2026年のWindows PCの展望
WoodStreamのデジタル生活をお届けしますのは、技術コミュニティWoodStreamネットワークスの木澤です。
よろしくお願いします。この番組は、マイクロソフトの最新情報と、明日使えるWindowsの情報、
Windowsをさらに活用するパソコンなどのデジタルガジェットの情報など、
お役に立てる情報をお届けして、皆さんにマイクロソフトを楽しんでいただく番組です。
第812回目の配信になります。皆さん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
今日は、またPodcastの方を聴いている方は分からないかもしれませんが、
トヨタオリススタジオ、神戸座席側から配信をしております。
配信というか、収録をしております。ちょっとね、今、ライブ配信ができない状態であったので、
今月ぐらいかな、ちょっとライブ配信できなくて、Podcastと編集後のYouTubeのアーカイブの配信のみとなりますが、
ご了承いただきたいと思っております。そういうことで、2016年明けまして、今日1月4日ですね。
ということで、また今年もWindowsだとか、Surfaceとか、Windowsパソコンとかですね、
そういったお話を中心に、マイクロソフトの製品とか技術とかっていうのをいろいろお話していきたいと思いますので、
今年もまたよろしくお願いいたします。さて、そういうところで、今回お話しする内容がですね、
連年でいくとね、今年のマイクロソフトどうなりますみたいな話、今までよくしてたんですけども、
まあぶっちゃけね、予測が立たないです。多分AIで何が飛び出すかわからないっていう状況なんで、
今までのマイクロソフトって、技術的にこういうのが出てきますよって、なんかロードマップ的なところがあって、
まあまあ、やっぱりこれが出てきましたとかね、意外とこんなのが出てきましたっていうのもあって、
そういう話がやっぱりできてたんですけども、まあこのAIの進化の速さ、突然発表するすごい技術とかっていうのがあって、
全く何が出てくるか、全くじゃないんですけど予想がつかないところもあるんで、
今回ね、そういうことでちょっと私の専門分野的なところで、どうやら2026年のWindows PCというところで、
Snapdragon X2 Eliteの性能
ある程度見えていきそうなところをお話していきたいと思っております。
それでね、今回ちょっとお話しするのが、技術的な発表は各メーカーからされているんですけども、
製品として発表されるであろうプロセッサーの話をしたいと思います。
QualcommのSnapdragon X2 Eliteと、Intel Core Ultra Series 3、Panzer Lakeっていってるやつですね。
この話をして、今年のWindows PC、コパロットプラスPCですね、どんな感じになっていくのかなっていうことをお話したいと思います。
今回お話するのは、各プロセッサーの概要的な話をして、突っ込んだお話はですね、また次回以降ね、していきたいと思っております。
ということで、まずね、2026年1月でまず話題になりそうなところで、
Snapdragon X2 Elite Extreme、このプロセッサーが発表になります。
実際、Qualcommから去年のうちにですね、こういったものが出しますよっていうことで発表されるんですけども、
それを搭載したWindows PCがいよいよ出てくるということになります。
おそらくね、CESがもうすぐ開催されますので、その前後で一斉にですね、Qualcommから、あともちろんマイクロソフト、各メーカーから、
コパロットプラスPCの次世代モデルですっていうことで、ドーンと発表があると思います。
ASUSだとか、Lenovoだとか、Acerとかですね、Dellとか、HPだとか、各メーカーが一斉にSnapdragon X2 Eliteを搭載、
コパロットプラスPCを発表するっていう流れになるかと思っています。
さて、じゃあこのSnapdragon X2 Elite、どんなプロセッサーかといいますと、
この名前から見るように、Snapdragon X2 Eliteの後継プロセッサーであることはわかると思うんですが、
これかなりのパワーアップされてるんですね。
初代Snapdragon X2 Eliteとの違いっていうと、まずプロセッサーのコア数の構成の変更がありました。
