2025-12-28 1:09:13

第811回 2025年のマイクロソフトと番組を振り返る回 (2025/12/28)

第811回 2025年のマイクロソフトと番組を振り返る回 (2025/12/28)

雑談コミュニティ「木澤屋」

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サマリー

マイクロソフトの2025年の動向について、デジタル生活に関連する最新のプロダクトや機能の進化を振り返っています。特に、コパイロットプラスPCやサーフェスの新モデルに焦点を当て、その発表や展開について語られます。また、2025年にマイクロソフトが創業50周年を迎える中、スナップドラゴンとインテルのプロセッサの展望が考察され、新型サーフェスの性能が高く評価されています。さらに、Windows 10のサポート終了に伴う市場シェアの状況についても取り上げられています。 2025年のMicrosoftでは、Windows 11が市場シェアを拡大し、Windows 10のサポートが終了します。新たに導入される機能やセキュリティパッチのリリースが詳しく紹介され、Microsoft 365と連携する新しいデバイスが市場に登場する予定です。Windows 11のアップデートや新機能の追加、特にCopilotとGPT-5の統合に関する話題が中心となっています。マイクロソフト創業50周年におけるイベントやAI技術の進歩についても振り返られます。 このエピソードでは、Microsoft Purviewの機能や役割、データガバナンスの重要性が詳細に解説されます。また、ポッドキャストの配信方法の変更や技術書の販売に関するお話が展開され、ゲスト出演やコミュニティ活動などの一年の振り返りが行われます。2025年におけるMicrosoftの技術や活動を振り返り、CopilotやAzureなどの進展について語られ、来年の計画や新たな製品の発表についても触れられています。

マイクロソフトの振り返り
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。
よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、
Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、お役に立てる情報をお届けして、
皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。第811回目の配信になります。
ありがとうございます。811回、本日12月28日、今年最後の配信となります。
今年も1年間、このWoodStreamデジタル生活をお聞きいただきまして、皆さんどうもありがとうございます。
1年間続けてこれれたというのも、聞いていただける皆さんのおかげだと思っております。
心より感謝申し上げます。
さて、今回の内容は例年通りということで、2025年のマイクロソフトと番組を振り返る回ということで、
あまりネタを考えずに、今年話した内容を見ながら、今年こういうことがありましたねという話をしたいと思います。
といっても、配信を始めたのが第763回、1月12日の配信ですね。そこから、前回第810回の12月14日までの配信の内容についてお話をしたいと思います。
12月20日だったかな。先週、ちょっと事情がありまして、お休みいただきまして。休むってことはほとんどなかったんですけどね。
25年の最後になって、ちょっと1日休ませていただきました。
ということで、今年もマイクロソフト何があったかなってところを、頭から並べていくと同じようなことはなっちゃうんで、ある程度、ジャンルに分けてお話をしたいと思います。
コパイロットプラスPCの進化
さて、今年、まず最初にあった話ですね。1月にCSで、インテルコアウルトラシリーズ2のパソコンが、コパイロットプラスPCですね。
これが一斉に出たっていうところからお話を始めてまして、私が今回これをお話したときに、いよいよコパイロットプラスPCの本命が出てきたなみたいな話をしておりました。
各メーカーから、インテルコアウルトラシリーズ2、コアウルトラ5の235とか、コアウルトラ7の268Vとか、そういったプロセッサーを搭載したノートパソコンが中心に発表されました。
ルナーレイクって言ってる、インテルのNPU搭載のプロセッサー、SOCなんですけども、その発表がありました。そんなところがあってですね、HPだとかレノボとかデルとか、こういったところが発表がありました。
ただやっぱり日本で買うってなると、意外とコパイロットプラスPCになるとね、Surfaceってところがありまして、みんなあとはHPだとか、ASUSの全ブックのシリーズも買われてる方おられております。ちょうどこのとき発表があったものを買われてる方もおられまして。
あとデルがね、このときにブランド名を、例えばコンシューマー市場向けはXPSとかインスパイロンプラスとかインスパイロンって言ってたんですけども、これがXPSがデルプレミアム、インスパイロンプラスがデルプラス、インスパイロンがデルっていうね、デル13とかね、そんな形に名前が変わりました。
あと法人向けもね、ラティテュードっていう名前だったのがデルプロになったりとか、あとワークステーションもPrecisionシリーズっていうのがデルプロマックスっていうね、どっかのプロセッサーの名前みたいなんですけども、そんな形で名前が変わったという話をさせていただきました。
そんな話をしたところで、あとコパイロットプラスPCは一番大きいのがですね、リコール機能、コパイロットプラスPCのリコール機能っていうのがいよいよリリースになったというところです。
こちら4月にですね、第777回でコパイロットプラスPCの各機能がリリース候補版に上がってきたっていう話をしたんですね。
この中にリコール機能っていうパソコンの画面を全部スクリーンショットを撮って、そのスクリーンショットの内容を、スクリーンショットというかスクリーンキャプチャーを撮って、その内容を後で思い出させる。
例えば自然言語で、緑色の右肩上がりのグラフを描いている画面を出してくださいっていうと、その画面のExcelかもしれないし、PowerPointの画面かもしれませんし、そういったのをこれじゃないですかっていう候補を上げてくれる。
で、出てきたものに対して、こんなクリックトゥードゥという機能を使って、例えばそのグラフをクリックするとExcelが立ち上がって、そのグラフのファイルそのものが編集できるようになったりとかですね。
あとは画像をクリックすると背景を削除するためのメニューが出たり、テキストを選択クリックすると翻訳だとか、コパイロットに問い合わせるとかね、そんなことがあるっていうデータごとの動き、操作したい内容をガイドしてくれるっていうクリックトゥードゥの機能とかも発表されました。
それ以外にもですね、Windows検索のセマンティックインデックスっていう検索で、キーワードというよりはこの内容を探してくださいというごく自然言語で問い合わせをして、それに対して答えてくれるというものが出てきました。
これがコパイロットプラスPCの当初の目玉機能であったんですけども、これがですね、777回の4月19日の配信でリリースプレビューになりました。もうすぐリリースですねって言ってたんですが、その後の778回でGenerally Availableということで正式公開になりました。
だから結構早かったなっていう感じなんですね。そんな形でですね、リコール機能っていうのが出てきて、いよいよコパイロットプラスPCという機能が説明できるっていう状況になってきました。
その後もですね、いろいろペイントの機能だとか、あとはスニッピングツールでスクリーンキャプチャーを撮って、撮った時にパーフェクトスクリーンショットっていう、スクリーンキャプチャーした状態で一番撮りそうな場合、例えばウィンドウだったらウィンドウの枠だけを抽出してくれるとかね、
