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こんばんは、わんままのエリィです。今日はですね、株式会社リフロール代表 イガラシ・カリンさんの初めての著書、
音声配信で月10万円稼ぐスタンドFM副業の教科書の原本の感想をお話ししたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわんままが、イメージコンサルタントをしながら、
感性を軸に生き方・働き方を変えていく過程や、その中での学び・気づきを配信しています。
同じく疲れたわんままさんや、働き方に悩む方に向けてメッセージをお送りしています。 ぜひ聞いてください。
はい、えーとですね、私はですね、本当にあの、育休明けからですね、あの、ずっとこう、なんていうのかな、働き方どうしよう、
どうやったらこう、時間がない中で、えーと、なんていうの、苦労せ、苦労せずに、うん、心配せずにですね、うん、心配せずに自分がこう、使いたい額、貯めたい額しっかり稼げるんだろう、
みたいなところでね、あの、結構悩んできたんですけれども、まあ、数年前にですね、あの、副業をする、うーん、SNSでね、ビジネスをするということを、まあ、習い始めて、うん、少しずつ副業もね、始めてきた、うん、という状況なんですよね。
で、一方会社ではですね、あの、なかなかね、こうやりがいとか、自分の役目みたいなのを見出せずにいる中で、あの、やっぱりね、こう、
そこでずっといること、長時間ね、その会社にいることが果たしてこう、なんていうのかな、意味があるのか、時間の使い方として、あの意味があるのかなっていうところもね、
一方で悩んでいるっていうような、ちょっと、あの、ゆら、揺らぎ、うん、気持ちの揺らぎみたいなところが、うん、あの、ここ最近あったんですけれども、
なんかね、今朝、意思をしながら投資もしてらっしゃる、あの、カズさんの配信の中で、あの、すごくね、うーん、自分の悩みとかにこう、結構刺さる内容があって、
それがね、あの、コロナ禍、コロナ禍でね、あの、フリーランスになった、こう、フリーランスで稼いでいたような人の会社員へのカムバックというかね、会社員に戻る人が増えているっていうようなお話だったんですよね。
それは、こう、AIの台頭でね、仕事がなくなってきたために、その会社員に戻っている人が多いっていうようなね、そういう話だったんですけれども、これがね、結構私の中で、うーん、すごく、まあ、ドンピシャの内容だったというかね、うん、あの、いろいろ考えさせられる、そういう話だったんですよね。
はい、で、一方でですね、あの、昨日、出張から帰ってポストを開けたらですね、えー、カリザのね、そう、本が届いていて、うん、で、もうすごくね、私は、あの、街に待っていたので、あの、ほんと、夜中の、夜11時ぐらいに帰宅したんですけれども、あの、嬉しくてね、そっから、あの、すぐに読んでしまったというね、そういう、はい、状況です。
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で、そう、みなさんより一足早く、こう、受け取りましてですね、そう、私はね、あの、読書すごく好きなんですけれども、あの、なんていうのかな、読む、読み方としては、超速読なんですね、超速読タイプ。で、あの、要点だけつかめれば、結構、それで満足して、あの、読み返す、すごいいいなって思った本でも、ほぼね、読み返すことなく、うん、あの、もうこう、処分じゃないけど、メルカリで売ってたりとかね、うん。
読んだりとかして、あの、次の本をもう読むっていうようなね、そういうね、スタイルなんですよね、うん。
で、あの、あとね、本の選び方としては、人から、あの、お勧めされたものも読みますし、あとはね、本屋に行った時はね、結構、あの、見た、見た目重視じゃないけど、直感でね、あの、手に取ることが多くて、なので、あの、意外とね、本の想定とかそういうところにね、こう、惹かれているのかもしれないなというふうに思うんですよね。
で、カリンさんのね、初めての出版を、あの、初めてね、手にして、あの、やっぱりね、あの、思ったのはですね、今後のね、働き方で、こう、安定、安心、みたいなね、安定した状態、気持ちが安定した状態で、
継続的に何事もその、お金、お金、もう稼げて、こう、時間もね、こう、ゆとりがある時間の使い方ができるようにするためにはどうしたらいいかって考えた時に、うーん、やっぱ私はこう、副業スタイルでやっていくのが、なんかいいような気がしていて、
ただ、あの、フルタイムに戻ると、本当に時間がなくなっちゃうので、悩みどころではあるんですけれども、あの、会社員というその、なんていうのか、何らかの形でね、会社員として働いていたいなというふうに思ったんですよね。
