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安岡信一の遠くへ行った。
どこに行った、しんちゃん。
しんちゃんのコーナーですよ。
はい、あのね、音楽をずっとね、その、ミュージシャンとして活動させてもらっていて、なんか、やっぱり、その、他のね、こともやってみたいなっていう。
以前、その、バーをやったんですよ。
はい。
でも、あの、2年でね、締めることになりまして。
まあ、いろいろ、あれだ、うよ。
直接会った。
直接会ったんですけど。
まあ、それで、まあ、一応、ちょっとその時は、ほら、自分、飲食店を甘く見てるわけではないんですけど、でもその、ほら、あの、ちょっとやってみないと、感覚的にも自分じゃ、やってみないとわからないことってたくさんあるじゃないですか。
いや、それは全てに言えることじゃないですか。
ね。だから、ちょっとやってみたいなって、安易な考えでもあった、はあったんですけど。
でも、またちょっと最近ね、もう、バーも閉めて、コロナ前に閉めて、コロナっていうのがあって、で、いろんなことを、ほら、見つめ直す期間があるじゃないですか。
はい。
で、また最近ちょっとまた、こう、アクティブなしんさんが出てきました。
おお。
なんか、こう、コロナで、やっぱこう、3年間くらいなんかこう、しんさん実はこう、ね、あの、気持ちがふーんってこう沈んでたんですよ、やっぱり。
で、まあ、ラジオその中で、ね、コロナ禍が終わったラジオ、この番組もさせてもらうようになって、だいぶ、ちょっとこう、気持ちがね、ぐっとアクティブに、ちょっと向いてきまして、しんさん、お店やろうかなと思ってます。
おお。
何か挑戦しようかなと思っていて。
しんちゃん、あれもやってみたい、これもやってみたいって、結構私たちにはいっぱい語ってくれますよね。
うん。
いろいろある中で、現実的に考えてることがあるんですね。
はい。
おお。
やっぱり、自分の好きなことをやるほうがいいと思うんですよ、僕。
それは大事なことよ。
あの、はい。だからね、焼肉屋さん。
おお。
しんさんね、焼肉大好きなので。
そうね、よく食べに行ってる。
焼肉。
本当に行ってるよね、最近。
好きなのよ、やっぱり。
あの、昔、ほら、馬肉屋さんやってたでしょ。
はい。
あの店長さんやってたでしょ。
はい、馬肉。馬の焼きも好きですよ。
ね、だからっていうのもあるけど、お肉詳しいですよね、部位とか種類もね。
まあ、詳しいと言うても、そんなに特別特化してるわけではないんです。食べるほうに特化してるわけではあって。
うんうん。
で、焼肉屋さんやろうかなとね。
だからもう、このラジオで皆さんぜひ出資をしたい方、ぜひお便りいただきたいなと思います。
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焼肉屋さんか。
しんちゃん、ほら、あの、マグロの栄養漁業にも興味があるって。
あるのよ。
本気で言ってたじゃない。
でもね、やっぱりマグロの栄養漁業は、本当に網とかがものすごいやっぱり大変だったりとか、手をね、指をやっぱり怪我しちゃったりとか。
それで行って、帰ってきて音楽しようと思ったら、指が怪我しちゃったりとか。
ちょっとほら、本末転倒になっちゃうから。
他にも、キッチンカーもやってみたいって言ってたでしょ。
キッチンカーもやってみたい。
実際にやりましたもんね、一度。
一度ね、中須のフードで、キッチンカーで出店をね。
出店か、そうかそうか。
やりましたけど。
そうですよね。
キッチンカーも。だからなんか多分、いろいろ挑戦したいことをいろいろ探してる最中で、やっぱり俺焼肉屋じゃねえかなと思って。
いろいろ考えたんですよ。
焼き鳥屋も考えたんですよ。
だいっつって。
似合うね。
ねじるはじまきして。
だいっつって。
大将。
よっしゃいっつって、塩まいて。
いやーでも、簡単ではないわよね、その厨房に立つってなるとね。
調べると焼肉屋さんって結構やっぱり、安定供給するのが相当難しいみたいで。
やっぱり肉って、表面で同じ肉ですよって持ってこられても、切ってみないとわからないっていうのがやっぱり焼肉ってあるらしいんですよ、肉っていうのは。
切ってみて初めて、あ、前回と同じだとか。
切ってみたら前回ちょっと違う。
焼肉ってやっぱり生物扱ってる商売だから、やっぱり違うんですって。
だからね、安定して供給するのが焼肉屋さんは難しいって言われてるんですよ。
生物を扱うと言いますか、食品を扱うというところで言うと皆さんそうなんでしょうけどね。
いやそうよやっぱりね、安定したやっぱりだからそっか難しいのかな。
どうだろうね。
いろいろだからこれね、もう本当、皆さんにいろいろ焼肉のね、案をいただきたい。
実際にリスナーさんの中ではね、プロの料理人として働いてらっしゃる方やお店してますよっていう方たくさんいらっしゃいますから。
ほんとね。
そうよ。
ぜひ、コラボっていうことも。
あるかもしれないけどね、きっとね、プロからしたら、やりたいっていう気持ちは大事だと思うけどそんな甘いもんじゃないよって。
そういう意見がいっぱい来ると思うよ、しんちゃん。
多分。
あ、ダメ?
