2026/05/20 さとうこむぎ
2026-05-23 27:14

2026/05/20 さとうこむぎ

ゲスト:atelier kurinso 柳澤恵さん

感想

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サマリー

FM八ヶ岳の「ワニスタ・ランチタイム」水曜日では、さとうこむぎさんがパーソナリティを務め、ゲストに花作家の柳澤恵さんを迎えました。柳澤さんは、造花を使ったウェディングブーケ制作から始まり、生花店での経験を経て、現在はドライフラワーなどを扱う「アトリエ クリンソー」を主宰しています。番組では、アトリエ名の由来や、オーダーメイドの作品制作、ワークショップについて語られました。柳澤さんは、お花に込められた依頼者の思いを大切に制作することを心がけていると語り、次回のゲストとしてフォトグラファーのタクボーイリスさんを紹介しました。

オープニングと新曲披露
Waniスタ・ランチタイム。 この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りします。
皆さんこんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム水曜日。 今日も12時からの30分間、にらさきにこりにあります、スタジオワニワニからお送りします。
5月20日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
最近なんか、結構暑くないですか。 もうなんか半袖で、スタジオでも扇風機回しちゃってますが。
ねえ、5月後半になってまいりました。 なんかだんだん夕方も、あ、まだ明るい。
あ、もうこんな時間っていう感じで。 だんだんね、もう夏に近づいている感じがしますけど、まだ5月。
あの皆さんね、畑仕事とか田んぼとか、そろそろ始まっていると思いますが、 暑いので、無理のないようにお水たくさん飲んで、
ね、やっていただければなぁと思います。 はい、そんな感じで、
今日も勝手に新曲シリーズ、 続けていきたいと思います。2週間に一度、ウクレレ弾き語りで新曲を披露しておりますが、
今日も、やっとこさ、作ってまいりました。 昨日の夜にできました。
一歩一歩という曲です。聴いてください。
今気づいた 急にわかった
忘れてた大事なこと 心にまた残っていた
憧れたときめきを 日々に紛れ途切れ途切れ見失って
ぽっかりとして明日が来て 時に追われてた
進みに進み 今立つとこから
風が動いた 視点が変わったみたい
さらに一歩進み 二歩進み 風が背中押す
この一歩一歩は確信なんだ あの雲は姿を変えた
この空は とどまりはしない
進みに進み 私の歩幅で
揺れる気持ちも 全て抱えたままに
さらに一歩進み 二歩進み 歩いてきたんだ
どの瞬間も 止まることはなく
風になるんだ
セレオホールCM
お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。 少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に。
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
つながってワニワニコーナー開始とゲスト紹介
12時からお送りしています。
FM四ヶ岳ワニスタランチタイム。
今日はつながってワニワニお送りしていきます。
ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとかふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして、
こちらにらさきにこりにありますスタジオワニワニの名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニとトークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて、次につなげていくというわけですが、
前回つながってワニワニ、くぬぎしおみさん、カームというアクセサリーを作られている方からのご紹介で来ていただきました。
柳澤恵さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
クリンソーさんってしおみさん言ってたんですけど、アトリエクリンソーという野号でやられてるんですよね。
はい、アトリエクリンソーという野号で花作家をしています。
はい、花作家をされてる。
なんかしおみさんがお花を使ったアクセサリー、樹脂のアクセサリーを作られてたんですけど、
アメリカ屋のお店でアトリエクリンソーさんのところに間借りしてるんです、とおっしゃってたんですけども。
はい。
もうしてないかもしれないけど、前にしてたって言ってて。
そうですね、4月まで使っていただいていて。
そうなんですね。だからアメリカ屋に今お花のお店がある。
そうですね、アメリカ屋の3階の一室を借りていて、そこを拠点に活動しています。
なるほど。私も一回行ってみたいな、行ってみたいなと、いつも車で通り過ぎちゃってたんですけど。今度行ってみたいと思います。
