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【咆哮②NO.041】ポッドキャストの賞レースから見た格差と希望【第6回 JAPAN PODCAST AWARD】
2025-04-04 26:43

【咆哮②NO.041】ポッドキャストの賞レースから見た格差と希望【第6回 JAPAN PODCAST AWARD】

【おしながき】🎙️ ポッドキャストアワードに関する賛否両論
🔍 賛否を見たうえでの東風亭が感じていたこと
📢 運営さんに思うこと、吠えたいこと
🌟 第2回 PODCAST STAR AWARD のこと



○●-------------------------------------------------●○

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サマリー

第6回JAPAN PODCAST AWARDの結果を受けて、ポッドキャスト界の格差と希望について語られています。番組が有名人や大企業に支えられている一方で、個人で活動する者たちの挑戦の価値が強調されています。また、ポッドキャスト業界の発展における格差と希望についても触れられ,特に個人配信者の挑戦や悩みが併せて紹介されています。さらに、ジャパンポッドキャストアワードの意義や課題についても言及されています。ポッドキャストアワードにおける競争の厳しさや独自のアプローチが求められる状況についても語られ、特にアマチュア向けのポッドキャストスターアワードの開催を通じて、参加者の協力と盛り上がりが強調されています。

ポッドキャストアワードの結果
あなただけのゲイども
東風亭ウルフの
吠えらしい
理不尽な社会にもんやり
こんなんおかしいやろ
と思うの私だけ?
そんなストレス社会を生き抜く
あなたのために
愛と勇気のエールをお届けする
知った激励考察トークプログラム
アラサーゲイの吠えたいラジオ
社会の闇を
吠えたに変わって
お仕置きよ
ハオー
本日のテーマは
こちら
って言うんですけど
言うんですけど
台本を書くのをちょっとやめているので
タイトルが思いついてないんです
でも、テーマとしては今回
僕がね
第6回JAPAN PODCAST AWARDの結果を見て
思ったことを
率直にありのままに
お話ししようかなという風に
思っております
まずは皆さん
応援してくださったホエパーの皆さん
ほんまにありがとうございました
さらに言うと
棒にも箸にもひっかからず
誠に申し訳ございませんでした
応援してくださったのに
何にもひっかからなくて
本当にごめんなさい
それは僕の力不足でした
申し訳ないなと思ってます
本題ですよ
皆さんすでにね
ポッドキャスト好きで聞いていらっしゃる方
というのは
結果がどうやったのかなというのは
ある程度皆さんご存知なのかな
という風に思っております
今回第6回では
大賞は伊藤祭里さんと松岡茉雄さんの
お互い様っすが
大賞に選ばれたということでございます
伊藤祭里さんもね
松岡茉雄さんもね
僕両方とも大好きなんですよ
大賞出てた頃からめちゃくちゃ好きで
松岡茉雄さんは
腹音じゃないですか
僕も腹音じゃないですか
勝手に思ってるんです
だから別に
普通に
おめでとうございますって
すごいなって思ってはいるんですよ
それもどうでもいいんですけど
今回の
ポッドキャストアワードが
発表されて
格差の現実
投稿方法とか発表されたり
していく中で
すごく賛否両論があるな
という風に僕は思ってたんですよ
見ながらね
大体がね
否定的な意見の方が多かったかな
っていう風な
印象を受けています
そりゃそうよね
芸能人とか
大きな会社
それこそ出版社とか
マスコミ系の会社が
自分についている番組だとか
かといえば
僕らのように
全く何の後ろ盾もない
企業もスポンサーもなければ
個人でやってらっしゃる方も
全部一色他に
選考します
っていう
選考方法で
かつ
その第一審査っていうのは
視聴者投票で選びます
ということだったんで
潜在ファンの持ってる数が
違うわけじゃないですか
特に芸能人の方っていうのは
メディアへの露出もレベルが違う
わけですから
潜在ファンっていう意味で言うと
当然
勝てるわけないよね
って思われるし
それゆえに
ちょっと
どういうこと
って思う気持ちはめっちゃわかります
わかるんですけど
それは
おもろいやんって思ってたんですよずっと
これまで声を台にして言って
こなかったんですけど
めっちゃいいやんめっちゃおもろいやん
