無限のアイデアをサービスに。サービスをユーザーに。ユーザーをハッピーに。
不動産業界に特化したサービスを考え抜く会社。サービシンク。
Webディレクションやってますラジオ。
この番組は東京でウェブディレクターをしている名村が、
ウェブディレクターとして思っていること、感じていることをお伝えしているインターネットラジオです。
みなさんこんばんは。名村晋治です。
1週間のご無沙汰いかがお過ごしだったでしょうか。
先週から2週間にわたってですね、
ウェブクリエイターポドキャストデイというイベントの中で、
配信部分を担っていただきまして、
ウェブディレクターの田口さんに来ていただきまして、
ゲスト会ということでね、やっておりますけども、
今日が3回目ということで、
今日でさすがに最終回となっております。
もう本当にいろんな話をしたということで、3回にもなりましたけども、
今日はですね、先週までおはがきをお読みしてたんですけども、
最後のお一人の分のおはがきが収まらなかったということでね、
残りの時間はそのおはがきを元にしてですね、
最後田口さんとエンディングまでお話をしてみたいなと思っております。
今日もね、まだ残っている時間いっぱいありますので、
さっさと本編に行ってみたいなと思っております。
そんな中ですけども、ずいぶん涼しくなってきましたけどもね、
みなさん体調崩してないでしょうか。
インフルエンザがすごいもう注意報が出るぐらい流行っているということですけども、
これから冬にかけてね、気をつけていきたいなと思っております。
というわけでですね、さっさと行ってみましょう。
というわけで、今夜も30分なむらについてこい。
この放送は、不動産業界特化のウェブ制作、システム開発のおなじみのサービスインクと、
スマートリリースUで明日のウェブ制作を超楽にするCPIの提供でお送りいたします。
じゃあ最後にですけど、こっちのような、最後に持っていったわけじゃなくて、
一番最後に届いたのがこの人のおはがきだったからという順番なんですけど、
ラジオネームとくさとさんから頂きました。
なむらさんこんにちは。むかつくからタグチさんには挨拶しない。
ウェブクリエイターポッドキャスト2026のトップバターという大役を務めたとくさとさんでございます。
今日は本当はこのお便りを送るつもりはなかったんです。
なむらさん、タグチさん、お二人の話が聞けるかなということで、
お便りなど送らず、一消費者として、つまり何のコストもなく消費させてもらうぜと思っていました。
だが予定が変わりました。
先日そのウェブクリエイターポッドキャスト2026の懇親会がありました。
僕はウェブクリエイターポッドキャストの当日に手がひでも成し遂げたいことがいくつかあり、
そのうちの一つに、タグチさんが発明したあのウェビナーは素晴らしい。
それを伝えることがありました。
おかげで伝えることができました。
それもこれもほぼ誰も聞いていないトップバターとして、
なむらさんが僕をあのイベントに呼んでくれたおかげです。
にもかかわらず、にもかかわらず、
タグチさんにそれを伝えたら、
ふーん、そうなんですかね。
と、リアクション薄っ。
マクドナルドの定員があの細長いポテトフライがいいんですよねと言われたときのような薄さ。
まあそうですよね、みたいな。
今書いてても腹が立ってきました。
あれはすごい。
こっちはね、坂本龍馬ぐらいのつもりで言ってるんですよ。
あれは本当にすごい。
なのに、なんだあのリアクション。
なんだあの安物の服みたいな薄さは。
ペラッペラやべえ。
もっと雄弁に語るべき。
おそらくほとんどのセミナー登壇者が、
ワイドショーよろしく、
右下か左下にワイプか登壇者が説明するのが当たり前と思っていたはず。
それをぶち破ったタグチさんのスタイルは本当にすごい。
もうすごすぎて逆に僕は内容が入ってこないです。
うわあそうかそういう手段があるんだ。
すげえ。
と思うばかりで、内容がどうでもよくなってきます。
というわけで、
あのウェビナースターについてお二人で話してください。
かっこ命令。
話題に苦しくなったら一回だけ、
たこ焼きっておいしいよねと逃げてもいいです。
一回だけ許してあげます。
徳里は優しいのです。
ということでおはがきをいただきましたが、
あの配信スタイルをお作りになられたということに対して、
おそらく、
おそらくこのね、
怒ってらっしゃる。
