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学ランの第一ボタンはちゃんと閉めてた
2025-10-30 23:42

学ランの第一ボタンはちゃんと閉めてた

なんなら指定の白靴下も履いてた。

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少し前に宣言をしてたのですが、髪を染めました。言ってた通りなんですけど、髪型としてはクロップヘアにして、その後にメッシュで色を入れるというか、実際はブリーチをして色を抜いただけにはなったんですけど、
いわゆる金に近い形になりまして、なんで今までの黒髪人生がここでパッと終わりまして、ニューザットンとしてね、最近指導をし始めたところなんですけれども、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。
ちょっと自分で自分の鏡を見てびっくりするというか、本当に髪染まってるわっていう、何回も自分が反射してるところがあると、外だろうと家の中だろうと見ちゃうというか、本当に色が変わってるなってことをかみしめる時間が結構最近あるんですけど、
みんなこういうのはね、学生時代とかにすませてるのかもしれないんですけど、言った通り僕はそういうの、髪を染めること自体が初めてだったので浮き足立った日々を過ごしております。
やっぱなんか髪を染める作業の時も、ずっとなんかこの次は何をするんだろう、次はどうなるんだろう、てかこれで本当に髪が染まるのかしら?みたいな疑問がずっと頭の中にあって、で、そのいざね、できましたって感じで鏡見た時に、ワオって感じで本当にWWみたいな感じの声を出しちゃいました。
こんなに人の髪の色って変わるものなんだなっていう。個人的にはなんか気に入ったりはしてるんですけど、思ったより結構黒い部分多いなっていう気もしてて、メッシュだから当たり前なんですけど、メッシュと言いつつもうちょっと範囲広く染めてもらっても、色を抜いてもらってもよかったなと思ってて、次はそう言ってみようかなって考えてます。
で、あとちょっと今は色を抜いただけなので金っぽくなってるんですけど、やや白い感じにもしたい、真っ白とかじゃないんですけど、ちょっとクリーム色っぽいみたいな感じにしてる人を動画で見て、それもかっこよかったので、次はそれを入れてもいいかなみたいなことを考えつつ、ちょっと新しくなった自分を楽しんでるところでございます。
で、いつもだったら髪切るのに1時間ぐらいで終わるんですけど、色を抜くとかいう作業もあったんで、気づいたらその3時間ぐらい一瞬で経ってて、本当に国宝を見てるより時間過ぎるの早かったなって感じでしたね。同じぐらいの時間を使って僕はずっと業室にいたんですけどね。
なんかそんな感じで新しい頭を手に入れました。ということで、そんな感じでしばらくは生きていこうと思いますので、僕に直接会うことがありましたら、そんな状態になってるよってことを先にお話ししておきます。
ということで、今回も始めていきましょう。お聞きの番組はザットンの旅せよ日常です。
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改めましてザットンです。もう11月に入らない。入らないですね。なんか前にもこんなことあったんだ。入るか入らないかって話をね、月末にしようとしてカレンダーを確認したらギリギリ木曜日があったので入りません。
ということで皆さんいかがお過ごしでしょうか。なんかハロウィンがね多分ねもう近い。これが配信される頃にはもう翌日とかになってるのかな。皆さん仮想はするのでしょうか。僕は全然する予定はございませんけれども、なんか金曜日が31日ってことはなんかね仕事終わりで人とかで渋谷とか池袋とかごった返すのかななんてことを考えていたりします。
今回ちょっと話をしようかなと思ってるのが、学生時代のおしゃれの価値観って謎だったよねって話です。なんかちょっとね髪を染めてる間ずっとスタッフの方と話してたんですけど、中学とか高校って髪染めるのOKだったかみたいなそんな話題ですね。
