2026-03-07 25:04

人生は問題解決ゲーム!


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みなさん、おはようございます。 こんにちは。そして、こんばんは。
波瀾万丈女Bigmama yokoの【ぶっちゃけラジオ】のお時間です。
パフパフ。ただいま寝起きでございます。
なぜ寝起き?まだベッドの中なんですよ。
もう、支度しないといけないのに、急遽スタートボタンを押しました。
なぜ、この寝起き忙しい朝、スタートボタンを押したかというと、
ああ、そうだって改めて閃いたわけ。
それを自分のためでもあり、皆様にシェアしたいなと思って、言葉で残すことにしました。
どういうことかというとね、私の人生テーマに、愛と勇気は使えば使うだけ大きくなるっていうのと、
もう一つ、人生は問題解決ゲームっていうのがあるわけ。
これは生きてきた中で、この2つの言葉にすごく支えてもらったっていうかさ、
これ以上人と関わってもええって思ったり、これ以上言っても無理かなとか、
ああ、もうできないかもしれない、どうしようとか、
いろいろ悩んだ時に、ちょっと待って、もう一回だけやってみようとか、
考えたけどやっぱり伝えた方がいいかなとか、
やっぱり好きなんだよねとか思った時に、もう一絞り思いを出そうとか、
もう一歩動いてみようっていう時の支えになったのが、
愛と勇気は使えば使うだけでかくなる。
諦めたら諦めた分だけ臆病になるなって思った時に、この言葉が私の宝物になったんです。
今日伝えたいなと思ったのがもう一つの方。
人生は問題解決ゲーム。
これね、結論を言うと、何かトラブルが起きたり、すごく悩んだ時に、
例えば、解決しなくてもいいじゃん、別に。逃げてもいいじゃん。
だけど、その問題が起きた時に目をそらしたり、見ないことをしたり、
そうすると結局その問題で何を学びたかったかっていうことから、
逃げたこと、気づかなかったことになるので、
延々、品を変え、人を変え、その問題で学びたかったテーマをクリアするまで追っかけてくるんですよ。
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その問題、逃げれば逃げるだけ課題が大きくなるわけ。
ある時、もうどうしようもなくなって、向き合わざるを得ない事件になった時に、しょうがないから頑張る。
そしたら、早くその問題にチャレンジしていれば、ここまで問題は大きくならなかったし、
そこまで悩まなくて済んだはずだと、その時になって気づくわけね。
でも、もうしょうがなくなって、その問題と向き合ってクリアできた時に、次のステージが待ってるわけですよ。
悩んでる時っていうのは、まさか次にこんなことが待ってると、さらさら思ってない。
永遠こんなことが続くのかなとか、どうせ私はこんなもんだとか、なんか私ばっかりとか、マイナスの方へマイナスの方に行っちゃって。
実際、人間っていうのは向上性の維持っていう機能を持ってるんで、ダイエットと一緒で頑張ってて、ある日成長が止まる時ってあるわけ。
それは昨日の私を維持したいっていう機能を持ってるから、変わらないように思えて、このまま変わらないんじゃないかと思うと、逃げたくなる、諦めたくなる。
これが普通なんですよ。
だけどその変わらない時期を、それでも変わりたいんだよねって頑張ってた時に、ある日突然ピョコッと変化が始まる。
また変化が始まると、ある日突然変化が止まる。
これは体の仕組みも、体の変化、ダイエットとか筋肉を鍛えるっていうのも多分そうで、メンタルもそうなんですよ。
昨日の私とは違う考えを持った時に、やっぱり迷うわけ。
本当にこれでいいの?