っていう風にずっと思ってたんです
それはなんでかって言うたら
だって
芸能人とかさ
メディアで
活躍されている方だとか
大きな企業さん
誰もが知ってるような企業さん
とかと
同じ土俵に立って
何かを競えることなんて
人生に何回あるんですか
って思ったんですよ僕は率直にね
僕はそんなに
ないと思うんです
たまたま
僕がポッドキャストをやっていて
たまたま
この時代に配信をしていて
いろんな
偶然が積み重なって
初めて
そういう後ろ盾が大きい
モンスターって言ったら
言い方悪いですけど
嫌な言い方しましたけど今
後ろ盾の大きな存在の人たちと
勝負ができるっていうのは
すごく僕にとって
価値のあることなんじゃないかな
って思ってたんですね
その前にあった
ポッドキャストスターアワード
にも僕は箸にも棒にも
引っかからなかったので
正直
おかしいって言ったらおかしいけど
ワンチャンとすら
思ってはなかった
っていうのが正直なところなんですね
でも
諦めてたっていうよりかは
ワンチャンあるかもとか
っていう風にも何も
考えてなくて
とにかく楽しもう
みたいな
感じやったんですね
だってそこに
挑戦すること自体にすごく意味がある
と思ってたんですよ
でかつ
もう絶対
言いたくなかったのが
文句言いたくなかったんですよ僕は
芸能人と一緒とか
なんなんとかって
僕は言いたくなかったから
なんかそういう話を聞いて
まあそうねっていう風に
言うことは
あったりしたんですけどまあそりゃそうだよね
みたいな
共感の姿勢は示したものの
僕自身は自分から
いやこんなおかしいやろ
っていう声は
あげたくなかったんですよ
なぜかというとそれを認めてしまうと
もうその時点で
僕は芸能人相手にして勝てるわけがない
って自分で認めてることになるから
それだけは嫌やったんですよ
もうめちゃくちゃ負けず嫌いなんで
勝たれへんやろうな
とは思ってたけど
勝たれへんやろうなと思ったけど
でも
自分の口から
この選考方法は
おかしい
こんなん不平等や
みたいなこと言ってしまったら
もうそれは
自分で自分の可能性潰してるよね
挑戦の意義
って思っちゃうから
その
賛否両論のうちの
否定的な意見を言っている人たちっていう
方の心情はものすごく
わかるし
僕はその意見を否定しようとも
思わない
というかむしろわかる
けれど
僕の中にあるその気持ち
自体を
僕は認めたくなかったんですよ
いこじ
いじっぱりで負けず嫌いなんて
めんどくさい性格をしているんでね
そういうとこあるんですよ
強がりなんでね
絶対認めへんと思ってたんですよ
なんか
当然今回もね
箸にも棒にも引っかからなかったんですけど
よかったなって思ってるんです
中にはね
ホエラジに投票したよーって
自分の
Xのアカウントにホエラジと
どれどれとどれどれに
投票しましたよっていう風に
投票するときのさ
番組名とか書くフォームの
わざわざスクショにとって
Xに載せてくれた
方々とか何名かいらっしゃるんですね
だからそういう
動きがあったのもすごく嬉しいし
なんかやってよかったなー
っていう風に
思ってるんですね
挑戦してよかったなーっていう風に
思ってます
が
大きな声出してごめんなさい
がしかしですよ
やり方は下手くそじゃない
っていう風に思ってるんですよ
運営さんちょっと下手すぎひん
っていう風に僕は感じております
それもなんでかっていうと
結果的に
結果的にですよ
芸能人やったりとか
企業など
大きな後ろ盾がある番組しか
何かしらの賞を受賞してないんですね
まず先行基準で
一時先行を通過してきた
中でこういう僕と同じような
個人の番組
だけで個人だけでやってる
番組で先行通過した
番組ってまあほぼほぼないんですよ
ちょびっとはあるんですけど
ほぼほぼまあ何かしら後ろ盾が
強い番組ばっかり
やったんでしょ
つまり潜在ファンありきみたいな感じ
になっちゃってたんですよね
結果としてね
それ自体は別に悪いとは思わないんですよ
受賞した
番組がむしろ後ろ盾大きい
番組の方が僕はいいと思っていて
その方が
ポッドキャストっていう媒体自体が
増えていくんじゃないかという可能性を
感じるんですよね
例えばですけど今回受賞された
伊藤沙耶里さんと松岡真由さんの
お互いサマースが大賞出ました
ドーンってなったらさ
やっぱりさ松岡真由さんや伊藤沙耶里さん
っていうのはファンも多いし
ポッドキャストを知らない方であったりだとか
そこまで伊藤沙耶里さん松岡真由さんを
知らない方とかでも
なんていうの
お二人を通して
