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#24 ウルトラマラソン、激坂マラソンの楽しみ方/ゲスト:地引潤さん、坪田健二さん(後編)
2025-02-03 32:26

#24 ウルトラマラソン、激坂マラソンの楽しみ方/ゲスト:地引潤さん、坪田健二さん(後編)

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今回は、切磋琢磨するランニング仲間でもある地引潤さん、坪田健二さんをお招きしての対談会後編になります。ウルトラマラソン、激坂マラソンの楽しみ方について話しています。


地引潤さん

激坂最速王決定戦@箱根ターンパイクが好き、年々大会が進化している/箱根駅伝仮想5区、競合大学の学生ランナーも参加/坂系大会は平地が早い人にも勝てる可能性大/上り得意か下り得意かは究極の選択/激坂最速王決定戦の下りはフラットなし、ひたすら下り続ける/軽井沢の碓氷峠ランで入賞/向津具(むかつく)マラソンは激坂区間賞がある、景色が綺麗で観光にもお勧め/記録に追われずに楽しく走りたい、原点に戻る/練習量よりもメンタルを大事に/楽しいランニングを長く続けて行きたい/楽しさの一つがスッキリする感覚、心の老廃物が流されていく/結果として記録にも繋がれば良い


坪田健二さん

野辺山ウルトラマラソン8回完走/10回完走で称号(デカフォレスト)が与えられる/景色が良い、途中で入る温泉が一つのゴール/楽しみながら走ると42kmが短く感じる/サブエガへの道のり/キロ4分ペースはタイムは取りやすい/練習は怪我に気を付けつつ、無駄のない走りを心がける/サブスリーできればベースはできている/前半キロ3分55秒くらいで入って、粘り切ってゴールする/ウルトラマラソンは一緒に走る仲間との思い出がたくさんできる/周りに声をかけたり励まし合う、みんなで走っている感覚/今の目標はタイム、2時間45分を切りたい/80歳までフルマラソンは走りたい


『ワーク・ライフ・ラン』

これからの時代を健康的に、そして前向きに生きるためのヒントと問いをお届けする番組です。

過去・現在・未来の働き方(ワーク)、社会生活の変化(ライフ)、ランニングを通しての心身の健康(ラン)をテーマに話しています。


パーソナリティ

宮﨑晃(Miyazaki Akira)

