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XCrossing、英語でスクランブル交差点を意味します。 趣味も世代も、住んできた街も違う3人が、スクランブル交差点で出会うように、様々な話題を聞かせる、おしゃべりの交差点です。 今日のXCrossingであなたが出会うのは、どんな話題でしょう?
Takuya Oikawa
おはようございます。及川卓也です。 東京でプロダクト作りの支援などをしております。
Mika Ueno
こんにちは、上野美香です。 マーケティングとプロダクトマネジメントのご支援をしているフリーダンスです。
今日は、珍しく関さんお休みの回です。
Takuya Oikawa
はい、2人でやりましょう。
前にMacが壊れて、新しいMacを買ってと言ったんですが、
普通にセットアップしてだったんだけど、iCloudとかをちゃんと使ってなかったりしたので、ファイルが一部なくなっちゃってて、それももう一回、Macが壊れちゃったから、ストレージごと復活できなかったんで。
多くのものはクラウドにあるから大丈夫だと思ってたけど、とはいえ、失われたものがあり、微妙にめんどくさいなという状況で。
Mika Ueno
それは、なくなって悲しいやつですか?それとも、まあいいかなというやつなんですか?
Takuya Oikawa
悲しいやつは、またやれば作れるようなファイルがほとんどではあったので。
あの時も、たまにリセットするには、実は前のバックアップなしでクリーンインストールとかそういうのはいいんだと強がっていってみて、その通りではあるんだけれども、とはいえ、いくつか悲しいというよりはめんどくさいですね。もう一回ちょっと作らなきゃいけなくなっちゃったりするのは。
Mika Ueno
そういうやつだったんですね。
昔の写真とか動画とか、消したらもう復活できない、その当時の思いを記していた自分のメモとかそういうやつかなと思った。
Takuya Oikawa
そういうのは全部クラウドにあげてたんですよね。Googleフォトとか、あとGoogleドライブ。
あとちょっと分散しちゃってたのがありましたけど、ワンドライブとか。
そういうファイルは大丈夫だったんですけれど。
例えばですね、自分の個人および会社の印鑑の陰影っていうのを画像で持っていて、たまに一応PDFとかに印鑑を押さなきゃいけないやつで、リアルに本当に押してわざわざスキャンしなきゃいけないっていうめんどくさいって続きを要求されることもあれば、
単に電子陰影みたいなやつを載せて済むやつあるじゃないですか。
その時はその印鑑の陰影を自分で画像化、いろんな背景がトランスペアレントになっているものとかサイズとかで何種類か作ってあったんで、それをピッてコピペしてってやってたのが、それがローカルしかなかったんですよ。
それが消えちゃって、もう1回だから紙に印刷して、カシャって写真撮って、画像を綺麗にしてってやらなきゃいけないのが出てきて、めんどくせーなーと。
Mika Ueno
地味に手間がかかりますね。でもあったら絶対便利なやつですしね。
Takuya Oikawa
あとはGoogleドライブとかにあるのはわかってるけれど、基本的にはローカルにあってすぐに参照できるようにしてたようなファイルが消えちゃったんで、Googleドライブのほうからわざわざ持ってこなきゃいけない作業がいくつか出てきたりしていて。
なので直接Googleドライブを参照するようにすればいいやとかっていうのは当たり前だったんですけど、今までそれを怠けてたのがあったんで、そこらへんももう一度やり直したり。
あとはやっぱりタイムマシンちゃんと設定してバックアップ取ろうということで、今やり始めたり。
せっかくNASを持ってるんで、ネットワークアタッチドストレージ、それもそんなに有効活用してなかったやつがあったんですけれど、そこもちゃんと使うようにしたりということで、なんか当たり前にやっとけよって話を今やってます。
Mika Ueno
NASそうでしたね、確かに言ってましたね。じゃあ昔のクリーンストールまではいかないけど、新しい環境を構築する手間はあるけど、必要と思ってたことをこの機会にできたみたいな前向きに捉えると。
