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2022-10-14 29:50

#101 買ってよかった仕事関連アイテム|PC周辺機器やバッグなど

■目次

【雑談】ガストの配膳ロボット

【本題】買ってよかった仕事関連アイテム


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00:06
フリーライターのよりどころラジオ第101回始まります。編集者の伊藤健三です。
ライターの斎藤美智子です。
この番組では、ライティング業界に魅力を出したちが、仕事やライフスタイルにまつわるトークをお届けします。
執筆の合間に聞きたくなるラジオコンセプトに、毎週金曜日、YouTube、Spotify、各種Podcastアプリにて配信中。
前半はフリートーク、後半はテーマトークという構成でお送りします。斎藤さんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。健三さん、ちょっと面白い体験をした系の報告をしたいと思います。
はい、ぜひお願いします。
健三さん、最近ファミレスのガストって言った?
ガスト?言ってないな。多分5、6年行ってない気がしますね。
じゃあね、多分これ面白い話というか、知らない話だと思います。
あのね、私も本当に多分5、6年ぶりとかに行ったんですよ。先月末かなんかだったかな?
そうそう、ちょっと取材の前後で、ちょっとそこしか電源あるとこなかったりとかいうのがあってね。
それで入ったんですよ。したらね、ロボットがね、接客してくれましたよ。
あー、なんかちょっと見たことあるな、映像で。
本当?厳密に言うと、接客というよりはお料理を運んでくれるロボット。
運んでくれるやつですよね、確かね。
そうそうそうそう。それをね、なんか初めてちょっと見て、お、未来感あると思ってさ。
確かに。
それがね、面白くって。健三さん体験してるかなと思ったら体験してないんだけど。
してないな。うわ、なんかそういう話は聞きず、見たことはないですね、確かに。どうでした?
あのね、結論から言うと、やっぱりね、特に問題はないですね。
食べ物を運んできてもらった体験自体は全然問題なかった。
なんかその、なんて言うんですかね、愛されるようにちゃんと喋ってくれるし。
で、なんかね、猫みたいな顔ついてるんだよね。ディスプレイ、ちっちゃいディスプレイみたいなのがあって。
そうそう、多分ニュースでそれ見ましたね、猫っぽい感じで。
そうそうそうそうそう、猫っぽい感じで。で、なんか、青い、何段かになってんだよね、トレーというかさ、それが何段かになってて。
そう、それで、青い光が光ってるところのお料理を取ってね、みたいなことを言ってくれて。
はいはい、なるほどなるほど。
そうそうそうそう。
いろんな、何テーブルか、何テーブルか分ね、運ばれてくるのか。
とかもあるのかも。なんか、その時には、私が見た時に一番上に私のお料理が載ってて、
それ以外はなんか載ってなかったんだけど、まあ人が少なかったからなのかな。
うんうん。
もうなんか2台かぐらい、ビルの、そんな大きくないビルのワンフロアだったんですけど、ガスト。
まあ2台ぐらい動いてたかなっていう感じでしたね。
ガストなんだ、ガストだけですか?今そういうのってやってるのって。
03:01
わかんない、私ファミレスってあんまり行かないから、ちょっとあれなんですけど、そうそうそう。
ただし、ただしね、まあやっぱりまだまだちょっと始めたばっかりっていうところもあるからか、
なんかこう困ったところも毎日あったかなっていうのがちょっとありましたので、それもね含めてなんだけど。
