ランラジ237km、今回はそのJAMのお話、オープンしてからですね、
5月1日なので3ヶ月半ほど、約100日か経ったってことで、
いやー徐々にね、盛り上がってきている。そんな100日なんですけれども。
まあいろんな収穫と、でもでもまだまだ課題があったりということで、
それを振り返っていく放送にしようかなと思っておりまして、
JAMを一緒に運営している共同運営の僕の同級生、片山階くん、
階をゲストに2人でお話ししている様子をお届けしていきたいと思います。
しかも今回は、JAMJAMJAMミートムーブミックス、
その後ね、JAMのポッドキャストとコラボ配信ってことで、
同じ内容、JAMJAMJAMでも放送するんですけど、
後日こっちの方、JAMJAMJAMはロングバージョンで、
ちょっとだけか、ちょっとだけロングバージョンでお届けをしていきますので、
そっちはビデオポッドキャストなんで、ビデオで見ることもできるし、
YouTubeにも上がりますので、もちろん音声でも聞くことができます。
なのでちょっとだけ、全部のうちの7割8割くらいかな、先に乱打ちで公開ってことで、
JAMJAMJAMも公開したら是非見てください。
そうなんですよ。
着々とこちらも聞いてくださっている方が増えております。
JAMJAMJAMミートムーブミックスというポッドキャスト。
今週公開の回は、イエローモンキーブルーイング、YMBの小間田さんが出てくれてます。
ありがとうございます、小間田さん。
JAMで、YMB、クラフトビールの試飲会をやったんです。
6種類、クラフトビールを集めて、みんなで飲んで、
どれがいいか、ベスト3をJAMで取り扱おうっていう企画をイベントでやって、
そのイベントの前に、小間田さんに早くJAMに入ってきていただいて収録をしたということで、
全編後編に分かれているんですけど、それでも話が聞ききれないくらい、
めっちゃ豊作、めっちゃ面白い話が取り出まして、
今回の前編、後編もそうなんですけど、小間田さんってYMBを立ち上げたのが2年前かな、
の前に何をしてたかというと、オンジャパンを立ち上げた方なんですよ。
日本でランニングシューズブランド、オンを広めたという方なわけです。
第一人称なわけです。本も出されております。
その小間田さんのオンが日本にやってきた時の話と、どうやって広げていったのかっていう話、
まさにその種が日本に届いて、どうやって芽が出ていったのかっていう話、
めちゃくちゃ漫画みたいで面白かったです。
いやー、そのストーリー、僕も1回、2回聞いてるんですけど、何度聞いても面白いなっていう。
いやー、素晴らしい。本当に聞いてください。よろしくお願いします。
そして先週末、生で、そしてライブで、一緒だな。
生で、現地で観覧いただき、ライブ配信で見ていただき、ありがとうございました。
フルハウス2、千葉のスタジアムで開催されたんですよ。
三塚くんがオーガナイザーの2回目の開催、フルハウス2。
室内競技場、普段は競輪とかトラック競技がワーッとやられてる、
室内の競技場で一周230m、照明、スモーク、映像、音響、バキッバキの中でアスリートが走るっていうね。
めちゃくちゃ面白かったですね。
ここまでショーっぽい見せ物として成立してる、応援する、見る陸上っていうのはやっぱね、
ここフルハウスにしかないし、演出素晴らしかったですね。さらにパワーアップしてましたし、
インスタグラムとかyoutube三塚くんのチャンネルで配信してました。
これまた後日でも見ていくことができると思うんで、ぜひチェックしてください。
3もあるよって三塚くん宣言してました。
3もお楽しみに。
いやーどのレースが一番テンション上がったかな。
一番最後のあいざわあきら選手、朝日加瀬のあいざわあきら選手と、
玉上選手、玉上選手は800mの選手で日本選手権1位になったこともあります。
あいざわあきら選手はね、もちろんマラソンとか駅伝を主戦場にしている。
ロングなのかショートなのかと、この2人が1500mを走るっていうレースがラストだったんですよ。
つまり間の距離ですよね。
短い800mの玉上選手が有利なのか、それともあいざわ選手なのかっていうところなんですけど、
このお二人って学法石川というところで、同級生同じクラスのアスリートなんですよ。
すごいですよね。
今思うとその日本を代表するトップアスリートが同じクラスで勉強をしていた同じ時代に、同じ場所でってめちゃくちゃ仲良いんですよ。
その2人をずっと別競技でやってきている、その2人をフルハウスというちょっと特殊なイベント場所で、
1500mという2人が争ったことない、2人の主戦場じゃないところで用意どんで走らせるっていうね。
そういうレースがたくさんありました。
ゆうさくスポーツさんが来てくれて、タムジョー君、小和田君、ヨシキ君がガチンコで走った1500m面白かったですね。
ぜひ。
お知らせ、そして本編いきたいと思います。
月末は北海道マラソンです。
いよいよ!
