00:07
こんばんは、おはよう。ビッグママヨーコの懺悔クラブのお時間です。
今日はね、184回目。
今日のテーマは、愛と勇気について、っていうのをお話ししたいなぁと思ってます。
今日もですね、相変わらず口内炎が元気なので、お聞き苦しいかもしれませんが、
ぜひ最後まで聞いていただけたら嬉しいなぁと思います。
愛と勇気について、これはね、私が人生でモットーにしている言葉が2つあるんですよ。
そのうちの1つ、愛と勇気は使えば使うほどでっかくなる、っていうことなんだけれども、
これをね、時々インスタグラムとかに書くとさ、
愛と勇気がよくわかりません、教えてくださいとか、愛がわかりませんっていう言葉をすごくいただくんですよ。
もうね、めっちゃわかる。私は全くわからない人で、憎んでた人なんですよ。
要するに最初に愛を感じるっていうのはさ、子供の場合は親からとかね、家族から受け取るっていうのが最初だと思うんだけれども、
私はその環境になかったんで、知らずに育ったっていう経緯があるんだよね。
で、そのうちいろんな出会いを経て今なんだけれども、それを言われた時にね、ふと思うんですよ。
愛してるなーとか好きだなーとか頑張ったなーって思うことは、それは多少はあると思うんですよ。
だけど自分が思っていることとあの人は違うなって感じることもある。
でもいくら考えてもわかんないんだよね。
で、それがちょっとわかった時っていつなんだろうって今朝ね、ちょっと考えてたわけ。
どうお答えしたらいいかなーとも悩むんだけど、その前に私はいつ感じることができたんだろうって思い出してたんですよ。
そしたらね、まあいろんな出来事はあったし、いろんな方に教えていただいたけど、
一番私の心が震えた瞬間っていうのは、あるねセミナーに参加したことだったんですよ。
で、そのセミナーに参加したことで人生変わり始めたし、最後5年間ぐらいはそのセミナーのね、講師としても参加させてもらったっていう経緯があるんですよ。
今日はそのお話をしたいなーと思います。
まあある会社でね、美容の仕事、化粧品販売っていうのをしてた時にセミナーがあったんですよ。
2泊3日。
まあこれを聞いた時点でね、当時の私はどうせ売れ売れって言われるんでしょって。
03:02
どうせ売るためにやるんでしょって。
しかも2泊3日、実費を払ってまで行って、もう機械のように鳴らされるのは嫌だ、みたいなめちゃくちゃ卑屈な人間だったわけ。
でもね、よくよく見るとさ、そこにそのセミナーに入れる条件っていうのがあって、私はね、その条件に達してなかったんですよ。
まあね、当時はね、代理店クラスの人じゃないと入れないセミナーだったわけ。
でね、私は、あの人またそこのセミナーに行って、どうせやる気になって帰ってきて、私たちのお尻を叩くんだろうなーって、めっちゃ斜めから見てたんですよ。
で、当時のね、私に一番近しかった人が、まあ私はね、今思えば本当にごめんなさいなんだけど、めちゃくちゃね、バカにしてた。
本当に喋れないし、気が弱いし、私が何を言ってもごめんなさいしか言わないし、私にこうしてほしいも全く言えない人だったんですよ。
で、私はお金がないから始めてるんだから、早く稼げるように教えてほしいって結構詰めていくような感じの悪い女だったわけ。
でも彼女はね、ごめんね、洋子ちゃんができないのは私のせいだよね、みたいな。
で、あまりにもそれを言われるとね、いつの間にかそうだよ、あんたのせいだよって思うような卑屈な女だったんだよね。
で、その彼女はね、いやいや参加したの。
いやいや、彼女も当時お金すごく大変だったし、彼女はその時もうすでに母子家庭だったんで、子供さんに誰かに預けて、絶対そんなセミナーに入るのはもう心がすごく細い人だったんでね、超ビビりまくっての参加ですよ。
お金が大変だったから多分ね、そのお金を苦免するのも彼女はしんどかったんだと思う。
でも後でなんで入ったんですかって聞いたら、だって私がしっかりしないと洋子ちゃん生活うまくいくようにならないでしょって。