おお、ぜひぜひ。
はいはい。まずね、やっぱり人にぶつからないように、ちゃんとね、こうセンサーか何かで止まるようにはなってね。
はいはいはい。
そう、なんかこう人がちょっとでもその、なんていうんですかね、こう通るルートの上のところにルート上にいると、なんか待ってるの。
それで、あ、私がいるから邪魔なんだな、ごめんねみたいな感じでみんなどいてんの、なんか。やっぱ可愛いからさ、ロボット。
はいはいはいはい。
そう、なんだけど、突然の動きにはやっぱ対応できないのよ。
うん、そうか。
例えば、そうそう、あのガストってお昼時スープ無料、なんかおかわり無料とかやってるじゃん。
はあはあはあ、ありますね。
そうそう、そうドリンクバーの棚にスープがあってさ、で、まあおじいさんがね、そうスープを入れてたんですよ。
で、まあちょっと後ろに後ずさるじゃん。
うん。
その一歩は感知できなかったみたいで直前すぎて。
ああ、はいはいはいはい。
そう、ぶつかっちゃって、まあおじいさんスープこぼしたっていうのは見たわ。
ああ、まあまあまあまあ、まあ人間勝ちともなるな、それは多分な。
そうそうそうそう、まあその程度なんだよね。
でもなんかそれがやっぱロボットだからっていうこう心象になる可能性はあるなっていう。
はいはい、結局対応できないのかみたいなね、ちょっとね。
そうそうそうそう、見た。
まあでもまあなんかそれはあんまりおじいさんは怒ってなかったし、それですぐ店員さんもこう来てくれたりしたから、まあでもそこで人の手がかかっちゃうから2人分になっちゃうけど。
まあでもね、結構そのチャレンジしてていいなと僕はちょっと思っちゃいますね、そのガストとかね。
そうそうそうそうそう。で、あともう1個はその、まあ何て言うかな、自分の、そのロボット自身の休むスペースがあるのよ、ちょっと例えば。
ぴょこっとなったところ、まあなんかね、それもね、ここはロボットの駐車場ですよとか書いてないのよ。
なんか例えば、なんて言うんですかね、お子様用のちょっと高い椅子が積んであって、そのちょっとした間に入るみたいな設定をそのお店はしてて。
で、私はあ、ここは今ちょっとおじさんがそれこそスープを持って移動しようとしてるし、ロボットくんもこのきっと前の道を通るんだろうと、
私は避けた方がいいかなと思ってまあ直感的にその隙間に入ろうと、入って待ってたとしたら、ロボットくんがそこに帰ろうとして私が引かれそうになったっていうのがあった。
ありそうだな、なんか。
ぽかぽかぽかぽかみたいな。
あるよな、きっとな。
そうか、いや進んでますね、そう聞くとやっぱね、ガスとか意外だね、ガスとかそういうのあるっていうのはなんかねちょっとね。
もしかするとそのなんて言うんですかね、そのコロナでさ飲食とかって今大変だからとかもあんのかなとか思ってさ人手不足、なんかこうお金もないし人もね難しいしとかいう中でね。
06:02
確かに。
ロボットが活躍するのかなと思ってさ。
確かに、コロナ禍においてはある意味衛生的なのかもしれないですね、その人間が接客するようにね。
そうそうそうそう、あの注文ももうタッチパネルだしね。
うん、確かに。
いいよな、なんかねロボットでね思い出したんですけど、最近僕がよく行くお店で、あの赤ちゃんコンポっていうのがあるんですけど、赤ちゃん子供用心店。
そこ、えっとね僕がよく行くのはね、どの辺だろうな。
まぁ何店舗かあるけどそこはどうでもいいか。
赤ちゃんコンポの中でお掃除ロボットがね動いてるんですよ。
えー。
で、あのルンバとかじゃなくても結構150センチくらいの。
あ、大きいやつ。
150、結構あんね。
多分その配膳ロボットみたいなノリなんじゃないかな、大きさ的には。
あー。
そんななかったんですか。
ん?
