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キツくなる季節に聴きたいglobe
2024-10-03 25:04

キツくなる季節に聴きたいglobe

寒い夜だから…globeを聞きましょう!?
今回もまたランキング形式でglobeの名曲を紹介しています。

感想

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お聴きの番組は、ざっとんの旅セヨ日常です。ざっとんです。この番組では、東京の生活をギリギリ生き延びているゲイ子と、私、ざっとんが、そんな日常生活の出来事を気ままにお話ししていきます。
はい、改めまして、ざっとんです。いやー、寒くなってきましたね。すっかり秋です。もう9月、10月でこんなに気温が違うかというくらいの気候でございますね。
僕、夏の間はずっと会社に行くとき、半袖のシャツを着て出勤してたんですけど、もうそれを着てると帰り道なんかはね、普通に鳥肌が立つくらいしっかり寒くなってきていて、涼しいとかの段階はもう終わったのかなという感じがします。
自分がちょっとね、あまり寒さに強い方ではないので、ちょっと厳しい季節がこれからやってくるのかなって感じつつも、やっぱりね、冬は冬で楽しいことがあります。
例えば、クリスマスなんか代表的なもんですけども、それ以外にもね、冬だからこそなんかいいなって思えることって結構あると思うんですよ。
で、僕にとってその中の一つが、グローブの曲がすごく合う季節っていうのがあるんですよね。
グローブ、もう説明するまでもないようなすごく有名なグループですけども、小室哲也、圭子、マーク・パンサーの3人が構成している音楽グループで、だいたい90年代後半から2000年代の前半くらいにめちゃめちゃ大ヒットの曲を出しまくってた有名なグループがありますけども、
僕はそれがすごく大好きでですね、冬が近づくとすごくグローブの曲が聴きたくなるんですよね。
今回は自分の大好きなグローブの曲をまたまたランキング形式でちょっと3曲ほど紹介したいなと思っています。
もともとちょっと紹介した通り、自分の世代の曲ではないんですけども、自分がまだ子供の時、小さい時、実家にいた時はよく遊びに行く時とか出かける時、親が運転する車の中でしょっちゅうグローブの曲が流れていて、っていうのもあってすごく耳に残っていて。
多分自分が大学生くらいの時にYouTubeか何かでたまたまグローブの曲を聴いて、これ子供の時聴いてたやつだとか、そういうのでちょっと好きになって次第にめちゃめちゃグローブの曲にハマっていったっていうので、今でも大好きなグループの一つではあります。
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冬が近づくとグローブの曲が聴きたくなるっていうことの理由、なんで夏じゃダメなんですかっていうところなんですけど、全然夏でもいいんですけど、個人的にね、小室哲也が作る曲の特徴として明るいのになんかちょっと寂しくて憂いを感じるというか。
どこかの曲の中に寂しさみたいなのがあると思ってるんですね。僕がそう感じることが多くて、それが歌詞が由来してるのかメロディーが悲しい雰囲気なのか、ちょっとそこはね僕はあんまり音楽に精通してるわけでも詳しいわけでもないので、ここの音階がとかテンポがリズムがとかそういう話は全くできませんけど。
個人的にね、本当にただ感じることとして、そういった小室哲也の曲の特徴があるのかなと思ってます。小室哲也の曲って言っても、小室ファミリーって言われるようにいろんなTRFだったりTMネットワークだったりとか室並とか香原ともみとかいろんな方のプロデュースをしてるので、
それぞれいろいろ、全員が全員、冬に聴きたくなるんじゃないかって言われてしまうかもしれないんですけど、小室ファミリーの中でもグローブが好きな理由は、やっぱりケイコの存在なんですよね。
ケイコっていうボーカルの女性の歌声、生まれ持った歌声と歌い方、歌唱力、そこら辺が小室哲也の作る曲の、どこか寂しくて憂いのある雰囲気をものすごく上手く表現できてるというか、すごいマッチしてる気がするんですよね。
小室哲也が作る曲の雰囲気で、僕は小室ファミリーの中でもグローブが一番好きっていう、そういうのもあって、今回ちょっと紹介したいなと思ったわけです。