Takuya Oikawa
ポジティブに捉えるとそういうことです。
Mika Ueno
いいじゃないですか。やろうやろうと思ってそういうのって後回しになっちゃいますもんね。すごいわかる。
Takuya Oikawa
そうですね。
Mika Ueno
そっか、この間Macの、MacというかAppleの発表があったときに、私もリプレイスしようと思ってて、デスクトップというか一番よく使うやつ、ないMacなんですけど、あれをリプレイスしようと思って、よしMac mini買おう、ディスプレイも買おうと思っていて待ち構えてたんですよね。
そしたら絶対来ると思ってたMac miniがなくて、スタジオディスプレイの方が先に発表されちゃって、順序が逆だとか思って。
ノートは出たけど、自宅で使うことが多いんで、ノートとディスプレイっていう組み合わせじゃなくて、できるだけ場所、ショースペースとかいうか、すっきりさせたかったのでMac miniがいいんですよね。
それを出るか、いつ出るか分からないものを待つのか、M5のチップが乗ったらちゃんとノートPCを買ってね、今のノートPCをリプレイスして、それでとりあえずしのぐかって、どっちか責め気合いが今自分の中で起きています。
Takuya Oikawa
マックブックプロは新しいの出てないですよね。
Mika Ueno
そうでしたっけ?プロ出てませんでした?
Takuya Oikawa
出てるわ、ごめんなさい、出てましたわ。
そうだそうだ、きっとあれだ、都合の悪い真実は僕の頭の中から消えてるんですよ。
Mika Ueno
そうかそうか、都合の悪いやつ。
Takuya Oikawa
僕はこれ買い替えて、1ヶ月も死んだうちに新しいやつが出てるんで。
1、2週間直近で買ったオーダーした人は、新しいのになったから交換しとくね、みたいな連絡が来るらしいんですよね、オーダーを切り替えるように。
Mika Ueno
まだ発送されてなかったらですよね。
Takuya Oikawa
そうですね、そういう人たちは。
僕でもあれなんですよね、M5のプロとかMAXじゃなくて普通のにして十分だって考えてる。
だからあれですよ、あんまり調べると悔しいから調べてないんですよ。
Mika Ueno
もしかしてオーダーなら2台目買ってもいいじゃないですか。
Takuya Oikawa
個人のお金なのともかく会社のお金なんで、会社に申し訳ないからダメですね。
Mika Ueno
そうですか、個人で買えばいい。
及川さんは何台も持ってるイメージがありますからね。
Takuya Oikawa
個人はクロームブックプラス買っちゃってるから。
あれは安かったんですけど、12万ぐらいだったんですけど。
Mika Ueno
今欲しいガジェットとかそういうのってあります?
Takuya Oikawa
何だろうな。
でもみんなMac mini買ってオープンクローを動かしたりしてるじゃないですか。
そういうのは欲しいなと思って。
僕は無駄にクロームボックスっていうのがあるから。
クロームブックプラス買っちゃったから、
クロームボックスがいらないっていうか遊んでる状態になってるんですよね。
これ何かに使おうかな。
どうしようかな。
Linux化しちゃって、Linuxマシンとして動かすことができるからそうしようかなといろいろ考えてるところですね。
Mika Ueno
クロームブックってMac miniみたいなサイズですよね。
それLinuxマシンにしたら何に使いたいっていうのはあるんですか。
Takuya Oikawa
オープンクローとかAIエージェントでサンドボックスみたいにしていろいろやってみようかなと思ったんだけど、
問題はクロームボックスは一応IntelのCore i7でそこそこパワーあるんだけど、
GPUがないんで非力なんで、
ローカルLLM、オンデバイスLLMを動かすにはちょっとパワーが足んないんですよね。
中古で売ってもそこそこそんなにめちゃくちゃ安くじゃなく、
2万かそのぐらいでは売れそうな感じだから売ってもいいかなと思っていて、
何もせずにただ電源入れないでそこにあるだけの状態が続いてます。
Mika Ueno
気づいたら1週間たち2週間たちのパターンがちょっと今見えましたよ。
2万になるんであれば。