自分のためでもあったかもしれないけど、大変な私を何とかしたくて入ってくれたっていう後から聞いた話もあるんだよね。
でね、その彼女がその203日に入って出てきた時に、別人だったんだよね。お尻を叩くわけでもなし、頑張れって言うわけでもない。
ただ彼女の目がまっすぐ前を見てたんですよ。で、よくわからないけど何があったって思った。
で、冷静に彼女以外に入った人をね、私はね、みんなをちょっと観察したんですよ。
私ね、人の観察すごく好きなんですよ。だから鵜呑みに人を信じられないっていう、たぶん根っこがあるからだと思うんだけど、
06:07
彼見た時にある人はさ、彼女が欲しい欲しいってずっと言ってるけど、まああなたはモテないですよって思うようなちょっといろんなことに難がある男性がね、ただ売上は上げてくるんですよ。
でも人として彼女にはなれんよねっていう男の人がめっちゃいい男になって出てきてたり、
あんだけガンガン人に嫌われてた人がなんだ穏やかになってるぞとかね、なんていうのかな。
もちろん人としての魅力が上がってるわけだから売上は上がりますよ、当然。
でも売上を上げるためのセミナーではなかったっていうのはわかった。
だからね、その後さ、悔しくてたまらなかったんですよ。
なんで私はそこに入らせてもらえないんだっていうね。
まあ要するにさ、売上上げれば入れるんだけど、売上を上げることもできないくせに文句だけは言うっていうね。
そしたらある時、そのハードルがね、一回下がったんですよ、ぐんって。
たぶんね、チャンスを与えようとしてくれた?
で、まあいいか、これは今話さなくても。
そこでね、来たって思ったんで、次のハードルはさ、私が仕事をすることに大反対してる家族と、
その参加費のお金の年出と、まだねちっちゃい子ども、保育園の子どもたちだったんで、
その子たちを誰に見てもらうかっていうのと、おシュートさんと旦那だったんでね、ご飯を全く作らない人たちだったんですよ。
で、その人たちの3日間のご飯を全部作る。これは作ればいいからなんとかなる。
お金とは、まあ変な話で、どっかで借りてでもさ、なんとかなるじゃん。
あとは子どもたちの世話を土下座して頼んだわけ。
もうね、家族も私と同じように反対したんですよ。どうせ洗脳されてバカみたいになって帰ってくると。
私は、もし帰ってきてね、洗脳されてたとしたら、もうその時点でやめますと。
で、そこから帰ってきて、そのね、1月後、2月後に売上が上がらないであれば、やめますと。
だから3日間だけ行かせてくださいって言ったら、もう好きにすればいいみたいな投げ散らかされていったっていうね。
で、そこで何があったかっていうのはさ、まあ企業秘密でもあるので詳しくは言えないんだけれども、
まあ一つだけお話するとすると、参加して受付をするじゃないですか。
その後にね、A4の紙を1枚、文字がびっしり書かれたプリントを渡されるんですよ。
で、そのプリントをこれから覚えてください。勘コピしてください。
09:03
その指示だけ与えられて、では何時に集合です。だったのね。
え?これを覚えるっていうわけ?もうその時点でね、頭とハートはね、パニックに始めたんですよ。
でもね、みんな覚え始めてる。いろんなところでブツブツブツブツ言いながらね、書いてる人もいたし。
いや、これ覚えなければ始まらないんだと思って。
本当に私はお勉強できないタイプなんでね。もうね、うわーやばいとこに来たーってね、その時点で思ったの。
で、30分経って、そのセミナーがスタートしたんだよね。
で、最初に、まあとにかく3日間終わった後には必ずゴールに届く。たどり着く。
それまでにあなたたちは自分の中でね、いろんな葛藤を覚えると思います。
でもその葛藤は自分の勇気で乗り越えてくださいって。
どんな私にはできないかもしれないとかね、いろんなことを思っても必ずあなたのゴールにたどり着かせますからっていう挨拶があったんだよね。
