Nobuhiro Seki
おはようございます、関信浩です。 この前、初めて英語でインタビューされるというのを経験します。
そのビジュアルを見たら、目線がヤバいなと思って、これからはもう少し目線も勉強したいと思っております。
Mika Ueno
こんにちは、上野美香です。 マーケティングとプロダクトマネジメントの募集をしているフリーダンスです。
インタビューされるいいじゃないですか。 今年もインタビューしてもらいたいな。
Takuya Oikawa
こんにちは、及川卓也です。 各種企業さんにプロダクト開発の支援をしております。
美香さん、また知ってくれるようになったらインタビューします。
知ってもらいたいです。 メディアがない。
Nobuhiro Seki
その時だけ、XCrossing、ビデオ版、ビデオキャスト版をやってます。
Takuya Oikawa
ビデオポッドキャストはやったことがない。 美香さん、最近はないかもしれないけど、前よく媒体に出てたじゃないですか。
Nobuhiro Seki
前ですごい前ですけどね。 今でも調べると増えてきますよね。坂本隆一さんとかね。
Takuya Oikawa
あとマックファンとか。 マックファンはあれか、インタビューじゃないのか。 インタビューもありましたよね、たちくんマックファンでね。
Mika Ueno
いや、マックファンは自分で書いてる方だったので、インタビューじゃないですね。 飛行みたいなやつですよね。
自分自身はそんなに多くはないです。 みんなすごいな、いいなと思います。
Nobuhiro Seki
インタビューするときって酷い話で、インタビュアーが来るから、インタビューする場所もわざわざここから車で3,40分くらい行ったんですよ。
行ったら、インタビューはその直前に吹雪があったんですけど、インタビューする人が来れまして。
あと、プロデューサーも来れますみたいな感じで、いるのは現場のディレクターとカメラマンしかいなくて、日程的に間に合わないからって言って。
インタビューする人、ズームなんですよ。家でいいじゃんみたいな感じなんですよ。向こう側からズームでやるんですけど、パソコンの上にカメラを設定して、
カメラを見てください。要するにカメラ目線じゃないからカメラを見なきゃいけないんだけど、ズームの位置がずれてるじゃないですか。だから目線がずれるっていう。
さらになんかすごいうるさいホールみたいな、天井がすごい高い体育館みたいなところで撮ってて、インタビューの声聞こえないですね。
ちょっとやってしょうがないから、パソコンを左耳があんまり良くないから右耳の側に持ってきてくださいって言ったら、
インタビューする人は右にいるんですよ。パソコンで言ってて、カメラ向こうにあるんですね、正面にあるんですよ。
だから質問聞いたら目が泳ぐんですよ。右を見ながら正面のカメラ見ながらこうやってやってて、
喋りもすっごい不自然になって、全部撮り直したんです。
Mika Ueno
全部撮り直し?
Nobuhiro Seki
ちょっと不自然だから、インタビューはやっぱりカメラの前にズーム持ってきましょうみたいな感じになって、もう一回カメラの下にパソコンが持っていかれてですね、やったのがあってですね。
Mika Ueno
それは記事で関さんのショットが欲しいんじゃなくて、動画で対談してる風にしたいわけですか?
Nobuhiro Seki
テレビの取材だったんですよ。
Mika Ueno
テレビだろうね、なるほどね。
Nobuhiro Seki
それなくても英語だからね、喋りがやっぱり若干不自然なんですね。
それなりに目も泳いでるし、目線は右に切れまくってるみたいな感じで。
Mika Ueno
テレビとか確かにね、その人の目線とか声とかね、そういうすごいちっちゃいキビってバンバン伝わりますからね。
Nobuhiro Seki
昨日から放映されたんで早速見たんですけど、多分目線とか完全におかしいときは、編集されててインタビュアーの顔に切り替わったりして、インタビューする人は向こうにいるから向こうで撮ってるんですね。
だからソースが2つあるんで、ずっと喋って、多分変な動きしたんだろうなと思うときに急にインタビュアーが映って、
でまたこっちに戻されたりとか、両方ちゃんとしてるときは横に2つ並んだりとかですね。
やっぱり映像を作る人の編集能力の高さをそのときちょっと思いましたね。
それも1週間もしないうちに終わったんですよね。撮ってから5、6日目にも放映だったんですけど。
Mika Ueno
録画してないんですか?石さんは自分用に。
Nobuhiro Seki
自分用にしてない。
してないの?