そういったある程度判定をして取り込んでくれるという機能とか、そんなものもどんどん追加されているということで、コパイロットプラスPCの機能でどんどん追加されているということで、今しゃべっているこの間にもですね、リリースがあって、まだしゃべりきれていないというものがありましたけど、そんなふうにどんどん機能アップされているという状況です。
ですから、新機購入される場合で、ご予算の都合もあると思うんですけども、ちょっとゴムになければコパイロットプラスPCを買うと、結構いろいろ楽しいことがあるかなというのと、あとこれからのWindowsの標準がそっちになっていくと思いますのでね。
ご予算次第だと思うんですけども、できればコパイロットプラスPCがあると、そっちは買ったほうがいいかなと思っております。
サーフェスの新モデル
さて、次がですね、サーフェースですね。マイクロソフトサーフェス、マイクロソフトのパソコンですけども、これ一応私の専門ってことになってるんですけども、こちらもですね、いろんなシリーズ、今回発表発売になりました。
まずですね、これ第766回、2月2日の配信ですね。ついに登場、インテルルナーレイク搭載サーフェスということでお話をさせていただきました。
これ私のブログの方もですね、たたかおサンデープログラマーというところでもブログの記事を書いております。今回ここで発表になったのが、インテルプロセッサ版のサーフェスのコパイロットプラスPCで、搭載しているプロセッサがインテルルナーレイク、インテルコアウルトラシリーズ2ですね。
これを搭載しています。インテルコアウルトラ200Vシリーズという言い方もしてますけども、これを搭載したサーフェスプロ第11世代とサーフェスラプトップ第7世代が発表になりました。
これ発表になったときにね、サーフェスラプトップ第7世代、サーフェスプロ第11世代という呼び方をしてたんですけども、これ後にですね、名前の言い方を変えてサーフェスラプトップのインテル版、サーフェスラプトップのスナップドラゴン版という言い方にちょっと変えています。
変えているんですけども、マイクロソフトの中の方に聞くとですね、第11世代とか第7世代ってもうカタログですっちゃって出してるし、まあ並行して使いますよっていうふうに言っていました。
実際、マイクロソフトの本国の方としてもセブンスエディションとかイレブンスエディションということでね。イレブンスエディションって言い方正しいのかな。まあいいや、そんなような言い方をしています。
このルナレークの搭載のサーフェス、私もサーフェスプロの第11世代のルナレーク搭載モデルを持っていて、今ちょうど配信で使って資料参照用に見ているサーフェスがまさにこれなんですけども、これですね、コンシューマー市場向けには出してないんですね。
一般の家電量販店に行っても買えないという状況になってまして、サーフェスラップトップセブンスエディション4ビジネス、サーフェスプロイレブンスエディション4ビジネスっていう名前があって、これ法人向けにしか発売しないものなんですね。
というところもあるんですが、これちょっと後でもスナップドラゴンの話も出てきますけども、本当にマイクロソフトはビジネス向けにはインテルっていう形でもしているのかなというふうな、ちょっとあれって思ったところですね。
ちなみにこの新型サーフェスなんですけども、マイクロソフトAIツアー2025というイベントの中でビジネスモデルとしてもサーフェスはAIで拡充していきますよっていうところで、特にサーフェスの発表会というものじゃなくて、AIのイベントの中でデバイスとしてこういうのがありますという形で紹介されたという感じになります。
さて、その発表があった後に当然日本でも発表がありまして、ここが第767回2月2日配信のもので、コパイルトプラスPCデイ2025というのが開催されたんですね。
これ東京のなんだっけ、よくみんな写真撮りに行くとこ、どうするじゃった。あそこ行ってですね、実際実機とかを見せてもらいました。ここに行きましたっていう話をさせてもらいまして、いろんな方にもお会いできました。
MVPのお友達の皆さんだとか、あとマイクロソフトの笠谷さんとか平井さんとかですね、実は平井さん初めてお会いしたんですけど、あと社長も来てましたね。さすがに私社長に挨拶する勇気がなかったんですけど。
そんなようなところと、あとねやっぱりこの後すごく私に影響を与えた、なんでもコパイロットというコミュニティを運営されている、ポンポンみかんさんっていう方ね、みかんさんっていうみんなやってます。
に初めてお会いしまして、その時ねまだMVPではなかった、ちょうど申請中ですっていうところでね、だったんですけど、その場でちょっとご挨拶させてもらいましたね。
なんだったっけな、ちょうど建物出たところの寒空の下、呼び止めちゃってね、なんか申し訳なかったなってところがあるんですけど。
このみかんさんのおかげでなんでもコパイロットだとか、登壇の機会が増えたって、これで私今年のですね活動の範囲も広がったっていう、これとても重要な出会いだったんじゃないかなと思ってますけど。
そんなイベントね、やっぱり現場に行っていいなっていうところもあるんですけども。
ここでやっぱり何が起きたかっていうと、なんでコパイロットプラスPCなんですかっていう話をやっぱり聞かせてもらったんですね。
これデバイス関係の本部長さん、ちょっとお名前は出してみませんけども、営業本部長さん、なんか私の番組、YouTube キザさんの見たことありますよって言われてびっくりしちゃったんですけども。
やっぱりいろいろ話を聞くと、やっぱりAIってクラウドばっかりで処理させてると、みんなの電力、データセンターで電力使うし通信トラフィック量も多くなってくるんで、やっぱりエッジ側、つまりパソコン側に持ってって処理させなきゃいけないっていうふうにやらないと、サービスとしての頭打ちになっちゃいますっていうところでやっぱり考えてますってところをお話しいただきまして。
マイクロソフトの新戦略
そのところでコパレットプラスPCの意味っていうのと、その話を聞かせてもらったのと、あとコパレットプラスPCのプロセッサ展開ですね。
いわゆるインテリのモデルが発表された後だったんですが、スナップドルゴンモデルも既に出てますと。
これ使い分けはどうしてるのかなっていうところもあって、どっちかやめちゃうんですかと思ってたんです。
私はスナップドルゴンをそのうち絞むんだろうと思ってました。
っていうのは、往年のWindowsがマイクロソフト好きの人は、アーム系プロセッサを乗っけたマイクロソフトのデバイスって長続きしてないんですね。
Windows Phoneだったり、Surface Duoだったり。
あと長続きしてないというか、多分別の方向に行っちゃったんですけど、HoloLensとかね。
そんなのがあったんで、スナップドルゴン積んでれば先ないなっていうふうに思ってたんですけども、いやいやそんなことはないですよと。
インテルだけに倒っちゃうと、我々もベンダーロックインになってしまうので、非常に危険がある、リスクがありますというところで、
いろんな方向、例えばAMDももちろんそうなんですけども、やっぱりスナップドルゴンとかね。
そういったところで広げていきたいというふうなお話をいただきました。
ここまで聞くと、あれこれってスナップドルゴンやめるんじゃなくて、スナップドルゴンはまだこれいけそうだなっていうような感じをつかんだというのは、この時の感想ですね。
サーフェスの進化
さてそんなところでですね、こんなと申しますけど、マイクロソフトが創業50周年になったんですね。
そこでサービスがですね、マイクロソフト創業50周年記念モデルっていうものを発表しました。
マイクロソフト創業50周年記念モデルのサービス、これサービスラップトップなんですけども、
これはですね、販売はしません。販売はしなくてプレゼントしますよっていうところなんですね。
キャンペーンに応募するとプレゼントしますということで、対象が米国帯プエルトリコ在住のユーザーと。