ということは、言われたことをやれば何とかなるんだなって、その時に腹くくったんですよ。
だって考えてもわけわかんないしさ、成果を出せって言ったらできないけど、頑張れば私のゴールにたどり着かせるって言うんなら頑張るしかないじゃんね。
で、そこからまた改めてもう30分設けるので葛藤を覚えてくださいと。
で、30分後に一人ずつ発表してもらいますと。
一人ずつ、その時50人くらいいたかな、50人の前で発表!?そこでもうね、頭真っ白ですよ。
で、30分経って順番に呼ばれるのかなと思ったの。
そしたら、はい、どなたからでもいいので手を挙げて前に出てきてください。
えっ!?ってある人がパッと出て前に出たんですよ。
で、発表し始めて、この人上手だなぁと思って。
でもね、A4一枚びっしり書いた文章を小1時間で覚えられるはずがないじゃん、ぶっちゃけ。
で、順調に行ってね、半分ぐらい行った時にその人ちょっと思い出せなくなっちゃって、ちょっとパニクってひどろもどろになって終わった。
もうそれを見ると余計ビビって。
でもさぁ、私ほんっとに人生どころか人間関係もお金ももうどうしていいか分かんない時だったんで、やるしかないからってさ、2番目に手を挙げたわけ。
もうね、勇気だけはすごいよ、私。
12:00
わーっと出たんですよ。
で、2番目に出たら、さっきの人どころか最初の2行言った途端わけわかんなくなっちゃって。
でもね、みんなシーンとしてこっち見てるんですよ。
もうね、超絶怖かった。
でもやるしかないじゃん。
でも覚えに出せないんですよ。
だから覚えてる単語だけをちょっとちょっと繋げながら、もうね、3分の1ぐらいで、はい、結構です、お下がりください。
もうね、ガーンって落ち込んだわけ。
さっきの人はさ、ひどろもどろでもね、最後まで行ったんですよ。
で、私は多分ね、時間オーバーで3分の1までたどり着けず、はい、席にお戻りください。
だから、終わったって思ったんだよね。
で、その後、3番目の人が出てきたときに、その方が発表して、その人もね、半分ぐらいまでしか行けなかった。
で、今度はね、私はね、席にお下がりくださいって言われたのに、
はい、では皆さん、前に出ているこの彼女が、もっとよくあなたたちに伝わるようにしゃべるには、何があったらいいと思いますかってアドバイスをしてあげてください。
はい、どうぞって座っている50人がね、我こそはと思う人が手を挙げて、ここをこうしたらもっといいと思います。
ここをこうしたらいいと思います。
こうするとちょっと挙動不振に見えますとか、
こうすると不安そうに見えますとか、
衿を正した方がいいと思いますとか、
もう少し歩幅を広げた方が自信がありそうに見えますとか、
みんなアドバイスするわけ。
えーって。
で、このアドバイスは間違ってもいいし、あの人のアドバイスは違うと思いますっていうことは一言も言わないでください。
あなたが目の前の人に対して、私はこうやったらよくなると思うことを言ってあげて。
っていう時間がね、延々続いたんですよ。
1人終わり、2人終わり、3人終わり。
で私さ、もうね、えーって。
私は何もアドバイスをもらえなかった。
っていうので、もうぐるぐるぐるぐる。
だってアドバイスをもらうために、よくなるために言ってんのに、何も言ってもらえてないんですよ。
で、他のいろんな課題が出たりね、いろんなことをしつつ、時間が過ぎていくんだよね。
で、1日目が終わり、2日目が終わり、3日目。
ね、3日目になってもまだ発表してない。
ま、他の課題もいろいろあるので、その発表という時間はね、最後の3日目で全ての人が終わるっていう感じだったんですよ。
で、日にちが経つにすれね、なんで私はアドバイスをもらえなかったんだ、なんで、なんで、みたいな。
でも目の前のこと頑張れって言われたから、前に出てる人に対して、私がもう一生懸命、私はこうやったらいいと思います、っていうのは頑張ったんですよ。
15:01
頑張れることってそれぐらいしかないから。
