オープニングとアースデイ、新曲披露
Waniスタ・ランチタイム、この番組は株式会社 秘月堂セレオの提供でお送りします。
みなさん、こんにちは。FM八ヶ岳 Waniスタ・ランチタイム 水曜日。
今日も12時からの30分間、ニラサキニコリにあります スタジオワニワニからお送りします。
4月22日水曜日、この時間のお相手は、さとうこむぎです。
みなさん、いかがお過ごしでしょうか。
今日は4月22日ということで、世界的にアースデイという日ですね。
1970年代のアメリカから始まったムーブメントで、
地球のことを思って一日過ごそうというような感じの、
環境に対する活動から始まったようなイベントなんですけれども、
先週末とか今週末とか、いろんな各地でアースデイのイベントが行われたりしているかなとも思うんですけど、
私もね、昔アースデイ東京というところで事務局スタッフをしていたことがあったので、
4月22日になると、アースデイだなと思って、
地球おめでとうっていう、何がおめでとうかわかりませんけれども、
地球に生きていることを改めてね、もうこの季節美しいじゃないですか。
だからこうして、地球のことを考えるようなきっかけになったらいいななんて思っております。
そんなわけでね、きれいな今景色とかいろんなものを見ながら、
どんな曲作ろうかなーって今日も思ったんですけれども、
今日も新曲をギリギリ作ってまいりました。
2週間に一度ウクレレ弾き語りで新曲を披露する、勝手に新曲シリーズ、
今日もやっていきたいと思います。
なんかこういろんな鮮やかな色が見えたので、
パレットというタイトルの曲を作ってみました。聴いてください。
青空は隅渡って広い
太陽は眩しくて光の熱くて
解像度は赤できらめいてる粒子
心の境目溶けてく絵の具は
パレットの上好きな色をのせて
イメージ通り私だけのカラーネーム
セレオのCMと番組紹介
作りたいように感覚を開いて
表してみたら
花の色も風の色も見せてくれる
私の世界華やかな印象も
それもこれも私儚いものも
永遠さもどっちも持ってる
私の世界喜びの声も
もどかしいも
それもこれも私のいる世界
お別れの日、ご主人をセレオホールからお送りする途中、
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬式はセレオ。
ゲスト紹介とアクセサリー制作について
12時からお送りしています。
FM八ヶ岳ワニスタランチタイム。
今日はつながってワニワニお送りしていきます。
ワニワニと言いますのは公衆弁で騒がしいとか
ふざけるとか調子に乗るとかそんな意味がありまして
こちらに紫にこりにありますスタジオワニワニの
名前の由来でもあります。
地域の方とつながってワニワニと
トークしていこうというコーナーです。
ゲストの方にお友達を紹介していただいて
次につなげていくというわけですが
今日はですね。
前回の内田彩さんアトリエの内田彩さんからの
ご紹介です。
今日のゲストはくぬぎしあみさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
緊張されてると。
はい。
緊張しますよね。
はい。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。
あやさんからね。
とっても素敵なアクセサリーを作られてる方だって
聞いたんですけど。
どんな感じのアクセサリーですか。
はい。
本物のお花をレジンっていう駅に
閉じ込めて一個一個手作りで作ってる
レジンアクセサリーを制作してます。
はい。
お店の名前は。
お店っていうかアクセサリーの名前。
はい。
花とアクセサリーカームという野号で
やらしてもらってます。
カーム。
カームってどういう、なんでその名前にしたんですか。
穏やかっていう意味がありまして。
そうなんですか。
関わる人たちがいつも穏やかな気持ちで
過ごして欲しいなっていう思いで
つけました。
そうなんですか。
