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こんばんは、ワンママのエリィです。今日はですね、自分が成長するために人を応援するという話をしたいと思います。
このチャンネルでは、40代時短勤務で働くワンママが、イメージコンサルタントをしながら、感性を軸に生き方、働き方を変えていく過程や、その中での学び、気づき、お話ししています。
同じく、疲れたワンママさんや、働き方を変えたい方に向けてメッセージをお送りしています。ぜひ聞いてください。
私は、2年くらい前に株式会社リフロール代表井柄氏カリンさんに出会ってですね、その後、推し活のような形でね、自己投資をしたり、応援をしたり、お手伝いできることがあったらしたり、
そういうことをずっとしてきていて、たまにですね、最近、おそらく、割と最近カリンさんを知った方から、私のすごく応援している、そのなんていうのかな、理由じゃないけど、
私のすごく推している、その推していることに対してすごく、あのなんていうのかな、ある意味興味、興味があったりとか、あとはそのあまりにも強く推しているので、そこにすごく強さを感じるっていう風におっしゃっていただくことがチラフラ出てきて、
で、なんで私がカリンさんをそこまで推せるのかみたいなところとか、他の人も推したいと思うときに推しているっていうような感じなので、なぜそうやって人を応援するのかっていうところ、応援力のところをちょっとお話ししたいなというふうに思いました。
そうですか。今、カリンさんは、ウーマンAIアワード2026のファイナリストに選ばれていて、そのファウンダー賞っていう、新しい事業とかに挑戦しているAIを使って、新しい事業を立ち上げている人を対象にした賞のファイナリストに選出されているんですけど、私はこの賞もすごく取ってほしいなというふうに思っていて、
いろいろね、周りの人に応援してもらいたいなというふうに思っているんですよね。
カリンさんを応援するっていうことは、自分が直接何か注目を浴びたりとか、前進したりとか、直接的なことではないんですけれども、何でそれでも優先したいのかみたいなところっていうのがちょっとお話しできればなと思いました。
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まず基本的にね、私はですね、カリンさんからエネルギーをもらっていて、カリンさんの言葉をもらったり、カリンさんの姿を見ることで、自分の副業のモチベーションっていうのがすごく維持されたり高まるし、あとはその想像力とか企画力とか、何ていうのかな、何か新しいもの、一歩レベルが高いことを目指したい、そういう気持ちにもなったりするんですよね。
カリンさんの役に立ちたいと思うことで、自分の最上志向が発動して、より良い自分になりたいっていうふうに思います。
だから、イメコのサービスもそれによって改善したいとか、拡大したいとか、もっと喜んでもらえるサービスにしたいとか、そういうエネルギーの源みたいなところは全部カリンさんから来てるので、
カリンさんが拡大していくこと、そして伝える力がより広まって強くなっていくことっていうのは、結局私が受け取る言葉もすごく強くなって説得力が増すので、
それが私の結局生きるエネルギーになってるんですよね。今日もカリンさんの個別コンサート受けて、改めて本当にたくさんのアドバイスをもらって、やっぱりカリンさんの言語化能力すごいなって思ったし、
訴求する角度だったりとか、アイディアだったりとか、観察力っていうところに本当に学ぶことがたくさんで、メモが止まらなくて、メモがすごいはみ出してましたね。
なるほどと思って全部書いてたらはみ出しちゃったっていうぐらい、やっぱりカリンさんはすごく観察力があるし、その観察した結果をすごく伝える力も強いし、言語化する力も強いっていうのは本当に私は学ぶべきところでもあるし、尊敬しているところでもあるんですよね。
で、ただ言語化できる人っていうのはもちろん他にも、もしかしたらたくさんいるかもしれない。企業家さんで成功している人はやっぱり言語化が上手い人っていうのはやっぱり多いと思うんですよね。