僕と同じくらいの年代の人で、この番組を聴いてくれてる方がいたとしたら、あんまりピンとこないというか、紹介する曲が多分名前言われてもハテという感じになってしまうかもしれないんですけども、今回選んだ3曲は全部YouTubeでミュージックビデオ付きで聴けるものになってますので、
自分のこの番組の話をちょろっと聴いて、もし興味があったりとか、ちょっと聴いてみたいなと思った方はYouTubeなりで検索して、どういう人が歌ってて、どういう感じの曲なのかっていうのをすぐに確認していただけますし、もちろん配信サービスでもたくさん配信されてると思うので、ちょっと検索して聴いてみていただければ嬉しいなと思います。
本当にファンも多いグループなので、あんまりなめた選曲をすると怒られるかもしれないんですけど、そこは多めに見ていただけると幸いです。
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今回なんですけど、このランキングにあたって3位に1位っていう風に紹介するのではなく、それぞれの部門ごと1位っていう形で発表しようかなと思っていて、1つ目が歌詞が最高です部門、2つ目がメロディーが最高です部門、3番目がダントツトップ部門っていうこの3つに分けてお話ししていこうかなと思います。
まず早速歌詞が最高部門ってところなんですけども、ここでちょっと自分が挙げたいのが、Is ThisLove?です。
この曲はね、ミュージックビデオをアメリカまで行ってわざわざ撮ってきた、1億円くらいかけて撮ったっていうので、すごくお金のかかったミュージックビデオを撮ったっていうので結構有名な、そこがもしかしたら一番有名になってるかもしれないような曲なんですけども、
これの曲ね、すごく響くような歌詞がめちゃめちゃあります。結構小室哲也が書く歌詞って、やっぱりすごくいいなって思うものもありますし、たまにね、「え?」ってなるような、「なにこれ?」っていうような歌詞も結構あるんですよ。
例えばグローブではないんですけども、同じく小室ファミリーの香原智美さんに提供しているヘイドテルアライの中で出てくる、「ほらそこの飲んだくれ?」っていう歌詞とか、別に飲んだくれ?みたいな、飲んだくれってワードが歌詞の中に出てくると、結構おーって思うというか。
あとは、これはグローブで、これちょっと小室哲也の歌詞の部分じゃないのかもしれないんですけど、グローブの曲としての歌詞っていう意味で、マーク・パンサーのラップ部分、Can't Stop FallingLoveのマーク・パンサーのラップの部分で、そろそろ季節もきつくなるっていうのがあったりするんですね。
季節もきつくなるかって。きつくなるかって、ちょっと思っちゃうこともあって。これは本当に小室哲也が書いたのかどうかはちょっとわかんないんですけど。
ところどころね、たまに曲の中に、「んー、んー、おー、ほー?」みたいな曲の歌詞があって、同じ曲の中でもすげーいいなって思う歌詞と、こういう言葉選びもするんだなっていうのも点在してたりするんですけど。
このIs This Loveは、全編通していい歌詞だなって思ってます。この曲自体は、ちょっと歌詞をパッと見てみた感じ、恋人との間の感情について、これって愛なのかなっていうのを訪ねてるような内容になっていて。
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この関係っていうのは、付き合ったばかりの優位しい関係の中での、「これって愛なのかな?」みたいなそういうものではなくて、ちょっと大人の女性ですかね。長い関係の中で、ちょっとずつ少しずつ疲れを感じ始めてるような年齢を重ねて経験も増えてきた人目線が語るIs This Loveっていうような、そんな雰囲気の曲になってますね。
すごいゆったりとした曲で、テンポもスローで、心にグッと入ってくるような曲になってるんですけど、その中でもね、歌詞、僕がすごいめちゃくちゃ好きなポイント、たぶんグローブの曲の中でもダントツで好きって思えるのが、歌うわけじゃないんですけど、ちょっと紹介します。
このIs This Loveの一番最高の歌詞は、「キュンとなったあの頃は誰も気にせず裸になってた。」
めっちゃ肝心なところで、めちゃくちゃ完成弁になっちゃいました。ごめんなさい。もう一回やり直して。
キュンとなったあの頃は誰も気にせず裸になってた。今は全て肌を見せたって世界は驚かない。刺激に慣れすぎてからずいぶん経ってる。