懇親会の時に俺は褒めようと思ったのに、
リアクションが薄いんじゃねえかと。
私のリアクションが薄かったと。
自分が成し得たことを、
ちゃんと有弁に説明すべきだということですね。
ただおそらく懇親会の時には、
田口さんはどんな状態でしたでしょうか。
そうですね。
本番が終わった後だよね。
そうですよ。
本番が終わるってことは、
パソコンの電源を落とした後に、
私自分の電源を落としてるんですね。
多分電源が入ってなかったんだと思う。
これマジでね、
ごめんなさいしか言えないんだけど、
俺ね、
セミナーの登壇者として出た時の懇親会は、
ちゃんと対応もちろんできるんですが、
配信業者のディレクターとして、
本番終わった後はね、
マジで、
頭真っ白なんだよね。
だってあの、
ずっとさ、
ずっと集中力持って、
そりゃそうだ。
解放されてしまうというかね。
実際、田口さんは、
懇親会に、
本当にありがたいことに終わってから撤収をして、
僕とかはすぐにスタッフとか含めて、
出演者の方々と懇親会ということで、
実は、
場所のちょっと都合もあったんですけども、
5時半には懇親会の場所にいたんですよ。
で、結局40分ぐらい遅れてらっしゃったんじゃないですか。
機材撤収して、
駐車場の車に機材戻してから行ったから、
そのぐらいはちょっと遅れちゃいましたね。
その時って、田口さんは、
もうヘロヘロで電池が、
電池というか電源が切れてる状態だった。
電源が切れてる。
そう、これあの本当に変な表現じゃなくて、
本当にね、本当なんか頭真っ白というか、
あーでもそうだよね。
なんかすごい失礼な話。
よくないね。
いやいやいやいや。
俺ちょっと今グループメッセージ送っていい?
なんか本当申し訳なかったら。
そっか。
いや、俺でもこれ覚えてる。
田口さんから、
あれすごいですよって、
私がやってる普段の実演のあの表現、
初音ですよって言ってもらえて、
嬉しかったよ。
めちゃめちゃ嬉しいし、
あ、公演だなって。
そのね、特撮さんのディレクターが、
ディレクターの方にやっぱ褒めていただけるって嬉しいから、
え、でも俺そんな失礼な。
何この風装ですかねって。
騒じりエリカさんのやつじゃん、これ。
またちょっとその、
炎上そうな話を。
いい意味でね。
いい意味って言ったら許されると思ってる。
でもこれ多分あれですよね、
もう魂抜けてたんですよね。
いや、そうね。
絶対に。
あのね、フライドポテト、
マクドナルドのフライドポテトのリアクションで言ったら、
もうマジでマクドナルドさんに失礼だ。
多分本当に失礼だし。
まあ、そうね、本当に申し訳ないというか。
安物の服みたいな薄さ、
本当にそうだと思う。
本当に安物の服でしょうね。
一回洗濯したらもう、
無くなっちゃうみたいな。
エリが伸びてね。
エリが伸びて。
いや、ただあれですよ、
あのー、特撮さん褒め言葉だからねって言えば、
許されると思うんで言いますけど、褒め言葉ですけど、
特撮さんは基本的に口が悪いので、
彼の本題は最後ですよ。
あのタグチスタイル、今回のWebクリエイターポッドキャストでのね、
去年もやっていただきましたけど、
出演者と出演者の番組の間の幕間のね、
馬店であるとかCMとかね、
あそこら辺も含めてだったりしますし、
その下に自分のポッドキャストのカバーイラストを載せてくれてて、
配信中に出たりとかっていうのが、
あれが、どういうところからこれにしようって至るものなんですか?
っていうのが多分、彼の本質的には聞きたいと思います。
別に、ただ文句を言い続けてるわけじゃないと思うんですけど。
俺のリアクション薄かったら何とか謝罪しなさいみたいなね。
そういう話ではなくてね。
ごめんなさいね。
そうなんだよね。
今回のポッドキャストのイベントも、
映像の表現の部分は、
名村さんからの指示を全くいただかずに、
本当に好きかってやらせてもらっちゃったんだよね、去年から。
去年もそうです、去年も。
いきなり幕間の場点の間ってこれでいいですかって言われて、
これでいいですって僕答えたと思うので。
しかも修正の時間もないぐらいのタイミングでチェックに出すっていう。
実際、うちがお願いしたのは結構あれでしたからね。
今年も去年も。
あれは、自分がやりたかった表現とかっていうことよりも、
ああいう表現されたら出演者テンション上がるだろうなってことしか考えてなかったですかね。
そこ?
