ラジオネームとけたガリガリ君さんからいただきました。
名村さんこんばんは。7月なのにもう毎日ぐったりしています。
朝家を出た瞬間に、 今日外に出るの間違いだったなぁと思う日々です。
先週コンビニでガリガリ君を買って、 意気揚々と歩き始めて5分後、
気がついたら手に持っていたのは、 ほぼ棒に絡みついた青い液体でした。
時計が早いもんね。
アイスに勝てない7月って何なんでしょうか。
私去年の夏はまだ耐えられた記憶があるんですけど、
今年は7月の時点で去年の8月みたいな暑さで、
このペースで8月に突入したら、 私無事に生きて9月を迎えられるんでしょうか。
会社のエアコンだけが心のオアシスです。
出社の意味が、すぐ涼しいからになってきていて、
これはこれで健全な理由なのか、 ちょっと不安になってきています。
名村さんこの夏、暑さ対策で何かやってることありますか?
来週も楽しみにしています。
ということでお話いただきましたけども。
オープニングあげて、 ちょっと鳩あげてみたいなと思います。
というわけで、今夜も30分名村についてこい!
この放送は、不動産業界特化のウェブ製作、 システム開発でおなじみのサービスインクと、
スマートリリースUで明日のウェブ製作を超楽にする、 CPIの提供でお送りいたします。
えー、なんかちょっと提供の言い方が変わりましたけども。
なんとなくガリガリ君に積もってましたけどもね。
いや暑くなりましたね。
なんか僕明日から鳥取に行ってキャンプなんですよ。
別に一人で行くわけじゃないよ。
鳥取でもう何年かね、
ウェブのサインインピーディー圏というコミュニティが 鳥取にはあるんですけども、
そこの主催の岡村さんが、
彼は今うちの社員ではあるんですけども。
毎年キャンプをやりましょうということで、
鳥取先付近のキャンプ場を貸し切ってやるということで、
明日の朝には出てですね、鳥取行って、 一泊みんなでキャンプでワイワイやって、
日曜日の夕方くらいに帰ってきて、
なぜかというと月曜日から出張だということでですね、
ゆっくりする暇もなくという感じなんですが。
いやでもだいぶ暑くなってきましたね、日中はね。
しかもなんかあれでしょ、
エルニーニョっていうのが今年はすごいんですけ?
なんかものすごいのが来るとかっていう話になってて、
えらい暑くなるんじゃないかと思いますけども。
最近こう言うんですけど、
今年僕51になったじゃないですか。
だから自分が子供の頃って言ったらもう35年前?
ずいぶん昔だなと思いますけども。
多分ね今ぐらいがね、真夏日だったと思うんですよね。
なんか8月の一番暑い日っていうのが、
これぐらいの気温とかだったんじゃないかなと思うんですけども。
ほんとね、毎年言ってますけど9月を迎えられるんじゃないかとかね、
このまま行くと12月は50度になるんじゃないかみたいな話をすることがありますけども。
アイス外で食うっていうことをしたいのにすぐ溶けちゃいますもんね。
あれもあれでなんか寂しいなと思って、
クーラー利いたところでアイスを食う楽しみってのは、
それはそれでなくもないんですけどもね。
冬に暖房の利いたところで食べるアイスとかね。
そういうものもあるっちゃあるんですけども。
けどエアコン、会社のエアコンもちろん涼しいんだけど、
それはそれで、あ思い出したエアコンね。
先日僕アメリカのAWEってイベント行ってきたんですけど、
アメリカの人たちめちゃめちゃ寒がりだよあの人。
あ違う逆か、暑がりなのか。
僕は結構オフィスの中でも暑がりで有名な方なんですよ。
他の人がちょっと寒いなと思っても半袖でずっといるみたいな感じなんですけども。
アメリカのコンベンションセンターの中ね、僕が凍えるかと思いましたよ。
先月ですよ、だから6月で日本でもまあまあ別に普通に日中だったら
ずっと歩いてたら汗かくねっていうぐらいの気温だったんですけども、
コンベンションセンターの前にあったアウトレットモールでも