Takuya Oikawa
なんか品薄になってるらしいって噂聞きましたけどね。
Mika Ueno
そうですね。全世界のニーズが爆発してるみたいで。
オープンクロー入れるところではやんないと思いますけど、
いろいろ結構使ったりするので、
今のiMacが頑張りに頑張ってファン回りまくってるんで欲しいな。
Takuya Oikawa
みかちゃん動画編集とかしますよね。
Mika Ueno
そうですね。このPodcastの音声と動画編集とか結構しますね。
ずっとメディア見たりもするし、1日中ずっと使うので。
あとは今度また及川さんにお願いするかもしれないですけど、
このPodcastの音声編集を自動化したくて、
それにトライしようと思って挫折放置みたいなやつが繰り返されてるので、
それをなんとかね、ステップを分ければいいと思うんですけど。
今Logic Proで使って編集してるんですけど、
Logic Proとあとプラグインを入れてるんですよね。
iZotopeっていうところの。
そこで例えば室内に反響する音をちょっと抑えたりとか、
あと私一番自分で気になるのは自分のこのリップノイズがあるんですよね。
口の中のくちゃくちゃ。
あれが我慢、自分は我慢できないんで、
あれを低減するやつ入れてるとか、いろいろあるんですけど、
そういうものも含めてできたらいいなと思ってはいるんですけどね。
まずはとりあえず一番時間がかかる間を切って詰めていくっていう本当単純作業なんです。
それを自動化できたらと。
Takuya Oikawa
これ自動化できるんですか?
Mika Ueno
これ前やったんですけど、
これ3人それぞれのウェブファイルができるじゃないですか。
3人それぞれやって、
3人が喋ってない空白のところだけを詰めていくっていう作業なんですけど、
それぞれの音源を見て空白何デシベル以下のものは切ってそこを詰めてください。
しかも3人並んだときに3人だけが空欄のところを詰めてっていうのを作ってみたんですけど、
クロードコードで。
1人1人の間のところが全部詰まっちゃって、
それが3本できるっていう形になっていて。
パッと波形で見ると虫食い状態にしたいわけですね。
及川さんが喋ってるところがあって、
そこ私と関さんが黙ってるけど、
その部分は詰めなくていいわけですよ。
そういうところが主要な書き方だと思うんですけど、
それができていなくて。
それは3つのファイルを1回結合しちゃってから、
無音状態を何デシベル以下を消すってやれば済む話なんですかね。
結合して、それぞれのところですね。
かぶっているところが、
それぞれの喋ってるものがかぶっているところがうまくいけば
いくかもしれないですね。
どうなんだろう。
それもそうですね、やり方とかですね。
お互いの、
出てくるに似たようなものなんですけど、
音の大きさが収録が違ってくるので、
例えば及川さんのコンプレッサーっていうのをかけてるんですけど、
音がちょっと爆発的に笑ったりすると、
ハケ跳ねちゃったりするじゃないですか。
ああいうのちょっと抑えてっていうのも、
それを入れてるんですけど、
それを3人ごとにやってるんで、
それがうまいこといったらいいなっていうのはあります。
Takuya Oikawa
なるほど。
Mika Ueno
でもひょっとしたら、
Logic Proを操作するっていう自動化もあるかもしれないですけど、
やり方は別に何でもいいんですけど、
そこに一番時間かかったりとかするので、
本当はノー編集で出すっていうのもあると思うんですよ。
取手付けして、
最初と最後だけにBGMつけたりとかして、
そういう風に出してる人もたくさんいると思うんですけど、
そこの辺のこだわりで、
テンポをよく聞きたいから自分で聞き直すときに、
ポンポンって消すんですよね。
間をね。
実は地味に時間かかったりしています。
新しいMacを買って、
それをまたチャレンジもしたいですけど、
というとこかな。
Takuya Oikawa
みかさん、最近何か買いたいものあるんですか?
Mika Ueno
買いたいものは、
買いたいものは何だろう。
今、物としてはあんまりないかもしれないな。
欲しいものは、
パーソナルエージェントというか、
攻殻機動隊に出てくる立ちコマ?