だけど、巻き込む力っていうのかな。ただ言語化が上手いだけではなくですね、人を巻き込む力っていうのもすごくやっぱりね、カリンさんからは感じる。私もすごく巻き込まれているし、巻き込まれていて楽しいんですよね。
自分じゃ絶対成し遂げられない、到達できないような領域にカリンさんが挑戦しているのに対して、それに巻き込まれているのがすごく楽しい。一緒に、一緒にじゃないかもないんですけど、なんだろうな、ちょっとでも関わることで私も新しい経験をさせてもらえるし、自分の器以上の環境に置かれるっていう、すっごいね、一人じゃ絶対できない経験っていうのをさせてもらってると思ってるんですね。
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それが価値、すでに価値なんですよね。私はただ応援してるだけ、推してるだけだけど、だけど、実はその中でいろんな挑戦をさせてもらったり、いろんな機会を与えてもらったりしてるっていう、これはね、なんていうのかな、それをできる人っていうのがやっぱりすごいとこなんだと思います。
なんか、いろんな人には適材適所っていうのが本当にあると思うし、その人の向き不向き、使える能力っていうのは本当に様々で、だけど、やっぱりその人を引きつける力を持ってる人っていうのは割と少ないと思うんですよね。
人を引きつける力を持ってる人は少ない。少ないし、そこから拡大していく人ってなると、もっともっと少なくなりますよね。でも、カリンさんはやっぱそれを体現してる。人を引きつけてるし、さらに拡大していっているっていうのは本当にね、やっぱ、存在としてまず貴重だし、そこの船に一緒にちょっとでも乗せてもらえるっていうのは、
自分がやっぱり、自分一人では叶えられない環境に置かせてもらえるチャンスっていうふうに私は思っているんですよね。だから、何でもいい、何でもいいじゃないけど、なんか自分の持ってる武器で戦えるものがないか。
カリンさんの助けになるような武器がないか、みたいなのをすっごい考えるんですよね。だから、結果として、それって自分は成長してるんですよ。後で見た時に。なんか商品のコンセプトが湧いたりとか、商品の、例えばですね、もっと自分の作りたい商品の解像度が上がったりとか、伝えたい人の角度って言ったらいいのかな、伝えたい人がより限定されたりとか、
そういうのがすごく見える。それはやっぱりカリンさんと一緒にいさせてもらうことで、得ていることなので、本当にね、それが価値だと私はそう思ってるんですよね。
でね、あと、やっぱり思うのは、なんかね、カリンさんは、私自身はものすごい自分はね、生前説の人間だと思ってるし、この人を信じると決めたらすごくね、信じやすい傾向があるので、特にね、これは私はね、恋愛にすごく発揮してしまっていて、過去にね、いろいろ大変な思いをしたことがあります。
学生結婚したりしてね、自分で一人で1馬力で稼ぐみたいなことをできないのに頑張っちゃったりとか、そういうこともしてたりして、やっぱりね、生前説じゃないけど、どうしてもポジティブな未来を描きがちではあるんですけれども、
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今、私がね、カリンさんを応援していて、これで正しいと思ってる背景みたいなところもあって、カリンさん自身もやっぱり生前説の方、本来生前説の方っていうこと、結構大きいなと思ってます。
あとは一番すごいのは、人に応援されて頑張ろうって思う、その人からの応援をエネルギーに変えられる人っていうのがすごいって思うんですよね。
なんでかって言うと、私は人から応援されると、たぶんプレッシャーに感じてしまうと思うからです。そう、たぶんここ分かれるんじゃないかなと思ってて、そう、人からの応援がエネルギーになって、さらに頑張ろうと思う人、もしくは人からの応援を受けることによって、どうしよう絶対勝たなきゃいけないっていう風にプレッシャーに感じる人、これはね、私二極化すると思うんですね。
私はたぶん後者だと思うんです。だからこそその受け止める器があって、受け止める能力があって、拡大するエネルギーがある人、こういう人を応援することっていうのはすごくね、自分にとってもいいことだし、相手もそれをもってパワーに変えられるっていうのは本当にすごいことだと思うし、
その結果ね、自分だったら絶対成し得ないような社会貢献ができたりすると思うんですよね。