⁠⁠株式会社actenable⁠⁠


⁠お便りはこちらから⁠

感想

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00:03
ワーク・ライフ・ラン。こんにちは、株式会社 アクテナブルの宮崎晃です。
今回は、私のランニング仲間であり、一緒に切磋琢磨している地引潤さん、坪田健二さんとの対談会の後編です。
ウルトラマラソン、激坂マラソンの楽しみ方について話をしています。
それでは、お聞きください。
次の話題としては、ウルトラマラソン、激坂マラソン系の話題です。
坪田さんがウルトラマラソンによく参加されていると思うので、エピソードや楽しみ方を教えてください。
こうやって話を振られてからの話ですが、最初は全く走る気はなかったです。
太らない体質でスタミナがないので。
フルマラソンのタイムが伸び悩んだら、もちろんウルトラマラソンに行こうと思っていました。
スワックの大先輩が、10回完走すると賞をもらえるウルトラマラソンというのが何個かあって、
その中で延山ウルトラマラソン、10回完走するとデカフォレストという賞をもらえるんですが、
ちょうどその方と出会って2年目くらいに10回目完走の年があったので、
一緒に走らないかと言われて、全く走る気はなかったんですが、その方をお祝いしたかったですし、
みんなで楽しく行くんだったら行こうかなと思って最初走ったのがきっかけで、
今も8回完走しているので、コロナがなかったら、延山ウルトラマラソンは景色がいいです。
山は個人的にも好きですし、途中に温泉があったりとか、
ガチランナーの方はあまりエイドとか温泉は寄らず、ゴールまで突っ切って、
普通の平地のウルトラマラソンにプラス1時間かかると延山ウルトラマラソンは言われているんですけど、
サブ10とかサブ9とかしちゃう人も友人に行ったりとかするんですが、
僕はガチで走ったら多分スタミナ下げになるので、
最初の年の方は先輩方と一緒に走っていて、途中温泉にも入りつつゴールを目指していて、
今は長西連の一緒に走っている仲間が68キロとかミドルコースもあるんですね。
03:07
42キロと68キロと100キロですね。そこで優勝を目指したいので、
一緒に68キロまでガチで走って、そこで温泉に入ってゆっくりして、
後続の先輩方、100キロの先輩方を待つという2段階の楽しみ方ができるという、
そういった普通のフルマラソンにはない。
あとは平地の荒川とかのウルトラマラソンは絶対飽きちゃうので出ないんですけども、
そういった映像とか温泉とか魅力があるのが信山さん。
他に1個だけ実は、まだ2大会しか行っていなかったのが、
京タンゴ、ウルトラマラソンというので、
それもさっきのミクシーの公共ランで集まったチームが今もずっと関係続いていて、
その中のチームメイトの1人が木之崎本店の旅館のご実家の方がいらっしゃるので、
そこでみんなで泊まりに行きつつ、お魚食べつつ、ウルトラマラソンを走ろうというのがあって、
そこも坂もあり、海景色が綺麗で、そこも信山に行ったような魅力があって、
ウルトラマラソンは自然とか、グルメが楽しい方がデビューする人にはいいんじゃないかと。
コースはきついはきついんですけどね。
あとみんなで楽しめるっていうのもあるかなと思うので、ぜひウルトラマラソン。
多分僕と同じように、ウルトラって何で100キロ走らないといけないのって思ってる方いらっしゃると思うんですけども、
とりあえず楽しみながら100キロ走って、ほどほどのいいペースで走れば、
よく言われるんですけど、42キロが短く感じるっていうですね。
その直後はね。半年たったらさすがに終わっちゃうんですけど。
そういった怪我しない程度でフルの練習にもつながるので、
省エネ走行って感じですね。いいんじゃないかなと。
それ聞いてできそうな気がしてる。
楽しいですよ。
のび山のウルトラマラソンで温泉入るのがすごくすごく大きな疑問なんですけど、
温泉入り終わってまた走り出すってことですよね。
そうですね。
それでも私温泉入ったらもう宿に帰っちゃう。
みんなそう言うんですけど、そこがまず一つのゴールであり、
そこからゼロからスタートっていう気持ちを切り替えれば、100キロじゃないんですよね。
70キロの温泉だったら70キロのレース走って、
06:03
あと30キロで別のレース頑張ろうかみたいな感じで。
サブレッダーみたいな。
温泉入る前提で荷物とかを持って走るんですか?
そうですね。
コロナ前はバゲージロートロップっていう大会側が温泉がある大きいエドステーションに必ず荷物をピックアップやってくれたので、
今は実はなくなっていて、
先輩方とか含めてうちは大人数で行くので、6人から8人くらいですね。
応援の先輩の奥様が車を運転してくれるので、
荷物がかりをやってくれている。
一人で参加する方はやっぱり書店。
軽い着替えを持って温泉に入っている方もいらっしゃいますし、
中には最初から浴衣とフローケを持って走っているという。