でも1年間はウェブで見れるんで、あります。
Mika Ueno
送ってくださいよ。
Takuya Oikawa
日本からも見れるんですか?
Nobuhiro Seki
日本から見れると思います、ワールドだから。
Mika Ueno
本当は目が泳いでるやつとかすごい見たかったですけど、そうじゃなくて完璧。
Takuya Oikawa
三河さん一番あるだろうな。
Mika Ueno
いやいやそういう、舞台裏大好きだから。
Nobuhiro Seki
プロダクション意識は絶対持ってると思いますよね。
くれるかどうか分からないけど。
Mika Ueno
編集のやつって思いますよ。
私はこのポッドキャストの音声の編集だけですけど、音の編集ってすごいやっぱり映像に比べて楽だなって思うんですよね。
思いっきり間を切ったとしても、この同じ時間で喋ってればだいたい繋がるんですよね。
音のトーンとか背景の環境音とか一緒だから。
だから切りやすかったりするんですけど、
映像とかってもう動きが伴っているんで、バチッて切れたのがすぐ分かるんですよね。
それはとっても大変だし、スキルだなと思いますね。
Nobuhiro Seki
これですね。
Mika Ueno
NHKワールドなの?
Nobuhiro Seki
やってるやつはスマホでも見るからスマホでも見せたんですけど、さすがに音声は自分の喋ってる声聞きたくないから音声は聞いてないんですよね。
Mika Ueno
これ、場所あそこですか?ニューラボですか?
Nobuhiro Seki
ニューラボです。
わざわざニューラボって言ってですね。
行ってみて初めて、インタビューはフライトがキャンセルになったので降りませんって。
え?どうすんの?って感じだったんですけど。
Zoomでいらっしゃいます。
Mika Ueno
Zoomでやってる、なるほどね。
Nobuhiro Seki
でも分かんないですよね。もちろん編集してると分かんないので、言わないと多分分かんないんですよ。
Mika Ueno
やっぱこの背景は全然お二人違いますけど、このインタビューの方は本当スタジオみたいなところで、関さんはニューラボの背景ですけど、
お二人がちゃんと対話してるって感じはしますね。
Nobuhiro Seki
そうですね。だって分かんないように。ただ、僕の背景って真っ暗じゃないですか。
これ別に真っ暗なんですけど昼間なんですよ。
真っ暗って後ろの暗いじゃないですか。
でもこれ別に昼の1時ぐらいなんですよ。
照明当ててって後ろが暗くなるって感じで、向こうの人は普通に単なるスタジオで撮ってるんですよね。
Mika Ueno
いい素材というか、自己アピール素材ができてよかったじゃないですか。しかもこういう紹介しやすいやつだよね。
Nobuhiro Seki
日本語のやつよりはこっちの人に説明しやすくなるんですよね。英語でしゃべってるから。
Takuya Oikawa
これインタビュアーの人はなんでこんな綺麗な画像なんですか。
Mika Ueno
そっちにも撮影隊が行ってるってことですよね。
Nobuhiro Seki
行けないから自分のところでスタジオで撮ってるんですかね。
Takuya Oikawa
自宅とかじゃなくてスタジオと関さんの言ったスタジオの間をズームで繋いだ感じなんですね。
Mika Ueno
インタビュアーの方はNHKというかテレビ局のスタジオには通勤では行ってるんだ。吹雪の中でも。
Nobuhiro Seki
スタジオかどうかわからないですけど、ちゃんといわゆる放送グレードを撮ってるっていうところで撮ってて。
本当にただいまドバイですみたいな感じじゃないですね。
Mika Ueno
やっぱりこういう映像のクオリティもそうだし撮り方もそうだし編集もそうだしすごいですね。
Nobuhiro Seki
結局同じ質問答え質問答えのやつ全部で10分強しゃべってるんですけど、結局2セット持ってるから25分ぐらいしゃべってるんですね。
1回目のやつは全部不自然な感じなんで、もう一回やり直しましょうかみたいな。
Mika Ueno
概要欄にリンク貼っておくのでぜひご覧ください。
Takuya Oikawa
時間は1週間ぐらいなんじゃないですか。
1ヶ月。
Nobuhiro Seki
1年。
Takuya Oikawa
1年。
素晴らしい。
Nobuhiro Seki
だからね、面白くて、NHKワールドの放送でも時間帯が違うじゃないですか。
ブロードキャストでもあるところは夜だったらあるところは昼になったりするから、