なんでプエルトリコなんだっていうところがあるんですけども、中に条件としてはサービスの公式インスタグラムをフォローしてるだとか、
外資先でサービスを使ってる写真をあげてくれたとか、ハッシュタグつけてツイートしたとかですね。
そんなところでやると、50周年記念モデルということで、天板ロゴが金色んですね。
四角い四つ並んでるWindowsのロゴがありますけど、あれが金色のロゴですね。
あとファームレスト部分に設立当初のマイクロソフトロゴですね。
昔のマイクロソフトロゴが入っているだとか、あと起動音も昔のWindowsの音らしいんですね。
そんなのが出るってところで、ちょっと注目をしました。
結局日本では手に貼れないということで、これ以上話は出ることなかったんですけども、そんなのも出たっていうところですね。
そしてやっぱり今年一番、サーフェスだけじゃなくて私的には今年一番のニュースというのが、新型サーフェスが発表されました。
サーフェスプロ12インチとサーフェスラップトップ13インチ、ちょっと小型のサーフェスが発表されたんですね。
これいずれもですね、スナップドラゴン搭載モデルのみです。
またスナップドラゴンだけでいくかっていうところだったんですけども、12インチのですね、サーフェスプロ、これは非常に良かったですね。
2台とも私、マイクロソフトさんから借用、サーフェスをお借りしますみたいな感じでね、お借りしまして、ちょっと2週間ほど使わせていただきました。
その後、別途アメリカのマイクロソフトの方から評価用にということで、サーフェスラップトップの13インチをいただきまして、今ほぼ評価も含めてメインモバイルパソコンっていう形でね、になってます。
もちろん評価含めてなんですけども、そんな形で使ってるんですが、このサーフェスはなかなかすごかったですね。
バッテリーの持ちはいい、本当に持つなっていう感じだったんですね。
逆に、スナップドラゴンのサーフェス使った後に、インテルのサーフェスプロだとか持ってるんで、持ち出すとなんかバッテリーがミルミル減ってくるんですよね。
それ見るとやっぱりスナップドラゴン強いなっていうのと、パフォーマンスもかなり良かったという感じです。
サーフェスプロ12インチにしてもサーフェスラップトップ13インチにしても、スナップドラゴンXプラスの8コアタイプっていう一番下のグレードなんですけども、
それでもベンチマークの数字取ると、XエリートだとかXプラスの10コアモデルとかですね、それと比べると数字上見劣りするんですけども、まあまあのスピードが出るっていうところもあって、
実績外で使って家帰ってドックに繋いで、そのまま普通にデスクトップパソコンにも使っちゃってるっていうくらい、なかなかよくできたサーフェスだったんじゃないかなと思ってます。
これをお借りしたの理由がですね、何でもコパイロットというコミュニティで、新型サーフェスの発表記念の勉強会をやろうっていうところで、
ここで私にお声がかかって、MVPの皆さん、さっき言ったみかんさんだとか、もくねさんとかぺぺさんとかですね、皆さんにお声かけいただきまして、
じゃあサーフェスの話をしてくださいと。マイクロソフトさん貸してくれるって言うから、2台ともKizunaさんのほうに回しますってところで、私借りちゃっていいんですかってところでお借りして、
イベントでお話をさせていただきました。実はこの時のイベントがあって、また次の話があるんですけども、非常にイベントでお話、説明させてもらったってところもあったんですけども、
かなりじっくりですね、短期間だったんですけど、使い込んで、このサーフェスいいなっていうところ、いいところを皆さんにお話できたんじゃないかなと思っています。
それと、そのあとマイクロソフトさんのほうから別途ですね、サーフェスラップトップのスナップドロゴモデルとサーフェスプロのスナップドロゴモデル、これもお借りしました。
これが半年ぐらいお借りしたのかな、ちょうど先週休んじゃったときに荷造りしてて、マイクロソフトさんにちょうどお貸ししたとこなんですけども、
そんなところでスナップドロゴモデル一通り使わせてもらったんですね。その中でもう一つお借りしたのは、木澤さんUSB4ドックも貸しましょうかっていうところで、お願いしますってお借りしたんですね。
これUSB4ドックと言っているのは、サーフェス以外でも使えるんですけども、サーフェスブランドのUSB4のドックというところで、USBの4に挿せばHDMIの出力も使えるし、有線LAN、ギガビットリサも使えますし、
あとはUSB4の端子もあるし、USBタイプAのUSB3.2の端子もあるというドックがありまして、これがお借りして、結局ここでお話できたのが、サーフェスをモバイルで使った場合に家に帰ってデスクトップで使うとどうでしょう、そういう運用はどうでしょうというところで、そこらの使い勝手とかというのもお話をさせていただきました。
ですから、USB4ドックの説明というよりも、サーフェスをデスクトップパソコンで使うにはどんな感じでしょうかというお話をさせてもらったと思います。
それと、サーフェスのニュースとしては、第790回、これは7月27日の配信ですね。サーフェスラップトップ13.8インチモデルの5Gモデルが発表されました。
サーフェスラップトップ13.8インチのインテルルナーレイク搭載のサーフェスラップトップに、5Gのいわゆるセルラーモデルが発表されたというところで、この話をさせてもらいました。
実は、サーフェスシリーズのセルラーモデルといっている5Gモデルは、今までサーフェスプロでしか実現できていなかったんですよ。サーフェスラップトップで初めての5Gモデルということになります。
これ、ナノシム、eSIMとか使いましたね。特徴はですね、ノートパソコンのアンテナって、モニター側にね、この上の方にぐるっと一周するような形でアンテナがつくんですけども、このサーフェスラップトップの5Gモデル、なんとですね、キーボード側、ここのコーナーとかに、
横のところと前のところにですね、合計6個のアンテナ、5Gのアンテナを使うというところで、世界中のいろんな回線をつなぐことができるって言ってます。これ、5Gに関しては、QualcommのスナップドラゴンX62 5Gモデルっていうモデルも積んでるというもので、こういったね、5Gモデルが出たっていうところのお話をさせてもらいました。
ちょっとね、もしかしたらこの5Gモデルね、ちょっと追って私の方でもお話できるかなと思っております。
そんなところで、私、メインカテゴリーとなるサーフェスシリーズですね。いろんなシリーズ出ましたし、今年やっぱりサーフェスに関しては、結構じっくりお話したっていうか、結構ね、サーフェスのMVPですってことかなり前面に出して話したんですけどね。
そういったところで、このポッドキャスト番組でもYouTubeの配信でもサーフェスの話をして、結構たくさんの方に見ていただきましたので、今年はそういったサーフェス中心の活動ができたのかなと思っております。
Windows10のサポート終了
さて、じゃあ次の話なんですが、Windows10の話ですね。
Windows10、今年サポート終了となりました。
2025年10月14日サポート終了というところになりました。
番組でお話したときに、冒頭ですね、番組の最初の配信の方の配信かな、ということで、Windows7のサポート終了から5年経ちますよっていう話をしたんですね。
Windows7 2020年にサポート終了になってまして、ちょうど番組の最初、今年の最初が2025年なんで、あれから5年経ったんですねって話をしておりました。
そのとき話したのが、Windows7のシェアってまだどれだけ使ってるだろうかっていうお話をさせてもらったんですよ。
サポート終了になっても動くことは動くんで、使ってる人結構いるんですね。
セキュリティ上いいか悪いかって話あるんですけども、そのときに2024年の12月の段階でWindows7の市場シェア、
