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サマリー
今回のエピソードでは、ざっとん、ヨッシー、ゆうたの3人が「今ある生活を投げ出して思い切りやってみたいこと」をテーマに語り合います。ざっとんは、仕事への意欲を失い、責任ある立場に疑問を感じていることから、誰も自分を知らない遠い国で、自分の力だけで生きていくような新しい人生を体験したいと語ります。具体的には、南半球など日本から遠く離れた場所で、未知の世界に飛び込み、刺激を求めているとのことです。一方、ゆうたは、同性婚が認められている国で王様の配偶者になるというユニークな夢を語ります。王族の配偶者として華やかな世界に身を置きつつも、責任は負いたくないという願望があり、デビ夫人のような存在をロールモデルに挙げています。さらに、ハワイでかき氷を売って暮らしたいという夢を持つヨッシーは、晴れた気候と湿気のなさを理由にハワイへの移住を熱望しています。海が好きで、人と繋がることも大切にしたいという思いから、かき氷屋という形で現地の人々と交流したいと考えています。3人それぞれの「投げ出してやりたいこと」は、幼少期からの憧れや根源的な欲求に基づいていることが語られ、自身の心の声に耳を傾けることの重要性が示唆されます。また、収録環境の違いによる音声の乱れについても言及されています。
コラボ回と今回のテーマ紹介
みなさんこんにちは、ざっとんです。 今回はですね、タイトルになる通り【コラボ回】となっております。
6月は、ちょっと振り返ってみると、企画会であったり、ゲスト会であったり、今回のコラボ会であったり、ちょっとお祭りみたいな1ヶ月だったなって感じがしますね。
なやかんや不適更新にすると言いながらも、毎週毎週更新ができたので、それはそれですごく良かったなというふうに思います。
今回のコラボなんですけれども、1年ぶりです。 1年ぶりのコラボで、トゥルーブルーおまえブルーのヨッシーさんと、ゲイナユータのピーチクパーチクのユータさんの3人でコラボしています。
前回撮った時は、ヨッシーさんの番組、トゥルーブルーおまえブルーでのみの配信だったんですけれども、今回ですね、コラボしているこの3番組全てでエピソードの配信をしております。
もうすでに聴いてくださっている方もいらっしゃるかもしれませんが、前編中編後編みたいな感じで区切るとしたらちょっと分かれていて、
前編一番最初はトゥルーブルーおまえブルーの配信で、中編をゲイナユータのピーチクパーチクの中で配信しています。
この旅せよ日曜では一番最後の後編にあたります。後編と言いつつなんですけれども、トークテーマが前編中編とこの最後の後編でちょっと変わってまして、
前編中編では誰にも話したことのない男性のフェチみたいなことについて、結構下ネタ全開でお話をしています。
ですが今回のこの旅せよ日曜の最後のトークテーマはまたちょっと変わって、今ある生活を投げ出して思い切りやってみたいことというテーマで3人で話をしています。
前編中編を聞いてない状態でもテーマ的にちょっと変わっているので、聞いていただける状態はあるかなとは思いますが、
トレブロマブルーとゲーネットのピチクパーチクでの前編中編を聞いていただいた方がより楽しめるかなと思いますので、ぜひ皆さんその順番で聞いていただけると幸いです。
はい、ということでもう早速始めていこうと思います。この番組は日常を旅するをテーマに東京のランナーに立ち向かう芸能人の語りをお送りしています。ということで本編スタートです。
ざっとんの「投げ出してやりたいこと」:海外での新しい人生
今回テーマを私がこれも出した理由は、ちょっと仕事をやってられない状態に今なってるんですね。
今?
今まさに。
なるほど。
なんか、私は与えた仕事はちゃんと頑張るタイプなんですけど、なんか頑張っても頑張らなくても同じじゃねえかみたいな、結局自分がちょっと責任のあるポジションにいるんですけど、
けんりょくじつので動いてくれてる人は周りの人だと、コマコマいろんなことをやってくれてると。で、私って何をしてるんだろうと思って。
で、言ってしまえばその、管理職みたいな仕事をひらしゃいみたいな給料でさせられてる部分もあったりして、なんか下せないなと。
なんか頑張る意味って何なんだろうな、なんかもう全部投げ出したくなってきた、頑張れないっていう状況に落ちているのも秋に。
あー、それが理由か。
そうですね、あのー、もうキューって投げ出して、こんなことやってみてーっていうのを、あのー、ぜひ聞きたいなと。
そしてポッドキャストもちょっと今投げ出し中ということで。
なるほど、あー、なんか話が通じましたね。
投げ出してないのは、監視だけ。
あー、また来たー。
やばい、全番組でされた?