いや、わからない。
いや、これね、焼肉食べることに関してはね、しんさんね、もうね、結構もう食べてるから肉は。
いけると思うんだよね、舌に関しては。
まあ、このお肉がどんな感じかとかこう、自分でジャッジするのは得意かもね、だからこそ。
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そうね。
でもやっぱりプロとしてはやっぱり難しいのかな。
そうなったらやっぱりしりごみしちゃうね。
いや、でもさ、何でもまずはやってみらんとって話はあると思う。
あるよね。
そうよ、それ全てにおいて。
最初からこれ難そうやしな、自分に向いてないやろうなって思ってたら何にも変わらないからね。
そうなのよ。
それは思う。
でもプロからするとそれ甘いよって思われるのも確かにそうだと思う。
そうだし、どこまで自分の人生かけられるかとか、まあだって初期逃避だって結構かかるでしょ。
かかるじゃない。
そう考えた時にね、どれだけ本気度があるかっていうのは試される話と思う。
いやあ、ほんと皆さんぜひ教えていただきたい。
焼肉屋さん。
でも結構本気なんでしょ。
それはだって、いろいろやってみたいことある?やってみたいことあるんじゃない?
あるよ、それはある、私は。
いずれは、ほんとに夢よ。
ほんとにやりたいのは、いつかは自宅でステンドグラスのお教室開きたいのよ。
ほんとって、それ夢よ。
違うなあ、さえちゃん。
なんでなんで。
そこに何だろうなあ。
なんで?
なんだろう、何かちょっとそのなんていうの。
いやそういうことがしたい。
まあわからない、ステンドグラスは私はもう全ての工程が私の大好きが詰まってるわけ。
ガラスに傷をつける、パキッと割る、やする、テープ巻くとか、サンダゴで大好き。
あるんだけど、わからない。
そこじゃないかもしれない。
編み物とかかもしれない。
いやそういうことじゃないよさえちゃん。
命がかかってないそこには。
でも。
俺は焼肉をやるって言ったら命をかけてやるもんだと思ってるわけよ。
だってでも本業の音楽があるじゃない。
だから音楽20何年やってきて、最近ちょっとアクティブに音楽以外のこともやりたいっていう気持ちになってきてるのよ。
でも夢なんだもん、そういう生活が。
素敵だなと思うんだもん。
それはなんか。
趣味が好きな人たちと集まって、一緒に作って、作品見せ合って、そういうの憧れるわ。
それで生活できないじゃない、ほら。
それで生活するためには、やっぱりもっともっと最初はコツコツコツコツ修行して、手に職つけてじゃないけれど。
だから甘いもんじゃないのよ、そこも。
教室開くっちゃ甘いもんじゃないのよ。
甘いもんじゃないんだからな。
そうなんだよな、焼肉もそうだもんね。
時間もかかるよ。
そっか、なんかみんないいアイディアないかな。
何かをでも始めるっていうのには勢いも必要よね。
グズグズグズグズしてた。
私、ステンドグラスを学びたい、いつか教室開きたいって気づいたら13年経ってるもんね。
だから13年前に始めてたら、もう今頃だいぶ力ついてるのよ。
なるほどね。
だからグズグズグズグズやってたらね。
あと、やりたいよね、文字文字とか言ってる前に動けという話よね。
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それ自分に言いたい。
ほんとね。
そう。
いやー、だからよ。
なんかちょっと俺いろいろ挑戦してみたいなっていうね。
そうよ、しんちゃん、グズグズ言う前に動くのよ。
それ大事。
ね。動いてみてね。
とはいえ動いてみてさ、そんな甘くねえよって言われると尻ゴミしちゃうしさ。
未来が怖い!
しんさん、未来が怖い!