同じ、僕今のやつこれ10億分なんですけど、これを1日で3回ぐらいやってるんですね。
それを2日間ぐらいやって放映は終わるんですよ。
普通の地上波の放映は。
地上波の放映終わると、このアーカイブはあと1年もありますみたいな感じになるんで、
実際は見たい人は地上波じゃなくて、ディーパールックの方を見てもらえばいいし、
地上波のやつは偶然見ちゃう人用ってことですね。
なんだかんだ言ってケーブルテレビとかいろんなところにすごい配信をしてるみたいなので、
ただ今のところこういうのって日本でテレビやるとなんか見ましたみたいな連絡ちょろっときたりするんですけど、
やっぱり今のところNHKワールドを見てる人は知り合いがいないっていうことはわかりました。
誰からも見ましたって人いなかったです。
Mika Ueno
関さんから積極的に発信していきましょうよ。
Nobuhiro Seki
まだ初めて放映されたのはまだ半日くらい前なんで、
昨日、今日、明日ぐらいで終わりますね。
Nobuhiro Seki
言っていいのかわかんないけど、ディーパールックは3月で放送終了らしいんですね。
だから僕最後の人みたいな感じなんですけど、最後に出ることが多いわけじゃないですか、他にもあって。
月刊アスキーってあるじゃないですか。
月刊アスキーっていろんなところに買われたりとかして、15年ぐらい前に最後の刊があったんですけど、
そのときにインタビューされたんですね。
それは雑誌で、紙でインタビューされたんですけど、
最後のちょっといちごが余っちゃったみたいなところに入ることが多いっていう、そういうのが今回改めて。
僕が買ったものとかがディスコになりやすいっていうのがまた一つ伝説になってしまったって感じですね。
Mika Ueno
でも露出してよかったですね。
Nobuhiro Seki
取り上げられないですよね。取り上げられるところは絶対いいですよね。
Mika Ueno
その番組の終わりであってもね。改変期ですから。
Nobuhiro Seki
終わりとして最後までずっと残ってくれればそれはいいけど、終わりだからこうなることなくなったりとかしたらすごい寂しいなとは思います。
Mika Ueno
終わりって言えばね、話変わっちゃうんですけど、
今島フォート東京というテーマパークが終わりましてですね、2月末で。
Nobuhiro Seki
終わりました?終わっちゃったんですか。
Mika Ueno
終わって、ラストセレモニーっていうのが最終日にやったわけですよ。
ラストセレモニーは抽選を買いくぐった選ばれし者しか参加できないんで、私は生体に外れたんですけど、
それがYouTubeライブで放映されてたんですね。
それを見てたんですけど、日曜日の夜なんですよ。夜で2月の最終日だったんですけど、
同時視聴が5000人くらいいて、こんなにいるんだと思ったのがまずびっくりしたのと、
その時にライブチャットももちろんみんな書き込んでるんですけど、
すごい熱いメッセージとか、今までありがとうとか、過去にあった演目で感想を書いたりとか、
そのセレモニー始まると各演目のキャラが出てくるんですよね。
キャラが出てきてステージ上に上がって挨拶してとか紹介してとか言うんですけど、
そこにBGM流れたりとかするだけですごい上がるし、
ライブチャットもそれに伴ってキャラを呼びかけたりとか拍手したりとか、
すごい盛り上がってる感があって、
なんでこんなにファンいるじゃんって可視化されたのが面白かった、意外でしたね。
しかも演出も結構良くて、各演目でキャラが紹介して、
こういうのがありましたっていう思い出を振り返るみたいな感じだったんですけど、
そのライブチャットセレモニーが終わる最後は、
各キャラがビーナスフォートの道を覚えてます?道のところに、
全キャラが両脇にバーッと並ぶんですよ。
全てキャラが並んで、その間を参加した人たちが間を通って帰っていくという感じだったんですね。
ライブ配信カメラからすると、カメラがそこを通っていくわけですよ。
自分が両サイドにキャラがいる中を通っていくんですけど、
世界から自分が出て行って終わるっていう、そういう感じの演出になってて、
セレモニーを映しててそこでガチャンって終わるっていうわけじゃなくて、
そこの世界をそこにあって、キャラクターとかをお見送りして、
自分がその世界が出ていくよっていう演出もされてて、上手いじゃんと思ったんですよね。
そういう演出なんで、もっといろんなことやればいいのになと思って。
Nobuhiro Seki
ビーナスフォートって、通路みたいになってて、上が星があったりとかそういうようなやつ?
