WWWでつかまえて、第26回。土井です。 松下です。
はい、お願いします。 お願いしまーす。
あのー、前回の放送で、スティームでゲーム買ったって話したじゃないですか。 はい。
でまぁ、その後ね、じゃあ何からやるかってして、結局あんなこう、いろいろ引っ張っていったディスガイアも、
あのダークソウルもやらずにルフランと地下迷宮と魔女の旅団っていうのをやってるんですよ。
でまぁね、これがもうめちゃめちゃ面白いわけ。 へー。
なんか漢字としては、風雷の試練とかあるじゃん。 うーん、ちょっとわからんな。
えーとじゃあね、なんかなんていうんですかね、フィールドにマス目があって、主人公が一歩進むと、
なんか敵シンボルも一歩進んで、シンボルエンカウントで戦うみたいな。 うんうんうん。
で、あれなんだけど、もうね、なんていうかこう戦略性がすごいわけですよ。 うん。
まずパーティーが最大1パーティー3人なんだけど、
1パーティー3人で、そのパーティーを1つの戦闘で5つ並列して出せるわけ。
はいはいはい。 だからマックスで15人が戦うわけ、1つの戦闘で。 うん。
同時に。 うん。
でまぁそれでずーっとやってると、なんていうかこう最初はさ、えーまぁそんな15人だってやることないでしょって思ったら、
後半になってくるともう15人がこう合わさって戦略立てないと勝てないみたいになってくる。 へー。
で、そうすると当然まぁ15人をこう強化したりとかしてやってくわけで、もうね時間がすごい取られる。
へー、おもろい、おもしろそうだな。
そう、ほんとによくて。 調べてみました。
あれなんですね、PSVITA出て、PS4になって、Steamでも出て、Switchでも出てるって。
そうそうそうそう。 そんな人気ゲームですね。
なんかすごいこれは1なんですけど、これが好評で次の2も発売されたみたいな。
へー、Steamセールの時に買っておけばよかったな。
まぁ次来たらぜひ買ってください。
はい。
でもこれすごいよかったんだけど、ただなんかまぁSteamらしいっていうことで、私買う時にあのパソコンで買ったんですよ。
はい。
でもまぁ現実問題として、こういうずーっと長時間育成して買ってくゲームってさ、やっぱりその、まぁ時間、プレイ時間が物を言うわけですよ。
はい。
で、したらじゃあいつ一番やりたいかってしたら、だらだらしながらやりたいわけ。
そうですね。
で、するともしかしてこれSwitchで買って、ベッドでやるのが正しかったかなってちょっと後悔してるんですよ。
うんうんうんうん。
それこそ今後さ、確かのSteamがSwitchみたいなやつ出すじゃないですか。
あ、デックね。わかります。
そう。なんかあれとか出してくれたらまだわかんないけど、なんか常にこうパソコンにこうかじりついてやるっていうよりは、どっちかというとそのツイートデック開いてSwitchやってみたいな。
はいはいはい。
ちらちらっとタイムライン見ながら育成とかをしたいなっていう後悔が一個あるんですよ。
はいはいはいはいはい。
ただまあそれでもこうね、すっごい面白いからいいんですけど、ただまあ面白いからことのちょっと悩みとして、私記録癖みたいなのが割とあるんですよ。
はい。
でまあこれが、例えばゲームやってる時に、あ、このシーンいいみたいになったらすぐスクリーンショット撮っちゃうみたいな。
おお。
じゃあルフランの場合にはどこがいいかって言ったらもう会話全部いいから、誰かがこう一つセリフ言ったら、例えばなんかバーバーさんもやめてくださいって誰かが言ったらはいスクリーンショット。
で次に相手がいや私の真の野望は実はねって言ったらはいスクリーンショットみたいな。
もうほんと餅つきみたいに喋ったスクリーンショット喋ったスクリーンショットってなって、もうそうするとね話に入っていけないわけ。
なんかすげー感動するんだろうけど流れがね途切れる毎回毎回。
なるほどね。そのスクリーンショットどうするって何をね見返します?