なんか塩味噌にぴったりの名前だな
なんて今思いますけど。
ちょっと今ねアクセサリーを持ってきて
くださったんですよね。
はい。
ちょっと見せてください。
はい、ぜひ。
うわーちょっと。
これお花がいっぱい入ってますね。
レジンの中に。
そうですね。
あーすごい。
あと金もこれ本物の金ですかこれ。
本物ですね。
本物ですか。
これ金箔が散りばめられていて
小さなお花がちょいちょいちょいと色々。
色もこれつけてるんですかこれ。
色はお花の色ですか。
そうですね。
お花の色もありますし
ちょっとお花に合った色を自分で
後からつけたりして。
はいはいはい。
へーすごい。
これすごく細かいですけど
例えばこのイヤリング
1個作るのにどのくらいかかるんですかこれ。
そうですね。
1個作るのに
作るの自体は
本当に1時間以内とかで作れちゃうんですけど
それまでの
じゃあどういうのを作ろうかなとか
じゃあこのパーツを仕入れて
そういう下準備
あーなるほどね。
アクセサリー制作のきっかけとコンセプト
結構そこの方がかなり時間がかかってて。
確かにこれあれですよね
例えばビーズとか
自分で目に見えて
こうやってつなぎ合わせていくというよりも
このレジンで固めていくので
中の状態とかをイメージしながら
乗せていくんですよね。
層になったり。
そうなんですよ。
レジンで1回固めちゃうと動かないので。
そうですよね。
そこが大事なのか
どこにどうやって
まず最初にお花で
次に金箔でとか
順番とか
間違えちゃうとあれ全部消えちゃったとか
そういう風に。
そうですね。
なるほど。
そこがね結構
ちょっと配置を変なところにやっちゃうと
あー失敗したみたいな。
なるほどね。
すごい細かいんだろうなと思うんですよね。
あとちょっとこのパールとか
ちょっとキラキラするものを
戸を絡めたりとか
乗せたりとか
あとヘアアクセサリーとか
いろいろ作ってんですね。
そうですね。
季節に合わせて
例えば夏が近づくと
ちょっとヘアクリップとか
髪の毛をまとめる
ヘアアクセサリー増やしたりとか。
なるほど。
なんかちょっとクリアな部分もあるから
これからの季節になんかすごいぴったりですよね。
そうですね。
ちょっと夏に向けて
ちょっとクリア系を今から増やそうかななんて思って。
なるほど。
最初にデザインっていうんですか
イメージをするのは
どうやって湧いてくるんですか?
そうですね。
最初は
自分でこういうの作ろうって言って作るんですけど
後からだんだんお客さんが
もっとこういうの作ってほしいなとか
これがあると嬉しいなみたいなことを
結構言ってくださるんで
そこで
じゃあ作ってみようって言って
どんどんデザインが展開していったって感じで。
なるほど。
じゃあ最初は自分で作りたいように作っていたのに
だんだんといろんな方の意見で。
そうですね。
レジンとお花は
そこはコンセプトでぶらさずに
あとはお客さんが
育ててくれたデザインというか。
例えばこういう
イヤリングにピロピロと
可愛い布とかレースみたいなのが付いて
こういうのは自分で考えられたんですか?
そうですね。
これも
なんかちょっと大振りなものが欲しいって
言ってもらえて
そこで
じゃあこういうのどうかなと思って
販売したら結構人気になって。
なるほどね。
そっか。
今ラジオでお見せしたいんですけど
見れないじゃないですか。
だから今聞いてる方で
ちょっと見れるところありますか?
カームのアクセサリーが。
そうですね。
ねらさきの方で店舗をやってまして
4月までは
ねらさき駅の近くのアメリカ屋さんの
3階の
アトリエクリーンソーさんっていうお店さんを
ちょっと一室お借りして
そこで販売させてもらってます。
5月から
実店舗の方に戻るんですけど
実店舗がある。
はい。
実店舗はどの辺ですか?
実店舗はねらさきなんですけど
アマリアマの近く。
今後のイベントと次回のゲスト紹介
近くのところに。
カームって調べたら出てきますか?
