暗室ラジオ024
おひさ〜 オープニング
オレニュース・お気に入りの焼肉屋閉店😭
オレニュース2・鯛焼き高過ぎ問題
マルタン・マルジェラ展へ行く
靖国神社へ行く 写真ニュース・【悲報】ニコン過去最大赤字!
写真ニュース・オレ、プリンターを新調する。///モノクロプリントを焼いていた時代は、暗室での楽しみはラジオでした。(プリントの次に)そんなことを思い出し、音声配信やってみました。内容は浅いので、お気軽にご視聴くださいませ。暗室作業中のリスニングは基本的にながら聴きです。なので、何かしながらお聴きくださいませ。一応、画像を使ったり、合いの手の字幕も入れてますので、たまに画面も覗いてみてください。とにかく慣れない感じで話がつながらない部分もあるかと思いますが、単なる音だと思って流してください。///著書堕落部屋(グラフィック社)https://amzn.to/3mF6FBb作画資料写真集・女子部屋(玄光社)https://amzn.to/3bB7DYZお仕事、撮影依頼https://is.gd/GfgIjGinstagramhttps://www.instagram.com/metahome/Linkまとめhttps://linktr.ee/shiorikawamoto使ってるレコーダーZOOM H1 essential https://amzn.to/4tidM2I使ってるマイク(在庫切れ)Hollyland Lark M1https://amzn.to/4aRcIvB
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00:11
暗室ラジオ始まりました。 暗室作業中のお供はラジオってことで、何かしながらお聴きください。
さてと、 めちゃめちゃご無沙汰しております。
数少ないフォロワーの皆様、 ありがとうございます。大変お待たせしております。
コテンの後、色々とちょっと やろうと思ってたんですけども、
なんやかんやとちょっと動画に関わる、動画というかこのポッドキャストや動画に関わる時間がですね、
まああったっちゃあったんですけど、サボっていたということですね。はい、というわけで久しぶりに適当なことをお話ししたいと思いますので、
今日もよろしくお願いいたします。
というわけでね、最初のコーナーですよ。 おなじみのコーナー。
俺ニュース!俺ニュースなんですけど、 そうですね、えっとですね、
これをメインに本当はしようと思ったんですけど、 ちょっと時間が経っちゃったんで、冒頭にお話しします。
ちなみに、あの、ポッドキャストを結構何本も撮っていて、
2編集なんですけど、ちょっと寝かせすぎて出すタイミングがなくなり、ぼっちってます。
でもこの話だけはしっかりしておきたいので、今日お話をいたします。はい、えっとですね、私にはですね、
毎月1回は行く焼肉屋があったんですよね。
相当お気に入りの焼肉屋で、月に1回その焼肉の日みたいなのが楽しみで行ってたんですけれども、
先日というか、まあ3月ぐらいですけどね、行ったら、ちょっとしばらく閉業、しばらくお休みさせていただきますって書いてあったんで、
しばらくお休みってただ事じゃねえなと思ったんですよ。
結構長いことをやってるお店なので、というか私が東京来てから20年経つんですけど、
20年間通い続けたという焼肉屋で20年やっていて、お店も結構古かったんですよね。
まさかこのまま、ちょっと閉店とかってないだろうなって思ってたんですよ。
そんな恐ろしいことをと思っていて、その後2週間後ぐらいかな、
やっていたら焼肉食おうと思って様子を見に行ったら、張り紙が変わっていて、
なんと長い間ありがとうございました的な事情がいろいろ書いてあって、
03:02
そもそも今年でもう閉業っていう形で進めてたみたいなんですけども、
スタッフの人がちょっとやっぱり復帰できないっていう、
