1. Webディレクションやってますラジオ
  2. #184「Vision Pro買ったんです..
2024-03-15 37:36

#184「Vision Pro買ったんですね!」「集中力とはどうやって維持する?」「新卒カード使い間違えたかも…」

Web系クリエイター向けの仕事力アップのポッドキャスト「Webディレクションやってますラジオ」184回目(2024年3月15日)の放送分です。

今週はポッドキャストリスナーより、

  • Vision Pro買ったんですね!
  • 集中力とはどうやって維持する?
  • 新卒カード使い間違えたかも…

というおハガキをいただきました。

毎週のこの放送でお読みするWebディレクション、Web制作に関する疑問・質問は、

  • ・質問投稿フォーム: https://bit.ly/podcat-web-direction
  • ・パーソナリティー名村のX(旧Twitter)アカウント https://twitter.com/yakumo のDM

からぜひともお送りください。

Webに関する内容だけでなく、日常での「こんなことがあったよ」や今だからいえる「ありがとう」「ごめんなさい」といった話題のおハガキも募集しています!

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パーソナリティの名村が代表をしている「株式会社サービシンク( https://servithink.co.jp/ )」は不動産業界特化で大手不動産会社から不動産ポータル、地場の不動産会社まで全業種の制作・システム開発・IT/ICT/DX導入実績があります。

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Summary

不動産業界のホームページ制作には細かなルールがあり、サービシンクが13年の経験に基づいて専門的に対応しています。名村晋治さんがウェブディレクターとしての思いと感じていることを伝えるインターネットラジオで、最近は台湾と熊本に行ってきたことについて話しています。大谷翔平選手のメジャーリーグでの活躍とメジャーリーグのマーケティング戦略について話しています。ビジョンプロの購入についても言及しています。集中力とはどうやって維持するかについて話しています。新卒カードを使い間違えたかもしれないけれど、ジョブチェンジはしていないけれども、一応しているので声優からこの仕事に転職したという経緯があります。

不動産業界のホームページ制作
不動産業界のホームページ制作なんて簡単でしょ?
いえいえ。実は、不動産業界のホームページには、
業界の法律や監修、データの持ち方など、
知っておかなければ後々大変になる細かなルールがたくさんあります。
サービシンクは不動産業界に特化して13年。
不動産業界のホームページ制作・システム開発なら、
サービシンク。
Webディレクション。やってますラジオ。
この番組は、東京でWebディレクターをしている名村が、
Webディレクターとして思っていること、感じていることをお伝えしているインターネットラジオです。
みなさんこんばんは。名村晋治です。
1週間のご無沙汰がご過ごしだったでしょうか。
ただいま。
えっとですね、乗っけからなんですけども。
えーと、この2週間ぐらいですね、名村ですけど、
週末に台湾と熊本に強行軍で行っておりました。
台湾はちょっとね、全然所要でプライベートだったんですけど、
熊本はね、去年の頭ぐらい?違うわ、4,5,6ぐらいかな。
で、行ってたこともあってですね。
まあちょっとその最後のやらなきゃいけないことがあって、
ということでね、熊本に行ってきたんですけども。
いやーもうなんか、近道日、ずっと移動してるっていう日々でですね、
1日どれぐらいかな。
なんか腕時計見たらですね、1万2、3千歩からですね、
下手したら1万8千歩ぐらい歩いてる日々をずっと過ごしてたので、
いやーもうなんかその分で足が疲れたという感じがしますけどもね。
台湾と熊本への旅行
でもまあ久しぶりにちょっと遠方に行っておりまして、
リフレッシュできたかなと思ってますけどもね。
先日開催させていただきました文書術のセミナーですね。
ご参加いただきました皆様本当にありがとうございました。
なんとですね、もう最後の最後の追い込みでですね、
申し込みいただいたのが254人ということでですね、
なんとセミナー中にも申し込みをいただいておりまして。
以前からこの番組でも告知をしておりましたけども、
有料版の収益ですが総合計20万とび4千円ということになりました。
本当にありがとうございます。
こちらですけども事前にお話をしていた通りですね、
サービスインクで同額を追加して40万8千円を
野党半島自身への義援金として石川県にお送りをさせていただきました。
一応ですね、領収書というものを発行依頼をしておりますので、
本当に送ったのかいって話もね、あるかもしれませんので、