全番組でのろける。
全番組でのろけやがってこの野郎。
まあいいでしょう。
ときけんですからね。
ときけんです、ときけんです。
でも、そういう気持ちになっているので、お二人の意見も聞きながら、なんかこう取り入れられる部分があったら、まあ投げ出せるかどうかわかんないですけど、ちょっとやってみたいなっていうので。
あー、いいんじゃん。
私は、あのとにかく遠いところに行きたいと。
はい。
投げ出して、何もしなくても不自由がない、自由にどうぞって言われたら、もうできるだけ遠くに行きたいっていうのがあって。
まあ簡単に言うと、海外に行くってことなんですけど、もう海外が自分の生活のベースになってる。
その、もう日本から旅行で行きますじゃなくて。
住むってこと?
現地で住むみたいな。
もう朝起きて、もうそこで普通に生活をして寝て、次の日もその国で起きるみたいな、こう、できるだけ日本から遠い、誰も自分を知らないところに行きたいなっていう気持ちになってるな。
へー。
どこの国?
もうほんと南半球とか、もうできるだけ日本から、ブラジルがもうちょっと南で、ほんとにそうなんですけど、地域とか。
また彼氏の話題は、これちょっと空、まあ。
いや、そういうのもまあ、まあ、ありかもしれないですけど、ほんとにこう、南米とか、ほんと南極と、南極行ったら死んじゃう。
寒いよ。
ほんとに、絶対自分を知らない世界で、もう自分が全く体験したことがない世界において、ある意味全然別の人生みたいな形で、今までの経験を生かしたとかじゃなくて、ほんとにこう、まっさらニューな状態。
で、まあ、日本みたいでちゃんとこう、保険が整備されてますとか、制度がちゃんとしてますとかじゃないけれども、もう、そんな中で生きてけるんだっていう感覚を得たいっていうか。
自分のために自分で生きてる感っていうのをすごい感じたいなって思っている。
刺激が欲しい。
うん、そう、ニューな刺激が欲しい。
なんかもう飽き飽きしてしまったというか、結局朝起きて仕事します、お酒飲ます、寝ますっていうのを10日繰り返してたら、やっぱりどうしても刺激って出てこないし。
ほんとにそう。
新たな考え方とか、いろんな人との出会いって、お店に入ってどうしてもあんまなくて、結局同じ人が来るし、それそれまあ楽しいんですけど、楽しいけど、でもほんとに変わらない。
ずっと10年後も同じことしてそうだなみたいな思った時に、なんか不安というか、もっと違う自分だけしかできないことがあるんじゃないかなみたいな気持ちになって。
遠くの国に行き、できるだけ一人の力で生きて、ニューライフみたい。
なるほどね、なんか遠くっていうからさ、もうなんか地球外だと思っちゃった最初。
宇宙かなあみたいな。
地球から出ていく。
そう、すっごい遠くになったから。
そうですね。
金銭的な話は一旦待といて。
人がいないのやっぱ寂しい。
そうだよね、っていうかね。
もういないよね。
どうせ行くならやっぱり眉毛が濃くて、ひげが濃い男性が多い国あたりがいいかもしれない。
そうでしょ。
もうどこでもですよ。
スペインとか。
最高、ずっと。
だからごめんなさいね、あのボーイフレンドの話で申し訳ないんですけど、もうウィリアム。
あーそう言ってましたね。
ほんとにあのね、中身はどうとかって一旦置いといて、ほんとにもう最高です。
ウィリアム。
ここまでウィリアムを持ち上げてる気がする。
確かに。
確かに。
死で上げてる人あんま聞かない。
いないいない。
もう断然ジョーブとフーベーだよみんな。
フーベー多いですよね。
イザヤかジョーブかユータさんじゃないですか、もう。
そうね。
そうね。
あそこ。
確かに聞かないかも。
でもさ、あれなんか、なんだっけ、ウィリアムもさ、あれブラジルの血が入ってなかったっけ?
あ、ペルー。
あ、ペルーだペルーか。
ペルーペルーペルー。
そうかそうか。
スペインは住んでるだけだ。
あーそういうことか。
ペルーと日本の母かな。なんかそんな感じだった気がする。
いいね。
海外ね。
トイレ事情と海外生活の現実
海外さ、俺住めないな。行きたいけど、行くのはすごい好きなんだけど旅行で行くのは、住むのは厳しい。
家に入れ厳しいですか?ご飯。
ご飯と。
治安。
治安とあとやっぱトイレ。
トイレ。
もう本当に行くたびに思う。日本がどれほどトイレが清潔で素晴らしいかって。
絶対にトイレ行くじゃん。
人間だったらば、それがねーって思っちゃうんだよなー。
おすすめはいいホテルのトイレに勝手に行くことですね。街の中で困ったら。
勝手に入れる?