これはですね、日本市場のWindows全体の中の打ち分けのシェアですね。
これが2.3%がまだWindows7だったっていうことがあったんですけども。
さて、最新の情報を見てみます。最新の情報を見てみると、2025年の11月の情報なんですけども、
1.46%がまだWindows全体の中で、日本のWindows全体の中でWindows7が動いてるっていうところなんですね。
若干残ってるっていう。実はこの1.46%の中の1人は私なんですけど、
ちょっとね、会社の仕事の都合で、いいか悪いかって話あるんですけども、
インターネットにつながってるWindows7マシンを1台使ってます。
もうね、懐かしいっていうか、骨董費みたいな感じなんですけどね。
まあまあそんなようなことがありました。
じゃあちょっとWindows10に話を戻しますと、Windows10ね、現状を言うとまだ結構残ってます。
10月14日にサポートは終了してるんですけども、スタッドカウンターというサイトで
Windowsの市場シェアっていうのを見てみました。
直近1年間の日本でのWindowsの中での打ち分けのバージョンですね。
で、これを見ると、番組でサポート終了しますよと同じとしたときには、
まだそのやっぱり4,50%残ってるっていうところで、実際どのくらいだったかな。
サポート終了前か、話してるときはやっとWindows11と10の市場シェアに逆転しましたねっていうのが4月だったんですね。
で、やっぱり私言ってたのが、10月にサポート終了するにあたって
企業としては年度の代わりで切り替えるってことがあると思うんで、
Windows 11の市場シェア拡大
ここでおそらくWindows11の市場シェアが伸びて逆転すると思いますよと、トップシェアが逆転すると思いますよと話をしてたんですけども、
それどおりですね、4月の段階でWindows11が49.6%、Windows10が48.44%という近差でWindows11が上がってきたという感じになってます。
で、ここで結構動かなかったんですよ、ここの数字が。
で、8月の段階でWindows10が45.09%、Windows11が52.06%だったんですね。
こんなところだったんですけども、これが9月になるとさらに広がっていってですね、結果的に11月になると、
11月になると、11月の最新情報でいくと、Windows11が61.82%で、Windows10が36.12%というと、
40%台をずっと持ってたWindows10が、この9月頃、8月、9月を盛んにですね、ぐっと市場シェア下げて、
あとWindows11が市場シェアを伸ばしたっていう感じになってます。
やっぱり直前になって、重要というか切り替えなきゃということで切り替えたっていう企業さんとかも多いと思うんですよね。
でもそれでもね、実は36.12%残ってるんですよ、Windows10が。
ちなみに私もこの36.12%のうちの一人というところで、ある仕事場でWindows11マシンの隣にWindows10マシンがあってですね、
動かしてますよ、今でもWindows10。セキュリティパッチ来ないのに、ESUも来てないんですよね。
そんなような状況で動かしてる方結構多いと思うんでね。
ただちょっと非常に危険であるんで、ちょっとこれもやめましょうって話はしてるんですけども、
そんなところでWindows10サポート終了になりました。
やっぱりWindows11にするにあたっては条件があります。
IntelのCoreシリーズの第8世代以降、あとはRyzen第2世代以降とかそういうのもありますし、
あとはTPM積んでる必要があったとか、そんないろんな条件っていうのがあるんですけども、
だからそれでね、結局足切りになっちゃったっていう不利パソコンあると思うんですけどね。
基本的にちょっとやっぱり今でも使ってる私が言うのもなんですけども、Windows10をやめて、
可能であればそのWindows11に移行してくださいということになります。
やっぱりこのWindows11が必須になるっていうところもあって、
Microsoft 365、これもWindows10での動作保証はしませんっていう、サポートはWindows11が必須になりますよっていうことを言って、
新機能と姿勢の変化
まあ当然長いと言っちゃそうなんですけども、そんなところでね、
いよいよ長年続いた、10年ぐらい続いたWindows10終了になったというと、
Windows10が10年前ですよ、2015年、バックスペース政府に私一回ゲストで出演させてもらったときに、
番組の内容がWindows10の話でした。Windows10が出るときに木澤さんにお話を伺いましょうというところで出させてもらいました。
ドリキンさんとお話ししてね。そのとき松尾さんが欠席だったんですよ。
なんかWindowsの話だからいいよっていうふうに言ったという説もあるんですけども、
そのとき松尾さんとお話しに来なくて、ドリキンさんとヨカさんがお話しさせてもらいました。
でも今、あれかな、もうちょっといろいろ話ができればよかったかなっていう、
あの番組慣らしてなかった、もっと他のゲストの皆さんみたいにバリバリ喋ればよかったな、
ちょっと今出させてもらうと多分状況違うと思うんですけど、
あのときはね、ドリキンさん大変だったんじゃないですかねっていう回でした。
それ10年ぐらいの話なんですけども、Windows10の後はWindows11の話をしたいと思います。
Windows11、こちらはですね、もうほとんど番組の中でずっと話し続けたってところで、
特徴的にこれがありましたというか、あんまりなかったりするんですけども、
インサーダープレビューというところでね、先ほど言ったCopilot Plus PCの機能を含めて、
こんなアップデートがありましたとか、例えばインサーダープレビューでこんな機能アップがありましただとか、
あとは月末のリリースという機能アップデートでアップデートがこんなになりましただとか、
月始めの第2日曜日の翌日の水曜日のAリリースのセキュリティパッチのところでもこんな機能が付いてますよというのをね、
割とこまめにお話をさせてもらっています。
ですから番組全体を見ると、今年結構Windows 11の機能を喋ってます。
ほぼ全部喋ってるのかな。中には難しいところがあって、私もちょっと説明しきれないので、
セキュリティパッチが当たったみたいですみたいなところもあったんですけども、
皆さんコンシューマーユーザーだとか企業でお仕事で使っているユーザーの皆さんに
最新のWindows 11がこんな機能が追加されましたよとか、メニューがこんな風になりましたよとかね、
そんな話は結構できたんじゃないかなと思ったり。
その中で面白かったのが、第8代第10世代コアアイプロセッサでもWindows 11は動きますという話をさせてもらいました。
これ第769回で、お前ら落ち着け第8第10世代コアアイプロセッサでもWindows 11は動くっていうタイトルでお話しさせてもらったんです。
これ何でこういう話したかというと、マイクロソフトがWindows 11の対応プロセッサーの一覧表というのを公開したんですね。
そこに出ているプロセッサーの名前が、インテルの第11世代以降のプロセッサーの名前しかなかったんです。
別途AMDもスナップドラゴンも別にリストがあるんですけども、インテルだけの話をしますとね。
そんなのがあって、また例によって騒ぎになるわけですよ。
この前その第7世代、ごめんなさい、さっき間違えて言っちゃったかな。
第8世代以降じゃないとって話をしてるところに、今度は第11世代以降になってるっていう、さらに足切りしたっていうふうに騒いだ人がいたんですね。
いやいやそうじゃないんですよっていう認識を改める配信、お話をしたと思うんですね。
どういうことかというと、リストに第11世代プロセッサーの名前しかなかったっていうのは、今後新たに設計をする、開発をするWindowsパソコンは第11世代以降をサポートしますよと言ってるんです。