行動もそうで、昨日とは違う行動を始めた時に、こんなことやって何があるんだろう、続けても無駄なんじゃないかっていう葛藤がしばらく続くわけ。
でもチャレンジを続けてる間に、死なないなっていうことを脳が認知した時に習慣になるわけですよ。
だから何事も新しいことを始める時っていうのは、ブレーキをかけるのが体の機能。
それは生きていくために正常な働き。
だって、いろんなことをしていて生きていく可能性はないじゃん。
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それよりも、やらなかった昨日は生きてたっていう事実があるので、
昨日と同じことをしなさいよって、引き止めるのが正常な脳の働きなわけですよ。
だからね、何か始めて続かないんだよっていう人いるけど、それが普通だから。
でもその続かないことを、それでもやってみたいんだよね。
それでも頑張りたいんだよね。
諦めたい気持ちが揺ぎったけど、でもやるって決めたからやってみようってやった先に、いつの間にか習慣になってね。
それをやり続けたら、急にご褒美のような、え?っていう出来事があったり、え?っていう出会いがあったり、
見ててくれたんだーっていう一言をいただいたり、
なんかそんなことをすごく痛感する2月、3月なんだよね。
何かというと、私ほどトラブル続きの人生はなかったなと思って。
ここからは雑談になるからさ、お時間ある方は是非お耳寄せてくれると嬉しいんですが、
私は小さい時はね、すごくおしゃべりな、おしゃまな、もういたずら好きな、いつも目がキョロキョロっとしてる、
どこにでもいるいたずらっ子だったわけ。
それはね、昔の私を知ってる人にもすごく言われる。
でもある日から喋らなくなり、笑わなくなり、いつも人を俯瞰してみて、
子供のくせになんか大人のような冷めた目をしてる子供になったんだよね。
それは母親が蒸発し、父親が蒸発し、すべての愛から突き放された気がして、
そして冷ややかな大人たちの目にさらされた時に、なんかね、感情が死んじゃったって言ったら、うーん、そうだろうね。
泣く、あれ以上泣いたら、たぶん精神が崩壊したから、たぶん脳みそがストップをかけたんですよ。
だからすべての感情をシャットダウンしたので、何も表現できない子供。
そうかと言ってさ、小学校、高学年ぐらいになってくると、やっぱりね、いいなって思うことがいっぱい増えてきて、
でも私には無理だなって思うこともいっぱい増えてきて、
だからいいなと思うけど望んじゃダメなんだよって自分で言い聞かせる小中だったよね。
でも結構ね、中学校入ったら、私たちの中学校時代って、ほんとにヤンキー前世紀でさ、
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ヤンキーって死後だよね。中学校なのに中学校同士の闘争事件が結構あった時代なんですよ。
スカートの長いセーラー服、ダボダボのガクランとボンタンのズボンの時代でさ、
私はヤンキーにもなれない。だからといって真面目な人たちとも仲良くなれない。
だからチューブラリンの中学校生活で、でもね、お友達はいたの中学校の時。
小学校、中学校の時はいたの。
それはね、小学校の時の5、6年の単位の先生がすごくいい先生で本気で叱ってくれたから、
この先生は信じていいなって思えた初めての出会いだったわけ。
で、その時に一緒に先生に怒られたり、遊んでもらったりっていう仲間がそのまま中学校にもいたので、
やっぱりいいことも悪いことも含めね、その子たちとは仲良くできた。
で、そういう時代を経て、高校はね、暗黒期。
だって高校時代って一番オシャレもしたいし、いろんな興味も湧くけど、
一番お金がなかった時代なんて、アルバイト尽くしだったんだよね。
で、ほとんどの、私は中学校の時に養護施設にいたので、
その当時の養護施設にいた子どもたちっていうのはね、中卒でみんな就職した。
そして夜間高校に行った。
そして卒業できた人はほんの一握りで、ほとんどみんな途中でやめて、
初めての恋で妊娠して、また同じように自分の子どもを施設に入れたりとかね、
そういうのを見た時に、私は絶対嫌だと思ったわけ。
自分と同じようなしんどい人生を歩ませたくなくて、絶対高校だけは行きたくてさ、
だからおばあちゃんに頼みまくって、頼むから悪いことしないから、
バイトするから済まわせてくれって言ってね。
自分でさ、生活保護の申請に行ったんですよ。
中学校3年生の女の子が市役所に行って、
それでわずかばかりの生活保護と、アルバイトと、
そして新聞社の奨学金と、いろんなお金をかき集めて、
高校行きながら生活させてもらったんだよね。
就職の時もね、やっぱり免許取れないから、お金がないから。
12:01
いろんな試験を受けつつ、ある会社に入ってさ、
初めて、なんか頑張れば給料って増えるんだっていうのに、
キラリーンとなっちゃって。