いいホテルだったらシャロビー酷いんで、わかんないです。
あーそうか。しれっと止まってますみたいな感じじゃん。
みたいな感じで、止まってますって顔してトイレだけ行くとひゅーって帰ってくるみたいな。
あとショッピングモール。
なるほどね。それこそアジア圏とかだったら東アジア、それこそ韓国とか中国とかだったらなんかトイレの感じもすごい似てる気がするんですけど。
ウォシュレットな。
ウォシュレット。もう俺ウォシュレットがないと生きていけない。マジで。肛門が本当にもうダメになっちゃう。
ウォシュレットがないと肛門がダメになってしまう。
すごいデリケートな肛門になってしまったわ。
タイ洗浄機売ってるんですよ。知ってます?持ってるかもしれないですけど。
いやだよ持ち歩く。
タイのとこで安く売ってるんですよ。だからタイで買って使って使ったらいいんじゃないですか。
えーコスパ悪いじゃん。
携帯式清める肛門水やりって書いてあって、やりってARやりって書いてあるんだろうなと思って買って。
わかんないですけど、肛門水やりって書いてあったから携帯用のシャワートイレなんだな。
まあでも環境変えるのは一番いいよね。
バンコク旅行計画のドタバタ劇
僕その思いが強すぎちゃって、突然一昨日くらいにバンコク行くぞって来週決めたんですけど。
来週?
来週金曜日からいきなり行くことにしたんですけど、でもパスポートの有効期限が6ヶ月を下回っていて、行けないですよ今。
ダメじゃん。
だから慌ててパスポート作りに行ったんですけど、出発日来週の金曜日なんですね。でパスポート出来上がるのが金曜の朝なんですね。
うわー綱渡り。
でも金曜の9時なんです朝9時。飛行機が。
フライトが?絶対ダメじゃん。
ダメじゃん。それはダメだと思うよ。
で、行き帰りの便セット取ったんですけど、行きがダメになるだけで、行きの便だけ別に取ったら帰りの元々取ったやつで帰ってこようと思ったら、
友達に行きの便使わなかったら帰りの便も有効になりませんよって言われて。
へー。
あーそうなんだ。
そうなんだ。セットで取った。
セットで。で、しかも今こう頑張って日時変更しようとしてるんですけど、
あのなんか全然応じてくれなくて、今全部こうチャットボットでこうやるんですよ。
あーパスポート。
人間があの、えっと航空会社の変更。
でチャットボットだから人間に繋いでくれないから、どんなところしか返してくれない。
あー地開かないですよねそれ。
これ48時間待ってくださいとか待ってたら、1週間かかりますというか、ふざけんじゃねえみたいな。
ファーみたいな感じで。
横に返信したらそういいってしか言われないから、まあ多分もう変わらないと。
でももうこの行きたい気持ちは変えらんないんで、もうまあばったばった別にちょっと行き帰りの便を予約するし、やーと思うんですけど。
これで6万円失うんですよ。
セルもできないんですか?
セルはできるけど返金されないから。
あーそういうことか。
まあもう作為勉強祭かなと思って。
まあでも6万?
6万ぐらい。
痛いよね。もちろん痛い。もちろん痛いんだけど。
だってさーアメリカとかだったら普通に30万40万。
40万失うわけではないんで、まあそれだったらなんですけど。
いやーなんかね本当にバカだったなっていう。
思いつきで寝起こしちゃいけないなって思った30歳の夏でした。
いやーでもなんか突発的にでも、そうやって動くのいいね。
いやーもう上行ってなかったら僕は結構パー行っただけだしね、どっか行っちゃうタイプなんで。
じゃあ楽しんできておくとさ。
無事に行けるかどうかっていうところではあるんですけど。
行けるよ。
その話を、ゆうぴぱで。
無事に行けたのか。
あ、そうだよ。
帰ってきたら来れれば。
もちろんお二人で行かれるんですか?
一人です。
あ、一人で行くの?
そうなんだ。
そうなんだ。
行ってこいって背中押してくれるタイプ。
いい人。
素晴らしい。
顔真面目ください。
ありがとうございます。
全然関係ない話をしていただきました。
関係なくないよ。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ざっとんちゃん全然喋ってない、ホストなのに。
大丈夫?この配信大丈夫かな。ざっとんの旅せよ日曜だよねこれ。
大丈夫ですね。
俺バカ喋ってない?大丈夫?
全然全然。
もう一回反省するんだよ。
人の番組に出ても自分ばっかり喋ってるじゃん。
そんなことないです。
大事なんです。
ちょっと黙ります。
黙らないでください。
これからヨッシーさんの番です。
そうですそうです。
ゆうたの夢:王様の配偶者になる
じゃあ俺の全てを投げ出して今したいこと。
さっき思いつきました。
はい。
何をしたいかというと、
同性婚ができる国に行って、
王様の配偶者になる。
王様?
