講座の振り返りと受講生の気づき
こんばんは、わんままのエリィです。 今日はですね、今、受講している株式会社リフォール代表井柄シカリンさんのプリンセスコミュニケーション講座の、ちょっと早いけど、振り返りをしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くわんままが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づきを配信しています。
同じく、疲れたわんままさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージを送りしています。ぜひ聞いてください。
このプリンセスコミュニケーション講座、略してプリコミはですね、主にソフトスキルを学ぶ講座でした。
年明けからスタートして、いよいよ今月で終わり、明日で最終講義というふうになっていてですね、
今日はですね、カリンさんのサポートをいつもされているトン吉さんがですね、お話し会、最後のお話し会をこの絶妙なタイミングでしてくださったんですよね。
はい、なんかもうタイミングがすごいなって私、すごいびっくり、感動したんですけど、リアルイベントが終わった直後で、ちょっと寂しさもあり、楽しい余韻もあり、
結構気持ちが高まっている状態で皆さんとコミュニケーションを取れたことは本当にね、私の中でも気づきが多くて楽しい時間でした。
はい、そんな中でですね、ちょっとあまりに楽しい時間だったので、私なりの振り込みの振り返りをね、しておこうと思うんですけれども、
その前にですね、なんか皆さんの話を聞いていて、すごくね素敵だなって思ったことがあったんですよね。
はい、それはですね、今回ね、かりんさんの講座を初めて受けたというふうに言っておられたゆかさん、隠れモテ、一応隠れモテのゆかさんだったり、
あとはね、てこさんですね、会社員としてすごくしっかりした信頼を獲得しているてこさんの振り返りに出てきたんですけれども、
最初、その勢い、他の人の勢いに圧倒されて、すごく比較して、ちょっとね、合わないなと思った、多分ね、合わないかもなーって思った、そういう戸惑いがあった中で、
でもだんだんね、リアルであったりとか、いろんなアドバイスをもらうことでですね、自分は自分でいい、自分は自分のペースでよくて、
自分にとって心地よいやり方で向き合うことでいい、講座とかね、そういう発信についてもですね、自分らしく向き合うことにすごく気づいた。
気づいて、しかもね、お話し会の主催のトンキジさんの、ちょっとね、ゆるっとした感じの、あり方だったり、無理に喋らないとかね、そういうね、あり方のところからも、
なんか、これでいいんだっていうふうなね、気づきがあったっていうような話があって、私これすごくね、いいな、素敵だなって思いました。
なんか観察されていることもすごく素敵だったし、トンキジさんがね、その、なんていうのかな、戸惑っている人たちの、
心の支えじゃないけど、ロールモデルの一つとして、講座に存在してくれる価値みたいなのもね、すごくはっきりわかった言葉だったので、
本当、あの、なんていうのかな、双方、双方きっとね、気づき、変化するきっかけになっているんじゃないかなと思って、聞きながらすごくね、心があったかくなりましたね。
エリィさん自身の講座での取り組みと学び
はい。で、私自身のプリコミの講座の振り返りなんですけれども、私はね、キングダムコース、あの、一番上位のコースを受講してたので、本当にあのしっかり、あの、講座には参加したいと思いで、あの、駆け抜けてはきましたが、
あの、やり残しも、あと取りこぼしもいっぱいある中で、まあ、えっと、そうですね、いろいろこのプリコミに合わせて、あの、ドレスセッションだったり、あとはね、急遽美活クラブを立ち上げてみたり、といったね企画をね、いくつかさせてもらいました。
やっぱりね、あの、講座にいていつもね、ありがたいなと思うのは、あの、講座メンバーがすごくやっぱり優秀なんですよね。もともとのやっぱスキルがある方ばかりなので、例えばね、感想が欲しいって言った時にね、すごくね、あの、嬉しい。
