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東京プライド2026のあれこれ
2026-06-18 22:48

東京プライド2026のあれこれ

せや言うても、雨の後には虹が架かりますからね~!🌈※Peatixでの募集は終了致しました!ご参加いただいた皆様ありがとうございました。


■campanula

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■#ひとりじゃないポ のプレイリスト

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サマリー

東京プライド2026が盛況のうちに終了し、パーソナリティはイベントでのボランティア活動の経験を振り返る。カムパニューラ(campanula)のブースで手伝いながら、多くの来場者との交流や、バンド「家野」のライブ鑑賞、ドラァグクイーンやダンサーのパフォーマンス鑑賞など、様々な体験をした。イベント2日目は雨に見舞われたものの、パレードの影響もあり、多くの人々で賑わい、盛況のうちに幕を閉じた。パーソナリティは、関わった全ての人々への感謝の気持ちを述べ、イベントの意義深さを語っている。

東京プライド2026の終了と振り返り
東京プライド2026、無事終了ということで、皆様お疲れ様でした。
誰? 誰すぎる目線なんですけど、あの、ていうか、そうですね。
聞いてる方が別に全員行ってるわけではないと思うんですけれども、
行った方も行かなかった方も、楽しいね、週末を過ごせましたでしょうか。
これを収録しているのがですね、プライドが終わった次の日の月曜日の夜でございます。
ちょっとね、自分の中で、思い出というか、ちょっと記憶が薄れてしまわぬうちに撮っておこうというので、平日にね、録音をしております。
で、ちょっとね、この言葉が合ってるのかどうかは、適切かどうかはわからないんですけど、
このプライドで、僕、カムパニューラさんにお手伝いをさせていただきに行かせていただきまして、
日本語がひどいんですけど、前々回のエピソードでも話した通り、
ブースのお手伝いをさせていただきまして、すごくね、率直な感想として楽しかったです。
東京プライドっていうイベントの開催の意義とか、そういうのを考えると楽しかったですって終わっていいものではないと思うんですけれども、
そこまでにいろいろ配信であったりとか、実際ブースに立って来てくれた人と話した時間とか、
そういったひと時が結構僕の中ではすごくいい思い出として残っていて、
そういったところで素直に楽しかったなという思いではあります。
本当にたくさんの方にご来場いただきまして、
それこそね、この番組をブースきっかけでしてくださった人も今聞いてくださってるかもしれないんですけれども、
そこで初めてカムパニューラの、そうですし、ポットキャソというものをしてくださった人もたくさんいましたし、
僕の番組とかに関わらず出展にあたって協力しているポットキャスト番組のリスナーの方々とかもたくさん来てね、
差し入れをしてくださった方とかもいたりして、
あとは僕がね、個人的にポットキャストとか関係ないところでつながってる友達とかにも、
週末こういうイベントがあってブースにいるから来てねっていう話をしてたんですけど、
実際に来てくれる友達もたくさんいて本当に感謝、大感謝の2日間でした。ありがとうございました。
何よりお手伝いさせていただいたカムパニューラさん、本当に貴重な機会をいただいてありがとうございましたし、
あと実際にね、そのブースで一緒にお手伝いをした企画参加メンバー、お手伝いをした方々もそうですし、
ブースに立つ以外のところでも配信であったりとかチケットのサポートであったりとか、
いろんな形で関わった、今回の企画に関わってくださったメンバーの方々にも本当に大感謝でございます。ありがとうございました。
むちゃくちゃ皆さんね、温かくて親切で優しくて、本当に大した貢献僕はしてないんですけれども、
それでもすごくいい気持ちで楽しく2日間終えることができたんじゃないかなと僕個人的には思っております。
今回は東京プライド2026の土曜日、日曜日の話をしたいなというふうに思っております。
お便りとかコメントとか、この番組のエピソードに来てるやつとかが少しずつたまってきてしまっているんですけれども、
またそれはちょっとすいません、別の配信タイミングでぜひご紹介しますので、もうしばらくだけお待ちください。
ということで、今回はそんな話をしていこうと思います。
イベント初日の体験
