番組の趣旨とメンバー紹介
【働く道しるべとなる本】WORKLIGHTS編集部プレゼンツ・ポッドキャスト
この番組は、編集長の佐野と、クラウドファンディングサポートの宮田が、
本作りやクラウドファンディング挑戦の裏側を語っていきます。
佐野さん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
現在の収録時間は、12月24日水曜日の15時57分になります。
今日も2本撮りです。
もう、体力で解決しようというやつですね。
詰め込んでガツッとやるという状況でございますが、
今日も本題の方に入っていければと思います。
今回は、メンバーさんのタコ紹介第7回目をやっていければと思うんですが、
先に訂正を言ってさせていただきますと、
この前の回にもメンバーさんのタコ紹介を収録していたんですけど、
そこのエンディングのところで、あとお一人ですって言ってたんですが、
ごめんなさい、あとお二人いらっしゃるので、
今日とあともう一人ですね、いらっしゃるので、
あと2回分、皆さんには楽しんでいただければなと思います。
この企画は、ワークライトを作っているメンバーさんの魅力を
サノさんにたっぷり語っていただくコーナーということになるんですが、
実際、リスナーの皆さんにもいいことがあるんじゃないのかなと思っています。
メンバーの皆さんは、それぞれ自分なりの働き方を選んできた方々というところもあるので、
その人柄だったり、お仕事への向き合い方というところを聞くことで、
こういう働き方もあるんだ、自分も明日からちょっと意識してみようかなというところを
思っていただけたらなと思っております。
そしてさらに、このチームが作る本なら読みたいと思っていただけたら最高だなというようなことになっております。
ちなみに、ワークライトのチームってほぼ全員がフリーランスないし、
フリーランスっぽい動きの仕事をしている人たちで構成されています。
豊田卓さんの広報活動
確かに、そういう働き方をしてみたいなと思っている方の参考にもなるかもしれないですね。
ぜひぜひ。
今回お話ししていくのはいつも通りなんですが、
お出会いだったり第一印象みたいなところをお伺いしながら、
お仕事をどんなふうに向き合っているのかなとか、どんなお仕事をされているのかなというところも
お話を聞いていければなと思っております。
というところで、今回は広報を担当してくださっている
豊田卓さんについてたっぷり伺っていただければなと思います。
簡単に佐野さんのほうから経歴役割だったり、紹介いただければと思います。
豊田さんは広報を担当してくださっています。
特にワークライツが立ち上がった初期に、
ワークライツという名前すらついていなかったぐらいの頃に、
ポッドキャストを一緒にやっていたりとか、
インスタの投稿をやってくれていたりとか、
そういうところをしっかりサポートしてくれています。
豊田さんはリールを作るのがすごい上手くて、
気取らずでも何となく面白そうな雰囲気をちゃんと伝えてくれるリールを
しっかり作ってくれて、
多分三浦さんもそのリールを見て、
あれ佐野が何かやってるぞみたいな感じで見つけてきてくれたんですよね。
です。完全に入り口はインスタのリールでした。
そんなことを担当してくれつつも、
普段は一般企業、民間企業に所属しながらも
結構会社員でありつつも重要無人に動きながら、
本当に忙しくしながらお仕事をしているという感じの方です。
確かに。いろんなアカウントで見かけますもんね。
そうですね。
SNS、インスタグラムの運営も担当されているみたいで、
この間なんかしらっと聞いたのが、担当しているアカウント多すぎて
豊田さんとの出会いと印象
アカウント作れなくなっちゃうみたいなことをしらっと。
そんなことあるんだみたいな。
どうなんだ。このぐらいいろんなところで見かけるもんな確かに。
やっぱなんかインスタでの発信の重要性って自分も今まさに
見ているところだし、あとやっぱりなんだろうな。
感覚的にこういうのいいよね、こういうのじゃないほうがいいよね
っていうのを分かっている必要もあったりすると思うし、
あとプラス日々使っているから何が必要か、何がなくちゃいけないのか
っていうのって結構よく分かっていると思うから、多分なんかね
あちこちで本当に頼られていてめちゃめちゃ忙しいんだろうなっていうのは
確かに。いや豊田さんの作るインスタ好きなんすよね。
なんかあの界隈、茨城界隈の
うわこれセンスいいなと思うとだいたい豊田さんみたいな。
そのぐらいなんか豊田さん作るインスタ好きなんすよね。
それに惹かれてね、これも入ってきたしっていう。
ありがたい。なんかそう自分が出てたインスタの
ある方に言われたのが、すごい飾っていない感じ?