そうですね。
インスタグラム。
インスタグラムで。
そこで
1ヶ月のスケジュールが載ってるので。
なるほど。
じゃあそこを見て。
カームっていうのは英語で
C-A-L-Mですね。
はい。
カームです。
ぜひインスタでフォローしてみてください。
インスタの方にもアクセサリー載ってますか?
載ってます。
じゃあ今ラジオ聞きながら
ちょっとスマホ持ってる方は
ぜひ見ながら聞いていただくといいかなと思います。
本当に可愛らしいですよね。
なんか素敵です。
ぜひこれ皆さんに見ていただきたいなと思います。
お店は作り始めた
アクセサリーを始めた当初から
始めてるんですか?
最初はマルシェとかに出るだけで
2年前くらいに
実家の倉庫をリノベーションして
そこでやってみようと思って。
そうなんですね。
じゃあリノベーションして
お店の雰囲気みたいなのに
自分で作ったっていう感じなんですか?
そうですね。
見てみたいですね。
アクセサリーももちろん
しおみさんの世界観って出ると思うんですけど
お店になるとより全体でカームっていう感じですよね。
確かにそうですね。
結構お店を始めてから
よりこういうテイストが好きな方が
来てくださったっていうイメージで。
なるほどね。
わかりました。
なんかあっという間なんですけど
前半がもう早いですね。
はい、そんなわけで
じゃあまた後半にお話を伺わせてください。
お願いします。
エンディング
お別れの日。
ご主人をセレオホールからお送りする途中
奥様に思い出の桜並木に立ち寄ることをご提案しました。
太い幹の下で奥様は遠くを見つめながらおっしゃいました。
いってらっしゃい。
少しだけお別れね。
ご葬儀は最後にもう一度会える場所。
お一人お一人のあの時言えなかったありがとうを形に
きっとここにしてよかったねと実感していただけます。
お葬儀はセレオ
ワニスタランチタイム
この番組は株式会社鬼月堂セレオの提供でお送りしています。
今日はつながってワニワニということで
カームのくぬぎしあみさんに来ていただいてます。
後半もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アクセサリーをね、とっても素敵なアクセサリーを作られてるんですけれども
小さい時からしおみさんはアクセサリー作りが好きとか
物を作るのが好きだったんですか?
そうですね、もともとファッション雑誌を見るのが好きで
高校生の頃から原宿系の
キラキラした女の子たちが載ってる雑誌をよく見まくって
そういう時からちょっと
自分で何か物を作りたいなとか表現したいなっていうのは
うっそらありましたね。
なるほど、雑誌が好きだったんですね。
そっかそっか。
だから作るとかいうよりも
その頃はずっと眺めて
これ素敵、あれ素敵っていう感じで
そうですね。
なるほどね。
その時の女子のときめきだらないですね。
そうですよね。
本当にね。
そういうのをたくさんやってたんですね。
今はそちらの雑誌に乗る側の方になってる感じですよね。
だからこのアクセサリーとか見て
皆さんが素敵って思うような物を作られてる。
その頃にきっといろんな
自分の美的感覚とか
これが好き、これはあんまり私のテイストじゃない
こういうのがいいよねとか
そういうのがたくさん情報として入ったのかもしれないですね。
そうですね。
なるほど。
アクセサリーを作られたのはいつぐらいからなんですか?
2021年から始めました。
なるほど。
何かきっかけとかはあったんですか?
そうですね。
出産がきっかけでしたね。
出産。
うんうん。
出産してそのアクセサリーにどうして?
そうですね。
それまでは結構営業職とかやってて
すごく男性社会に揉まれて生きてたんですけど
ちょっと子供が生まれて
ちょっとライフスタイルを変えたいなと思って
なるほど。
で、その時に何の仕事しようかなみたいになったんですか?
そうですね。
手に職つけたいなってぼんやり思ってて
でも自分には何もないから
どうしようかなってずっと考えてましたね。
なるほど。
で、そこのこれだって思ったきっかけみたいなのあるんですか?
