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#18 ChatGPTに1年の思考を振り返ってもらった/年の瀬のご挨拶
2025-12-30 26:27

#18 ChatGPTに1年の思考を振り返ってもらった/年の瀬のご挨拶

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Y Z
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Host
今年もお世話になりました!良いお年を~!

タイムスタンプ⌛️
ChatGPTに1年の思考の記録を言語化してもらった
今年聴いてて面白いと思ったチャンネルをご紹介
  今年お世話になった皆さんに一言メッセージ💌

ChatGPTのプロンプト🤖
「あなたの記録している私の2025年の全会話ログから私の最大の強みと逆に無意識に避けていた課題を心理学的な観点から鋭く言語化してください」

\年末年始スタエフ盛り上げ期間📣/
第二弾:12/31(水) ~年明けまでソロLIVE
テーマ『年越し前にモヤモヤを供養しよう👻』 

・飲み会でうまく喋れなくて一人反省会をした
・コンビニ店員さんへのお礼の仕方に迷う
・街で知り合いに会いそうになった時、とりあえず身を隠す

人に伝えるまでもない日頃のモヤモヤ、ありませんか?
そのモヤつき、私が「チーン🙏」っと供養させます!
(コメントがなかった場合、ヴァルの独白会となります)

年末年始が苦手だからとりあえず非難したい人も大歓迎。
スタエフの片隅でひっそりと集いましょう🤝️️️️

第三弾:1/1(木) ~Kindle作家のけんいちさんとコラボLIVE
・自分の人生or人生観を変えた本
・新しい年のはじまりにぴったりな本

など、本にまつわる談義を2人で行うほか、来年2月に初めてZINE作りに挑戦するヴァルが、毎月Kindleで本を出版しているけんいちさんに「そもそも本ってどうやって作るの?」と初心者まるだしで質問を投げさせていただきます!

本好きな方、本・ZINE作りに興味のある方、どなたでもどうぞ!お楽しみに~📖
 
けんいちさんのチャンネルはこちら👇️
https://stand.fm/channels/60a15de9b82bc5e1f316c02a

第四弾:1/2(金) ~アパート3号室のサリーさんとコラボLIVEします! 
『30代独身女性の私、どう恋愛してく?』

恋愛絶賛迷走中のヴァルが、サリーさんに相談をぶち撒けるLIVEです。
赤裸々な30代女性のリアルをお楽しみください❤️
後半戦はサリーさんのチャンネルにお邪魔して『2026年読みたい本』をテーマに対談させていただきます!お楽しみに~

サリーさんのチャンネル、おしゃべりラジオ「アパート3号室」はこちら👇️
https://stand.fm/channels/63e8265c4cdcce3e257643a4

#chatGPT #AI #2025年 #今年の振り返り #強み #弱み #チャンネル紹介
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68fdd28e471dd84c481efc5c