うん。
タイじゃないですか、もう。
タイとか。
王様。
王様。だからデビ夫人みたいなことがしたい。
うん。
本当に第一夫人じゃなくても。
あーなくしちゃうのーって言いながら、
もう第五夫人でも、
だから同性婚だから別に、
その王様がゲイであるっていう、
前提はあるんだけど、
そんな王様はちょっといないかもしれないですけど、
いたとしたら、
そこに配偶者として行く。
そう。
だから、
王婦?
王婦。
王妃じゃない、王妃。
お妃様。
お妃様になるの?男でも?
そういうことか、王婦。
だって女辺でしょ、お妃様。
ちょっとユダ君みたいにちょっとお姉さん座りしちゃおうかな。
急に。
急にするんですよね、お姉さん。
そういう場所なんだ。
わかるわかる。
いわゆる配偶者になる。
えー。
国王なんです。
そこら辺の人でもいいじゃないですか。
そこら辺の人だからいいなって思った人でしょ。
だってさ、
王様にしかできないことっていっぱいあるでしょ。
いわゆる、
俺公室オタクだっていうのもあると思うんだけど、
公族とか王族にすごい憧れがあるわけ。
でも王様にはなりたくないわけよ。
責任取りたくないから。
だからちょっと一歩下がったところで、
あの、なんか、
うん、そういうことしたい。
だから、一番いいのは王族の配偶者なんだけど、
なんか最近見ていいなと思ったのは、
フランスだったかオランダだったか忘れちゃったんだけど、
首相とかが下位の人がなって、
で、その配偶者っていうのが男性なんだよね。
うーん。
そう。
で、両方とも下位とか。
フランスも、
イギリスかなフランス?
ちょっと忘れちゃったんだけど、
なんか2カ国ぐらい、
なんか連チャンでそういうのがあって、
あーなんか、
そういう、
なんていうの、
国を、
勝う人?
の、
配偶者って、
なんかなってみたいなと思った。
なんかさっき、
一番目の、
配偶者じゃなくてもいいみたいな話あったじゃないですか。
第一夫人じゃなくてもいいみたいな。
なんかその、
第五ぐらいになったとして、
嫉妬しないですか?
第一、第二、第三、第四の痛みに。
あー。
ないかもしんない。
そんなに。
やったて言うで腹せずに。
ははははは。
想像できない。
ほら、デビ夫人だって第五夫人とかだから。
第五とかだから、
でもなんかあの人が、
別になんかデビ夫人にはこうやってるわけじゃないんだけど、
ロールモデルか。
若干ロールモデルだな。
なんかあの人を見てると、
あんまりその不幸な感じがしない。
まあそうだね。
ていうか、
適度な距離感なのか。
うーん。
なんかいいなと思って、
でその別に、
第五だからって、
愛されてないわけではない。
まあ確かに。
ただただ、
そういう好きになった順番が五番目、六番目っていうだけで、
なんかその、
王様とかの中でもさ、
なんか今三番目が旬みたいな、
ちょっとなんか、
歳が変わったらなんか、
やっぱ一番最初の人がいいなとかさ、
なんかこう、
変わるじゃん。
人ってやっぱり変わるよ。
だから、
今いつか自分のとこ。
旬の時。
旬の時が来る。
旬じゃない時はもう自分が楽しめばいいから。
あーそうか。
配偶者だから。
お金もあるし。
うん。
きらびやかな格好もできるし。
うーん。
大統領夫人とかではなくて、
国王がいいんですね。
うーん。
一番は王様。
しかもなんかすっごいちっちゃい国でいいの。
ヨクサイの領土が。
もうなんかなんだっけ、
あの、
リヒテンシュタイン、
みたいな。
リヒテンシュタイン。
リヒテンシュタインってある。
リヒテンシュタインっていう国があるじゃん。
国でしたっけ?
国だよ、リヒテンシュタインっていう国。
はい。
あのヨーロッパにあるんだけど、
すんごいちっちゃいの。
モナコとか、
モナコ公国とか。
モナコ、
ヨーリモリ、
リヒテンシュタインの方がちっちゃいのかな。
世界中ちっちゃいのはルクセンブルー。
ルクセンブルーがちっちゃいの。
バチカンソウか。
バチカンソウ。
まあとにかく、
ちっちゃい国の王様でも全然いいんですよ。
えー。
そういうとこの配偶者になって、
うん。
ちょっとなんか、
味わいたい。
公務とかする。
石崎公務。
そうそうそうそう。
石十字社とかで、
手伝ったりとか。
え、束縛強がったらどうします?王様の。
え、嬉しくないですか?