たまたまお花屋さんにお買い物に行ったら
そこでこのドライフラワーを使ったレジンアクセサリーが売ってて
そこで、あ、これだ。
へー。
そうなんだ。
なんかいろいろ試行錯誤してやってみたとかじゃなくて
これだって思ったんだ。
いや、ほんとに。
もう雷が。
えー。
すごい。
これなんですね、じゃあ。
そっかそこから、あ、こういうのがあるんだっていうのを知って
そうですね。
作り始めた。
はい。
なるほどね。
そうなんですか。
で、そのお花を使ってやろうっていうのは
その時に決めたんですか?
そうですね。
すごい、その作品がすごい綺麗だったね。
そっか、そうやってみて、これだと思ってやってみて
やっぱりこれだっていう感じでした?
そうですね。
やっぱりこの型から外した時のあのキラキラした
なんかもう宝石みたいなあの感じが
やっぱ昔の高校時代の
あのキラキラした世界とちょっと似てて
いやー、いいですね。
すごい。
じゃあ毎日ときめいてるんですね。
そうですね。
いや、それが大事ですね。
ほんとに。
その時、自分がやっぱときめくものって
あのアクセサリー作る方としては多分
それがあっての人につけてほしいですよね、やっぱり。
ほんとそうですね。
その方に輝いてほしい。
そうですね。
あー、なるほどね。
そっかー。
なんかその、やっぱりこのアクセサリー
いろんなものがあるじゃないですか。
手に食とか作るとかでも
アクセサリーに行き着いたのは何でなんでしょうね。
その、まあレジンが素敵って思ったのもあるでしょうけど
そのレジンでもいろんなものがあるじゃないですか。
ね。
そうですね。
やっぱりこう、なんか私自身女性が
女性が輝いてる姿がすごく好きで
はい。
女性が輝いてる姿。
はい。
うんうんうん。例えば?
なんかちょっとこう可愛いもの見て
可愛いって言ってる姿とか
もう自分らしく
軽やかに過ごしてる姿がとても好きで。
なるほど。
その好きだなーって思ったのはいつ頃からとか覚えてますか?
それがやっぱり
出産してからかなー。
あー出産してから。
うん。
なんかそこにすごく惹かれるっていうか
女性が輝くが大事だなーって思ったんですか?
そうですねー。
うんうん。
なるほど。今まではだから営業職をして
うんうんうん。
その、社会の中で
うんうん。
こう、働いて何かをするっていうことにフォーカスしてた。
うん。
出産したら何かが
うん。
その、何か
こう気持ちの変化みたいなのが起きたってことですか?
そうですね。ほんとにあのー
自分では説明がつかないんですけど
うんうんうん。
なんかもうそういう
なんだろう、人間的な感覚じゃなくて
はい。
もう広い世界で
うん。
物事を見れるように
なってしまいまして。
なるほどねー。
すごいなー。
ちょっと怖い、怖い話。
いやでも私も分かるんですよ。
なんか人生一回ちょっと
うん。
今まで何だったっけって私もなって
ほんとにそうです。
はいはいはい。
もうリセットされた
うんうんうん。
リセットされて
うん。
そこから湧き上がってきたのが
女性が輝くみたいな
そうですよねー。
テーマみたいなものなんですかね。
あー、すごいですよねー。
なんか、だから私いつも思うんですけど
子供がなんかやってくれてるような気がするんですよねー。
お腹の中で。
確かに、でも分かります。
ねー。
はい。
そっかー。
で、その女性が輝くっていうことが
自分の中の何か
一つの指標みたいなのに今なってるんですか。
そうですねー。
なるほど。
うん。
やっぱり、でも
だからこのアクセサリーをつけて
うん。
輝くとか
自分も作ってて輝くとか
あ、そうですねー。
そこに繋がってるんですねー。
そう、だからアクセサリーが
うん。
本当に作りたいっていう感じではないんですよねー。
なるほどねー。
そう。
え?どういうことですか?