感想

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00:00
こんにちは、ヴァルです。 このチャンネルは、弱さを抱えた自分が人生をサバイブしていくための思考、感情の記録、
そして世界の片隅で同じ思いを抱えている人や、そうでない人に、 ただ元気って投げかけたい、そんな縛りのない緩やかな繋がりを作っていくために、
今日も配信しております。 というわけで、気づいたら年の瀬ですよ、皆さん。
いかがお過ごしでしょうか。 私、先ほど美容院に行ってきたんですけど、いつもお世話になっている美容師さんがね、
31日まで開けますよって言ってて、 しかもね、夜も延長で開けちゃおうかなーみたいなね、超楽しいですって言ってて、
なんか一種の年末お祭りモードになっていらして、 なんか一般的にね、普通だったら休みたいって思う人が多いじゃないですか、
年末年始。一般的に嫌だとされがちなことを楽しめるってことは、 本当にその人の良さが十分に出ている瞬間だなって思うので、
天職なんだろうなぁと思って素敵だなぁと思いましたね。 はい、ということで、私ですね、スタイフ今年の2月に使い始めていて、
個人チャンネルは10月からなんですけど、 まあ、とにかくスタイフを使い始めてから初の年末なんですけども、
皆さんそれぞれの形で1年の振り借りを行っていて、 とても興味深く聞いてます。
で、私は明日年越しライブ、ソロライブするんですけども、 通常の収録配信は今日で、
今回で最後ということなので、 年の瀬らしいことを3つやっていきたいなと思っております。
まず1個目は、チャットGPTにこの1年の私の思考の記録を言語化してもらう試み、 これが面白かったので1個シェアします。
よかったら皆さんもやってみてください。
2つ目、今年聞いてて面白いなーって思ったスタイフのチャンネルの方々を2つご紹介しますね。
スタイフはコミュニケーションのツールとしては使ってない方々をあえて選びましたので、
皆さんの目に触れたことのないチャンネルさんなのかなと思いまして、 ぜひプッシュしたいということでお勧めさせていただきます。
最後、少し早い年越してないのに年賀状ということで、
今年お世話になった皆さんに一言メッセージを送らせていただきまして、 締めていきたいと思います。
よかったら最後までお付き合いください。
タイムスタンプも概要欄に載せようと思いますので、 好きなところだけ聞いてもらってももちろん大丈夫です。
はい、ということで早速1つ目いきたいと思います。
チャットGPTの話ですね。
これまさに今朝流れてきたXの投稿なんですけど、
チャットGPTに以下のプロンプトを投げると面白いっていう投稿がありまして、
それが何かっていうと、
03:02
あなたの記録している私の2025年の全会話ログから、
私の最大の強みと逆に無意識に避けていた課題を 心理学的な観点から鋭く言語化してください。
うーん面白そうだなと思いまして、
早速私もですね、私のチャットGPTに。
皆さんチャッピーって呼んでるんですかね?
私はずっとジッピーって呼んでたので、
若干惜しかったなって思ったんですけど、
ジッピーに引いてみましたところ、
診断、これは診断ではないと。
2025年の会話に一貫して現れている行動や言語パターンを、
心理学、主に認知とか動機づけ、
自己概念の観点で整理したものであるという前提の上で、
会話してくれました。
まずあなたの最大の強み。
これが意味を編集し、他者が前に進める状態を作る力ということです。
心理学的に言うと、私ですね、
意味づけと翻訳の能力が高いタイプと。
具体的にどういうことかというと、
もやっとした感情とか体験、出来事を、
これは何だったのか、どういうものとして扱えばいいのかって
変換するのが上手いと褒めてくれました。
正解や優劣ではなくて、納得できる文脈とか、
自分なりの判断時期を作るということに重点を置いていると。
人とか制度、文章、企画とか、
バラバラな要素の間をつなぐ編集者としての、
編集者っぽい機質があるということでした。
これは支援型リーダー、伴奏者、ワシリテーターに特有の強みであり、
人を動かすっていうことより、
人が自分で動ける状態を整える、
この姿勢が会話の節々に一貫して出ているよということで教えてくれました。