Windowsがサポートしないって言ってるんじゃないですね。
Windowsのハードウェア認証のご管理、ハードウェア認証のプログラムに合格したデバイスと言ってるのが、今後は第11世代コープロセッサー以降にしてくださいねと言ってるところなんですね。
だから新設計になるんで、そんな古いプロセッサー使うわけないんですよ。今からだって設計だってルナレークとかパンサーレークですよね。
そういったところなので、ハードウェアのガイドラインとしてこういうのを出したってところで、実際は第8世代以降でもちゃんと動きますよというお話をさせてもらいました。
面白いのは、Windowsってロードマップっていうのがあるんですよ。
第774回でお話をしてるんですけども、Windowsロードマップ、各機能がいつリリースされるか分かりやすく予定を公開するっていうところでですね。
今までインサイダープレビューで、私こう想定して話をしてて、もうすぐですかねって話をしてたんですけども、それがマイクロソフトが具体的にいつとかね、今もリリースされてますよっていうことを言うようになりました。
これWindowsロードマップというマイクロソフトのサイトに行くとですね、この機能がいつ、どのバージョンのWindows11から適用されますっていうふうに書かれてます。
最近私も開いてなかったんですけども、ありますね、WindowsのMIDIのサービス、これMIDI 2.0ですね。
これだいぶインサイダープレビューでは昔からあったんですけども、12月5日にWindowsでMIDI 2.0が全部使えるようになりましたっていうことが書かれてますね。
あと今見ると、MCPですね、AI関係のモデルコンテキストプロトコル、これが2025年の12月5日にロールアウトというふうに書いて、あとノートパッドとか、ノートパッドに表を入れる仕組みだとかですね、これも11月21日に正式リリースになりましたという形で、こんな形でですね、いろいろ書いてあるんですよ。
クリックトゥードゥだったり、コパイルトアクションズだったりとかですね、こんなような機能が有効になりますというかリリースされますというところが、これ解説がされてるんですね。
今後もちょっとこれ面白いので皆さん見ていただきたいと思いますし、私もこれ拾って、この機能正式リリースになりましたとかね、いう話もできればいいかなと思ってます。
Microsoft 365リンクの導入
そしてWindows11関係、Windows365リンク、ガジェット系の話になるかもしれませんけども、これが正式リリースになりました。第775回なんで、4月5日ですかね。
これのWindows365リンクって何かというと、見た目はMac miniみたいな感じなんですけども、これ新クライアントです。
これ自体は動かないんだけども、この中からMicrosoft 365のクラウドPC、ここにアクセスできるような端末ということになります。
ベースのパソコンはあるわけなんですけども、あくまでもそこのパソコンで何かOSを動かすというんじゃなくて、クラウド側にあるWindowsを動かすためのものとなります。
例えば共有しているパソコンで、Microsoft 365で別々のアカウントを持った人がパソコンだけを共有したりだとか、
例えばコールセンターで使ってて、じゃあコールセンターでお仕事を始めますって言ったら、自分のアカウントでログインして仕事をする。
終わったら別の人が来て、別の人がその方のアカウントでログインして仕事をする。
ログインというのはWindowsクラウドOSですね。Windows365にログインして使うということなんですけども、そこら辺をうまくできるようになりますというところで発売をしています。
これ日本ビジネスシステムさんから5万6,800円で発売って書いてありますね。
これ以前の話題、たまえさんにも来ていただいて説明をしてもらっております。
あとは第801回、これ10月11日の配信ですね。
更新してシャットダウンがついに修正という話をさせてもらいました。
これWindowsのアップデートで、電源ボタンのところに赤丸がついていて、更新して再起動、更新してシャットダウンというのがあります。
この更新してシャットダウンがですね、ほぼシャットダウンしないんですよ。どうも再起動しちゃう。
例えば会社帰るときに、更新してシャットダウンでもう落として帰ろうかなというときに帰ろうとしたら、もう1回Windowsが立ち上がってしまったと。帰れねえじゃないかという話がよく聞くんですけども。
これ私も実は経験あるんですけどね。結構な確率で失敗してたんですよ。これがついに直りましたという話でした。
で、こういうふうに直ったそうですよってインサイダーフィルムで出てますよって話を私がXポストしたらですね、160万人ぐらいに見ていただきましたからね。結構バズったツイートでした。
で、これがですね、テスト版では出てたんですけども、正式版ということで2025年10月11日、これ10月のセキュリティアップデートのタイミングですね。
Windows 11の進化
この上はWindowsアップデートで更新とシャットダウンが実際にPCをシャットダウンしない可能性がある根本的な問題を修正しましたと。
みんなのツッコミ、バグだったんかいというところだったんですけども、こういったところがいよいよ修正されました。
で、私何回かやって最初はダメだったんですけども、最近はもう全く問題ないですね。
更新してシャットダウンがあるとワクワクしながら本当にシャットダウンするよねってやってみるんですけども、ほぼほぼ私の手元の環境でほぼほぼ100%ほぼじゃない100%をシャットダウンしてくれます。
サーフェイスが何台かあるんで、毎月もうWindowsアップデートやりまくってるんですけどね。
そういったところがあって、これ結構昔からの結果的にバグですね。これが直りましたというところです。
そんなことがあったね、Windows11。まだまだ進化していくっていうところがありますんでね。
今年もたっぷりお話をさせてもらいましたけど、ちょっと来年もお話をしていきたいなと思っております。
あとはオフィス系もいろいろ便利機能だとか使ったりしたんですけども、アウトロックが新しいシーンですね。これが普通のアウトロックになりましたっていうところで。
今までのアウトロックはアウトロッククラシックになったっていう、マイクロソフトのネーミングがなかなか苦労しているところがあるんですけども、そんな話もありましたってところですかね。
あとはコパイロット、コパイロットプラスPCじゃなくてコパイロット全体の話、AIの話も含んだお話もいくつかさせてもらっていて。
これ第764回1月ですね、1月18日かなに発表があったんですけども、マイクロソフト365にコパイロットの起動が組み込みされますというお話になります。
従来マイクロソフト365のビジネスエディションとかにはコパイロットとか入ってたんですけども、コパイロットの機能としてマイクロソフト365の製品、つまりWordとかExcelとかPowerPointとかですね、そういったところにもコパイロットが入りますよというものになります。
これ、追加料金なしである程度使えるんですよ。AIクレジットっていうクレジットがあって、この1回のAI処理させるとクレジットいくつ使えますっていうのがあるんですけども、それがね、月60クレジット、毎月60クレジットが使えるという模様になりました。
60クレジットだとね、足りないというか、お試しレベルだなという感じがするんですけどね。でも意外とね、コパイロット自体でオフィスで何かさせることって意外と私、文書の補正とかぐらいだったんで、意外と使うとこなくて、60クレジットで足りちゃってるしてますね。
ですから、いっぱいになったりいっぱいになったりでしゃーないやと思うんです。上限いっちゃったりいっぱい上限いっちゃったんでね、しゃーないやと思うんですけども、この60クレジットの中でそこそこ使っております。
