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#129: ビール一家に生まれた起業家!伊藤百香さんの新しい挑戦! ゲスト: 株式会社Trickstar代表取締役 伊藤百香さん
2026-09-02 24:23

#129: ビール一家に生まれた起業家!伊藤百香さんの新しい挑戦! ゲスト: 株式会社Trickstar代表取締役 伊藤百香さん

■内容 

トークテーマ:ビール一家に生まれた起業家!伊藤百香さんの新しい挑戦!/北区王子に立飛ビールとお肉を楽しめるお店が誕生! 


★酒の道では皆さんからのお便りも募集中!★ 

「最近〇〇飲んだよ!」などの一言でも大歓迎!皆さんからのお便りをお待ちしてます! 
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ゲスト:伊藤 百香さん 

株式会社Trickstar代表取締役。 

メイクやファッションが好きな“普通の女子大生”から、東京ガールズコレクションをきっかけに美容・アパレルの世界へ。大学在学中からブランドの立ち上げや商品企画、PR、店舗運営などを経験し、社会人3年目の24歳で起業されました。 

現在はブランド運営をはじめ、新規事業やイベント、飲食店のプロデュースなど幅広く活躍。一般社団法人ユースキャリア教育機構の理事として、若者のキャリア支援にも取り組んでいます。 


一般社団法人ユースキャリア教育機構公式HP: https://oyce.co.jp/  


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アートワーク撮影地▼ 

重要文化財 旧醸造試験所第一工場(赤煉瓦酒造工場)(所有:国 管理団体:公益財団法人日本醸造協会

感想

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サマリー

今回の「酒の道」では、株式会社Trickstar代表取締役で一般社団法人ユースキャリア教育機構理事の伊藤百香さんをゲストに迎え、その多岐にわたる活動と新しい挑戦について深掘りしました。ビール会社勤務のご両親のもとで育った伊藤さんは、幼い頃から身近にあったビールへの親しみから、後に飲食事業にも関わるようになります。大学時代にはバックパッカーとして世界を旅し、多様な価値観に触れた経験が、彼女の起業家としての原動力となりました。 24歳で起業し、アパレルや美容ブランドの運営、イベントプロデュース、飲食店のプロデュースなど幅広く活躍する伊藤さん。特に、企画においては「決めすぎないこと」が重要だと語り、変化に対応しながら進む柔軟な姿勢を示しました。また、若者のキャリア支援にも力を入れており、やりたいことを見つけ、形にするまで伴走するコミュニティを運営しています。最近では、王子に立飛ビールとお肉を楽しめる新店舗「キツネビー」をオープンさせ、地域活性化にも貢献しています。