これは私が目指している姿勢にすごく近いので、
卵が咲きか、ニワトリが咲きかみたいな感じになっちゃうんですけど、
でも私のやりたいことが伝わって、
チャットGPに伝わってよかったなというふうに思って、
伝わってよかったなっていうか、
私の会話を元に書いているから、
そりゃそうだろうっていう感じなんですけど、
改めてやっぱりそうなのかって思いましたね。
もっと面白かったのが、
無意識に避けてきた課題ですね。
これが自分が評価される立場に固定されることへの回避ということです。
端的に言うと、
私は成果で測られる構造とか、
上下が明確な場に入ると、
無意識にブレーキをかけてしまう傾向があるということです。
06:01
どんな構造かと言いますと、
私の考え方ですね。
流動的、変わり得るものであると。
関係的、関係によってこれも変わり得るものであると。
プロセス重視ということなので、
結果よりもその過程が大事ですよっていう考え方。
でもいわゆる評価っていうものは、
数値とか優劣とかね、
結構この端線的なものであると。
その不正語を私は察知しやすいと。
なので、数字とか競争とか、
肩書きでの序列に対して、
苦手というよりも、
その土俵に乗りたくないっていう感じなんですね。
らしいんですね。
ただ副作用としてね、
自分の価値を外に提示しきらないとか、
私はここまでできますっていう言語化する前に引いてしまうとか、
本当は担える責任から一歩距離を取るとか、
そういうことが起きやすいですよと。
で、まとめますと、
私はですね、評価されないようにしているのではなくて、
評価の土俵を選び続けているんだそうです。
それは何のためにかっていうと、
自分自身を傷つけないため、
自分を守るためとか、
自分の感覚とか判断軸を失わないために、
それが必要であったと。
で、じゃあ私の課題何なのか、
競争になれることなのか、
数字を好きになるのかとか、
そういうことでもないということなんですね、
らしいんですね。
で、私用の問いはこれだそうです。
私は何を評価されても壊れない価値としておくか、
これを自分の言葉で定義できた瞬間、
評価は敵じゃなくなるよと。
むしろあなたの強みを守るための外枠になるよ。
うん、ジッピーありがとうよって感じですね。
私がね、好きではない、
避けたいと思っていることを見事に言語化してくれたなと思います。
ありがとうジッピー。
そうなんですよ。
私、不当な土俵に挙げられて評価されるとか、
特に競争の土台に挙げられるのがとても好きではないんですよね。
それは自分が優秀ではないことを知ってるし、
ナンバーダウンにはなれないことも知ってるし、
それは一種巻き寄しみなのかもしれないんですが、
だからといってじゃああなたが一番ですって言われることも
重荷に感じすぎるところがあるし、
他の選ばれなかった方は、
じゃあどうなっちゃうのってやっぱり感じてしまいますし、
どちらにしても競争って好きじゃないんですよ。
だからオリンピックとかあんまり興味なくて、
誰々が勝った負けたは興味ないんですけど、
その一人一人の選手の方々が
その勝負にかけた思いとかエピソードを聞くのは好きなんですね。
誰が勝ったかに興味ないっていうだけで。
なので、何を評価されても壊れない価値として置くべきかっていうこと。
そもそも評価されても壊れない価値って何かっていうことなんですよね。
評価っていうのは比較されたり、数値化されたり、
09:04
何位とかね、良いとか悪いを尽きられる。
この人が上、この人が下っていうのが生まれる。
多くの評価には、評価イコール自分そのものの評価っていう風に考えてしまう。
私はそれを本能的に避けてきた。
それはなぜかというと、評価軸がずれると、
私が持っている軸がずれると、
自分の感覚、判断軸ごと削られてしまうっていう風に知っているからだと。
私が何を評価軸として置けばいいのかっていうところで言うと、
私に向いているのは、成果そのものを価値に置くことじゃない。
置くべきは機能であるということなんですね。
なるほどと。
例えば、混乱しているものを整理して、人が理解できる形に翻訳するとか、
言語化されていない感覚を拾って扱える言葉にするとか、
人が自分で動けるまでの思考の足場を作るとかね。
これは人数が多いとか少ないとか、数字が伸びるとか伸びないとか、
そんなことでは私自身の価値は来られないと。
