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2024-01-22 13:43

【雑談回】生後9ヶ月の記憶が残っていた話

生後9ヶ月でも大人の言っている事はわかるし、それに対して感情を持つことができたよ、というお話。

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皆さんこんにちは、わだきなこでございます。このラジオは、1歳の男の子と女の子の双子の子育てをしながら、フリーランスの漢方セラピストとして、毎日をご機嫌に生きている私、きなこがですね、これを聞いている皆さんが、暮らしで使えるご機嫌のあり方のコツなどをお伝えしている番組でございます。
もしよかったらね、最後まで聞いていってくれると嬉しいです。よろしくお願いします。ただですね、今日は雑談会をしようかなと思っているので、ちょっと肩の力をね、いつも抜いてるけど、こんなこともあるんだなっていうふうに、特に育児中の方にね、聞いてもらえると、今日の話はだいぶほっこりするんじゃないかなと思うので、ぜひ聞いてもらえると嬉しいです。
えーとですね、洗い物をしますので、すいません、生活音がまたね、いつものごとく入りますけど、ご容赦ください。
今日の話はですね、生後9ヶ月か10ヶ月の頃の記憶があるんだけどっていうお話をさせていただきます。
これを聞いている方は、幼い頃の記憶、一番ちっちゃい時で何ヶ月ぐらいの記憶がありますでしょうか。
今の科学で明らかにされているのはね、3歳頃から記憶が定着していくっていうふうに言われているみたいですね。
それより前の記憶というものはですね、脳の仕組み的に忘れるようにね、デフォルトがどうやらできているみたいですね。不思議ですよね。
だから、幼い頃の記憶、記憶を保持しておく会話っていう部分でね、発達とかね、その辺の紙もね、その辺の具合もあって、
あんた高校旅行連れて行ったけどってね、お母さんとかに言われてもね、覚えてへんわ、みたいなことあるかと思うんですよ。
えーあれだけお母さん苦労して連れて行ったのに、みたいな、なんかわからんけどごめんな、全然覚えてない、みたいなね、あると思うんですけど。
私はですね、私もね、例に漏れることなく、もちろん小さい時の記憶はほとんど覚えてないんですけど、断片的にね、2つ記憶が残ってるんです。
ただね、それを、こんなことあったよね、ちっちゃい頃っていうふうに話すと、自分の母親にね、ほんとそれ生後9ヶ月か10ヶ月ぐらいの時のね、記憶やでって言われて、そうなん?と思ってびっくりしたことがあるんですけどね。
その時の記憶をもとにね、今小さいお子さんを持たれてる方が、私のね、あくまで私の目線ですけど、こういうふうにね、ぜひね、接してあげてほしいなっていうことをね、偉そうに語る会議しようかなと思っております。
どんな記憶かっていうとね、私お風呂に入れられてる時の記憶やったんですよ。ちょっとね、下ネタが入っちゃうんですけどね。
お風呂の中ってめちゃくちゃ気持ちいいでしょ?お湯がプカプカしててね、当時の私も覚えてるんです。およそ生後9ヶ月頃の私はね、自分のお父さんに抱っこされて湯船でね、プカプカと脇の部分をね、ギュッとホールドしてもらってた感覚も覚えてます。
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それがあまりにも気持ちよくてね、ほほーってなってたらね、やっぱり気持ちもゆるんじゃってね、タッタッタッタッタッターやな。
お風呂の中でね、気持ちよくておしっこしちゃったんですよね。でも、うちのお父さんって、あまり子供の変化とかにね、どちらかっていうとちょっと鈍いタイプなので、まさか自分の子供がね、湯船でおしっこしてるなんてわからへんもんですから、話しかけてくれてたんですよ。
で、私、下の名前本名ミキナって言うんですけど、「ひなちゃん気持ちええなー」って言いながらね、入れてもらってて、その時の私の気持ちって言ったら、もうね、嬉しいんですけど、あの時のおしっこした時の感覚がね、忘れられへんくって。