うーん見返さない。
そういや私は前、そうね、前ちょっと撮っててで撮らなくなってもう一回撮り始めたんですよ。
うんうん。
そうそれはもうほんとただのブログに書くためっていう感じで。
そういやそれすごいわかるスクリーンショット撮るべきか撮らないべきか。
でもなんかブログに使うのもさ例えばこうスクリーンショット30枚撮ったとしても1、2枚じゃないですか。
そうですね。
ってなると絶対にその没入感そがれてるんですよね。
うん。いやでもなんか記録していきたい言葉ってあるじゃないですか。
ある。
そういや撮ると完璧に記録できるんだけどなみたいなこういう感じだったっけじゃないんですよね。
うんうんうん。
こうもうぴったりその言葉であってほしいっていうのはめっちゃわかるな。
なんかそこでちょっと迷ったのが、
うん。
例えばなんかそれってゲーム2週目したら同じ会話見れるわけじゃない。
あー。
ってことはもしかしたら俺はすごい好きだからスクリーンショット撮ってるけど2週目ないなって心の底で思ってるのかなってちょっとこうショックを受けるんですよね。
確かにそうですね。
だって2週目の方が明らかに服中だからあーこれ知ってるってカシャカシャカシャって撮ったっていいわけなんですよ絶対。
まあねまあね。
でもこうそれをしないみたいな。
いやそれはねもう許してあげますよ。時は有限だから。
他の美しいものにももっと出会いたいから。
しょうがないんですよ。
いやーでもちょっと悩みですねこれは。
へー。
でもちょっと興味出ました。
っていうかそう考えるとスイッチってマジやばいっすね。
だって画面でもできるしダラダラもできるし今更気づいたのかよって感じだけど。
そう本当にそうなんですよね。
スイッチやばいハードなの。
あれ画期的だよねやっぱり。
いやみんな知ってたかもしれないけどそういや画期的。
なんかやっぱりさなんだかんだ言ってそのテレビとかモニターにつないでしかやんないじゃないですか普段。
でも例えばオーストラリアの人がこの初詣行くかクリスマスイベントかってしたら雪降ってるんだけどって絶対なってるわけですよ。
だって向こうの人的にはサンタがサーフィンやってる文化なわけじゃん。
はいはい。
だから絶対イベントめっちゃ溜まってるって、しかも雪降ってるしさ、これ超えたら何?正月も雪降ってるの?って。
あー2月14日も寒いって言ってるしさーって、もう全部違うよって思いながらすごい溜まってる初詣行をやってるのかなって思うと、
なんかこれはやっぱりちょっとその季節イベントの仕組みを変えていかなきゃいけなくない?って思います。
いやまぁまぁまぁ知ってると思いますけど大前提として、サーゲー多分こんなに流行ってるの多分日本…
まぁでもそっかポケモンGOとかね、季節イベントってほどではないのか。
あれはなんか違う季節じゃないよねきっと。多分アフリカいても中国いてもどこでもできるやつですから。
そうですね。難しいねそれ。難しくないと思うけど難しいな。
多分南半球にある大規模な都市ってオーストラリアと南アフリカぐらいっていうのがギリ耐えてるところだと思いますよ。
まぁそうかもな。実際なんかこうチリの人が初詣のイベントめっちゃ走ったりレイドイベントしてるっていう話はあんま聞かないですよね。
ですね。
文化圏が違うから届かないだけかもしれないけど。
やってるかもしれないですよ。こっちではもうガチ真夏のクリスマス的なイベントがあるかもしれない実は。
なんか1回、1年だけでいいから南半球の人フェアみたいなことを全訴釈でやってほしいですよね。
今年のクリスマスはサーフィンだ!みたいなのとか。
キャンディークラッシュとか意外と全世界で流行ってそうじゃないですか。
あー確かに。
あんまやったことないですけどなんか雪降ってそうじゃないですか。冬とか。
もう、はいはいみたいな感じになってるかもしれない。
南半球の人向けに作られてるんだねみたいな私たちは少数派ですよみたいな感じなのかもしれない。
海外の人とかもさ、やっぱりネットだったら同人誌とか書いたりするわけじゃないですか。
でもそれで買ったとして、多分その、お!虎の穴見て、お!今年コミケあったか!ってカチッとしたらみんな厚着してるとかもありますからね。