Mika Ueno
うん、まさにあそこです。
そのままイヌキで使っているから、初期投資とかね、電話バイクにありがちなあいとこは上手く使ってるなっていうのが、
一番最初に言ったときの感想ですよね。
Nobuhiro Seki
今回これで終わっちゃって、次またあるんですっけ?その場所を活用するっていう。
Mika Ueno
どうなんでしょうね、あそこ。期間限定っていうか、今あそこ、
もともとビーナスフォートの建物はイマシンフォートしかないから、あれ、どうするんでしょう?
隣にはトヨタの建物があって、カートができるようなものがあるんですよね。
トヨタは買うのかなーって思ってるんですけど。あそこはどうなるかわかんないです。
めちゃくちゃ高台でっかいし、費用もかかるだろうから、何か回収できるようなものが入るのかな?
Nobuhiro Seki
あそこら辺ってそういうアミューズメントパークとか買い物とか、いっぱい集まってはいるんですよね。
僕もちょっと記憶がもう定かでないんですけど。
Mika Ueno
ちょっと離れてますね。歩いて10分とかいうところに、お台場の方とかダイバーシティとかありますけど、
どこで行けるっていうので考えたら集まってますけど、10分ぐらいとかかかるから、天才って感じですかね。
Nobuhiro Seki
車アクセスがちょっと必要かなって感じですね。
Takuya Oikawa
いや、車で行く人はそんなにいないんじゃないかな。
Mika Ueno
あんまりいないと思いますね。
Nobuhiro Seki
あそこってあれですけど、モノレールかな?
Mika Ueno
ゆりかもめと臨海線ですね、どっちか。アクセスはそんなに悪くはないですけどね。
Nobuhiro Seki
都心からちょっとあるけど、行っちゃえば1駅、2駅とかで移動できちゃうんですね、その辺のところは。
Mika Ueno
エンタメの方が確かにいろいろありますね。
今週ほどなくなると、あの辺はやっぱポコッと、
豊田のカートができるところと、隣にバスケットボールのスタジアムができたんで、ああいうところとかかな。
Takuya Oikawa
いやー、みかさんが面白いって言ったときに行けばよかったと思って。
Mika Ueno
2年でね。
Nobuhiro Seki
結局、おりかちゃん行ってない?
Takuya Oikawa
行ってないですね。僕大阪万博も行かなかったし、なんかダメダメですな。
Mika Ueno
私も万博行ってないから。
まあでも、好きなものがね。そうやって縁だったりするから。
Takuya Oikawa
いや、行きたかったんですよ。
Mika Ueno
ああそうなんですか。
Takuya Oikawa
そうなんだけど、行きたかったんですよね。
Nobuhiro Seki
いつか行こうと思って、行けなかったっていう類のやつだったんで、とても残念。
もうちょっと定着して、もうちょっと長生きしてくれればよかったですね。
Mika Ueno
そうですね。
Takuya Oikawa
行く人は、施設かですね。よかった。
Mika Ueno
施設です。人じゃないです。
Nobuhiro Seki
人じゃないですよ。
Takuya Oikawa
ジャングリラも行っといたほうがいいのかな。
行ってもないことを言ってる人もいるかもしれないけど。
Mika Ueno
そうですね。今のうちにじゃないですか。行ってほしいほうがいいかもですね。
Nobuhiro Seki
どうなんですかね。初期レビューしか見てないですけど、ああいうのってだんだん良くなってくるじゃないですか。
まだね、ハイシーズンじゃないから、春ぐらいとかだって、
たぶん3月そろそろ暖かくなってきますよね。先にね、向こうはね。
Mika Ueno
そうですね。春休みシーズンに入ってね。
春休みとかっていうのに当たらないように。
Nobuhiro Seki
でも子供と行くようなとこじゃないんですよね、あそこね。
子供と行く?