AIなんですけど、
立ちコマのような可愛く、
好奇心が強い、
自分だけのAIが欲しい。
Takuya Oikawa
なるほど。
Mika Ueno
くらいかな。
物であるかな。
Takuya Oikawa
Macですね、さっきの話で言うと。
Mika Ueno
リプレイしたいMacとディスプレイのセット。
Mika Ueno
あれもメガネのフレームのメーカーが、どっかのメーカーが出してるやつなんですけど、有名なブランド。
あれはかっこよかったですけど、ここにスピーカーが、耳のところにスピーカーがついてて、
スマートグラスじゃなくて、イヤホン?
イヤホンをサングラスと一体化したみたいな、そういうやつだったんですけど。
あれの形はかっこよかったけど。
それスピーカーだったんで、グラスじゃないけどね。
Takuya Oikawa
なんかガジェットも欲しいなと思うことはあるんだけど、だいたい使わないなっていうのが。
学習しちゃったんですよね。いけないですよね。
関さんにみならわないと。
Mika Ueno
やはり人柱となって、とりあえず開封しないけど買っておくっていうね。
でもグラス系は、私は用途として使いたいとこはたくさんあるんで、
例えば美術展見てるときにここに説明が出てほしいとか、エンターテイメントの場合が多いんですけど、
舞台見てるとここにセリフが出てほしいとか、
例えば耳聞こえない方にとってもすごいいいかもしれないし、
そういう使い方めちゃくちゃしたいから、いいグラスが出てきたらいいなと思いつつ、
Takuya Oikawa
及川さんみたいにメガネかけてる人は、そのメガネをメガネにする必要もあると思うし、
例えばそれが自分のものだったらいいけど、それを使い回したりするときっていうのはまた抵抗ある人もいるかもしれないし。
Takuya Oikawa
劇場で渡されてみたいな感じですよね。
Mika Ueno
そうそうそうそう。
ここにこういうグラスがあったらすごくいいエンタメ体験になるのになと思うのはたくさんあるんですけど、
Takuya Oikawa
あれ、以前にたぶんこの話僕らしましたね。
Mika Ueno
しましたね、確かに。私毎回してると思いますね。
Takuya Oikawa
そうそう、そのときもそういう話したなと思って。
僕なんかスマートグラスじゃなくても、メガネを複数持ってて使い分けるのっていうのは好きなんですよね、シチュエーションに応じて。
Mika Ueno
どうやって使うわけですか、デザイン?
Takuya Oikawa
でもさっき言ったみたいに、登山のとき、ランニングのとき、あと車のドライブのとき、普段だけ仕事するとき、
例えばやっぱり近視と遠視、遠近両用のが必要なときって、
仕事用のときっていうのは近くにちゃんとフォーカスが当たるように、結構遠視の方をがっつり入れるんですよね。
でもそれ入れちゃうと今度は運転のときとかって逆に目が疲れたり見にくくなったりするので、
運転のときはあんまりいわゆる老眼の遠視の方を入れないで、遠くをはっきり見れるようにするんですよ。
なんでレンズが違うんですね。
そもそもやっぱり運転用とか外でランニング用と仕事用のっていうのは違うメガネにしたほうが良くて、実際違うのにしてるんですよ。
それもあるし、メガネ屋さん行ってちょっと度が進んだからって言っても、
さっきの話でお分かりのように僕はメガネ屋の言う通りにメガネを買う人なので、
そうするとお客さんフレームもちょっとここら辺傷んできてるんで、
使えなくはないですけどせっかくなのでフレームを買い替えませんかって言われて、
そうですねって買い替えた結果フレームが昔のレンズとともにだいぶ捨てたんだけど、
それでも5、6個あるわけですよ。
そうすると本当はメガネ買って帰ってきて、
いやー絶対このフレームまだ使いたいよなっていうやつとかがあったりすると、
それを再利用したいなと思うこともあり、だけどさっき言ったみたいにレンズがそことこ高いんで、
なので結局運転用とランニング用と普段用とぐらいかな、もう1個ぐらいか。
そのぐらいしか持ってない。それだけ持ってれば十分かもしれないけど、そのぐらいしか持ってないですね。
Mika Ueno
めちゃめちゃありますね。
例えば出かけるときってそれらを全部持っていくんですか?