ちゃんといただけたらそれを書籍としてね、
会社のサイトなのかこの番組とかにもね、
ご連絡をさせていただければなと思っております。
本当に参加いただいた皆様のおかげですのでね、
こんなに集まると思わなかったのでちょっとびっくりしましたけどもね、
少しでも役に立ったら嬉しいなと思ってます。
その文書術なんですけども今回はですね、
僕はね、この番組ウェブディレクションやってます、
ラジオと言ってますから、
ウェブ系の方々なのかなと思ったんですけども、
全くウェブに関わりのない方がですね、
どれくらいかな、3分の2くらいいらっしゃいましたよ今回。
ちょっとびっくりしたんですよね。
でも終わった後の感想とかを送っていただいた方もね、
いらっしゃるのでアンケートをさせていただいたんですが、
その中で皆さんにとっては何かしら役に立つものだったんじゃないかな、
と思っておりますけども、
10年やっててね、ウェブ業界の方以外にも認知が広がっているっていうのは
とても嬉しいなと思っております。
だいたい秋かな、秋かそれくらいですかね、
にまた事例とかを出したものをやろうかなと思っておりますので、
もしご興味ある方はまた次回参加していただければ嬉しいなと思っております。
で、おはがきいただいております。
ラジオネームりんたろうさんからいただきました。
名村さんこんばんは、先日のツイートで
オレンジを絞ってジュースにするっていう自販機が
京都駅にあるってのをアップされていましたが、
僕も見ました。
そして買いました。
恥ずかしかったです。
というのが、あそこ地下鉄の新幹線とかの改札口側ですが、
まあまあ人通りがありますよね。
みんななんだこれって顔をしている中で、
あの場で佇むには絞っている時間があるので、
なんか周知プレイされているような気分になりました。
ジュースはうまかったっす。
ということで、おはがきをいただきましたが、
そうなんだよね。
これちょっと後で話したいなと思います。
はい。
えー、というわけで、
今夜も30分名村についてこい。
この放送は、不動産業界特化のウェブ制作、
システム開発でおなじみのサービスインクの提供でお送りいたします。
はい、えー、ということで、
2週間ね、ゲスト会ということで小林さんが来ていただいたんでね、
おはがきちょっと溜まってるんですけども、
あのオープニングでさっきお話をしましたね、
あのオレンジを絞る自販機が、
びっくりしたよ。
地下鉄の駅のホームのど真ん中にあるんだよ。
まあど真ん中って言ってもね、
ちょっとその自販機置いてそうな場所っちゃ場所なんですけど、
でもあれですよ、
壁際に置いてるとかじゃなくて、
本当に通路にドーンと置いてるんですよね。
最初見たとき、
ウェーとかと思ったんですけど、
僕もその後、
新幹線に乗らなきゃいけない移動だったんで、
うわーと思って買えなかったんですけど、
買っていただいたみたいですが、
確かにね、今考えたらそうだよな。
あそこで買って、
しばらく、確かね、
以前京都のカラスマ近くにあるところで買ったんですけど、
3個ぐらいオレンジ絞るのかな?
なのでね、まあまあ時間かかるんですよ。
なんかお金入れて、
ガチャンガチャンって出てくるとかってわけじゃないので、
その間、
あれ買ってる人がいる、
どんな風に出てくるの?
どんなのなんだろう?
って周りで見られそうな気しますよね。
なので買うタイミングは、
考えないとダメかなという気がしますけど。
いやでも美味しいんですよ。
もし見かけた方がいらっしゃったら、
ぜひ買ってみてください。
そして周知プレイになるかどうかを
試していただければなと思いますけどもね。
他にもおはがきをいただきました。
さっき言いましたけども、
先週まで小林さんとの対談会だったんですけども、
そこへの感想のおはがきとかですね、
文章説の感想のおはがきもいただきました。
ラジオネームたけこさんからいただきました。
ナムナさんこんばんは。
先週までの小林さんとの対談会、
とても面白かったです。
改めてコミュニケーションの重要性と、
ディレクター側としては何をすべきなのか、
というのを感じました。
明日からの仕事で社内のデザイナーに、
今までちょっと雑だったかも、
と思うようなやり方を変えていきたいと思います。
もう一つがこちらですね。
ラジオネーム神より利子さんでいいんですかね。
神代なのかな。
神代利子さんなのかな。
ナムさんこんばんは。
放送100回目ぐらいから聞いているリスナーなのですが、
前回までの小林さんの会は、
同じくディレクターでもあり、
デザイナーでもある自分にとても響きました。
下手に自分が両方のことを知っているので、
ディレクターにもデザイナーにも、
話しのしづらい感があったんです。
でも仕事と考えた時に、
自分がどう動くべきなのか、
というのを今考えています。
また放送翌日に、
うちのデザイナーと一緒にランチに行ったのですが、
それとバレないように、
私のやり方ってどう?