本当に読んでて、自分が感動するような、感動してしまうような、そういうね、あの、感想を結構ね、すぐにね、書いてくださったりとか、あと言葉に出してくださったりとか、あの、本当にそういう方ばっかりで、これは本当にね、あの、まかりんさんのところに集まってくる人ならではというか、すごくね、スキルの高さを感じました。
はい、あとはですね、美活クラブの方もですね、あの、オンプラっていうね、別の講座の方からたくさん入ってくださってたので、そちらでもやっぱりね、あの、皆さんの出力の高さ、スキルの高さだったりとか、まあ、いろいろ、割とね、いろんなところからね、参加してくださったので、そういう交流を楽しめたという意味でも、あの、有意義だったし、なんか私としてすごい気づきだったのは、
私は、私は、コミュニティを主催してるんだけど、主催してるんだけど、本当にね、場を提供してるだけだったんですね。
これはね、あの、もしかしたらもうちょっと提供できることは、これから増えていくかもしれないんですけど、まず場を提供してみただけですごくね、皆さんが楽しまれて、きれいになっていく様子みたいなのを見ることができて、すごく、なんかね、本当にね、学びが多かったです。
はい。あとはね、あの、かりんさんのね、いろんなね、あの大きな予定、イベントとかが重なってたので、できる限り、できなかったこともいっぱいあるけど、できる限りサポートをして、私はね、サポートっていう言葉よりは、付き人って言われたときが一番嬉しかったので、付き人をやりましたっていう風に書いておこうと思うんですけど、そうそう、付き人楽しかったし、
あの、やりたいですね。何度でも付き人はやりたいです。はい、あの、やっぱりね、かりんさんのそばに一定何かこう、景色を共有してもらうっていうのはね、すごく、うーん、価値をね、改めて感じましたね。
はい。そんな中で、こういう取り組みを通して自分が、あの、やっぱり自分の強みとしてもっと尖らせたいって思ったことがですね、彩る力とつなぐ力、そして現場力を磨こうって思いました。磨こうっていうかもうね、それだけやろうって思いましたね。
うん。他のことむしろ諦めようみたいな。うん。まず彩りに関してはやっぱり私は、あの、衣装とか、うん、衣装でまずね、あの、皆さんに輝いてもらうことが何よりも嬉しいし、うん、今回ね、リアルイベントでもたくさんの人にドレスを着てもらって、写真がすごくね華やかでしたっていうようなね感想ももらえたのがやっぱりね、嬉しかったんですよね。
あとはね、あの、それぞれの方からね、あの、感謝してもらったりとか、あの、褒めてもらえたという言葉を聞くとやっぱり私は、あの、すごく嬉しかったので、あの、彩りに関してはやっぱり大好きなことだなと思いました。
うん。でね、あの、イベントのね、まあ、トータルプロデューサーのゆうりさん。ゆうりさんはね、もう、あの、ノート、ノートとあと世界観作りの天才なんですけれども、やっぱりね、ちょっと彩りの部分でとってもね、なんかこう、あの、趣味が合うなっていうふうに勝手にね、そう思っちゃっていて。
ゆうりさんとそのイベントの話をする時もめちゃくちゃ楽しかったですね。単純に楽しい。うん、そんな感じかな。あれこれ見て可愛い可愛いっていうのが本当に楽しくて、なんとなく感性がかぶるところがあったので、あの、私もゆうりさんを見ながらもっともっと世界観作りっていうのはね、研究していきたいなって思いました。
あとはつなぐ、つなぐっていうのもね、あの、私はやっぱ好き、好きだなと思いましたね。うん、あの、どうしても、まあ私の行動は拡散的にはなりがちなんですけれども、そのこの拡散力をですね、あの、人に向けることでそんなに、なんていうのかな、帰ってくる場所を間違えなければ、あの、これはこれで自分の強みとして生かせるんじゃないかなっていうふうに思ったんですよね。
なんか、あの、最近ね、かりんさんの配信とかでも、あの、薄い繋がりを大事にしようっていうお話があったりですとか、私の好きなね、あの、北原さん、あの、事業家の北原さんね、もうなんかね、自分から縁を切ってはいけないみたいな、そういう話をね、前されてたんですよね。
で、私はなんかこう結構、まあ、コアモテなところがあって、あの、自分から切ってしまいがちだと思うんですけど、あの、これはね、あの、自分よりこう、なんていうのかな、フェーズが上の方たちがこう、そういうふうに思うってことは何かね、意味、意味があることなんだろうなと思って。