そうそう。
イベントの仕立てって、それこそ昔、
セミナーイベント、エンタミナ時代のエンタミナのイベントとかも、
あれはもう出演者のモチベーションとかテンション上げるための演出というか、
お客さんに向けてないんですよ、あんまり。
なるほど。
出演者がやる演出って。
なるほど。
出演者のテンションが上がるってことは、それだけコンテンツが良くなる。
それは結果的にユーザーに還元される。
もう全部その発想ですよね、いつも。
そういう意味で言うと、僕も今回やった渋谷の原角さんのスタジオね、JWEBさんのスタジオがありますけど、
あれ以外にあと2カ所ぐらいあったんですよ。
どこでやろうかって。
もちろんその時、田口さんがカメラが持ち込めるかどうかだって、
一つは言っちゃっていいと思うんですけど、
暇ないぬさんのところですよ、高円寺の。
高円寺が大手町かどっちかにしようかな。
絵がエモいって言うんだったら高円寺かなと思ってたんですけど、
出演者の方がテンション上がるっていう、
その同じ観点で言うと、
ロケ藩紙に行ったらやっぱり原宿のあそこじゃねえかなと思ってやって、
実際去年も今年も初めてあそこに行かれた方って、
いやここで喋るのかみたいなテンションで皆さん入ってくるじゃないですか。
それは僕もそのテンションが結果的には、
緊張にいかれる方もいるかもしれないけども、
やっぱすごいところでやってるっていうのって声に乗って、
エンドユーザーさんに聴く人にリスナーさんに伝わると思ったので。
でもあれはそうか、出演者向けだったんですね。
そう、ほんとそうですね。
もちろん見てる方に楽しんでもらうっていうところでは、
結局マックマの転換地って別に視聴者は釘付けになってないだろうから、
あそこを気にするのは主催者側だったり、
出演者側だから、
なんかテンション上がるじゃないですか、
ネクストプログラム自分の、
オンエアーでバーってなって、
自分が一出演者だったら嬉しいなっていう演出をやったら、
それは多分他の方も喜んでくれるかなって。
喜ぶというか何?テンション上がるかなって。
より緊張してくれたらとか、
より好評感生まれたらみたいな。
やっぱいかにこう、
モチベーション上げるかみたいなところで演出っていうのがすごい
寄与してるのかなと思ってますかね。
それってなんか僕結構自分が出させていただいた側で言うと、
朝までディレクション?
あれも幕間に、
もちろん朝までディレクションについてって、
楽曲を作っていただいて、
それは田口さんではなくてですけども、
作っていただいて、でもその楽曲を使って、
その間にその音がジングル的に入って、
画面がフワッと流れて、
切り替わりますみたいな。
あれはね、直前ぐらい見た。
自分は初年度出させていただいた時って、
登壇したのが朝3時ぐらいだったんですけど、
だいたい配信ずっと最初から見てた時に、
この切り替えで俺次紹介されるのかと思いながら、
なんとも言えないですけど、
これはなんかこう、
すげえなと思いながらっていうのは、
実際に思いましたよ、やっぱり。
いや、そうだよね。
やっぱりだからあれは、
六本屋薙大さんって方が作られたPVと幕だけど、
テンションの上がり方半端ないよね。
あれ、すっげえ上がった。
ウェビナーとはいえ、
こんな紹介のされ方で、
次にすんごい喋るなって思って。
だからね、そういう意味では、
システムエンドのタカノさんも多分、
タカノさんは出演者向けにやってるのかどうかは、
ちょっとわからないけども、
やっぱりこのイベントとしての、
モチベーションというか、
エネルギーを高めるみたいなところは、
やっぱり意識されてる点では、
ちょっとその点は、やっぱり共通してる部分が、
どっかにはあるのかなって。
徳里さんの話ちょっと1分ぐらいだけさせてもらいたいのは、
1発目徳里さんだったじゃないですか、イベントの。
俺あれ、徳里さんが1発目ですよって言われたときに、
ちょっとほっとした部分があって。
っていうのは、徳里さんって結構場を和ませるようなトークを多分してくれるし、
オープニングで結構そういう意味では変な緊張感の状態にならないから、
我々運営というか配信スタッフ的にも結構リラックスできるだろうなと思って、
逆に一番手で良かったなって思った方だったので、
まさにそれをやってくれたので、
丸一日が本当に楽しく過ごせたのは徳里さんのスタートダッシュ。
ですよね。
さらにそれを仕掛けた田村さんもちゃんと考えてたんだろうなと思うんですけど。
あれは本当にそうなんです。
徳里さん、僕今回のやつって、