Snapdragon X2 Eliteは最大で12コア、Xプラスが10コア、Xプラスの8コア版というのもあるラインナップだったんですけども、
このコア数12コアが最大18コアになります。
どうも今までSnapdragonってPコア構成だったんですけども、
X2になると高性能コアと高効率コアっていう、インテルのプロセッサーの構成と同じ感じですね。
そういったハイブリッド構成になるということで、おそらく12個の高性能コアと6個の高効率コアで合計18コアというふうに言われています。
そういったところでかなり性能も上がるというところもありますし、マルチタスクの性能も劇的に向上するんじゃないかというふうに言われています。
そして動作クロックですね。
初代のSnapdragon X2 Eliteは3.8GHzで、ブーストで4.3GHzで動くっていうところだったんですけども、
このXtremeはブースト時に5GHzで動くと、ついに5GHzの横断に行きますっていうところなんですね。
デスクトップ版のインテルプロセッサーとかでも5GHzっていうのはもう出てきてますけども、
このモバイル版のSnapdragon ARMプロセッサーで5GHzっていうのはあまり効かなかったと思います。
そういったところでまずこのプロセッサーの性能が上がりますというところと、
次にGPUですね、グラフィック機能、これも性能が上がります。
従来のSnapdragon X2 EliteのGPUですね、Adrenoっていうのが積んでたんですけども、
これがですね、実はこれでもそこそこ良くて、ゲーム動くんですよ。
エースコンバット7で機体のデザインとかテクスチャーをちょっと落とした状態で遊ぶとですね、
フルHDは余裕だし、4Kでもまあまあ遊べないなっていうくらいの性能が出せるんですね。
それで結構性能良いんですけども、今回はX2になってAdreno GPUが新型になります。
そこで性能は初代の2倍以上、2.3倍とも言われるという風に進化するという風に言われています。
そういったところでね、本当にゲームなら余裕でも動くだろうし、
あとは動画の編集とかの書き出しとかも高速化されるんじゃないかっていう期待されています。
このメディア性能がどうなるかっていうところがポイントだと思うんですけども、
もしかしたらそのMacBook ProとかのMシリーズにこの部分でも対抗できるものになるんじゃないかなと思っています。
ちょっとね、このグラフィック性能っていうのはちょっと期待したいなと思っています。
そして皆さんやっぱり気になるNPUですね、ニューラルプロセッシングとの性能です。
こちらコパイロットプラスPCの要件は40トップス以上のNPU性能が必要ですというところになっているんですけども、
スナップドロゴンXシリーズ、45トップス出ます。
これで条件クリアしてるんですけども、X2になるとなんとこれが80トップスになるっていうことなんですね。
80トップスってそんなにいるのかっていうふうにちょっと思うと思いますし、
NPUが頑張ってるって実感があまり皆さんないと思うんですね。
コパイロットプラスPC使ってる方でもあまり実感がないなと思うんですね。
そこでそんなんで80トップスってすごいのっていうと、
おそらく、これお察しの予測ですけども、ローカルでできるAIの処理がさらにまた拡大できるんじゃないかと思っています。
例えばそのSLMで動かしていた処理っていうのを、例えばローカルでリープシークとかね、動かすとそれに時間かかるわけですよ。
で、あれの精度が上がるってことになるんですね。
つまり自然言語処理だとか、もしかしたら大規模言語モデルレベルのところをローカルのコパイロットプラスPCで動かすことができるんじゃないか。
パソコンに負担がかけないんじゃないかっていうことが予測されます。
そうなると、そのAIのアシスタントっていうところ、本当にコパイロットの部分から、もしかしたらエージェント的な動きとかね、
今までの従来の機能のパワーアップというよりも、他にできることが広がっていくんじゃないかっていう期待があります。
というところで、実はこのスナップドラゴンXエリート、結構性能が倍とかね、そのぐらいになってくるんで、
実機を見てみないとわからないっていうところがあるんですけども、多分体感できるくらいの性能アップが期待できるんじゃないかなと思っています。
それの搭載したWindowsパソコン、コパイロットプラスPCが出てきますので、ちょっと今年ここは楽しみかなと思っています。
Intelとその進化
そして、では次行きましょうか。