で、グループでいろんなね、課題もあったけど、さっぱりわかんないしさっぱりできないという現状を迎え、
ま、実際ね、後からここのセミナーの講師として携わらせてもらった時に、わかったんだけれども、
1番目、2番目、みんながド緊張している中で手を挙げれたっていうだけで、他に何ができなくても人生変えれるっていう勇気を持って帰れるっていうのが答えだったんですよ。
うん、だけどその当時は私わかんないからさ、もうアドバイスが欲しくて欲しくてたまらなかったんだよね。
で、3日目。で、私はね、ルールを知らない、ね、なんていうのかな、空気を読めないっていうのがその当時の私だったんで、
もう1人1回の発表っていうのも聞いてなくて、全員の方に必ず出てもらいますからっていう注意もあったんだって。
だからその発表から逃げることはできないんですよ。
でもアドバイスをもらってない私は3日目、いてもたってもいられなくて、まだ発表してない人が10人ぐらいいたのに必死に手を挙げてたんですよ。
そしたら途中で、トレーナーさん、この講座をやってる人がね、5人ぐらい後ろの席にずらっと並ばれてたんだけど、
その人のある1人がね、いではらさん、あなたは1回発表されましたよね?って言われて、
え?って1回じゃないとダメなの?ってその時思ったんだけど、しました。
じゃあなぜ手を挙げてるわけ?って。まだやってない人がいるのは気づいてるよね?って。
気づいてます。でも私はアドバイス欲しくて来てるんで、アドバイスもらえるまで帰りたくありません!みたいなことを言ったんですよ。
あ、なるほど。わかりました。で、それが終わって、で、まだ他の人たちが発表終わってない。
それでもね、もう悔しくてずっと手を挙げてたんですよ。
多分ね、残りの49人の人はいろんなことを思ってたと思う。
あいつ空気読めないなぁとかさ、人のことを考えないなぁとかさ、多分いろんなことを思ってたんですよ。
それもね、必死必死とわかった。でも、私はさ、私をなんとかしないとどうにもならないのがわかったし、
私がなんとかならないと家族、子供たちにどうすることもできないっていう必死な思いだったんで、
もう誰がなんと言うと、あんたらうまくいってんじゃんけんいいじゃんって、私出させろよ!みたいな感じだったんですよ。
そしたらね、最後から3番目、ずっと手を挙げてる入原さん、皆さんもう1回出させてあげてもいいですか?っていうのを後ろのトレーナーさんが言ってくださって、
まだ2人いらっしゃるんだけど、ずっと手を挙げてるからこれは特例ですと、もう1回じゃあやってみてくださいって言われたんで、前に出たんですよ。
18:07
そしたらさ、ぐっと来ちゃって、なんていうのかな、うん!っていうかさ、
で、まあ前に出て発表します。そのいろんな目で見てくださって、最初のね、あ、こいつ出た2番目っていう時とは全く違う今度は視線で出た時に発表が終わってね、
じゃあ良くなるためにアドバイスだったのが、では皆さんここから指示を変えますと、彼女の良かったことを言ってあげてください。
もうその言葉を聞いた瞬間ね、もう涙が止まらなくなっちゃって、良かったことなんかないよーみたいな。
そしたらね、たくさん手が挙がって、私は発表できない、まだできてないのに2回も出るなんてすごいと思うとか、私にアドバイスくださった、あなたの目は優しかったとか、できないのに必死な姿見せてくれてありがとうとかさ、
本当にね、今まで言ってもらったことのない言葉をいっぱい言っていただいたんですよ。で、もう本当に、でそのアドバイスが止まらなくなっちゃって、みんなが手を挙げてくれて。
そしたら後ろのトレーナーさんが、少し時間をオーバーしますが、今手を挙げてくださっている方、皆さん起立をしてください。
で、時間がないので端折ってごめんね、でも伝えられなかった方は彼女に精一杯の愛を込めて拍手をしてあげてくださいって。
もうね、人生で初めて、なんか愛のこもった拍手をいただいた時に、これが愛なんだなーって、もうね、今も思い出して泣けちゃってるんだけど、感じたんですよ。
