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アヨハタの金曜回帰φ瑠 PODCAST EXPO/Substack
2026-05-15 19:50

アヨハタの金曜回帰φ瑠 PODCAST EXPO/Substack

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PODCAST EXPO⁠

⁠電波惹句 | DENPA JACK — コミュニティ実践ポッドキャスト⁠

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⁠「今の」日本人、「Substack向いてないなー」って思う理由 - toya desk


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感想

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サマリー

PODCAST WEEKENDに参加し、イベントの規模拡大と盛り上がりを実感しました。会場では、アーティストスポークンアプリの公開収録や、電波惹句のポッドキャスターとの出会いなど、様々な交流がありました。日本のポッドキャスト市場は制作面では活況を呈しているものの、マネタイズやリスナー人口の増加にはまだ課題があると感じています。また、Substackについては、最近のユーザー層の変化によりXのような使われ方が増え、本来の独立したジャーナリスト向けプラットフォームとしての設計と日本の文化的な背景とのミスマッチを指摘する記事に共感しました。高機能なニュースレタープラットフォームとしてのSubstackの可能性を感じつつも、現状の混乱が落ち着くことを願っています。

PODCAST WEEKENDの参加報告と感想
おはようございます。5月15日、金曜日、アヨハタです。
アヨハタの金曜回帰ファイルをやっていきたいと思うんですけど、
先週の土日がPODCAST WEEKENDで、ちょっと土曜日だけ行ってきたんですよね。
有料イベントのP-7の方で、オフトピックの登壇するのと、ロブスターFMの人の対談も聞きたかったし、
渡辺幸太郎さんの話も聞きたかったので、最初と最後のやつだけ参加したって感じで、
途中、用事があって抜けたりとかもしたんですけど、
有料イベントも聞いたり、PODCAST WEEKENDの方のブースもちょっと回ったりとかっていう感じでしたね。
日曜日にP-7の方に登壇しているバタヤンさんがやっている真夜中の図書室の話とかも聞きたかったんですけど、
ちょっと都合がつかなかったので、残念ながらいけなかったんですけど、
正直言うと、めっちゃ盛り上がってたなっていうのが第一印象としてあって、
PODCAST WEEKEND自体は一応顔は出してたので、
下北とかのボーナストラックでやってた時は、見てて毎回大きくはなってきてるなと思ったんですけど、
かなりでかくなってきたなっていうのは感じましたね。
だからすごい良いイベントだったなっていうのと、
PODCAST WEEKENDでの具体的な体験と出会い
歩いてて主催側の内沼慎太郎さんがいて、ちょっと軽くお話はして、
本の学生聞いてますとか、この前のRubyの回、良かったっすって。
反応があんまりみたいなことはおっしゃってたんですけど、
それでもやる、発言すること自体には意義があるなっていう回だったなと思ったり、
あとあれですね、スポンサードセッションっぽいので、
アーティストスポークンっていう有料のポッドキャストアプリで、
それでお笑い芸人さんとか、元アイドルの方とか、元AKBの人とかが番組やってて、
面白かったです。入りの時に見かけたんですけど、
最初に元ゾフィーの植田さんと、
マミー、林田、ファイヤーサンダーの崎山っていう3人のやつがやってて、
ゾフィーの植田さんって元AKBの松井細工さんとご結婚されてて、
崎山さんと二人が一緒に入りをするのを見かけたんですけど、
その後に番組としては松井細工さん、北原有栄、倉持康子の3人の番組とクロストークをやるっていうのがあって、
初めて夫婦で共演したみたいな話をしてて、微妙な面白さがあってめちゃくちゃよかったんですけど、
その中で色々話をしてて、
終わった後、元AKBの名物の公開収録をやってて、それもちょっと聞いてたんですよね。
前日に番組からお手紙募集しますって書いてたんで、送ったら読まれて、
なんとなく公開収録で行ってますっていうふりも書いてたんで、
あれここにいるかなみたいなくだりがあるかなって思ったら全くなくて、
ちょっとショボンとしちゃったんですけど、読まれたのはよかったなと思いました。
そんな感じで楽しんで、
ちなみにポッドキャストとかラジオの投稿をやってて、2回読まれたらアカウント作ろうってXのって思って、
1回目は真空ジェシカのラジオとうちゃんで読まれたんで、