僕の学校、中学校も高校も絶対ダメだったんですけど、特に高校かなは夏休みとか長期休みの時はこっそり髪染めてそれをSNSに上げてるみたいな同級生はいたんですよね。
で、その子たちっていうのは大体なんかクラスでも目立つような存在というか、学生時代風の言い方をすれば妖怪の人たちがやってたなっていう僕のね、特に学校のクラスの中のイメージだったんですけど。
なんかそういった話をしてる中で、学生時代って今考えたら絶対なんかおしゃれとかにならないんだけど、その当時はすごくかっこよく見えたことってあったよねみたいな話になって、今回その話をしたいと思います。
で、僕中学高校と学校に行ってて、これがおしゃれ扱いされてたのって不思議だよねみたいな話題が一番しっくりくるのは、話せることがあるのはやっぱ中学生、中学校かなと思います。
中学生って僕のイメージというか実際そうだったなと思うのが、とにかく拘束を守らないイコールおしゃれみたいな扱いというか風潮があったと思うんですね。
少なくとも僕の学校にもあって、ただ僕の中学校って基本すごいいい子しかいなかったんですね。
もちろんやんちゃっぽい人もいたし、先生と喧嘩したりするような子もいたんですけど、でも自分の学校の周りの話の状況とか、いろんな学校の状況とかを聞いてても、全然僕たちの学校って平和だよなって思うことが多くて。
もしかしたらどっかで話で言ってるかもしれないんですけど、一回何らかの形で国から表彰されてるぐらい雰囲気が良くて、そんな記憶があるんですよね。なんか受賞してたんですよね、うちの中学校平和賞みたいなそんなノリのやつ。
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それぐらい年相応に暴れてる子もいたけど、全然比較的落ち着いてた方だとは思ってるんです。
でも、そんな中でも拘束を守らないイコールオシャレみたいなのはみんなの中にちょっとだけあって、ヤンキーイコール怖いけどカッコイイみたいなのは男子の中では共通してあったような気がします。
どういうのがカッコイイとされてたかなって色々ちょっと記憶を巡らせてたんですけど、まず最初に思いついたのが、僕の中学校って学欄だったんですね。
学欄だったんですけど、その第一ボタンを開けるか否かっていうところ、これはもう本当にヤンキーみたいな子以外も割とやってたところではあるんですけど、これはもう絶対にやらなければいけないことみたいな感じの風潮はあったような気がします。
もちろんその拘束では先生が言うには、学欄はちゃんとボタンは全部閉めて、あと首元などカラーの部分、引っ掛けるようなやつは別に開けててもいいけど、ただボタンだけは絶対閉めなさいっていうのがあって、第一ボタン開けてるとボタン閉めなさいっていう風に結構ちゃんと怒られるような感じだったんですけど、割とみんな開けてましたね。
最初の方は真面目な子はね、僕も含めですけど、みんな閉めてるんですよ、1年生の時とかは。ただその学年が上がってくるにつれて、ヤンキーはもちろん開けてるけど、真面目な子たちも自然と開け出すみたいな、さすがに全閉めはダサいみたいな感じの空気感と、もうやってもいいでしょ、俺らもみたいな。学年上がってきたしみたいな、そういった風潮が生まれ始めてた気がしますね。
僕は死ぬほど真面目だったので、多分ずっと閉めてたはずで、ただ閉めてると苦しいとか熱いとかいう時もあるのはあるから、帰り際、もう本当は学校抜けてしばらく歩いたところで別に格好つけるとかそういうのじゃないけど、ボタンは外すみたいなのは、それぐらいのあれはしてたような気はするんですけど、
ただ学校にいるっちゃ僕は先生に怒られたくないから、ボタンはしっかり閉めてたような気がします。これ閉める閉めないっていうのは結構、割とマストなところかなという風に思いますね。おしゃれとしてね。
で、第2ボタンまで開けてるドアもガチでヤンキーだったっていう感じかな。さすがにそのヤンキー以外で第1ボタン開けてる人たちも、第2ボタンはさすがに手を出してはいけない領域みたいな感じはあって、多分それをやっちゃうともう先輩に絡まれるとか、そういうのがね、多分あった、先輩に絡まれるってね、死ぬほど怖いじゃないですか。