当然前の次のパーソナリティさんって前のパーソナリティさんの話を聞ける。
聞いてた方もいるかもしれないけども、
スタジオ的には、今回のスタジオってミキサールームがあるわけじゃないので、
ゆっくり聞いてられるわけじゃない。
だから普段のリアルのイベントだったら前の人を聞いて自分が登壇ですとかってあるんですけど、
なんかイベント全体に漂う空気というか、どこがオッケーなのって、
トップバッターというかファーストアクトの人のテンションに
僕、持っていかれると思ってたんですよ。
確かに。
緊張したら、間は確かに切れるんですけど、
なんとなくこのイベントの緊張感っていうのがずっといくとか、
徳里さんは分かっててやったかどうかはわからないんですけど、
どこまでの話、なんだろう。
例えば面白い話とか、ちょっとそれギリギリまで言っていいのかって話なのかとか、
そこの幅もトップバッターの人が多分作ると思ったんですよね。
だからそれをみんなが受けて喋ってるわけじゃないけども、
聞いてる人もすごい最初に、
みなさんこんにちは、那村と申しますが今日はですね、とかって話をされたら、
なんやこの真面目な会話はと思って、じゃあとか思うかもしれないので、
それを多分徳里さんは緊張はしても、
パフォーマンスにそんなに影響はされない方だろうなっていう安心感もあり、
もう徳里さんお願いって言って。
なるほどね、なるほどね。
そのイベント全体のダイナミックを最初に広げてったみたい。
見事にギリギリの話しやがってね、あいつね。
いや、明らかに深夜にする話だもんね。
深夜のテンションで聞くような話を、
朝ギリギリにしてさ。
いい意味でね。
それ言っておけば大丈夫だよね、だいたいは。
本当にそれね、他の方にも聞かれたことあるんですよ。
これなんでこの順番にしたのっていうのを、
出演者の方にも聞かれたんですけど、
徳里さんははっきり理由があったので、
ご本人にも言いましたけどね、僕も。
でもそれは多分たくさん僕伝えてなかったと思うんですけど、
同じ感想をやっぱり持って。
そうですね、本当に。
持っていただいたっていうのは、
やっぱり徳里さんのパフォーマンスは、
同じことを思うだけのことをやっぱり、
何も意図を言わずとも、
徳里さんがそれを感じていただいたというのは、
やっぱりそうなんだなというふうに思いましたね、今ね。
あとやっぱりトップバッターが務まる人っていうのは、
結構いろんなイベントで重宝される方だと思うので、
すごい貴重ですよね、そういう意味でもね。
なので今回そういうふうにやっていただいて、
その方からね、
疲れ果てて魂抜けて電池が切れて電源も落としてた、
たくじさんに対しての反応が売りやすいという。
そうですね、はい。
次回以降はですね、
懇親会で徳里さんの近くに座らないといけないところがあって。
そっちの対策をするんだからね。
そっちの対策で行くしかない。無理だもん。
電源を残すとか言ったら無理だから。
電源を残すのは無理だし、それは手抜きになっちゃうんで。
本当に徳里さんの距離をですね、
肩に取れたというところで。
あとはもう、とにかく何言われてもリアクションでかかったり。
次にこう言われますよ、
いやめっちゃリアクションしてくれたんだけど、
魂入ってなかったとか、棒読みだったとかってこと言われます。
それぐらい本編にね、
たくじさんが全力を尽くしていただいたということで。
でも本当に徳里さんのまたお話しできる機会楽しみにしてますし。
徳里さんのラジオに今度呼んでいただきたい。
いいんじゃないですか。ここで言ったので、
あとで言ったらたぶん喜んでる。
言ってましたよ、徳里さんはゲストに出たいとか、
例えば出てくださいとか言われたら絶対断らないって言ってたので。
ああそうなんですね。
じゃあちょっと弁解に行きます。
徳里さんは徳里さんで、別のこと言うのはあれかと思うんですけど、
あるラジオに出演者のラジオに出て、
ちょっとなんか謝罪をしに行くっていう話がXで流れてたので。
そこまでたくじさんと徳里さんでやっていただければ、
クリエイター・ポッドキャスト・デイのスポーティファイの配信リストに
その回を載せておきますので。
アフタートーク回って言って。
懇親会の件、謝りに来ました。
それでもいいと思いますので。
すごい逆に律儀な人って思われそう。
いいじゃないですか。
それ言っちゃいけない話です。
ということで、だいぶいろんなお話を聞かせていただいたかなと思います。
本当に長い時間。すみません、結果的にすごい長い時間に。
ごめんなさい、大丈夫でした。めちゃめちゃ長くなっちゃったんじゃないかな。