2回目それ読まれたから無事やっと爆誕して、
こっそりとアカウント作って、お笑い芸人とかラジオの田脇職人の方々をフォローしたみたいなアカウントを育てていこうかなと思うんですけど、
ポッドキャスト市場の現状と課題
あと歩いてて面白かったのが、番組知ってもらいたいからっていろんな人に声かけていただいて、
どんな番組ですかとか話聞いたりしたんですけど、面白かったのが、
カバーアート見たらこれ金曜回帰ファイルの使ってるフォントと一緒じゃないかっていう番組があったんですよね。
金曜回帰ファイルのカバーアートってフォントが吐きダメっていう誰も使わなそうなフォントがあって、
それをメインのタイトルで使ってるっぽい、多分検証したらそうだったんで、
電波ジャックっていうお友達とかでやられてる雑談系のお笑いとかのポッドキャストでやられてる方で、
声かけられて当日帽子被ってたんですけど、あれその帽子ってもしかしてダイヤのツーダーのやつじゃないですかって言われて、
ゴイゴイスって英語で書いてるんですよね。あんまりバレないんですけど、初めてバレて、私も持ってますって言われて、
いろいろと話して、なかなかガチのお笑いファンの人で面白かったなと思うんですけど、
そういう出会いもありつつで、なかなか面白かったんですけど、
もう一個やってるカタリストバイパブリーディアにもちょっと話をしたんですけど、
文振りみたいになってきたなって、要は盛り上がってるって話なんですけど、文振りとかコミュニティアみたいになってきてるのかなって話は感じてはいるんですけど、
文化的な話としてとか、シーンとしての盛り上がりはすごいあって、
あとはここにお金が流れてない感じはまだまだするなっていうのはちょっとあるんですよね。
それをまだマーケットになってないって表現にはしたんですけど、それはネガティブな話ではないと思うんですけど、
今は製作市場がかなり盛り上がっている感じはPodcastに関しては思うんですよね。
収録スタジオを作ったりとか、製作会社が増えたりとか。
企業のオンドメディアの一つとしてやってるところも結構あって、そこの受託みたいなのをやってる会社さんもあったりとかしてるんですけど、
いわゆるメディアとして立ち上げてそこで招いたりしていくみたいな形でのは、まだやっぱりちょっと難しいのかなっていう感じはしていて、
日本のポッドキャスト市場の展望と広告文化
Podcast人口が増えなきゃって話もあると思いますし、
昔オフトピックの宮崎さんがどっかで話してたらまだまだPodcastが多分少ないっていう話なのかなと思ってて、
なんかすごいいろんな番組が増えているんですけど、
例えば本屋と捉えた場合に、
例えばこの棚はめちゃくちゃいっぱいパンパンに番組ありますけど、
ここの棚スカスカですよね、このジャンルスカスカですよねみたいなのがあると思うんですよね。
スカスカっていうのは要はブルーオーシャンであるっていう意味でもあるんですけど、
そう考えるとまだまだ盛り上がっていかないと難しいのかなと。
あと加えて広告の考え方が日本と海外とかで結構違う部分もあったりの、
広告予算の考え方も結構違うのかなとは感じるので、
正直ベースで言うとそこも結構足が引っ張る部分かなとは思うんですよね。
だからあと数年まだPodcast市場みたいな、
特にアメリカみたいなデカさみたいになるのはまだもうちょっと先なのかなとは思いましたが、
ただとはいえPodcastXめっちゃ盛り上がりで来年も楽しみだなっていうのは感じたので、
そこは楽しみにしていきたいなというところで、
Substackの現状とユーザー層の変化
今日の金曜回帰ファイルをやっていきたいと思います。
ということで今日の金曜回帰ファイルはメインテーマというか、
サブスタックなんか偉いことになってるなというのを
数年前から使っている立場として感じるところで、
何きっかけかはわからないというかうっすらわかってるんですけど、
いろんな人が入ってきてるなというか、
もともとサブスタックってニュースレターの配信プラットフォームで、
そこからクリエイターのブランドハブみたいな感じで
Podcastもライブでできたりとか、
Xみたいなタイムライブも追加して、
そこら辺でイーロンマスクと揉めたというか、
とこはあったんですけど、
サブスタックで儲けるぞみたいな、
よくわからない人たちがめっちゃ入ってきたなっていうのがあって、
Xの使い方みたいな感じになってきてて、
もう終わったって思ったんですけど、
正直数ヶ月したら落ち着くんでしょうけど、
なんかそういう感じになるだろうなと思ってはいるんですけど、
日本人がSubstackに向かない理由
ちょうどサブスタックのタイムラインで見かけたやつで、
面白い記事があって、
今の日本人サブスタック向いてないなって思う理由っていう、
トヤさんっていう人が書いてる、
2021年からサブスタックを使ってきたユーザーの初刊って形で
記事を書かれてるんですよね。
日本人はサブスタックが合わないんじゃないかって話を、