長袖のシャツ買いましたからね僕ね。
あまりにも寒くて。
で、なんだったらでもアメリカの人たちみんな半袖でいるし、
なんだったら短パンでいたりとか、女性もノースリーブでいるんですよね。
おいおい君ら風邪ひくぞと。
死ぬんじゃないかこの人たちが思うんですよ。
みんな平気な顔してるんですよね。
いやーアメリカの人たちってあれ大丈夫なのかと思ってるんですけど、
多分大丈夫なんですよね。
僕なんか会場から出てきて凍えてたらね、アメリカ人に
お前は寒いのかってわかるわかるみたいな顔されて、
大丈夫かって声かけられたんですけど、
いやお前の方が薄着じゃねえかってこっちにも突っ込みそうになったんですけどもね。
いやーなんかエアコンの寒いのはそれはそれで、
杉太郎はね、親は猿が五十歳とはこのことかと思いましたけども、
溶けたガリガリ君さんね、夏の暑い時に食べたいと思いますけども、
ガリガリ君は美味しく食べて頭キンキンヒンってなるような
食べ方をしていただきたいなと思いますので、
部屋の中で頑張って量を取る食べ方をしていただければなと思います。
おはがきありがとうございました。
ではちょっと次のおはがきなんですけども、
先日の細谷が来てくれましたイベントについての感想を
すごいたくさんいただいておりまして、
細谷さんのサイン入り書籍プレゼントということもあったので、
皆さんアンケートで感想を送っていただいたんですけども、
本当にありがとうございました。
本当にたくさん送っていただきまして、
抽選の倍率も先週プレゼントで発表しましたけども、
すごい倍率だったんですけども、
いくつかご紹介をさせていただければなと思います。
どれもこれもちょっと僕も嬉しかったんですけども、
ちなみに送っていただいた感想文は、
全部細谷にも共有しておりますので、
お伝えさせていただいておりますからね、
そこは安心していただければと思います。
では最初ですけども、
ラジオネーム法学部さんからいただきました。
名村さん、細谷さん、本日は素敵な時間をありがとうございました。
人生の先輩であるお二人のお話が、
社会人2年目の心に深く響きました。
思えば社会人になってから人生における絶対的な正解とは何か、
正しい人生設計とはということばかり考えていた気がします。
ただ今日お二人が、
よしよしやうまい下手は実はそこまで大事じゃないのかも、
とお話をされているのを聞いて、
一旦自分は今こういうことがしたい、
という気持ちを大事にしてみようかなと思いました。
あとは適度に周りの意見を吸収しつつ、
程よい執着、程よい締めのバランスをとって、
どうにかうまくやっていきたい所存です。
あわたたしい毎日の束の間の休息時間をいただき、
本当にありがとうございました。
これからの暑い季節に向かうと思いますが、
くれぐれもお体にはお気をつけくださいということでいただきました。
もう一つ言ってみたいと思いますけども、
ラジオネーム東入二オレオさんからいただきました。
細谷さんゲストに呼んでいただきありがとうございました。
細谷さんの書籍を拝読して知っていたあの名村さんと、
情報解禁からとワクワクしておりました。
共演を目にすることができて本当に嬉しかったです。
業界は異なりますが、私もディレクション業務をしております。
名村さんのお話を聞いて、改めて自分の考え方や生き方が直に反映される。
直にかな。直に反映される職だなと感じました。
私も名村さんとお酒を加わしながらお話したいぐらいです。
またいつか細谷さんをゲストに呼んでいただければ幸いです。
本当にありがとうございましたということでね。
お書籍も追いついただきました。
これ以外もですね、どうもね、細谷は、
僕は彼の動きを全部追いかけてるわけではないので、
何だったら先週かな、言いました通りで。
下手したら20年ぐらい会ってなかったんで、
どんな作品出てるかぐらい目に入ってくるから知ってるよ。
でも彼のアウトプットを全部知ってるわけじゃないし、
