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  2. バレンタインの思い出💘
2026-02-12 17:57

バレンタインの思い出💘

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こんにちは、わかまろです。

今日のライブは、みんなと「バレンタインの思い出」で盛り上がったよ!🍫

甘酸っぱい話から、ちょっと笑えるエピソードまで、フォロワーさんから届いた素敵な思い出をシェアするね。

みんなのバレンタインエピソード🍫
• パパの優しさ: 小学生の娘さんが手作りしたけど渡せなかったチョコ。1ヶ月後にパパが完食!
• 友チョコの悲劇: 中学校で流行った手作りチョコ。形が「う◎ち」に見えてなかなか食べられなかった切ない思い出🥹
• 成人式の告白: 中学時代にチョコをあげた男の子から、数年後の成人式で「実は好きだった」と明かされたドラマチックな展開!

みんなはどんなバレンタインの思い出がある?^^

こういうほっこりする話を友達や職場の雑談ですると、会話が楽しく盛り上がるからおすすめだよ✨

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00:05
おはようございます、わかまろです。今日は2月12日の6時45分です。今日もよろしくお願いいたします。
今日はですね、木曜日。木曜日は雑談の会になっておりまして、皆さんからもお話を伺う会にできたらなと思っております。
今日のテーマはバレンタインの思い出ということで、お話をしたいなと思います。
来週ですかね、来週がバレンタインですね。皆さんは過去にあったバレンタイン、あといつも毎年やってるよっていうバレンタイン、バレンタインはこういう思い出があるんだよね、ということってありますでしょうか?
バレンタインって素敵な日ですよね。誰かが誰かに、これ男性女性問わずだと思うんですけれども、お世話になっている方とか好きな人に
チョコレートとかね、甘いものを送るって、なんて粋な日なんだろうって大人になると本当に改めて思ったりもしますけど、なんか最近だと自分自身に対して、頑張ってる自分自身に対してちょっと良いチョコをね、ご褒美に送るなんていうね、習慣を持ってらっしゃる方もいらっしゃるようですが、皆さんはバレンタインの思い出、何かありますでしょうか?
私は甘酸っぱいような甘酸っぱくないような思い出がありますので、ちょっと披露というかご紹介したいなと思っております。
ということで、あ、ソラさんおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。
サンサンはサンサンとお呼びするのが良いか、ソラさんとお呼びするのが良いか、もしリクエストがあれば教えていただきたいんですけれども、今日はですね、木曜日で、木曜日は雑談の回となっておりまして、
来てくださった皆さんにもお話を伺う回にできればなと思ってまして、今日のテーマが、明後日バレンタインですよね。バレンタインの思い出ということですが、ソラさんは何かバレンタインの思い出ありますでしょうか?
いつもね、毎年こうしてるよとかこう過ごすよとか、もしあれば教えていただければなと思います。
ベロニカさんもおはようございます。今日もよろしくお願いいたします。ベロニカさんもバレンタインの思い出、もしくはバレンタインでこういうことしたいなみたいなのが、もしあれば教えていただきたいなと思います。
ヤスリキさんもおはようございます。今日は和歌山、あれですね、東京は、東京ちょっとややくもりでございます。ややくもりなそんな東京ですが、お元気でしょうか。
ヤスリキさんはバレンタインの思い出とか、バレンタインでこういうことするよとか、もしあれば教えていただけたらと思います。
クマタンさんも今日はトラちゃんですね。おはようございます。ありがとうございます。クマタンさんは双子の男の子と、あと旦那さんと暮らしていらっしゃるのかなと思うんですけども、バレンタインって何かされたりしますでしょうか。
今日のテーマは雑談会でバレンタインの思い出ですが、学生時代の思い出だったり、社会人になってからの思い出だったり、今のご家族との思い出だったり、もしあれば教えていただけたら嬉しいです。