そう、で、今回その、カリンさんの本を読んで、やっぱ最初に思ったのは、あの、私みたいなタイプって言ったらいいのかな、うーん、今の働き方に疑問を持っているし、あの、心身ともにね、ちょっと疲れちゃってるから、あの、何とかこう、模索したいような人にとっては、やっぱりこう、隙間時間を活用した働き方をもう一つ持っておくっていうのはすごく大事なことだと思っていて、
その上でですね、あの、今回のカリンさんの本っていうのは、このタイミング的にすごくね、いいんじゃないかなっていうふうに、うん、まず思いました。
こう、やっぱ隙間時間を活用していきたい人、有効に活用したいなって思っている人に、あの、届けたい。
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うん、やっぱりその多くはワンマンマさんかもしれないんですけれども、うーん、若いね、会社員の人だったり、うーん、あとは、主婦の方だったりね、うん、あの、いろんな人がね、こう、受け取ってほしいなというふうに思いました。
はい、で、あの、まあ中身はね、きっと私の配信を聞く人は本を待っている人が多いと思うので、あんまり私はその、なんていうのかな、詳しくは、あの、ここではお話をしないつもりなんですけど、まあやっぱり推し、推しの、推しの人の本ということでですね、あの、推しポイントとしていくつか語りたいなと思います。
はい、一つ目はですね、うん、やっぱりね、音声配信の本ということでですね、えーと、今受けている音声発信力プラスっていうね、講座があるんですけれども、このね、長期講座のエッセンスみたいなところがね、あの、本に全部書かれてるんですよね、うん、まさに今習ってることだな、みたいなことが書かれてたりとか、あと私は以前ファンビジネス講座という講座も受講してたんですけれども、この内容もすごい入ってるなと思いました。
そういう長期講座で本当はこうすごくね、あの高端、高端化であの学んでいる内容はですね、そのエッセンスがやっぱりこの1600円で受け取れるっていうのはかなり価値がある本だなっていうふうにね、思ったんですよね。
本当にこの本に書いてあることをちゃんとね、丁寧に本に沿って実践していけばですね、あの、なんていうか、費用対効果としてすごい、あの、得られるものが大きいんじゃないかなというふうに思います。
はい、ポイント2なんですけれども、これはね、私自身が感じたことなんですけど、女性が読みやすくて取り組みやすい文章量かなって思いました。
私は本当にね、あの、そう、あの、読書するはするんだけど、やっぱり読みやすさがすごいなんか、結構ね、最近自分の中でのね、キーワードになっていて、っていうのは結構、その育児をしていると疲れ切ってしまって、あんまりこう頭をね、働かせてじっくり読むっていうのは結構しんどいんですよね。
なんか読書するにもパワー使うみたいな。どっちかというと、なんか私はリラックスをするために読書をしたいので、読む、あの、系統がですね、実用書は多いんですけれども、あの、中身としてはできればこう読みやすさみたいな、なんかリラックスしながらでも読める文章みたいなのが好きなので、
そういう意味ではね、このカニさんの本は、ちょっとこう、ブログを彷彿させるような文章で、あの、文字の量とか文字の大きさみたいなところを考えてもすごくね、読みやすくて、疲れたママさんでもね、やっぱりこう、頭に入ってきやすい内容かなというふうに思います。
はい、推しポイント3なんですけれども、ここはね、あの、コアなファンというか、ファンの方が喜ぶ点としてはやっぱり、こう、ちょこちょこ、あの、エピソード、上司のエピソードとか、ホストネタとかもね、あの、漏れなく登場しておりましてですね、あの、ここら辺に散りばめてるんだなぁみたいなのがね、あの、たまに見れるのがめちゃくちゃ嬉しいです。
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はい、あとね、なんかコラムのページもあって、私はすごくね、結構このコラムのページがいいなと思ったので、あの、もうね、2冊目を勝手に出る想定でいるんですけど、なんかこう、出すごとに、なんかコラムの場所増えててほしいなっていうふうに勝手にね、思ってるんですよね。
でね、やっぱりね、あの、写真、あの、著者のプロフィールのところに、あの、写真をね、あの、載せて、最終的に載せてもらったっていう話をね、聞いてたんですけれども、やっぱこれはね、写真をね、入れといてね、よかったですよ、ほんと。本当によかった。