作意がない感じがいいねって言われて。
確かに自然体を上手に引い取るのうまいですよねやっぱね。
リール作ってもらっていた時なんかは
最初は佐野さんちゃんと顔を出した方がいいですよって言われて
マジやなんだけどみたいな感じで離れてきたんです。
どうすかなみたいな感じでやってた時に
作業しててうーんって悩んでたりしてる時間があるんですけど
そういう時にふとなんか視線を感じると豊田さんが
そういうところを動画で撮っておいてくれてて
俺が何も構えていない、何もなんかこう
カッコつけてやってやるぜとかって考えてないところを
見るっていうのがめちゃめちゃありがたかったし
いいって言ってもらえるとすごく嬉しいですねそれも。
確かにあのリール好きだったな。またやってほしいな。
ちょっとね豊田さんのお仕事落ち着くのを待ちわびる
ばっかりなんですけどね。
本当にそんな感じですかね。
その時にたまたまコロナの関係で
授業がオンラインになったりとか
当時大学生だった豊田さんが日立中に帰ってきて
自分もそのタイミングで実は日立中の
今収録しているイザフォルニアの
大学生の中で
イザフォルニアベースっていうところの
オーナーの野部さんがやっている民宿がありまして
そこに月宿みたいな感じで住むことになったんですよ。
自分も日立中にやってきて
そのタイミングでたまたまイザフォルニアベースで
出会ったみたいな感じですかね。
その時も自分が外出している時に
イザフォルニアベースのオーナーの野部さんから連絡が来て
さきちゃんっていう方が来てて、多分鍵開けられないと思うから
ベースの鍵開けてあげてみたいな感じで連絡が来て
分かりましたみたいな感じで言われて
大学生かテンション合わないだろうなみたいな感じで
そしたらここで結構打ち解けてというか
お話に盛り上がって
福田さんがロシアのことを研究というか
ロシア語が先行だったらしいんですけれども
ロシアの短期留学とか行ってて、その時の様子のこととか
ロシアの写真とか見せてくれなくて
ロシアが白と灰色の世界っていう印象がずっとあったんですよ
ロシアって
ツンドラみたいな雪に閉ざされてるみたいな
あったんですけど、やっぱり春の特に
西側の方のロシアなんかは景色が本当に美しくて
サンクトペテルブルーブ
写真見せていただいたんですけど
木々の高揚とか建物の美しさとか
リスがチョロチョロしててめっちゃ素早い動きで
走り回ってるとかあって、そういうの見せてもらって
すごいなって思ってたのを、そんな話してたのを
今思い出しました
大地印象はどんな感じで
感じられたんですか
すごくたくさん話す人だなって思いました
確かにアクティブなイメージあります
アクティブだし、話題たくさん持ってるし
しかもすごい楽しそうに話してくださるから嬉しいなっていう感じで
インタビュアーのあれが出ちゃってる
ロシアっていう知ってるようで知らないことの話題をたくさん教えてくれるから
ロシアの動画の話とか含めて
面白い始めましてだったんですね、意外と
そこからこのプロジェクトへってどういう感じで
繋がっていくのか
でもそもそもこのプロジェクトの前身となる企画の頃から
少しずつ協力していただいてたことがあって
例えば楽しごと嬉しごとっていうのをやってたんですけれども
その時なんかは音声コンテンツを中心にやろうとしていたので
その時は本当にインタビューとして出演してくださったりもしたし
っていう流れがちょいちょい出てきて
その後今ワークライトをやることになった時に
発信の手は絶対に必要だなっていうのは分かっていて
誰かにお願いしようってなった時にもこういうのできるのって
プリキュアさんしかいないよなと思って
こういうのお願いしたいんだけどどうかなみたいな感じで
声をかけさせていただいたのがスタートですね
インスタとか結構ガッツリやられてた感じなんですか
インスタの発信もやっていたし
ノートも結構書いていたし
そもそも自分で一個プロジェクト作って実践していたりしたから
20代の情報発信の魅力
自分で作って自分で発信してっていうことに関しては
自分なんかよりずっと先輩だったから
どう大変になるかも分からないままお願いしますみたいな感じで
お願いしちゃったみたいな感じですよね
あまり女性のことを言うとあれかもしれないですけど
20代の方ですよね
20代のイメージが
これの前の回に収録していたのが石川大地さん
やっぱり20代の方々って
SNSは全然違いますよね
センスから違うっていうか
そうなんだよな
触れてきた量と質が違うんだろうなって
確かにインプットで磨き上げてきたものじゃないもの
もちろんインプットもいっぱいされてると思いますけど
それを超えるもともと持っているものを
私はトイッタさんの発信から感じるんですよね
もともと違う感じがするっていうか
羨ましく見てますね
こっちもすぐに真似できるわけではないし
本当にぜひこういう部分はお願いしたいみたいな感じで思ってますね
キャッチーな情報作り
特にこういうアウトプットのこういう部分
好きだったのとかあります?