え、そのガストのロボットどのくらいでした、大きさ。
150あったかなぁ。
150はでかいか。
それよりはちょっと小さかった。
さすがに150はでかいか。
ちょっと盛りましたね。
1メーターちょいとかだったかもですね、さすがに。
うんうんうんうん。
そのくらいのルンバとかじゃなくちゃんとしたねロボットなんですけど、
あのモニターみたいなのがついてて顔の標準みたいなのあって、
ずっとなんか喋ってるんですね。
あの、今、なんかお掃除中ですみたいな。
はいはいはい。
なんとかですみたいな。
うんうん。
赤ちゃん本邦にいる赤ちゃんたち、赤ちゃん子供が全員もうね、
もう顔見してるずっと。
そうだよね。
ずっと顔見してる。
で、みんな追っかけてって。
やっぱね、引きがありますね、ロボットってのはね。
そうそうそうそう。
そのね、そのガスト行った時も思ったんだけど、やっぱね、
これどうなのかな、日本ならではって言ったらちょっと語弊があるというかさ、
私の偏見かもしれないんだけど、やっぱさ、日本ってさ、ドラえもんとかアトムとかさ、
やっぱそういうロボットに親しみがあるじゃん。
かわいいって思っちゃうじゃん、ロボットってなると。
いや多分そうですね、ロボットイコールかわいい、ちょっとありますね。
そう、だからちょっと失敗しちゃっても、
あ、ロボット君しかたないねってなんか、なる気がするんだよね、なんか。
確かにもう教育されてますね、なんかね。
ドラえもんのおかげで。
なんかさ、それでちょっと思い出したのが、もう一個。
あの、RPAとかってあるじゃないですか。
はいはいはい。
ホワイトカラーの仕事のためのロボットですよね。
ロボットっていうかソフトウェアなんだけど、まあロボットって言うじゃないか、
ロボティックプロセスオートメーションだから。
そうですね。
だから目には見えないのに、なんか一時期RPA流行り始めの時に、
みんなRPAに名前つけるっていうのを、
そう日本企業つけがちっていうのを聞いたことがあって。
あ、それもじゃあもしかしたら、なんかね。
そう、ドラえもんとかアトムの影響。
確かにね。
感動エピソードになりがちですよね、ロボット名前つけたらね、大体なんかね。
もうね、ドラえもんの映画の見過ぎだからね、みんな。
ゲームとかでもだいたいなんかロボットって、
なんかね、結構身を強いして守ってくれたりするじゃないですか。
確かに、そうだよね。
09:00
それでなんか自分の命を失われるみたいなね。
そうそうそう。
なんかね、涙みたいなことね、急にね。
友達とか急にいらっしゃるときにね。
心みたいなね。
そうそうそう。
結構みんな好きかもね、ロボット。
ね、いや、そうそう。
だからロボットのね、でも愛されてるね、こういうのをね、ちょっとね、体験したなと思って。
すごい楽しかった。
ロボットって、わりと日本だとそうかもしれないですけど、
逆に言えば海外とかだとね、なんだろう。
ターミネーターとかそういうのみたいな感じで、暴走ね。
ロボットの暴走とかをイメージするのかなとかね。
SF的なね。
そうなんですかね。
でもターミネーター2最後いいじゃん、感動系じゃん。
いや、一応ターミネーター自体はね、守ってくれるんですけど。
あれもと、なんだろう、将来的にあるじゃないですか、確か。
さらに先でロボットが戦争を起こすから。
確かに確かに、そっかそっかそっか。
人間と戦争を起こすからみたいな。
だからなんかその、人間に歯向かってくるみたいな印象をね、もしかしたらね。
海外の方とかね、持つのかなとかね。
日本得意かもしれないですね、これでキャッキャ言ってんのはね。
確かに、ちょっと気になるね、そこをね。
えー面白いですね。じゃあお母さん行ってみようかな。
えーそうそうそう、面白いかもよ。
お子さんと一緒に行ってみたらまたガンミかもよ。
やばいな、落ち着きがなくならなかったもんな。
なるほど、ありがとうございます。
はい、という話でした。
はい、じゃあそれでは後半に行きますかね。
本題に入りましょう。
トークテーマを持ってまいりました。
題して、買ってよかった仕事道具。
こんなテーマでお話ししていこうかなと思います。
はい、これどんなテーマでしょう。
そうですね、これまでもこのラジオで結構さっきの前半とかの雑談パートで、
新しいものをこれ買ったんですよ、みたいなのって私とけんぞうさんよく話してきたと思うんですよね。
ちょっとそれとかも含めて、あとは全然これまで紹介してなかったものも含めて、
なんかこれ買ってすごい仕事がね、こうはかどるようになったとかさ、
そういうのを改めてこう紹介するとお互い参考になるところもあるかもしれないけど面白いかなと思ってね。
相当気になりますよ。
はい改めて。
僕はもうそういうの超気になります。
ね、私も気になる、気になる。
多分ね、僕と斎藤さん多分なんかこうお互い、お互いこうなんだろうな、
