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絶窓#88 窓際引越し物語 残念なエグゼクティヴ達
2026-03-23 26:43

絶窓#88 窓際引越し物語 残念なエグゼクティヴ達

会社の引っ越しで見えた「年収1000万プレイヤー」のリアル。

オフィス移転、物品管理、コロナ禍のリモート対応――
現場は地獄のように忙しいのに、なぜか起きる“謎の持ち帰り事件”。

・役員が椅子を持って帰る?
・モニターが消える理由
・委託先との力関係の歪み
・「弁当食べる場所問題」で炎上

窓際族として最前線で雑務を回したからこそ見えた、
“デキる人たち”のちょっと残念な実態を語ります。

仕事・会社・人間関係にモヤっとしてる人へ。
笑えるけど、ちょっと考えさせられる回です。

#窓際族 #会社の闇 #オフィス移転 #仕事のリアル

#絶望の窓際族 #筋トレ #窓際族


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サマリー

本エピソードでは、会社の引っ越し作業中に垣間見えた、年収1000万円プレイヤーである役員たちの残念な実態が語られます。コロナ禍でのリモートワーク推進に伴うオフィス縮小と移転作業は、物品管理の煩雑さや、役員がオフィスチェアやモニターを持ち帰るという信じられない行動、そして委託先との力関係の歪みから生じる「弁当を食べる場所問題」など、現場の混乱を浮き彫りにしました。また、リスナーからのAI活用法や個人を尊重することの重要性についてのメッセージも紹介され、多忙な年度末を乗り越えたリスナーに労いの言葉がかけられています。