やっぱり今の時代というか
スマホで情報を取りに行く人に対してぴったりな
キャッチーな情報作り
作ってくれているのが
それができるのはやっぱり頼れるなって感じかな
なんて言ったらいいんだろう
そもそもそういう発信の言葉選びとか画像選びが
自分と佐野と全然違う切り口があって
たぶん俺ライターずっとやってたからかわからないんですけど
キャッチー路線に持っていくことの不安がいつもあるんですよ
わかる
ありますよねそういうのって
相手はこんなにたくさんの時間をかけて使ってきたものを
やっと言葉にしてきたっていう
時間と経験と行動の量があった上での言葉をずっと聞いて作っているので
そういうのがキュッとまとめてしまうことにはいつも抵抗があるんですよ
なるほど
でも届けるってなった時ってやっぱり一定のキャッチしやすさって作らなきゃいけなくて
そこをやっぱりちゃんとやってくれるところの
安心感安定感が感じてますね
SNSって
映像記事とか紙記事の時間事と全然違いますもんね
考えなきゃいけない時間に行っていくっていうのは
情報が本当に溢れているから
瞬時に受け取ってもらわないといけないっていう
受け取ってもらわないとたぶん我々の発信とかもそうなんですけど
その先見てもらえないっていうのがあって
そういう時に私たちの発信があって
それが絶対にあって
すごいキャッチしてくれるっていう
素敵に可愛くキャッチーにやってくれるっていう
確かになーなんか世代の感性もありそうですね
うんそこもあると思う
なんか最近12分映画みたいな感じのが
SNSで流れてきて
ちょっとびっくりですよね
映画っていうんだ。確かに12分って映画って言うんだって感じですね
ショートムービーって言ったら一番良いのかなと思ってないけど
えーすごいなー
すごいなーみたいな
まあ確かに逆を言えばそういうことですよね
そこに長けてる豊田さんとみたいなね
でもさっきのキャッチーにするっていうところめっちゃ共感しましたって言ってたんですけど
全然佐野さんと私違う考え方ですから
なんか聞いてみたい宮田さん的にどうなのか
私やっぱりクラウドファンディングを450件見てきたっていう経験が大きいからなのかわかんないけど
キャッチーにする怖さって
もちろん実行者の語った方に対する思いももちろんありますけど
それよりも考えたら炎上リスクとか
リスクのリスクセンサーみたいに
この形で出して大丈夫かみたいな
そうなんですよね
そこに対する怖さが強くて
あんまりキャッチー寄りに踏み込めないみたいな
でもそこを振り切ってやらないといけないっていうのはある意味
SNSっていう戦う場でもあり
そうやれる若い世代の才能がありっていう
それぞれあるんだろうなと思います
キャッチーフレーズみたいなものも
例えば書籍の中に登場させるキャッチーフレーズと
SNSの中に登場させるキャッチーフレーズってイコールじゃないんだなっていうのも
分かってきましたしね
そういう場所で全然違ったりしますよね
紙とウェブでも全然違うじゃないですか
SNSとウェブでも全然違うし
ポッドキャストなんかだと
30分とかでやるじゃないですか
確かに確かにポッドキャストも全然違いますよね
いろんな仕事あるよなと思っちゃいますね
やりだくて感じますけど
ただ喋ってるわけじゃないっていうのは
意識と思い知らされてるっていうか
そうですねこういう話題話さないとねっていうのはありますしね
これをやり始めてから私一回芸人さんの舞台見に行ったんですけど
喋り一本で戦ってる人の凄さを改めて感じますね
私一生懸命に一気に引き込んでいく感じとか凄いなって思います
うんうんうんうん
本当世の中にはいろんな仕事がありますよねっていう
トイタさんが入っていただいて佐野さんが一番良かったなって思ってることって何ですか
そうだな
まず視野が少し広がったのってありがたいなと思ったんですよ
自分の年齢と自分のライターとしての視野でしか
発信とかも考えられなかったんですけど
ちゃんとチャッチンにして顔を出していってっていう重要性が感じられたのって