道具に求めるものがなんか違いそうだなっていう。
あ、そうそうそう。
どう違うかわかんないですけど、なんか少ない人は僕とは違う観点を持ってそうだなと思うので、
なんかいい、すごい参考になりそうだなと。
ね、そうですよね。
まだいっぱいあるよね。
なんか僕が今ふと思ったのは、
はいはい。
なんか多分買って馴染みすぎてるので、今自分の生活にそのアイテムが。
なんか意外とパッと出てこなかったりするのかなと。
だから今こう、今僕こう作業部屋で、作業デスクに座ってやってますけど、
この見回したところに定着した最高のアイテムが転がってるんだろうなと。
確かにね。
そうですね。
ダメなやつはもうなんかないとかね、そういうのもありますしね。
12:00
いっぱいチャレンジしていっぱい捨ててますからね。
私もでもそう、逆にダメだったやつも本当にたくさんあるからね。
いいですね。
どっかでいこっかな。
じゃあ僕からすごいオーソドックスなところからいきますね。
はいはいはい。
一番僕がもう、なんだろうな、満足度高いというか、
もうなくてはならないものをしてあげられるのが、
デュアルディスプレイですね。
はいはいはい。
編集の人なんか持ってるイメージあるな、それ。
本当ですか。
いやなんか2台目の、モニターを2つ使うっていう意味ではあるんですけど、
だからもしノートPCでやってる方はそれにプラスしてモニターもう1台やるっていうのが、
いわゆるディスプレイなんですけど、
これはね、なんかもうそれを今までどうやってやってたんだって思えるぐらい、
もうなんかあって当たり前の状態になってまして、
なんか2枚ぐらい必要、資料って2枚以上見ません?同時に。
いやね、実はね、それ事前の打ち合わせでもデュアルディスプレイとか聞いたときに思ったんだけど、
私あのね、デュアルディスプレイ何回かチャレンジしたことがあるんですよ。
うん。
でもね、全然分かんなくてすぐやめたっていうのが、
だから3、4回あんだよね。
何ですか、価値がどうですか?分からないっていうのは。
そうそう、使いこなせなかった。
おお。
うんうん。
なんですかね。
なんなんだろうね、あんまり、
今までやってこなかったから慣れなかったのか、ちょっとよく分かんないんですけどね。
そうか、そういうパターンもあった。
必要性を感じなかったんだよね。
なんか、だから何かを見ながら何かするっていうのがあんまり私の中で思い浮かばなくて、
どうなんですかね。
うんうん。
なんか今、僕だったら左側にもチャットワークの画面が開いてるんですよ。
はいはいはいはいはい、なるほど。
まあそれが一応サブとしてますけど、メインの方は何か作業するための画面になってますね。
なるほどなるほど。
ああ、それも何かないなあ。
なんか基本的に作業をしてる時には、何かメールとか閉じないと作業に集中できないので、
あえて閉じるようにしてるんですよね。
ああ、なるほどね。
あと何か左側に資料を置いて右で作業みたいな。
資料を置いて作業。
ああ、まあ情報収集とかの時は使えるのかなあ。
かもしれないですね、確かに。
あれとじゃあ、あれなんですね。
一個一個切ってそれだけやるって感じなんですね、じゃあ。
でもそうかもしれないですね、何となく。
うんうんうん。
作業スタイルによるのかもしれないですね。
うんうんうん。
うん、その、そんな気がした。
なんかこれこっちでやって、こっちでメッセージ連絡取って、右で作業して左でやってみたいな。
なるほど、なんかディレクターっぽい、すごい。
ああ、そうなのかな、もしかしたら。
うん。
15:00
まあでも、ちょっとこの話じゃないですからね、メインはね。
確かに今日使う道具の話だった。
それだけで飲み物めっちゃ買たれそうですね。
なのでまあ僕的には2台目のモニター、デュアリティスプレイってものが買ってよかったなと真っ先に思いましたね。
なんかあります?斎藤さんは。
そうですね、今度は逆にけんぞうさん多分使わないやつだと思うんですけど、私マウス派なんですよ。
だからマウスはめっちゃ色々試しました。
ああ、確かにマウス、僕そうですね、トラックパッドっていうの使っちゃって、マウスは使ってないですね。
そうそうそうそう、で結論、やっぱ意思推奨なんちゃらみたいなのがやっぱ良かった。
一番手に馴染みが良かったっていうのがありました。
でマウス派なんですけど、手がちっちゃいんですよ本当に。
私より手がちっちゃい人ってなかなか見ないレベルでちっちゃいんですよ本当に。
だから本当に選ばないと、だからといってすごいちっちゃいのだと今度はまたなんかバランスがおかしくて検証員になりかけたこともあったりしたので、
そうそう意思推奨のやつをね、買ったっていうのは大きかったですね。
なんかすごい楽、ずっと使えるんで。
それはなんだろう意思、何に推奨、意思が推奨ってのは、なんかもう誰でもこれ使った方がいいよって推奨ですか?