われわれらのインテル、私も大好きなインテルなんですけども、
インテル、今コパイロットプラスPCで使われているのは、インテルルナーレークコアウルトラシリーズ2というSoCですね、モバイルプロセッサーなんですけども、
これとはまた別にデスクトップ版、コアウルトラシリーズ2の200番台ですね、というのはまた別に出てくるんですけども、
今回ね、まずモバイルプロセッサーについてもお話したいと思うんですが、
インテルでパンサーレークというコードネームのプロセッサーが出ます。
コアウルトラシリーズ3だろうと言われているんですけども、
ここもですね、やっぱりこのスナップドラゴンX2エリート、もしくはAppleのMシリーズですね、
対抗し得る、いや王者なんで対抗して当たり前なんですけども、プロセッサーじゃないかというふうに言われています。
とにかく前作の、今現行のルナーレークというコアウルトラシリーズ2というのは、低消費電力化にしましたというところだったんですけども、
パンサーレークというのは、低消費電力でもありながらパワーも妥協しませんよと、
本当にメイン張らせてもらうぜというようなプロセッサーじゃないかなと思っています。
まず製造プロセスですね、これインテル18Aという1.8nm相当の製造プロセスになります。
これかなりインテルも気合入っているところで、これがコケちゃうとまたインテルの別の生産年が止まるとか大問題になってくると思うんですけども、
この製造プロセスを持たせるというところと、引き続きアーキテクチャーPコアEコアのハイブリッド構成でいきますというもの。
従来のルナーレークだとかアローレークといっているところの進化点ということになりますと、
インテルの18Aという製造プロセスによって、同じ電力で性能が50%以上向上。
もしくは同じ性能なら消費電力が半分というふうに言われています。
結構この消費電力と性能というところのバランスがよく考えられていると思うんですね。
実際どうでしょう。
インテルのノートパソコンを使っていて、バッテリーよく頑張っていると言いつつも、やっぱりバッテリー食うんですよ。
食うというよりはスナップドロゴンが優秀すぎる。
私、おかげさまでルナーレークのサーフェスも持っていますし、スナップドロゴンXプラスの8コアのサーフェスラップトップ13インチも持っています。
ここら辺に結構外に持ち出すんですけども。
あともちろんHPパビリオンの第13世代コープロセッサーのCore i5のモデルとか。
これ結構交代交代で持ち歩いて外で使っているんですけども。
インテルのプロセッサーを乗っけているパソコンを使うとバッテリーがみるみる減っていくんですね。
みるみる減っていくと言っても、例えば80%が76%、76%が72%という感じだけど、目に見えて落ちていくんですよ。
ぶっちゃけ20%切って10%切っても全然動くので、実はロングランできるんです。
減っていくので、例えば皆さん50%切っちゃうともうダメだと思っちゃうかもしれませんけど、まだまだ全然大丈夫なんですね。
ということで実は外で充電しなくても、一回外に行ってちょっと使って家に帰ってくるぐらいだったら全然余裕なんですよ。
余裕なんだけど、スナップドローンは減っているのっていう感じなんですね。
まさにバッテリーメーターは気にしないんですよ私。
そのぐらいバッテリーのことを気にしなくなっちゃってるぐらいスナップドローンは優秀だったんですけども、
インテルはそういったところがあって、ちょっと減っていく減っていくって気持ち的にプレッシャー感じてしまうところがあったんですけども、
やっぱりそういったところをどんどん改善していくっていう動きになっていると思います。
実際さすがに第13世代コープロセッサーのCore i5から見て、Lunarecって全然持ちますんでね。
だからそこを考えると結構ここのアップデートっていうのは重要かなと思っています。
それとあとGPUですね。これインテルのXe3というプロセッサー、GPUが搭載されます。
今まで内蔵GPUっていうのはLunarecのXe2だったんですけども、次世代アーキテクチャーのXe3というのが出てきます。
これもね、グラフィック性能が大幅に向上して、エントリークラスの単体のGPU、ディスクリートGPUですね。
またNVIDIAだとか、というのが不要になるレベルじゃないかと言われています。
どうでしょうね、ゲーミングノート、パソコンでモバイル版のRTX3050とかありますよね。
1650は超えてると思いますけど、あのクラスに行けるってところがあるのかなってちょっと期待しています。