Takuya Oikawa
車用のサングラスはもう入ってるんで、
なので車で使うときはもう車に置いてあるサングラスかけることが多いですね。
普段はだからこれともう1個、外出たらサングラスになる調光レンズなんですけれど、
それ用のさっき言ったジンズの安いやつなんですが、それとこれとっていう感じで、
もう1つの外行ったら調光レンズでサングラスになるやつはカバンの中に入れっぱなしの状態ですね。
Mika Ueno
使い分けられるぐらいになったら。
それも機能も分けられるし、だってフレームを変えてもいいわけじゃないですか。
気分転換になりそう。
Takuya Oikawa
それはそうですね。
ただ調光レンズって光によって色が付いて濃くなるやつってあるじゃないですか。
あれって微妙に不便なんですよ。
Mika Ueno
なんで?
Takuya Oikawa
まず車運転中ってサングラスにならないことが多いんですね。
あれって直接光が当たらないとダメなんですよ。
Mika Ueno
そうなんですか。
Takuya Oikawa
だから外が例えば朝日だったり夕日だったりして、
朝日じゃなくても太陽が眩しくてっていう時に、ちゃんと室内に光が届いて目のところに来てない限りは、
これ色が付いてくれないんですね。
Mika Ueno
そうなんだ。
Takuya Oikawa
それがありますと。
次に外に出て結構、僕の場合茶色なんですけど茶色のダークのやつが、ダークじゃないやブラウンのやつがぐわーっと入ったとして、
その状態で例えば山登ってたりして山小屋に入ったり、外だったら店内に入ったりするじゃないですか。
すぐには色戻らないんですよ。
Mika Ueno
そうなんですか。
Takuya Oikawa
なので真っ暗のお店の中入って、お店の中がやや暗めだと全然見えなくなっちゃうんですね、いきなり。
Mika Ueno
真っ暗みたいな。
そうなんですね。結構ゆっくり戻るんですね。
Takuya Oikawa
ゆっくり戻るんですよ。
それ外に出てサングラスになるときもゆっくりなんですか。
それはね結構比較的早かったけど落ちるのがゆっくりだった気がしますね、感覚的には。
Mika Ueno
じゃあとりあえず取ってって感じですか。
Takuya Oikawa
そうなんですよ。
Mika Ueno
そうなんだ、意外な使用感。あれは面白そうだなと思って作ってみたいなと思ったこともあるんですけど。
Takuya Oikawa
便利は便利ですけどね。
みかさんも度付きのレンズを入れた眼鏡を作るということでできたらちょっと今度。
あれ普段このポッドキャスト朝の時ってコンタクトレンズ入れて参加してるんですか。
Mika Ueno
いや何もしてないです。
うちに作業するときは何も入れてなくて。
Takuya Oikawa
じゃあそれで見れるんですね。
Mika Ueno
中距離のディスプレイと自分っていうのが多いじゃないですか。
座りっぱなしの作業が多いからそういうときはコンタクトしてない方が目が楽なんですよね。
そうするとつけるの忘れて出かけるときとかにコンタクト忘れて出て何も見えないっていうのを電車乗ってて気づくっていう。
そういうのが最近多いです。
Takuya Oikawa
でもたぶんそんなに近視が進んでるわけじゃないんですよね。
これ眼鏡取ったらやっぱり字見えないですもんね。
Mika Ueno
本当ですか。
近視は結構ありますけど。
Takuya Oikawa
でも0.1はあるでしょ。
Mika Ueno
そうですね、そうかもしれない。
Takuya Oikawa
0.2とかそのぐらいあるんじゃないですかね。
僕0.1がないぐらいなんですよね、ギリギリで。
Mika Ueno
そうなんですか。
裸眼にこしたことはないですけど、レーザー手術とかあそこまで踏み切れていないので怖いなと思って。
眼鏡の話じゃないな。ガジェットの話からの物の話だったかな。