はい、ぜひ。
いつもやってるんですか?
そうですね、中にはいつも入れるんですけど、中の店舗が営業してるかどうかは各店舗によりますね。
はい、わかりました。そんな感じで、今日は花作家をされているということなので、どんなお花の作家さんなのかなっていうお話を聞いていきたいと思います。よろしくお願いします。
お願いします。
柳澤さんの生い立ちと花作家への道
めぐみさんはご出身はどちらなんですか?
山梨県の北斗市出身になります。
そうなんですね。北斗で育たれて、ずっと北斗にいるんですか?
北斗市で、大学で、山梨の大学なんですけど、そこから一人暮らしを始めて、就職で東京に出たような感じですね。
なるほど。東京ではどんなお仕事をされてたんですか?
東京では一般事務をやっていたりとかしてました。
そうなんですね。お花はその時はやってたんですか?
お花は趣味で、2018年くらいからやっていました。
どんな感じのをやってたんですか?最初。
最初はアーティフィシャルフラワーっていう、いわゆる造花なんですけど、造花を使ってウェディングブーケを作ったりとかしてましたね。
なるほど。アーティフィシャルフラワーって私初めて聞いたんですよ。結構見かけますか?街中とかで。
そうですね。今、結婚式でウェディングブーケに使用される方がすごく多くて、あんまり街中では見かけないかもしれないんですけど。
どんな感じのものなんですか?アーティフィシャルフラワー。
そうですね。いわゆる造花なので、綿だったりとかポリエステルとかプラスチックとかで作られたお花なんですけど、
専門店さんが見た目を成果に近づけるように研究して作られたものになるので、100円ショップとかホームセンターとかで見かける造花とはちょっと違う。
造花って言うとあのイメージが私あるんですけどね。もっとリアルなお花っていう感じに近い。
ファットミーとか写真で見ると、本当に成果だと思われる方が多いです。
なんでそのアーティフィシャルフラワーをやろうと思ったんですか?
きっかけが、私の姉の結婚式なんですけど、結婚式で姉が使ったウェディングブーケを最後私にくれたんですけど、そのブーケがやっぱりアーティフィシャルフラワーでできていて、
本当に綺麗な作りで感動したっていうのがきっかけですね。
そうなんですか。最初もらった時はこれアーティフィシャルフラワーなんだわって思ってもらったんですか?
最初はもう成果だと思ってて、ずっと式中成果だと思ってたんですけど、手に取ったらやっぱりちょっと違かったので。
見てみたいわ。
感動しました。
そうなんですね。そこから自分でお仕事されながら学ばれて。
そうですね。専門店さんに通ったりとか、あとはアーティフィシャルフラワーのワークショップとか講座を受けたりとかして。
それは自分でお花を作るんですか?それとも作られてあるお花を組み合わせていったりするんですか?
そうですね。作られているお花を一本一本選んで、自分で花束にしていく。
なるほどね。そうなんですか。それでリアルなお花とかは扱ってないんですか?勉強したりしたことはあるんですか?
そうですね。アーティフィシャルフラワーを学ぶ中で、もっと花合わせとか色合わせとかを勉強したいなと思って。
転職して花屋の方に、聖花の花屋に数年勤めてました。
花屋ね。私も幼稚園ぐらいの時にいろいろなりたいものがいっぱいあったんですけど、花屋も入ってましたね。
花屋憧れの女の子をずっとお花に囲まれて。
はい。
そこでお花の、いろんなリアルなお花の。
そうですね。アレンジを学んだりとか、大きいスタンドバナっていうんですけど、大きいものを作ったりとかして。
ああいうのもあれですよね。適当に合わせてる。私なんか適当に選んで適当に合わせちゃいますけど、要望に合わせて合わせていく。
合わせがいい相性とか、色合いとか、この花の持ちとか、いろんなことはきっとありますよね。
そうですね。香りが強いものはあんまり飲食店さんに使わないとか。
なるほどね。
そういうのもあったりしました。
そうか。お花屋さんって行くと、3000円ぐらいでお母さんに送りたいんですけどとか言うと、はいはいはい、じゃあこんな感じで、こんなんでどうですかとかやってくれる。すごくかっこいいですよね。
そうですね。
シャシャシャシャっと。
なるほどね。そういった感じでリアルなお花を合わせてっていうのを勉強して、それで今のアトリエクリーン層につながっていくのはどういった形だったんですか。
コロナ禍での移住と独立
はい。花屋に勤めてるときにちょうどコロナのことがあって、夫と2人で私の地元の山梨に移住しようということになりまして、それをきっかけに独立して、ドライフラワーとかの独学で勉強して、今の活動をしています。
なるほど。コロナがきっかけだったんですね。あの時って結構いろんな方、人生が動いたなって思うんですけど、東京にいて引っ越そうかっていう話になったのはどうしてなんですか。
そうですね。夫が飲食店に勤めていたっていうのが結構大きかったのと。
なるほど。あの時ね、全部飲食店止まっちゃいましたよね。
そうですね。
そうか。やっぱり同じマスクしてるにしても、やっぱり東京で生活しているあの緊張感みたいなものと、こっちでのコロナ禍っていうのは感覚が全然違ったような気がしますね。