その方10回目か。
朝5時スタートの時点で浴衣とフローケを持って。
後ろからでもあの人またいるなぁみたいなのがわかる。
フローケはネタですよ。
その方3カ所全部温泉に入るんですよ。
フローケいる?
フローケはすぐにお湯をかけられる。
仕事で洗濯を行く感覚ですね。
あとは暑い年もあるので、
江戸でかぶり水を。
江戸にもあるんですけどね。
確かにある。
面白い。フローケをさせるんですね。
いろんな方いますよね。
坪戸さんは意外に同じ大会に出続けるのは
そこのモチベーションはすごくあるんですね。
そうなんですよね。
大会を参加する時に最初は運営と
アクセスというか
現地までじゃなくて
現地に入った後の朝の
ウォームアップから荷物取りから
スタート地点までのアクセスの良さとか
あと何よりグルメですよね。
打ち上げとかグルメとか
観光も考えた上でレースを決めるんですけども
1回ハマったレースはもう
やっぱり来年も来たいとなってしまうので
なかなか新しいレースを発掘できないというのはネックなんですけどね。
いいレースがあったらレポートをいただきたいです。
自分でこれいいなって思ったら
ワクワクしますね。
良さは知っている分だから安心感もあるっていうか
今週ドーマラの日程がアップされましたけど
そこを往復の飛行機を抑えて
いつも行く車で年中に追いかけて
09:05
早くもう半年以上前からワクワクしますみたいなね。
いいですね。
北海道マラソンもエントリー始まってる?
エントリーは日程が決まったので
日程が決まったからですか。
なるほどね。
計画があるからスケジュールを抑えってことですね。
じゅんさんは大会行ってリピート経過?
リピートはあんまりしないですね。
大会行ったら劇坂に関しては一つだけ
必ず出て行きたい。
小田原でターンパイク
宮崎さんも一回出たことがある
劇坂を最速を決定戦っていう
じゃあ流れで劇坂の話聞きたいですね。
その大会は小田原駅から
早川駅か。
東海道線とかもあって
昔は今でもそうかもしれないですけど
当日エントリーも勝手に
飛び込みで走れるみたいな
ゆるゆるの大会で
その代わりにそれだけ人気がないというか
走る人がいないんで
ターンパイク料金所から入って
大観山というと
終点まで約1100mぐらい
それを13.5km走って登って
往復の部の場合はそれを下って帰ってくる
昔は登り登るしかなくて
徐々に往復の部が出来上がったり
下りだけの部が出来上がったり
進化していっている大会で
その進化をずっと
今年がたまたま道路の関係
本当はそれ出て
さっき言ったハガジに
劇坂で練習して
それを踏まえてハガジに出ようという
プランだったんです
劇坂なかった
筋肉に刺激を受けたことですね
その大会は本当に大好きで
今は箱根駅で走る大学生が
仮想国として参加されていますよね
学生がすごく
登りの部に集中して
学生が出るという
ニュースとかでも見かけたことがあるんですけど
昔は人気がそんなに
なかったの
昔はヒルクライムレースという名前が
ヒルクライムレースという名前で
ランニングと自転車が同時に
12:00
ランナーが先にスタートして
後で自転車
どっちか先だと
やるという大会だった
自転車もすごいなと思いながら
辛そうですね
最近はだいたいピストン乗る
登って下る
それダブルピストン乗る
それを2回やる
知り切れる人いるんですか?
全然いて
早い
1,100、1,100、1,100、1,100
2回目のメンタルが
すごい
それもやってみたいなと思いつつ
まだ手が出せない
激坂マラソンは何が楽しかった?
激坂は
自分で総力高い方ではない
ただ坂になると
勝てない人にも勝てる
サブスリーの人よりも
サブスリーやってないけども
サブスリーの人に
勝てる可能性が生まれる
坂というところで
そこが一番嬉しい
箱根の回もそれがあって
平地ではみんなサブスリー
自分より勝てちゃう
箱根地でやると
それが結構嬉しくて
下りと登りで好みはありますか?
選択
2択
でも最近は下りの方が好き
1番か5番か
上手いですよね
下りの方は心配がつかれないから
下りの方が気持ちよく楽しくできるかな
箱根地で
一気がレースで
帰りは宿までみんなで
レースじゃない戻りはしますけど
戻りの時めっちゃ早いですよね
楽しい
楽しいからあれは
私は激坂の大会に行って
下り13.5キロ下るじゃないですか
あれはちょっと心が折れます
1回もほぼフラットなところないので
ひたすら13.5キロ下ってくるんですけど
靴のつま先に破けちゃうんじゃないかな
感じちゃって
途中から標識がエンジンブレーキ
使え!みたいな
必ずスピードアップしちゃうからみたいな
あれは楽しい
あれは漫画のように足が回転させられるか
楽しい!みたいな
腹筋も持ってるんですけどね
腹筋は全然ない
お乳の靴履いていけない
つま先に突き抜けちゃう
確かにあれかなり消耗するかもしれない
1回出たら
他におすすめの坂系の大会とかは?
