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意図×世界観×仕組み化でブランド化する【ブックラブ📚】
2026-07-15 14:05

意図×世界観×仕組み化でブランド化する【ブックラブ📚】

▶︎ タイムスタンプ
「自分」というブランドを売る、早速購入しました💓
✨五十嵐花凛さんの超訳✨はFlierより価値がある。
①意図して行動→振り返り→意図しなおす。
🎙️今朝のコラボライブ前半でも聴けます。
https://stand.fm/episodes/6a56f8195634360bc3a1a408
②世界観で商品を売る、という見方。
③継続行動で長期的にお付き合いする。
調子が良くない日の基準値を一定にするプロの考え方。
プリンセスシフトでは意図と世界観まで設計できます✨

▶︎五十嵐花凛さんの無料読書コミュニティ【ブックラブ📚】↓↓
https://ameblo.jp/zenryokushissouol/entry-12963170936.html



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https://stand.fm/channels/6562183b8dfcbf013e6e804e

感想

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00:06
こんばんは、わーままのエリィです。 今日はですね、意図×世界観×仕組み化でブランド化するというね、カリンソンネーブックラブの感想をお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわーままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程やその中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわーままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
はい、えーとですね、今日はですね、株式会社リフレオール代表、茨城カリンさんの無料読書コミュニティのブックラブのね、ズーム会がありました。
はい、そこでですね、自分というブランドを作るというね、ドイミワさんの本の紹介、著役を今日してもらったんですけれども、はい、私はですね、今ちょうどね、あのブランディングに関わるサービスを出していることもあるし、
あと自分がね、その、なんかなんだろうな、あのブランド品そのものも好きだし、ブランド店で働いている方の本ということでね、もういろんな視点からすごく興味があった本だったので、今回ね、題材に選んでもらってめちゃくちゃね、嬉しかったです。
はい、で結局ね、カリンさんの著役を聞いて、あのカリンさんのね、著役自体がものすごく私、あの前も話したんですけど、めちゃくちゃこの著役にすごい価値があると思っていて、っていうのは、あんまり読書をする時間がない時とかに、
前はですね、フライヤーというね、アプリで結構ね、音声で概要だけ聞くっていうのが、一時期ね、そういうのにはハマっていたんですけど、今もね、会社の経費?経費って言ったらいいのかな?会社のお金でフライヤーをね、インストールして聞ける状態にはあるんですけれども、なんかね、ちょっとね、フライヤーじゃ物足りなくなってるんですよね、最近。
だからといって、自分で本を探して読むっていう、そういう時間も今なくて、本を読みたいんだけど、なかなかいい本に巡り会えなかったり、読む時間がなかったりっていう状態が続いています。
そう、そんな中でですね、かりんさんが読んで面白かった本を、かりんさんの視点で、しかもね、スライドとかもめっちゃついて説明してもらえるって、めちゃめちゃね、価値があるし、面白いと思っていて。
で、すごいね、これを無料でやってくださるのはすごい、なんていうのかな、おすすめ、いろんな人におすすめしたい。読書好きな人、読書好きで時間がない、読書したいけど時間がない人にもおすすめだし、読書が嫌いな人にもおすすめできるコミュニティだなというふうに思っています。
03:05
はい、なので今日もね、この本、自分というブランドを、う、という本を聴役聞きながらですね、やっぱりね、これはね、聴役もめちゃくちゃ面白かったし、自分もやっぱり読んでみたいというふうに思ったので、早速ね、講義が終わってから購入しました。
で、購入したので、その、自分でも1回本を読んでみようと思うんですけれども、とりあえず今日ね、かりんさんの聴役を聞いて、私がね、自分ブランディングを作り上げるのには何が大切かというのをね、かりんさんの聴役を元にお話ししようと思います。
はい、聴役のね、1つ目がね、意図した行動、意図してまず行動に起こす、それを振り返りする、そしてさらに意図し直す、このね、あのー、サイクルが大事だよっていうお話がありました。
はい、これはですね、あの、今朝、ゆめずなフェスの前夜祭で、もうかりんさんお話しされていたことなんですけれども、まずね、全ての行動を闇雲に行動に起こすのではなくて、何かね、自分の中で意図を持って行動をすること、そしてその反応を見て、その意図が合ってるかどうかっていうのをね、起き直すっていうのをね、繰り返すのがすごく大事だよみたいなことをおっしゃってて、
まあそれが、結局それが自分のブランディングになっていく、自分がどういう人なのかっていうね、どういう人なのかっていうのを作り上げていく、そういうことに繋がるよっていうお話でした。
で、そう私は本当にね、自分はね、行動するタイプではあるものの、意図をしないで行動するということも本当に多くて、特に私の場合はですね、何か楽しそうで行動するのはめちゃくちゃ多いんですよね。
なので、やっぱり無駄な動きが多いことは、自分の反省点でもあるし、アウトプットをするにあたってもですね、あんまり拡散しすぎると時間が足らなくなるっていうのは、最近のというかね、大きな反省点でもあるので、