普段リズムありで聴いてるものを普通に話し言葉の感じで言うと、結構頭がおかしくなっちゃいます。混乱していろいろと崩れてしまって、すみません。申し訳ないんですけど。
この部分に関しては、本当に聴くたびに心に刺さるというか、恋や愛を知り始めて無邪気でドキドキしていた頃は、いつの間にか遠い昔になってしまって、今やすっかり刺激ですね。
ここはいろんな意味があると思います。恋愛に関しても体の関係に関しても、いろんな刺激に関してすっかり慣れてしまったことで、そうやって経験年齢を重ねていったことをいく中で、刺激に慣れてしまった自分を世間とかも驚きはしないんだよっていうことですね。
これ、割とダイレクトな表現でもあるし、だからこそ結構刺さる人も多いんじゃないかなと思ってて。特にですね、自分の中にすごいこれが響いた時期っていうのがありまして。
僕、このグローブを聞き始めたのが大学生の頃っていう話はちょっと最初にしたんですけども、自分大学生に入ってからようやくですね、ちょっとアプリとか使って、初めて自分以外のゲイの男性とデートだったりとか、いろんな会う機会が増えてきたわけですよ。
最初の方はね、それはドキドキしました。全然知らない男の人、今まで人生で一度も関わったことがない人たちに急に会って、それこそね、ただのデートだけじゃないし、そういったこともいろいろしていくっていう、そういう中で最初のドキドキというか緊張というかするのって本当に大きかったんですよね。
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当時18歳とかそうなんですから、これこそね、不可思の通りのところですよね。その後ね、どんどんどんどん人と会ったりとかデートとかしていく中で、そういった恋愛と経験というのを少しずつ少しずつ重ねていって、それがね、なんか次第にどんどんどんどんやっぱり当たり前になってくるんですよね。
誰かと体を交えることも、誰かとデート、恋に落ちることも、少しずつそういった気持ち、特に自分は大学生になるまで恋愛らしい恋愛というものをほとんどしたことがなかったっていうのもあって、まあそれいうドキドキ、最初会ったものがどんどんどんどんすっかり普通になっていくことに、なんかある日突然気づくんですよね。
で、まあそれって別に悲しむようなことではないとは思ってます。当然のことというか、自然なことではあるんですけれども、まあ何だろう、それちょっと振り返った時に、まあこういった自分もいたんだなって、あの時そうやってそのドキドキしてた自分もいたんだなっていうのをまあ振り返ってみて、改めて感じることが、この歌詞を聞いて本当によくありました。
何というか、結構刺さる人も多いんじゃないかなと思います。なんか年を重ねるにつれてどんどんどんどん染みていくような曲なんじゃないかなと思います。
というのもあって、まあちょっと自分のね、いろんな経験にもマテしてるって意味で、歌詞部門の最高、歌詞最高部門にこのIs This Love?っていうのを挙げさせていただきました。やばいね、1曲目からすごいいっぱい喋っちゃったんですけど、早速ちょっと次に行きたいと思います。
2番目ですね、次がメロディーが最高です部門です。ここで自分が挙げたいのは、Anytime Smoking Cigarettesです。もうこの曲は結構ね、グローブの中でも僕、かなり好きな部門というか曲になってます。
このメロディーがとか、それを抜きにしても本当に大好きで、早速この曲の何がいいのかというと、タイトル通りね、シガレットって入ってるぐらいなんで、タバコがテーマの曲になってます。けだるい感じというか、大背的な曲調なんですけど。
僕、最初にも言った通り、そんなプロじゃないので、ここの曲のどこがいいとか、その専門的な評価はできないんですけど、まずこの曲幕開け開始にジップライターの音が聞こえるんですよね。そこからタバコに火をつけて一息吸うみたいな、そういうところから曲がスタートするんですけど、これがめちゃくちゃかっこいいですね。
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こんなイントロないでしょっていうぐらい、最高です。本当に。僕、全然タバコ吸わないし、吸ったこと一回もないんですけど、吸ったこと一回もないからこそのかっこいいって感じるのかなっていうところもあるんですけども、ジップライターっていうのもいいですよね。
