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おはようございます。わーままのエリィです。
今日はですね、発達相談、お受験プロジェクト始動ということで、
これはですね、朝、今朝ですね、株式会社リフロール代表、井原志佳林さんが、
スタイフありがとうの配信をしましょうという声かけがあったので、
ちょっとこれをきっかけに話をしようと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、
イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方、働き方を変えていく家庭や、
その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けて
メッセージをお送りしています。
ぜひ聞いてください。
はい、ということで、これは何の話かというとですね、
そうですね、今、井原志佳林さんが、
スタイフのね、スタイフ副教の教科書という本を出版されたんですけれども、
これにあたってというかね、この本の感想は、
私は一度もお話はしているんですけれども、
今回改めてスタイフでのつながりにすごく感謝をした出来事があって、
やっぱりこのつながりというのは、スタイフを続けてきたからこそだし、
スタイフをきっかけに佳林さんを知って、
佳林さんの周りの人とつながっていくということで、
私の今回のね、いろんな一連の出来事が整理できたので、
それを感謝の気持ちとしてお伝えしたいなと思います。
はい、私はね、今年長さんの息子がいるんですけれども、
先日ね、今度小学校に上がるにあたって、
小学校、保育園でね、面談がありました。
これはね、ちょっとパパにお願いして行ってきたんですけれども、
行ってもらったんですけど、
その時にね、パパが修学前相談の紙をもらって持ち帰ってきたんですよね。
でね、うちの息子はなかなか個性的というかマイペースというか、
でこぼこがある、でこぼこがあるなというのは分かってたんですけれども、
でも、なんていうのかな、
でこぼこがあるから、ちょっと注意はしなきゃなというか、
小学校に入る時にやっぱり慣れるまでサポートしたいなというのは思ってたんですけど、
なんかね、実際に修学前相談の紙を見て、
どういう経緯でそうなったかがあんまりよくわからなかったっていうのもあって、
思ったよりね、ショックを受けている自分がいたんですよね。
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で、なんかこう、
で、ただそのショックをね、結構受け止めるというかね、
自分がショックだったり不安に感じている、
その気持ちをね、なんかこう気づくまでに、実は3日ぐらい空きがあって、
週末にね、その紙を見て、いろいろね、
発達相談の予約とかをしたり、家族会議というかね、
夫婦会議をしたりとかね、してたんですけど、
なんかこう、なんていうのかな、
淡々と進めるという感じで、
なんかね、あんまり受け止めきれてなかったんだと思いました。
だけどね、週末にいろんな心の動きがあって、
それが全部マスターFつながりだったので、
ちょっとね、私の心の支えになったものをお話ししたいと思います。
一つ目はですね、ママスタでのつながりということで、
これはですね、音声配信コンサルタントでモデルでもある、
アッコちゃんが取材するママスタですね。
これはね、ママスタのスタはスタイフのスタでもあるんですけれども、
皆さんスタイフ配信されている方で、
ママさんで集まっているコミュニティになります。
コミュニティのね、
ズーム会がたまたまあったんですけど、
その中でポロッとね、
ポロッと不安を言ったというか、
言ったんですよね。
そしたらね、みんなやっぱり子供がいるので、
いろんなね、
なんていうのかな、考えを持っている人が集まっていて、
なんだろう、その中でも特にね、
みくさんっていうね、
なんていうのかな、すごくね、
大らかな育児、大らかな育児をされているママさんが、
お話し会をね、今度してくれることになりました。
だからちょっと私はそれはね、参加したいなと思っているんですけど、
結構ね、その時に、なんか私はちょっと、
そのズーム会の時にね、
少し自分の気持ちを吐き出して、
なんとなくね、
私ショックだったんだなっていうのにね、気づいたんですよね。
それがまず一つ目。
二つ目はですね、
スタイフで知り合った人たちが、
インスタとかね、あとアメブロでね、
発信もしていて、
そのリールとかアメブロの記事、
それを読んでね、すごく励まされたというか、
自分のね、気持ちを知ることができたんですね。
スタイフそのものじゃなかったんですけど、
結局私はスタイフというか、
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カリンさんを通じて知り合った人が本当に多いというか、
本当にそれだけなんじゃないかな。
カリンさん聞きかけで知り合った人ばかり。
やっぱりね、
そこで知り合った人たちって本当に、
発信の力もすごくあるし、
すごい素敵な方ばかりだし、
素敵な起業家さんもいたりするので、
たまたまそのタイミングでね、
今ね、これから出産を迎えるハンちゃんのリールだったりとか、
カリンさんと仲良しの起業家さんの働くまさんのリールを見て、
すごく心が動きました。
それらは全部概要欄に貼っておこうと思うんですけれども、
心が動いたし、
あとね、まゆかさんという方が、
お子様の発達とかについて、
アメブロでずっと記事を書いていて、
私はすごくまゆかさんのブログをいつもチェックをしてたんですよね。
やっぱりね、
修学前相談の紙をもらった時に、
やっぱりまゆかさんが一番最初に浮かんだというか、
なんとなくね、やっぱり記事を見たいというかね、
と思って、また見に行ってしまいました。
見に行ってしまったし、
私はまゆかさんの記事を見るたびに、
自分の息子に関する心配事をついつい吐き出してしまうというかね、
コメントしてしまうんですけれども、
それに対していつも温かいメッセージをくれるので、
結構それで支えられてたんですよね。
なので、そこにも行って、
だんだんだんだん自分の気持ちがクリアになってきて、
月曜日になんかね、急になんていうのかな、
思い立ってじゃないけど、
ちょっとね、一人でワインを飲みに行こうと思って、
ワインを飲みに行って、その帰りにね、スタイフライブを急遽したんですよね。
本当になんていうのかな、
飲んだ流れでした。
ライブだったんですけど、
どうしてもね、ちょっと気持ちを吐き出したかった。
今整理できてない状態?