Microsoft 365をね、契約されてる方ちょっと使ってみるといいかな。
あとは、AI関係だとDeepSeqっていう新しいモデルっていうのが出ました。これがかなり推論エンジン的に優れているっていうところがあったんですけども、これローカルで動かすこともできるんで。
強力なGPUだとか強力なNPUとか持ってると、DeepSeq自体をパソコンで動かすことができます。私もDeepSeqの1.4ビリオンのモデルを、この時はCore i5のメモリー32GBのグラフィックボードが
GeForce RTX 3060の12GBのメモリー搭載モデルを持っていまして、これで動かしました。でもね、やっぱり14ビリオンになると、この内容を要約して釣ってる段階でも10分20分かかっちゃうんですね。
これからだというところもあるんでしょうけど、やっぱり速いマシンだといいのかなというふうにはちょっと思いました。あとはCopilotの機能としてCopilot VoiceとSync Deeper、こちらも追加されています。
Copilot Visionというのは、Copilotが実際我々が見ている画面自体を一緒に見てアドバイスをしてくれたりとか、対応してくれたりというものになります。
はじめブラウザ版だけだったんですけど、WindowsのOS版にもデスクトップに対応しますというところでやってるんですけども、そういったのが出てきましたというのと、あとSync Deeperですね。
これはそのCopilotのチャット機能により深く推論して答えを導き出すという機能、これSync Deeperって言ってるんですけども、これが使えるようになりましたというところですね。
あとは、第781回でオーナーショーさせてもらっているのは、これ5月かな、Copilotのウェイクワードが設定されました。
Hey Copilotって言うと、この声に反応してですね、Cortanaさんじゃなくて、Hey Copilotって言うとCopilotアプリが立ち上がるというものになります。
立ち上がったら、マイクで話すようにすると、通常Copilotとライブで会話ができます。
さらに画面を一緒に見た状態で、例えばExcelのこのシートの画面どうなってるのとか聞いたりとかですね、そんなようなこともできるようになります。
いろいろ機能が追加されているというところと、このHey Copilotで起動するということによって、起動の手間を省きますよというようにマイクロソフトは言っています。
でも仕事場でHey Copilotっていちいち言うかとかね、カフェでHey Copilotって言うのもちょっと恥ずかしいんでね、ちょっとどうかなと思うところがあるんですけども、
私がしゃべってるので勝手にCopilotとか反応しちゃいましたけど、そんなところもあってですね、面白い機能を追加されていきますというようになりますね。
あとはWindows AI Foundryっていうところで、AI機能をWindowsでやってしまう、Windowsでどんどん動かしてしまうというものの話をさせてもらいました。
これ第782回、5月25日の配信ですね。WindowsにAIを組み込むWindows AI Foundryというところでお話をさせてもらいました。
ここの中でね、MCPだとかいろいろお話をさせてもらったんですけども、Windowsの中でAIの機能をローカルで動かしてしまうというものですね。
ですから、このAI Foundryを実際インストールしてテキストコンソールで入力して、ローカル処理した自然言語の回答を得るとかね、そういうのができるようになっています。
これっていうのは最終的にはライブラリの奥深くに入っていって、いろんなAIのアプリケーションに活用できるものということになります。
そしてやっぱり大きなGPT-5登場ですね。これ第792回でGPT-5登場というお話をさせてもらいました。
GPT-5っていうのはGPT-3が高校生、4が大学生だったらGPT-5は博士号レベルの専門家ですっていう言い方もしていて、
あとそのGPT-5の中にも早く答えるものとか、よく考えて答えるものっていうかいくつかあるわけなんですけども、
それをまとめて入り口一つにしてGPT-5に引くと、然るべきところに処理を流してくれて回答してくれるっていうものになります。
これGPT-5の話したら話が長くなっちゃうんですけども、こういった機能がオープンAIでサポート発表されましたというところになります。
当然オープンAIでデータということはマイクロソフトもそのまま使えるというところで、すぐにマイクロソフトコパイロットのほうでもGPT-5がつけるようになっています。
私今会社代のマイクロソフト365コパイロットを契約してもらってるんですけどね、このコパイロットよく出てきますよ。
お仕事にはすごくいい働きをしてくれています。それがGPT-5っていうのが今のコパイロットに統合されてるっていうところで、
先日発表になりましたGPT-5.2、あれも早速コパイロットでどんどん使えるようになりますよっていうところで、これもちょっとまた楽しみかなと思っています。
といって私はGoogleのGeminiを課金契約して毎月2900円払ってたりするんですけど、またこれこれで面白い遊び方ができるのでこっちを使っています。
AI技術とGPT-5の統合
あとはですね、ちょっとガジェット系のお話になるんですけども、キーボードを買いました。
第771回で、これ3月だからもうそんなに経つんですね。
フジツーのですね、FMVコンフォートキーボードKB800、このワイヤレスキーボードなんですけども、これを買いました。
いやいやいや、これなかなか良かったですね。
番組を聞いている皆さんの中でも、この話を私の話を聞いて買っちゃいましたって方もおられるんですけども、
すごい打ちやすい、キーボード一個一個のキートップの圧力ですね、ウォーカー圧っていうか、
そこがキートップごとに変えてあったりとかですね、すごく押しやすかったりとか、
あと複数、同時に複数のノートパソコン、ノートパソコンというかパソコンとの接続も切り替えられるというところで、
USBレシーバーもあるいはBluetoothが3チャンネル分あるというところでね、
これキーボードの上の方の切り替えボタンがありますので、これで簡単に切り替えられるという。
あとキーボードのメモリー機能割り当てだとかね、
他にキーボードはない不可価値的なところがあって、なかなかこれは面白い、いい感をしたかなと思っています。
あとはRyzenか、AMDのRyzenにちょっと注目をしてというところでお話をさせてもらいました。
ほぼほぼ西川善司さんの話の受け入れだった気がする次第でもないんですけども、
Ryzenというものについて改めて見直してみようというところで、まとめてお話をさせてもらいました。
ちょっとこれドットネットラボでもね、Ryzenについてということで時間をとってもらった話をしました。
ちなみにこれRyzenのパソコンは今のところ組む予定です。
ソフトAM4という最近の状況を鑑みてですね、メモリーとSSAを使い回しでプロセッサーを新しくしようという予定をしています。
ちょっとまだ年末ドタバタしてるんでね、結局年明けになっちゃうと思うんですけど、
この話はまたしたいと思っております。
あとね、マイクロソフトで何かあったかというと、
ちょっとさっきお話ししましたけど、マイクロソフト創業50周年というところで、
これ4月ですね、第775回マイクロソフト創業50周年記念という話をさせてもらいました。
マイクロソフトの方でイベントがあって、サティアナデラが出てきて、
ここにいるビル・ゲイツとスティーブ・バルバーに感謝したい。
そしてこの2人とポール・アレンにも感謝したいというところでね、
ちょっと粋なかっちょいところを見せてくれまして。
いるんですね、ビル・ゲイツとバルバーがね。
サティアナデラ会長権使用のサティアナデラがGitHubコパイロットを使って、
創業時のアルティアノベーシックのエミュレーターを作りますというところで。