例えば今回のAIアワードの受賞によってですね、女性がAIを活用することでもっとね、例えば稼ぎ方の選択肢が増えたりとか、ママとかの仕事に縛られすぎずにって言ったらいいのかな、自分が楽しいと思える働き方を見つけられたりとかそういう可能性をやっぱり持っていると思っていて、
なかなかね、自分が普段会社で訴えているだけでは叶わないような、なかなか成し得ない、悔しい思いをして成し得ないような、そういう未来をですね、自分よりずっと早く叶えてくれる人かもしれない、叶えられるかもしれない、そういう可能性みたいなところがすごく描ける、ビジョンとして描けるので、
結果それって私の夢が叶っているのと同じことなんですよね。そういう人に託してる、託してるんだなあっていうふうに私は思ってます。
女性の多様な未来、多様な可能性を実現するための訴える力がある人、そこに訴求する力とか、訴求する環境を手に入れられる人だというふうにすごく信じてるんですよね。
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だから応援しようと思うっていうのがあって、なんかそれって結局人のことを応援してるようであってですね、自分の未来を託してるし自分の可能性も結局託しているので、それって自分のことを応援してるのとあんまり変わらないかなと思っていて。
だから、なんていうのかな、自分はなかなか大きなことはできないけれども、何かこうもやもやしていたりとか、やっぱりこういうふうに社会に変わってほしいなっていう思いがどっかにあったりとか、だけど自分ではなかなか行動できないとか、そういうふうな思い。
社会とかあとは働いている環境とか、自分の置かれている環境に何かしらこうもやもやしている人には、やっぱりこういうエネルギーを持った人に投票するっていうことはすごく大事な一票だと思うんですよね。
だからこそ、私と同じようなもやもやを抱えている人には、ぜひとも投票してほしいなというふうに、AIアワードにですね、投票してほしいなというふうに思うし、なんかそれって結局自分のためなんだよみたいなのも伝えたいなと思います。
私はね、カリンさんを応援することで、カリンさんに言葉をたくさんもらっている。言葉と視点っていうんですかね。言葉、コンサル、視点、そういうのをずっともらってきてですね、私はすごく変わることができたと思ってるし、生きがいを見つけられたと思ってるんですよね。
それは私の人生にとってすごくありがたいことなんです。
だから、それってね、本当に100円を出したら100円のものを買うっていうよりも、ずっと時間の間隔とか受け取るものの価値の大きさとかが押し量れなかったり、単純比較できたりするものではないんですけれども、私はすごく受け取っていると思っていて、変わらない。
それはなんかこう、自分が出した以上のものを受け取っているというのは、信じてやまないし、すごく感謝をしている。
だから、自分のできることをしたいっていうふうに思っています。
だからね、なんていうのかな、自分の人生を変える一歩として少し投票してみる、行動に起こしてみるっていうのは本当にね、いいことだと思うし、やっぱりね、正しい人に投票する。
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正しいって言ったら変だけど、なんだろうな、自分が望む方向に未来を変えてくれそうな人、そのために行動を起こしている人に投票するっていうのは、本当にね、とっても私はレバレッジの利くことだと思っています。
自分一人で悩んでいて、自分一人で忙しい間、時間の合間、体力の限界を感じながら一人で行動するよりも、一票を入れるっていう行動を起こすことの方が、数としての力みたいなのを発揮できるんじゃないかなというふうに思っています。
そんなわけでですね、皆さん自身が自分の可能性を見つけるために、自分の人生を変化させるために、AIアワードにまず投票してみてほしいなって、そういう一歩にしてほしいなというふうに思ったので、今日はこういう配信をさせていただきました。
7月4日までガラシカリンさんのウーマンAIアワードファイナリストの投票がありますので、ぜひまだの方はお願いいたします。聞いていただいてありがとうございました。