凄くありがたいなって思ったんですよね
確かに
それはトイタさんにいてくださったからこそ
確かに
いいですね
メンバーさんそれぞれ本当にたくさん聞いてきましたけど
それぞれがそれぞれの場所で輝いてる感じがめちゃくちゃいいなって思いました
そうなんだよな
トイタさんやると実は現場慣れしてるっていうのが結構あって
そう多くはないんですけどみんなで集まった時なんかにうまく
みんなが楽しくできるように大地君とまた違う感じで気を使ってくれたりとか
そういうのがあるからね
俺が結構チャランポランしてるのでそういうところを教えてくれたりとかしてるので
ありがたいなって思います
ローカルで活躍してる20代の子たちの
今テスト2位ですけど
若さだけじゃなくて若さと行動力があるっていうのは間違いなく感じてるんですけど
引き遣いできる人やっぱこうやって
活躍していくんだなって感じが2人から感じます
かもなやっぱりお仕事もやっぱり1人でやるもんじゃなくてチームでやるもの
だと思うからねそういう自分が自分がだけじゃないのを
持っている方ってすごいな素晴らしいなって思ってます
本当年齢関係なく学ばされますよね
本当そうですよね
でもなんかこのチームの良さって本当年齢幅あるっていうのもなんか良さだなと思ってて
確かにいいですよね男女比も両方バランスよくいらっしゃるし
クラウドファンディングの分析を
やってた回があるんですけど実は言っていいのかわからないけど
視聴者の分布と言っても大丈夫ですか
全然大丈夫です
そうなんですよねそう
これもすごいなって思いました
男性のプロジェクトだと男性に偏りがちみたいなのが傾向としてはあるんですかね
男女比とかによっても結構変わりますし実行者さんの特徴にもよりますけど
だからこんなに綺麗に
男女比綺麗に分かれてるっていうのがある意味佐野さんらしいなっていうのは
感じます
あとテーマがやっぱりお仕事っていう男性女性両方に関わってくるテーマですからね
いいですよねなんかその感じが
いろんなメンバーからも出てるしなんか
検査からもなんかいろんな個別するためのいろんなハッシュタグというかね
あれが世の中にありますけど本当に関係なくいろんな方が集まってきてくださっているんだなっていうのは
本当に嬉しい限りです
イバフォルニアベースの紹介
はいじゃあそのところで今日は小板さんコウホーの小板さんですね
の魅力をたっぷり測っていただきました
小板さんのコウホーは応援メッセージではなくですね
後ろになっている場所をご紹介というところで
佐野さんの方からご紹介いただければなと思います
割かしちょいちょい登場しているんですけれども
イバフォルニアベースというところがありましてそこについて
ちょこっと触れようかなと思っています
イバフォルニアベースは日立中市にあります
日立中市ってかつてロッキンジャパンがやっていた場所ですよね
あって日立中市の本当に海沿いのところに
もう海沿いというか砂浜目の前ぐらいのところに
イバフォルニアベースというかつて海の家だった場所を改装した
施設があってそこをお借りして
お借りしています
ここの床なんですけど
窓からすぐ海が見えるというか砂浜まで
とこ10秒ぐらいなんですよ
イバフォルニアベースの魅力
仕事しますちょっと集中して疲れたなってなったら
海の砂浜の本当の身内際まで行って
ホッと一息つけて帰ってくるみたいな
最高だな
お仕事をしているとこの界隈の人たちがフラッと立ち寄って
ロブさんいるとかサノさん今日来てたんだって感じで
なんとなく声かけてなんとなくおしゃべりして
ここでちょっと盛り上がって
そういうことがちょいちょい生まれて面白かったりします
いいですね
ここのオーナーのノブさんという方も実はポップキャストをやっていて
ミトホーリーフックのファンなんですよ
この間J2で優勝してJ1に
ミトホーリーフック
の方で勝ったんですけど
J1の方では鹿島アントラーズも優勝したっていうね
すごい熱い年なんですね
