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おはようございます、エリィです。私は会社員として働きながら、未来の自分を先に選ぶをテーマに、40代女性の魅力や可能性をファッションを通してプロデュースしています。
このチャンネルでは、40代からのファッションや魅力の生かし方、働き方や副業のこと、そして未来の自分に近づくためのヒントを、等身大のワーママ目線でお話をしています。
私は、昨日、株式会社リフロール代表、井原詩佳林さんの富山出版記念公演に参加して、参加レポは一度あげたんですけど、それはファッション目線だったので、私自身の気づきをどうしても残しておきたいと思って、もう
一個収録することにしました。
今回のワークは、他者目線で自分の声、発信、キャラクターを決めていく、仮置きするような取り組みがあったんですね。
これね、私すごい嬉しくて、嬉しくてっていうか、今ね、すごい私、結構なんかブランディングみたいなので、とても迷いがあったり抵抗があったりする部分がすごく多かったので、このワークね、今回あって本当にね、
本当にありがたかったんです。
私のワークのお相手なんですけれども、講座とかでもご一緒したことがある、北中カナエさんというね、セミリタイヤ、資産形成でセミリタイヤされてビジネスもされてずっと長くされている、佳林さんのね、古くからなお
友達でもある方だったんですけど、これもまたありがたい、ありがたかったんですが、
カナエさんは私のイメコのサービスも受けてくださったことがあるし、私もカナエさんのお金のコンサルを受けたことがあります。
なので結構ね、知っている方っていうのがありがたかったのと、あとね、カナエさんと私結構ね、真逆に近いぐらいタイプが違うんですよね。
そう、だからね、今回はね、本当にね、クリアになったというか、自分の思ってたことがすごくカナエさんのビシバシ、はっきり言ってくれるね、感じですごいクリアになって、一つね、一皮剥けたじゃないけど、なんか
こうね、削ぎ落とされた感じがしてすごくね、ありがたかったです。
本当にカナエさんにもお礼を言いたい。
そう、でね、どういうことにクリアになったかというと、私はですね、自分の声が嫌いで、昔から。大人になってからかな、嫌いだなって思うようになって。
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で、自分の声って、自分の耳で聞くのって全然違うじゃないですか。だから自覚がなかったんだけど、結構ね、私の声のモノマネみたいなのをね、割とね、大人になってからされるようになって。
そんなに特徴があるのかなと思ってたんですけど、全体の印象とかも含めて、なんだろうな、すごくブリッコだなって思われることが多かったんですよ、最初にね。
第一印象がブリッコとか、そうそう、でちょっとバカなのかなとか、なんかそういう感じで思われることが多くて。
で後から、なんかブリッコじゃなかったねみたいな感じになる。そんな感じが多くて、だから私自分の印象すごい悪いっていうふうに思ってたんです。
ブリッコなんてみんな嫌いじゃん、女子なんてと思って。
だからその今ね、ビジネスをするようになって、なんかこう、すごくこの声はものすごくね、デメリットにしかならないなっていうのをすごく思っていて、それがね悩みでもあったんですよね。
だけど、カナエさんがね、カナエさんは本当私と全然違うタイプで、いわゆる先生タイプだったんですけど、
カナエさんが全然違う視点から、自分にないものがあるよっていう視点からね、私の声をこう、ちゃんと癒し系の声、だからその癒し系だからこそできるイメコンの形があるっていうところをすごく具体的に教えてくれ
ました。
それでね、なんかこう最近こうした方がいいのかな、こうなのかなみたいなふうに悩んでたところがものすごくスッキリして、これまたカナエさんが言ってくれるからこそすごくね、信憑性が高まるというか。
やっぱり言葉にするのがとても上手な方なので、なんかすごくね、良かったと思いました。
なので私はカナエさんにもらった言葉をね、写真に撮って、自分のこれからやっていきたいイメコンのあり方とかをね、明確にできた感じがして、本当にこのワークやってもらって良かったなっていうふうに思って
います。
やっぱね、リアルで人に会うことってすごく大事だし、そのリアルで会った時にもらった言葉こそ真実だなってやっぱり思うんですよね。
で、なんかそれが相手が受け取る自分の印象とか自分の価値につながっていくところなので、やっぱりそれを強化していかないと、なんだろうな、
他人から求められる自分になるためにはやっぱりそれが大事なんだなっていうのを改めて思いました。
そして私は自分のワクワクすることに気持ちが向きがちなので、自分がやりたいことやりたいサービスみたいなのに気持ちが行っちゃうんですけど、
そこはちょっとぐっと我慢して、今自分が持っている価値みたいなのをしっかり、相手を見るという視点ですごく大事にしなければならないし、
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今の私が必要とされるような形でサービスを提供するみたいなことを大事にしたいって思ったんですよね。
今回の大きな気づきをしっかり記録に残しておきたいと思い、追加で簡素配信をしました。
聞いていただいてありがとうございました。