で、軽く歌詞の説明をしておくと、タバコがテーマの曲で、恋愛であったり人間関係にちょっと疲れた人が、例えば夜の街で一人でタバコを吸うような、そんな雰囲気の曲になってます。
サイさん言ってますけど、非喫煙者ではありますが、そんな雰囲気の曲になってます。さっきもお話しした通り、ちょっと大ハイ的な曲調で、割とサビまでは気だるいような雰囲気のテンポで進んでいきますと、そこもめちゃめちゃかっこいいんですけども、この曲の進行調はサビです。
サビで爆発するような曲に変わりますと。もちろんね、グローブいろんな曲がサビでドーンというか、サビがすごく印象的な曲っていうのはめちゃめちゃ多いんですけど、というか、大体曲ってそういうものだと思うんですけど、この曲のサビが僕すごい好きなのは、純粋な歌詞の爆発というか曲の爆発でもありつつ、
それが結構怒りの感情を含んでることなんですよね。さっきも紹介した通り、疲れであったりとか、諦めとかそういったものを感じさせるイントロの曲の歌詞、メロディーがずっとあって、そこでサビに入った瞬間、抱えてた感情を怒りに変えて爆発させてるっていうような曲になってます。
別にワーワー喚くんじゃなくて、すごいそれをかっこいいという形で消化させてて、グローブの中でも結構珍しい分類、タイプのサビだなってちょっと思ってて、すごいシンプルな表現になってしまうかもしれないですけど、すごいロックなんですよね、そのサビの部分が。
めちゃめちゃかっこいいですね、そこの音楽が、サビの部分が。そういうのもあって、僕はこのAnytimeSmoking Cigaretteを最後のメロディ部門にあげてます。
これちょっとね、もう一個Perfume of Loveっていう曲とこのメロディが最後の部分ちょっと迷ったんですけど、個人的には総合的にAnytime Smoking Cigaretteの方が僕は好きかなっていうので、今回ちょっと特徴あげさせていただきました。
最後ですね、総合部門ですね、トップ部門です。トップ部門があるなら歌詞部門、音楽部門いるっていう感じではあるんですけど、総合的なね、最高傑作とか、僕がグローブで一番好き、メロディーもいいし歌詞もいい、そういうのも含めて全てがいいと思えるのが、Feel Like Danceですね。
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もう結局ね、原点にして頂点なんですよ。これグローブのね、デビュー曲になってるんですけど、本当にグローブのいいところが全部詰まった、もう最高のデビュー曲じゃないかなっていう風に思ってます。それがFeel Like Danceですね。
デビュー曲にすごくふさわしい、明るくて弾けるような雰囲気の曲になっていて、盛り上がる曲の一つ、グローブの中でも盛り上がる曲の一つになってるんですけど、僕、さっきも最初にも言った通り、一方で最初の小室哲也の作る曲の寂しさ、憂いをかなりしっかり含んだ曲にもなっていますね。
その塩梅、明るい雰囲気と寂しさ、憂いを感じさせる部分の塩梅が、結構の歌い方で完璧に良い具合に表現されているっていうのが、この曲だと僕は思ってます。
僕の好きな小室哲也の曲の成分がすごい存分に入っているし、一方で、ただ寂しい憂いを感じさせるような曲だけになっていないっていうのが、やっぱりボーカルの稽古の歌い方によるものになっていて、そういうのもあって、歌う人や歌い方によっても曲の印象が結構変わりやすいんじゃないかなって思ってます。
例えば、歌い方を歌っている人にもよりますし、聴いて側がその時どういった感じなのか、楽しい雰囲気だったりとか、ちょっとなんか切ないような感じの時に聴いたのか、どちらにも寄り添ってくれるような曲になってますね。
ちょっと寂しい時に楽しい時に聴いたら、すごい明るくしてくれる。もっと明るくしてくれるし、なんか切ない時に聴いたら、その切なさをもっと良い具合に深めてくれるっていうようなね、すごいいいとこ取りの曲になっている気がするんですよね。
で、最後ですね、この曲も何と言っても、転調、大サビですね。大サビの転調が最強です。これも本当に最高。
転調って僕、まるで音楽に詳しいような人のワードを扱ってしまったんですけれども、なんというか、簡単に説明すると、ラストですね。