それだったら俺はキャンディークラッシュの本買うよ。
キャンディークラッシュの薄い本。
まずは人が出てくるかわかんないですけど。
出てこないと思う。
いやでも、やっぱりなんか季節イベントをもうちょっと見直していく必要がある。
やらない永談はあるから全然。
iPhoneの方がそしゃげやりやすいっていうのはありますけどね。
あー、そうね。フォロワーのそういう感じによっても出てくる。
私もなんか今ちらちら見てるけど、iPhoneもいるし。
ウェブアップが多いな、俺のあれには。
あー。
ウェブからやってるんだな。まあiPhone多いっすね、でも。
なんかすごい人だと思う。すごい人っていうあれでもないけど、
なんか常にiPad持ち歩いてる、iPadでだけやってる人とかもいるんすよ。
あー、いますね。
だからそうなってくるともう、えー、やっぱそういう、みんなAppleかっていう。
いやー、どうなんだろうねー。正解はない問題だと思いますけど、
今の段階では多分、まあ、金を持ってて、金を携帯にかけてもいいって思えて、
まあ、悔いのない買い物したいならiPhoneでいいんじゃね?みたいなのは正直ある気がする。
ね。でもいいじゃん、iPhone。別にそんな携帯にお金かけなくて良くね?っていう。
気持ちが1ミリでもあればAndroidになる。
Androidを超愛してやまない人はちょっと少ない気がする。逆にiPhoneを愛してやまない人は多い。
なるほど。
そう。
まあそう、iPhoneはやっぱり心をつかみますからね。
うーん。
iPhone8出た時すごい欲しかったのを覚えてますもん。
うんうんうんうん。
なんかあのフォルムめっちゃいいみたいな。
そうね。Androidを使う理由が安いから。あとまあ、あとはまあなるんだよな。
そう、そうなんすよね。あ、そういえばあのバルミューダフォンが出たじゃないですか。
ありますね。
私あのバルミューダの家具ちょっと欲しいなーっていう気持ちはなんとなくあるんで、
ああバルミューダフォンか!ってパッと見たらなんかちょっとこのスペックが低かったじゃないですか。
クッソ酷評されてますけど。
そう。なんかすごい驚いた。
でもまあああいう姿勢が必要っすよね、Androidには。コスパ以上の何かが多分必要っすよね。
ブランディング的な。
そう、ブランディング的な。あ、Pixelがね、若干成功してるような気がしてるけど。
うーん、どうだろうね。iPhoneと比較されちゃって。
まあ問題ないもの買っておけばっていう、あれに方針だったら、実際iPhone買うかもしれないな。
でも携帯ってね、そんな大したもんじゃないよっていうね、俺の内なる声がこう呼びかけてくるんだよ。
なんで携帯を10万も出しちゃって、クソ!みたいなさ。
そういう心で、俺はAndroidは十分だ。それが良くないよな。十分だとか言ってる時点でね、ちょっと劣等感を感じている。
うんうんうん。
って考えるとなんか面白いって言ったらあれだけど。
いやマジで面白いと思います。
ほんと、選手を生むために国がゲレンデを作るってどういう未来?って。
なんかバババ術的な扱いになるんじゃない?あ、こんなのもあるんかみたいな。
なるほどね。
そう、これは古いなみたいな感じなんじゃないですか。こんな土地使ってみたいな。
馬術。
だって昔だって馬は大切な移動手段でも日常的にあるものだったわけじゃないですか。
確かに。
それの術を競うっていうのは非常に当然なことだったわけですよ。
うんうん。
今になって思うとえーみたいな、えーこれっすかみたいな馬ちょっとかわいそうじゃないですかみたいな感じじゃないですか。
そうだね。
多分なんかこうそれ言ったらこう、なんか都心版のゲレンデが競馬場なのかもしれないよね。
あーなるほど。
今競輪とかだってさ、なんか亡くなったところが確か2,3年前あったんですよ1個。
はい。
だからそういう風な感じでどんどんこう何かしらが競うなんかバカデカい場所みたいなのが減っていくわけですよやっぱり。
ですね。
いやー大事だと思うよ。すげーいい機会に恵まれてると思うわ。スキーに関しては。
ふりさんはスキーでしたっけ?