ツネオヘアさんおはようございます。早速ありがとうございます。娘が好きな人のために作ったけど渡せなかったチョコを1ヶ月頃にいただいた時、可愛くて切ない味がしました。
03:11
娘が小学生の頃です。これはそうなんですね。
あの、まず娘さん頑張ったんでしょうね。娘さんすごい好きな男の子がいて、でもなんか大人になったらチョコレートなんぞ。チョコレートなんて感謝の気持ちとともに、
いつもありがとうございますとか言って渡せばいいじゃんとか思っちゃったりしますけど、小学生の頃の好きな男の子のために作る。そこがまず素敵ですよね。男の子のために、大好きな男の子のために作るっていうね、その発想と。
で、それを頑張って作ったんだけど、ああどうしようどうしようっつって、どうしようどうしようっつってチョコレート渡せなくって、渡せなくってで1ヶ月間、1ヶ月間ツネオヘアさんのお子さんは手元に、手元に置いといた時の気持ち、ああこれ、今日渡せなかった、明日渡せなかった。でも手作りだからね。そんな賞味期限も長いわけじゃないし。
どうしようどうしようどうしようって言ってる間に、1ヶ月経っちゃって、もうこれはさすがに渡せないねっつって、そしたらお父さんが食べてくれたっていうね。これね、そこでちゃんと1ヶ月作ってから1ヶ月経った手作りのチョコを食べてくれたツネオヘアさんはね、すごく素敵なお父さんだなと思いますし、その娘さんの気持ちに思いはせると、お父さんが食べてくれてよかったねっていう気持ちになります。
はいね、すごい微笑ましい可愛いエピソードありがとうございます。
皆さんももしよかったら、あのバレンタインの思い出ね、もしあれば教えていただきたいなと思います。
でもこれで私もいろいろ思い出したんですけど、なんかバレンタインって子供の頃なんか妙に意識しちゃったなっていう記憶があります。
私の一番最初のあのバレンタインの思い出は、もう本当5歳とかそれぐらいだったかな。
あの私1回目の、私群馬県で生まれていて1回目の引っ越しをしたのが5、6歳の頃だったんですよ。小学校に上がる前なんで5歳かな。
で、近所に達也くんって男の子が住んでいて、で達也くんのことを別になんかそのまだね、5歳とかだから好きとか嫌いとか、なんかそういう感情ではなかったんだけど、
なんか親が、あのいやちょっとあんた、あの引っ越しでお別れするんだから達也にチョコレート渡してきなさいよとか言って、え、達也にチョコレート渡すの?みたいな。
なんでチョコレート渡すの?みたいなところから、いやバレンタインっつってさーっつって、もう30年以上前の話なんで、親は、いや女の子が好きな男にチョコ渡す日なんだよとか言って、なんか親が言ってきて、
えーとか言って、でも私達也のこと好きじゃないしとか言って、いいから行ってきなーとか言って、その達也家にチョコレート持ったままでかけたんですよ。
でもなんか、すごい恥ずかしくて、恥ずかしいじゃないですか。急になんかいきなりすいませんとか言って、達也いますか?とか言って、チョコレートあげるのすっごい恥ずかしかったから、
その本当だったら、もう2分も3分もかからないような道のりを2時間とか3時間とかかけて、あの達也家に向かって行って、で結局おばちゃんに渡して、すっごいダッシュで家に帰ったっていう記憶があります。
06:10
かわいいですね。かわいかったなっていう思い出がありますが、皆さんはバレンタインの思い出何かありますでしょうか?
なんかこういうふうに聞いていくと、多分ね何かしら、誰でも何かしら、ちょっと甘酸っぱかったり、ちょっとクスクス笑えるような思い出がね、あるんじゃないかなと思ったりもしてて、
もしよかったら職場とかでも、なんかバレンタイン、昔こういうことあったなーとか言うとね、ちょっとね盛り上がれるかなと思いますので、
皆さんもしよかったら、あのバレンタインこんなことあったよーっていうのね、職場とかでもお話しいただけると、なんかちょっとほっこりな雑談ネタになるんじゃないかなというふうに思ったりもします。
で、あとは、私中学生の頃に、これもちょっとまだウイウイしいエピソードなんですけど、
朝からなんか何聞かされてんだっていう感じかもしれませんが、ちょっとこれも雑談のね、あれとしてちょっと聞いていただきたいなと思うんですけども、