ってことは、8月が終わるってことですね。
早いね。
お盆休みが終わって。
連休が終わっちゃいましたよ。
久しぶりに仕事。
いやー、アクセルがかからないねって思ってる方もいるかもしれませんし、
お盆休みお疲れ様でした。
もしかしたら遅めの夏休みこれからという方もいるかもしれませんが、
8月末北海道マラソン、ラントリップのエキスポ出展、
エキスポのステージ、カーボパーティー、
そして当日のリカバリーブース、フィニッシャーズパーティー、
そして翌朝のモーニングラン。
盛りだくさんです。
ぜひお待ちしてます。
年に1回、1年の中で一番マラソン大会の前後、当日全てにおいて、
これだけコミットするというか、時間と力を集中させる、
そしてこのお祭りに参加できるこのワクワク感。
やっぱ北海道は特別だなと思っておりますので、
現地で会いましょう。よろしくお願いします。
やったー!
もうすぐ!
10月3、4、土日はロクタイフェスでございます。
ご一緒できる方々よろしくお願いいたします。
そして今週発表されました10月17日の日、
土曜日じゃないね、土曜日?
10月17日土曜日、お待ちしてます。
ついさんが初めて作る大会、おにぎりマラソンMCで参加させていただきます。
おにぎり!
おにぎり!
豊洲ぐるり公園ってことで、
このすごいロケーションのいい豊洲ぐるり公園を使って
周回コース、初心者の方も走りやすい。
そこにはおにぎりを配布すると、
ランニングクリニックも開催されますよ、
なんていう大会でございますけれども、
ゲストも盛りだくさんなんですけど、
ハーフマラソン500名でしょ?
あと5キロ、これ300名でしょ?
親子ランもありますね、1キロ。
ハーフマラソンのリレー100チーム。
すごいすごい。
ランニングクリニックっていうのもありますんで、
本当に走ってる方、いつもの仲間、
そしてちょっと職場のあんまり走らない方を誘って、
なんていうのもいけますね。
お待ちしてます。
9月12日までのエントリー。
ゲストに吉田カオリスさん、木下ゆみ子さん、
こっちですね、木下こっちですね。
そして美藤智美ちゃんに、
ロコペスのアマンカオリスさん、
そして植田レイちゃんでございます。
そして斎藤龍太さんね、
ナイキのオフィシャルトレーナー。
お待ちしております。
って感じで。
で、もちろんスイスの大会MC、僕。
あなたも知る?
お待ちしてます。
なんか、日曜日にレース?
レガシー?
レガ、え?
レガシー?
10月18日が、
ちょっと待ってください。
レガシーですよ、そう。
北海道の方からDMあって、
レガシーに出る、
でも夫は当選、私は外れちゃいまして、
でも、だから前日、
おにぎりマラソン行きます!
みたいな、ご連絡いただいたりして。
だからいいですね、遠方の方も。
レガシーの前におにぎり、よろしくお願いします。
さてさて、11分経過でございます。
今週ビッグな発表!
