冬の天候と物流の影響
14時57分、ふじこひろのひとり声日記です。
録音に間が空くと、どうやって喋ってたのかなぁと、感覚を思い出すのにとても時間がかかります。
この頃は、内向き具合に拍車がかかってまして、それは多少、天気も影響しているのかなぁと思ってまして、ここしばらくだいぶ大荒れの日々が続きました。
今住んでいるところは、荒れた天気になると物流が全部ストップするようなところでして、冬の当たり前の時期がやってきたなぁという日々でした。
物流が止まると、まず郵便だとかがもう一切来なくなりますし、コンビニに行くと、生鮮食品、遠くから運ばれてくるものは入ってこなくなるので、どんどん棚がスカスカになっていくというのが、冬になるとよく見かけます。
そんな物流が止まるような天気だと、用事がない限りは外に出ないでいた方がいいかなぁという状態でした。
今回の天気で強い風が吹いてたんですけども、それによってタイヤのカバーが飛ばされてしまいまして、
私は外にタイヤを保管してて、その上からカバーをかけているんですが、どうも風が隙間から入ってしまったらしく、かつその強い風が普段よりも長く続いたせいか、ある時バサバサと大きな音がしたなぁと思って(外を)見たら、カバーが消えてました。
そして近所を見て回ったんですが、全然見つからなくて、一体どこまで飛んでいってしまったのだろうと、色々な意味で心配な状態です。
電線引っかかってないといいなぁとか、誰かの家に張り付いてるかなぁとか、車にぶつかってないかなぁとか、そういうことを考えていました。
今日の声日記はここまでです。