今回の先週のプレゼントした本も読んだことはなかったんですけども。
結構な方がですね、名村さんまた細谷さんをゲストに呼んでくださいというコメントを
書いていらっしゃってですね。
単に細谷の声が聞きたい、絵を見たいとかっていうことではなくて、
どうも先日遊びに来てくれた細谷が僕と一緒に喋ってた内容っていうのは、
今あんまりああいった話をする場がないみたいなんですよね。
それはいろんな意図があると思うので、
必ずしも細谷が言いたいとか言いたくないとかってのは
僕は本心はわかんないんだけども、
僕はああいう話をずっとそれこそ20数年前細谷とやってたんで、
なんか本当に他のお葉書でもいただいたんですけども、
タイムスリップしたような、なんか昔とほんと変わんねえなみたいなことを思ってたんですけども、
まあそれは篠宮とか都合とか明かりが来た時も全く同じなので、
全然年取らねえなみたいなこと思うんですけども、
そういったなんだろう、細谷の生の声というかね、
そういった部分を聞けたことが嬉しかったですっていうコメントをすごくたくさんいただいて、
そういったお話を僕は別に意図したわけではなくて、
細谷のことを知りたいなとかね、
お葉書をいただいて細谷はどう思っているのかなということだけだったんですけども、
そういうことをライブ配信の時に聞くことができた、
知ることができましたということのコメントはとても嬉しかったですね。
僕にとってはむしろなじみの深い細谷で、
それ以外のところって僕は知らないんですけども、
僕にとってはただただ懐かしい会話をしてたんですけども、
そういうふうに思っていただいたというのは、
何か企画してよかったかなというふうにちょっとほっとしているところもありますね。
忙しい人なので、また遊びに来てくれるか分かりませんけども、
時々声優さんがこの番組で遊びに来てくれるとよく分からない感じにはなってますが、
今後またね、時間があれば遊びに来てくれるんじゃないかなと思ってますので、
ぜひぜひ楽しみにしておいてください。
ではいつものお便りのコーナーに行ってみましょう。
はいお便りのコーナーです。
このコーナーではポッドキャストの詳細にも記載している
ウェブ上のおはがき投稿フォーム、
ナムラのXなアカウント、
アットマーク役名のDMでいただきました
ウェブディレクションウェブ制作の疑問質問の
おはがきにお答えさせていただいております。
おはがきをお送りいただいた方には、
月待ち書籍プレゼントの抽選資格がありますので、
ぜひ皆さんお送りください。
えーとじゃあどれから行こうかな。
いっぱいあるんですけど、これにしようか。
ラジオネーム、金太郎の妹さんからいただきました。
ナムラさんいつも聞いています。
うちの会社はフロントエンドの技術選定が
案件ごとにバラバラで、
ナクスト、ネクスト、アストロ、スノ、HTMLといった具合に
案件をまたぐたびに違うスタックを触ることになります。
幅広く経験できるといえば聞こえはいいのですが、
どれもそこそこ書けるけどどれも深く詳しくはない
という状態になっている気がしていて正直しんどいです。
同世代のエンジニアが得意領域で登壇したりしているのを見ていると
自分は企業貧乏で終わってしまうのではと不安になります。
案件で選ばされる技術と自分の専門性の育て方
どう折り合いをつけていくのがいいでしょうかということでいただきました。
まず先に言います。僕は間違いなく企業貧乏です。
どれも深く掘り込めたことは一回も僕はないです。
これは僕のコンプレックスに近いかもしれません。
もっと言うとちょいちょいこの番組で言ってるけど
僕はウェブという仕事においては技術系が何も体制できないと自分で自覚したので
ディレクターをしているという側面がどっかであります。
これはもう自分で思っていることですね。
ディレクターしかできないって言うんですよ僕は。
デザインも素晴らしくはないしフロントもサーバーサイドもとてもじゃないけど素晴らしい