それを言語の問題じゃなくて、
根深い文化的な構造の問題だという考えに至ったと書いてるんですよ。
サブスタック自体が結局独立したジャーナリストなりコラムニストみたいな、
そういうものの人たちが使うっていう土台に設計されてるって書いてるんですよね。
確かにそうなんですよね。
インディペンデントなメディアもあったりするし、
独立したジャーナリストだったり独立した著者も、
前にニューヨークタイムスで見かけてサブスクライブしてるんですけど、
エマガノンっていう女性の結構有名な、海外では有名なライターさん、
まあ著者か、著者さんがフォローしてるんですけど、
やっぱりそういう人たちが発信するハブであるっていう感じではあるんですよね。
けど、そういう土台がありますってことで、
あとやっぱり英語圏には新聞とか雑誌に対して、
個人の視点に対価を支払うっていう習慣があると、
その記事では書いてるんですよね。
サブスタックって、有料課金も結構推していて、
最低価格は5ドル、日本円で言うと今だと800円らしいんですけど、
それが最低価格なんですよね。
日本って最低価格払っても300円とか、
ガラケーとかの時の課金の文化がちょっと強いのはあるんですけど、
結構3倍ぐらい違うわけですよね。
だから結構文化的なところの土台が違うから、
個人の単純にXとかノート書いてますみたいな人がやる場所としては、
そんなに合わない感じはするんですよねっていうのは感じているんですよね。
日本のユーザーとSubstackのミスマッチ
だからそこら辺を書いてるのと、
結局日本のユーザー自体がXとかノートで培ってきた作法で、
うっすら総合ご除解みたいなのがあったり、
結局Xみたいな使い方でノートでタイムラインのところに
Xで投稿するようなものがいっぱい流れてきて、
めっちゃ汚れてるわって感じにはなってるんですよね。
サブスタック自体がこの記事でも書いてるんですけど、
アテンション・エコノミーからの脱却っていうところがあるのに、
アテンション・エコノミーの人間が来ちゃってるっていうところに
もう合わないんですよね、そもそも受け手側からすると。
だからそういう意味では結構厳しいなというと、
その記事では読み手側もサブスタック向きでは言えないという話は書いているので、
正直言うと、この書かれた記事はめちゃくちゃそうだなとは思うんですよね。
とはいえ、もう止められんだろうとは思うんで、
しゃあないかなと思うんですけど、
そういう意味ではノートってよくできてるんだなと日本人向けに感じるところではあるし、
課金もよくさせようとしているところはよくできてるなとは思うんですよね。
とりあえずだからサブスタックなんか一瞬は終わったここって思ったんですけど、
意外に落ち着いたらもう本当にいなくなるんだろうなって気はして、
しばらく置いとくかなって感じではあるんですよね。
Substackの機能性と今後の期待
ニュースレタープラットフォームとしてのサブスタックってやっぱりすごい優秀だと思うし、
ザ・レターって日本のサービスをずっと使ってますけど、
初本にベースでいうと機能的にはサブスタックのほうが
いろんなことがPodcastとかも配信できたりとかしていいなと思うんで、
サブスタックだと一つに集約してできそうだし、
でも自分はザ・レターでニュースレーター出してて、
リッスンっていうサービスからカタリストバイパブリでやってPodcastをやってて、
結局サービスがばらけてるんですよね。
だからそういう意味ではサブスタック自体、
あとコミュニティ的な機能も結局サブスタックにあって、
あんまりちゃんと動かしてないですけど、デスコードとかも運用はしてるんで、
運用してるっていうかもうやめてもいいかなって最近ちょっと思ってるんですけど、
って感じなんで、
やっぱりサブスタックは高機能かつ一つに集約できてる感はいいのと、
結局既存のファン、捕まえてるファンに対してコミュニケーションできるツールなので、
そこからそれ以外のところにリーチするってところで、
やっぱりXとかスレッドとかインスタグラムとか一緒になってくるのかなっていうのは
正直感じるところはあるんですけど、
何を言いたいかというとサブスタック、何らかの意味で自分好きなんだなっていうのは思いましたんで、
早く落ち着いてほしいなと思いました。
エンディング
ということで、今日の金曜回帰ファイルはいかがだったでしょうか。
そしてこの番組では皆さまのご意見やご感想をふつうとお待ちしています。
Twitterなどでハッシュタグ金曜回帰につけてコメントしてください。
フォームからもふつうとお待ちしています。
最後にこの番組を気に入った方は、私のニュースレターバブリディアやレイズオンCBNのご報告やディスコールサーバーにご参加ください。
それでは愛畑の金曜回帰ファイル、次回の配信でお会いしましょう。
愛畑でした。
19:50

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