評価されるのは、その私が考えた機能がうまく回ったかどうか、
うまく機能したかどうかっていうことだけなんですね。
具体的に言うと、こういう宣言ができますよと教えてくれて、
私は結果を出す人ではなく、結果が出る状態を設計する人だということなんですね。
なので例えば、仕事においては売り上げが出なかった。
だから失敗っていうことじゃなくて、売り上げがもし出なければ、
状態設計のどこが詰まったっていうことを考えるっていうことにつながっていくと。
なので評価から逃げなくていいんですけども、
評価に自分自身の価値観とか判断軸を差し出す必要もないと。
だから私は先にこれを置きましょうと。
私は〜をする人です。
その機能がどれだけ役に立ったかを見てほしい。
評価軸をここに決めると、数字も肩書きもあなたを削る刃じゃなくなるよということで教えてくれたんですね。
まとめると私の強み、意味を編集し誰かが前に進める状態を作る力があるよと。
弱み、評価軸がずれた場に行くとやっぱりしんどくなるよと。
価値を置く土俵があってないだけなんじゃないかということで価値の置き方。
私は結果を出す人じゃなくて、結果が出る状態を設計する人なんだと自覚することですね。
評価は売上とか人数とか回数とかそういうものじゃなくて、理解が進んだか整理されたか次の一歩が見えたかどうかにおいてだけ評価されるんだと。
理解することなんですね。
12:00
私をまとめると一言で言うなら、私は結果が生まれる前段階の思考と関係性を整える人なんだと言ってくれました。
私の目指すべき方向が整理されましたね。
ちなみに私はチャットGPTには、私の右腕として動いてほしいと言っているので、私の分身みたいな感じなので結構寄り添い型というか、分析は一つもポジティブめのアウトプットが出てきやすいということは補足しておきますね。
皆さんのチャットGPTはどんな名前で呼んでいるかも含め、どんな性格してますかね。
きっとアウトプットが違う、同じプロンプトでもアウトプットが違うと思いますので。
プロンプト自体は概要欄にも貼っておきますので、よかったら試してみてください。すごく面白かったです。
間違ってないなと、私が感覚的に考えていたことがすごく整理されて間違ってない。私の勧める方法は間違ってないなということが理解できてよかったですね。
続いて2つ目ですね。
今年聞いてて面白いなって思ったスタッフのチャンネルの方々をご紹介します。2つご紹介します。
まず1つ目ですね。じゃない方を考えるラジオというチャンネルさんです。
こちらは世の中でスタンダードとされる生き方にちょっと違和感を覚えちゃうあなたに送る新しい選択肢を見つけるためのプログラムということで
スタンダードに馴染めないすべての方へ送るラジオであるということで各有私もねその一人として毎回さわかるなーってそうだよねって
そういう生き方したっていいよねっていう気づけられるチャンネルですね。
私が特に好きな回は沈んでも必ず浮かぶ、浮かんでもどうせ沈むからという回ですね。
私自身は浮き沈みの激しい性格を持っているってこともあって一番共感できた回ですね。
続きましてもう一つのチャンネルが不安の可視化圧縮ラボというチャンネルさんですね。
この方は不安の可視化プロジェクトとしてビジネスの現場、組織、そして日常生活の中で誰もが抱える見えない不安を言葉にして整理し、そして毎日進む力へと変えていくためのラジオ番組でいらっしゃると。
この方の配信を聞いていると大学の大好きな教授の講義を聞いている気持ちになりますね。
この方は菅先生っておっしゃるんですけど菅先生みたいなありがたやーありがたやーみたいな感じで聞いてますね。
15:07
私が一番好きな回は必死さはバレても恥じゃない、むしろすごい人にしか見えないっていう回ですね。
覚悟と推進力、信頼があれば大丈夫だってその回ですね言ってもらえてなんかすごく勇気をもらいました。
この2つのチャンネルね、私はたくさんの方に聞いてほしいんですよ。
本当にね余計なお世話でしかないんですけど、内容のこの濃さに対してのいいね数が見合ってないと思うんですよ。
もう100個くらいでいいねついてほしいなって思って聞いてます。
ぜひ興味が出てきたという方はですね、聞きに行っていただけると私もなんか嬉しくなっちゃいますね。