はじめに:窓際族としての引っ越し体験
絶望の窓際族
こんばんは、じょるのです。
このポッドキャストは、不登校やマラハラ、経済的虐待や転職失敗で人生積んだこのじょるのが、窓際族として転生し、生活の知恵や希望とユーモアをお送りする人生再設計番組となっております。
こんばんは、じょるのです。
前回は、窓際族の世界をお送りしました。
ちょっといろいろ忙しくて、ちゃんとした収録ができなくてですね、このようになってしまったんですけれども。
今回もですね、前回の、前々回かな、引越しの話したと思うんですけど、その続きをしていきたいなと思っております。
前回は、キラキラ系OLが意識高い系オフィスデザイナーといろいろやってもらって、出世していくというサクセスストーリーと、それに伴ってこの窓際族がどんな扱いを受けたかという、光と影についてお話ししました。
どうでしょうか。面白かったですか。
今回は、そのキラキラOLを上に後押しした、おじたち、役員の人たち、この方々の挙動について話していこうと思います。
背景情報なんですけど、この役員のおじたちっていうのは、それなりのポジションの方なので、イメージで言ったら、地方都市で年収1本いくぐらいの方々を想像してください。
東京だと年収1本いったとしても、今やマンションすら全然買えないんですけど、地方都市では年収1本あれば、まだまだかなり豊かに生活できます。
マンション価格もどんどん成立して、都市も東京以外の都市でもかなり上がってはいるんですけど、とはいえ相対的に日本人の給料って上がってないので、地方都市で年収1本あれば、かなり余裕のある生活ができる方だと思います。
相対的に見てね。
今回は彼らの挙動について話していきたいと思います。
年収1000万円プレイヤーたちの信じられない振る舞い
ではまずは、1000万円プレイヤーたちの信じられない振る舞いについて聞いてください。
前回の引っ越しから1年間か2年後ぐらいだったと思います。
引っ越したビルっていうのは、バブル経済の時にかなり儲けた、結構有名な建築会社、建設会社のビルでした。
そのビルに中古で入居することになったんですけど、中古というかね、なんていうのかな、いぬきというか、それで入居することになったんですけど、結構面白いビルで、バブル経済の頃の建築会社なんで、やっぱり極童対策とかがちゃんとされてあって、
社長室の裏に隠し階段があって、そこから避難できるようになっていたりとか、かなり面白い造りになっていました。
ただそのビルもバブル期ぐらいに建てられているビルなので、もう地区何十年ですかね、30年40年ぐらいになって、
耐震基準とかも関係もあると思うんですけども、そこも出ることになりました。
おそらく土地の売買とか建物の引渡しとか、いろいろあって、退去する期限が決められていたんですね。
そのビルって1棟で借りてたんですけど、1棟のビル借りるって結構すごいじゃないですか。
1階から何階まであったかな、10階ぐらいまであったんですけど、まるごとその会社が使ってたんですよね、我々の会社が。
でも次の引越し先って、新しくできる近くのビルの2フロアなんですよ。
これなぜかというと、開発がある程度進んできたので、大量のエンジニアを雇う必要が徐々になくなってきたんですよね。
そうなると、ビルの1階から10階までいらないじゃないですか。
1階あたりの面積は、1フロアあたりの面積は、引越し前より引越し先の方が大きいところではあったんですけども、
それでもかなり人を減らすものも減らしていくっていうのが重要でしたね。
加えてコロナ禍になってしまったので、出社がそこまで必要なくなったんですよ。
リモートができる環境を作って、在宅勤務もできるようにしたので、全員が出社しないっていう想定で新しいオフィスを作ることになりました。
なので、1000人分ぐらいの机とか椅子とかがあったんですけど、大半は次の場所に入らないので、破棄していくことになったんですよ。
その他の物品の管理も、私が大勢使ってました。
破棄するのがどれぐらいなのかとか、次の場所に持っていくのがどれぐらいなのかとか、
そもそも物品の管理をちゃんとできていなかったので、
この機会に棚下ろしせよだとか、いろんな雑務も受け負うことになってしまいました。
しんどかったですよね、やっぱり。
しんどくてもやらないといけないんで、やりはするんですけど、
いろいろあるんですよ。机、椅子、パソコン用のセカンドディスプレイとか、パソコン本体とか、
それを破棄する業者の手配とか、いろいろあるんですよね、管理することが。
物品の数を全部最初数えるじゃないですか、チェックするじゃないですか。
机と椅子がどれぐらいあって、パソコンのディスプレイがどれぐらいあってとか、チェックするんですよ。
でもね、時々物がなくなるんですよ。
盗難があるので気をつけなさいって言われてたんですよね。
例えば、ディスプレイとか机とか椅子だとそこまで神経質になる必要はないと思うんですけど、
