今回は、切磋琢磨するランニング仲間でもある地引潤さん、坪田健二さんをお招きしての対談会前編になります。走り始めたきっかけや印象に残っているランニング大会ついて話をしています。
地引潤さん
大学時代はカクテルサークル/2008年からランニング大会に参加/箱根路を走る会参加をきっかけにファンランナーからガチランナーに変貌/坂を走る楽しさを発見/初フルは4時間30分くらい/2023年かすみがうらマラソンで3時間4秒(自己ベスト)/夢の島24時間リレーマラソンが印象深い、非日常で楽しかった/直近は栃木はが路ふれあいマラソンに参加、あえてサブすら無い?
坪田健二さん
学生時代は将棋部/ランニング歴16年/初フルはほぼぶっつけ本番の東京マラソン、タイムは5時間8分/フルマラソン後にランニングが日課になる/SNSのコミュニティきっかけで皇居ランを始める/いくつかのランニングサークルに参加/自己ベストは2時間46分/別府大分マラソンが印象深い、最後まで諦めずレース後に涙/上手く走れない時期もあった/イタリアのベネチアマラソンに9回参加/ベネチアの景色とイタリアの文化、食事が大好き
『ワーク・ライフ・ラン』
これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。
過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。
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『ワーク・ライフ・ラン rooom』は、リスナーや共通の価値観を持つ仲間が集まり、これからの時代を「健康的に、そして前向きに生きるためのヒントや問い」を共に語り合い、深めていくためのコミュニティです。
ただコンテンツを受け取るだけでなく、1人では挫けそうな仕事、日々の習慣、トレーニングの中で、自ら一歩を踏み出し、お互いの挑戦を温かく応援し合える、そんな「行動を可能にしていく仲間」が集う場所として、この部屋があります。
この番組を持続的に配信していくためにも、共に歩むメンバーとして、ぜひご参加いただけたら嬉しいです。
▼ コミュニティ(部屋)へのご参加はこちら
https://rooom.listen.style/p/workliferun
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パーソナリティ
宮﨑晃(Miyazaki Akira)
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