何を作ってるんですか?
え?
輝く。
そう、もう
うん。
女性が輝いてるのを見たいがために
うん。
そのツールがアクセサリー。
なるほどー。
分かりました。
しおみさんのこのアクセサリーの意味が分かりました?今なんか。
ちょっと怖いですね。
いやいや、怖くないんですよ。
それってすごいこと。
自分が作って
キラーンってして
人がつけてくれてまたキラーンってして
で、つけた人もキラーンってして
見た人もキラーンって
もうすごいですよ。
もうキラキラの循環ですね。
そうですね。このアクセサリー一つで。
はい。
それはしおみさんの中から生まれたものですね。
そうですね。確かに。
すごいですね。
自分から生まれたもので人がキラキラしてくれたら
それは嬉しいですね。確かに。
はい。とても幸せです。
素敵です。
ぜひお店に行ってください。皆さん。
はい。
そしてインスタを見てキラキラしてください。
はい。
何か一言皆さんにメッセージがあれば。
4月の26日日曜日にマルシェがありまして
つむぐマルシェっていう。
この前も。
そうです。
あやさんも出てくださるんですね。
そうです。
場所と。
場所が北都市郷土資料館の併設された体育館で
10時から3時まで開催してますので
ぜひ遊びにいらしてください。
ぜひ。今週末ですかね。
そうですね。
ぜひお運びください。
ということであっという間に時間が来ました。
ありがとうございました今日は。
次回のお友達を紹介していただきたいんですが。
はい。
次回はどんな方ですか。
次回は今アメリカの方でお部屋を貸していただいている
アトリエクリーンソーさんというお花の作家さんです。
はい。
じゃあお電話をかけていただいてもいいでしょうか。
つながるかな。
つながるかな。
はい。
アトリエクリーンソーさん。
はい。
ということですね。
あ、かかった。
スピーカーにしていただいて大丈夫かな。
もしもし。
あ、もしもし。
もしもし。
佐藤小麦と申します。
はい。こんにちは。
こんにちは。
くぬぎしわみさんからご紹介いただきまして。
次回スタジオに来ていただけるということなんですが。
ちょっと間が来まして。
5月の20日なんですけれども。
はい。
こちらのニラセキニコリのスタジオに来て一緒にワニワニしていただけますか。
ワニワニ。
ありがとうございます。
じゃあよろしくお願いします。
はい、お願いします。
ありがとうございます。
はーい。
はい、ありがとうございます。
じゃあ、しおみさん次はアトリエクリーンソーさん。
はい。
来ていただくということで。
はい。
4月まではアトリエクリーンソーさんのお店の一角で。
はい。
カームのアクセサリーも見れるっていうことは。
はい。
お二人に会えちゃうかもしれないってことですね。
今回と次回と。
そうですね。
ありますかそんな日は。
もうないか。
ないんです。
なるほど、じゃあ。
でも、その26日のつむぐマルシェに、
クリーンソーさんも出展されるので。
いいですね、あやさんにも会えるし。
じゃあぜひ。
みんなに会える。
みんなに会える。
今週末ぜひお越しください。
キラキラしたい女性はぜひお越しください。
では今日はありがとうございました。
はい。
それでは曲を流していきます。
エンティームで桜色エール。
皆様からのお便りもお待ちしています。
FM八ヶ岳のホームページから、また、
ワニシタランチタイムのフェイスブックページから、
またレディモからぜひメッセージなどをお寄せください。
さあ来週は鳴島さんにバタンタッチです。
また私とは再来週にお会いしましょう。
ワニシタランチタイム水曜日。
今日のお相手は佐藤小麦でした。
また素敵な時間をお過ごしくださいね。
ワニシタランチタイム
この番組は株式会社秘月堂セレオの提供でお送りしました。