この番組は日常を旅するをテーマに東京ならに立ち向かう芸能一人語りをお送りしている番組です。
はい、じゃあどうしよう、なんか忘れないようにいろいろ2日間の間で起きたことをいろいろメモしてたんですよ、個人的に。
1日目、2日目とか言って、ただこれ全部紹介してると、マジでなんだろう、1時間とか余裕で超えちゃいそうな気がするので、
ちょっと抜粋して話そうかなというふうに思います。
はい、なんかね、思い出がたくさんあるのはいいことなんですけれども、なかなかそんな長い間聞いてらんねーよって話でもあると思うので、
そうですね、一応1日目で起きたことでちょっと印象に残ってることなんですけど、
カンパニラさんのブースでね、立たせていただいたところ以外のところを先にちょっと話すと、
家野さんのライブを見てきました。
1日目はですね、僕だいたい13時頃からブースに立つっていうシフトになってたんですけど、
その前にですね、ちょっと早めに会場に入って、家野さんという3ピースバンドのライブの演奏をちょっと聞いてきました。
家野さんはポッドキャスト番組もやられていて、
それを経由して僕はそのバンドの存在を初めて知ったんですけど、東京プライドで演奏するのが初めてのライブだったっていうので、
ちょっとこれはいかなくちゃと思って、番組もそのバンドもすごく大好きだったので、一ファンとして行ってきました。
やっぱり生で聞く音楽ってないんだっていうのは本当に感じるところで、すごい前の方で聞けたんですよ。
すごい演奏してるお三方の表情が見えるぐらい前の方で聞けて、やっぱ楽器が演奏できるのっていいなって、かっこいいなって思いましたね。
YouTubeとかで音楽何回も聴いてたんですけど、目の前で演奏されてるのを見るの初めてだったので、すごくそこも含めて感動しました。
あとこれも個人的なところなんですけど、家野さんの前にパフォーマンスをしていたドラッグクイズショータイムっていうのがあって、
家野さんが始まる前についてたからそのパフォーマンスも一部見てたんですけど、そこのパフォーマンスをしてるダンサーの方なのかな、
一人なんかめちゃくちゃ可愛い人がいて、本当に何の関係もない話なんですけど、めちゃくちゃ可愛い人がいて、
変わる変わるダンサーの方であったりとか、ドラッグクイの方々が出てくるパフォーマンスだったんですけど、
そのダンサーの方が出てくるたびに、キャン!みたいな感じでずっと目で追ってて、
僕、オパンチュウサギ以外に推しがいないというか、人間に推し活をしたことが一度もないんですけど、
そういった推し活的な楽しさってこういうところにあるのかなみたいなのを一時的に体験することができました。
本当に名前も何も知らない方なんですけども、本当にかっこよかったし可愛かったです。
そこでね、すでにもうなんていうんだ、ちょっと気分が高まってたんですよね。
で、ライブ聴いて、そんな人の、その可愛い人も見れて、あげあげの状態でブースに入ってですね、
で、もうすでにその時間帯にはですね、地方芸人だけど丁寧な暮らしがしたいのもちおさんと、
大事な時にあんたはいないの総一さん、我らが隊長、虎のイオカル、狐のイオカルのリュウさんがいらっしゃって、
で、あと、僕はそこで初めてお会いしたんですけど、ベビーポーンの起きてたっていう寝言のベビーさん、
ヒロポーンさんにも初めてお会いすることができて、ちょっと交代でね、入りました。
で、その時にですね、ベビーさんが、午前中こんな風にやったら結構足を止めてくれる人がいたよっていうのをアドバイスをしてくれて、
それをちょっとね、参考にしながらビラ配りじゃない、なんかカード配り、そのカンパニュラの名刺のようなものを配ったりとか、
で、ちょっとそれで気になってくれてる方がいたら、ブースの中でやっていた、
一人の時どんなことをして過ごしますかっていうのを紙に書いて貼るっていうね、ちょっと体験コーナーみたいなのに案内したりとかしてました。
本当にアドバイスをしていただいた通りのアドバイスを実行しているとね、足を止めてもらうことが多くて、本当にすごいありがたかったです。ありがとうございます。
いや本当にね、本当にいろんな人が来てくれたんですよ。さっきも話したんですけれども、ポッドキャストっていうものを知らない人もたくさんいましたし、
でもそれでもメンタルヘルスっていう言葉がピンときったというか、気になって足を止めてくださってる方もすごく多くて、
そういったところでもすごく関心を持ってくれるところなんだなっていうのは、初めて受け付け側になって感じたところでした。
で、あと天気のことで言うとね、信じられないぐらい…あ、ごめんなさい。忘れてた。すいません。急にごめんなさい。
大謝罪があります。ごめんなさい。急に差し込んでごめんなさい。