気持ちをそのまま吐き出そうと思ってライブをしたら、
すごいね、たくさん人が聞きに来てくれて、
いろんな言葉をかけてくれたんですよね。
それが本当にありがたかったし、
私はそのライブをしたおかげで、
めちゃくちゃ自分の思ってたこと、不安に感じてたこと、
自分が嫌だなと思っていること、
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レッテルを貼られるのが嫌だなとか、
せんびきされるのが嫌だなとか、
そういう気持ちを吐き出すことができました。
そのライブは本当に吐き出しライブだったし、
吐き出しライブだったし、
公開するなもんなと思ったので、
URL限定に結局して、
ここに貼り付けておこうと思ったんですけど、
通常のところには載せないでおこうと思うんですけど、
この時のライブで結構ね、
とにかく吐き出して、
ちょっとすっきりしたんですよね。
ようやく私は自分の気持ちを出すことができた。
もっととはいろいろ話してるけど、
もっと私よりリスクを取るタイプなので、
私はどちらかというとポジティブな面を見るタイプなので、
私がネガティブになってしまうと、
全部ネガティブに引っ張られるような気がして、
不安なんだけど全部は言えなかった。
言えなかったんですよね。
だけどそれをスタイフに載せてということで、
全部入れたのがすごくすっきりしたのと、
あと良かったなって思うのが、
もちろん私リアルの友人とかにもめちゃくちゃ話すんですけど、
こういうことって。
そのまま話すほうなんですけど、
スタイフっていうつながりで話すほうが、
気楽だったというか、
ちょっと距離がある人たちで、
かついろんな背景を持っている人たち。
いろんな背景を持ってていろんな経験をしていて、
いろんなそれぞれ知識がある人たちが集まっているところだからこそ、
言いやすかったり、
あとアドバイスじゃないけど、
なんかそれぞれの視点からコメントしてもらえるのが、
めちゃくちゃ気が楽になったんですよね。
リアルでは得られない、
整理の仕方、気持ちの整理の仕方ができたっていうのが、
すごく良かったんですよね。
やっぱり音声配信でのつながりって、
本当にバカにできないなと思ったし、
ありがたかったし、
その場ですぐライブできたことがありがたかったし、
だから今回のことは本当にね、
スタッフへの感謝にもつながるなと思ったので、
そう残しておこうと思いました。
週が明けて発達相談の日も決まってですね、
なんと予約がいっぱいで、
9月3ヶ月後になっちゃったんですよね。
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また予約を入れた後に私は不安というか、
やっぱり自分が不安になるので、
めっちゃチャッピーに相談をしまくったんですけどね。
半泣きで、半泣きで相談をしまくった結果ね、
自分の行き着いた先がですね、
もうこれはね、
お受験プロジェクトしようということです。
せっかく3ヶ月あるので、
ちょっとこの際、
足掻いてみようじゃないけど、
自分のさせたい支援の方向に持っていきたいな、
っていう気持ちがやっぱりあります。
っていうのは意図的にそうしたいとか、
そういうのでもなくて、
私が示したいところっていうのはですね、
できれば普通級に入れたいけど支援は得たい。
支援が得たいポイントっていうのが、
結構自分の中では明確なんですね。
運動面なんですよ、運動面。
体感が弱いってことが一番心配なので、
臆病なまま、
他の子と同じレベルまではやっぱりできないかなって思っていて、
そこをやっぱり支援してほしいという気持ちが強くなったんですね。
一方で勉強面は自信をつけさせたいなと思ったんですね。
上の子より正直できると思っていて、
そんなこと言ったら上の子に申し訳ないんですが、
なのでこの際ね、
お除献プロジェクトにしてしまおうという気持ちになりました。
なのでいろいろトライアンドエラーでやってみようと思います。
特に別に塾というか、
変にスパルタでなんかさせるとかそういうのは全くないんですけど、
自信を持つきっかけにしてほしいっていう感じかな、
というふうに思ってね、
ちょっとプロジェクトとしてやろうと思いました。
ちなみに娘も1年生の夏に不登校気味になりましてですね、
この時もね結局私はすっごい足掻いたんですよ。
いろんな形で。
芸能事務所?
芸能事務所ってはいいんですかね。
芸能事務所じゃない。
子供、子役の養成所みたいなところに入れようとしたりしましたね。
なんかサードプレイスを作りたいと思って。
だからねこの時もめちゃくちゃ足掻いたんですけど、
結局それを入学前にやってみようかなというふうに思います。
娘ですら大変だったから、息子はもっと大変だろうなという、
やっぱりそういう想定はもともとあったので、
せっかくなのでプロジェクト化して、
ちょっと納得いくまで取り組んでみようかなと思います。
ちょっと話も逸れちゃったんですけれども、
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私はスタイフへの感謝は今回の件がすごく大きかったので、
それを伝えたいと思ったし、
あとね、ライブのお作法だったりとか、
今回私はお作法も減ったくれもないんですけど、
お作法だったり音声配信の魅力とか、
あと基本的なやり方とか考え方みたいなところはですね、
カリンさんの副業の教科書、スタンドエフの副業の教科書という本が、
一番いいバイブルになると思うので、
まだ購入されてない方がいたら、
ぜひ読んでほしいなというふうに思っています。
はい、そんなわけでですね、
今日はですねスタイフつながりの教科書という、
そういう側面でお話しさせていただきました。
聞いていただいてありがとうございました。