オープニングとゲスト紹介
お店の名前とかもう決まってるんですか?
キツネビです。
オシャレですね!
酒の道 日本酒の聖地から
みなさん、こんにちは! 酒の道始まるよ〜!
こんにちは、アシスタント聞き酒師のさきです。
マサル兄さん、今日もよろしくお願いします。
さきさんももうちょっとテンション上げていかない?
なんか俺だけさ、俺だけ言い手になってるじゃん。
私じゃあ何キャラでやればいいんですか?
歌のお兄さんお姉さんみたいなさ。
なれないですよ。
なれないんですか!?
でもこの台本あなたが書いたでしょ?
そうですけど、マサル兄さんみたいにも演技もそんな上手じゃないんで。
演技してるわけじゃないし。
いいじゃないですか、キャラ。
私はそういうキャラじゃないので。
じゃあどういうキャラ?
本当はもうちょっとスマートなキャラなんですけどね。
ということで今回のゲストは株式会社トリックスター
一般社団法人ユースキャリア教育校理事の伊藤桃子さんにお越しいただきました。
どうぞよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
伊藤さんの生い立ちとビール一家
実は伊藤さんはご家族がビール会社に勤めてらっしゃるビール一家に育ったということでお伺いしてるんですけど。
そうです。生まれた時からビールがありました。
すごい!
ミルクがビールだったみたいになってる。
違います。
そういうわけじゃないですね。
そういうわけじゃないです。冷蔵庫にはビールが毎回入っていて毎日のように父親が飲んでいるっていう。
お父様が今大手ビールメーカーの製造部門の役員さんだそうです。
すごい。
お母様も元々研究員だったんですか?
そうですね。同じ会社でビールメーカーで勤めてて社内結婚という。
実は北区にも30年くらい前まで北区にビール工場があったビール会社だそうで。
そうなんですか。
本当にお頭で。
すごいご縁です。
僕も子供の頃そのビール工場が年一回地域開放みたいなお祭りでやるじゃない。
そこでミニエッセルとか乗った思い出が幼稚園の頃かな。
その会社さんにはそんな思い出があるんですよ。
ありがとうございます。
伊藤さんも小さい頃工場見学行かれたりとかありました?
そうですね。年に一回くらいクリスマスの時期にいつも行っていて。
ファミリー感謝デーみたいなのあったかな。
多分そうだったのかな。
もともと社宅に住んでたので、社宅のメンバーと一緒に工場見学行くっていう。
お父さんお母さんそこでビール飲んで。
いいですね。
みんな自分の会社。遊びに行くっていうのをやってましたね。
そうだったんですね。
素敵なお酒の英才教育。
ビールは一杯目に絶対飲みますからね。
本当は一杯はビールですね。
起業のきっかけと学生時代の経験
伊藤さんは24歳で株式会社トリックスターを立ち上げられて、
現在は一般社団法人ユースキャリアの教育機構の理事も務めていらっしゃるのだとか、
すごいですよね。ご経歴がすごい。
この企業意識されたきっかけでしたりとか、
あと普段どのような活動されているのか教えてください。
実は私は企業とかかけ離れてて、
理系の化学をずっと専攻していて、
本当に研究職を目指してたんですけど、
本当に子供の頃から好奇心旺盛で、
いろんなことを探求したりとか実験したりとかするのが、
すごい大好きな子だったんですけど、
その中で仲良しな研究職のおじいちゃんたちがたくさんいまして、
すごい優秀な方々だったんですけど、
いいものを作っているのになぜか届かなくて、
そのまま終わってしまうっていうのを何度も目にしてきて、
それを見ていて、ちゃんと届けられる人になりたいなと思って、
経営の道に歩んだっていうのが一個きっかけですね。
そうですね。
その後は学生時代にバックパッカーで、
リュックサックショって海外に行ったんですよ。
20カ国くらい行ったかな。
すごい。
どっち方面行ったんですか?
東南アジア、インドとかまで行きました。
インドは大丈夫でした?
僕はインドに行ったことないんですけど、
インドに行くともうインド大好きすぎるか、
インドに二度と行きたくないか。
分かりますよね。
どっちですか?
私も一回行きたい。
見かけによらず結構、
心の中はワイルドなタイプってことですね。
母親には明日からインド行ってくるって言って、
次の日インド行きました。
むちゃくちゃでしたね。
本当に心の中は燃えたぎってるっていう。
もうじっとしてらんないみたいな。
それでもういろんなところに行って、
それで日本の校あるべきとか、