という話を振ってみたのですが、
いい話ができました。
実際には、
マジごめん、
みたいな話もあったのですが、
それを知らないままだったら、
もっと大変だったかと思うと、
いい機会だと思っています。
ナムさん小林さんありがとうございました。
ということでおはがきをいただきました。
2回お話になったんですが、
収録は1回でやらせていただいたんですけども、
本当に両方のことをご存知なので、
小林さんいろんな話をしていただけたらと思っています。
世の中のディレクターというのが、
何ができたらディレクターかというのも、
すごく難しいんですよね。
僕ら最終的な、
例えばウェブサイトというものを考えた時に、
ウェブサイトで一般の方が見れるアウトプットって、
ディレクターってほぼ作れないじゃないですか。
ガントチャート引いてるとか、
スケジュール引いてるとか、
ワイヤー書いてるとか、
あと指示連絡をしてるとか、
メール書いてる、
チャットしてる、
それは皆さんエンドユーザーとして見ている
ウェブサイトの裏側でそんなことがあるなんてことは、
別に興味もなければ関係もないんですけど、
それが故に、
何ができたらディレクターですかっていうところは、
いろんな会社さん、人によって、
千差万別あるんだなというのを思ったんですけども、
その中で小林さんのお話というのは、
ある意味継承かもしれないですね。
こういうことできてなかったら、
他の職域の方からは、
えーって思われちゃうよということでね、
聞いていただいた方にとって、
いろんなふうに響いていただければ、
とても嬉しいなと思っております。
あと文書術のコメントもいただきました。
ラジオネームペン先義次郎さんからいただきました。
名村さんこんばんは。
先日の誰がどう見てもそうとしか受け取れない文書術を、
やっと受講ができました。
名村さんが過去何回かやっていたときに、
どうしても日程が合わずだったので、
今回は有料版で申し込み、
リアルタイムでも参加しました。
ポッドキャストはずっとお聞きしているので、
セミナーで話をされるのは慣れてるんだろうなとは思っていましたが、
3時間ちょっとあんなに喋り続けられることにまずビビりました。
内容もとてもよく、
翌日から怖くてチャットとかに投稿ができなくなりました。
なるほどね。
どこかで名村さんに、
それはダメだろうと言われているような点々。
そういう参加者はこのラジオのリスナーの中にも絶対多数いると思います。
ただ自分がダメなところが見えるようになったので、
これから頑張っていきたいと思います。
また次回の開催時にも参加したいと思います。
改めて3時間オーバーのセミナーお疲れ様でしたということで、
お書きをいただきましたが。
いや別にそんな怒んないよ。
いや怒るか。
社内だと言うか僕は。
あのセミナーでお話をした内容というのは、
社内では多分目の前に出てきたら絶対言ってると思いますので、
これダメでしょみたいな。
言っちゃうと思いますから。
ペン先義次郎さんの耳に聞こえている僕の声というのは、
あながち間違ってないかもしれませんけどもね。
と言ってもですよ。
僕も全くノータイムでガンガン綺麗な文章が書けているわけではなくて、
チャットで書いてみた時に、
なんかこれ長くなる間違えてる掛かり受け違うとか思いながら書き直して、
あーって思うことで、
もうこのまま投げてやろうかと思うこともあるんですけど、
いやダメだダメだと自分で抑えながら喋っているわけですけどもね。
本当にたくさんの方にご参加をいただきまして、
ありがたかったなと思っております。
途中でもいろんな方がツイッターの方にコメントをたくさん書いて、
Xかまだ慣れないね。
Xの方にもコメントを書いていただきまして、
リアルタイムで見ていたので、
投稿された方はいいねというかハートマークがついているのをご覧いただいたかもしれないですけど、
セミナー喋っている時も僕全部ほぼほぼリアルタイムで見ておりました。
途中で質問とかが来たら拾おうかなと思ってたんですけども、
ああいった形でインタラクティブに皆さんが参加いただけたのはとてもうれしかったかなと思います。
今回ずいぶん新しいネタをですね、
地味なのでどれが新しいんだってわからない方にとっては全然わからないと思うんですけども、
自分なりにはいくつか入れていってですね、
だいぶネタが増えてきたなという気はしてるんですよね。
今回3時間10分くらいだったと思うんですけど、
前回3時間半かつかつくらいかかったんですよね。
中身増えてるのになんで早く終わってんだよって話なんですが、
ちょいちょい急ぐための準備というかね、
動画を再生して実際にレクチこんな風に使ってますよってお見せするところがあるんですけども、
そこの動画も以前は僕が自分の画面を録画したのをそのまま10倍速だったんですけど、
今回その動画自体を2.5倍ぐらいの速度にして、
しゃべりにと画面がほぼ同じようになるような感じにしたりですね、
いくつかそういった工夫をしてて何とか3時間ちょっとだったんですが、
いかんせん情報詰め込んでるので、
それでも相当早口で喋っててよくわからんかったという方がいらっしゃるかもしれませんが、
そういう方はぜひ次回有料版を買っていただければと思いますが、
そんな宣伝すんなっていう、ごめんなさい。
また次回どっかでやりますのでね、ご興味ある方は覚えておいていただければなと思います。
ビジョンプロの購入
ついにこれが来ましたよ、このハガキ。