ハローワールドで出したり計算処理をさせるというものを作るのが、
GitHubコパイロットで作って10分37秒でできましたということをやったんですね。
これ1975年の50年前の創業時はこれに6ヶ月かかりましたと。
これが今AIの力を使えば10分ちょっとで作れますよという話をしました。
この後、マイクロソフトの創立50周年壁紙とか、これまだダウンロードできますけど、
そんなのがあったりということで、今年50周年を迎えましたというところになります。
それと面白いのが第746回マイクロソフトパービューのお話をしています。
Microsoft Purviewの機能
このマイクロソフトパービューって何かと言いますと、
これは結構真面目に調べてやったんですけどね。
企業の組織の中の情報資産というのを有効に使うための総合ソリューションというような形で、
実際に企業にいろいろバラバラにあるデータというのを統合管理して、
みんなからすぐ活用できるようにしようという、ガバナンスツールというかですね、
そういった位置づけになっています。
だからSharePointだとかOneDriveとか、あとメールの中とかTeamsの中とかですね、
いろんなデータを持っていますけども、そのデータをカタログ化して分類して検索を可能にして、
データの資産というのを一元化にしていきましょうというものになります。
だから会社の中に人間がわざわざ探さなくてもね、いろんな情報というのがすぐ見れるように、
我々の仕事している分には情報が共有できますよという、素晴らしいものですよというもの。
一方、なんでここで話題になったかというと、情報の監視もしているわけなんですよ。
どういうことかというと、情報を口差しにして情報を持っているということができるということは、
会社側が我々のMicrosoft 365に入れている情報を全部見れるんですね。
見れて何をやるかというと監視をするんです。
これが例えば不法なことをしていないかという監視、例えばリスクとかコンプライアンス的なところとかですね。
そこら辺を監視するというものが機能の一つとしてあります。
そうですね、ちょっと話が前後しちゃいましたけど、これMicrosoft Purviewって3つの柱となる機能があって、
データガバナンスとデータセキュリティとリスクとコンプライアンスというものがある。
このリスクとコンプライアンス、何でここで話題になったかというと、
富士テレビって会社がありますけど、あそこでいろいろと問題がありましたよね。
あれを第三者委員会が解析をしていろいろ調べました。300ページぐらいの報告書が出来上がったんですけども、
ここはですね、Microsoft Purviewのデータを富士テレビのやつを、
デジタルフォレンジック専門業者のFOXCALEっていう会社が解析をして、
この時に何がありましたっていうのを解析をしました。
これね、Purviewのさっきのリスクとコンプライアンスの機能って、
例えばパワハラになるような言葉を発すると、送る前に警告が出るか、
もしくは警告が出さないんだけど記録が残って管理者に通知が行くとかですね、
そんな設定ができるようになってるんですよ。
だからあれですよ、Purviewが入っている企業であからさまなパワハラなことを書くと、
記録が残って場合によっちゃ管理者に通知が行くっていう風になってるんですね。
社員には知らされていません、あんまり。
そういうとこがあるんですけど、そういった機能もありますっていう。
もちろんこれ設定によるし、料金プレイにもよると思うんですけどね。
そういったところもあって、Purviewっていうのがあるんですよっていうのをちょっとお話をさせていただきました。
ポッドキャストの配信と活動
いろいろ聞くときに言うと、このフジテレビ問題でPurviewの話が出たときに、
マイクロソフトの営業にうちの会社はPurview入ってるかどうか調べてくれっていう人が
結構いたっていう話も聞いたことあるんですけどね。
そんなところでも注目を浴びたというところですね。
あとマイクロソフト以外のところでいくと、私すごく今メインで使ってるAIサービスは
Geminiなんですね。Google Gemini、あとNotebook LM。
これは結構使っています。
コパルトでもいいんですけども、Geminiの方が生成される女の子の画像が好みだっていう。
まず第一の理由と、あとはNotebook LMとかで情報整理する。
コパルトスタジオでもできるんですよ。できるし、あとは音声概要ということで、
2人の男性女性のポッドキャスターが掛け合いで喋ってくれるっていうものはあります。
もちろんこの機能もコパルトスタジオでもついてるんですけども、
ちょっとNotebook LMでこういうのできるっていう。
面白いなと思ったら1日3つしかできないって言うから、これどうすればいいんだろうって言ったら
Google AI Proっていう月額2900円のコースに申し込むとできるよって言って、
いやこれどうしようかなと思って悩んだんですけども、今Googleに2900円納税してます。
8月ぐらいからやってるかな。結構面白いなと思って使っています。
だから結構ちょっと調べ物するときはコパルトボタンを押してコパルトに聞くんですけども、
結構本腰入れていろいろやるときにはジミネ使ってたりしてます。
そんなところ技術的なところですかね。いろいろ振り返るとやってたっていうところですね。
あとはその他活動的なところというと、このポッドキャスター番組のホスティング、
これをSpotifyに変更しました。これは3月なんですけども、
今でwindows-podcast.comというサイトで配信をして、
それはApple Podcastの方でRSSで拾ってもらって配信をしてるってやってたんですけども、
今度データの置き場所そのものを独自のサーバーからSpotifyに置くようにしました。
Spotifyに置いて、そこでやっぱりSpotifyに置いてRSSが発行できるので、
それをApple Podcastの方に回して、AppleのPodcastでも今度より聞けるというものになってます。
ちょっとそういった変更ね、自分で全部管理するよりは
ちょっと任せるところに任せた方がいいかなというところになりまして、変更になりました。
あとは第794回8月の配信ですね。8月の24日の配信ですね。
おかげさまで第16周年ということで、この番組を始めて満16年を迎えました。
さすがにみんな驚きますね、16年やってるって言うとね。
おかげさまで本当に配信することができました。
続いて10月ですね、10月5日の配信、第800回を迎えました。
おかげさまで800回迎えさせていただきました。まあまあ感激ですよ。
もう本当にみんなの前で16周年で800回ですって言うと、さすがにみんな驚くんですけどね。
本当にこれ聞いていただいてる皆さんのおかげだと思ってます。ありがとうございます。
で、実はこの800回に絡んだところもあったんですけども、
他の番組でゲストで出させていただきました。
りんごを踊るサレドならばずという、
トマト屋さん、コマシーさん、ヨーヨーさん、ケタロウさんの4人でとっても楽しい番組があるんですけども、
そこにゲストで出させていただきました。
ついこの前収録したのはですね、10月のいつだったかな。
10月の26日かな。東京都内の某所スタジオで収録をしまして、結構楽しい収録をさせてもらいました。
第102回、103回だったかな。
ちょうどこの前第100回目の配信が出たところなんで、
もう収録してから2ヶ月経つんですけど、
別にプレッシャーかけてるわけじゃないですよ。
年内には配信とかなんか言ってた気がするんですけどね。
まだ配信されてないみたいなんですけど、いろいろと喋ったりとか、
余計なこと言っちゃって、後になってすいません、この分カットしてくださいとかお願いしたりとかですね。
とても皆さん楽しく配信させてもらいました。