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僕はね、全然無縁な世界ではありましたけども、やっぱり年下、1個下の学年がそういうことをしてると割と狩りの対象になったりするみたいな感じはありましたので。僕の学校平和って言ったんですけど、厳密に言うと僕の学年が平和だったっていうのもあって、1校へ2校へは全然ヤンキーマンガブームっていうのかな。
多分もうちょっと僕より上の世代の方たちの想像するようなあれ方では全然ないと思うけど、僕たちの学年よりはやっぱり怖い人が多かったんで、そういう人たちに目をつけられてしまうっていうのもあるから、2校分けは本当にそういうのにも立ち向かえるとか、もしくはもう先輩ヤンキーとかとも交流があるようなタイプの人たちみたいな人たちがやってたかなってイメージですね。
でもそんなにいなかったかも2校分けって。学羅の2校分けって結構飽きますよね。割ともうはだけちゃってるっていう感じもあったから、シンプルにそんなまずかっこよくないっていうのも割とあったのかもしれないですね。
あとさっきも言った通り、基本的にはみんないい子だったんで、制服の改造とかをしてる人はほとんどゼロだったんじゃないのかなって思いますね。とりあえず既成品の制服ではあるが、そこをいかに外すかみたいな感じが重要だったような記憶があります。
学覧で言うとそれぐらいで、あとはシャツを出すっていうところ。シャツって基本ズボンの中に入れてくださいって感じだと思うんですけど、とにかくこれを出せば出すほどかっこいいっていう感じ。
ただ全出しは多分良くないんですよ。ある程度ズボンの中にしまってるけど、ほとんど出てるみたいな崩し感が割とかっこいいとされてるようなイメージがあって。
それこそ学覧の服からちょっと白いシャツがチラ見えしてるみたいなのがあると、もういいねみたいな。そんなね、もう今考えたら絶対入れた方がいいんですよ。その方がかっこいいって多分先生も言ってたと思います。それはダサいみたいな。
注意するにしてもそれはダサいだろうみたいな感じで注意してくるみたいな。でもその当時の中学生ってそれは全然理解できないというか、僕も別にやってはなかったけど出してる人ってなんかかっこいいなみたいな。
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だから基本的に学覧を着るシーズンであったら、やんちゃな子はみんな第一ボタンもしくは第二ボタンまでガッツリ開けて、みんな出す。
シャツは学覧からちょっと見えるぐらい出してるような。そんな感じの崩しまくりですよね。いわゆる。そんな状態だったらもう最高にかっこいいみたいな感じの扱いを受けてたような。扱いというかかっこいいって言われてるわけじゃないけどみんななんか活かしてるみたいな感じで見てたような記憶がありますね。
学覧を着ない季節になってくると、正直そんななかったような気もするけど、シャツの下にすげー派手な色の赤とか黄色とかの、本当は二重の半裂でシャツみたいなのを着るみたいな。やっぱスキルから結構ガッツリロゴとか模様とかが入ったらそれがしっかり見えるんですよね。
でもやっぱインナーだからっていうので、ごまかせるというか言い訳ができるというか、そういうのがあってシャツの中にいかに派手さというかかっこいい半袖シャツを着るかみたいなのもあったような記憶がありますね。
僕はもう本当に真面目だったから、白いシャツ、白い下着みたいなの、肌着か肌着みたいなのを着てた記憶があります。本当に高速めちゃめちゃ守ってました。そんな感じの中学生活だったような気がします。
僕の髪を染めてくれてたスタッフの方はだいたい50代ぐらいっぽい人なんですけど、その話の中でスタッフが学生時代の時は、学欄のズボンにアイロン板を無理矢理入れて引き伸ばして、桃の部分だけブカブカにしてるような人がいたみたいな話はしてましたね。