早くホンダ行け!
ちょっとそう言わないでください。
一個だけ、最後一個だけ、最後一個だけ。
年内、どうでしょうか?
我々ラントリップチームと、
ホノルル行きませんか?というお誘いですね。
ラントリップトゥジャルホノルルマラソン2026
HISツアーというのが発表されました!
わっしょい!
いやいやいや、ホノルルマラソンエントリーしちゃってますよ。
行く予定組んじゃってますよ。
ツアー申し込んじゃってるよ、という方たくさんいるかもしれませんけれども。
えー、あと悩んでるっていう方もいるかもしれませんね。
ホノルルマラソンのラントリップツアーができました!
いやー、一緒に行きませんか。
大森さん、みやこちゃん、長谷川智子さん、そして僕。
いやいや、フルラインナップかい、という感じなんですけど。
12月9日水曜日か10月10日の木曜日出発で
ホノルルマラソン8日間ツアーということなんです。
前日、当日、そしてアフターも含めてみんなでパーティーしたりとか
フルマラソンの準備していくというところで
走るだけじゃなくて、現地での案内、ナビゲートもそうだし
フルマラソンの準備もそうだし
その喜びをみんなでは勝ち合うことができるっていうのが
マラソンツアーのいいところでございます。
HISのホスピタリティスペースがあって
ビュッフェあったり、アルコールあったり、レース後にプール使えたりとか
そういう特別プランもあったりしますしね。
HISさんの話を聞いたところによると
シンプルにHISのツアーに今申し込んでいる方も
こっちに帰ることもできるのかな、とかなんとか。
しかもオプションを全盛りしているみたいな内容になっております。
マラソン前日ランチ、パーティー、そしてマラソン完走後は
完走交流パーティー、翌日はバーベキューみたいな。
もちろんHISさんはスタート地点に送迎してくれたり
空港からコンベンションセンターの受付までバスで輸送してくれたり
その辺の初めての海外とか久しぶりのハワイとか
そういうのも大歓迎でございます。
ぜひチェックよろしくお願いします。
概要欄にリンク貼っておきます。
これ最小最高人数があるんで、もしかしたら無くなる可能性が…
無くなる可能性あるってことでしょ?
うん、なんですよ。
まあね、1年の最後、12月の中旬というか上旬に
2026年の最高の思い出をみんなで一緒に作っていこうじゃないか
というツアーでございますので
ランラジオン機器の皆さん、ぜひご検討よろしくお願いいたします。
てことで、はい、JAMで収録した内容をお届けしていきたいと思います。
怒涛の3ヶ月を振り返りつつ
収穫、課題、次なるチャレンジをこの中で発表、話しております。
ランラジにはカイ、初登場なんです。
もうね、だいぶ長い付き合いの同級生でございますんで
ちょっとこうスローなテンポなのかな
2人でわちゃわちゃ喋っている様子をお聞きいただければと思います。
ということで、収録した内容はこちらです。どうぞ!
じゃあ、ここからスタートということで
よろしくお願いします。
カイに言ってんだよ。
あ、もう良かったの?なんか紹介あるのかと思った。
あ、ごめんごめん。
ちょっとじゃあ行こうか。
今回は、ランニングラジオランラジと
ジャムジャムジャブミートムーブミックスコラボ配信ということで
ランラジでですね、お花、ランラジと
ジャムジャムジャム、共通の内容で
お届けをしていきたいと思いますんで
ジャムランとリップベースコマザー、ここを拠点に
私と、そして共同運営のカイと
初めまして!