ラジオネームゆんぐさんから、
名村さんこんばんは。ツイート見ました見ました。
ビジョンプロ買ったんですね。マジすごいっす。
あれって今アメリカでしか売ってないというか買えないと思ってたんですがどうやったんですか。
アメリカまで行きました?実際使ってみた感想とかぜひ教えてもらいたいですということで、
ありがとうございます。リスナーの方からコメントいただきましたけども。
ビジョンプロ、アップルの出した空間デバイスというか、
AR、MRゴーグルだと僕は思っていますけども、ビジョンプロ買いました。
実際にこれ書いてらっしゃるとおりでね、ゆんぐさん書いてると、
今現在アメリカでしか発売をされておりませんので、
アメリカのアップルストアで買いました。
日本に届けてもらったということですね。
ビジョンプロの詳細と使用感
届けてもらったのはプライベートの話です。
今使ってるんですけども、当然ながらですね、
接続元、アップルビジョンプロのいろんなアプリがあるんですけども、
それはですね、現在接続元がおそらくアメリカのIPじゃないとですね、
全部エリア外だよっていう風に出てしまいますので、
まだデフォルトのものをいじってるか、
サファリを立ち上げてYouTube見てるとか、
デフォルトで入ってるのが恐竜のガオっていうやつが入ってる。
ガオって語彙力ねえな、俺。
かなりリアルにそれを再現してるようなね、
デモ的なもののアプリがあったので、
それを見たりとかっていうことを今していますけどもね。
あとはそもそもそのUIとかユーザー体験的なことで言うと、
どんな風にしたら動くんだろうかということで、
これうちのですね、R&Dの担当者がいるんですけども、
その彼に自分用にキャリブレーションをしてるので、
僕とか使って全然使えるんですけど、
目の距離であるとか視線誘導がその彼に最適化になってるので、
つけるとちょっとその目でボタンここを見てるとかっていうのが
ずれるのが大変だったりとか、
あと手でね、ブラウザだったら上下スクロールをやるとか、
あと一番最初に出ている、見たことある方いらっしゃるかもしれませんが、
空間にAppleのiPhoneであるようなアイコンが丸くなってるアイコンが空間に浮いてるんですけども、
それを隣のスライドにやるときには左右にずらしたりとかするんですけど、
それがまだちょっと慣れがいるかなという感じですね。
でも説明書ないですからね、ほんとにほとんど。
使い方そのものはないですね。
電源がこうですよみたいなことはありましたけど、
そういう意味で言うとすごい面白いおもちゃだなと思っておりまして、
うちの社内のメンバーも先日全員、大体全員かな、
ちょっと地方のメンバーがいるので、
彼ら彼女らはちょっと使えてないかもしれませんが、
大体みんな使ったんじゃないですかね。
大体みんなが言うのがすごいって言ってるんですよね。
もうちょっと語彙力っていう感じで、
お前食レポだったら一回でクビになるぞみたいな感じのですね、
感想をみんな言ってて、
ゴタブに漏れず僕もそんな感想しか言えなかったんですけどもね。
でも思ってたよりは全然軽いですね。
バッテリーが外付けになっているので、
ケーブルがつながってはいますけども、
まあ外付けですので、
頭につけている限りは、
メタが出しているメタクエスト3とかよりも多分軽いですね。
画質はもうむちゃくちゃ綺麗です。
ゴーグルをつけて変な言い方ですけど、
目を凝らしてもドットはほぼ見えないですね。
全くわかんないです。
ちょっとですね、左右の目でレンズが2つあるので、
とにかく目の境界のあたりがちょっとにじんだように見えるっていうことは、
裸眼で見ていることに比べればありますよ。
でもそれはものすごく綺麗な写真がちょっとにじんでいるとか、
一部ぼやけているみたいな、
本当にうっすらぼけているみたいな感じなので、
ドットがどうこうっていうのは全くないです。
あとさっき言ったサファリとかを立ち上げるじゃないですか。
なんでしょうね、頭が微妙に動かすとか、
もっとブンって左右に振ったりとか、
離れたりとか、
そういうことをやっても、
自分の視点で見たときには、
ブラウザの板が空間に浮かんでいるんですけど、
もう全く動かないです。
もう一ミリも動かなくて、
ピタッと空間にブラウザが広がっているって感じなんですよ。
あれは本当にここにあるんじゃないかなと思って、
何人かに一人は横の方に回っていって、
ブラウザの厚さって当たり前じゃないんだけどさ、
厚みがあるものがここに本当にあるんじゃないかって、
触る仕草をしているっていうのを、
外からみんなで微笑ましく見るっていうことをしてたんですけど、
本当にそれぐらい空間にピタッと止まっているので、
何か揺れて酔うっていうことはほぼないですね。
ずっとつけてるので、
多少さっき言ったみたいに、
目の間のところとか、
焦点距離とかがキャリブレーションがうまくいってなくて、
微妙に滲んでるとかっていうのは、
人によってあると思うんですけど、
それをつけてることで何か酔うっていう、
VRとかよく酔う人いて、
僕も昔一回だけ酔ったことがあるんですけど、
メタクエストでね。
でも全くないですね、そういうのは。
あともうちょっと指の精度とか、
おそらくここら辺で触ったらいいんだろうな、
ここら辺で触ったらいいんだろうなっていうのが大体あるんですけど、
もうちょっと慣れたらかなと思いますね。
冒頭で言ったみたいに、
僕は先週から金土日、金土日、2回連続で海外、