パソコン本体とかだとどうしてもハードディスクが入っているので、情報があるじゃないですか、その中に。
そういったものを外に流出させるっていうのはかなり問題があるので、物品の管理をちゃんとやってたんですよ。
ちゃんとやってたんですけど、物がなくなるんですよね、時々。
いろいろ調べてたんですけど、なんでないんだっけみたいな話をしていて、
どうやら偉い人がね、夜中というか夜に車で乗りつけて、椅子とか持って帰ってたらしいんですよね。
さっき言ったようにコロナ禍が始まったので、家にオフィスチェアがないと。
なので長時間作業するのに適した環境がないっていう人も確かにいたんですよ。
椅子はその後、いろんな手続きがあってあげてもいいことになったんですけど、
車で乗りつけてきてた人って部長レベルの1000万円プレイヤーが乗りつけてきて、椅子持って帰ってたんですよ。
いい椅子だったんですけど、1万円から2、3万円くらいの椅子なのかな。
いい椅子でした。
でも1000万円プレイヤーですよ。
分からんでもないんですけど、椅子とか持って帰るんだよと思ったんですよね。
いいけど、せめて持って帰るなら持って帰っていいっていうおふれを出して持って帰ってもらわないと、
管理してる側からすると自分の不備みたいになるじゃないですか。
それがなんか嫌なんですよね。
なんでかっていうと、廃棄するものでも廃棄業者手買いしないといけなくて、
廃棄するものの重さとかで値段変わってきたりするんですよね。
1個や2個だとそこまで大きな影響はないんですけど、
これがみんなってなると結構いろいろ変わってくるので、そこをちゃんとしたかったなっていうのがありました。
これ椅子だけじゃなくて、パソコン用のモニターあるじゃないですか。
モニターも結構持って帰られたんですよ。
皆さんパソコンの環境ってどんな感じで使ってます?
パソコン使ってない人ももしかしたらいるかもしれないんですけど、
僕はパソコンにセカンドディスプレイつないで2画面以上で作業することが多いんですね。
2画面以上で作業したほうが明らかに効率はいいんですよ。
これエビデンスがちゃんとあって、ちょっと今パッと出てこないんですけど、
2画面以上でこっちの情報を見ながらこっちをやるみたいな、
ほうが画面をプチプチ切り替えるよりも効率がいいっていうのはなんとなくわかると思うし、実際そうなんですよ。
パソコンのディスプレイって何万円もしないじゃないですか。
いいゲーミングモニターとかだとそれなりにお高いんですけど、
普通の画面ですよ。普通のモニター。
もう一回言いますけど、1000万円プレイヤーですよ。
だから月の収入がかなりですよね。
その1,2万とか持って帰んなよって思いました。
せめて持って帰っていい状態になって持って帰ると思いましたけどね。
どうせ捨てるだろって言われたらそれはそうなんですけど、
管理している側からすると黙って持って帰られるのはちょっと嫌だなと思いました。
1000万円プレイヤーなのにみんな結構小さいお金気にするんだなと思って。
小さいお金も気にしていないとお金も貯まらないし、それはとてもいいことなんですけど、
ちょっとその辺の厚かましさというか、
そういうのが当時嫌だったなというのをこの引っ越しの話で思い出したので、
今日はこれを共有させてもらいました。
委託先との力関係と「弁当を食べる場所問題」
もう一個思い出したことがあるんですけど、
当時その会社に1階から10階までフロアがあったというお話をしたと思うんですけども、
本当に1000人くらいいたのかな。かなりの人数がいました。
当然社員だけじゃなくて、IT業界だとよくわかると思うんですけど、
委託先であったりとか協力会社の人っていうのがいらっしゃったんですね。
要は下請けって言ったら悪いですけど、
自分の会社の人じゃない人にもお手伝いいただいてたんで、そういう方々がいらっしゃいました。
なので職場の中にはまずプロパーって言って会社の人もいれば、
そうじゃなくて委託先、請け負いお願いしてる人たちとかいろんな立場の方がいらっしゃるんですね。
会社の人間に対してはある程度ガバナンスが効くというか、
通達したことに対してある程度守ってもらえるんですけど、
委託先の一部の人についてはなかなか言うこと聞いてくれない人たちもいて、
普通委託先なんで力強いと思うじゃないですか、会社の方が、発注側の方がですね。
でも結構時々あるんですけど、発注側なんだけど業務をあまりに丸投げしているがために、
発注先に頭が上がらない会社もあるんですよ。
当時僕が勤めている会社はその状態だったんですけど、
その後徐々に委託先を減らしていくというムーブメントにするんですけど、
結構困ったことがあって、引っ越しのときにですね、もちろん順次引っ越しを進めていくんですけど、
待機日が迫っています。待機日が迫っている中、新しいところに行かないといけない。
新しいところも工事が徐々にしかできないんですね。
当時コロナ禍だったっていうのもあって、出社できる人とか工事に携われる人とかも、