いやもうこの、何?好感度一気に上がりますよね。そう、信頼とか。うん、だからね、ほんと、あの、出版社さん素晴らしいというふうにね、思いました。うん。で、特に私がね、あの、いいな、いいなっていうか、私が、自身が、今の私がすごくね、あの、お気に入り、うん、気に入っている章があって、それがね、あの、第7章になるんですけれども、結構ね、後半に当たるんですよね。
あの、長期講座。うん、長期講座の設計とか、あと、うーん、販売に関しての、あの、内容になっていて、うん。もうね、そう、あの、01を達成した後の、こう、話になってくるんですけれども、ちょうどね、私、あの、長期講座を設計している途中だったんですよね。
そう、なのでね、そこがすごく、あの、リアルタイムだなというふうに思って、あの、すごく興味深く、うん、読ませてもらいました。うん、し、これはね、こう、活用したいな、参考にしたいなというふうに思っています。
私はね、あの、イメージコンサルタントという職業柄、あとね、こう、自分の、こう、提供したいもの、うん、提供したい、こう、サービスを考えたときにですね、やりたいことを考えたときに、結構ね、こう、経費がかかる、うん、ことをやりたいことに気づいたんですね、自分が。
うん、なので、その、自分が考えている、その長期講座に関しては、そのまま、うん、本に書いてあることをそのまま実践ではない、うん、かなっていうふうに思ったんですけれども、根本的な考え方のところはしっかり、あの、なんていうか、意識していこうと思いましたし、あの、パターンとして、うん、こういうやり方があるんだなというふうな、うん、そういう、こう、ことを頭に入れておくだけで全然やっぱり違うなというふうに。
うん、思ったので、ここはね、すごく意識したい、し、意識したいなっていうふうに、うん、思いましたね。
うん、なので、私は、ちょっとね、第7章はね、ちょっと線をいっぱい引いて、うん、学んでおこうな、おこう、おこうっていうふうにね、うん、思いました。
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なので、やっぱりそうですね、今後は、うーん、まあ、他の会社はちょっと私もどうかわからないけれども、うーん、今のね、自分の会社とか、自分のね、その働き方、仕事とか考えたときに、うーん、収入を今後上げていくために、どの道を選ぶのが、なんかこう、ベストなのかなみたいな、うん、その生活とか体調とか、全部ひっくるめたときに何かベストなのかなって考えたときに、
うーん、結構その、二足のわらじじゃないけど、何個か収入の柱を持つ人、うーん、の割合っていうのはね、増えていくような気がするんですよね。
もちろんね、その一つの会社で、いっぱい、稼いでね、うん、稼いで、あのー、それだけで大丈夫って人もいっぱいいると思うし、あとはこう、自分でこう独立して稼ぎますっていう人もいると思うんですけれども、その、なんかこう、間の層の人みたいな、うーん、私みたいな人、うん、どっちにも振り切れずにいるような人は、割とね、多いような気がする。
うん、し、うーん、なんかそういう人に手を取ってほしいじゃないけど、そういう人こそ、うーん、こう、音声配信で解決の糸口が見つかるかもしれない気がしていて。
で、その助けになるのが、かりんさんの今回の本かなというふうに思ったし、うーん、それでね、こう実践をして、あの少しでもね、変化の兆しみたいなのをね、感じられる人がね、あのきっとね、増えてくれるかなというふうに思っています。
うん、なので、そう、あと、なんだろう、こうね、えー、かりんさんの周りの方々も登場してるんですけれども、うん、あの、私はね、こう、みんな、私、知ってるみたいな、みんな会ったことあるし、みたいなところがね、個人的には、あの、めっちゃなんかこう、ドヤりたくなるというか、あの、すごいにしょうもないことなんですけど。
うん、なんだろう、私みんな知ってるし、みたいな感じのところが個人的に、その、知ってる人がみんな、こう、本に出てるっていうのが、なんかすごいワクワクポイントでもあったので、あの、そういう見方をしたのは、こう、やっぱりね、本でそういう見方をしたのは初めてだったので、すごい嬉しかったし、うん、なんかこう、いろんな可能性をね、感じさせてもらえて、うん、すごくね、楽しい、うん、楽しかったと思う、うん、ですね。
だから、うん、私はね、やっぱり、これからも、うん、かりんさんに、こう、何冊も本を書いてほしいので、こう、そのために、その度にですね、こう、書評、書評じゃないけど、レビューとか紹介みたいなのをね、あの、これからもしたいなと思ってるので、なんか今回はね、その第一弾ということでね、あの、お話しさせていただきました。
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聞いていただいてありがとうございました。