中学生の頃、なんか私が好きなんじゃないのって言われてる男の子がいたんですよ。
で、私は別に好きか好きかじゃないかわかんないけど、なんかみんなが、お前なんか目黒くんって言うんですけど、ちょっと名前をなぜか出しちゃった。
目黒くんのこと好きだろうとか言って、なんかすごい言われてたんですよ。
で、いや好きじゃない好きじゃないとか言って、でもなんかバレンタインの時は、いやチョコ渡しないよとか言われて、でもなんか私も中学生だしね、いや渡した方がいいのかなみたいな。
ちなみに私の中学校はすっごい田舎で、なんかその学年に付き合ってる、中学生ですけど付き合ってる組が一組いたかいないかとかそういうレベルの、そういうレベルの中学校で、
いやでも渡した方がいいんかなと思って、大英でチョコレートを買ったんですね。当時大英っていうスーパーが駅の目の前にあって、で大英でちょっとまあ500円くらいかな、確か。でチョコレートを買ったんですよ。
ででもこれ渡すのすっごい恥ずかしいなと思って、これ渡したら本当に自分が好きみたいじゃないかと思って、すっごい恥ずかしいなって思って、でわざとわざわざまた大英に帰って、ちょっとなんかお母さんが買い物とかで使うくちゃくちゃってしたビニール袋を買ったんですよ。
でわざとなんかそのビニール袋に入れて、で私なんか好きじゃないからねみたいな、ただ適当に渡すだけだからねみたいなニュアンスを装って、そのなんかくちゃくちゃのビニール袋に入れて、めぐる君のお家に行って、なんかチョコレート渡したなっていう記憶があります。
はい、あの聞いていただいてありがとうございました。皆さんはいかがでしょうか。バレンタインの思い出ね。もしよくし、あれば本当に簡単で構いませんので、もしいただければ私が朝からほっこりします。
はい、でくまたんさんありがとうございます。バレンタイン大人になってから好き、付き合ってってシンプルに言えばよかったのに、なんか自分でもよくわからないこと言い出して、記憶から抹消したのか、瞬間で頭が白になったのか、自分でも何を言ったのか、自分でも思い出せず、いい感じだったね玉砕した苦すぎる思い出が。
これバレンタインの苦い思い出ってことですね。
いや、そうわかる。好きとか付き合ってとかって、好きとか付き合ってとかって私言ったことないかもしれないですね。好きとか付き合ってとかっていう最大の機会ではありますよね、バレンタインってね。
09:12
バレンタインってそういう機会ではあるから、言えばよかったのに、なんか自分でもよくわからないことを言い出して、くまたんさん何言い出したんですかね。何を言い出したんだろうか。
あーなんか最近のさ、あのーなんか自民党はダメだねとかそういうやつですかね、わかんないけど。
急にそのいい感じの人に告白をするぞっていう場面で、いやーなんか最近ちょっとさ、うちのお母さんの体重が増えちゃってさーとかちょっとわかんないけど、なんかそういうことなのかな。
何かその自分でも抹消しちゃったような、そんなことを言い出しちゃって、すっごくいい感じでもうこれは付き合えるぞって思ったのに、あのね、玉砕しちゃったっていう。
いやーもう可愛らしい。そのなんかドキドキ感とかバクバク感とか、あのこんな、バレンタインってね、あのね、キリスト教の、あのから始まってこのチョコレートメーカーとかがすごい、すごいあっせんしてきたイベントかもしれないですけど、そんな公のイベントでこんなにドキドキさせられることってね、なかなかないですよね。
ありがとうございます。ツネオヘアさん、くまたんさん、わかりますよとか言って、ありがとうございます。ツネオヘアさんもあれですね、じゃあこの、あ、もうどうしよう、好き、付き合ってって言えばいいのに、あー何言っていいかわかんないって言って、なんか玉砕したことがあられるんですかね。
ねー、こういうこと、経験って後から思うと、本当に甘酸っぱかったなーって思いますよね。ねー素敵なご経験をありがとうございます。
で、まちさんありがとうございます。子供の頃みんなで人気者の男の子にチョコを渡しました。
あー、成人式の打ち上げの時に好きだったと言われる良い思いだったことを発覚し、衝撃を受けた記憶があります。