海外とか地方に行ってたりとかですね、
ご存知の通り月曜日とか曜日は京都オフィスにいるので、
東京オフィスにいることがこの2週間くらい
水目しかなかったんですよ。
台湾に行く前日に届いたので、
実質先週も水目しかもう触る機会がなかったので、
まだほとんど触ってないんですよね。
ですけどもそれでもですね、
いやーこれすげーなというふうに、
もうただただ感動したという感じでしたね。
拾っていただきました、ありがとうございました。
今後ね、僕は、
僕自身もすごく今AR、MRというところに興味があって、
VRはちょっとあまり僕の中で興味がないんだけども、
AR、MRというところにすごく興味があって、
会社としてもそこに結構お金を投下していって、
いろんなことやっていこうねみたいな感じ。
さっきも言ったけども、
R&Dの担当者本当千人です。
受け入れの仕事一切やらない千人も今おいていますので、
そういった彼らがね頑張ってきて、
次のウェブサイトってなんだっけみたいなものをね、
作っていきたいなというふうに思ってますので、
もしそういうのに興味がある方は、
僕のツイート追いかけていただくか、
もしくはエンジニアとして参加してみたいという方がいらっしゃれば、
ぜひ手を挙げて僕にご連絡いただければなと思っております。
では、いつものお便りのコーナーに行ってみましょう。
お便りのコーナーです。
このコーナーでは、ポッドキャストの詳細にも記載している
ウェブ上のおはがき投稿フォーム、
ナムラのXのアカウント、
アットマークやくもへのDMでいただきました
ウェブディレクション、ウェブ制作の疑問質問のおはがきに
させていただいております。
一番最初、おはがきたくさんいただいてるんですよね。
集中力の維持と仕事の評価
ラジオネーム、草薙隆さんからいただきました。
ナムラさんこんばんはいつも聞かせてもらってます。
ありがとうございます。
自分はなかなか仕事に集中力が出せないタイプで、
乗っている時とそうでない時の差がものすごいあります。
ただその他人の時に大事な仕事が入ったりするとミスが増えたりして、
結果的に会社の中でうまく評価を取ることができなかったりします。
評価の時にもミスが目立ってしまって、
これさえなければね、と言われてしまうんですよね。
最近は仕事がテレワークにもなり、
オフィスでやっていた時のようなミスは減ったのですが、
逆に言えばオフィスで隣の人からこれやったと
フォローしてもらっていた部分がなくなり、
結局ミスはまあ続いたりしています。
こういったのって対応方法ってあるんでしょうか、
ということでいただきました。
集中力の谷と山みたいなところらしいですね。
まあ一つあるとしたら、
その集中力っていうことで言うと、
いわゆるポモロードテクニックということで、
20分とか25分とか40分とか時間をやって、
そのあと10分休憩するみたいなものもありますよね。
あれ先日どこだったっけ、
キングジムさんか無印かなんかその面白い時計というか、
だんだん時間がわかるものを出したっていうのがありましたけどもね。
そうやって物理的に今は集中するのだ、
今は休憩するのだということで、
集中力を維持するとかっていうのも、
一つテクニックとしてはあったりしますね。
あとは脳みそ的な話で言うと、
基本的に集中力が上がるものっていうのは、
楽しめる作業になってくるわけですよね。
自分がやってて楽しいみたいな。
逆に言うと疲れたりとか、
集中力が出せない仕事って何ですかって言ったら、
脳みそがもう疲れてしまって、
もう基本的には嫌だみたいな風に思ってしまうことだと思うんですけど、
これね、すごい難しいなと思っているのが、
例えば僕はプランニングもするわけですよね。
ディレクターとしてワイヤーを描いたりとか、
そういった企画書を作ったりとかね、
そういうこともするわけですけども、
企画をするときはすっごい疲れるんですよ。
当たり前に。
もう頭すんごい考えて、
この時はどうしたらいいんだから、
これはダメだろうとか、
こういう風にしようかとかですごい疲れたりしますよね。
一方でもう本当に頭疲れたなって思うときには、
それこそハンコペッタンペッタンみたいな処理とか、
いわゆる事務処理的なものですよね。
経理処理とかね。
僕にとってはそれはもうほとんど、
別に数字を合わせるとかじゃないから、
たまってたら領収書整理しようとか、
そういうことなんですけど、
これは基本的には
頭そんなに疲れるものではないですよね。
なんかそういうものを、
自分はこれは好きだけどしんどいっていうのと、
だから四小言があって、
縦軸がしんどいしんどくない、
左右が疲れる疲れないみたいなのがあって、
どの作業が自分はどこにあるんだろうかみたいなことを
ちゃんと把握しておいた方がいいかもしれないですね。
あとは自分が疲れるけど楽しい仕事、
疲れないけど楽しい仕事っていうのが、
どれくらい維持できるんだっけっていう時間。
そういったのも、
僕はこういうのを自分ハックって言ってるんですけど、
自分自身が無意識でやってしまっているようなことを
意識下において、
自分がどういうふうに自分自身が
生理的な反応をするんだろうみたいなところを、
意思の力を持ってハッキングしようみたいなことで
結構自分でやるんですけど、
その中で言ったときに、
この処理は苦手だな、
この処理は得意だなとか、
集中力の維持方法
これはもう全然ダメだみたいな話とか。
