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おはようございます、きむです。 このチャンネルでは、育児におわれ、時間がない中でも副業や仕事を攻略して、楽しく過ごしていくコンセプトに発信をしております。
今日は、自分の商品が初めて売れた時の話について語っていこうと思います。
これから、自分のオリジナル商品を販売していくぞ、だったり、通常の会社員の営業と、個人事業のしないし、自営業の営業で何が違うのか、みたいなところも、あわせてお話してきたと思っています。
僕が初めて商品が売れたというのが、営業のコンサルですね。それをスポットでっていうので、初めて売れたのは1000円でしたね。
なので、1000円でスポットでコンサルしますよっていうのが、初めて売れた商品でした。
これ、どんな感じの流れで、どういう風に契約が取れていったのかっていうところの話なんですけど、
これですね、一つ前の話で、100アポするみたいな、100人の人と会うみたいなのをビジネススクールに入ってやっていたんですよね。
ビジネススクールのカリキュラムの一つとして、100人と会ってください、出会ってくださいっていうのがあったので、それをやっていました。
その中で、どうせだったら自分の商品を売りたいな、みたいなのを思いまして、当時ですね、商品もないんですよね、何も。
ただ、僕は当時から結婚をしてまして、嫁さんがですね、結構有能というか、ビジネスにちょっと詳しい人だったんですよね。
で、せっかく人と会うんだったら商品売りなよ、みたいな感じで言ってくれて、
で、ペライチの営業のコンサルの資料みたいなのを作ってくれたんですよ。
僕が情報は出しつつ、僕がテキストベースの情報っていうのを渡して作るよって言って作ってくれたんですよね。
プラスチックケースみたいに入ったような感じの見せれるもの。
で、それを持って、当時実績も何もなかったんですけど、営業のコンサルやってます、みたいな形で人と会ってました。
なので、それで人とたくさん会っていくんですけど、営業のコンサルやってます、みたいな話をしてたんですよね。
ただですね、当時実績も何もないみたいな感じで、どうしようみたいな感じで、一旦それっぽく話すみたいな形で、何も契約が取れることもなく流れていくみたいな感じだったんですよね。
で、ちょっと自分がやられて嫌なことは人にもやりたくないなっていう思いがあったので、グイグイ押して話していくみたいなこともできないっていう形でした。
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ただ当時から営業自体はすごい好きというか、研究していたので知識だったりっていうのはすごいありましたし、
後輩に営業のやり方を教えて、すごく売れていったみたいなところもあって、自分が教えるっていうことに対しての自信はあったんですよね。
それっぽく話していくっていう中で、結局売り込みとかあんまりできなかったんですよ。
お互い自己紹介をするときに、営業のコンサルを副業でやってるんですよね、みたいな感じで話をしつつ、雑談をするみたいな。
たまに相談されるので、ちょっとアドバイスするみたいな感じで話していました。
で、たまにそこでペライチの資料があったんですよ。
そんな感じで話してたんですけど、一番最初に契約が取れたお客様というのは、ネットワークビジネス、アムウェイをやっている方だったんですよね。
で、すごい仲良くなって、別に営業をゴリゴリ話すわけでもないんですけど、自己紹介でこういうことやってます、だったり、ちょっとアドバイスするみたいなことをしながら話しているときに、
なんかそれ僕やりたいです、いくらなんですかって言ってくれたんですよね。1000円でやってますみたいな感じで。
やりたいですって言ってくれて、じゃあちょっとちゃんと時間とってやりましょうみたいな感じ。
で、契約というほどではないんですけど、1000円なんでね。契約というほどではないんですけど、契約が取れたっていうのが初めての契約でしたね。
ただめちゃくちゃ嬉しくて、もらった1000円は今でも保管してますね。
で、その時に事例を作りたかったので、終わった後のお客様アンケートみたいなのを準備しておいて、コンサル終わって、アンケート書いてもらって回収してみたいな感じでした。
で、本当にたくさんの人と会って、たまたまそのフィーリングがあったっていう感じです。