ニコ生前の配信したエピソード、この学会でですね、僕は晴れ男だって話をして、行く先々でね、晴れをもたらしてきた男として結構ゴーゴーしてたんですけど、
2日目雨が降りました。すみません。どうにもなりませんでした。2日目に関東を露出したっていうニュースが流れてて、ちょっと負けてしまいました。露のね、力には。
ただですね、その分というか、1日目が結構曇り予報だったんですけど、それが嘘みたいに本当に信じられないぐらい日差しが出てて、もうめちゃくちゃ暑かったんですよ。
もうめちゃくちゃ暑くて、水とか水分補給もちろんしながらね、してたんですけど、本当にね、結構そこで体力を奪われるなっていう感じがありましたね。
なんか僕結構、晴れるとか晴れないとか関わらず日焼け止め塗っていこうっていうので、本当にボディーソープ、体に塗るぐらい日焼け止め全身に塗っていてたんですけど、本当それしてよかったなって感じでしたね。
でもなんか本当そんな暑い中でも来てくれる人がたくさんいました。
そうそうそう。あくたさんにも行ったんですよ、1日目。あくたさんはセクシャルヘルスに関する情報センターの新宿にあるセンターになっていて、今回僕は参加できてないんですけども、
2回目はブースのシフトが終わってから帰る前にもう1回寄ったんですけど、その時にですね、吉村ジョナスさんさん。
鬼の目に黙禁というポートキャスト番組をやられている吉村ジョナスさんさんがブースの前に立っていらっしゃって、ここにもしステッカー持ってたら貼ってっていう風に言ってくださったんですけど、
僕は未だに番組2年ぐらいやってるんですけど、未だに番組ステッカーを作ってなくて、貼るものがないってなったんです。
サインとかでもいいよーってすごい優しく言ってくださったんで、サイン描こうと思って、でもザッとんだけ描くのもすごい落書きみたいに見えるかもしれないと思って、
一応ね、絵も描いとこうと思って、すごいたこ焼きみたいな僕の似顔絵を描いたんですけど、それはそれですごいちょっとなんか、割目立ちするような絵になっちゃって、
本当にいい加減ステッカー作れよって自分の中で反省に至るきっかけになりました。
前回3月ぐらいにやったポッドキャスターの飲み会とかでも作るタイミングがあったはずなんですよ。その時に配るタイミングがあったんですよ。
だけどその時は僕は作っていなくて、ただもらうだけのステッカー泥棒みたいになってて、その時にも作らなきゃいけないなと思ってたんですけど、時は流れ。
そんな感じでね、1日目は本当にいろいろ自分のブースもそうですし、アクターさんのところにも行けたのでよかったなって感じでしたね。
イベント2日目の体験
2日目とかで印象にすごく残ってるのが、ブースの以外のところにはなるんですけど、青山七丁目でやってるクリアアートエキシビションっていうところにも行ってきたんですよね。
シフトがお昼からだったんで、その日もその前に行ってきてて。
バスコダガマコさんが展示されてた作品なんですけど、この作品はですね、バスコダガマコさん本人が作品の一部になっているっていうものになっていて。
ご本人がですね、いろいろ装飾とかをつけたりメイクとかをした状態で作品の中に入ってる、立ってるっていう状態になってるものなんですけど、僕それ全く本人がやることに気づいてなくて最初。
すごく成功にできた人形なのかなと思ってたんですよね。
で、すっごい間近で凝視して、うわーよくできてるわーとか思って見てて、そのなんかステートメントというか説明みたいなのを最初全然読んでなかったんですよね。先作品を見てたんで。
で、あんまりにも多分ね、僕が凝視をしてたからなのか、人間だよーっていうのを今思えば知らせてくれてたのかなと思うんですけど、ちょっと横にね、フラーって揺れてくれた?
くれたというか、揺れていらっしゃったんですよ。で、ただ僕もそれをされてもなお、なんかこういう動きもあるやつなのかなーみたいな、のんきに考えてて。
で、その後に説明を見る前に、関係者の方なのかなーと、話をね、バスコダガマコさんが話しかけられてたのかな。で、普通に動いて喋ってるのを見て、めっちゃ僕、めっちゃびっくりして、これ本人だったんだ、本人がやられてたんだって。
そこでちょっと心臓止まるかと思いました。驚いたっていうのもあるし、あまりにも凝視しすぎたっていう、ちょっと失礼さも含めて心臓が止まるかなっていう気持ちになる、ちょっと肝を冷やした体験があったんですけど。
なんか、その作品もすごく良かったですし、まだね、やってる展示なので、ぜひ皆さん気になった方は行ってみてください。で、その後か、その後にですね、歩いてね、代々木公園の方まで乗っかったんですよ。