え、超嬉しいよ。
なんかそのもう、
お金はいいけど、
もう城から出ないでほしいとか。
あー。
全然届く範囲にいてほしいって。
でもね、俺家好きだから、
城は城で超楽しめるタイプ。
言ってたらここが一番。
ははははは。
すごいもう、
やってますけどみたいな。
城は城でめっちゃ楽しめるかも。
だって城もいろんな部屋あるでしょ多分。
それはそうかも。
城っていうぐらいだから。
あ、じゃあ今日この部屋でなんかちょっとボーっとしよっかなーとか、
ちょっと今日はこの部屋でなんかしよっかなみたいな。
あーそうかー。
うん。
なるほどなー。
城向きですね確かに。
城向きだから。
うん。
全然あの、平気です。
外行かなくては。
そうか。
うん。
まあ出たいけどね、出たいけど。
うーん。
出るんだって別に王様と一緒に出ればいいから。
あ、まあまあ確かに。
外に。
まあまあ確かにってこと。
よくわからんけどね。
そうそうそうそう。
そういう夢持ったことなかったな。
うーん。
ないでしょ。
俺も今、だってさっき思いついたの。
思いつきましたね。
うん。
急に、急に降ってきた。
いやこれどうしたいんだっけと思って。
どうしたいんだっけ。
全て、全て捨てていいんだったらどうしたいんだっけと思って。
なんかその、やっぱりそう、なんか華やかな世界みたいなの憧れはあるわけよ俺はね、ずっと。
なんか質素な生活でゆっくりしたいみたいなのはあんまりなくって、
なんか華やかなところにすごいあの興味があるから、
そこの究極ってなんだと思ったら、王様の配偶者だってなったっていう。
なるほどね。
うん。
確かに、スーパー華やかオブ華やかですもんね。
そう。
まあでも制限はあるとは思うんだけど、
なってみないとわからないんですけどね。
言えてる。
うん。
そういう、なれるんだったらなってみたい。
ただほら、王妃にはなれないから、
だから同性婚が許されてる国。
そうですね。
親継ぎ女とかに増し込まれたらめんどくさいですもんね。
だから親継ぎ作れない時点でダメかもね、この夢は。
いやだから、国王の願望?欲望?
あ、だからそうだね。
国王。
まあ、落ち子制度みたいな?
落ち子。
落ち子制度で言われてる。
殴るってことですか。
え?
劣地暴行みたいな。
違う違う違う違う。
いわゆるその、婦人はいるの普通に。
婦人はいるんだけど、たまに遊ぶようで男がいると。
一番いいかもそのポジション。
愛人?
愛人。
でも一応配偶者ではあるの。
だから同性婚も認められてるから異性婚もして、王様していいし、
同性婚もしていいの。
だから、えっと、まあおきさみき様とかもいて、
まあ親継ぎ問題とかは安泰だね、でもなんかちょっと、
ちょっとメンズも好きみたいな方がいらっしゃったら、そこに俺がスポンってこう入る。
一夫多妻である子供大臣なんですよね。
そうだね。
同性婚ができて一夫多妻多婦制を。
どんな国にあるの?
インドネシアとか、インドネシアはダメかな、どうなんでしょうね、わかんねえけど。
あ、ちょっと夢の話したんで。
はい、それがいいです。
素晴らしい。
ゴージャスですね。
ゴージャス。
キラキラの服着たい。
全身スワロとかがいい。
だってもう庶民家ですよ、スワロでいいって言ってんだから。
ガラス代をスワロなんて。
宝石じゃなくていいんだもん。
そう、宝石じゃなくていいです、俺はもう代後なんで。
全然スワロ好きで大丈夫です。
重いけどね、ガラスだから。
この番組聞いている国王がいたらぜひ。
ぜひお願いいたします。
お願いいたします。
キラキラの衣装だけはお願いします。
お名前と頃にどこの国の国王なのか、何世なのかを明記した上で。
そうですね。
年齢とかもちょっと聞いておきたいかな。
ちょっと胸毛が生えてるかどうかも。
あ、ちょっと。
条件結構、なんか。
ごめんなさい、やめます、そういう条件は。
あれでも、私を愛してくれる国王だったらOKです。
はい、大丈夫です。
じゃあ国王からの連絡お待ちしております。
お待ちしております。
全世界中からお願いします。
旅せる日常だから全世界の公室に届けてね。
うわー素晴らしい。
ローヤルさ。
すごいローヤルな感じで。
そうです。
じゃあ聞いてもらってお願いします。
お願いします。
私からは以上です。
はい。ありがとうございます。
ダメだった。
ヨッシーの夢:ハワイでかき氷屋
僕結構高校の時ぐらいからずっと思ってることがあって、
長年の、でも最近ちょっとあんま考えてなかったんですけど、
ハワイでかき氷売って暮らしたいなってずっと思ってて。
ハワイ暮らしは俺も夢だよ。
そうですよね。
かき氷ではなの?
かき氷ではないんだけどね。
ハワイ暮らし?