すごい仲良くなって、やりたいですって言われて、なんで契約が取れたのかもちょっとよくわかんないみたいな感じでした。
ただですね、すごい嬉しくて、契約でコンサルが終わりましたと。
当時は、何話したか全然忘れちゃったんですけど、コンサルが終わった後に翌日にLINEをくれたんですよね。
それがもう全然変わりましたみたいな。
人と会って話す内容が全然変わりました。マジでありがとうございますみたいなのがLINEで来て、今でもスクリーンショットで保存して載ってるんですけど、
それでなんかすげーよかったなーみたいな感じでなったのを覚えてます。
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別に今営業のコンサルとかやってるわけじゃないんですけど、それが初めて契約が取れたっていうものでした。
そこからいろいろ研究していって、わかったことっていうところで、
初めて契約が取れたっていうところに落とし込みつつっていうところで、
合わせてですね、会社員の営業と自営業の営業で何が違うのかっていうところも合わせてちょっとお話してきたと思っています。
大前提がですね、当たり前なんですけど、看板がないっていうところなんですよね。
看板がないので、自分で看板を作る必要があるっていうことが絶対的に必要です。
それは何のためにやっていくのかっていうと、
この人すげー!っていうふうに思ってもらって、話を聞くスタンスになってもらうっていうのが重要なんですよね。
なので、それが必要です。
会社員のとき、リクルートで僕営業活動していたとき、リクルートでやってたときだと、
リクルートの勤務ですっていうふうに言うと、
リクルートさんの商品ね、はいはいっていうので、話が進みやすいんですよね。
リクルートさんが持っている情報だったら知りたいよね、はいはいみたいな感じで、
ちょっとだけ話を聞くスタンスに会社の名前で相手がなってくれるっていうことがあったんですけど、
それがないんですよ。
お前は誰だっていう感じなので、
そこのすごそう感を伝えるっていうことが大前提、必要になってくるわけですね。
なので、僕自身もそういうふうに話を聞きたくなってもらうっていう意味合いがあって、
このラジオの冒頭とかでそのテーマに沿った自己紹介っていうのをしてたりするんですよ。
これはセミナーとかも一緒ですね。
このセミナーで講師から話を聞く理由っていうところで、
講師はやっぱりそのセミナーの導入で自分の実績を語ったりするっていうのは、
そういう意味合いがあるわけです。
なので、そういったところで自分の看板を見せていくっていう必要があります。
ただね、SNSを頑張ってらっしゃる方とかで、
SNSに自分の実績をたくさん載せてらっしゃる方もいらっしゃると思うんですけど、
それだとね、そこがもうすでに看板の役割をしているので、
自分の実績を語らなくても、
ちゃんと話を聞くスタンスになってたりするっていう形なんですよね。
なので、大前提はそこが看板を作っていくっていうことが必要です。
当時、僕はね、一番最初に契約が取れた時はそれすらもわからなかったんですが、
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ただ、もう一つのポイントっていうのは、
営業自体の大前提として、
いい雰囲気であることっていうのがあるんですよね。
これはたくさんの営業をしていても間違いないですね。
いい雰囲気も、いわゆるラポール形成と一般的に言われるやつだと思うんですけど、
いい雰囲気でなければ絶対契約、
僕が取れたのは見たことないですね、いい雰囲気でないと。
僕自身が初めて契約が取れたのは、
安かったっていうのもあると思うんですけど、
あといい雰囲気だったっていうのの関係値で多分契約が取れた。
あとはタイミングで。
っていう形です。
なので、その他にもどういう風に興味付けをしていくのかとか、
さらにキックスタンスにしていくのかっていうのは色々あるんですが、
ちょっと長くなっちゃうんで、
今日はここまでにできたと思うんですけれども、
自営業の営業って難易度が少し上がってくるんでね、
少しでも参考になれば嬉しいなと思っております。
今日は僕が初めて自分の商品が売れた時の話、
そして会社員と自営業で営業が何が違うか、
営業の違いですね。
ここについてお話しさせていただきました。
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それではまたお会いしましょう。
バイバイ。