スキーですね。
スキーもちょっとやってみたいんですよね。なんかスノーボードしか乗ったことないんですけど。
スキーの方がねなんか安心感ある。
うんうんうん。
まあ多分なんか最初慣れないうちはコロブリッツスキーの方が高いかもなってちょっとだけ思いますけど。
へーそうなんだ。
なんかこう板がこう絡まるじゃないですか。
あーはいはいはい。
重なったりするんで。
あーだったら終わりだって聞きましたけど。
なんかボードはさもう最悪の場合なんていうんですかそのなんかそのまま下にずーっと降りればどうにかなるじゃないですか。
はいはい。
でもスキーの場合はあれをするたびにもうボードを曲げるんで両方別で。
はいはいはい。
だからもしかしたらそっちの方がきついかなとは思います。
ふりさん今度行きましょうマジで。え?行きましょう?
行きましょうか。
教えてくださいスキー。
人に教えられっかな。
じゃあ1回目はスノーボード、何回目の約束してるんだって感じですけど。
1回目はスノーボード、スキー行って。
2回目はちょっとスキーを教えてもらう形で。
スキーの方が生涯スポーツらしいんですよスキーって。
へー。
超おじいちゃんになったらできるみたいなことがあるんで。
生涯やるならスキーかもしれんとちょっと思っているところです。
そうなると本当におじいちゃんまでスキー場を残す努力の方もしないといけないんですかね。
ですね。ちゃんと行くことが大事です。
だから冬タイヤを買って、レンタルじゃなくて機具を買ってもう毎日行きましょうっていう話ですね。
そうですね。
なんかもうちょっとだけ話をこれしようかなと思ったのが、
多分これずっと続いていくとしたらさ、
多分なんかそれこそスキー100年後さ、
多分なんかスポーツ長と観光省みたいなところが、
なんか一長でかいでやりますかみたいな感じで、
スキー場を作るためのなんかコンペみたいなのをすると思いませんか?
ウェア買うかー。
スキー。ウェア会社だってどうなるかわかんないですから。
ボードとかってどういうところで買うのが正解?全然わかんないですけど。
えーっとね。
私が買ったときはなんかね大きい山系スポーツのいろいろがこう全部キュッと詰まってるところがあったんですよ。
田舎だったんで。そこ行くとテントもウェアもスキーもスノボもあとなんか夏用グッズ。
山登りのリュックとかもジャージも全部手に入るみたいな。
じゃあ一応そういうところでいいのか。そういうところで一般的なやつを買えばいいのか。
そうそう。
滑んないとわかんないみたいなのは特にないですよね。そこまで正確性を求められるわけじゃないですよね。
なんかボードいろいろあるけど多分初心者用っていうかスタンダードなのを買えばまず失敗もないんで。
ですね。
いやーマジで買う気になってきたわ。
いいですね。
いいっす。
スキー終わった後のワックス塗りみたいなのもちょっと楽しいんです。
あーはいはいはいはい。
なんかありましたよ。広告で貼ってあって地球滑るワックスみたいなこと書いてあって。
気になるなと思ったけどレンタルだからなんもあれはないっていうあれがあったんで。
そういえばワックスで一個思い出したのがあって。
なんか私が今住んでるところが単身車用のマンションなんですけど、下の階の人が割と若めの男の人で、ウィンタースポーツとかバリバリ行くんですよ。
へー。
で冬になると大体夜とかに仲間うちで集まって車でどっか出かけて、多分なんか夜車で運転交代して寝ながらスキー場行って軽く滑って南北化して戻ってくるみたいなタイプだと思うんですけど。
いいなー。
でもその人たちがスキー終わってからうちのアパートのエントランスでワックス掛けをしたんですよ。
当然ワックスしなきゃいけないんで本当はスキー場とかでやるべきなんでしょうけど、でもワックスってあれ粉だから下に落ちるじゃん。
落ちたワックスが床に固まってうちのマンションの床がテッカテカになったことあったんですよ。
でもそれどうなるかってしたら管理会社の人がこれワックスがあるんだけどこれ迷惑だから取ってくれみたいな張り紙をしたわけ。
へー。
でもだからワックスの男の人たちが後日取ろうとしたんだけどあれって結局固まるわけだからってなかなか取れないじゃん。
で最終的にケトルでお湯を沸かして床にジャーってやってそこをデッキブラシでこするっていうのを何時間かやってるのをちらっと見たことがあって。
へー。
だからなんかあーウィンタースポーツやっぱり場所を全部選ばなきゃいけないんだなーみたいな。
そうですね。
手入れする場所から何からみたいな。
大変だなー。置き場所とかすげー大変だと思いますけどね。