ハワイ。
あ、ごめん。
先に喋ってください。
そう、なんか晴れてるところが好きで、
ビーチとかもすごい大好きで、海大好きなんですよ。
なので、午前中とかはビーチで海とか入ったり楽しんで、
もう一回疲れたなってなったら台車引いてかき氷作って売って、
夕日見て帰るみたいな生活をしたいなってずっと思って。
なんでかき氷なの?
なんか暑いから売れそうじゃないですか。
え?だっていいんだよ。お金的に困っただけ。
だから別に本当にただそこに移住するだけでもいいんだよ。
なぜかき氷売りたいの?
え、でもなんか、
それが好きってこと?
そうですね。
なんか人とつながることはやっぱりなんかしときたい。
そうだよね。
一人でちょっと海泳いでるだけだったらいつか飽きそうだから、
有名なかき氷屋さんになって、ハワイのビーチで。
そうですね。
BBCとか出ちゃうの?
BBC出ちゃいやるよ。
かき氷フォーサー。
かき氷フォーサー。
そうそう。小池百合子も出たBBCフォーサー。
そこにも堂々と出てやろうかなって。
いいね。
ハワイ最高です。
そうなんですよ。
だからハワイとかそういうちょっと晴れてる南国系のところとかでもいいんですけど、
その海の近くでかき氷売ってたまに自分も食べたりしなくして暮らしたいなって思いますよね。
ハワイは俺も一緒だったわ。
なんか本当に、海外で永住するんだったらもう絶対ハワイ。
絶対ハワイがいい。
え、行かれたことがある?
3回ぐらい。
すごいいっぱい行ってる。
めっちゃいいよマジで。
やっぱり晴れてますよね。
ほぼ晴れてる。
そこ一番大事なの。
ほぼ晴れてるし、雨も降るよもちろん降るんだけどほぼ晴れてるし、
だいたい25度ぐらいがベース。
最高。
で湿気ゼロ。湿気がないんです。
最高だ。
浮きとかも確かないから湿気がないのがすごくて、
すごいカラッとしてんの。
だからヨーロッパの気候と似てるんだけど湿気がないところは。
でその暑くても日が当たってるとめっちゃ暑いんだけどさ、
日陰に入るとめちゃくちゃ涼しいわけ。
で湿気ないからほんと涼しいの。
本で経験できないですね。
ほんとできない。
だからうわーもうハワイがいいわと思って、
うん、わかる。
でもハワイをおすすめします南国でも。
そうですか。
湿気問題を考えると。
アジアだとそこはどうせも湿気がきちゃうんですよね。
そうなんかグアムとかもすごいし湿気がすごい。
インドネシアとかね。
なるほど。
スーハイとかオンカムとか。
オンアジア。
あそこもダメだった。
そうだあのバリと。
えー。
マリもすごい湿気だった。
ジャンゴオンじゃないですか。
ジャンゴオン。
でもハワイはほんとにもう、
あのもうクソ広い太平洋の中にプーンってあるから、
うーん。
もう全然湿気ないんだよ。
ちなみにちょっと話しとるジャンゴ君、
なんで高校生の時にそれを思った?
何を聞くって言った?
えーなんか就活したくないなーって高校の時からずっと思って。
早い、働きたくない欲が早い。
そうなんですよ。
就活するぐらいだったらハワイ行って、
かき氷売りたいなーと思ってました漠然と。
そう。
でもずっと忘れてたそのこと。
今なんか。
ガムシャラに働いてね。
ガムシャラに働いて。
うーん。
根源的な欲求と心の声
いやでもね、3人とも同じだね。
いわゆる。
あ、海。
日本じゃないどこかで。
いやでもそう。
なんか、なんかしたいみたいな。
うーん。
あのヨッシーさんとザットオークに共通してるのは、
小さい頃とかっていうか、もともと自分は本当に求めてたもんね。
ヨッシーさんのただのきらびやかな生活とか、
ザットオークになったら仕事したくないというか、
その根本的にある何かを追い求めに行ってるんだなと思って、
そこがすごくいいなって思って。
自分の根源というか。
そうね。
の声に耳をすませてやりたいことをちゃんとこう言ったんだなと思った。
ねえ不思議だよね。
生まれた時からすごいきらびやかなものが。
声優じゃないですか。
不思議。
僕これだけ話したいなって自分で思ってたんですけど、
なんで人がそれを好きになるのかってすごく不思議なんですよ。
だからもう魂レベルというか細胞レベルだもんね。
そうですね。何がそれに影響したんだろう。
別に親がすごくきらびやかなものを着せましたとか、
あるかもしれないけどそういうわけじゃないじゃないですか。
一切ないよ。
そう、とかね。
別にハワイに行ってかき氷屋さん見たわけでもないだろう。
ってことない。
でも何かそのふっと惹かれるそのは何からこう生じさせられるんだろう。
不思議で、そういう話聞くのすごく好きで、
その人がやっぱり心づいてるものとか。
でも何か細胞レベルな気がする。
何か俺この間その細胞レベルの話をしたんだけどさ、
会心で。何か生まれ落ちた時からゲイだったみたいな。
生まれ落ちた瞬間から。
それ多分細胞レベルでそういう感じで生まれてるから、
何かそういう何かあるんだよ。
何かあるんですよね。
何か細胞がハワイ、ハワイ好き細胞みたいな。
確かにハワイ好き海好きみたいな。
そう。
流れてるんだ体の中で。
そう。そうね。
海ね、いいよね。
そう、海の近く。
海の近くがいい。
何か少なくともハワイとかき氷諦めてもいいから。
最悪何かの日本でもいいし、海の近くで住みたいっていうのはずっと結構昔からあるかもしれない。
どれ?