でもやらなきゃいけないので、
全部捨てるわけにはいかないんですけども、
だとしたら自分がすごく乗っていられる時間の中に、
どれを今やろうかみたいなところ。
そこを考えられるようになってくると、
集中力っていうのをすごく高いものを使うことが
できるんじゃないかなと思いますね。
あと自分の仕事の中で、
今テレワークだっていうことだから、
多分許容されるかなと思っているのが、
僕は通勤っていうものがないと、
自分の中でスイッチが変わらないタイプなんですね。
なので必ず通勤をするんですけども、
通勤をすることによって明確に自分の
集中力ってだんだん上がるのが分かるんですよ。
これ自分でもね。
でももしテレワークだったとすると、
起きてから寝るまでの時間の中で
自分がどこで集中するんだろうか。
僕はもう8時前にオフィスに来てっていうことをしないと、
多分バランスが崩れるって怖さの方があるので、
必ずそこは守ってるんですけども。
でも僕は朝イチそんな集中力ないんですよね。
実際には。
なのでみんなが出社してくるまでには、
さっき言ったみたいな事務処理系を
ただただ粛々とやっていくみたいなタイプなんですけども、
その中で集中力が上がるときと
集中力が上がらないとき、
もしフレックス的な動きができるとか、
多少その家事ができるとかって言うんだったら、
起きてから寝るまでの間のときに
仕事とプライベートを分けずに、
前この番組でも言ったけど、
ライフワークバランスではなくて
ライフワークインテグレーションっていう考え方で、
自分の中のその1日のピークの時間みたいなものが
どこなんだろうなーみたいな。
午後のが良いとか夜のが良いとかってのがあると思うんでね。
僕は多分午後の時間、
ご飯食べた後っていうのが
すんごい眠たくなってしまうので、
一番辛いんですよ。
なのでその時間とかに移動とか、
お客さんと打ち合わせするとか入れてる方が
まだ良いんですよね。
意識シャキッとするので。
なのでそういった風に自分の時間の使い方、
もちろん会社だとね、
他の人から会議だとかね、
ちょっと良いとか言われてしまうので、
全部自分で上手くいくとは思わないんだけども、
でもそれをできるだけ工夫して
やってみていただけると良いんじゃないかなと
思いますけどね。
テレワーク中の集中力
そうだこの手の話で言ったときの
村上春樹さん?
作家のね。
あの方って何時だっけ?
朝3時か4時に起きて、
5時間くらいそのまま
ぶっ通しで仕事をして、
で午後はもう
仕事をしないんですってね。
ほとんど。
運動したり歩いたり本を読んだりして、
夜の9時には寝るって言って。
これを平日も休日も
作家さんの中で休日ってあるのか
分かんないけど土日?
小読み的に言うと土日?
関係なく365日毎日繰り返すんですって。
なのでご自身が
朝一のその4時とか
それくらいの時間からピークで
お昼くらいまでっていうのを
ご理解されてるんですよね。
なのでそういった方もいらっしゃるので
ご自身のピークタイムってどこなんだろうか
みたいなことを検討してみるのも
いいんじゃないかなと思いました。
ではもう一通言ってみましょう。
ラジオネーム
もちひつじさんからいただきました。
新卒カードこれで良かったのかと
考えてしまう日々です。
私には2つの目標がありました。
それは編集者になるか
ウェブに関わる仕事をするかです。
現在新卒入社前で
事業会社とそのグループ会社の出版社の
内定をいただきました。
事業会社はウェブコンテンツディレクター職としての
採用だったのですが
私は悩んだ末出版社の方に進みました。
理由としては
ウェブコンテンツディレクターになりたいと思うと同時に
編集がやりたく
紙からウェブに転職できても
ウェブから紙に関わる仕事に
やりたいことは難しいと聞いたためです。
また私が将来的にやりたいことは
ウェブディレクター寄りではなく
編集と決断時は
考えていました。
ですが本当にやりたいことは
ウェブコンテンツディレクターだったのではと
すごく後悔しています。
実行の末将来的に編集の夢を
叶えた後コンテンツディレクターに
転職したいと考えるようになりました。
そこで1、
20代のうちならば出版社からウェブの
コンテンツディレクターとしての転職を
2、もし1が可能だとしたら
今のうちにどんな行動や自学学習をすれば
転職の可能性を広げることができるでしょうか。
入社の予定の会社自体が
IT書籍を扱う出版社で
ウェブ経営の部署もあるため
経験ではないにせよ
関連する業務に当たるのではと
淡い期待も抱いています。
もちろん茨の道を進んでしまったことは
覚悟していますがどうにかしてどちらも
実現させたいです。かつまたは
励ましの言葉をいただけたらすごく嬉しいです。
ということで
今大学4年生なんですかね
学生の子たちも聞いていただけるというのは
本当にありがたいなと思います。
ぜひ他の方々にも専念しておいてください。
ということで
就職、ちょっとごめんね
ゲスト会が続いてしまったので
見させていただくのがもう遅れてしまいました。
4月まで
半月というタイミングで
これを読ませていただいたのですが
今から恐らく
全部諦めてコンテンツディレクター職と
ということで内定を決定しているので
どこに行くというのは今すぐではないと思います。
ご質問ですよね
20代のうちならば出版社から
ウェブコンテンツディレクターとして転職することは
可能でしょうかということですが
別にできると思いますよ。
