゃないかなって感じさせるところですね。夜のタフさ、夜の営みの時って話ですよね。
これは芸に限らずではあると思うんですけれども、結局のところ、夜の営みって下半身が物を言うところだと思うんですよね。何て言うんだろう。やっぱり、例えば芸で言うと、される側もする側もどっちも下半身を酷使するわけですよ。
お尻なのか、前の方なのか、それは一回置いておいて、夜の営みの中でメインになってくるのって下半身なんですよね。
そういう時に、あまり筋肉がない、ほっそりとした、スッキリとした足よりも、どでかい足の筋肉の方が、ボリューミーな足の筋肉の方が営みの激しさを感じさせるというか、地属性を感じさせるというか。
何て言うんだろう。そういった、ちゃんと直人に言うと、ものすごくセックスアピールになる場所じゃないですか、足っていうのはね。だからそこが鍛えられてると、やっぱりこの人、そういう時になっても、本番が来ても楽しませてくれるじゃねえかって思わせてくれる。
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そういったね、効果があるんです。足が太いっていうのは。特にね、ジーンズであったりとか、スーツのスラックスですね、がパンパンに貼ってるとかって、結構ね、かなりの緯度系がダダ漏れてくるところではあります。
なんでね、やっぱりそういった点でも、足の太さ、足の筋肉っていうのは、僕にとってはすごいいいな、セクシーだなって思う第一の部位になってます。実際自分もね、そういった感慨を持ってますので、ジムに行って一番気合が入るのは足トレです。
確かにさっき話した通り、筋トレするのはめちゃくちゃしんどい部位ではあるんですが、それのリターンというか、鍛えたとき、鍛えて自分がセクシーに近づいてるなって素直に思えるのが、やっぱり個人的には足なんで、人に求めるなら自分がそうしようっていうね、心だけで足をよく鍛えております。
実際なんか、自分全然1年半ぐらい筋トレしてる中で、ほとんど体変わってないんじゃないかなって時々思うんですけど、足に関しては、やる前に比べたらずいぶんマシになったかなっていうぐらい成長してるような気もしてて、それだけね、足の筋トレっていうのには力を入れてるところではございます。
続きまして、第2位ですね。第2位、大胸筋ですね。これはね、本当に僕の個人的な体感で言うと、結構第1位に来てもいいってぐらい、僕の周りのゲイの友達でも、こういった話、どこの筋肉が好きって話になると、すぐに出てくる部位であります。
ちなみにこの大胸筋、先ほどお話ししていた女性に聞いたランキング、好きな筋肉部位ってところでも、かなり上位に上がってました。僕が見たサイトの中では、大体2位とか3位とかに上がってくるところですね。
やっぱり目につきやすいってところが大きいですよね。服の上からでもかなりわかりやすいっていうところもあるし、胸を鍛えると、わかりやすく体が変わったっていう感じもしますし、横から見た時の立体感っていうのも生まれやすいですよね。
これは僕はもう科学者じゃないのでなんでかわからないんですけども、男性の胸から感じられるフェロモンってやっぱりあると思ってて、分泌される場所なんですかね。
やっぱり胸板が厚い人を見るとすごく頼りがいを感じるというか、たくましい男だなって思いやすいんですよね。飛びついて胸をうずめたくなる、そんな大胸筋がやっぱり第二位にきますね。
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僕の体感で言うと、この胸か足っていうのは結構ゲイの友達の中で聞いてても、1位か2位どっちかが上がってくるような気がしてますね。逆に女性にとったアンケートの中で第1位でだいたい上がった腕とか腹筋とかってあんまり重視してる人、僕の体感だけで言うといないかなと思ってて。
特に腹筋の方ですね。上は太い方がいいって人もいるかもしれんですけど、腹筋がボコボコに割れてて欲しいっていうゲイの友達って僕あんまり見たことないなーって思いますね。そもそも友達が少ないっていう状況でもあるんですけれども。
それは一旦置いといて、僕が聞いた中ではあんまり腹筋ってランクインしてこないなーっていうのが、ゲイ的な価値観、女性から見た時の価値観の違いなのかなーって思うことがよくあります。
続いてですね、第3位ですね。僕が話したいって言ってたこの第3位なんですけども、実はここ、僕、女性のランキングを見た中でも、またゲイの友達に来た中でも、上げる人、上げた人、俺がいいって言った人を本当に全然見たことがない。
ただ、実はこれめちゃくちゃセクシーなんですよっていう部位なんですよ。それが首です。首、手首足首とかじゃなくて、顔の下の首です。しつこいですね。
なんで、なんでって感じですよね。なんで首って、全然目立たない部位じゃないですか、首って。なんというか、期待外がないじゃないかと思うかもしれないんですけど、実はそんなこと全然なくて。
例えば今、もしね、手元にスマホがあったりPCがあったり、なんか画像検索できるような状況であれば、ちょっと見ていただきたいんですけども、例えばね、首の太さ、筋肉、違い、印象みたいな感じで検索ワード入れていただくと、
なんかね、画像で同じ人の顔写真、首から上が写ってる写真をちょっと画像編集で太くした状態、細くした状態みたいなのを比較しているような画像が何枚か出てくるかなと思います。
で、それ見たら、まあもう僕の言いたいことは全部伝わるんじゃないかなと思うんですけど、恐ろしいぐらい印象変わるんですよね、この首の太さっていうのが。
これちょっと本当びっくりすると思うんで、ぜひ調べてほしいんですけど、なんというか、首が太いだけでなんか色っぽいんですよね。
これ本当不思議ですね。印象が全然違います。
その太い方がめちゃくちゃたくましくて頼りがいがあって、なんだろう、それこそ強さを感じるというか、その太もも足の部分投げ出た理由の一つの生物的な強さってところにものすごくここもヒットしていて、