大学卒業したらいいところに就職するみたいなところに、
ちょっと違和感をずっとなんとなく覚えていて、
そこからちゃんとやりたいことをやったもん勝ちだなみたいなのに、
一回振り切った時があって、
それで一回は就職を経験はしたんですけど、
3年目の台に独立をして、
今起業したっていう感じです。
社名「Trickstar」の意味と事業内容
すごい。
起業してまだ半年?
いやいや、もう2年、3年目?
だから今26です。
24の時に。
足し算、飛算ができなくて。
そうなんですよ、27の台で、今26歳。
社名って何か意味はあるんですか?
社名は本当にトリックスターっていう神話の方から取っていて、
神話かっこいい。
トリックスターっていう神様がいて、
常識を壊して新しく価値を作るみたいな存在の神がいるので、
ちょうど語呂も良くて、
破壊と創造という方言で付けたのがトリックスターっていう会社名ですね。
すごい。
なので一旦破壊、今ちょっと破壊を目でやらせてもらってるんですけど、
今後何か創造していくってところまでたどり着ければいいかなと思ってますが。
すごい。
芸術は爆発だと通ずるものがある気がします。
それはあれだね、太陽の塔の名前が出てこない川崎に博物館があるね。
ちなみに普段はどういったお仕事を今はされてるんですか?
そうですね、メインとしてちょっと幅広くいろいろやらせてもらってるんですけど、
特に力を入れてるのはアパレルと美容ブランドを運営をさせてもらってて、
プロデュースみたいなお仕事が多くて、
プロデュースっていうところからいろいろイベントやってみたりとか、
飲食とか、今回ビールの話が来たりとか、
いろんなプロダクト、プロデュース業をメインに今やってます。
えーすごい、企画とかってすごく難しいイメージがありますけど、
企画・プロデュースにおける伊藤さんの哲学
立てる段階からどうしてやりたいのかとか、目的はとか、いろいろ考えるじゃないですか。
意外と決めないことが最近良いってことに分かってきて、
そうなんですか?
絶対決めても変わるんで、目的とか。
確かに。
すごい。
本当に変わっちゃうんですよ。
そうですよね。
終わった後に何か目的違ったなみたいなことがすっごい増えたんで、
あえて決めないことをやるの方が難しいし、いいんじゃないかっていう風に。
だから、これやりたいって決めちゃうと、それが達成されなかった時の残念感。
そうそうですね。
例えば本当にラーメン屋さんやりたいってだけだとすると、
右にも二人にも触れなくなっちゃうから、これしかできないってなっちゃうから、
だからとりあえず飲食店、でも途中から日本酒っていう武器を手に入れて、
この美味しさをみんなに広めたいっていう、
ここはでも徐々に固めていったものは逆に今度ぶれなくなるのかもしれない。
なるほど。
やりながらっていうかね、初めからこれ決めていくってなって、
で、筋通した時にこれが折れちゃったらもう立ち直れないから。
やってって、見つけ出すみたいな感じですかね。
僕はそっち派だから、今の伊藤さんの話を聞いてすごい共感できますね。
私もそっち派で、そのスピードをいかに上げるかっていう。
スピード感大事ですよね。
パンパンパンって、これ違った、じゃあこれかなっていう、仮説検証みたいなことをやりまくるっていう。
なるほど。確かに切り替えも大事ですもんね。
企画プロデュースとかそういうものなのかなとは最近よく、まだまだですけど、分かってきたっていう。
すごい。
ユースキャリア教育機構での若者支援
今はお仕事内容としてトリックスターさんのお話でしたけど、
さらに唯一キャリアさんの教育機構の理事としても若者の支援をされているというお話もさっきありましたけど、
これはどういった支援をされているんですか?
そうですね。主には大学生のキャリア支援を向き合っているところで、今累計1000人以上。
今現在進行期300人ぐらい所属をしていて、キャリア支援ってちょっと綺麗な言い方ではあるんですけど、
やりたいことをちゃんと形にするまでを伴奏していくっていうところをずっとやって、コミュニティとしてやっている形ですね。
すごい。これ起業をする学生さん向けってことですか?
そうですね。私が入った頃、8年前とかの時は起業したい子が多かったんですけど、
最近は起業が正しいとかではなくて、人それぞれいろんな選択肢がある中で自分で決めていくってところを大事にはしていて、
本当にやりたいことわかんないっていう子も多かったりとか、一歩踏み出せないみたいな子も多いので、