ポッドキャストっていう媒体
メディアの存在を知る可能性が
あると思うから
それはものすごく僕はいい
と思うんです
大賞が芸能人っていうのはむしろ
僕はそうあるべきだよねという風に
ポッドキャスト全体で見たら
思うんですよ
ただ
ポッドキャスト業界の悩み
そこからが問題なんですよね
なんか芸能人とか
ラジオ局とかいろんな
メディアがね
ポッドキャストを出していて
少しずつ少しずつ
広まっているけれども
じゃあそこから
何人の人が
個人の
ポッドキャストを聞きに来るの
っていうところが
僕の疑問なんですよ
そこの導線がもう少し
ちゃんと引かれていれば
ここまでここまで賛否両論
割れへんかったんちゃうかなっていうのが
僕の個人意見なんですよね
明らかに個人でやってらっしゃる
方たちの方が
不倫な
土俵で戦っていて
で
それ自体は問題かと言われたら
そうではないんやけども
その後そこで
やっぱ不満は出ると思うんですよ
不平不満っていうのは出てきちゃうと思うんですよ
条件が違う
やないかと
条件が違わないかっていうのも
僕はよくわかんないんですけど
でもなんとなくそれを言いたいこと
わからなくもないんです
後ろ盾のあるなし
潜在ファンのあるなし
ありますから
わかるんですけど
そういった人たちを黙らせるって言ったらおかしいけど
納得してもらうためには
やっぱり
全体
ポッドキャスト業界を
盛り上げていこうっていう
個人でやってらっしゃる番組の中には
こんな番組もありますよ
こんな番組もありますよ
今回選考の中には
結果として
一時選考も通過できなかった番組の中では
こんな番組が実は光ってました
とか
そういう取り組みがあったりとかすると
また少し違ったんじゃないかな
っていう風な
気がするんです
このジャパンポッドキャストアワード
っていうのも
年一でこの時期にしかやらないじゃないですか
ね
それは
共産企業とかが必要で
大きなイベントっていうのは
これしかできないんやと思うんですけど
何かしら運営している人たちが
いるんですよねきっとね
受賞式します
ね
場所借ります
とかスタッフの人たちが当然
いるわけで
一年間かけていろいろ準備
とかされてらっしゃるんやとは思うんですけど
企画考えたりとか
いろいろしてらっしゃるとは思うんですけど
一年かけて
これか
っていうのが
僕の本音
一年に
一回のポッドキャストの
採点これでええの
みたいな
だったら
大きな採点として
なんかこう
ね
一個ポンってやるのはいいと思うんですけど
例えば運営サイドの方が
何かしらを常に発信する
こういう番組が
今面白いですよっていう
キュレーションメディアを立ち上げるとか
キュレーションサイトが大変なんであれば
それこそXを頻繁に更新する
とかでもいいと思うし
何かしら
やればいいのになっていうのが
僕個人の意見なんですね
この一年に一回のこの時だけ
頑張ってますみたいなやられても
そりゃ
盛り上がれへんのちゃうみたいな
気がするんですよ
ジャパンポッドキャストアワードの意義
ポッドキャストってもともと個人でやってらっしゃる方の方が多いから
個人でできる
力って
やっぱり限界があると思うんですよね
だから
こうやって組織となって
動いている人たちに
頑張ってほしいなー
なんて思ってたところで
来ましたよ
wwww
え、なにって
もしかして今までの前振りみたいな
前振りがめっちゃ長くなったんですけど
前回ね
僕は
ポッドキャストスターアワードにはね
箸にも棒にも引っかからなかったんですよ
何にもならなかったんですよ僕残念ながら
これ一生言いますよ
wwww
しつこいからね一生言います
まあ一回目は箸にも棒にも
かからなかったんですよ
何にもならなかったんですよ僕残念ながら
それがお前の実力やっていうのを
もう嫌というほど思い知らされて
悔しい思いをしたので
一生忘れへんし一生言うと思うんですけど
これについては
しつこいくらい言うんですけど
でもねその一回目の
ポッドキャストスターアワードっていうのは
ローカルドリームプロダクションさん
っていう会社さんが
共産企業もなく自腹で
ただただポッドキャストが
大好きっていう社長さんが
ポッドキャストを盛り上げようということで
有識者の方に依頼して
審査してもらって
開催して各賞も準備してくださって
っていう
ね
動きをしてくれたわけですよ
これ僕結構すごいことやと思うんですよね
結構すごいというか
かなりすごいですよ
かなり熱を持ってらっしゃると思うんですよ
その社長さんのね
運営式も何もないんですけど