そのタイミングとかも限られていたので、部分的にオフィスができていくんですよ。
もちろん仕事をするスペースっていうのが一番最初にできていくんですけど、
食堂の工事が少し遅れてたんですよね。
仕事をするスペースができて、みんなが引っ越しがある程度できるようになり、
そこで食事ができるようになるまで1週間ぐらいタイムラグがあったんですよ。
経営人とも話して、その1週間ぐらいはもうそこで食事できなくてもしょうがないと。
幸い近くには食事できる飲食店って多数あったので、そこでご飯は食べればいいよねっていう話にしてたんですよ。
その話を委託先の管理者にしたんですね。ある委託先さんだったんですけど。
正直、食事のどんどんなんてもうそれどころの話じゃなかったので、そこまで気にしてなかったんですけど、
ちょっと食事ができるスペースができるまで1週間ぐらいかかりそうですっていう話をしたんですね。
お弁当を持ってきてる方がいらっしゃったんですよ、その委託先の中に。
その方がすごく困るって話をされたんですよ。
困るって言われてもこっちも困るんだけどと思ったんですけど、
近くに公園はありませんかとか、教養スペースで食べれませんかとか言われたんですけど、
それはもう会社としてはどうにもできないわけですよ。
新しく建ったビルなので、向こうも新築早々に覆されたくないっていうのもあって、
そういうスペースはなかったし、工事関係者もそういうところで食事されたら困るから邪魔になったりもするんでね。
少し待ってくださいって言われたんで、それはしょうがないかなと思ったんですよ。
で、そのことをまた委託先管理者に話したんですけど、
どうしてもお弁当が食べたいって言うんですよ。
どうしてもお弁当が食べたいってどういうことって思って、
分かりますよ、東京だったらランチ高いじゃないですか、めちゃくちゃ。
1000円でも安いみたいな感じになってるので、
福岡もどんどん上がってきていて、ランチ結構高いですよね。
でも必ずしも、お弁当食べなくてもいいじゃないですか、持ってきたやつを。
分かりますよ、食べたい気持ちも。
でも1週間ですよ。
1週間ぐらい近くにうどん屋さんもあればカレー屋さんもあるし、
なんだったら魚市場近かったんで、お刺身とかが美味しいお店とかもあったんですよ。
定食屋さんもあったし、外で食べるじゃいかんのかと。
で、どうしてもって言われても、いや無理なんでっていう風にしてたんですね。
それで納得してもらったというか、決まりでどうにもなりませんよっていうお話をして、
そのまま進んだんですよ、引っ越しが。
引っ越し済んで、そこで業務が始まったんですけども、
最初の日にですね、お弁当持ってきて、ご飯食べるところがないんですけどって言われたんですよ。
で、僕が言われたわけじゃなくて、前々回お話したそのキラキラOLが言われたらしくて、
その子は何の悪気もなく不憫に思ったんでしょう。
教養オフィススペースで食べていいよって言ったらしいんですよね。
言っちゃったらしいんですよ。
でも事前に周知してた内容と違うから、
なんであんなとこでご飯食べさしてんだって、僕が怒られたんですよ。
当時すごい力を持ったというか、おつぼねみたいな方がいらっしゃってですね、
その方、すごいいろんな人に怒鳴り散らす人で、僕も相当いじめられたんですけど、
その人に怒られたんですよ。
で、なんでだって言われて、いやなんでなんだっけって、
そのキラキラOLたちに聞いたんですけど、いや良かれと思ってみたいな感じだったんですよね。
そもそもまだそのオフィスには土足でも入ってはいけなくて、
いろんな養生がしてあるわけですよ。
養生っていうのは新築の床とかが傷つかないようにビニールみたいなのを貼ったりとかしてるんですよね。
そこにまだ工事中なわけですよ、要は一部。
で、そこでご飯とか食べられるといろんなものが落ちたりとか、
ゴミを捨てる場所もないですし、あんまり。
なかなか困るわけですよね。
勝手にそういう許可出しちゃったんで、我も我もで結局収集つかなくなったんですけど、
最終的にはね、なんとかなりました。
調整してみるもんだなと思ったんですけど、
ただその1週間も弁当我慢できないってどういう状況?っていうのを当時すごい困ったなと思って思い出しました。
リスナーからのメッセージ:個人を尊重することとAI活用法
それでは絶望の窓際族エンディングに向かっていきたいと思います。
本日も引越しについて話してみました。
オフィスの引越しなんですけど、いろんなことがあるなっていうことを
皆さんに知っていただけたかなと思っています。
皆さんもう年度末というか年度も終わりですけどどうですか?
忙しいですか?僕は忙しかったですね。
前回も言ったようにちょっと上司の対応がしんどいなとかいろいろあったんですけど、
とりあえず一通りとミッションはクリアして新しい年度を迎えることができそうです。
年度を迎えてもどうなるんでしょうね。
せめてちょっとぐらい報われるような出来事があるといいなと思うんですけど、