これ全く私も調べきれてないんで何とも言えないんですけども、ちょっとそういうところも期待できますし、
まあ4Kのゲームだったら遊べちゃうかなっていうような感じをしています。
実際ね、今までのSurface、Surface Pro 9の時でも結構ゲーム遊べましたしね。
なんかマイクロソフトの方が結構いけるんですねってびっくりしちゃったくらいだったんで、
結構いけると思うんですけども、そこら辺このゲームとか動画編集というところにかなり期待に応えてくれるんじゃないかなと思っています。
やっぱり安心なのがIntelってことなんですよね。
互換性に関しては完全にIntel、やっぱり今までずっとIntelメインだったんで、
そこら辺の不安はないと思うんですね。
だからそこら辺の一躍の長っていうのはやっぱりIntelがあるかなっていうところで、
ここが低消費電力になっていくし、性能も上がっていくってことで、
もうスナップドラゴンだけに活かせないよっていう感じがしてますんで、
このIntelもきっと期待したいなと思って。
スナップドラゴンXエリートの可能性
AIの性能なんですけども、どうもNPUの第5世代にあたるものっていうものについては、
50トップスぐらいじゃないかなというふうに言われています。
50トップスって言ってもコパロットプラスPCを十分に動かせるんで、
今のRyzen AIシリーズ並みですね。
ということで高い性能は出せると思うんですけども、
なんかこのIntelってNPUだけじゃなくて内蔵しているGPUもCPUパワーも使って
AIやりますよっていうような体制になってますし、
実際Windowsがそういった作りになっていることになってますから、
そこら辺で総合力でIntelはAIをしますよという感じかなと思っています。
そんなところで、このスナップドラゴンと、
QualcommのスナップドラゴンとIntelのパンサーレイク、
Core Ultra Series 3っていうところがすごく期待できるんじゃないかなと思っています。
ちょっと今年がそういったところが、
このWindowsパソコンの中心的な存在になっていくのかなと思っています。
AMDどうなったって話がありますけど、
AMDもですね、Medusaっていうコードネームのものを出すっていうふうに言われています。
これがZen6という新しいアーキテクチャーで出るということで、
ちょっと時期的にはですね、私もあまり追い切れてないんですけども、
AMDってRyzenのZ1とかZ2とかのシリーズで、
モバイルと言うゲーミング、モバイルポータブルゲーム機か、
というところでかなり幅利かせてるんですよ。
そこら辺を見ると、なんか結構そこら辺も力を入れて、
なんかより力を入れているのはGPUの性能に力を入れているのかなというところもあります。
あまりNPAの性能を上げるっていうのは結構Qualcommだけで、
IntelにしてもAMDにしても、
ちょっとそこのほかのメインのプロセッサーの性能だとかGPUの性能だとかっていう、
やっぱり本来のパソコンで一番力を入れたいというところに力を入れていく方向なのかなと思っています。
AMDの話は今回ちょっと調べきれなかったので、また機会改めて、
AMDの新アーキテクチャMedusa
Medusaっていう話をしていきたいと思っております。
ということで、今回、スナップドラゴンXエリートと、
Intel Core Ultra Series 3、パンサレークについてちょっとお話をしましたけども、
じゃあここまで言って、じゃあ僕らのサービスはどうなるんだってとか非常に気になると思います。
これ全く私も情報知らないんで、何とも言えないってところはあるんですけども、
去年の状況を見ると、サービスってコンシューマー向けにはスナップドラゴン、
ビジネス向けにはIntel Core Ultra Series 2以降の対応という展開となっていました。
おそらく今年も多分その感じかなと思っていますし、
このスナップドラゴンの力の入れようと、やっぱり去年の年末、
私動画出演させてもらったりいろいろしてるし、
マイクロソフトの方のいろいろ話も何となく聞いてると、
結構スナップドラゴン力入れてるって感じなんですよね。
新型プロセッサーの展望
そういったところもあって、まずコンシューマー市場向きにはスナップドラゴンのモデルを投入していく。
ただXエリートだとか、X2エリート、エクストリームとかね、
ちょっと値段高いんじゃないかなっていうところもあるんで、