実際やっぱりスポーツ選手とかの、例えばスポーツ選手図鑑というか一覧みたいなんで、よく肩から上とか首から上だけが切り取られている写真とかがあると思うんですけど、
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そういう時って特にラグビー選手とか、そこだけしか写ってないのになんかめちゃくちゃよく見えるなというか、この人体格の良さが伝わるなって思う時って、だいたい首がめちゃくちゃ太いんですよね、みんな。
ここの首っていうのってみんな基本鍛えないじゃないですか。最初言った通りやっぱり目立たない部位っていうのだけあって、めちゃくちゃ穴場なんですよ。筋トレの穴場になってて。
僕は結構それをいち早く気づきました。首が太い男はエロいってことに気がついた僕は、2,3年前ですかね、わざわざアメリカのサイトから日本に注文して届けてもらいました。首を鍛える器具というのを。
その名もネックフリックスっていう、最近流行ってる映像配信サービスとめちゃくちゃ名前が似てる、大丈夫なのかなみたいな会社が作ってる器具がありまして、構造はいたってシンプルで、
頭にハーネスみたいなのをつけて、そこにゴムのチューブをぶら下げてそれを引っ張る。自分の首を引っ張った方向と逆の方向に傾けることで首の筋トレをするっていうそういう仕組みになってるんですよ。
で、まあこれね、僕本当に驚きました。この筋トレ、首の筋トレをした後の鏡で自分を見ると、もうね、別人のようにたくましく感じます。本当にね、ここまで印象変わるっていうぐらい、首から上だけですよ。もちろん首から上だけなんですけども、強そうに感じるんですよね。
それだけね、結構調べてみると、首の筋トレっていうのは効果が出やすい部位らしく、やっぱり続けることによってね、それこそ本当にめちゃくちゃたくましくしやすい部位ではあるらしいんですよ、実は。
あまりね、それでもなんだろう、やっぱり首ってナイーブな部分、デリケートな部分ではあるので、なかなか鍛えようっていう気にもならないし、そもそもジムとか行っても、首を鍛えるマシンとかって絶対ほぼ見かけることがないので、絶対ほぼ目が見かけることがないので、なかなか鍛える機械も鍛えようという気も起こらないんですけども、
だからこそ、首が太いっていうのは結構ね、男性の中でもホットに感じるというか、部位なのかなと思いました。でもね、結構ね、首って生まれつきの部分もあって、全然着されてないよって人でも首が太いって人がいるんですよね。
だいたいそういう人って、なんかなんでかわかんないけど色気あるよねって言われてるような人が多いんですよ。それこそね、僕がなんか聞いたことあるのは、千鳥の醍醐とか、醍醐ってすごいてもてなんですよね。
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僕的にもなんかかっこいいなと思いますし、僕だけじゃなくて女性の人でも結構千鳥の醍醐かっこいいなっていう人多くて、もちろん見た目、顔であったりとか、雰囲気、喋り、行動、実績とかが全部組み合わさってかっこいいってなってるところもあるんですけど、
ふっと見た時に千鳥の醍醐の首は太いっていうことに気づきまして、そこもね、やっぱり絶対魅力の一つになってるんじゃないかなって思ってます。そういうことでね、長々と喋りましたが、実は首っていうのはかなりセクシーな部位になってます。
ということで、みなさん首鍛えてください。僕はと言いますと、ネックフリックス、もう2,3年お尻の中で眠っております。なかなかね、鍛えるって気にならないっていうのはやっぱりあるんですよね。だからこそ、最初に何回も言った通り鍛えれば鍛えるほど、割と逆つく部位にはなってるんですよね。
なので皆さん、男の皆さんは特に首鍛えまくってください。お願いします。
はい、ということで今回は、ひどい回だな、今回本当に。セクシーな筋肉についてランキング形式で1,2,3位と発表させていただきました。
第1位足、第2位が胸、第3位が首ということですね。僕のこの放送以降、世間にね、足と胸と首の太い分厚い男が増えてくれれば、もう僕のこの放送をね、録音した甲斐があったなっていう気がします。
はい、まあ自分もね、頑張りましたってところですけども。で、あと首を鍛えるといいメリットっていうのがもう一点ありまして、照明写真で差がつきます。
だいたいね、照明写真ってパスポートとか運転免許書とか後に残るものに使うことが多いと思ってて、あと例えば就活の履歴書とかですかね、そこで使うと思うんですけども。
首の太さっていうのはやっぱり先ほど言った通り、かなりね、異動系であったり強さを感じられる部位になっているので、しかも軽い筋トレだけでもすごくでかく見えやすいっていうところで、ちょっと照明写真を撮らなきゃいけないっていうのを朝とかその直前にちょっと首のトレーニングしまくって撮るのをお勧めです。
はい、あのめちゃめちゃなんかいかつい状態で写真撮れるので、まあなかなか舐められないですよ。
はい、なんでそういったメリットもありますので、首の鍛える人増えていったらいいなと思います。
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僕も頑張りますというところですね。
はい、なかなかとわけのわからない話をしてしまいましたが、以上になりますということです。
はい、お付き合い頂きありがとうございました。
9月も後半に入ってきました。もう夏終わりですね。夏終わりです。
まだまだめちゃくちゃ暑いんですけども、夏が終わりみたいなので、残りの日数、残りの夏楽しんでいきましょう。
はい、ということでここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。バイバイ。