皆さんどうでしょうか?展望明るいでしょうか?
絶望の窓際族でフォームがあるんですよ。実は投稿フォームが。
それをいただいていたのを僕は見逃してまして本当にすいません。
超絶今更なんですけど、少しこれについて読ませていただきます。
昨年の8月26日なんですけど、長嶺日さんからいただいてます。
長嶺日さんいつもありがとうございます。
No.72を聞きまして、性別ではなく個人で評価することが大切だと思いました。
傾向はあるかもしれませんが、性別のような大きな分類はもったいないと思います。
最近やたらと目につくオジというプロパガンダには心を痛めています。
正しく過去自分にとって評価したいなと改めて考えました。
男女別のスポーツ、会社の男女比なんかも目の毒と思っていますということです。
ありがとうございます。
No.72っていうのはガチ恋おじさんみたいな恋物なんですけど、
これって僕が体験したことをPodcastで話したんですけど、
今ジェンダーの文脈で年上の男性が若い女性に言い寄るなとかいろんなことがあるんですけど、
実は逆のこともいっぱいありますよっていうのを自分の体験談を通してお話ししたんですけど、
そのことについての感想でした。
性別とかじゃなくて個人で、その人はどういう人かとかで評価しないともったいないよねっていうお話です。
本当そうですよね。
1個の括りで自分を評価されてしまったら、1個の属性だけで評価されてしまったら、
なんか自分って正しく見られてないなみたいなことが。
これ論役なんよ誰しもあるんじゃないですかね。
世代で区切られたり、性別で区切られたり、持っている属性とかで区切られてしまったりとか。
ホモサピンスやりがちだし、僕もやってしまうことあるんですけど、
そういうのって自覚しているだけでも全然違うと思うので、気をつけてやっていきたいと私も思いました。
お便りありがとうございました。
もう1つが昨年の12月8日にいただいているミナミヨッコさんですね。
ジョルノさんこんにちは。いつも配信楽しみにしています。
私のAI活用法は完全に脳みそのアウトソーシングです。
私は現在、大学の課題レポートの構成を相談したり、
老後資金のシミュレーション表、過去インフレ率や金利を変えた数パターンの模擬的な計算を書いてもらったりと、
面倒なことは全てAIに丸投げしています。
さらに旅行の工程表を何通りも提案させたり、
極めつけば自分、最近ポッドキャスト番組でゲストにぶつける質問、
過去1000本ノックみたいなネタ出し20個をAIに考えてもらい、
めっちゃ楽しい収録になりましたということです。
ミナミヨッコさんありがとうございます。いつも聞いてくださっているんですね。
これもAIの活用法、皆さんどういうことをされていますかということに対するお便りです。
すごいですよね。僕も実は資金のシミュレーションってよくするんですよ。
でもそれはナンバーズというかスプレッドシートに書いて、
金利をいろいろ操作していくらぐらいになるかみたいなことをシミュレーションしているんですけど、
インフレ率までは僕は加味したことはないですね。
インフレ率加味するってかなりすごいなと思います。
ただインフレ率加味することの難しさって物価も変わったりとか、
世界情勢によっていろいろインフレになった何が上がる、全体的にどうだみたいな話があるので、
そこってシミュレーション難しいなと思います。
でもポッドキャストでゲストにぶつける質問出してもらうとかって、
これめちゃくちゃいいですね。ゲストにぶつける質問出してもらうのもありだろうし、
僕は構成を作ってもらうときがあるんですよ。
話したい言葉って書いて、どの順番で話せばいいかっていうのを自分で大体まとめたりするんですけど、
それを時間かかるんでAIにお願いすることもあるんですよ。
だからポッドキャストにも結構AIって使えるなと思ってます。
大学の課題レポートの構成ってすごいな。大学の課題やってんのかな。
すごいなと思いました。
南よっ子さんのたぶんそんな気がするっていうポッドキャストを聞いたんですけど、
結構アッパーな生活なので、すごい多文化というか、多文化じゃないな。
すごい文化が、いい文化で生きてらっしゃる。
ちょっとうまく言えないですけど、感じだなと思いました。
南よっ子さん本当にありがとうございます。
エンディング:今後の展望と感謝
以上で、そろそろ絶望の窓際作、本日の収録を終わりたいと思います。
来週以降は引っ越しと続いたので、また別のこと話してみようかなと思ってます。
引っ越しネタはまだまだあるんですよね。
さっき触れた大坪根さんの話とかもいつか触れたいと思いますので、
皆さんぜひ次もお楽しみにしていただいてお待ちいただければと思います。
今日もお聞きいただきありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
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