どうせ来たんだからじゃあ木澤さんの番組一緒に撮りませんかってところで、
私もちょっと30分の予定で45分ぐらいお時間いただいて、
第803回ですね、ゲスト回リンゴ踊るサラダならばず、
なぜみんなマイクロソフトが嫌いなのかってことで、
みなさんヨイヨさんとかみなさんにツッコミを入れてもらうっていうところで、
ツッコミに対していちいち私が言い訳をするっていうね。
皆さん優しい方でね、私の話を聞いてそれ以上ツッコんでくれなかったのはありがたかったんですけども、
ちょっとそういう楽しい配信もできまして、
もしよかったらまたご視聴できれば嬉しいなと思っております。
技術書の販売と経験
あとはこれポッドキャストではないんですけど技術書店、コミケみたいな感じですね。
自分の技術書をオンラインとオフラインで販売するというところで、
11月16日に池袋の技術書店がありまして、
そこから11月15日から11月30日まで、
オンラインで自分の作った技術書の電子書籍を販売するというものがありまして、
それに今回オンラインで出展をしました。
コパイロットプラスPCとWindowsとサービスの本ということで書き出しました。
おかげさま、お友達が多かったんですけど、そこそこ買ってもらいまして、
なんとなく感触がつかめたんで、ちょっと次はですね、4月12日らしいんですよ。
4月12日だからその後の2週間くらいが技術書店20の期間なんで、
今度は紙の本で印刷してお見せ出してみようかなと思っております。
赤字にならないようにしたいなと思って、ちょっと今考えているところですけどね。
こういったことで技術書を出すことができて、皆さん、ちょっと画像の幅が広がったかなと思っております。
それとですね、11月に動画の配信、ギズモードジャパンの動画の配信に出演させてもらいました。
ギズモードジャパンのサービスのですね、スナップドロゴン搭載サービスの、
よりみんなに広めていこうというような趣旨のもので、この番組に出させてもらいました。
これギズモードジャパンって言ったら有名なガジェット系のチャンネルなんですけど、感激ですよ。
ギズモードジャパンの金本さんとね、あとクアルコムの山徳さんという方とですね、
3人で対談形式でサービスプロ12インチモデルの話を中心に、
スナップドロゴンだとかコパイロットプラスPCだとかサービスの話をさせていただきました。
これは非常に良い経験をさせてもらいました。今のところ4万7千回再生されてますかね。
なんでこれ出るきっかけになったかというと、
先ほど言いました、何でもコパイロットという勉強会コミュニティでですね、
登壇させてもらったんですね。その時場所がJBSさん、日本ビジネスシステムさんですかね。
日本ビジネスシステム株式会社さんに場所を使わせてもらいまして、
東京のね、そこの場所を使ってコミュニティをやってもらったんですけども、
そこにJBSの社員さんが聞きに来てて、その方の一人が、キザワって面白いなというところで、
じゃあこれキザワと喋らせようぜって話もなって、私も呼んでいただいたっていうところなんですね。
JBSさんとクアルコムさんとマイクロソフトさんとギズモードジャパンさんの
共同企画というところでね、私も出させてもらいました。
こういうところでついに喋れなくてもろくろ回しをするっていう技を使いまして、
結構いい経験になりましたし、文学勉強になりましたね。
そういったところがあって、いろいろ今年活動できたかなと思っております。
ざっと見るとですね、こんなような1年間だったんですけども、やっぱりサービスとWindowsの話がたっぷりできたので、
それを皆さんにお届けできたのもよかったかなと思いますし、
あとここには今回お話ししませんでしたけど、いろんなOutlookだとかExcelだとかWordとかね、
2025年のMicrosoftの振り返り
そういった小技的な話もいくつか散りばめて私ができたので、
ちょっと皆さんにお役に立てたんじゃないかなと思っております。
はい、ということで皆さん大変1年間ありがとうございました、2025年ね。
おかげさまでやっぱり充実した1年間を過ごさせてもらったと思いますし、
あといろんな人との関わり合いもできたっていうところで、
こういったマイクロソフトのことに注目してMVPもやらせてもらって活動してもう15年、16年になりますけども、
やっぱりクラウドがあって、クラウドのAzureの話ばっかり出てきちゃったときに、
いわゆる我々がWindowsやってあんまり出番がなくなっちゃったところがあって、
まあそろそろじゃあもうこの活動とかMVPっていうのは終わりかなっていうところがあったんですよ。
それがその去年あたりからCopilotプラスPCが出てSurfaceが一気に機能強化してですね、
出てきたってところもあって、なんかこう活動の場はやっぱりつながったなっていうか、
まだまだ広がり続けてあるなっていう感じがしています。
だからまだまだまだまだ終わらないよみたいな感じになってるっていうのはやっぱり今年思ったところですね。
だからまあ、別に活動しなきゃいけないためにこんなに興味持ってるってわけじゃないんですけども、
まあ、いろいろ楽しいものがある限りね、いろいろ情報発信していきたいなと思っております。
ということで、今年も1年間ありがとうございました。
また来年もですね、多分来年年明け早々スナポドロゴンXエリートの話あたりから、
CESでバーンと出ると思うんで、そこら辺の話もしたいと思いますし、
あとは1月のドットネットラボでもそこら辺の話とか、
新型プロセッサーとCopilotプラスPCの話もしたいと思ってますので、
もちろんWindowsも含めてですね、これからもどんどん発信していきたいなと思っております。
来年の計画と製品発表
引き続きですね、お付き合いいただければ嬉しいなと思っております。
はい、ではちょっとエンディングとさせていただきます。
この配信は安谷さん、宝田からさん、須藤さん、はじめ合計13名の方と、
ごめんなさい、14名の方とYouTubeメンバーシップ2名の方にご支援いただいております。
ありがとうございます。
この番組ではマイクロソフトのTeamsを使ったオンラインコミュニティを用意しています。
この番組の編集講義は裏話し、マイクロソフトの最新情報や、
パソコンなどのデジタルガジェットなどの話をしています。
ご参加ご希望の方は番組の概要欄をご覧ください。
また、雑談コミュニティキザワエというのをDiscordに開設しております。
こちらはポッドキャスト番組とはあまり関係なく、デジタルガジェット、生成系AI、
カメラ写真、ドラマ、映画、アニメ、特に機動戦士ガンダム宇宙戦艦へ、
芸能データ、アイドルデータなどで、キザの趣味の話をさせていただいております。
ぜひお気軽に参加いただければなと思っております。
また番組の支援もお願いしております。
ウッドストリームウィンドウジャーナルという電子書籍、
番組の1ヶ月分の内容をパソコン雑誌記事風の電子書籍にまとめたものを
1冊500円でPIXIVさん運営のブース、もしくはnote.comで販売しております。
またクラウドファンディングキャンパイのコミュニティと
YouTubeメンバーシップの方でもご支援をお願いしております。
ご支援いただいた方には特典として、ウッドストリームウィンドウジャーナルを
ご契約期間中お届けします。
番組のご支援は、情報収集にかかる費用だとか、
番組のサーバー代の維持とか、配信機器の維持とかに使わせていただいております。
詳しくは番組の概要欄、もしくはXなしタグ、シャープウッドウステルの
デジタル生活をご覧ください。
ということで、2025年、今年も1年間ありがとうございました。
また来年もよろしくお願いいたします。
皆さん、良いお年をお迎えください。
本日の配信は皆さんのお役に立てることを願っております。
また次回よろしくお願いします。
ご視聴ありがとうございました。
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