でもやってみたいことだったらいっぱいありますよ。
カフェをオープンさせてみたいとか私もあるもん。
いやー。
古民家を改装した素敵なカフェやってみたいなとかあるもん。
そうね。
いつかはね。今はこのお仕事がむっちゃくちゃ楽しいので、いつかはの話かもしれんけど、
でもいつかはとか言ってたら永遠に来ないのよ、いつかは。動かな。
あのー、清川に、中国清川にスタミナテっていう焼肉屋さんがあるのよ。
ああ、もうこの西野ワッフル界隈では有名ですね。
いやー、あそこのスタミナテのタレ。
まずタレがおいしい。
で、あのタレにコチュジャン、特製コチュジャン、スタミナテのコチュジャンとニンニクを自分の隙間だけ入れるわけ。
僕は結構たっぷり入れた方が好きです。
それを入れて、混ぜ混ぜして。
そしてまず上炭。
はい。
上炭塩。
あ、おいしいよね。
上炭塩をみんなね、塩をレモンで食べるみたいなね。
ありますね。
そういうのあるでしょ。
上炭塩をタレで食べてください。
へー。
そのタレで。
そのスタミナテのタレというのはオリジナルなの?
オリジナルでしょ、あれはもう。
へー。
で、それをタレのね、上炭塩をバー焼いてタレにつけて白ご飯のにぽいって乗せて。
もうむちゃくちゃうまい。
へー。
なんだろう。
うわー。
これはマジで食べた瞬間にタンの程よい歯ごたえとご飯のね、油、柔らかいご飯の白白米をガッと一緒に食べた時と、
で、タレのね、コチュジャンの少々ちょっと辛さ、辛味とニンニクのこのツッとパンチが効いたちょっとアクセントがね、混ざり合ってね、
もうちゃくちゃ口の中でもう、あ、うめーって一口目に出る。
へー。
あ、うめーわこれって。
焼肉食べたくなっちゃったな。
そういうね、感覚を味合わせてあげたい。
あー。
僕も。
人を喜ばせたいのね。
だから根本だから音楽もそうなんだけど。
そう、そうね。
なんかこう。
自分が好きなもので喜びを得たから今度はそれを人にもあげたいってことなんだろうね。
そうなんだろうなー。そういう気持ちが結構だから、しんさん強いのかもなーやっぱり。
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よし、動いてください。
しんさん。
うん。
じゃあこのラジオでなんか応援して。
なんかそうするとなんか動きやすい。
あの応援、まああの。
一人じゃ怖い。
いや頑張れって言うね。頑張れっていう声はかける。
あ、そっか。
声はかけるけどまたは自分で行動して。
頑張って。
でもまあ本当に。
あわよくばうまく利用しようとしてるねしんさん。
いや本当に。
ダメだねこれ逃げだね。
本当にオープンした時は開店祝いをこのワッフルファミリーでそちらでしましょう。
その時は。
本当?
やろうかな?
そうよ。
あー。
いいじゃないいいじゃない。
あー。
なんならもう店の名前ワッフルにしようかな。
本当?焼肉なのに?
だいぶ印象違う。スイーツショップになるけどいい?
ちょっと違う気がする。
ただデザートにワッフル出してじゃあ。
あー。
そうね。
さあ形になるのかちょっと見守ろうと思います。
いや僕ね、でもいろいろ店はやっていきたいんだけど、でも究極はよ。
本当は言うと店の名前ってもう決まってんの。
えーそうなの?ここでは言えないの?
いや、これ今まで僕らがリリースした楽曲の名前にしたいの。
あー一個一個?
そう。
へー。
そうするともう百何十曲出したから百何十曲分の店ができるみたいな。
へー。
いいじゃない?
よくない?焼肉は俺もう決めてんの。
何?
三日月とピアス。
あーいいねいい。
焼肉三日月とピアス。
いいじゃない。
どう?
いいと思う。
いい?
うん。
いいと思うよ。
いいかな。立ちのみ版も出したいの。立ちのみ版の名前は夕暮れ坂。
あーいいじゃない。
ね。
ちょっと慣れずにも入れてほしいんだけど。
慣れずに?いいでしょ。慣れずにはあのー、葛藤ね。
あーいいじゃない?
葛藤、慣れずに。
いいじゃない。素敵素敵。
そういう本当の夢はそこもある。
そこもあるのね。
さあ、オープンまでどのくらい時間がかかるんでしょうか。
何の話やねん今日は。ごめんね。
見守っていきます。
俺の夢の話はちょっと話した。過去の話ではなくて。
そうね。
未来も話したいから。
そうだね。
うん。
オープン記念みんなでお祝いしたいね。
小さな未来が怖い。
ワッフルーム、安岡慎一のトークリッターでした。
落語家の立川翔司です。
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