よくJ-POPでも多いんですけど、ラストの大サビ、1番2番があって、最後にもう一回サビが来るところで、ちょっと同じ歌詞なのにメロディーがなんか違う時、雰囲気が違う時ってあるじゃないですか。なんかちょっともう一個上がってるっていうか。
そういう時に、そういうことを転調っていうらしいです。僕もね、そんな詳しくないので、上手く説明できないんですけど。
だいたいなんかJ-POPはそういう曲が多いんで、なんか1曲ぐらい知ってる曲は皆さんにもあるかなと思うんですけど、小室哲也といえば結構そのね、転調を上手く使うっていうので、グローバの曲も例に漏れず、最後の最後で曲を転調させてフィニッシュっていうような曲がかなり多いんですけども、
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フィーライクダンスの転調はもうなんか他とちょっと一線を隠してるというか、もうその転調の瞬間に脳汁出るというか。もうね、たまらないんですよね。フィーライクダンスなんだろうな、もちろん他の曲に比べてなんでこの印象に残るのかなって考えた時に、やっぱりその最後の大サビの前のアクセルというか、これから大サビ来ますぜみたいな。
お膳立てって言うとちょっと言葉おかしいんですけど、盛り上げみたいなのがあるんですよ。なんかそのラストサビ前の来るぞ来るぞみたいな雰囲気も最高にいいので、それがね、転調されるサビの印象の深さ強さを与えてるんですけども、その最後の転調があるおかげで、このフィーライクダンスのさっき話していた楽しくて弾けるような雰囲気と寂しさ。
そういった部分の切なさ、そういった部分がものすごく意外に強調されてるんですね。意味不明ですよね。なんでこんなことになるんだって、僕はもう本当にやっぱり詳しくないから、なぜこう感じるのかっていう具体的な説明はできないんですけども、その最後の転調がフィーライクダンスをフィーライクダンスとして曲として完成させてるというか、この最後の転調が。
やっぱり一言で言えば最高傑作っていうようなそんな印象ですね。っていうのがあって、デビュー曲限定にして頂点がフィーライクダンスでした。
ということで、今回も結構長い時間しゃべってしまいました。あまり知らないって人にとっては、正直何を言ってるんだって話だったかもしれませんが、最初に言った通り聴けますので、ぜひ聴いてほしいなと思います。
改めてもう一度曲を紹介しておくと、歌詞が最高部門は英語でis this love、メロディーが最高部門がanytime smoking cigarettes、僕の中での総合トップ部門がfeellike danceですね。この3曲です。
この紹介したこの3つ以外にも僕の好きな曲めちゃくちゃいっぱいあるんですけど、やっぱりちょっと時間を考えたりしてるとなかなか紹介はできないし、一個一個こんなずっと喋ってると普通に何時間とか言っちゃいそうなので、それはまた別の機会にという形で考えてます。
フェイシーズプレイシーズとかも僕めちゃくちゃ大好きなんですけど、曲から感じる狂気みたいなのも本当に大好きなんですけど、今回この3つの部門に関してはちょっと入らないかなって感じではあって、入れませんでしたけども、皆さんもしグローブ好きな曲があればぜひ教えていただければなと思います。
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なんかね、feel like dance、グローブの曲っていろんな人がたまにカバーしたりするんですけど、香原智美版のfeel like danceが結構僕ちょっと都合で、spotifyとか配信サービスで配信されてる香原智美版のfeel like danceのイントロが、ダンジョンでモンスターにエンカウントしたときのBGMみたいな雰囲気なんですよね。
なんか不思議で、それもそれで全然いいんですけど、最初に言ってた歌う人によって曲の印象も変わるっていうのは、まさに香原智美が表してくれてるなっていうような感じです。
なので気が向いて、そちらの方も聴いていただければなと思います。すみません、ちょっと今回はたくさん話してしまいましたけども、これから寒くなってくる季節ですから、季節もきつくなってくる季節ですから、グローブ聴いて楽しんでいきましょうというところです。ということで、今回も聴いてくださりありがとうございました。バイバイ。
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