転職自体は
別にどんな仕事にでも
やろうと思えばできると思います。
大事なのがその次ですよね
もし1が可能だとしたらつまり
20代の間に
20代であればウェブコンテンツのディレクターとして
転職することができるなら
今のうちにどんな行動や
自学学習をすればいいですか
転職の可能性を広げることができるでしょうか
ということですが
まずはっきり言うと
一旦決めたわけですよね
編集の
お仕事ですかね
編集のお仕事をやると決めたわけです
真面目にやってください
それを徹底して
ちゃんとやってください
それ以外ないです
ウェブの仕事をしたいとか
ということですけども
怖いなと個人的に思ってるのが
僕が今だから
その仕事をしながらこんなウェブの本も
読んでた方がいいよとかこういうことに興味を持った方がいいよ
編集とウェブコンテンツディレクターの転職
とか言ったときにこれもし両方やって
ですよ
メインであるのがとりあえず4月からは
編集の仕事なわけですよ
ご自身がいろいろ悩んだ上で決めたわけですよね
その仕事自体に
ちゃんと力が入っていなくて
もしかしてこれは俺は最終的にやめて
ウェブコンテンツディレクターになるんだ
だからこれはまだ途中の仕事なので
これはまあこの後
二重段とか我慢するための仕事なんだ
って言ったら周りが分かります
それを見てたら
こいつやる気ねえなみたいな
それが分かります
そのときに一番怖いのが
ご自身はでも頑張ってるはずなんですよ
そういうふうに思っていたとしても
本人としてはきっと頑張ってるんですけど
周りにそれが見えた瞬間に
どうせ片手間でやってるよ
っていうふうに見られたときに
なんでこんなに頑張ってるのにあんなこと言われるんだ
みたいなことのフラストレーションが
すごいことになると思います
つまり何を言ってるかというと
評価されなくなるんですよ
どうせお前片手間でやってんだろみたいなこと
言われることが多分出てくると思います
これは見てたら分かります絶対に
ある一定の仕事をちゃんとしてる人であれば
上司がどういう方になるかは分からないですけども
なので今
編集をすると決めたんだったら
その時まではその仕事の誰よりも
その同世代
会社の中とかで比べちゃダメですよ
持羊さんの
同期の中で仮に編集の仕事をした人
どこに住んでるかも関係ないです
大阪だろうが東京だろうが
北海道だろうが知らないです
同期同じ年齢で
同じタイミングで仕事をした人の中で
俺は絶対一番になってやるんだ
っていうぐらいまでやらなかったら
多分何も身につかないです
その後にウェブのコンテンツ
ディレクターとして転職した時も
その時何やってたのっていうことを
もう堂々と言えないと思うんですね
で一つはっきり
もう一個あるとするとジョブチェンジ
編集からウェブのコンテンツディレクターになる
っていう時にその
持羊さんが仰ってるコンテンツディレクターっていうのが
コンテンツ企画を作る人なのか
ウェブのコンテンツの企画ですね
を作る人だけのことなのか
でもそれは入る会社によっては
冒頭でもちょっとウェブディレクターで
どんな仕事をするんだ
っていうことを小林さんとも
いろいろ話をしたところにありましたけど
その会社さんによっては
ウェブコンテンツディレクターと言ってもいわゆる
振興管理の場合もあればウェブディレクターって
言ってるからこれは違うなと思ったら
実はやることってゴリゴリのコンテンツメイクを
しなきゃいけないっていう会社さんもあったりするんですけども
そこはちゃんといろいろね
その時に話を聞いたらいいと思うんだけど
その時に結局今なんで
編集を辞めて
この世界に来るんですかっていう話は
もう間違いなく言われます
でその時に
企業側がどう判断するかっていうと
基本的に経験がないんだったら
1年生と1年生が新卒と
同じだよねっていう可能性があるわけです
なので給料はめちゃめちゃ
下がる可能性もあります
で新卒と同じ扱いかよ
っていうことをされるかもしれません
でも少なくとも編集という仕事を
ちゃんと身を入れて
やっていたとしたら
その時の経験が次の仕事の時に
例えば
仕事って大きなことで言うんだとすると
最終的にはお勤めされる
会社に持羊さんは
何かしらの利益を作らなきゃいけないんですよ
どんな仕事で
あったとしても
例えばバックオフィスの方とかで
明確に売上げを上げるわけではないかもしれないけども
作業効率
つまり営業マンがやるとか
僕らの仕事だったらデザイナーが
そういった経理処理とかをやるよりも
それを経理の方々が
肩代わりしてくれることによって
特にデザイナーさんとか営業の
事業収益性が
上がるわけですよね
そういった分業をしてるわけなんですけども
編集というものをやってた時に
お勤めになられる会社で
ちゃんとご自身が
利益を上げられてるのかみたいなところ
自分がやってるのは作業だと
この文章をどうこうすればいいんだ
何々さんとやり取りをすればいいんだ
構成をすればいいんだ
っていうことだけで終わると
多分どんな仕事をやっても転職は厳しいと思います
お金がどこで動いていて
自分の仕事で何が
お金に関わってくるのかっていうことを
理解していると
なるほどウェブのコンテンツディレクターっていうのは
収益に対してこういうふうに
関与する仕事なんだ
それを突き詰めてた時に
自分の足りない知識ってなんだっけ
自分の足りないスキルってなんだっけっていうことを
考えればいいと思うんですね
それはそれこそもう転職を決めた