15:01
坂系の大会あったんですけど
だいたいなくなっていくんですよね
カルイザーに薄い峠っていうところがあるんで
薄い峠ランっていうのは
ハーフマラールじゃないですか
いやこれもうやってないんです
薄い峠ランっていうのは
カルイザーの駅からプリンスホテルからスタートして
眼鏡橋の下に水道橋
昔の水道橋で橋になってるところがあって
そこまで400メートルくらい降りて
それを半分行ったら戻ってくる
それもスタートしてすぐ楽しかったんですけど
今はやってない
ただこの時に初めて入賞して
全体で5位だった
参加したい
大会では
あとはこのムカつくダブルマラソン
それはどこの道でしたっけ?
これ山口の
山口です
長俊っていう日本海側のところを走る
マラソンとダブルのマラソンの部があって
マラソンに激坂区間っていうのが設定されていて
そこの激坂区間で頑張ると
そこのショーっていうのもある
激坂区間ショーみたいな
それは面白いですね
そこだけ頑張ってもいいっていう
景色も観光も覇気とかも
観光終わったら観光
これは宮崎さんが昔話したかもしれない
興味はありますね
山口上空港までジャルでたとえび行って
そこから送迎してくれるんだよ
現地まで
あんなので行っても送迎してくれます?
あんなので行っても大丈夫ですか?
あんなので行っても大丈夫です
しかも同伴1人までOK
誰かいても2人までは送ってくれる
大会の翌日もちゃんと送ってくれる
月曜日も?
そうそう
すごい
結構手厚い大会で
すごく
マラソンに関しては?
ダブルフルは
フルも結構ツリー?
フルもあるけど
この激増楽観がきついんで
自分30分かかっちゃって
数キロの範囲なんですけど
さかーった指が今もやってる
寂しいっぽいなりましたね
またでも復活するかもしれないね
箱根の会はなくならないように
永久に2人ツリーです
そしたら
18:03
松本さんはサブ映画達成者ということで
じゅうさんほぼサブスリーで
私もサブスリーである
私はサブ映画もしできたら
満足というか
そこは目指す先はないんですが
サブ映画への
ざっくりアドバイスじゃないですけど
自分を振り返って
そうですね
サブスリーの時は
サブスリーの壁ってあったと思うんですけど
サブ映画はキロ4の壁っていうのがあって
やっぱり息切れとかもあると思って
4分15分とは少し
間隔が違うのがあるんですね
ただキロ4のいいところは
タイムが取りやすいっていうね
10キロ40分とか
とりあえず無心に
そのキロ4のペースで走れるように
走りを重ねていけば
サブスリーの時よりかは
壁は感じないのかなと
無駄のない走りというか
着地とかベクトルとか
サブスリーにできた時点で基本はできてるので
それをどうやってさらに洗練していくか
増えましたかね
増えてはないね
走行距離は
人によると思うので
距離を増やせば全然大丈夫になっちゃう
だからペースが守れなくなる
今のところはキロ4で30キロまでできるんですけど
そこで明らかに
たくさんのサブ映画も何回かやられてると思うんですけど
ずっと一定のペースで最後に行ってるか
最初に初期に作って出ると
どっちになる感じなんですか
ほぼ最初に
たぶん3分55とか
4分弱の平均で入って
後半粘って
落ちるんですけど粘って
48分とか49分くらいが多い
46分出した時はもしかしたら
ネガティブじゃないです
ネガティブスピードは1回だけですね
ほとんどは最後に粘りきってるので
これは人それぞれだと思うんですけどね
21:02
でもマイナス5秒くらいってことですね
そうですね
10秒早くなったらもう無理ですね
閉鎖いてくれたら嬉しいな
なかなかいないですよね
2時間50分は
たまに体感予定はあるので
私は閉鎖についてくるのも
ひたすら一番楽というか
安心感とかも絶大です
それこそベネティアで初めて
ネットでサバイバイしたの
2時間50分のやるやるやったんですけど
実際現地に行ったら居なかったっていうのが
言ってるらしいんですけど
あとしたら大会探してれば
大丈夫かな
リュウスさんはマラソン以外に
1500とか楽しいって迷いをしたり
マックイキイキしてますよね
辛いんですよね
でも1500だと本当に短いんで
ちょっと我慢すればいいって考えると
全然フルとかに楽かなって感じ
自分勝負はあるかなって感じ
達成感もいい記録出たらありましたね
ウルトラマラソン、サッカー系で
エピソードとか
人の助けにならないエピソード
フルはペースが早いので
なかなか数人で
友人と一緒に走って
友人をサポートとかしてても
あっという間というか
そういったエピソードはないんですけど
ウルトラって
エイドで休憩もしないといけないんですし
一番長い時は
10何時間も
同じ人とレースを走ってるわけなので
やっぱりその人とのストーリーというか
思い出がたくさんできますし
感想が難しいなって思っている方を
サポートして
今年もそうだったんですけど
もともと2時間34分くらいの