そのしばらくお休みっていうのもスタッフの方がちょっと入院かなんかしてたんですかね、
それでっていうことだったみたいなんですけど、復帰が不可能ということでお店が継続できなくなりって書いてあって、
そこに店主の思いが結構吊られていて、そのどのタイミングでこの話をしようかみたいなのとか、
なんかそれを見てたらですね、ちょっとだいぶ悲しくなってしまいましてね、
私お店の前でね、呆然と立ち尽くしてしまった次第ですよ。
焼肉屋がいってなくなっただけで、なんかこんなにショックを受けると思わず、
言うてですね、20年間私自身を支えてきた焼肉屋なんですよね。
疲れてきたり、疲れていたりとか、撮影の後に、よし明日も元気出すために肉食うぜって、
おりゃーみたいな感じで行ってたお店なんで、これから俺はどこに行って元気を出せばいいのかっていう、
これ深刻っすよね、マジで、相当深刻です。
気軽に一人で行ける焼肉屋、しかもそこめっちゃうまかったんで、
めっちゃうまいっていうか僕が超絶好きな味付けだったんで、
でも肉もよかったしな、
いやマジでショック、今も脳内であの時のことを思い出してるんですけど、
あんなうまそうなお肉、もうちょっとどこでみたいな、ちょうどいい感じだったんですよ。
マスター帰ってきてくれーって今も思います。
本当20年間お疲れ様でしたっていうところなんですけど、
いろいろとこれを機会に焼肉屋探してるんですけど、
一応何店舗かは見つけてるんですが、
やっぱり入ったらもう顔なじみだったんで、
すべてなんか用意されて出てきてたんですよ。
ビールだったり、タレみたいなのとか、
そういうのもパパパって全部出てきてっていう感じで、
世間話もしたりね。
まあ本当、永遠っていうものはないんですよね、やっぱり。
そんな感じで常連だった焼肉屋がなくなってしまったっていう悲しいお話でしたよ。
今思い出しただけでもちょっと泣きそうだわ。
06:02
実際に泣くわけじゃないけどね、心で泣いているってやつですよ。
はい。そんな感じですね。冒頭の俺ニュースは。
じゃあちょっと溜めてたんで話を。
俺ニュース2本ぐらいやろうかな。
俺ニュース2あるんですね。
先日コテンをやってたときの話なんですけど、
コテンは新宿でやったんですよね。
新宿の眼科がろうというところで、僕のお気に入りギャラリーです。
何がお気に入りかっていうのは、それは話を置いておいて、
新宿山頂目から花園神社の方に向かってギャラリーに行くんですけれども、
東京に住んでいる人じゃないとちょっとわからないかもしれないんですけど、
そういうルートをたどるんですよね。
で、その間にたい焼き屋さんがあるんですよ。
で、たまにたい焼き食べたくなって、
そこは結構メジャーなたい焼き屋で、
ナルトだったかな、羽付きのやつ。
おたい焼き食おうかなと思ってパッて見たら、
400円って書いてあるんですよ。
400円、何匹400円やろうなと思ってみたら、
なんと1匹400円なんですよ。
これやばくないですか。
たい焼きなんて高くても、
180円から200円ちょいぐらいかと思ってたんですけど、
いきなり400円って、
これ結構厳しいなと思って、
僕普段食べてる、いわゆるそういう粉物っていうのかな、
そのスイーツ、和スイーツ、
なんて言うんだろう、わからないけど、
90円の今川焼きなんですよ。
なんて4倍ですよ。
ビビるしかないでしょ。
お土産に10個とか買ったら4,000円ですよ。
いやー、本当にこんな値段なのと思って、
ホームページ見たら、新宿価格になっていて、
新宿では400円なんですけど、通常は300円なんですよ。
300円も高いなと思うけど、
全然違いますよね、そこらへん。
なので、たい焼きもなかなか高級な食べ物になっちゃったな。
ブランドたい焼きになるのかな。
そうかもしれないですね。
ちなみに、それを知ってから他のたい焼きはいくらぐらいなんだろうって見てみると、
町屋の駅前にあったので、
一日180円だったかな、