何もないんですけど
なんか
引っかかりたかったな
って余計に思いますね
そういう熱い思いを
持ってくださってる人に
ホエラジ届けたかったな
っていう風に好きかどうかは別ですよ
別ですけどその人が気に入ってくれるかどうかは
別ですけどせめてホエラジ
っていうものがあるよっていうのを
認知してもらいたかったなっていうのは
ちょっとありますだからすごく悔しいです
そんなね
個人でやってくださったものなので
第2回が開催できるかどうか
というのもかなり微妙なところなんですって
アマチュアポッドキャストの未来
今回のね
さっきから言うとる第6回の
ジャパンポッドキャストアワードについても
やはり思うところがあるらしいんですよ
僕とかは
無理やり
前向きに
捉えているだけで
多分
うん
1枚ぺろってめくったら
もしかしたらふざけんなよ
って僕も思ってる心が
どっかにあるかもしれない
だからさ
僕のようにね
後ろ盾のない
配信者さんを応援する
意味も込めてということなんでしょうか
第2回の
ポッドキャストスターアワードは
アマチュア限定の
配信者さんだけで
開催を実施
したいということだそうなんですね
ただ
ただですよ
前回はね
1回目ということもあって
共産企業様もなく
もう社長さんの
実費ですよ
全部自分で動いてくださったんでしょうね
実費でやられていたと
なので
第2回におかれましては
ぜひ共産企業様のお力も借りたい
というところだそうでございます
その社長さんの思い
っていうのは
ねえ
僕お会いしたこともお話したことも
ないですし
これも人捨てに聞いた
お話なので
わからないところも多々あるんですけれども
その熱い思いを
持っている社長さんにホヨラジが
届けたかったっていうのは
僕の
中の事実としてあるし
まだ見つけてもらいたいっていうのはやっぱ
あるんですよその社長さんに見てもらいたい
聞いてもらいたいってこんなやってるんです
って知ってもらいたい
っていうのはやっぱあるんですよ
熱い思いを持っている人やからこそ知ってもらいたい
っていうのがあるんですよね
だからそのきっかけとなるためにも
ぜひアマチュア限定ポッドキャスト
スターワードやりたいなって
僕は思うし
そのために
共産企業さんが必要なのであれば
ぜひぜひご協力を願いたいというところで
ございますよね
うちの会社でこんなやってるんですとか
全然その音声メディアと
関係ない会社さんとかでもいいんでしょう
僕のね
フライデーチキンを共産に
出せたら出したいですけど
あいにくそこまで出せるほど
儲かってもいれませんので
だから
一瞬頭よぎったけどそれは無理ですね
できないですね
今後
ポッドキャスト業界を
盛り上げていくために
何ができるのかって考えていくと
僕にできることって
ビビタルものばかりかもしれないし
僕が考えてることが
正しい正しくないで言うと
正しくないものもあるかもしれんし
全然見当違いなこと考えてるし
とかできへんのにお前は
言いたいこと言いやがってって思われる
運営の方もいらっしゃるかもしれんけど
そんなもんね
知らんから言えるんですよ
知らんから言えるんですよ
そんな運営してないから言えるんですよ
好き勝手言えるんですよ
で
できへんって
思ってほしくないんですよね
お前は何も知らんから
ピーピーピーピー言いたいこと言いやがってって
思われるのは100も承知なんですけど
ポッドキャストアワードの現状
知らんからこそ言えるし
できへんって思ったら
もうそれはできないんですよ絶対に
根性論みたいなことまた言ってますけど
そうね
それはね
ポッドキャストアワードもそうなんですけど
芸能人に勝てるわけないやん
なんて思ったら
勝てないんですよ
絶対そんなもん
そんなもんと思ったら勝てるわけないんですよ
最初っから
じゃなくて
どうすればできるかを考えるのが
大切なんじゃないかなと
ポッドキャストアワードやったら
どうやったら芸能人にも勝てるかな
っていうことを
どんどんどんどん考えていくしかないんや
と思うんすよね
だから
何が言いたかったかだんだんわからなくなってきてるんですけど
とにかく僕は
ポッドキャストがもっと盛り上がっていってほしいし
もっと吠えらちの存在ももっともっと
広めていきたいので
そのために僕ができることって考えたら
今
僕の特語に舞い込んできたお話
っていうのはこのお話なんですよ
このアマチュア限定の
ポッドキャストスターアワード
第2回目の開催にあたって
僕もやりたいですよ
っていう意思表明をすることと
共産企業を募ってるらしいので
もし