なのでね、あの、そういう、なんだろう、白黒つけない関係性みたいなのも大事にしていきたいと思ったし、あの、やっぱりね、繋ぎたいですね。繋ぐのがすごく楽しい。うん、なんか、私はそれが好きなんですよね、単純に。うん、なので、あの、やっぱりやっていきたいと思いました。
エリィさんの強みと今後の決意
あとはね、現場力、つまりリアルですよね。そう、なんかね、私ね、本当に一番最初に自己投資をしたとき、別の方から、もうなんかこうね、あなたはリアルがいいですねみたいな、リアルでやるのがいいかもみたいなことを言われたことがあって、それは何回か言われてたんですけど。
でもその頃はですね、あの発信も、まあそんなに上、今よりももっともっと下手だったし、まあそりゃそうだよなじゃないけど、現場行くのが一番、そうそう、人間性とか伝わりやすいよねっていうふうに思ってはいました。うん、だけど、まあ発信を強めたいっていうね、思いはあったんですよね。
だけど、結局ね、今2年ぐらいね、発信を続けてきてですね、結局私、あの、結局私リアルに行くのやめないし、何だろう、今も、今も、なんか結局リアルがいい、リアルの方が全然いいっていうふうに言われる。
それは変わらなかった。変わらなかったので、あの本当はね、効率悪いなって思うし、お金もかかる、移動費がかかる、交通費がかかるって、あのいつも思うんですけど、でもやっぱりなんか私はね、現場の人なんだなっていうのをなんか痛感したので、あのどんなに容量が悪かろうが、あのなんていうのかな、
どんなにね、例えば数、数としてはそんなに会えない、即泣できなかったりしようともね、やっぱり私はもうそう、あのリアルの人間なんだと、そう、なんかこう足で、足でね、本当にあの泥臭くやるのが多分自分には合ってる、合ってるからもうひたすらそれをやろうっていうふうにね、なんかちょっともうね、
そう、もちろん発信も続けるし、発信も磨いていきたいけど、でも私のあの一番のポイントはなんか、あの現場なんだなっていうのは、もうね、2年ぐらいやっても変わらなかったので、変わらなかったし、よりリアルのあの強みが尖ってきた気もするのでですね、なんか私はだから現場力で頑張ろうと思います。
はい、なので彩る、つなぐ、現場力ですね。これが私の尖らせポイント。あとはね、課題、課題はですね、やっぱりディフェンス力ですね。ディフェンスのところはやっぱりしっかり復習したいし、やっぱり自分じゃね、やっぱりディフェンス力全然まだまだ、あのカードがないっていう感じがするので、ここはね、ひたすら相談していくしかないなっていうふうに思いました。
前よりはね、ディフェンス力ついたかなと思うので、意識しつつ、そうそう、あとディフェンスが上手い人ですね、をしっかりね、観察したり、話を聞いていきたいなっていうふうにね、思ったんですね。
私自身もこういう変化とか気づきみたいなのがあったし、やっぱりね、自分は自分でいい、私は私でいい、私はこれがどんなに非効率でも私はこのやり方がいい、とかね。
ちょっと、なんていうのかな、マニアックだったとしても、私はこの道でやっていく、とか、そういう、あとはですね、他の人みたいに、いつもエネルギー最大で動いたりはできないけど、私はピンポイントでエネルギーを出すやり方でいくとかね。
そういう、自分のベストな状態を把握する、気づくっていうのは本当にやっぱり大事だし、それが結局ソフトスキルが磨かれる元になってるんだなっていうのをすごく感じたんですよね、周りの人を見ていてね。
そういうふうに、自分のベストな状態を分かった、ベストな状態に気づいた人から、どんどん覚醒していくんだなっていうのを、今回も周りの方を見ていてすごく思ったし、覚醒している人がいっぱい周りに出てきて、お花がどんどん開いていくような感じで、すごく美しいなというふうに思いました。
楽しかったですね。はい、そんなわけでですね、私は今後もプリンセスのまま戦いたいなというふうに思っているので、今日は振り返りとともにこの決意を述べて締めたいと思います。
応援のお願い
はい、またですね、茨香凛さんは現在、ウーマンAIアワード2026のファウンダー賞のファイナリストに選出されておりますので、どうぞ皆さま投票ホームからね、すぐに投票終わるので、清木一票をお願いいたします。
今日も聞いていただいてありがとうございました。