280円だか忘れちゃったわ。
でもその400円はしませんでしたね。
そんな感じで、たい焼きも贅沢な食べ物になったという、
そういうお話でした。
俺ニュースはこれぐらいにしようかな。
というわけで、今回写真ニュースがないんですけれども、
アートニュースじゃないんですけど、
09:02
見に行った展覧会の話をしますね。
マルタン・マルジェラってご存知ですかね。
ファッションデザイナーで元々、
ベルギーのアントワープ王立芸術学院のファッション科の卒業生で、
何年かにマルタン・マルジェラというブランドのファッションデザイナーを退任して、
そこからアーティストになったんですよ。
そのアーティストマルタン・マルジェラの古典が東京で開催されまして、
九段ハウスという、重要文化財なのかな。
登録有形文化財ですね、九段ハウス。
確かに建物は素晴らしかったですね。建物というか建築が。
マルタン・マルジェラ店の感想をお話ししたいと思います。
まずですね、すごい人気で、1回目のチケット発売は即売り切れまして、
僕買えなかったんですよ。
追加公演じゃないんですけど、期間延長で2回目の情報を知ってチケットが買えたって感じですね。
会場に着きましたら、ファッションフリークみたいな人たちがいっぱいおられまして、
予約の時間に一斉に入るっていう感じ。
一斉というかその時間にゾロゾロ入っていくっていう感じなんですけど、
ちょっと落ち着いて見る感じではなく、本当に一列になって順番に流れ作業みたいな感じで、
ベルトコンビニアに乗っけられて見てるっていう感じでしたね。
内容としてはですね、これ何だろうな、ペインティング作品になるのかな。
難しいな。インスタレーション的なものが多かったですね、やっぱり。
やっぱりって変な言い方だな。
インスタレーションっぽい作品が多かったというかですね。
気になった作品として、タイトルとその作品の整合性みたいなのが僕にはちょっとわからなくて、
なんでこのタイトルついてるんだろうみたいな、そういう面白さはあったのかな。
気になった作品は、ちょっとホラージュ見てるんですけど、
ボール、球体に髪の毛がついてて、センター分けになってるボールみたいな作品があって、
12:05
職務されたボールをセンター分けしてるって言えばいいのかな。
それが置いてあるんですけど、僕これ見てある作品を思い出したんですよ。
相田誠先生のアゼミチっていう作品があって、それを思い出しました。
その作品がどういう作品かって言いますと、
三つ編みした女子高生の後ろ姿の頭部のアップが背景にあるアゼミチと一直線にくっついているっていう、
一直線にして見えるっていう、その分け目とアゼミチが道になっているっていう作品があって、
それを思い出したんですよね。
これマルジェラフリークの人が聞いたら怒るんじゃないかと思うんですけど、
それを思い出しました。
並んでる姿を見て、どういう内容の作品か僕はしっかりと見てないんですけど、
見た目の印象だけで話すと、おもろいっちゃおもろいし、
不気味っちゃ不気味ですね。
そんな感じかな。
あとは何だろうな、今写真を見ながら話すんですけど、
ソファーと川とかね、黒い物体の彫刻になるのかな、みたいなのが、
ケムクジャラの鉄の柵みたいなのがあったり、
ちょっと言葉で説明しづらいっていう、見て感じるような作品が多かったですね。
これめっちゃわかりやすいんですけど、ネイル。黒いネイルなんですけど、めっちゃでかい。
どれぐらいの大きさかな。
30センチ、40センチぐらいのネイルが並んでたりということですね。
個人的に気になった、これさっきも言ったから個人的に気になったって、
入場者数がやっぱり多いせいか、階段だったり角っこが洋上してあるんですけど、
その洋上の仕方がですね、ラップかなんかでくるくる巻きになっていて、
それがなんか面白いインスタレーションに見えました。
これ意図してやってるのか、意図してやってるのかわからないんですけど、