そこを支援しつつ、起業を向いているんだったら起業をサポートしたりとかをしている感じですね。
そうなんですね。ちなみに5月2日に立川でユーズキャリアさんが主催のイベントも発見してしまったんですけど、
立飛ビールとビジネスピッチイベント
これってどんなイベントだったんですか?
ありがとうございます。5月2日にバズサミット立川立碑っていう立碑ビールをメインにしたフードフェス兼ビジネスピッチを学生たちがするっていう異色なイベントをやりまして、
若い子たちと立川の地域の方々がみんな集まって立碑ビールを片手ににぎわいを作るっていうのを目的にイベントを開催しました。
立碑ビールを片手にっていいですね。
そうなんです。ピンが良かったんですけど、その時はカップで。
そうだったんですね。
最高の熱狂を生み出したイベントになったっていう風に。
そうですね。熱さもすごかったですけど。
風強かったよね。僕も行ったんですけどちょっと手伝いに。
ちゃんとおもりを置いて、ちゃんとしたイベントテントなのに吹っ飛ぶっていう。
あれやばかったよね。
結構焦りましたけどね。
2個置いてんのに、もう全部倒れそうになって30人ぐらいの学生たちと抑えるみたいなのを朝やってて。
いやー大変でしたね。
本当に大変でした。
本当に大変でした。
じゃあもしかしてそこで平田さんと伊藤さんって繋がったんですか?それがきっかけですか?
立飛ビールを盛り上げるプロジェクト
あれ?てんてんてんてん。違うの?
厳密にはその前に実はユースキャリアさんも立日ビールと関係が始まってて応援しようというところでこういったのがあって。
実は僕も違うお話のところから立日ビールさんを立川以外で売ってくれるとこないかな?飲めるとこ増やしたいんだよみたいな。
立川以外で。
話があってそのイベントが実はユースさん側で決まって。
その流れで私の方にもちょっとお手伝いしてくれないかな?みたいな話が回ってきて。
このイベントの1ヶ月ぐらいかな?
そうですね。
花火の時に出会ってたから1ヶ月半ぐらい、3月ぐらいにちょっとじゃあ一緒に立日ビールを盛り上げていこうっていうちょっとプロジェクトに一緒に携わり始めたって感じですかね。
そうなんですね。
ちょうどゴールデンウィークの頭ですね。
1日目に立日さんでスペースでちょっとイベントやってくれないかな?っていうオファーがあったって僕も聞いたので。
うちとしてはDJとかなさそうだからDJ持っててDJするっていう。
要請しなきゃいけないじゃん。
そうですね。
すぐ飲食じゃなくて音楽やりたがるから私。
2日前とかに決まった気がします。
だからそれでちょっとサポートさせていただいたりだとか。
若者こういうのは音楽あった方がいいでしょ?とか言って。
本当になかったら大変だったかな。
そしたらユースキャリアさんのメンバーすごいの。
ヤマネ君って言ったっけ?
そうです。
なんかもうトラック作って楽曲提供をしてて。
すごー。
なんかガチなサウンドディレクターさんいて。
全然俺よりできるじゃんっつって。
でも一応CDJとかのキュッキュキュッキュ回るやつ持ってきたから。
やったことないですよ。
キュッキュできたーみたいな。
可愛いな。
キュッキュできたー。
やっぱりやりたいじゃん。
そうですね。やりたいですね。
チャカチャカチャカチャカって。
やってみたい。
そうだったんですね。
じゃあ結構長いんですね。
長いって言ったらまだ半年弱ぐらい。
そんな話もあるから。
王子での新店舗「キツネビー」オープン
酒の道日本酒中心にやってるけどやっぱり
夏はビールだぜっていうことでちょっとね。
たつひビールさんを開業何回かやれたらなということで
プロデューサーにお願いしてやってるって次第ですね。
そういうことだったんですね。
ちょっと噂に聞いたんですけど
なんかつどっこさんとコラボするっていう話もちょっと聞いたんですけど
これどういうことですか?
あのですね。
まずなんで王子でたちひビールかと。
たちひさんっていうご説明を多分伊藤さんからしてもらった方がいいと思うんだけど。
たちひホーリングさんは
一代目の社長さんが渋沢一さん。
今一万円札のさんなんの方が社長さんだったんですよ。
そうなったんですね。
渋沢一さん。
立川飛行機でたちひ。
その前身が石川島飛行機。
今で言うIHI。
石川島張間重工業さんの前身。
渋沢さんが作った会社が立川でビール作っちゃってるから。
渋沢くんFMとしてほっとくわけいかないだろうと。
そこでつながったんですね。酒の道に。
だから王子でたとするとちょっと面白い化学反応起きるんじゃないかなと思って。