あのねなんかね意思推奨というか、意思鑑賞だったかちょっと覚えてないですけど、
エレコムのマウスなんですけど、意思の何パーセントが推奨した系のやつだった。
意思が使ってるって意味か、なるほどね。
なんかそんなにどんだけ信憑性があるかどうかわかんないですけど、
経評法にのっとってるということを信じて、意思の人も支持してるんだなっていうやつはさすがに良かった。
それぐらい掲げてるレベルだからね。
最近のマウスってだってトラックボールとか付いたりして結構でかいですよね。
あーそうそうそうそう。
でもね大きくってもなんかちゃんとね、なんか馴染みがいい形があるのよ。
なんかこう変に凹んでるとかさ、凹み方で。
はいはいはい、握りやすいとかか。
そうそうそうそうそうそう。
はいはいはいはい。
マウスはこだわって良かったなと思いましたね。
はいはい。
なるほどね。
じゃあ次俺行っちゃいますかね。
多分いっぱいあるだろうからもうサクサク出しよっかな。
確かに。
2つ目はね、どうしよっかな。
ワイヤレスキーボードかな僕は。
あーキーボード、なるほどなるほど。
今までは一応デュアルディスプレイを使ってた。
今までねデュアルディスプレイでやってたんですけど、
要はMacBookを置いて、そのMacBookのキーボードとモニターを使ってその横にサブのディスプレイをつけてってやったんですけど、
それにまた別のワイヤレスのキーボードMacのやつですね。
買いまして、MacBookに直接ついてるキーボードはもう使わないと。
はいはいはいはい。
モニターとMacを浮かせて並べて、手元にワイヤレスのキーボード。
一番僕的には楽というか、キーボードとモニターの距離が保てて。
18:03
あー。
すごい良いですね。
はいはい。
大体ノートでやると目線下に行っちゃうんですけど、
キーボードとモニターを分ければ、それはそうですけど、正面向いて作業ができるという点で。
かなりですね。
なるほど。
ちょっと姿勢が良くなったかもしれないです。
あー、はいはい。それめっちゃ分かります。
合うキーボードっていう面でも分かるし、あとその目線がどこ行くかみたいな話。
それでもすごい両方あって、私も一個あって、
ノートPCのスタンド、デスクの上にさらに置くスタンドみたいなやつですね。
読書、初見台みたいなのにもなるのかな、だから読書するための。
角度つけられるみたいなやつですね。
それでポンとノートPCに乗るみたいなやつ。
それがね、手首の角度も丁度良くて、
私はすごい両方あって重宝してますね。
やっぱりあれですね、PC周りはね、割と仕事に直結しますね、PC周りのアイテムはね。
そうですね。
じゃあここでさ、PC周りじゃないやつ一個言おうかな。
どうぞどうぞお願いします。
あのね、取材ライター的なあれなんですけど、カメラリュックはね、すごい最高で。
はいはい、カバンね。はいはいはいはい。
いいですね。
そう、なんかこれまではカメラはカメラでカメラポーチみたいなのがあって、
で、PCとかノートとか財布とかポーチとか、なんかそういうのは全部リュックにやってたんですけど、
もうなんかあっちにもこっちにもバッグがあるのってめちゃくちゃ煩わしくって。
はいはいはいはい。
なんか荷物があと多そうに見えるってなんかかっこ悪いじゃないですか。
ちょっとガチャガチャしちゃってますもんね。
そうそう、それが一個のガラガラに収まってるとかだったら全然いいんですけど、
で、あとはカメラマンさんとかだったら当たり前だけど、
ライターでなんかすごいこうごちゃごちゃしてて、
なんかしかも企業取材でちょっと綺麗な服着ててごちゃごちゃとただもうめっちゃかっこ悪いし、
なんか嫌だなと思って。
カメラリュックは、だからえーとね、なんだっけ、一眼レフのカメラがちょうど底の部分というか一番底の部分にスライドでこう入るようになって、
ちゃんとクッションとかあってこう挿すようなスペースとかもあって、
で、背中の部分はこうPCとかがこう入るようになってて、
上のスペースがそのお財布とかポーチとか入れるような。
はいはいはい。