Takuya Oikawa
子供と行くと全然。家族とかカップルとか。
でも確かあれですよね。今いいのは、空いてるからいいぞってことで、
たぶん運営のクオリティとかが悪くなったわけでもなく、
当初からそこそこ普通に良かったのがそのままキープされてるんじゃないですかね。
むしろ問題点ってアトラクションの数が圧倒的に少ないとか、
まだ予算が全然かけてないから、チンケな感じがするとかっていう話だったと思うから、
これはそんな簡単に解決できるもんじゃないんじゃないかなと思いますね。
Nobuhiro Seki
そう言われちゃうと結構、良くなってからと思って気が付いたらなくなっちゃうみたいなことがあるようですね。
ちょっと気になるのはね。
Takuya Oikawa
でも日本各地に中途半端なテーマパークもどきみたいなのがたくさんあるわけだから、
そのワン・ノブ・ゼムと思って楽しみに行けばいいんじゃないですかね。
Nobuhiro Seki
まあね、別にここに沖縄に行くこと自身が旅行ですからね。
Mika Ueno
そうですね。
Nobuhiro Seki
その中のワン・ノブ・ゼムと思えばね。
Takuya Oikawa
いろんなところにテディベア博物館みたいなやつがあるわけですよ、たぶん。
観光地にそういうのあるじゃないですか。
トリックアートとかテディベアとか、
どこ行ってもどっちかがもう一個何個が違うやつとかあったりして、
入ってみたら悪くはないけれども、わざわざそれを目的にはいかないっていうのがあったりすると思うんですよね。
だから沖縄でジャングリラだけを目的ならともかく、
何だっけ、
Mika Ueno
チラミ。
Takuya Oikawa
チラミとか、そもそも沖縄の自然を楽しみに観光に行くっていうときに、
その中の一つとしてある分にはめちゃくちゃいいんじゃないかなと思いますね。
やっぱりああいった施設があるってことは。
Nobuhiro Seki
そうですよね。
だからそれから1週間、3日、4日いるみたいな感じにして、
1日はリゾートホテルでのんびりとか、
1日は街に行って飲んだグレルとか、
中にジャングリラもあるっていう感じだったらいいかもしれないですね。
Mika Ueno
頑張って続けてほしいですよね。
Nobuhiro Seki
写真を見てるけど、
これを見たらなぜかUSJに行って、
3人でグラス8つぐらいを並べてたみたいなことを思い出しちゃいました、なぜか。
Takuya Oikawa
3人でジャングリラ行きますか。
Mika Ueno
行きますか。
じゃあ、現地集合で行きますか。
Takuya Oikawa
ジャングリラって中で飲めるんですかね。
Nobuhiro Seki
飲める?