そうですね。
私もたまに東京とか行くと、やたら緊張したりとかして。お花ってやっぱりゆとりだったり、お花癒しだったり、そういったちょっと世界観があるじゃないですか。
やっぱりなんかこう、より自分の精神状態もなんとなくそっちの方にいっていると、なんとなく制作とか創作もしやすいようなイメージがなんとなくするんですけど。
そうですね。やっぱりお花触っているときはすごくリラックスするというか、癒されます。
セレオホールCM
なるほど。分かりました。あっという間に前半なんですよ。
引き続き、後半また話を聞かせてください。お願いします。
お別れの日。ご主人をセレオホールからお送りする途中、奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
行ってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に、きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
アトリエ クリンソーの名前の由来
ワニスタランチタイム。この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日はつながってワニワニゲストにアトリエクリーンソーで花作家をされています柳さん恵さんに来ていただいてます。後半もよろしくお願いします。
そんなわけで、今のアトリエクリーンソーというお花の活動をされているという流れがちょっとなんとなくわかったなと思うんですけど、
このアトリエクリーンソーっていう名前がちょっと気になったんですけど私、どうしてこの名前にしたんですか。
クリーンソーっていうお花の名前がありまして、それが由来なんですけど、
昔あの私の母と一緒に京里の美し森にタイキングに行ったことがありまして、
母が昔この先にクリーンソーっていう花が咲いててすごく綺麗だったということで一緒に探しに行ったんですけど、
本当に森深くのところにちょっと川が流れ、小川が流れていて、木の間から光が射すような本当に神秘的な場所にクリーンソーがひっそり咲いているっていうのがすごく心に残っていたんですよね。
活動を始めて野後を何人にしようかなと思った時に、やっぱりあの光景がすごく浮かんで、
私の作るものが派手ではないかもしれない、きらびやかではないかもしれないけど、誰かに届くといいなという思いを込めてアトリエクリーンソーと名付けました。
素敵ですね。今お話を聞いてても情景が頭に浮かんでくるようで、私クリーンソーってお花知らないのに、すごくハーって思ったんですよ。
そういうのが恵美さんの中の原点というか、創作の景色っていうか風景があるんですかね。
やっぱりあの時の感動を届けたいとか、自分も味わいたいとか、そういうふうに思いますね。
なるほどね。いいですね。なんかいろいろ日常って、やっぱりいろんなことがあるわけじゃないです。
ぐちゃぐちゃしたりガチャガチャしたり。でもなんかそういう時に立ち戻れるような景色が心の中にあるって、とっても素敵だなと思ってて。
恵美さんのその、なんとなくそれが垣間見れたような今のお話でして、ちょっと嬉しくなっちゃったんですけど。
アトリエクリーンソーってこれから聞くたびに何か思い出しそうな。いい名前ですね。
ありがとうございます。
作品制作とオーダーについて
いろんなお花を作ったり、いろんな方に届けたりしてると思うんですけど、どういった具体的にお花を作ったり、形にしたりしてるんですか?
基本的にはオーダーで依頼を受けて、それに沿ってお作りするような形になりますね。
で、多いのはやっぱりウェディングブーケだったりとか、結婚式の時のご両親贈呈品だったりとか、あと誕生日祝い、お店の開店祝いとか、お祝い系だったりとか、あとはお供えとかもありますね。
なるほど。やっぱりなんか嬉しかったりお祝いしたりしたい時って、お花がやっぱりありますよね。
そうですね。
なるほどね。そっかそっか。そのオーダーを受けるってことは、こういった形でっていう決まったいくつかのパターンとかがあるんですか?
多くの場合は、過去のインスタグラムをやってるんですけど、インスタグラムの過去の投稿を見て、こういうのが欲しいっていう感じで、お依頼いただく場合が多いです。
なるほど、なるほど。だからオーダーってことは自由に、割とこういった予算で、こういったテーマで、こういった色合いで、このぐらいの感じでとか言えるんですか?
そうですね。どんどん言っていただいて。
そうなんですね。そっか、そのイメージがだいたい今までの作品がインスタグラムに載ってると。
はい、載ってます。
わかりました。じゃあインスタグラムをチェックしたい場合は、アトリエクリーンソーで調べるは出てきますか?
そうですね、アトリエクリーンソーで調べていただいて、アトリエが、そのままなんですけど、英語でね。
英語で、A-T-E-L-I-E-R、で、アンダーハイフンのクリーンソーが、K-U-R-I-N-S-Oですね。
はい、全部英語で。
はい、全部英語で。
小文字で。
はい、調べてください。ぜひ。
お願いします。
ワークショップと使用素材