出身が海がない県だから。
あー。
そう岐阜県、岐阜県ってないんですよ海。
そっか。
岐阜とか奈良とか何か杏巻市とかいくつかあるよね。
海無しにそこに生まれちゃってるから。
何かその海っていうかその水、水という海だなやっぱり。
川はいっぱいあるから。
海に絶大なる憧れがあるみたいで。
そう。
何か海にすっごい見るだけでフワーってなる。
分かります。
大阪あるじゃん。
あるけど。
大阪湾という。
あれ海じゃないですよ。
それいいですよ。
いいです。
あれは海と見なしてないんですよ。
そこが僕分かりたくなってきちゃったんですよ最近。
自分は一体何が好きだったのかとか、何に心を動かされたんだろうとか。
あー。もともとの?生まれた時からの?
そうです。で僕自分の林の中で夢の話とかした時もその科学がすごく好きで、教授とか先生になりたかったと。
こう言おうとめしたんですけど、無理!ポンって捨てた瞬間があったんですね。
ってなった瞬間に一体自分何のために生きてるのかなとか、本当に心づくことって何なんだろうっていうのが分からないまま20代を過ごしたんですよね。
10年間。でもやっぱり20代って強いじゃないですか。
お酒を飲めるとか、いろんな人と自由に会えるとか、ジューオード芸能活動もできるとか。
そこで楽しい10年過ごした結果、楽しかったんだけど今10年経って、結局何をしたいんだっけっていう。
また工芸に戻ってきた。
その自分が本当にやりたいこととか、したいこととかって何なんだろうなっていうのがずっと悩んでいて最近。
で、今も考えてるけど、一個思いついたのがそういう海外に行くってことね。
そうです。やっぱりそこは自分の何なのか分からないけど、すごく心は惹かれるんです。
疑問じゃないところに住むとか、海外生活、なぜか惹かれる武道があって、そこに何かがあるのかもしれないなと思うんですけど。
もう住んじゃえ。
いや、本当にそう思いました。暮らしてみたら住む。
そう、住んでた。ただやっぱり仕事いっぺん辞めなきゃいけなくなっちゃうと思うんで。
まあね、もちろん。
そうなった時にどうなんなのかね、考えてしまうんですけど。
まあね、でもさ、海外行きたいっていう人って、もうポーンと行くイメージ、それこそザットンちゃんみたいに1年とか考えて計画的にもちろん行ってると思うんだけど、
1年くらい考えてもポーンと行く人は行く?
うん。
でも長い人はもうずっとじゃん。
そのまんまね。
ずっと帰ってこない。
でもヨウダさんも行ったら帰ってこなさそうじゃないですか。
帰ってこなそう。
全然。
帰ってこなそう。だってもうなんか、日本が行きづるいっていう感じを出してくるもんね。
いや、日本はいい国ですよ。安全なし、民心しやすいし、いい国なんですけど。
刺激が足りてねえって。
なるほど。
でもなんか行くなら、早いほうがいい気がする。
そうですよね。例えば松本行きにくくなると思うんで。
なんかね、どうしてもね、体力がいる。
あー、まあ確かに。
と気力。
うん。
で、なんかどうしてもやっぱりちょっと年々衰えてくるので、そこは。
だからザットンちゃんが行くっていうのも、俺は今正解と思うし。
そうだし。
もうやめちゃいますか今日。
やめるか。
おいしいものを読んじゃうのじゃあ、もう昨年に。
アホくさいですね。
もう。
それはあれか。頑張ったりですね。評価されなきゃや、仕事。
でもさ、なんか今の東京が嫌っていう感じなんじゃないの?そうでもない?