ランラジの人に言いましたね、今ね。
初めまして、片山カイです。
そう、片山カイです。よろしくお願いします。
お願いします。
お届けしていこうと思いますんで
ランラジで喋りつつもですね
ランラジでジャムのネタを今日は
いろいろとお二人で話していこうかなと思うんですけど
このジャムジャムジャムとコラボするってことで
ジャムジャムジャムの方がロングに
ちょっとね、多めに話そうかなと思ってるんで
そうですね。
ランラジはちょっと途中で切れます。
はい。ごめんなさい。ランラジの皆さんごめんなさい。
後半ぜひ、ジャムジャムジャム聞いてください。よろしくお願いします。
今回ですよ、片山さん。
ジャムがオンしてから3ヶ月
3ヶ月も経ちました。
3ヶ月半かな。
半か。
経ちました。
ちょっとそれ振り返っていきつつ
収穫、課題、そして思い出
そして今後のビジョンみたいな
いろいろと話していこうかなと
思いますんで
壮大お願いします。
壮大
壮大ですよ。
ああ。
だからね、我々も結構ジャムオープンしてから
何やらかんやら日々
毎週毎週何かをこなすのに
バタバタしてるじゃないですか。
はい。
お互いね、方向があって。
ジャムがあってね。
だからこう、なかなか振り返れてなくてね。
そうね。
最近さ、2人のミーティングの時間とか取れてないじゃん。
ああ、あれね。
あのガードレールのね、その目の前のガードレールにね
座ってね。
そうなんですよ。
11時くらいにね。
お店を閉めた後に目の前のガードレールで腰をかけながら
つかさーっつってね。
そう、あれ我々の経営回転。
そう、経営回転。
最近できてないから。
そうね。
それも兼ねてやろうかなと思ってるんで。
本当に何ですかね、ちょっとザクバラにはなると思いますので。
皆さんぜひお付き合いください。
お願いします。
ジャムの今をね、リアルにお届けしていこうと思います。
あの、ランラジでは片山海君初登場ということなんで
軽く紹介しますと。
ありがとうございます。
高校からの同級生。
おおなんと。
おおなんとってお前が言う話だもん。
聞いてる人が言うやつだから。
ああ、そっかそっか。
知ってるでしょ。
ああ、そっかそっか。
24年くらいなんですよ、もう付き合いが。
そんな経つ?
そんな経つんだよ、高1からだもんだって。
まあそうか。
すごくない?
怖いの?
怖いですよ。
で、同じ雨太郎でね、高校時代日本一を目指して。
その、今僕らの目の前に広がっている小松原公園。
あの、ちょっと見えないんですけれども
ここから直線300mくらい先、月あたりにある第二球技場。
あそこで高校、引退しました。
あそこね。
あそこで負けて、人生で一番泣いた。
あそこで写真撮った。
そうそうそう。
泣きながら。
本当にマジで、すげえいい仲間に出会えて本当に嬉しいっていう。
引退迎えましたね。
言ったわ、それ。
覚えてる?
ああ、言ったわ。
そうなんですよ。
深井は今、ディフェンスのコーナーバックっていう、パス止めるポジションで。
僕がランニングバックっていう、ボール持って得点を取りに来て。
別のポジションだったんですけど、一個のチームで。
いや、それがですよ。
24年の時を経て。
まさかね、一緒に仕事するとは思わなかったですね。
いや、本当よ。
見えないって言ってたよね。
ワンチャン、ワンチャンと。
どうですか?
いや、感慨深いですよ。まさか、負けた瞬間、あそこで。
あの人の負けた瞬間、ここで仕事するなんて思ってないからね。
思ってなかったね。
でもさ、確かにさ、全く思ってないしさ。
なんだったら、あの瞬間はさ、駒沢公園という場所が苦い思い出の場所になったわけじゃん。
そこからさ、大人になって走り出してさ、ちょこちょこ来るようになってさ。
駒沢公園っていい場所だな、みたいな。
なんだったら、あなた社会人で一番最初に一人暮らしした場所、駒沢財閣って。
そうだよ、憧れすごかったんだからさ。
思い出が消化されて、ここの近く住んじゃってさ。
でも本当にいい場所だなっていう風に、どんどん美化されていき。
素晴らしい公園だからさ。
まさか、あの時ここでビジネスをするとは。
場所を持つとは。
でもさ、このマンション、この建物。
この建物ね。
しかも何年だっけ?