最後、一足早い年賀状がわりということで、今年コメントさせていただいたりとかお世話になった方に一言お礼を申し上げて締めていきたいと思います。
はい、まず初めに綾丸さん。
綾丸さんはアラサーの味方っていうことでですね、綾丸さんが初めてコラボに誘ってくれたんですよね、私を。
私が初めてコラボする時に、違う違う違う、綾丸さんが私が初めてのコラボに誘ってくれた。
ん?なんか日本語おかしいな。
とにかく初コラボを綾丸さんとしたんですね。
で、そこでなんか珠々つなぎ的に、いろいろな方と繋がらせていただいたので、綾丸さん本当にありがとうございます。
なんかね、私はもうお友達感覚でおります。
これからも真面目な話もくだらない話も一緒にさせていただきたいなと思います。本当にありがとうございます。
はい、続きましてケイイチさん。
キンドロ作家のケイイチさんですね。
ケイイチさんは大先生とお呼びしたいですね。
今年はハオウベッキーっていう中国の狂撃がテーマになっている映画を、近代中国の近代史で読み解くというコラボをさせていただいて、ケイイチさんのところでコラボしたんですが、
ケイイチさんの知識量に私はもう冷や汗だらだらで、大変でしたね。
あの回は本当に疲れました。楽しかったんですけど、疲労感がすごかったです。
元旦に、元旦の21時に私のチャンネルの方でケイイチさんとは本にまつわるコラボも行っております。
行って、行う予定でございます。
本作りってどうやるの?みたいなね。またこう弟子と師匠みたいな書き合いでお話しさせていただきたいと思いますので、お楽しみに。
続きまして、カズユの問いチャンネルさん、ヤスさん、マイケルさんですね。
18:04
お二人は毎回正解のない問いを持ってこられる。
それを二人で巡らせるラジオということで、魅力的なチャンネルだなと思って聞いてます。
幼馴染のまめちゃんと私が二人で配信してた時は、こんな配信ができればなっていうふうに密かに思ってました。
いつかどこかでお会いすることができたら嬉しいなぁなんて思っております。
続いてえりこさんですね。
ほっこりタイムをあなたにということで、落ち着いた素敵な大人の声にいつも癒されております。
えりこさんは声にまつわるお仕事をしたりとか、あとは山虫の修行に行かれたりとかね、
穏やかなかつ語り口からは考えられない行動力にいつも驚かされております。
これからも楽しみに聞かせていただきます。
続いて、むささびラジオのじゅうえきさん、げるさん、どなさんですね。
三人で配信って面白いですよね。
大人になった今でもね、仲良し三人組がやりたいことをやるっていいなぁって思いながら聞いてます。
私と多分年齢が近いんだと思うんですよね。
方針演技とかね、30代ぐらいのなんかカルチャーに関する世代のネタがたまに出てくるのがね、私は結構嬉しく聞いております。
で、おかへいさん、おかへいさんはですね、私と同じ送曲性障害っていうね、性質を持ったおかへいさんがそういうトピックを元に配信されていて、
すごく参考になるなぁって思いながら同じ当事者として聞いてます。
結構語り口淡々とね、自己分析されている方で、その姿勢も素敵だなぁと思っております。
おかへいさんがお勧めされていたね、ドモン・ランさんの死ぬまで生きる日記、これぜひ読みたいと思っております。
続いて、さりさん、アパート3号室というコンセプトがもうしっかりしたチャンネル、素敵なチャンネルで、主に本に関する配信をされている方でですね、
フォローした後に気づいたんですけど、仙台で読書会を主催されている方だということで、つい先日読書会にもお邪魔してきました。
さりさんとは1月2日の21時から、30代の恋愛についてね、私の相談に乗っていただくような形でコラボさせていただきます。
後半はさりさんのチャンネルでね、2026年読みたい本っていうテーマでお話しさせていただきます。
今後ともよろしくお願いいたします。
はい続いて、ひすとりさんですね。ひすとりさんのチャンネルは心の散歩ラジオということで、このチャンネルに出会った時ね、なんか素敵な宝物を掘り当てたみたいな喜びがありましたね。
21:02
ひすとりさんのお勧めされる本とか考え方が好きで、ぜひ一度お話ししてみたいなと思いまして、私の方からね、声掛けさせてもらって、
正月は過ぎるんですけども、今度収録取りなすので、ぜひこちらも配信楽しみにしていただければと思います。ひすとりさんよろしくお願いします。