やっぱり私はね、振り返りとか、意図し直すことをもうちょっと意識したいなというふうに思いましたね。
2つ目、これは私が大好きなことでもあるんですけど、世界観で商品を売るというね、そういう見方ですね。
商品そのものが良いことはもちろんなんだけれども、その商品をね、どういうふうに飾っていくかとか、どういうふうにPRするかみたいな売り出し方とか、あと作り込みみたいなところですね。
06:03
それを、それがしっかりしていると売れる、物は買われるっていうようなね、そういうお話でした。
なんか私はね、そう、ブランド品大、基本好きなので、ブランド店にも買えないのによく入ったりはするんですよね。買えないのに。
あとお財布にお金が入ってないのに、買うつもりですみたいな顔して入るのも好きというか、よくやってるんですけど、いい迷惑なんですけどね。私としては買う気は一応あるんですよね。
そう、だけどやっぱディスプレイ見てると、あのブランド店、高級ブランドになればなるほど、世界観の作り込みがすごくはっきりしている、しているのは本当にね、納得する、納得だなというふうに思っていて。
例えばですけど、本当は在庫があるけれども乗客にしか在庫を出さないようにしていたりとか、あとはですね、限定物ですね。限定物をなるべくスペースを空けておいたりですとか。
あとはなんだ、そうそう、やっぱ今度いつ入ってくるかわかりませんみたいなことをね、やっぱり言われたりとかね、そういうのもね、世界観の時に入るのかなというふうに思うんですけれども。
希少価値が上がるし、やっぱりそのお店の中全体の雰囲気とか、店員さんのそれこそ着ているものとか、髪型とか、接客態度も含めて全部が世界観になっているかなというふうに思うんですけど、
そこがすごく質の良い空間だったりすると、入って待っているだけでもすごく気持ちが良くなるなというふうに思いますね。
だからあんなにたくさんお客さんが入っていて、店員さんがバタバタしている状態っていうのも、ちょっとブランド感を損ねてしまうのかなというふうにも思ったりして、
なんかね、自分が誰かをもてなす時にもこのバタバタ感っていうのはなくしていきたいなと思いました。
もしカリンさんのお手伝いとかでやるのであれば、もっと無駄がない動きができるようになりたいと思ったし、
私が今後ブランディングのサービスとかを提供するにあたってもここはなるべくスムーズに動きたいな。
それがその人の高級感とか質の良い感じみたいなのが体感してもらえるんじゃないかなというふうに思いました。
3つ目はですね、継続行動で長期的にお付き合いするということで、
これはですね、なんだかんだね、セールスの時、セールスの時って言ったらあれだな。
09:01
売る時だけ頑張るっていうのではなくて、結局日々の小さな行動の積み重ねみたいなものが信頼につながったり好感度につながったりして、
商品が最終的に買われるっていうような流れになっているから、
目立つ時って言ったらいいのかな。
何かイベントがある時とか商品を出す時とか、
そういう外から見て明らかにわかるような大きな目安になる日みたいなところで頑張るのではなくて、
それまでの毎日の積み重ねみたいなのが大事だよっていうか結果に反映されるよみたいな、そういうお話でしたね。
これはカリンさんの講座、ファンビジネス講座とかでもしっかり教えてもらっているところなので、
やっぱり不意に落ちたというか、教えてもらった内容がそのまま本に書かれているなというふうに思いました。
一方でですね、カリンさんがおっしゃってることの中で、すごい私も今後ちゃんとコントロールできるようになりたいなって思ったのが、
自分の体調とか気分とか、調子が良くない日の基準値を一定にする。
ある程度の点数を出せる、結果を出せる、それがプロの考え方だよ、プロのやり方だよっていう話があってですね、
これは本当に課題でもあるし、仕事としてやっていく以上は、きちんと自分の状況、体調に振り回されないように仕事をしたいなというふうに改めて思いました。
特にここ最近というか先週までは、私本当にすごくバタバタしていて、
本業のお休みもいっぱい取ったし、ちょっと不幸があったりしたのでバタバタもして、
本業のほうも回収しながら、休み時間とかにこそこそやりながら、仕事を追いつかせているような状況なんですけれども、
副業のほうもですね、本業以上に自分のビジネスのほうは自分しかいないから、より責任を持って、受け持った以上は自分の体調にかかわらず最大限のサービス、最大限喜んでもらえるような立ち振る舞いをしないといけない。
12:01
そういう自分でありたいというのをすごい思ったんですよね。
改めてね、今日のブックラブの条約を聞いてですね、自分ブランディングを作り上げるには意図、それから世界観、そして仕組みがこの3つが私の中ではポイントだなと思って聞いたところになります。
そしてですね、今私はプリンセスシフトというブランディング作りの長期講座をやろうと思ってるんですけれども、これは撮影会とかお買い物動向もついたブランディングの講座になります。
今回の本を照らし合わせた時にですね、私の今回の長期講座では最初の糸作りと世界観のところですね、これを設計できるかなというふうに思ってるんですね。
世界観をはっきりさせることでですね、行動できる自分になるというか、行動しやすくなる、そういう状態を作ってほしいなというふうに思っていて。
あとはですね、体調管理のところもちょっと意識したいなと思っているので、やっぱりその調子が良くない日をどうコントロールするかみたいなところにもちょっと触れたいなというふうに思っています。
なので、自分の世界観、自分のブランド作りみたいなところをですね、ちょっと強化したいなという人にはですね、プリンセスシストもすごくおすすめで、最初の糸作りとか世界観作り、これを一緒にやれたらいいなというふうに思っています。
はい、今日はですね、井原詩佳林さんのブックラブの感想をお話しさせていただきました。聞いていただいてありがとうございました。
14:05

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