それでなんとかいい人になれるとかね
さっき言った登壇っていうことを書いてますけど
そういうことができるタイプでは全くない自覚がありますので
それがまず前提です。
技術スタックの話なんだけど
これはね多分無理だよ
無理だよって言っちゃいますけど
受託をもしね
金太郎の妹さんがされてるんだとすると
これは多分不可能だと思います。
その会社が今どれかに強いとかね
ナクストとかアストロいっぱい使いますとかね
例えばHTMLとバニラJSで書くとかっていうのとかが得意で
比較的そういう方向に行くとかっていうのはあるけども
例えば今ここに書いてくれてるさ
アストロとかさ
それこそ僕2年前にいじったんですよね
確か2年ぐらい前だったんじゃないかな
2年か3年ぐらい前かな
2年そんなもんだと思う
多分ラジオで言ったと思うけど
楽しくて一時すっごいずっといじってましたけど
ほんでそのこと考えたら
僕自分のキャリアの中で
当たり前だけど30年前のアストロないわけですよ
ナクストもネクストもないわけですよ
その当時にはフレームワークの
JavaScriptのフレームワークなんか存在もしないわけですよね
だからバニラJSっていう言葉すらなく
ただ素で書くみたいな話だったわけですよ
なのでそういう意味で言うと
ある程度の期間をやってると
僕らの技術スタックって
どんどんどんどん新しいものができていくとか出てきますよね
それに対しての優位性もはっきりあるので
その意味で言うと
すごく得意になって
もう誰にも負けないぜみたいなことを
掘り込んで掘り込んでやれる時間っていうのは
そんなにないんじゃないかなと思いますね
なのであんまり
もちろん同世代のエンジニアが得意領域でって書いてらっしゃいますから
そういったことで登壇
例えばあと書籍を書くとか
そういったことに対する憧れとかっていうのはあると思いますけども
その器用貧乏が別に悪いわけではないと思うんですよね
大事なのは
例えばネクスト・ナクスト・アストロ
僕の経験で言うともっと昔で言うと
サーバーサイドがあって一番最初パールいじって
その前にコボルいじってたし大学の時に
フォートランいじってて
VBか
VBいじって
Cプラもちょっといじりまして
最終的にパールやってPHPやってってことでしょ
やっぱりその根底にあるようなのって
お作法とか文法とか仕様か
それはありますけど
こうやって動くのかみたいなことを
今勘どころとして分かるようになったのは
いろいろな技術作風を学んできたからじゃないかなと思いますよ
仕様のありとあらゆることを全部覚えて
見なくても空で書いて素晴らしいコードが書けますよとかね
そういうことを目指したいのであれば
その技術を作る側の方にいくぐらいしか無理だと思いますよ
それこそLinuxにどんどんコミットしてるとか
日本だとRubyとかね
ああいったものを作るとか新しい言語ね
自分で作るとかっていうぐらいまでいかないと
無理だと思うんですよ
なので幅広く経験ができるっていうこと自体と
その幅広い経験を
これは言い方すごく難しいんだけど
幅広い経験をしているから先に対しても
未来に対しても自分の潰しが効くというか
っていうことと
幅広く経験をしていることで
未来に対しても幅広いことに対しての柔軟性を持つんだ
っていう意思を持ってるかって
全く別の話だと思うんですよ
目の前でNuxtになりました
Astroになりました
Vanilla.jsで書きます
書きました
なんかずっと同じようなことやってて
とか技術スタックバラバラなことやってて
何回かけっちゃ別にかけるけど
と思いながら日々暮らしてるっていうのと
仕事のスキルを身につけてるっていうのと
ここでの経験を次に生かすのだ
みたいなことを思いながら
これで書いてることって
他の言語でどんなふうに書いてんのかみたいなことに
思いを少しでも馳せながら書くとかね
新しい技術に触れたときに
あーなるほど
昔こういう書き方してたのが