例えば年齢を決めててね
28歳20代というのが
分かんないけど30でもいいですよ
僕は30で転職したんですけど
ジョブチェンジの経緯
ジョブチェンジはしてないけどね
一応してるから声優からこの仕事に転職してるから
あれですけど
でも例えば28としましょう
適当にね28歳まで
って言うんだったら22歳だとしたら
3,4,5,6,7,8
だから6年間
6年間あったら編集を絶対極めてやるぜみたいなことを
本当に日々毎日やってたとしたら
もしかしたら
編集すげーじゃん
面白いかもって言ってそっちに興味がいくかもしれないです
僕もそうだったけど大学生の
時に見えてる仕事の
中身なんて正直言うとね
鷹が知れてるよ
本当イメージでしかないよ
実際やってみたどろくさいこともあれば
その中での面白いことっていっぱいあるし
それって中に自分が本気でやったら
やっと見えてくるものもたくさんあるわけですよ
なので
仮に本気でやっぱり転職します
僕はそれでもいいと思います
この番組が続いていたとしたら
転職しましたっていうおはがきをぜひともいただきたいな
と思うんですけど
でもそれまで編集というものはもうやりきりました
その時の自分なりにはやりきりました
ということで
そこまでやっていたら次の
コンテンツディレクターになる
という夢を叶えるにしても
じゃあ次これやろうってはっきり
決められると思います
それが本気で考えてた夢だったら
多少評価下がってても大丈夫っすと
俺半年から1年でバリバリ進むみたいなこと
本気で思いますよ
口に出すと痛いやつになるかもしれないけどね
なのでこれはもう本当に
今できることというのは
目の前の仕事を真剣にやることだと思います
ウェブコンテンツディレクターになるための
準備とかっていうのは直線でいいです
本当に決めてからでいいです
その夢を
諦めて今編集やってて
僕はいずれやっぱりそっちなんだっていう風に
思うとこれずーっとね
隣の芝は青いっていうのを見てる状態になるので
ウェブディレクションへの意思
本当に仕事に身が入らなくなりますよ
僕はなんかそれが怖いです
両方って言うんだとしたら
本当にどっちかにかけたほうがいいと思います
僕の話はあんまりためにならないけど
僕は声優の仕事とこの仕事
両方20代の頃ってやってたんですよね
でもやっぱりこの仕事は申し訳ないけど
当時はもう副業ですよ乱暴に言うと
当時勤めてた会社に
社長からね
ナムちゃん
正社員にならないのって言ったからすいませんと
僕はこの仕事やる気は全くありませんからと
僕は市街で生きていくつもりなんです
僕は市街で生きていくつもりなんです
ずっと言ってましたからね
3年半
そういうつもりでちゃんとやってたから
副業以上にのめり込むことは逆にはなかったですし
申し訳ないですけど
だってそれをでも公言してるからね
その代わり
芝居はやめましたこの仕事で本業にしたいです
井上さんちょっと採用していただけませんか
いいよっていう風に言っていただいた後は
もう本当にこのことしか考えなくなりましたからね
だから
それなりに1年半
一番最初の会社の残り1年半
正社員としては1年半でしたけども
ちゃんと評価をしていただくことを
結果を出すことができたかなと思っていますのでね
ちょっと説教臭い話になりましたけども
何か参考になればなと思います
もしまた分からないことがあれば
ぜひ気軽にお書き送っていただければなと思います
ということで皆様からの
ウェブディレクションウェブ制作の疑問質問のお書きをお待ちしています
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アットマーク役名のDMからラジオネームをつけてお送りください
これからも楽しいお書き
しています
はいエンディングです
めっちゃ長くなっちゃいましたね
今日は前半にもたくさん感想のお書きもいただきました
本当にありがとうございます
またね文書術とか小林さんとの放送会で
もし面白かったという方があれば
お書き送っていただければ嬉しいなと思っています
感想でもいいからね
ぜひ皆さん聞いていただいたのかなということを知りたいので
お書きお待ちしています
ビジョンプロのことですけどもね
本当にいろんなものを試しています
これからちょっとね
ゆっくり出していこうかなと思っていたりはしますし
さっきも言いましたけどね
それをもとにして採用とかも考えていますので
もし興味があって
ARMRかと
ちょっとやってみたいなと思う方がいらっしゃればね
気軽にナムラにツイッターでも
XでDMを送っていただければなと思っております
ということで
この番組では皆さんからのお便りたくさんお待ちしております
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というところであっという間にお時間でした
お相手ナムラシンジでした
来週も絶対チューニングしろよ
バイバイ
14年
20万人
500万件
これはこれまでサービスインクが扱ってきた
データの量
しかし我々は
ウェブサイトを作っているわけでも
システム開発をしているわけでもありません
我々は
お客様のサービスを作っています
エンドユーザーの
ちょっと便利を徹底的に
作り上げていく
世界に特化したウェブ製作会社
サービスインク
37:36

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