同い年。
俺らとね。
俺らと。
だからさ、あの時、あんのよこれ。
俺こっち側、マジで来たことなかったわ。
俺もないと思う。
あんのよね。
あるの。
あったんだよね。
だから本当に。
見てたのかもしれない。
ちょっとタイムスリップしたい。
泣いてる俺らが見えてたのか。
泣いてる俺らが見えるかもしれないね。
て、いうことで。
お互いに別の仕事をやりつつですが、
ジャムを運営してるってことで。
じゃあ早速、まずは振り返り。
そして今後のやりたいことっていうことなんですけど。
どうですか?3ヶ月運営してみて。
へー。
うーん。
ひどい乗ったんじゃないかな。
適当なこと言って。
運営回り、細かいこといろいろやってくれてるカイ君が言うんだったらそうなのかもしれませんけど。
本当に来ていただける方。
毎回最高記録って言ってない?イベントごとに。
確かに。最近ね。
この8月とか7月の後半からイベントやってすごい人数くるもんね。
最初2人だよ。
確かに。5月1日のオープン初日の朝ね。
7ミリの雨が降ってる朝1のモーニングランド。
そう。
2人で。
良いね。エタだね今。
確かに。
良かったね来なくてね。
なんで?
最初っからいきなり上手くいっちゃってたらさ。
何回も本当に話したもんね。
そう。
ギューギューのクラブの話ね。
ギューギューのクラブのように盛り上がっちゃって。
人が入れないぐらいこのお店にオープン初日から盛り上がってしまったらどうしよう。
妄想してたんだよね。
めっちゃリスクヘッジというか、何かあった時どうしよう問題を考えた。
だからめちゃくちゃ盛り上がっちゃったらどうしようって考えてたんだけど。
心配ゴミを。
そんなことは全く起きず。
というね。
それを乗り越えてね。
そうですよ。2人を乗り越えて。
最近それこそさ。
イベントで思い出に残ってるのなんかあります?
この前の駒田さんのさ。
YMB。
YMBとかさ。
イエローモンキーブルーイングの駒田さんに来てもらって。
みんなで走ってビールを6缶。
6種類。
6種類。
YMBのビールを新飲して。
新飲して。
ジャムで取り扱う新しい3種類を決めようという。
決めようという。
大試飲会。
何人だっけ?
15人?
締め切り15人だっけ?
満席だったもんね。
満席。
スタッフ含めて20人ぐらいで飲み比べてね。
すごかったね。
めちゃくちゃ盛り上がった。
そう。
これあのジャムジャムジャムでも近日公開されると思うのでぜひ聞いていただきたいんですけど。
やっぱビールの作り手からその思いとビールの特徴聞いて。
うんうんうん。
みんなでその場で飲んでて良かったよね。
なんかすごいリッチな体験だったね。
リッチだ。めちゃくちゃ良いよ。
社長だよ。
確かにね。
小村さん。
社長っていうか創業者ですからね。
なんかこう一緒に走ったからさ、すごいなんか距離感近いと思ってたから。
改めて。
すごい機会ですよ。
すごいありがたい機会だったね。
作り手からそれを聞いて。
本当なんかそういうコラボレーションはね。
うん。
YMBもめっちゃ楽しかったし。
めっちゃ楽しかった。
小村さんも全力でインターバルやってくれて。
ビチョビチョになってみんなで支援会してね。
なかなか他ではできないよ。
そうそうそうそう。
なんかあとコーヒーのコラボも。
コーヒーコラボはね、すごい良いよね。
ここ1ヶ月で2回やりましたね。
アサミさんに来てもらったRUN TO YOUコーヒーとのコラボレーション。
この前の日曜日が僕のトレーラーの仲間のふみちゃんに来てもらった100マイルコーヒーポップアップ。
どちらも。
ね。
めっちゃ来たね。
めっちゃ来た。
本当にマジ床抜けんじゃないかみたいな。
なんかネタで言いたいけど。
あのくらいのさ。
なんか。
いやまあ、だから地区ね。
確かに。
もうね。
40年ぐらい。
床抜けませんよ皆さん。
安心してください。
結構しっかりしてますから作りは。
軋んだりもしません。
階段はギーギー言うけど。
で、なんかネタにしたくなるくらい人来た。
そうそうそう確かに。
マジで本当に。
冗談で言うぐらい人は来たね。
だってさ、用意してた50杯を。
もう午前中3時間ぐらいで。
全部ソールドアウトにしちゃうっていう。
いや本当どちらもさ、ソールドアウトですよ。
そうなの?