Mika Ueno
どうなんだろう。
レストランはあるって見たんですけど、飲めるんじゃないですかね。
僕はジャングリラ、最初にフードの収集機来てますけどね。
Nobuhiro Seki
何が食えるのかと思って。
Mika Ueno
飲食店とか数は多くないらしくて、席の確保って誰か言ってた気がする。
Nobuhiro Seki
でも、ちゃんといろんな食事の脇にシャンパングラスっぽいのにシュワシュワって映ってるから多分お酒あると思うんですけどね。
Takuya Oikawa
Google検索のAIによる概要によると、
オリオンビール確かスポンサーだからオリオンビールがあるし、アーモリーあるし、
ママミの黒糖焼酎、紅茶と花が香るジャングリラ、オリジナルサングリラとか。
Nobuhiro Seki
ワイルドバンケットを見ると最初のお越しの写真が明らかにAIっぽくて少しないっていうのはありますよね。
Mika Ueno
AI的な画像とかね、よくわかりますけど、でもそういう人たちがサクッと作れるようになったっていうのは大きいですよね。
Nobuhiro Seki
やっぱりこれっていった雰囲気を知りたいから、作られた画像だと本当どうなのって気になったりしちゃいますよね。
明らかにイメージ画像として入れるんだったらいいんだけど。
Takuya Oikawa
これあれですよね。また作る前にマンションとかでもこういうのあるじゃないですか。
こういったCG、CGまでいってないんですけど。
Nobuhiro Seki
想像時みたいですね。
Takuya Oikawa
できてるのにこれはないなっていうのはその通りだなと思いますね。
Nobuhiro Seki
だからこの書いたようには盛り上がってないのかなって思っちゃいますよね。
まだ夏を経験してないからなのかなとかって一応好意的には解釈しましたけどね。
Mika Ueno
そっか、開業してまで1年経ってないんでしたっけ。
Nobuhiro Seki
でも下にあるオリオンナイトバンケットとかは多分リアルな写真なんですよね。
これは多分人は少ないから寒い中半数でやってると思うんですけど、
心が汚れてるから多分そういう、まずそういうの見てしまうっていう。
Mika Ueno
やっぱり新しい取り組みとか体験ものとかは行きたいタイプなので行きたいんですけど。
沖縄に行きたいはあるけどジャングリアに行きたいから沖縄にっていうその逆パターンは今のところないから。
沖縄に行った時かな。
Takuya Oikawa
これ開業したのは去年の7月ですね。7月25日。
一番暑い時に開業したんですね。
Nobuhiro Seki
夏を経験してたんです。
Mika Ueno
もっと時間が経ってる感じがしちゃいました。
Nobuhiro Seki
僕は逆にまだ11月ぐらいに開業したかと思ってました。
Takuya Oikawa
最初の頃、暑い暑いってみんな言ってたの覚えてるから、そんなに秋じゃないんだろうなと思ったんですけどね。
Mika Ueno
屋根がないって言ってましたね。
Nobuhiro Seki
このバンジーグライダーとかスカイフェニックスとか見ると、こういうのは透け切れが結構激しいからっていうのをまた思い出しましたね。
USJに行った時に何か揺れがすごく大きそうなアトラクションを2人行かなかったじゃないですか。
ハリーポッドだったっけ。
Mika Ueno
うん、ハリーポッドだと思う。
Nobuhiro Seki
今それを見てても、きっとバンジーグライダーとかスカイフェニックスとかこういうのも同じかしらと思って。
もし3人で行ったらこれは一人でやるのかなと思って。
Mika Ueno
多分そうですね。揺れる系とか視覚がハタなる系はほんとダメなんで。
Nobuhiro Seki
でもそういうの多いですね。バギーボルテージとか。これはバギーに乗るのは違うかもしれないですけどね。
バルーンに乗るとか結構いろんなやつあるんですね。
Mika Ueno
いろいろありますね。
Nobuhiro Seki
でもヒューマンアロー、やっぱり空中飛ばされる系が多いですね。見ると。タイタンズスイングとかも。巨大なブランコですよね。
結構三半式機関に迫ってくる感じが多いですね。
Mika Ueno
体が動かされなくてもVRゴーグルとかああいうのでも簡単に酔うんで。
Nobuhiro Seki
結構ね、スカイエンドトレッキングとか空の上のすり橋とか、ジャングリアって名前だともう少しジャングルの中でほのぼのみたいな感じかと思ったら結構絶叫系っぽいのが多いですね。
Mika Ueno