サーフェスはそこをどうなるか。おそらくXエリートとか、
エクストリームは出さないかもしれないですね。
Xエリートあたりをメインストリームにしたサーフェスプロの第12世代と、
サーフェスラップトップの第8世代。
多分名前はそういうふうに出てこないと思いますけども、
そういったものがちょっと投入されていくのかなっていうところと、
あとはおそらく去年の例そのまま例えると、
マイクロソフトのAIツアーとかね、
そういったビジネスもちょっと絡んだイベントの中で、
さらっと新型サーフェス、インテルモデルが出ますよということで、
パンサーレイク搭載のビジネス向けのサーフェスプロとサーフェスラップトップというのもね、
発表されるんじゃないかなというふうにちょっと期待をしています。
全然私分かりませんけども、そんな期待もしてますんで、
今年のサーフェスというのも、もうプロセッサーがこれ出てるんでね、
出るのはほぼ間違いないでしょうけど、どんな形で投入していくのかなと。
あとそのサーフェスプロの12インチモデルとサーフェスラップトップの13インチモデル、
これもどう展開するか。価格が、例えばスナップドロボXプラスを使って、
より価格を下げて低消費電力で出していくとか、
X2とXでランク分けをしていくという気もしております。
あとビジネスモデルではパーサレイクというのが、
やっぱりもうルナレイクからパーサレイクに切り替えすると思うんですね。
という展開になるかなと思っております。
あと他のパソコンメーカーもどういう感じになるかと思います。
結構データエースからどんどん出していくという形なので、
おそらくビジネスモデル中心になると思うので、
インテルのモデルがまずたくさん出てくるのかなとは思っております。
スナップドロボも多分ビジネスモデルを使うんですけどね。
それを買う方もいるんですけどね。
ちょっとそこもスナップドロボのビジネス展開もどうなのかなというところが
やっぱり気になるところで、実際スナップドロボのビジネス展開を
やらないんでしょって言ったら、いやいやそんなことありませんって
やりますよっていうふうに言ってますんでね。
ちょっとそこの展開がどうなるかっていうのを
今年期待したいなと思っております。
Windows PC市場の動向
ということでね、プロセス話も質も今年の。
あとは価格ですよね。
スナップドロボXエリートエクストリーム。
スナップドロボXエクストリーム。
これが搭載されたノートパソコンは
去年の発表時点でだいたい25万から40万円ぐらいのノートパソコンになるんじゃないか
高いやつで出ると思うよっていう予測を立てる記事とかもあったんですけども
今のね、半導体、特にメモリー周りの状況とか
この高騰している状況を見ると
いや一体いくらぐらい高いものが出てくるんだろうかっていう風にも思えています。
30万は硬いかな、それは分からないんですけどね。
今言ってるDDR5メモリーとかというんじゃなくて
SOCなんで組み込みなんでちょっとどういう影響が出てるか分かりませんけども
やっぱりメモリーはメモリーで高いと思います。
そこを考えていくと
決して安くてお買い得っていうものではないのかなという風には思っています。
じゃあ我々が果たして買えるものが出てくるのかっていうところもあるんでね
そこも含めて注目をしていきたいなと思っております。
はい、ということで今回コンパイラットプラスPC
Windows PCに使われる予定の新型プロセッサーの話と
今年のWindows PC、コンパイラットプラスPCはどんなになるかなっていう話をさせていただきました。
今年もWindows 11もどんどんアップデートしていくと思いますし
ちょっとパソコン業界も結構楽しいことになってくると思いますので
そういう話を持っていきたいと思っております。
以上、新型プロセッサーと
今年のWindows PCの話をさせていただきました。
はい、今週もお聞きいただきありがとうございます。
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詳しくは番組の概要欄、またはXのハッシャグ、
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本日の配信も皆さんのお手に立てることを願っております。
また次回よろしくお願いします。
新たなる未来への道 向こうから始まる
新たなる旅立ち 夢を重ねる
マイクロソフトと共に駆け出そう
美術の輝き踊ってよ