僕的にはこういうのが好きですね。
あとはこのクダンファンスの各設備がやっぱりちょっと面白いなと思って。
これポッドキャストなんであんまり写真とか見せる感じではないんですけど、
一応写真も載っけとこうかなって感じで。
15:01
このね、ナショナル、今パナソニックですけど、ナショナルの配電板かなこれ。
丸い円形のね、なんか透明の円形のものがね、6×3で並んでいて、
下にナショナルインジケーターって書いてありますね。
インジケーターか、なんのインジケーターなんだろう。
配電板じゃないのか。
まあなんかそんな感じ。
階段の作りとかモダンだし、
まあそんな感じよ。
以上、たくさん人がいてベルトコンベア上で作品を見るっていう展覧会でした。
見た人だけがなんかこう、分かる世界観っていう感じになるのかな。
あとこのクダンハウスっていうのが素晴らしい建築物だっていう。
そこに入れたのはすごく良かったと思います。
続き、続きじゃない、ついでだ。
クダンハウスって靖国神社の近くなんですよ。
久しぶりに靖国神社に行ったんですけど、やっぱり靖国神社って何か独特な雰囲気がありますよね。
黒い、何年前だろう、10年以上前に行った時とかは黒い車とかが結構並んでたりしてたんですけど、
今回一台だけであんまりそういう感じじゃなかったですね。
ただ雰囲気自体はいかつい雰囲気があったりとか、
あの菊のマークとかがめっちゃかっこよかったですね。
まあそんな感じで靖国神社の感想も込みで、
アルテンマルジェラテンはそういう感じでした。
あんまりよく分からなかったね、これ。
そんな感じかな。
もうちょっと写真関係の一つ言っとくか、ここで。
写真関係の話。
写真ニュースやります。
写真ニュースやります。
なので僕がいつも参考にしているデジカメウォッチをちょっと見てみますね。
いや、気になる写真ニュースがあったわ、一つ。
またニコンの悪い話なんですけど、秘宝ですよ。
ニコンの秘宝です。
これですね。
秘宝ニコン。
過去最大赤字860億円。金属3Dプリンターで許約減損。
って書いてありますね。
これね。
これいつのニュース?
昨日じゃなかったかな。
はいはいはい。
ニコンが8日発表した2026年3月期の連結純損益は860億円の赤字。
前期は61億円の黒字でした。
18:02
赤字に転落。赤字額は過去最大。
金属3Dプリンター事業に続いて906億円の減損を計上したことが響いたと。
ニコンは23年にドイツ企業を買収し金属3Dプリンター事業に参入。
だから中国税との競争に苦戦し資産額の見直しを強いられたとありますね。
これ別にいいんですけど。
どうなんですかね。ヤフコメなんて書いてるんですかね。
なるほどなるほどなるほど。
レンズが最高とかって書いてある。
カメラ事業に関してポジティブなコメントが多いですね。
そうですね。金属3Dプリンターとかやってるイメージないですからね。
だからですね。
過去最大赤字860億円はまあいいとして、
この写真事業、カメラ事業っていうんですかね。
そっちに影響があるのが一番良くないなと思ってます。
ホルムズ海峡の話とか戦争の話とかもあるって、
いろいろと物を作ったりとか、
何でも高いじゃないですか。
そういうのがあるんでね。
そういうのに影響があると嫌ですね。
そんな話です。
以上。
写真ニュースはこれだけでいいかな。
もう一個だけ行くわ。
プリンターの話するね。
プリンターですね。
2月に古典の制作をしているときに、
あと3枚だけプリントして、
そのプリントを持って、
ちょっとある場所に行って、
金沢に帰って、金沢のシルクスクリーンプリントの工房に行こうと思ってたんですよ。
今回の展覧会でシルクスクリーン作品を作ったんですけど、
その制作を金沢でやったんですよね。
プリントの上にシルクスクリーンを揃えようと思ったんですけど、
そのプリントを制作する過程で、
なんとプリンターがぶっ壊れちまったんですよ。