僕の時は多分それした人いなかったと思いますね。制服の形を変えるみたいなことまでしてる人は記憶では見なかったような感じがありますね。そこら辺はやっぱりちゃんと真面目な学校だったんだなっていう気はしますね。
あと一応まだ特攻服で卒業式に来るみたいな文化はギリありましたね。でも全然いないんです。全然いなかったけど、2,3人ぐらいは着て花持って門の前で写真撮ってみたいなのはやってたような気がしますね。
僕よりもっと若い世代の今の学生の人たちとかって着るのかな?地域とかにもよるのかもしれないけど、ちょっと気になりますね。そういう文化がまだあるのかっていうのは僕の時でもうだいぶ消滅しかけ、僕の学校に関しては消滅しかけだった気はします。
次、高校なんですけど、高校までやってくるとさすがにもう中学生の変なオシャレ感みたいのはもうなくなり始めてて、どっちかっていうとちゃんと着る、その中でオシャレをするみたいなところがあったかなと思いますね。
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本当にちゃんとオシャレなものを着始める人がかっこいいとされる?だからそんなに変な、今考えるとダサいのにみたいなのは特になかったような気はするんですけど、うちの高校は生徒指導の先生が鬼のように厳しかったっていうのもあるんですが、
割とみんなちゃんと、僕の高校も高校でみんなすごい良い人たちばっかりだったので、真面目というか拘束を破ったりは特にしないみたいな人が多かったから。
1個だけ思いつくのが、これ別に崩しっていうわけでもないんですけど、僕たちの高校の制服、ブレザーだったんです。学欄からブレザーに変わったんですけど、ネクタイを締めないといけないんですが、指定されたネクタイっていうのが既製品っていうのかな?形ができてあるネクタイっていうんですかね。
見たことないとあんまり想像しづらいと思うんですけど、おもちゃみたいで、ネクタイの結び目の部分、逆三角形になってる首元にギュって上げてくる部分と、そこから伸びる下に伸びていく剣の部分だけがもう既に完成してあって、結び目の部分の裏にクリップじゃないけどなんかそういうのが付いてて、シャツのボタンを締めたところの間にピタってカチっていう風に挟めるような状態。
つまり言うと、襟の下に紐を通さない状態でネクタイをしてるように見せかけられるっていう、なんかよくわかんないやつがあって。だからネクタイを締めるっていうかネクタイを付けるっていう表現が正しいというか、結ばないんですよね。できてるものを付けるっていうのがあって。
ただやっぱり僕その時何とも思ってなかったんですけど、やっぱダサいって思うオシャレな子たちは先輩から改造ネクタイっていうのをもらってる子もいたりして、どういう風にやったんだろうって未だに僕よくわかってないんですけど。
ネクタイを2本用意して、それを使って本当のネクタイみたいにするみたいな。僕持ってなかったからそれ譲り受けなかったので、まったく仕組みが未だに理解してないというかどういう状態だったのかわかんないんですけど、普通にネクタイに戻すというか。
本当意味わかんないんだろう。どうなってたんだろうな。ただ2つカチッとはめるタイプのネクタイをどうにかすれば普通のネクタイが出来上がるらしくて。
つまり襟の下に紐が通せるというか、それをしてる人はいましたね。ただやっぱり襟の下にあるから別に見えないんですよね、それも。
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ふとした瞬間に改造ネクタイしてるこの子みたいなぐらい。ネクタイをしっかり締めるかっこよさっていうのもそこまでみんな気にしてない人も多かったから。
なんか本当にやっぱり今考えるとその時代からおしゃれだったなって思う子たちは、特に先輩からとか知ってる人からもらって自分でネクタイ作るか、そのままもらった改造ネクタイを使うかみたいなしてたような気がしますね。
なんだろうな、ちょっと大人感というかしっかり、ちょっとおもちゃっぽいネクタイの中で一つ上の男的な雰囲気があったのかな。
