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2026-01-18 02:58

#1388 『おおさか商店街オープン』②

粉浜商店街で継続的に事業を作ろう!

https://kyodo-portal.city.osaka.jp/report/24000035748/?mode=po

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サマリー

大阪商店街オープンのプログラムでは、空き家の活用や商店街の活性化に向けた具体的な議論が行われており、参加者たちはその意義を追求しています。

大阪商店街オープンの取組み
はい、1388です。今日はみんなの活動報告ですが、
シミポタ地域活性化ということですね、シリーズでお届けをしております第2回目になりますね。
大阪商店街オープンのパート2でございます。
この大阪商店街オープンというのは、大阪の商店街を舞台にですね、
実際に事業化をするというか、自分たちのやりたいことを形にしていこうということでですね、
皆さんの方が集まってやっているプログラムなんですけども、そこにシミポタチームも参加をしておりまして、
大阪商店街の小浜商店街というところでのグループに入れていただきまして、
ミーティングに参加しているその様子をですね、連続でご紹介をさせていただいております。
この取り組みが、空き家の活用とか商店街の活性化ということでですね、
皆さんの活動の参考になればということでですね、適度に報告をさせていただいているんですが、
その第2回がこちらでございます。今回はですね、実際に空き家、商店街になる空き家をどのように活用するかということをですね、
参加メンバーがしっかり話し合っている様子が書かれています。
その中で、事業化、事業モデルを考える時にですね、長期的に空き家を活用するためには、
どんな問題が、課題があるんだろうかということがですね、実際に出てくるわけですね。
家賃が高いとか、老朽化が進んでいって回収が必要だとか、初期費用がやっぱり大きくなってしまうじゃないかというようなことが出てきます。
で、それも含めまして、じゃあやりたいことをどう回っていくね、継続性のある事業に落とし込むかを考えるのが、
この課題のプログラムのポイントでありまして、皆さんがここでですね、気づいたことがあるということで、
この商店街でやる意味は何なんだろうかと、その小浜商店街でやる意味をきちんと言語化しようということでですね、
皆さん熱く語り合ったそうです。5時間話し合ったという風にね、書いてありますね。
で、実際にじゃあここでやる意味をどのように落とし込んでいくかということで、具体的にこうやっていこう、こうやっていこう、こうやっていこうみたいなことを3つ決めてですね、
さらに次のミーティングに向けてですね、数字面も含めまして、事業計画として落とし込んでいくというところに進んでいくようでございます。
またその事業計画を進んでいったところも、またリポートさせていただくかと思いますので、ぜひ続けてお読みいただけたらと思います。
このポッドキャットでも20回ほど前にですね、大阪商店街オープンのね、1回目のご紹介をさせていただいておりますので、併せてお聞きいただけたらと思います。
今日は新ポタの大阪商店街オープンのお話を聞いていただきました。
ありがとうございました。
02:58

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