バキバキバキバキって音がして。
どうすることもできなくて、
2時間ぐらい呆然としてしまい、
2時間経てば冷静になるもので、
買うしかないわと思って、
エプソンのSC-PX1Vっていうのをゲットしたんですよ。
展覧会の原稿は作ることはできなかったんですけど、
金沢から帰ってきてから爪の作業をしてて、
このプリンターめっちゃいいんですわ。
21:00
まず何がいいかって言いますと、
これもう6年くらい前ので、
新しいの出るんじゃねえかって思ってて、
そこはちょっと危惧してるところなんですけど、
何がいいかって言うとですね、
プリントの質っていうのは前使っていた、
PX5Vかなんか使ってたんですけど、
それも悪くはなかったんですけど、
それよりさらに性能は良さを感じましたね。
で、最もクレイジーな部分っていうのは、
エプソンのこの手のプリンターって、
顔料プリンターなんですけど、
マットブラックとホットブラックっていって、
光沢のインクと無光沢のインクっていうのが
変えられるんですよ。
で、大昔に買ったやつは確か手で変えてたんですよね。
マニュアルっていうかアナログ的に。
で、一個前使ってた5Vっていうやつは、
自動で変わるんですけども、
変わる際に必ずクリーニングが入るんですよ。
というのは、黒い部分に詰まっていた前のインクを
全部吐き出してからっていう。
で、その吐き出す際に、
黒のインクだけ吐き出せればいいんだけど、
他のインクも吐き出すから、
アホほどインクの減りが早いっていうね、
そういう超クソデメリットがありましてですね。
で、それなんとかならないかなと思ってたんですけど、
結局もうマットブラックをほぼ使わなくなったって感じですね、
その時は。
で、今回のSGPX-1Vっていうのは、
なんとクリーニングがなく、
ちゃんと別ルートでノズルが作られていて、
インクの交換なしに、
交換なしっていうか、
クリーニングなしに切り替えてくれるっていう。
これマジでね、神。
一番神だと思ったのは、
そのインクの減りもそうなんですけど、
いちいちクリーニングが入るから、
5分、10分くらい本当にロスになるんですよ。
で、それがないから、
もうプリントが結構楽しくってですね。
で、マットの紙?
紙?マットのペーパー?
水彩紙とかにプリントして、
もうめちゃめちゃ綺麗に出るんですよ。
大概インクジェットプリント用の用紙って
コーティングしてあるじゃないですか。
コーティングしてない水彩紙とかでも、
コーティングしたのと同等のクオリティーが保てるというか、
何なら余計に雰囲気がいいっていうね。
もうそれ本当にすごいなっていう運を感じましたね。
あとシールとか作ってるんですけど、
シールの用紙って結構特殊なホログラムとか、
24:04
金色のペーパーなんですけど、
それにも綺麗に印刷できて、
しかも音も静かなんですよね。
あとちっちゃくなったんで、
ちょっとだけ場所がすっきりしたっていうのがあります。
というわけで、
お家でプリントをしたいっていう方々は、
ぜひこのエプソンのSCPX-1Vっていうのをお勧めします。
反業務用みたいな感じで、
10万円くらいしちゃうんだけど、
プリントを作りたいっていう人には本当にお勧めですね。
僕、キャノンとかあんまり使ったことないから何とも言えないんですけど、
エプソンで使ったプリンターの中では過去最高に良いって感じ。
プリントしてる時にライティングされて、
プリントの様子が眺められるっていうのもめっちゃいいなと思いました。
そんな感じです。
というわけでね、ちょっと久しぶりなんで、
あんまりうまいこと喋れなかったんです。
久しぶりじゃなくてもうまいこと喋れないんですけど、
そんな感じで、
次回もよろしくお願いいたします。
それでは、またごきげんよう。
25:36
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