だから会社もありがたかった。
毎年部署行きたいところの申請ができる会社で、
でも私はパソコンも使えなければ、ワープロも使えなかったんで、
どうしてもその部署に行きたい。
その部署に行きたいんだら、これを覚えなきゃダメだよ。
でも覚えたらいけるんだっていうね。
初めて頑張ることの楽しさを覚えることができた、18から20歳かな。
その後、いろんなことがありまして、
いろんなトラブルが起きるたびに、
どうやったら乗り越えられるんだろう。
でもどうしてもダメだな、の繰り返しで。
諦めると、必ずドツボに落ちて、
もう人生終わりだっていうところまで行くわけですよ。
逃げれば逃げるまで、逃げれば逃げるほど問題が大きくなって、
どうにもならなくなったときに、また新しい出会いがあって、
本気で叱ってもらえて、
そこから這い上がるためのまた新しい学びを教えてくれて。
その繰り返し、本当にその繰り返し。
学んで、何とか人並みまでできるようになって、
人よりできるようにならなきゃ、
私は自分に存在意義はないと思ってたんで、
頑張れば頑張っただけ、
途中でね、やっぱり鼻持ちならない偉そうな女になるわけですよ。
私だって頑張ったんだから、あんただって頑張んな、みたいな。
頑張れば何とかなるんだよ、みたいな。
でもそうすると人はやっぱり離れていったりね。
不平不満、文句、陰口。
そしてまた私は心をやられて、どん底に落ちるわけ。
で、この最後に来たコロナ。
もうね、人生終わったなと思った。
子供もおかしくなっちゃったし、私もおかしくなっちゃったし。
そんな時にまた新しい出会いがあってさ、
それが上山光洋さんっていう、私は彼の字に惚れて知ってたの。
遠くに。
その彼が字じゃなくて、SNS、リール動画で全振りするっていうから、
なんであの字をやめるわけ、っていうところに心動かされて、
彼の無料講座に入ったっていうのが初めてで。
なんかね、いろんないきさつは、ぜひ彼の無料講座に参加してみてください。
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なんか久しぶりに心が動いたんですよ。
人生何度かね、私の胸を動かしてくれる熱い出会いがあったからこそ、
できないけど、この人のそばにいたら人生変わるんじゃないか。
これだけドキドキさせてくれる出会いがあるんなら、
チャレンジしてなんとかなるかもしれないって思わせてくれた、
コロナが終わった、コロナ禍の最後だったかな。
しかも一番やりたくない、SNSでいる動画じゃん。
はぁー、なんかチャレンジしたいけどこれかーと思ったときに、
でももう何もなくなってたんで、
もう何もなくなって、昔の知り合いからは本当に不平不安っていうよりも、
落ちたよねあの子っていう噂話が聞こえないし、
やっぱりあの子はあの程度だったんだとかさ、
もうなんていうの、あることないことっていうよりもないことにも火花つけられてさ、
もう人前に出ることすら嫌で、
もうバイト掛け持って人に会わずに生きていこうみたいなところまでなってたわけ。
どうせそこまで落ちたんなら、どうせ文句言われてんなら、
新しいことやったってどうせ言われるだけだから、
もう恥かいてなんぼだわと思って。
できない世界だからさ、聞くしかないじゃん。
そしてやってみるしかないじゃん。
できるなんて思ってなかったんだよね。
でももう一回この冷えた心を動かすことができるかもしれないって思わせてくれた出会いだったわけですよ。
でもそこで愛と勇気、もう一回取り戻してみたいなっていうか、
初めて自分のために頑張ってみたかもしれない。
誰かのため、誰かの役に立つため、
誰かに認めてもらうため、
誰よりも頑張らないと生きていけない、
誰よりも上手にできないとうまくいかないっていう世界で私は生きてたんで、
初めて誰にも期待されず、
自分のチャレンジのために毎日動画を作った日々、
初めて自分が自分を応援した日々かもしれない。
そしたら今年に入ってボイシー、
リール動画をやるストレスを発散したくて、
スタンドFMを始めて、
何を喋っていいかわからないからスタンドFMを始めて、
喋ることに疲れてたから、
もう一回喋る練習のためにこのスタンドFMを始めて、
18:00
その先にボイシーのチャレンジをしたら、
ボイシーに合格することができて、
そしてリール動画、
自分にもう一回チャレンジしてみたくて、
どうせ誰も見てないからやってみようと思って、
どうせ陰口叩かれてるから、
何か始めたらしいよってめちゃくちゃ言われたし、
めちゃくちゃクレームもきたし、
人前に出るなっていう抽象誹謗もあったし、
それは知ってる人からもめちゃくちゃあった。
だからこそ、自分のためだけに、
大丈夫、頑張ってみようよ、
大丈夫、どうせ文句言われるんだから。
でも自分の人生、諦めたくないよね。
それは唯一、
人生悩んでた子供に、
母さんだって頑張ってるんだから、