えー、これは衝撃ですね。わかる、あの小学校とか中学校の頃に人気の男の子っていましたよね。
うちのクラスだと、あ、私のクラスとか1校、都市学年上に、あの焦げパンって呼ばれてる真っ黒に肌が日焼けしたサッカーが得意な先輩がいて、その人がすっごい人気だったんですよ。
でもそうか、で女子みんなでその人気者の男の子にチョコを渡して、いやーみんなその時はね、女子同士でキャッキャーみたいな、あー楽しかったねーみたいな、なんとかくん笑ってたよねーへへへーみたいな感じで言ってたら、なんとその人がまちさんのことが好きだったんですね。
うわー、これ、ちょっとすごいキュンレベル、キュンですね。そうなんだ、しかも成人式の打ち上げの時にってことだから、10年ぐらい経った時に、え、これどんな感じで言うんですかね、どんな感じで言うんでしょうか。
いやーまちさんさーみたいな、まちちゃんさーとか言って、まちちゃん実はさー、あの時さー、みんなでチョコくれたじゃーん。実はさー、俺さー、まちちゃんのこと好きだったんだよねー。
えー、みたいな、ちょっと、えー、もう想像するだけで、えー、もうちょっと大興奮しちゃう。これまちさんなんて答えたんですかね。えー、そうなんだ、私も好きだったよって言ったのかな、言ってないですか。
ね、私も好きだったよ返しをされたのかどうかがすごい気になってます。はーい、でくまたんさん、こじらせということで、ありがとうございます。
こじらせちゃうってそれだけ真剣だっていうことですからね。相手に対して嫌われたくない、好きって気持ちを伝えたい、うーんって考えた結果、んーってねじ曲がってこじらせちゃうっていうのは。
12:08
誰でもね、あるあるなんじゃないでしょうか。はい、で、あべろにかさん、ありがとうございます。中学生の時生チョコトリフが流行りました。
あ、わかる、あの、うちも流行りました。ね、で、友人が手作りでくれた生チョコはうん。
はははは、わかる、あの、生チョコトリフって、そうですね、みたい。で、美味しかったですが外で犬のうんを見ると思い出してしまいます。朝の時間に失礼いたしました。
はははは、これめっちゃ面白いですね。わかる、あの、チョコレートって美味しいんですよ。美味しいけど、一歩間違える感はありますよね。一歩間違えると、あれこれは、みたいな。
ちょっと見た目がね、あの、その、そっちの形態にあの、もして寄ってしまうっていう癖はあるなと思います。生チョコはね、ちょっと危険ですよね。生チョコってこういろんな形に、あの、特になんかなっちゃったりとか、ちょっとこう柔らかい感じとか出ちゃったりするじゃないですか。
だから本当によっぽど気をつけないと、生チョコは真四角か、真四角かの丸とかでいいんですよね。なんだけどちょっとこう工夫しちゃうと、ちょっとこう、はい、なんかそういったものにもしてこられるなっていうのもすごいわかります。
はい、ありがとうございます。やすゆきさん、バレンタインチョコをもらったのは身内、母親、妻、弟の妻などからしかもらったことない?ということで、あ、そうなんですね。そっかそっか。
でもね、その、お母さんから、だから奥さんからとかご家族からのバレンタインって、すごい心がこもっててすごくいいですよね。そっか、でもあんまりやすゆきさんの地域では小学校の頃とか、あとなんですかね、大人になってからもギリチョコの文化とかもあんまりなかったですかね。本命チョコだけでなくギリチョコとね、で、私ギリチョコで思い出したんですけど、皆さんの会社ってバレンタインのチョコレートって、なんか女性社員から男性社員ってありますか?
うちは何年か前までは女性社員が男性社員にっていうのがあったんですけど、でなんか部署のみんなで用意してっていうのがあったんですけど、ある日人事から通達が来て、社内のギリチョコを禁止しますっていう通達が来たんですよ。掲示板、電子掲示板が、あのウェブ上の掲示板があって、そこに禁止しますっていうのがあって、なぜなら女性社員の準備する大変さと男性社員の回収する大変さを気遣って、そこはちょっとなしにしましょうっていうのが来たんですよ。
で、ああ、そっかそっか、それはなんかお互いに楽になるよねって思ったものの、その後ちょっと面白かったのは人事からの通達の中に、とはいえも当然ですが本命チョコは禁止しませんので、本命チョコを送りたい方は気兼ねなく送ってくださいって書いてあって、わあ面白いなって思いました。