2人ともだからコーヒーのクオリティも高い。
めちゃくちゃ美味しかったじゃん。
めちゃくちゃ美味しかった。
そしてお客さんとか仲間も多いから仲間も連れてきてくれる。
ジャムに初めて来ましたっていうね。
そうなの。
なんかそういう人たちが来て。
またこういつも来てる人たちも来て。
そこでまた出会うわけよ。
そうなのね。
でまた何かの大会とかで出会うわけよ。
この出会いがね。
まさにジャムなんですよね。
そうなんですよ。
そういう意味だと最近そのさ、
イベントを当初からやってもらってるさやぴーのパンランもそうです。
そういうコラボレーションで新しい人が来て、
ジャムと出会って、そこでまた新しい人同士が仲間になっていくという。
その良い流れが生まれてますよね。
生まれてる。
もうこの景色が見たかったってもうさ。
本当に。
すごい。
思ってた。
思ってた。
ずっと思ってた。
見たい景色が見れた。
そう。
ちょっと感動したりしました?そういう意味だと。
いやでもまあなんか考え深いよね。
本当に。
うん。で、やっぱりそれで人が繋がってるっていうのをさ、
なんか横で見てさ、
そうなんだよね。
そう。
分かる。
これ前に2人で喋った回だっけな、ジャムジャムジャムで。
そのさ繋がってるのもそうだしさ、
遊びに来てくれたお客さんたちが、
これジャムで2階にあるんですけど、
じゃあ帰りますって言っちゃう。
あーお疲れ様でしたって。
3,4人でこうやって階段下って、
で、ジャムの出口を出た後、
目の前の通りで、
じゃあ僕こっちなんで。
じゃあ私はこっちですって言って、
違う方向にバラバラって書いてあるじゃん。
じゃあってみんなで挨拶しながら、
この仲間たちが解散していく様子。
なんかそれを見てね、
グッときた。
友達になってんじゃん。
あーそういうことね。
あー良かった良かった。
俺らがさそこにいて、
じゃあ皆さんお疲れ様でしたじゃなくて、
その人たちだけで、
じゃあまた。みたいな。
はいはい関係がね。
でも本当にだって週に1回とか、
多かったら週に1回会う仲間とかいるじゃん。
すごいよね。
で、なんかどっか知らないところでまた出会って。
そうそうそうイベントで会いました。
あの時ありがとうございましたみたいな。
なんか知らないところですごい仲良くなってんの。
そうなんですよ。
そのうち多分大会出たりすると思うよ。
みんなで?
みんなで。
だから俺らの知らないところで、
できれば言って欲しいけど。
できれば言って欲しい。
できればね、出るんですけどどうですかって言って欲しいけど。
でもなんか俺らからの発信じゃなくて、
その来てる方々発信で、
ちょっとこの大会でみんな、
ジャムメンバーで出ようと思うんですけど。
あるよ。
行ってきますよ。
いやでも出ると思うよ。
あるよね。
あると思うよ。
いやそういうのいいよね。
だからその点で行くとですよ。
この3ヶ月半運営してみて。
思いのほか、思った以上に。
お客さんが来てくれることの喜びもあるし。
常連っていうさ。
常連ね。
この人常連だなって。
できるもんだね。
いやできるね。すごいね。