で、その後、何が変わったのかと言われたら、セミナーから出た後に、人が何かしてくれることは全て当たり前じゃないなと思ったし、私は頑張っている人を見て、拍手できているのかなって、やってなかったなって、みんなも気がついたし、
一生懸命やったって、相手が受け取るかどうかは相手の問題、でも私はそこでこの人のために頑張れているかなっていうことを教えてもらったセミナーだったんですよ。
そしたらね、まだそこから長い時間はかかったけれども、初めて、一生懸命頑張ると人から愛をもらえるんだなって。
で、相手がどう思うかわからないけど、私がこの人のためにって思うことは、一生懸命すれば伝わる人には伝わるし、伝わらない人には伝わらない。
21:10
そんな当たり前をビビって動いてない自分は、愛がないなーって思ったんですよ。
だから初めて私が愛っていうものを感じさせてもらったのは、その2泊3日、泊まりがけ。
もうそれこそね、夜中の12時までセミナーなんですよ。で、頭がもうろうとしているときに一生懸命頑張ったことが潜在意識にどんどん入るわけ。
だから夜中まで。で、夜中やっても次の日の課題が出てるんで、寝れないんですよ。
でもあのとき頑張ったことが、私の勇気と愛の種になっていることは間違いない。
で、もちろんね、そのセミナーを出てさ、入ったときは誰でもやる気になるし、誰でも燃えてる。
でも1ヶ月経ち、2ヶ月経ち、3ヶ月経っていくと、もう半分以上の人がやる気を失っているんですよ。
でも、それはその人たちの人生じゃん。
で、私はそこでやる気を失ったら、もうね、あのとき我慢してくれた子どもたち。
で、3日間ご飯作って出たけど、まあよっぽど嫌だったんだろうね。
一口もね、食べられてなかったんですよ。
でも作るという努力はしたから、私は自分で頑張ったと思えたし。
ね、結局結果を出さなければ家族に認めてもらうことはない。
ただやりたいからやってるだけでしょって思われるのもわかったし。
だから、そのときの精一杯を頑張るしかないんだなっていうのが、私のスタートなんですよ。
だから未だにね、愛と勇気は使えば使うほど大きくなるよっていうのも、その時代、その会社で教えてもらったことだし。
で、今でも悩む?もちろん私も激鎮してね、動けないこともあるし。
ね、もう心動かないときには何もできない。
人に対して全然動けないことも山ほどある。
でも何かあったときには、そうだよなって。
私が行動しなければ伝わらないよなって。
私が今の精一杯をやって、初めてそこからまた一歩歩いて、
一ミリでも大きくなれたらいいなっていうのを落ち込むたびに思い出し。
一歩動いては二歩下がり。
その繰り返しだけど、愛と勇気ってこういうことなんじゃないのかなって思ってることをね、
リール動画で一生懸命伝えてる。
一生懸命ね、私なりに愛を込めて伝えてるけれども、受け取り側の方はいろんなことを伝えてる。
受け取り側の方はいろんな考えがあるから、もちろん蹴られることもあるし、うんこ投げられることもある。
でも受け取ってもらえないからといって、そちらにビビって動かなくなったら、私は愛がちっちゃい人間だなって。
24:08
いつか伝わるかもしれないし、最後まで伝わらないかもしれないし。
でも伝えなければ伝わらないと思うから。
今日も頑張っていこうと思います。
私はね、本当にたくさんの人に叱ってもらったし、だから今があるんだなって。
皆さんがね、愛と勇気って何ですかって聞いてくださったおかげで、また私の最初のきっかけを思い出すことができました。
こういう質問をくださるのも、インスタグラムつながってよかったな、頑張ってよかったなって思う。
誰かのためにしてるようで、結局私のために一番なってるのかもしれないなって思います。
このお返しはこれからも続けていくこと。
そして今日の精一杯の愛と勇気を持って皆さんに伝わるといいなと思ってます。
今日も聞いてくださって本当にありがとう。
じゃあまたね。