入ってるっていうやつは最高ですね。あれ買ってよかった。
確かに。あのカメラってあれですよね、ちゃんとこうカメラ用の場所がないとね、カメラもう壊れちゃったりしますし。
あーそう、そうですよね。
すごい出っ張るんですよね、カメラって普通のカメラ。
そうなの、そうなの。そうなんですよ、あのレンズとかね。
そうそう。そこしか入ってないけどその上の部分がね、全部出っ張ってきてね。
なんかもう円柱みたいなカバンになっててね。
いやわかるわ。
21:00
確かにカバンね、カバンいいですね。
カバン大事で、僕もちょっと今使ってるカバンもう最高だなと思ってるんでちょっと紹介しますと。
はいはいはい。
僕あの、ザ・ノースフェイスのシャトルデイパックと呼ばれる、結構まあわりと人気のカバンなんですけど、
あのPCとかを持ち運ぶのに特化したバックパックですね。
で、本当PC入れるポケットもありつつ、いろんななんか充電器やら何やらのガジェットを詰め込む小っちゃいポケットがいっぱい付いてるみたいな、
もうなんかいわゆるノマドワークとかをね、する人向けのカバンなんですけど、
多分今のこのコロナ禍とかになる前、2、3年前ですかね。
とか、僕も多分そのカバンにも、どこ行くにもパソコン全部入れて、
もろもろの充電とかね。
はいはいはいはい。
外付けハードディスクとかも全部入れて、もうどこでも何でもできる状態にしてずっと。
何ならもう、どっか泊まって外で泊まりにしてもいいぐらいの、
それこそ本当のノマドワークのような動きをしてたので、
その時はもうすごい重宝してて、このカバン1個あればもう全部済むからと。
最近はもちろんちょっとできてないですけど、ちょっと子供も生まれちゃったし、コロナ禍だしってことで。
ただやっぱそのPCを持つという点においてはもう最高だなと。見た目もスタイリッシュで。
いいですね。バッグ大事なんですよ。さっきカメラの話したんですけど、
けんぞうさんのおっしゃる通り、PCをちゃんと運べるバッグかどうかっていうのも結構大事だなと思ってて。
なんかただ安いビジネスリュックとか買うと一応場所はあるんだけど、入れたらすっごい重いとかあるんですよね。
だからちゃんと特化したやつは上手くいくんだなと思いますよね。
カバン大事だなと。
あとなんだ?もっと別角度なんかあります?別角度の仕事関連で。
そうですね。本当に別角度なんだけど、コワーキングスペース行くセットはちゃんといろいろ買って集めました。
なんですか?例えば。
例えば、靴。コワーキングスペース用の靴を買った。
なんでかって言うと、私コワーキングスペースにまず歩いて行くので、それは結構のウォーキングシューズで行くわけですよ。
なんだけど、オフィスで結構ガチガチのウォーキングシューズのまんま仕事するのがしんどかったので、
ふにゃふにゃのかかと踏んでもいいような靴を用意した。
なるほど。
あとは、スティックの飲み物ですかね。
これ買ってよかったものって言ったらちょっと違うかもしれないですけど、
飲み物をコワーキングスペースで飲むときに、外だから誘惑があるわけよ、ドトールがあったりスタバがあったりさ、
24:04
でもそこでいちいちおいしい飲み物を買ってたら、お金がいくらあっても足りないわけですよ。
はいはいはい。
だから、ちょっと安く甘いものが飲みたくなったときに、すぐにコワーキングスペースで売られるようなものを持って、
スティックのちょっと甘いカフェオレとか、あとはココアとか、ロイヤルミルクティーみたいなやつとかをめっちゃ買っといて、
お気に入りのタンブラーみたいのに入れてやると、節約もできるし、快適に仕事できるっていうのはやってよかった。
じゃあコワーキングスペースでお湯入れる感じですか。
そうです。お湯はあるの。
なるほどね。いいですねいいですね。
そういう感じの別角度で。
その角度で一番近いものは、僕の今デスクにあるやつなんですけど、アロマ垂らす器ですかね。
え?アロマとかやんの?けんぞうさん。
なんだろう、あるんですよ。俺昔このラジオでも言ったんですけど、柚子とかを置いてるとか言ったじゃないですか。