ギリチョコは禁止なんだけど本命チョコは禁止しないっていうのを会社の人事がわざわざ言ってくるっていうね。で、その後本命チョコをあげた人がいるのかなってちょっと気になってました。
はい、すいません、やすゆきさんのねご家族からのチョコレートの話以外でちょっと脱線をしてしまいましたが、はい失礼しました。ありがとうございます。
で、くまたんさん、それまでにシュウに何度も会ってたのにその後マジで会わなくなってリチギにホワイトデーももらったという。ああ、そうなんだ。
15:01
なんか恥ずかしくなっちゃったのかもしれないですね。なんかくまたんさんがしくじったとかそういうことじゃなくても、あっちもなんかどうしよう好きって多分言ってくれてるな。
どうしようどうしようどうしようどうしようっつって恥ずかしいっつって、うーんと頑張ってホワイトデーもくれたけどそのままシュウンってなっちゃったっていうね。
それはね、あるなと思います。はい、えつねお部屋さん、大好きで良い思いだったのに好き違ったとはっきり言えずに自然消滅したことがあります。
ああ、これなんかお互いの気持ちが後になってね、なんかわかるなとかね、あの好きだ、好きだ、好きだ、なんで自分の気持ちを伝えるだけなのにあんなに勇気がいるんでしょうね。
ありがとうございます。で、くまたんさん、まちさん、良い思い、嫌だ、後から言わんといて、笑い、本当ですよね、その時言えよってね、あの男の子にちょっとリクエストしたくなっちゃう。
はい、で、くまたんさん、うちも社内のギリチョコ廃止されました。楽しみだったのに。そう、なんかね、何を選ぼうかとか誰に何をあげようかとかね、あのギリチョコもね、すごい楽しいですよね。
お互いに、わーこのチョコなんだろうとか言ってね、みんなでワイワイほっこりできる、あのー、社内のイベントですよね。
そう、あの、どんどん日本の社会からギリチョコがなくなっていくかもしれません。
はい、で、まちさん、ありがとうございます。実は私も好きだったと返事しました。
あ、そうなんだ。あ、そうなんだ。周りの男子が大声で言いふらし恥ずかしかった記憶がよみがえります。その後お互い親切はしなかったですが良い思い出です。
ああ、そうなんですね。これはすごく最後にありがとうございます。
あれですね、中学校の時に、あのー、憧れだった男子が、みんなでチョコレートあげた男子が実はまちちゃんのこと、まちちゃんのこと好きだったんだよって言って、え、私も好きだったよって返事をしてね。
あ、あらあら、もうなんかすごい良いエピソード。じゃあこれちょっと最後の最後ですが、ちょっとピン止めにしてこの終わり、ライブも締めさせていただきたいなと思います。
ね、まちさんすごい良いエピソードですね。素敵な青春時代。
あと成人式って昔は、今もか、20歳の時にやるじゃないですか。20歳の時もね、今からしたら相当ういういしいですからね。
ね、ちょっとどんな感じでこう私も好きだったよって言ったのか、はい、すごい気になってます。
はい、ありがとうございます。ということで、あの今日も皆さん来ていただいてありがとうございました。
今日は木曜日で雑談の回ということでバレンタインデーがテーマでしたけども、ちょっと私もすごい興奮してしまってすごい楽しかったです。
ありがとうございます。はい、でこのライブは平日朝6時45分からやってるんですけども、明日がですね、明日がちょっと私旅行でちょっと移動、早朝から移動しちゃうので、明日のライブはお休みになります。
はい、でまた来週からスタートできればなと思いますので、また遊びに来ていただければなと思います。
はい、でまちさんピン止めされちゃった。そう、ちょっとこの淡くて優しい思いでピン止めをさせていただきました。
ほっこりありがとうございます。すごい皆さんのエピソードいただいて元気をいただいて今日一日元気に過ごせそうです。
はい、ということで今日もまた来ていただいてありがとうございました。また来てくださいね。木曜日頑張りましょう。バイバイ。ありがとうございました。バイバイ。
17:57

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