で、なんとかして、もう一度このおしっこをしてみたいと、この開放感たるやっていうね、感じで、もう一度この開放感を味わいたいって私は思ったんですよ。で、それを味わいたくて、なんとかおしっこでえへんやろか、なんとかおしっこでえへんやろかっていうふうに、一生懸命ね、自分のね、このお下の方にね、意識を向けてたんですね。
そしたら、なんか、台の方がね、うんちの方が出てしまいまして、ブリッと。いきんでたんでしょうね。
そんで、なんやこれと、なんか浮いてきたぞって自分も思ったんですけど、そこでうちのお父さんがようやくね、「わー、うんちしたー!」って気づいて、
「お母さん、お母さん、うんちしちゃったー!」って言って、えーって言って、自分がね、その時にね、バサーッと湯船からね、あげられて、そのままね、外へ連れて行かれたっていうところで、記憶はプツッと切れてるんですけれども、
その時の感情としてはね、せっかくお風呂でね、もう一回気持ちいいことできるかなと思ってたのに、なんか知らんけどお風呂から出されてしまった。その時はお風呂というね、単語は当然知らんかったけど、出されてしまったって思ったんですよね。
ここで終わりになるんですが、これね、自分で言うのもなんですけどすごくないですか。生後9ヶ月10ヶ月ほどの記憶が残ってるんですよね。
で、ここから先は皆さんにね、伝えたいことなんですけど、今ね、子育て中のお父さんやお母さんね、毎日本当にお疲れ様です。もうめちゃくちゃ育児大変ですよね。
育児は大変って単語がテンプレ化してるけど、いやもうマジで時間とけますよね。私も今ね、洗い物してますけど、もうちょっとでもね、めんめん離れようものならね、娘ちゃん息子くんの後追いが爆発してね、すごいことになってますけれども。
まあね、そんな中でも、このね、自分がこの記憶を通して学んだことっていうのがね、言葉が話せない大人からしたら、まだまだ赤ちゃん赤ちゃんの生後9ヶ月頃でも、あのね、大人が何て言ってるかわかるんですよ。これは私の記憶ですけどね。
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この全世界の赤ちゃんがこの生後9ヶ月の時どうかっていうのは、そういうのを保証するね、エビデンスがあるわけじゃないので、何とも言えないんですけれども、ただ私の大パンとしては、自分が何て言われてるかっていうのも、大人の言語を理解はしてました。
ただ、自分が話せないだけ、自分が言葉、言語化をして伝えることはできないけれども、自分が親に何て言われてるかっていうのも、生後9ヶ月の時にはもう理解してたし、感情というものも持ってました。
これをすると、例えばね、さっきやったら、お風呂の中でおしっこをすると気持ちがいいから、もう一回やってみたいなっていう、あとその言葉を受けてね、あ、みきなちゃんがお風呂の中でやってしまったってなってザバーンってあげられる時に、なんかわからへんけど、あ、なんか良くないことをしてしまったのかなっていう、その親の言葉、親が発する言葉に対して、
自分が耳で入れて、脳に仕入れて、よくわからんけど、それに対して感情を抱くっていうところまでかな。
親が言ったこと、何か言ったことをそれとなく理解して、自分がそれに対してどう思うかっていうところまでは、生後9ヶ月の時、すでにしていたことになるんですね。
これの記憶が残るか残らないかっていうのは、もちろん子どもたちの個性にもよると思うし、これが絶対的に正しいかどうかっていうのは、もちろんなんとも言えないんですけれども、ただですね、やっぱり毎日育児をしているお父さんお母さんたちって、気が遠くなるようなことがあったりだとか、もうね、やだよっていうふうにね、思うこともあると思うんですよ。
で、そういうふうな自分を、なんていうかな、親としてどうなんかなって、責めてしまうこともね、あると思うんですよ。カーテンシャッシャシャッシャしてるし。
何それ、どうしたん?私が割にも洗い物をしてるからか、かなりジェラシーの塊になって、リビングの外側にあるカーテンを開けたり閉めたりして、あれなんていうのかな、警察ごっこやってるね。
風神社いないか見ておいてくださいね。
なので、多分ね、なんとなくね、子供が親がどういう感情を持ってて、喜んでるか悲しんでるか、そしてなんて言ってるかぐらいはね、おそらく生後9ヶ月になったらもうね、理解はできてます。しゃべってないだけで。