そうじゃないです。
日本が。
ずっと日本に今閉じ込められてるみたいな気持ちなんですよ。
あーそうなんだ。
だからなんか出たくて、あわれでバンコクと予約したんですよ。
あーそう。
とにかくなんか縛られてる感じがする、ずっと日本に。
やっぱじゃあ外国にいるときはだいぶ開放されてる感じがするっていう。
開放されてるし、だから海外に行くときは旅行なんだけど、まるで現地の人みたいな生活ぶりをしてるのが好きなんです。
決断のタイミングとタイ旅行
スーパーマーケット。わーって食べてとか。
交通機関乗らないみたいな。
現地人みたいなことをして、受け込んでるって幸せみたい。
なるほどね。えー。まあなんかいいんじゃないですか。早いうちになんか決めて。
今日が一番いいんだと思うんですよ、なんでも。もう明日、あさって、しあさって、1年後に家に戻って。
遠ければ遠いとやりにくくなると思うんで、今が一番受けるときなんですよ、今のその瞬間。
あー。
もうバンコク行って、もう帰ってこないで。
うーん、なんかそれもあるよね。今一番の右からチャンス。
ねー。
うん。
でもなんかタイとか楽しい。俺行ったことないんだけど、タイは。楽しいんじゃない?
楽しいんですよ。
うーん。
きっとあなた向きだと思うよ。
どうですかね。
なんかゲイシーンが結構楽しそうじゃん。
あの水かける祭りとかで多分日本人いっぱいやってくるから、あのこの街とかにもあるかもしんないけど。
あー、俺もあれは行きたい、水かけるやつ。
ソンクラン。
うーん。
行きたい。あ、じゃあそのときまで。
行って。
会いに行けばソンクラン。
もう修路不法滞在になっちゃうんですけど。
頑張ってなんか生き延びてくださいよ。
ザットンちゃんが台湾に行く間になんか行ってみたいなという気がする。
ぜひ。
うーん。
行きましょう。
いや行きたいんだよねー。
マイク持ってねー。
あ。
いやいいじゃない、いやマイクはザットンちゃんが持ってるから。
サッピーパブルーオン台湾。
そう借りてるんですよこれ。あの自分のものじゃないんですよこれ。
これザットンちゃんのマイクなんでね。
私も持ってませんし。
はい、手ぶらで行きます。
じゃあこれもちゃんと留学席持って行って。
あ、でも向こうでも配信しないの?
あ、でも一応やろうと思ってましたけど、これを持っていくつもりはなかったです。
そっかそっかそっかそうだよね。
まあでもね、あるなら持っていこうか。
いやいいじゃないですか。
はい、まあちょっと待ってますじゃあ、二人のことは。
行きたい。だって一年、だってゆうよ一転換しかないでしょ。
そうですそうです。
あーいいですこれは。
なんかそういうのがない限り、行かない気がするんだよね。
だから、なんか理由をぶつけて。
はい、でも絶対孤独に暮らしてるんで僕。
一人で南の町で。
こうやって待ってるかもしれん。
最悪。
就職。
人変わりすぎ。
最悪。
もうガチムチばっかり。もうガチムチばっかりで。
だってゆうたなんか言った?
変わっちゃったね。
変わっちゃったねーって。
おぼこいザットンちゃんどこにいたんだね。
俺とゆうた君はもう端っこでお姉さん座りしてます。
向こうでもやってる。
ちょっとそうならないように自分を忌ましめて生活しておきます。
ぜひ。はい。
じゃあ一旦この辺で終わりにします。
ここまではザットンと。
ヨッシーと。
ゆうたでした。
バイバーイ。
バイバーイ。ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、いかがだったでしょうか。以上になります。
収録環境と今後の展望
これちょっと最初に言うべきだったなと思ったんですけど、
結構音声がね、深海で撮ってるのかなみたいな形になっていて、
ちょっと録音の環境というかデバイスみたいなのを、
僕のスマホにマイクを繋いで録音をしている状態になっていて、
ヨッシーさんとゆうたさんの撮り方の時と若干色々事情があって変わってるので、
もしかしたらね、全然音声の質感が違うというか、
もしかしたらというか絶対違うことになってるんですけど、
いろいろ編集の段階であだこを出しちゃったら最終的にこうなりました。
すみません、ちょっと声がね、それぞれ3人の声がのぶとくなったり、
変な感じになったりしているところもちょっとあったんですけど、
すみません、そこは申し訳ございません。
そんな形で今回3人で収録させていただきまして、
すごくね、久しぶりだったんですけど楽しかったです。
3姉妹なんて言ってやらせてもらってますけれども、
その絆を改めて深く感じる時間でした。
すごく前回とは違って、もう撮って帰ってって感じではあったんですけど、
ちょっと都合的にね、すごくそれぞれがね、
湧きあいあいと楽しい時間を過ごせたんじゃないかと僕も思っております。
はい、ということで今回はですね、この辺にしておこうと思います。
ここまで聞いてくださった皆様ありがとうございました。
バイバイ。
37:46
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