化学の出身の伊藤さんですし。
ケミストリーをね。
ケミストリーやってました。
うちの別館の方をちょっとリニューアルも兼ねながら。
僕一人じゃなかなか大変なので。
トリックスターヨスキャラ屋さんとコラボレーションしながらたちひビールを応援していく。
肉バルにお店をちょっと業態チェンジしていこうかなという。
そうなんですか。これいつからですか?
実はもう8月から稼働してまして。
そうなんですか。じゃあもう行ったらやってるってことですね。
はい。
じゃあそこにたちひビールさんも飲めるし、お肉も食べれるし。
最高。
ちょっとシェフも新しい方来てもらいまして。
そうなんですか。
そうなんだ。お店の名前とかもう決まってるんですか?
キツネビーっていうキツネにちなんで。
なるほど。
キツネビーです。
おしゃれですね。キツネビー。
やっぱ王子稲荷の大晦日にはキツネビールズもありますので。
それにちなんでキツネビーなんですね。
いやでもいいですね。やっぱ夏はビールとかみんなお肉も食べたいし、ぴったりなお店ですね。
王子キツネビー。
皆さんぜひ行ってみてください。
よろしくお願いします。
伊藤さんの起業家としての展望と夢
よろしくお願いします。
伊藤さんにいろいろとお伺いしてまいりましたけれども、今後の伊藤さんの起業家としての。
起業家として。でかいな。
いやそうだよ。夢は大きく。
夢は大きく。
起業家としての展望などをお伺いできればと思います。
そうですね。一言で言うと大人も若い人もちゃんと生き生きとして目をキラキラとして生きれるような寺小屋みたいな学校みたいな場所を作りたいなと思っているところです。
で、そこを作るためにもまずは自分が圧倒的に結果を出さなきゃいけないなと思っているので、100億円売り上げを作るっていうのをちょうど最近決めました。
じゃあ2パーだけ仕事をいただければですね。
伊藤さん2億円。
2億円の売り上げにうちはなるんで、2パーだけお手伝いさせて。
ぜひ。本当にちょっと桁を大きく取ってそのぐらいまでいけたらいいなとか無謀なことですけど。
で、もう1回起業をしてしまったので後戻りをするっていう脳みそもないので、もう挑戦だけをしていって毎日胃が痛くなりながらも楽しみながら生きていけたらいいかなと思いますし、
それが今の若い子たちだったりとか学生の子たちに憧れじゃなくて何か希望になればいいかなと思っております。
かっこいい。
未来にワクワクして生き生き過ごせるっていいですね。
僕自身、店を飲食店始めようと思って始めてなく、ぬるっと経営者さんになっちゃった感じがあるので、始めると辞められないじゃない?今おっしゃった通り。
辞められないんだよ別に。自分一人だから明日辞めたってやっぱり私会社になるって。もう1回公務員試験行って公務員になってもいいしみたいな。
逆に自由度は高いけど、でも逆に責任もね出るから。
会社だけだったら自分も辞めれるというか、ユースキャリアがなかったら自由に決められるんですけど、下の子からの圧。
お腹が痛くなるんです。結構下から上がってくるんで、それに答えなきゃ答えなきゃとかはちょっと思ったりはしてます。
すごい。ここまで責任感をしっかりと持って偉そうなことになってるかもしれない。カットしてもらえて。
カットしません。
全然かっこいいですよ。
本当ですか?50億くらいにしとこうかな。
ダメです。
そしたら2億じゃなくて1億になっちゃう。
そうそう。俺の仕事が半分になっちゃう。
じゃあ100億のままでお願いします。
エンディングとリスナーへのメッセージ
今回は伊藤桃子さんをお呼びいたしまして、お話を伺ってまいりました。どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは縁も竹縄ではございますが、これでお開きといたしましょう。
皆さんからの番組や感想はコメントを随時募集しております。今回のテーマはビールを一番飲みたくなるときはいつです。
番組概要欄にあるリンクからアンケートフォームに飛んでいただくか、酒の道さきのXアカウントでポストしているアンケートフォームからもご回答いただけます。
回答していただいた内容は順次番組内で紹介させていただきますので、ぜひご参加ください。
それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
お相手は応じつどっこ天使のマサル兄さんとさきでした。
またね。
24:23

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