私もね、ちょっと背景したんですけど、なんか今恵美さんとお会いしてて、恵美さんの感じとお花の感じがすごくわかるっていう感じです。
そう、お花みたい。なんか、その作られてるお花みたいなイメージがあります、恵美さんにも。
ありがとうございます。
やっぱりオーダーをしてみたいけど、ドキドキしちゃうなとか、いろいろあるじゃないですか。
どうしたらいいですかね、そういう時は。
お気軽に。
ご相談だけでも。
はい、もちろん、ご相談だけでも。
ぜひぜひ。他にもお店とか、いろんな活動とかでやってることとかありますか?
そうですね、今すごく人気なのが、ワークショップを毎月テーマを変えてやっていて、やっぱりものづくりがすごく楽しいっておっしゃられる方が多くて、毎月参加してくださる方もいらっしゃるんですけど、それもインスタグラムで毎月お知らせしているので。
ワークショップはどんなのが作れるんですか、例えば。
例えば、結構季節に合わせてお花とかも選んでるんですけど、今月5月だと、タンポポの綿毛を使ったアレンジメントを作っていただいてます。
タンポポの綿毛、それはアーティフィシャル?
それはドライフラワーなんです。
アーティフィシャルフラワーだけじゃなくて、ドライフラワーとか。
そうですね。
他の方法もある。
アーティフィシャルフラワーとドライフラワーとプリザーブドフラワーっていうのを使っています。
なるほど。だから、ずっとドライとかもそうだし、ずっと飾っておける感じのものを作られてるんですね。
はい、そうですね。
なるほど、なるほど。タンポポの綿毛?すごい作ってみたい。
なるほど。いろいろそういったことでテーマがあって、いろんなものが作れる。楽しみですね。
そうですね。
柳澤さんからのメッセージと次回ゲスト紹介
今度、5月は終わっちゃったんですか?
5月は、あと1週間前までに予約なので、あと2日くらいありますね。
2日くらい間に合う?
はい、間に合います。
ぜひお願いします。
はい。
そんな感じで、最後にお花にまつわる思いとか、めぐみさんの気持ちとか、そんなのがあれば、ぜひリスナーの方に何か一言お願いします。
そうですね。お花をご依頼いただくときって、だいたい思いが詰まってると思うんですよね。お祝いだったりとか、お供えだったりもそうだと思うんですけど、
私は作るときに、その方の思いを大事にして、お花にのせて作るっていうのを大事にしているので、ぜひ。
じゃあその思いも含めて、お花のオーダーをしていただければ、きっともっとイメージが膨らむんじゃないかなと思いますので、皆さんぜひインスタグラムのフォローよろしくお願いします。
お願いします。
はい。というわけで、あっという間にお時間になりました。
はい。
ありがとうございました。
はい。次回のお友達を紹介していただきたいんですけれども。
はい。フォトグラファーのタクボーイリスさんという方で、この方もアメリカ屋で2階でお店をされている方ですね。
はい。わかりました。じゃあお電話をしていただいて、つながるかしら?
つながるかしら。
はい。フォトグラファーの方ですね。お花の写真とかも撮られるのかな?
そうですね。たまにイベントでコラボで写真を撮っていただいたりとか。
いいですね。
はい。
はい。かかるかな?どうでしょうか。
はい。もしもし。
はい。もしもし。サターコムギと申します。こんにちは。
こんにちは。
クリーンソーさんからご紹介いただいたんですけれども。
はい。
次回2週間後なんですが、ぜひこちらのニラサキニコリのスタジオに来ていただいたら。
お子さんかな?
お子さんも喋ってますね。
はい。
はい。そんなわけで一緒にワニワニしていただけますか?
はい。ワニワニ。
ありがとうございます。
じゃあお待ちしています。よろしくお願いします。
はい。お願いします。
エンディング
かわいいね。
本当に。
お子さんですね。
いらされますね。
そうですね。
めぐみさんも子育て中なんですよね。
はい。1歳半の息子がいます。
はい。子育てもお花もお仕事も楽しんで、ぜひ応援してます。
ありがとうございます。
はい。アメリカの方にも遊びに行きたいなと思います。
はい。ぜひ。
今日は本当にありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは最後に曲を流していきます。リアン・ラ・ハバスでグリーン&ゴールド。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから、またワニスタランチタイムのフェイスブックページから、またレディモから、ぜひメッセージなどお寄せください。
さあ、来週は鳴島さんにバトンタッチです。また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニスタランチタイム水曜日。
今日のお相手は佐藤小麦でした。
素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニスタランチタイム。
この番組は株式会社喜月堂セレオの提供でお送りしました。
ご視聴ありがとうございました。
27:14

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