僕も頑張ろうって思ってもらえたらいいなって、
頑張れよって人に言うんじゃなくて、
自分に頑張れよって自分を応援したこの2年間、
そしたらそれを見ててくれた人もいてさ、
今回、ねえその植山光洋さん、
私のチャレンジを応援してくれた人が、
陽子さんちょっと手伝ってもらえませんか、
ということで、来期の光洋さんのリール動画の講師として、
とりあえず100日間という期間、
私が何をできるんだろうと思うけど、
諦めない気持ちと、
諦めなかった先に何があるかということと、
諦めないためのメンタルの作り方と、
なんかできないなりの作り方、
多分リール動画とかさ、
SNSが得意な人では絶対やらないような、
多分工作のような作り方なんですよ。
そういうことも変化球で伝えたら、
面白いんじゃないのかなと思ったり、
今フル活動してます、脳みそが。
普段の仕事、そして私が今やってる講座、
そしてボイシー、講座の中のラジオ、
職場の用事、いろんなことがあるけど、
また新しいチャレンジとして、
できるかどうかわかんないじゃなくて、
私は絶対つかみたいと思ってる。
せっかく声をかけてくださったこと、
私の心に火をつけてくださった方へのお返しとして、
そしてあれだけドツモに落ちてた私でもできたから、
もうあなたなんて余裕でできるよって。
でも住人といろ、悩むとこも違えばさ、
みんな個性も違うから。
そしてね、私はインスタグラムを嫌悪感を持ってたのは、
自分じゃない自分を演じて、
表舞台に出て壊れていく人をいっぱい見たから、
そうじゃないよって。
あなたしか持ってない宝があって、
あなただから伝えれることがあって、
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それは人の勇気になるし、
それを見つけたときにあなたの人生、
あなたの魂がめちゃくちゃ喜んで、
やってよかったなって心底を持って、
心のエンジンが湧く、そんな欠片があるの。
それを見つけたときに、
絶対SNSの世界にいたほうがいい。
いなければいけない。
それがあなたの魂が望むことっていうのを、
私は自分で泣けちゃうけど、
体感させてもらったわけ。
悩むことももちろんいっぱいあるし、
大変なこともいっぱいあるし、
続けるってすごい大変だけど、
でもその欠片を見つけたときに、
磨けるのは自分であって、
そして磨けるのは一緒に精査たくましている仲間。
そして何かあったときに、
この仲間の心強さっていうのは、
たまらない勇気で、これからの時代、
そういう仲間は必ず必要になってくるし、
支えになる。
そういうチームを作れたらいいなって私は思っている。
だからね、
何言ってたっけ?
もう泣けちゃって分かんなくなっちゃった。
人生は問題解決ゲームだから。
今悩んでる人は、
この悩みを解決したら何があるかは分からないと思うけど、
この悩みは何を私に教えてくれてるんだろう?
っていう風に変換してみて。
それは必ず、
あなたの人生の問題を解決するゲームだから。
あなたを苦しめるためではなく、
問題解決ゲームだから。
それをクリアしたときに、
次のステージが必ず待ってるから。
そして次のステージには必ず新しい出会いがあるから。
悩んでるなら私が聞くから。
今日はね、
昔の私にも伝えたくて、
あの時逃げないでくれてありがとうって。
3回死にたいと思ったけど、
死なないでくれてありがとうって。
そして、私を本気で叱ってくれた人たち、
ありがとうって。
小言のように、クレームのように、
悪口を言ってくれた人、ありがとうって。
あなたたちがあれだけ私のことを嫌ってくれて、
あれだけ私を世界から追い出してくれたから、
もう一回私が自分の世界を作ってみたいって思うきっかけになったから。
本当に全ての人にありがとうって思ってる。
だから私も私ができること、
プラスもう一回世界に手を伸ばして、
もう本当にね、毎日心も思考もできないことだらけで、
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筋肉痛ですよ。
だけど筋肉痛っていうのはさ、
伸びしろあるってことだから、
もうちょっとだけチャレンジしてみようと思ってます。
ぜひね、ご縁があると嬉しいなと思ってる。
足を引っ張り合う仲間じゃなくて、
それは仲間とは言わないよね。
表ではにっこり笑ってるけど、
影で足引っ張ってマウント取って、
もうそんなのはね、私もクソくらいだと思ってる。
そんなのどうでもいいんですよ。
大丈夫できるからって、
みんなで手を引っ張り合うチームを作りたいなと思います。
最後まで聞いてくださって本当にありがとう。
今日も筋肉痛になりながら、
私の可能性は私が信じて生きていきたい。
じゃあまたね。
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