フルマラソンの早いランダム先輩がいて
今そんなに走ってらっしゃらないので
ウルトラの感想をやってて
24:02
その方が5年以上
僕より先にノベムウルトラ走り始めたんですけど
なかなかタイムアップとかで
感想できなくて
今年その方も出ていて
最後の30キロ
引っ張らせてもらったんですけど
やっぱり体重が増えたこともあって
下りですよね
峠からの下りで結構足つったりとか
してしまったんですけど
なんとか塩ジェル取ったりとか
手元であと何分で着きますよとか
間に合いますよとか
言ったら最後まで気持ち切らさずに
一緒に頑張ってくれて
本当にあと2分30秒くらい
制限時間残して
ギリギリのゴールを
今年久々
本当に何年ぶりかにして
本当にツボのおかげで
ありがとうって言われた時には
すごい嬉しかったですね
マラソンで3時間4時間くらいしか
一緒にいれませんけど
それを超える思い出ができるのが
ウルトラマラソンかなと
マカチで走ったことはないですけどね
ウルトラでも
一人で走ってるって感覚じゃないですよね
ウルトラは特にそうですね
みんなで走ってるとか
松本さん今日お話聞いてて
周りの方々が
いろいろ声をかけてくれたりとか
励まし合うっていうのは
すごくいいなと思って
私はまだ自分のことで一杯一杯で
周りの人にそういう風に
励ましたりとかって
そういう風なこと
実際やってきた経験に
今振り返ってないなと思って
だからそれすごく素敵だな
人生長いからですね
もう15年やってるので
そうするとやっぱり
同時にいろんなことがあるのも
よく分かってるから
声かけとか
そうですね
いろんな人との出会いが
ランニングでもあり
最後のテーマ
今後の目標とか
あとはこれからの
ランニング人生とか
思い描いているものがあったりとか
特にとか何でもいいんですけど
そのあたりの話を
あれから聞ければなと思って
じゅんさん
今後の目標や
これからのランニング人生って
何かありますか?
27:00
記録を狙わない
記録を求めないで
楽しく
原点に戻ることが
すごい大事
楽しくやってれば
結果記録がついてくる
というとこだと思っているので
自分の中では最近
記録記録って
追われちゃってる感じがあって
あんま楽しんでない
今の方がよっぽど練習してるんですけど
スピード練習とか距離もすごく多いし
3時間0分4秒の時より
遥かで練習してるのに
結果は出てないんですよ
そこってメンタルの部分が
非常に大きいのかなと思って
楽しむということを
第一にしたいなと
もともと走るのが
好きになっていて走ってるんだから
楽しんでやると
楽しいランニングを
永遠に続けたいんで
なるべく長くやれるように
体作りとかも怪我もしないように
その辺の目標だったり
これからの人生
ランニング人生
楽しむランニングの楽しさって
改めて言葉にしてみて
スッキリする感覚
やってやり終わった後の
スッキリ感とか
心のいろんな
詰まったものとか
ローハイブスとか
流されていく
仕事とかすごく忙しい時とか
深夜とか走ってましたけど
それやると
心が綺麗になる
感覚でやっていきたいな
大切だってことですね
それが結果
記録に繋がっていく
っていう感じになれば
もちろん努力は必要ですけど
今年の練習とかやってみて
そこにやっぱり戻った
感覚として
やりすぎてても
メンタル大事だなと
これからのランニング人生
30:01
まずはまだ僕はタイムを狙います
20時間45分は何としても
早めに切って
それやった時点で
見えるようになったら
40分少しでも近づけるように
昔は福岡国際42分いくと思いつつ
35分になっても
諦めてなかったんですけどね
今ね35は難しいなと思いつつ
先輩方が頑張ってらっしゃるので
まずは目の前の45分を切ってから
そこの景色で
その後を考えて
日頃のランニングは
じんびきさんと同じで
前々していたら一人で
仲間と
走るのも好きなので
そこでモチベーションを高めつつ
記録に繋げていきたい
良い練習に繋げていきたい
ランニング人生
目標は80歳まで
フルマラソンを走りたいと思っていて
仲間と一緒に走りつつ
まだ独身ですけど
相手とも走っていけたらいいなと
ありがとうございます
今日はですね
じんびきさんと坪田健二さんに
ご出演いただきました
どうもありがとうございました
ありがとうございました
今回もご視聴ありがとうございました
このポッドキャストの感想をいただけたら
とっても励みになります
スポティファイをお聞きの方は
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また気に入っていただけましたら
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それでは良い一日をお過ごしください
また次回お会いしましょう
32:26

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