これはこれで行った人は楽しかったって言ってました。ちゃんと整理券が取れて体験できる。それが一番大事らしいんですけど、普通に並んでも体験できないらしくて。
ちゃんと整理券が取れて体験できるっていうのであれば面白かったって言ってましたけどね。
Takuya Oikawa
アトラクションの体験が悪いって言ってるのはそんなになくて、ただめちゃくちゃ混んでて、すげえ並んだり結局1個も体験できなかったとか、
そういった入場者数とアトラクションのキャパのところが問題で、というようなことは聞いたんで、体験できれば面白いって言ってる人多かったように思いました。
Nobuhiro Seki
オペレーションの問題だったんですね。
Mika Ueno
ジャングリアーもそうだし、いましょフォートもそうですけど、よく分析記事とか見ると、後から考えたら、
ブレイクイブンを超えるところ、収益を超えるところの人数は計算するとこのぐらいに何千人とか必要なのに、
制約数とかを計算すると絶対そこに届いてないじゃん。だからやればやるほど赤字じゃんっていう分析記事がよく出るじゃないですか。
ジャングリアーもそうだし、いましょフォートもそうだったみたいなことはありますからね。
それに対して出て行こうかねとか、いましょフォートの場合は多分、建物がでっかすぎるのとキャストも何十人もいるんですけど、
キャスト何人いてもそれで回る仕組みっていうのは他の劇団とかの人たちもやってるから、
あそこ規模が大きすぎたっていうのもあるんだと思うんですけどね。
Nobuhiro Seki
だからだんだんアトラクションっていうか劇の数が減ってったって言ってましたよね。
Mika Ueno
1回に2、30人しか入らないものを絞って単価高くしてっていう戦略だったんですけど、
でも入場料払ってイタリアの街全体、会場全体がイタリアマンチナスでそこには何百人も入れるわけですよ。
そこのところはあんまりライト層って呼んでいて、
それよりも別枠でお金を払うシャーロックホームとかそっちの方に人がチケット買ってるからそこはなくしてってそういう戦略だったらしいんですけど、
でも実は同時支障のさっきのセレモニーとか池見てるとライト層ではないんですよね、街に行く人たちも。
ライトではなくてそこに本当に楽しみにいてめちゃくちゃリピートしてる人もいるし、そういう人たちだったんで。
Nobuhiro Seki
でかすぎたんでしょうね。固定費高すぎたってことでしょうね。
Mika Ueno
多分ね。
Nobuhiro Seki
こういうのやると本当にみんなそうですよね、ジャングリアってすごい規模の初期投資もしてるわけですしね。
Mika Ueno
ジャングリアもそうだ、今データめちゃめちゃ取れてると思うし、イマシンフォードで2年やって、これはこういう結果でみたいな、
刀が一番欲しがってるデータ、データって呼ばれてるデータが取れてると思うので、もし別にやることがあったらそれを活かしてほしいですけどね。
Nobuhiro Seki
プレミアムパスっていうのをどうやって活用するかはないでしょうね。
ライト層じゃないとこういうのを使って、整理券対象アトラクションはプレミアムパスがあると事前確保できるんですね、整理券が。
スタンバイアトラクションは優先レーンに行けます。
これアトラクションごとに2700円ずつ買わなきゃいけないから、これは大変ですよね。
全体じゃなくて一個一個だからね。
Mika Ueno
もしそれで整理券とかが当日行って取れないっていう状況、昔ね、オープン仕立てのときに批判されてたようなものがまだあるんだとしたら、
入場制限というか、1日の入場スタッフ数を決めたほうがいいと思いますよね。
行って何も、ただ散歩して出てくるだけっていうのが一番悲しいから。
Nobuhiro Seki
もしかしたらそれこそスマホとかを使ってうまくバランスするようにナビゲーションするとかすればいいんですけどね。
そう思うとやっぱりウーバーとかね、ああいう歯医者とか、すごいテクノロジーあるわけですよ、世の中にはね。
一人一人を見てどのルートに行かせれば。
そういうテクノロジーでこういうのをうまく組み合わせるだけで、ずいぶん体験も変えられるんじゃないかなってちょっと思っちゃうんですよね。
Mika Ueno
次はジャングリアに行くかもしれない。
Nobuhiro Seki
USJの次は。
Takuya Oikawa
一発一撃やめましょうね。ちょっと時期ずらしましょうね。
Mika Ueno
繁忙期に行ってはならないみたいなね。
Nobuhiro Seki
時期をずらしているうちに亡くならないようにね、祈らないみたいなやつですね。