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でも、だからといって、親が、例えばそうね、こういうふうなことで落ち込んでしまう自分って親としてどうなんだろう、みたいなことを思って、良くも悪くも子供の前では完璧な自分ではいないといけない、みたいなことがね、やっぱりある時々、親は一回思うと思うんですよね。
でもね、自分の記憶の感じで言ったらね、そこに関してはね、あんまり気にしてない記憶でしたね。
それよりも、やっぱり自分にニコニコ話しかけてくれる時の記憶だとか、そういうのは残ってましたけれども。
なのでね、いつも通りおはようっていうふうに声をかけてあげたりだとか、ミルクを飲ませてあげておいしいって言ってる時の、もうそのやりとりっていうのが、結局赤ちゃんにとっての心の栄養剤になるんじゃないかなって、そんな特別なことをしなくてもいいし、
しんどかったらね、親だってほら、そりゃしんどいやん。だからね、お母さんもお父さんも使ったわ!ってゴロンってなったら、そうかーってなると思いますし。
だから、ベビーフードも気合い入れて毎回手作りせんでもいいと思うしね。
それよりもね、やっぱり目の前のお父さんとお母さんがね、ゆるゆると話しかけてきてくれること、そのこと自体が子供にとっては、おそらく私の記憶を通じてですけれども、嬉しいし。
やっぱり親が笑顔でいてくれることっていうのがね、子供にとってはいいんじゃないかなっていうのは、自分の経験談を通してでも言えることかなーなんて思います。
だからこそね、子供たちがね、いい意味で見ているよって思うと、自分が笑顔でいるためにやっぱり抜くとこは抜く。
結局ここにいつも行き着くんですけど、もうやらないって決めたらやらないとかね。これが君たちのためになるんだよってね。
ウーバーイズしたりとかね。うちの地域は田舎過ぎてないんですけど、そういうね、率先して自分を大切にすることが結局ね、回り回ってね、子供の笑顔につながると、子供の記憶を通じてでも私はね、そういうものじゃないかなと信じていますので、
もしね、これを聞いている方がね、お子さん、今小さいお子さんいらっしゃるんやったら、もしかしたら、あなたが頑張りすぎていることもね、
終わったで。洗いも終わったで。頑張りすぎていることも伝わっているかもしれないので、どうかね、お自身を大切にして、なるべく育児を楽しんで、甘えるところは甘えて、私と一緒にね、
って感じでやってもらえたらなと思います。どうしたん?終わった?終わった?終わった?ありがとう。ありがとう。おかげで片付いたわ。ありがとう。ありがとう。どうしたん?ん?ん?どうした?ん?終わった?終わったで。終わった?終わった?終わった?どうしたん?寂しかったん?
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さっきまでおったやん。ラジオを撮ってる12分の間しか。痛い痛い痛い。はい、そうですね。ラジオを撮ってる12分しか離れてないけど。なんか根性の別れみたいな。そんな人撃を。悪いような顔で。嘘やん。おったやん。ずっと。
うろないしたん。あ、お腹すいた?もしかして。ミルク?ミルクですか?ミルクかな?話しかけたって、ゆずぽよ。ほら、かやちゃん泣いてる。かんにゃ!そんな言えるようになったん。かんにゃかんにゃかんにゃ。ミルク飲む?ミルク飲む?ミルク飲もうか。
じゃあ、かあちゃんミルク入れてくるから、もうちょっと待っといてくれる?絶対この後号泣しますけどね。よいしょ。ちょっと離れるよ。よいしょ。なんか根性の別れみたいな顔されましたけどね。こんな感じでね。もう本当に気が休まらないと思いますけれども、皆さん。もうね。だからこそ、意図的にね。休む時間を作って、ぼちぼちやっていきましょうね。私らだって人間は完璧ちゃうもんな。
よろしくどうぞ。ね。かあちゃんかって休むで。
ということで、今日はこのへんで終わりにしたいと思います。最後まで聞いてもらってありがとうございました。ほな、またね。
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