それ全然キャッチアップできてなかった
ノブさんがミトホーリーフックのファンなんでホーリーフックに関する
ポッドキャストをやっていてたまにノブさんがイバフォルニアベースの中で収録していたりしていて
イバフォルニアベースです
いいですね
佐野さんはコワーキングみたいに働ける場所っていっぱい県内知ってると思うけど
今日どこ行こうかなって考えるときに
今日イバフォルニアベース行こうって一番の理由って何なの
フラット行ってOKみたいな感じかな
使わなくていいみたいな感じかな
確かに身構えちゃう場所とかありますもんね
格好良すぎたりとかしていたりとか
よくも悪くもタグが付いているキャラがキャラ立ちしているところって
自分はそこに当てはまらないから行かない方がいいのかなって思っちゃうんですけど
でもイバフォルニアベースに関してはあんまりそういうことを考えなくていいっていう感じかな
でそれぞれ思い思いのところに座って作業できたりするし
めっちゃいいですね
そういう身構えなさがめっちゃいいなって思ってます
確か気軽に行ける感じめっちゃ大事だな
スタバでさえあれこれ考えながら行っちゃいますね
私お家一番最高タイプなんで
一番集中できるんですよね家がやっぱり
確かにそのハードルが高くない感じは羨ましいな
そういう場所があるっていう
いつか私もお邪魔できたらいいなと思います
ちなみにこのイバフォルニアベースののぶさんもクラファンを支援してくださったりとか
応援してくださったりとかして
そうなんですよ例によって自分の食生活を心配してくださったりとかしてて
本当に温かい
そういうオーナーの温かさも場所にも出てる感じしますね
そうですね
行きたいな私茨城の海めっちゃ好きなんですよね
ワークライトの目指す働き方
マジっすか
海の中にあるカフェ
駅の中にあるカフェ
そうそうそう海が見えるあそこすごい好きで
あそこをたまに下に行くときは寄ったりするんですけど
あそこから見える橋みたいな道路あるじゃないですか
海の上に立ってる道路
本当に海の上を
海沿いに走っていく道路っていうね
柱で立ってる道路があるんですよ
あそこが好きすぎて
茨城の人はね下の方の方は特にあそこかって思ってくれたかもしれないけど
あそこ好きすぎて
私の前の憲法で活動してた頃とかはわざわざひたち行って
カフェあそこ寄って最後なんか違う道で行った方が
地元には帰りやすいんですけどあえてぐるって回って
あそこの道路を通って帰るみたいな
本当に海の真上を走るんでちょっとイベント感ありますよね
なんか特別な感じがして好きすぎるんですよね
なんか今ひたち駅のカフェの話が出たから
オーシャンビューの話になるのかなと思ったら海の上を走る道路の話だった
それが楽しすぎる
ぜひ皆さんひたちに行かれる際は
ニバフォルニアベースの話してた人にひたちの道路の話の宣伝みたいな
ぜひ飛んでほしいです
お待たせした際はその2つぜひ行ってみてください
今日もエンディングに入っていければと思います
皆さんいかがでしたでしょうか
今回のお話聞いてこのチームが作る本なら読みたいと思っていただけたら嬉しいです
そして何より今日のお話を聞いて
皆さんの明日の働くがちょっと前向きになるきっかけになっていたら
嬉しいです
ワークライトでは自分の仕事に頷ける人を増やしたいという思いを胸に活動しています
この本を読んでこれでいいと自分の働き方に頷ける人が1人でも増えたら嬉しいです
そして今回佐野さんとお話を聞いて
もし皆さんが自分も頷けるような働き方がしたいなと思っていただけたなら
それだけでも意味があったなと思います
次こそ最後のお一人になります
どんな方が出てくるのか楽しみにいただけたらなと思います
働く道しるべとなる本
ワークライト編集部プレゼントポッドキャスト
今回はここまでとなります
ワークライトでは2026年1月30日まで本作りのためのクラウドファンディングに挑戦しています
概要欄にリンクがありますのでそちらをご覧ください
それでは次回もお会いしましょう ありがとうございました