だいたい30分くらいあったんですけど、全然歩けるなというか、その時は全然雨降ってなかったんで、まあいいかと思って雨、傘もささずに歩いて行ってたんですけど。で、まあちょっと道中ですね、2日目なんでパレードもやってて、更新してる人たちとね、出くわすところがあったんですよね。すごくそれも嬉しかったです。
あの、めっちゃ皆さん笑顔で手を振ってくださって、本当にハッピーなムードというか、なんて言うんでしょうね。ハッピーなムードというか、それぞれテーマを掲げて更新されていらっしゃって。で、僕、去年、この番組でも話したんですけれども、去年初めてその列に加わってパレードを更新したんですけど、
なんかその時にすごく感じたことが一個あって、会場の近くらへんとかって、あのプライドのフェスティバルの参加者とかがたくさんやっぱいるから、それこそ手を振った時とかにも、すごい振り返してくれる人とか旗を揺らしてくれる人とかもたくさんいるんですけど、公演から遠ざかるに従って、やっぱりなんか人というか、
新井の人とか当事者の方々も徐々に減ってきて、それこそその場所に別の目的で生きてる方々がたくさん増えてくるので、手を振ったとしても結構その呆然と見つめられるというか、特に何も帰ってこないみたいなのがあったりしたんですよね。
でももちろんその更新の目的は手を振り返してもらうことではないですし、言ってしまえばその当事者とかあらゆるじゃない人にも届けるところにそういったパレットの価値はやっぱり意義はね、あのあると思いますので、何かその帰ってこないからどうって話はないんですけれども、
何と言うか、一種、アウェーな、あの言葉ちょっとあったかわからないんですけど、アウェーな気持ちになるときもね、やっぱあったんですよね。手を振ってもう何も反応がないときっていうのはね、そういった気持ちも正直なところ、感じるところもあったっていうのが去年、あの経験があったので、
僕が向かってる道中で、あんまり周りにね、手を振り返してるとか反応してるとかいないときは、結構大きめに手を振って返したりもしてました。それをしたから何かあったわけじゃないんですけれども、ちゃんと僕も連携してますよって気持ちを示したくて、ちょっとね、他の人がしてないところで手を振るっていうのはちょっと気恥ずかしい気持ちもあったんですけれども、
まあそんなこと言ってらんないなっていう思いもあったので、そんなこともしてて、なんかね、手を振ってるとやっぱ楽しいんですよね。振り返して、それこそその講師の方々に気づいて、あの笑顔で手を振ってくれるし、こっちもすごくパワーをもらえるから、まあそういった気持ちも受け取れたし、本当にハッピーな気持ちでね、それこそ2日目もあのブースにね、たどり着くことができました。
で、やっぱりね、パレードがあったから天気はね、そんなに良くなかったけど、人のね、多さはね、まあ体感ですけど、1日目の倍ぐらいいましたね。なんかブースの前を通り過ぎる人の波というか、密度がもうちょっと半端じゃなくて、カードをね、配って配ってすぐなくなってみたいな感じになってたから、やっぱりなんかあのパレードを目的で来る人も多いんだなっていう。
結構天候で減るのかなと思ってるんですけど、雨とか降って減っちゃうかなと思ったんですけど、全然そんなことはなかった。あの盛り上がりまくってましたね。で、まあ本当になんか2日目も一生懸命お手伝いをして、で、撤収前くらいですかね、撤収前のだいたい30分くらい前に、まあちょっと雨があのドザーって降ってきた感じになっちゃって、まあ人も少なくなってきたなっていうので、えっと片付けもね、そこからちょこちょこし始めて、
で、最後はそのブースにね、その時いた人と乾杯とかして、飲み物で乾杯とかして、まあ無事にブースはね、ブースの活動としては終わることができました。はい。
イベント全体への感謝
おだしょー はい。
おだしょー はい。
おだしょー はい。
おだしょー はい。
おだしょー はい。
聴いてありとか配信に参加することもできますし 配信じゃない方でのね企画の参加もいろいろできる形がありますので良かったらぜひ
参加をご検討いただけたら嬉しいです そんな形でいろいろ考えることもあったりとか
いろんな人への感謝をする機会がたくさんあった プライドイベント プライドフェスティバルだったなというふうに思います
本当に関わってくれた全ての人に本当に本当にありがとうございますという感謝を伝えたいです
ということで今回はここまでにしたいと思います 聴いてくださった皆様ありがとうございました
バイバイ
22:48

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