うち全然音声メディアとか
関係ないですけど共産乗りますよ
って言ってくれる方
会社さん個人事業主の方
いらっしゃればね
ぜひぜひ
どこに
これは言えばいいの
そういうのはないのかな
わかんないですけどとりあえず
僕に連絡ください
わからんなりに僕動くんで
僕に興味ありますよ
っていうのを僕に連絡くれたら
わからないなりに僕も動きますんで
みんなでちょっと盛り上げていけたら
いいなっていう風に思った
ポッドキャストジャパン
ポッドキャストアワード第6回でした
ポッドキャストスターアワードの意義
以上
今回のほえらじいかがだったでしょうか
お楽しみいただけましたでしょうか
なんかね
今回ねお便り
お便り会を初めてやろうと思ってたんですよ
やろうと思ってたんですけど
この
ポッドキャスト
スターアワードの2回目の
開催の
絶望するお話
でみんな協力してくれ
っていう
動きが僕のところにも
やってきたのでこれはちょっと
申し訳ないけどお便り会は
一旦先送りにさせてもらって
乗っかるしかないなという風に思ったんですよね
でその上でポッドキャスト
僕ジャパンポッドキャストアワードの
時もそうですし
ポッドキャストスターアワードのこともそうなんですけど
あんまり語って
こなかったんですよ
もうそれはね皆さんにも
ほんとほえぱの皆さんにもありがとうって
思ってる気持ちもあったし
応援してくれた人には申し訳ないな
っていう気持ちもあったんですけど
ほんまはこの話もまだ
出したくなかったんですよねずっとね
何かしら僕が引っかかった時に
ようやく
皆さんに胸を張ってありがとうと
いう風に伝えたかったからなんですね
まだ何者にもなっていない
ほえらじをひっさげて
自分の思いを語るのは
時期少々すぎるやろう
という風に思ってたんです
ほんまは
出したくなかったんですけど
でもね
なんか
このスターアワード
第2回目の開催
を
絶望するっていう
お話をするにあたって
僕自身がこれまで挑戦してきた
橋にも棒にも
引っかからなかった
ポッドキャストのコンテストみたいなものを
どう捉えていたのかどう感じていたのか
っていうのは
ちゃんとお話せないといけないかな
っていう風に思ったので
今回
お話しさせていただくに至りました
感謝とね
申し訳ない気持ちがあるからね
何かしら形に残せて
初めて
その気持ちをみんなに打ち明けよう
っていう風にずっと思ってたんですよね
なんかそのさ
ごめんねとかありがとうとか
って言ってしまったらさ
なんか
区切りがつくじゃないけど
自分の中で
まあ頑張ったんじゃないっていう風に
自分を
自分を
甘く許しちゃいそうな気がしたんですよ
伏し目を迎えちゃう
ような感じがしてたんですよ
だから僕はずっと言いたくなかったんですよ
ちゃんと何かしら結果に残るまでは
絶対言わんと思ってたんですけどね
言わずには
今回はちょっと言われなかったというところでございます
でもね
まあ言ったからといって実際
言ったからといって何か大きく変わったかと言われたら
そんなに自分の中で変わってないので
もっと早く伝えたらよかったかな
と思っております
以上
最後までお聞きくださり
またホエラジオを通して
私と出会ってくださり
ありがとうございます
お聞きのポッドキャストアプリで
番組のフォロー
レビュー評価
星評価をぜひお願いいたします
フォローを
していただければ
ホエパの皆さんには
最新話が更新されたときに通知が
皆さんのフォローやレビューをきっかけに
未来のホエパが
ホエラジオを
聞きに来るという可能性が
上がります
ホエパの仲間が増えると
それだけね
活性化にもつながりますし
何より
東風邸がとても嬉しいという
ハッピーの輪が
バシバシ広がっていきますので
ぜひフォロー星評価
レビュー評価をお願いいたします
番組の感想は
各種SNSで
ハッシュタグホエラジ
ホエラジはすべて
ひらがなでホエラジとつぶやいて
いただけると東風邸からの
熱いコメントを
お返ししにうかがいます
最後に東風邸に
ホエてもらいたいこと
ホメてもらいたいこと
ホエパのみんなに聞いてもらいたいこと
聞いてみたいことなどなど
なんでも構いませんので
ご連絡いただけましたら
番組概要欄にございます
各種SNSのDM
あるいはお便りフォームから
どしどしご連絡ください
それでは
本日のお相手は
あなたの
あなたの
あなたの
あなたの
あなたの
あなたの
あなたの
26:43

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