はい続いて、さくらもちさん。さくらもちさんとはね、まだ直接お話ししたことはないんですけど、同じく東京、違う、東北在住ということで、仙台にもね、よくいらっしゃるってことなので、いつかね、対面でもお会いできたら嬉しいなぁなんて思っております。
仙台でオフ会開いちゃうとかね、思ったりとかしてます。同じ東北人として今後ともよろしくお願いします。
そして最後に、いずみさん、すぎひろさん、あっこさん。この3人にね、リアルで出会ったことなしには、私のスタイフ活動始まらなかったです。本当にありがとうございます。
まず、刺繍作家でアパレルブランドを立ち上げ、今準備中のいずみ、はなさん。リアルでね、つながりがあって、姉伝いにね、スタイフっていいよって教えてくれたんですね。
それがきっかけで、今ね、楽しく配信させていただいてます。本当にありがとうございます。
いずみさんはね、働くままの視点でお話しされているので、私とはちょっとね、タイプ、属性が異なるんですけども、いつもあげながら応援させていただいてます。アパレルブランドも楽しみにしております。
続いて杉浦さんですね。杉浦さんもオフ会で出会いまして、ストレングスファインダー認定コーチでいらっしゃる。12月に起業もされているね、マルチに活躍されている方なんですけれども、秋のオフ会に出会ったことでコーチングを受けさせていただいたりとか、
あとはストレングスの振り返り会に参加させていただいたり、もろもろ世話になっております。まだまだ自分の強みで理解していきたいと思いますので、今後ともよろしくお願いします。
最後にあっこさんですね。超人気スタイフ配信者であり、モデルのあっこさん。あっこさんともオフ会でお会いして、あっこさんに出会ったおかげでね、スタイフの使い方が断然楽しくなりましたね。
あっこさんにはね、コメント?どんどんしていきなよ、積極的にどんどん交流していきなよって、バシッと断言していただいたおかげで、今楽しく過ごさせていただいています。本当に感謝、ありがとうございます。
はい、今お名前挙げさせていただいた以外にも、ライブに参加してくださったりとか、いいねをくださったり、そもそも配信を聞いてくださっている皆さん、本当にありがとうございます。
私はですね、2月、今年の2月に相方のまめちゃんと半分シナモンっていう30代女性に向けたチャンネル、ラジオ配信を作りまして、その後まめちゃんがお休みに入ってからも一人で今のチャンネルを続けられてます。
24:10
なかなかね、続かない、継続ができないという私からしてみれば解除ですよ、これは。誰にも反応もらえてなかったら私3日でやめてたと思いますね。本当に皆さんのおかげで今も続けられてます。本当にありがとうございます。
はい、来年も新たな出会いを楽しみながらですね、でも今応援してくださっている方々とはですね、さらに交流が増えると嬉しいなぁなんて思っております。
はい、出会ったタイミングは人によりけりなんですけれども、1年弱皆様お世話になりました。来年もどうぞよろしくお願いいたします。
ということで、今日は以上になるんですが、最後に宣伝挟ませてください。
明日12月31日、23時から年明けぐらいまで私、ザ・ワルがですね、ソロライブいたします。
テーマは、年越し前にご自身のモヤモヤを供養しようということでですね。
例えば、飲み会でうまく喋れなくて一人参戦会をしたとか、街で知り合いに会えそうになったらとりあえず隠れちゃうとかね、人に伝えるまでもないけど日頃モヤモヤしていることってありませんか?と。
私、そのモヤつきをね、ちーんと供養させていただきます。
コメントが一切なかった場合は、私、ワルの独白回となりますのでご了承ください。
私、ネタはいくらでも持っていますので、一人で話してもいいやというつもりでやっております。
特にね、話したいことがなくても、年末年始が苦手だからとりあえずしなんしたいっていう私のような方もね、大歓迎でございます。
スタイフの片隅でひっそり集いましょうということで、よろしければ明日お付き合いください。
はい、今年の収録は以上になりました。しっかり締めさせていただきました。また来年も改めてよろしくお願いします。
では、良いお年をお過ごしください。さよなら。
26:27

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