これに関しては別に謎のおしゃれ感というよりは別に理解できる範疇のおしゃれかなと思うんですよね。
なんかやっぱブレザーって、ブレザーそのものが割とガクラみたいに崩す要素が特にないから、下に何を着るかとかそっちの方にみんなこだわってたような気がしますね。
セーターとかカーディガンとか、色とか、そうですね。それぐらいかもしれないな。
だからやっぱ中学校っておかしいんだよな、そう考えると。中学時代のおしゃれ感ってマジでよくわかんないんだよな。
それこそ本当にやっぱ中二病とかいう言葉が生まれるのも納得できるぐらい、この時代のおしゃれのセンスって全員ちょっと尖ってるっていう表現あってるのかわかんないけど。
たまにその流れで生きてる人っていますよね。
別に全然それを否定するわけじゃないんですけど、地元のイオン、本当に地元のイオンでしか見ないんですが、その系統を完全に引き継いだファッションブランドみたいなのがイオンの中に入ってたりとかして、割と普通ににぎわってますしね、そういうところも。
やっぱそういうのがあったりもするんだなとかも思ったり。
だからやっぱり、これディスになってないかな、大丈夫かな。
そういうのがありましたよねって話です。
結構やっぱり世代によっても特に学乱の崩し方とか、地域によってもですけど、変わってくるんじゃないかなと思うので。
たびんちの皆様、この番組を聞いてくださって、皆様の中でもこういう崩し方、こういう着方してたなみたいなのがあったらぜひ教えてください。
ということで今回は髪を染めちゃったっていう話と、学生時代のオシャレ感ってなんか不思議だったよねって話をいたしました。
なんかね、いろいろこの話をする前に、学乱ってどんなんだったっけなと思って、いろいろ記憶をたどるために調べてたら、学乱のボタンってそれぞれ意味があるんだよみたいな、やふちえ袋なんですけどのやつが書いてるのを見つけて。
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で、例えば第一ボタンは喧嘩上等、第一ボタンを開けてると喧嘩上等ですっていう意味とか、二つ目開けてると恋人保証ですみたいなのがあるっていうふうに書いてあって、やふちえ袋に書いてあったっていうのはボタンに意味があるって聞いたんですけど本当ですかみたいなのがあって、回答者がこういうのですよっていうふうに答えてて、
割となんかこれは日本全国あるんじゃないですかねみたいな感じで回答をされてたんですけど、僕の中学に関してはそういったボタンへの意味付けみたいなのは特になくて、さっきも言った通り別に第一ボタン開けてるから喧嘩上等なんてことは全くなかったし、別に喧嘩なんか全然したくない人も絶対開けてたから。
あと二つ目の恋人保証なんかもう聞いたこともなかったですね、これなんか本当に、喧嘩上等も聞いたことなかったけど、でもなんかその卒業式には第二ボタンを好きな人に渡すじゃない、好きな人からもらうか、もらうみたいな話はなんかドラマの中では聞いたことあったけど、
やってる人いなかったって言おうと思ったけど、これはなんか別に自分に求めてくる子がいなかったから知らなかったっていう最悪の事実に近づいてしまったんでちょっとやめます、これはちょっと言わないようにしましょう最後まで。
なんかそんな感じで、いろんな第三ボタン第四ボタンにも意味があるらしいんですけど、少なくとも僕の学校ではそういうのがなくて、なんかこういうのはやっぱ地域差とか年代差とかもあるのかなというふうに思います。
なんかこういうのも含めて皆様の学校地域などのお話も聞けたら嬉しいです。それこそ海外の学校とかって制服がそもそもそんなにないかと思うんですけど、制服がある場合の中での外国の崩しみたいなのもちょっと気になりますよね、どうなんだろう。そういうのも知ってる方がいらっしゃったら教えてください。
ということで今回はここまでとなります。最後まで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
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