全然大丈夫です。過去のゲストの方も結果的に3回配信とかの方もいらっしゃるので。
全然大丈夫です。僕はすごい。
好きなように料理していただいて。
楽しいお話を聞かせていただきました。
冒頭でも言いましたけど、また来年僕はウェブクリエイター・ポッドキャスト・デイやることにもしていますし、
たくじさんにもまたその時に配信ということで、
お手伝いをいただくことはお願いをさせていただいていますので、
また1年後にたくじさんに終わった後のアフタートークに出ていただければなと思いますので。
ぜひぜひ。
また1年後になるかもしれませんし、他の時に誰かまた別のちゃんと真面目なたくじさん聞かせろって言うんだったら、
お葉書をいただければたくじさんにお声掛けさせていただければなと思いますので。
今日は本当にありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
葉書いただいた皆さんも本当にありがとうございます。
またぜひ遊びに来てください。
はい、ぜひぜひ。ありがとうございました。
はい、というわけでたくじさんにゲストに来ていただきましたけども、いかがだったでしょうかね。
途中でなんかこういう話をするの久しぶりだねみたいなことをたくじさんおっしゃっていただいたんですけども、
実は多分ですね、初めてだと思うんですよ。
たくじさんとこういうなんかね、それぞれの生きざまというか、
まあでも生きざまというか何をやってきたかっていうのが、
まあこのキャリアになったからやっと棚下しでそういうのをそれぞれが話題としてね、
言えるようになったからこそね、こういう時間を取れたんじゃないかなという気はしてますけどもね。
まあ皆さん聞いていただいていかがだったでしょうか。
面白かったとかね、思っていただけたらね、ぜひとも来週以降感想とかいただけるととてもとても嬉しいです。
たくじさんにもね、お送りさせてお見せするようにしたしますので、
ぜひとも感想とかを送っていただけると嬉しいです。
ではイベントの告知です。
2026年10月24日の土曜日21時からディレクター談義vol.32を開催させていただきます。
タイトルの方はAI時代のジュニアウェブディレクターの育て方というテーマでお話をしてみたいなと思っております。
お話はいつもの通り愛媛のウェブディレクター町田さんと私、名村で2人でお話をさせていただきます。
前半1時間半が本編ということでですね、終わった後に町田さんのポッドキャストでも配信されますが、
後半だけはリアルタイムで参加をいただいた方が聞くことができるアフタートークということで、
毎回大体ですね、夜中0時くらいまで喋っていますので、もしよければ聞いていただけると嬉しいです。
イベント告知サイトはですね、コンパスの方でも立ち上がっております。
ぜひもし会員登録をした上でですね、参加表明もいただけると嬉しいです。
ということでですね、今週まで3週間に渡りましてウェブディレクター田口雅幸さんに来ていただきました。
来週からはですね、また通常の放送会に戻らせていただきます。
たまっておりますおはがき、また読ませていただきますので、皆さんもぜひぜひお待ちしております。
ぜひ聞いていただければなと思っています。
おはがきもね、送っていただけるのを待っておりますので、こんなことあったよ、あんなことあったよっていうことからですね、
ウェブディレクションについて、システム開発についてというような通常のおはがきもいつもの通りお待ちしております。
ということで、この番組では皆さんからのお便りたくさんお待ちしております。
ウェブ上のおはがき投稿フォーム、Xのアカウント、DMからラジオネームをつけてお送りください。
このラジオはあまり重たい内容ではなく、朝や昼や夜に何かをしながら聞いていただければ、
ウェブディレクションについてちょっとしたヒントになるような放送をしています。
面白かった仕事のヒントがあったという方は、ぜひSNSでシェアをお願いいたします。
Apple PodcastやSpotifyなどの配信プラットフォームでお聞きの方は、
この番組のご登録、またApple Podcastでお聞きの方は高評価をいただけると嬉しいです。
というところであっという間にお時間でした。
お相手ナムタシンジでした。
来週も絶対チューニングしろよ。
バイバイ。
不動産サイトってたくさんあるけど、どこも今一つ使いにくいんだよな。
そう思っているあなた。
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