多少匂わせたいなっていう願望がちょっと。匂わせたい。ちょっと変な表現ですけど。
別の意味が感じられる。
別の意味になっちゃうんですけど、とりあえず香らせたいかな、じゃあ。たまに香らせたいなって思うとかあるので。
その時に、誰で買ったんだっけ、ニトリかなんかで買ったかわかんないですけど、木の10センチくらいの筒?円柱みたいな。
上がちょっとくぼんでるみたいな。
そこにボタボタボタって垂らすだけっていうね。
俺は結局仕事にどう直結してるかわからないですけど、リフレッシュも兼ねて。
なんか聞くとこによると、中治力を高めるだろう、ゾーンに入るだろうみたいなののきっかけとなるものでって、わりと匂いっていうのが多いらしいんですよ。スポーツとかでも。
っていう情報をどっかで聞いて、聞きかじって。
ならじゃあ匂い大事だねって家でやってる感じですね。全然ゾーンに入ってないですけどね。
でもある気がしますね。コーヒーの匂い嗅いだら私ちょっとやる気出るもんだって。
きっとそんな感じですね。
ルーチン的な匂いとか、音楽とかもある気がするんだよね。休憩時間の時に聞く音楽と、最近仕事の時にBGMで流す音楽、かなり分けたりしてるので。
あるかもしれない、ルーチン用の。
それで言うともう一個、今僕の部屋にあるもので、JBLっていうメーカーのポータブル系の結構そこそこしっかりしたスピーカーですかね。
27:00
それはわりとちゃんといい音が出るという点で、とても良くて。
僕は作業中にね、最近変な曲を流すって言ったら思ったんですよ。
例えば、プログレッシブメタルとか。
集中できんの、それ。
それこそプログレメタル、不規則でわけのわからないギターがずっと流れるわけですよ。
確かに、確かに、そうか。
すんげースピード感あるような。
それって、曲に乗れるわけでもなく、リラックスするわけでもなく、ちょうどいい刺激的な音楽という意味で。
JBLのスピーカーからプログレッシブメタル、しかもインスト。
インストのね、プログレッシブメタル流すっていうのが最近のブームですね。
頭がおかしくなっちゃいます。
テクノとかを流すとかもありますよね。
あえて焦燥感が高まるような曲?
はいはいはい。
急かされるような曲を聴いてますね、あえてね。
そうなんだ、面白いね、それもね。
いろいろ出ましたね。
多分もっといっぱいありますね、きっとね。
どんどん変な角度からのものを紹介しましたけど。
いやいやいや、でもね、買った時には感動するんだけど、さっきのけんぞうさんの話じゃないけど。
しばらくすると馴染みすぎるから忘れるっていうのはありますよね。
絶対今ね、見回したりいっぱいあるんだよ、超馴染んでるものたちが。
うーん、そうね。
ダメなものとかもね、時間あったら紹介しようと思ってますよね。
確かに。
今度ダメなものは別の機会でやりますかね。
別の機会、そうね。
でもダメなものはダメなもので、使ってなくても押せたりとか、眠ったりしてるから、またちょっとね、思い出すのが大変かもしれない。
多分このね、会話で思い出すと思うからね。
確かに確かに、言い始めたらね。
いやいいですね、いいですね。
じゃあまあ今日はね、終わりにしますかね、じゃあね。
そうですね、またね、皆さんの中でもこれ貼ってよかったよみたいなのがあったら教えていただけると嬉しいですね。
お願いします。
はい、じゃあ締めますかね。
はい。
はい、今回もお聞きいただきありがとうございます。
もしでも楽しんでいただけましたら、YouTubeの高評価ボタン、チャンネル登録、Podcastのサブスクリプション登録を押していただけると嬉しいです。
あとリスナーの皆様からの投稿をお待ちしています。
質問や感想などお気軽にお寄せください。
YouTubeの場合は概要欄に、Podcastでは詳細の欄に投稿フォームのURLを記載していますので見てみてください。
はい、ありがとうございます。
それでは来週の金曜日またお会いしましょう。さようなら。
さようなら。
29:50

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