こういう書き方でできるようになるんだ
みたいなことに対しての気づきがちゃんとあるかとかね
これ僕はPHP最初にいじったとき
もう感動したんですよね
なんて簡単な言語なんだと
Perlとかに比べるとですよ
もうすごいなと思いました
なのでそういった感覚を持ちながら
今でも仕事はしているので
だからフロント系で言うんだったら
ごめんね
僕のときで言ったHTMLがあって
3があって4があって
5系になって
途中XかXになって
5系になってみたいな話があって
あーなるほどこういうことが増えていったんだね
みたいな話を自分で思いながら書いてるわけですよね
なのでここで大事なのは
経験っていうのは
未来において自分の意思を持って
使わなきゃいけないってことですよ
経験をしてたから
未来にとってもすごく優位になるんではなくて
未来を優位にするのは
その経験を使うか使わないかですよ
例えば僕がね
今こうやってポートキャストさせていただいてるじゃないですか
これはじゃあ何なんですかって言った時に
やっぱり僕が昔
声に関わるお仕事を多少でもですけど
させていただいてたっていうことっていうのが
僕の経験でありスキルですよね
なのでこれを使ってるわけですよ
その経験をちゃんと使う
技術としてちゃんと使うかどうかっていうのと
その経験はあったけどそれはそのときの話
今は僕はウェブやだから
そういうの喋るのは関係ないです
昔の声の仕事のスキルとは全然意味がありません
みたいなこと思っちゃうかどうかの違いだと思うんだよね
なので技術は
あ技術じゃない経験はちゃんと
未来で使うようにするかしないかというのは
もう意思の話だと僕は思ってるんですよ
なのでのんべんだらりと
10年になろうが20年やろうが
経験はしてるかもしれないけども
何も次に繋がらない人もいるし
5年しかやってないけども
ものすごく深い経験として
自由活達に使える状態の人もいるし
っていうことで言うと
幅広く経験ができることは
よしとして受け止め
しかも僕らの業界のような
動きが速いところではそういうものだと
いうふうに受け止めてやるべきだと
僕は思っています
なので案件で選ばされる技術というのは
何が来てもやるぞと
いうことに対しての
覚悟じゃないかなと思います
自分の専門性の育て方っていう時に
フロント側の方で何が得意なのかって
別にナックスとかネクストが
使えるとかっていうわけじゃなくて
その結果として
表示速度に対してどうこうであるとか
構造化データのあたりの
データの構造化とかね
昔で言ったセマンティックなHTMLを
書けるかとかっていうことだったんで
技術がどうなったとしても
ウェブとしてあるべきものはこうで
それに対しての技術実装ができるっていうのが
むしろ自分の専門性
じゃないかなと思うんですよ
僕フロントをやってた時とかって
当時はHTML5ぐらいまでじゃないかな
ゴルグリやってたのは
だからHTMLを書く時には当然
セマンティックに書きましょう
なおかつ何だったら普通に
音声ブラザー対応も
別にJIS X 8341とか
WCAGを見ることもなく別に書こうと思えば書ける
今で言ったA
Aぐらいまでは普通にね
両方ともですよ
WCAGもWEBJISも両方とも
普通にAぐらいは書けますよねと
何も見なくても別に書けますよねと
だってそんなのはフロントエンドエンジニア
やってたら当たり前ですからみたいな
WAとかぐらいまでいっても全然
いいと思いますし
SEOとはなんぞやみたいな話とかも
ちゃんと自分なりに調べて追いかけてっていうことが
できてるかとかね
そういったことが僕の専門性であって
HTMLを書けるってことは
別に専門性じゃないって僕はずっと
自分で思ってたからね
なのでそういうところの観点
じゃないのかなという風には思いますけどもね
はい
あんまり別にくよくよせず頑張っていただくで
いいんじゃないかなと思いますよ
また困ったらぜひお葉書お送りください
では次のお葉書いきましょう