<今日のトピックス>
- OpenAI、次世代AI「GPT-5.6」を限定プレビュー
→ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2606/28/news020.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
「語る」って?
なぜ「語る」と伝わるのか?
「ストーリーテリング」という考え方
挿入歌:Epidemic Soundより
Loving Caliber「Let Me Go (Sum Wave Remix)」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
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→ https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8
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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさん、こんにちは。Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の小さな町から、作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
6月28日、日曜日となりました。
週末、いかがお過ごしでしょうか。
こちら、神奈川県の、神奈川県じゃないですね。
日本の神奈川県というところにある、小さな町で、
ポッドキャスト配信をしていますけれども、
今日ですね、うちの周りは、かなり朝から雨が降っておりまして、
時折、止んだりなんですけれども、
降ったり止んだりを繰り返していました。
ようやく落ち着いてですね、若干晴れ間が出てきたかなというのが、
夕方ぐらいでございます。
はい、みなさま、いかがお過ごしだったでしょうか。
日本だとサッカーがね、かなり湧いておりまして、
グループリーグは一応、1通過かな、2通過かなっていうところで通過しましたけれども、
次がブラジル戦ということで、頑張って応援したいなと思うんですよね。
はい、そんな中でね、今日もポッドキャストを通常通りやっていこうかなと思います。
昨日の文がですね、先ほど公開されたかなっていうところで、
これもね、夕方から夜にかけて更新をしていこうと思っております。
というわけで早速いくんですけれども、
今日のお話ですね、トピックスとしては、
オープンAI、チャットGPTの話ですね、していこうと思います。
それからメインテーマでは、伝わる発信のコツ、
これは語ることということで、この語りかけるについてですね、
今日はいろいろお話をしていきます。
というわけで、まずは今日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはオープンAIということで、
チャットGPTのお話なんですけれども、
このチャットGPTですね、6月26日にAIモデルが新しく、
バージョンがチャットGPT 5.6というモデルになったみたいなんですけれども、
このシリーズ限定でプレビューを始めたという風になっているらしく、
アメリカ政府の要請で全面公開見送りになったという、
前代未聞なんでしょうかね。
ちょっと待ってくれとマッターがかかった機能になっております。
高級的な標準にすべきではないというのが、
アメリカの政府の見方ということですね。
今回ですね、フラグシップ機のSOI、そして日常業務向けのTERRA、
そして高速で低価格のLUNAの3モデルで構成するらしいんですけれども、
これらの名称は能力の改装を示すということで、
ラテン語でそれぞれですね、太陽、地球、月っていう風に
用語としては指すみたいなんですけれども、
コーディングとか生物学、サイバーセキュリティの能力を高めたという話なんですけれども、
03:04
オープンAIがですね、発表文で継続的な政府との関与の一環として、
提供計画とモデルの能力を発表に先立って、
米政府に説明したと。
その上で政府の要請により、参加状況を当局と共有した
信頼できる少数のパートナー向けの限定プレビューから始めて、
その後対象を広げてください、みたいな形の案内があったようなんですよね。
一般提供に関しては、数週間以内の計画になっているみたいなんですけれども、
場合によってはもうちょっと先になる可能性もなくはないということですね。
はい、となっております。どんな機能が追加されたのかというのはものすごく気になりますけれども、
一応その5.6はですね、長時間かけて深く推論するMAXのモードと、
あとはですね、サブエージェントで複雑な作業を加速するウルトラのモードというのを新たに導入したみたいですね。
オープンAIはSOIっていうモデル、コマンドライン作業を図るですね、
ターミナルB値2.1っていうので最高水準を記録する、一方、
自社の準備フレームワークにおけるサイバークリティカルの水準には達してないと強調ということですね。
はい、かなり複雑な用語が飛び交いますけれども、
ChatGPTの場合、コーデックスを使った自動化とかですね、
本当にいろいろ機能がバージョンアップされてできることも増えているんですけれども、
やっぱりこのAIっていうところの扱い方っていうのをちゃんとしていかないとねっていうところで、
今回政府がマッターをかけたのかなと思っておりますので、
ちょっと慎重に我々も見ていかないとと思っております。
詳しくはですね、ITメディアのニュースのURLですね、記事貼っておきますので、
こちらからぜひ見てみてください。
というわけで、今日のトピックスはオープンAIの話ということでお届けしました。
ではですね、今日またこの後1曲いってみたいと思います。
今日はですね、ラビングキャリバーというアーティストさんのLet Me Goという曲を流していきたいと思います。
今週からはですね、少しアップテンポ調の曲ですね。
ちょっとノリのいい曲っていうのを選んで流していこうかなと思います。
もうね、6月も末ですから、夏に向けていこうかなと思っております。
というわけで早速いきましょう。
ラビングキャリバーでLet Me Go。
I'm not yours anymore
No, I'm not yours
So why you tryna hold on
To hold on when I'm not there for you
I'll take a different lane
Wanna play my own game
And I don't need you here
So won't you let me go
I'll take this ball and chain
That you have put on me
And throw it out the window
I think that you should let go'
Cause you know thisDon
06:51
't call meI
don't wanna talk to youI
'm better off not talking to youSo
why you tryna hold onTo
hold onTo
hold onI
'll take a different laneW
anna play my own gameAnd
I don't need you here
So won't you let me go
I'll take this ball and chain
That you have put on me
And throw it out the window
I think that you should let go
はい、というわけで本日のメインテーマは
伝わる発信のコツは
語りかけることというテーマで
お話をしていきたいと思うんですけれども
09:03
まああのー
映画とかドラマとかですね
それから海外ドラマ見てる方は
かなりこうなんか
なんでしょうね
伝わり方っていうのは
なんとなく分かっているかなと思うんですけれども
日本のドラマとか
放画とかですね
あとは日本のテレビ番組とか
だけ見てる方っていうのは
なかなかこの語るっていう
語りかけるっていう言葉に
結構ピンと来ない感じはあるかなと思うんですけれど
まああのー今回お話しするのは
この語るという
うー
なんでしょうね
言葉
キーワードとしてですね
お話ししていきたいと思います
で、この語りかけるっていう
語るっていうものが
なぜ伝わる発信になるのかっていうところですね
この辺について
ちょっといろいろね
ドラマ、映画
そんなお話も交えながら
話していきたいなと思うんですけれども
まずこの語るっていうものについて
話をして
で、なんで語ると伝わるのか
それから最後
海外ドラマとか映画とかで
伝わら
使われている
ストーリーテリングというような手法についてですね
ちょっとお話をしていきたいかなと
思っております
というわけで
まずはですね
語るってなんなのかっていう
話をするんですけれども
なんとかについて
経験を語るとか
思い出を語るとか
人生を語るとか
よく言うんですけれども
この言い方の
語るっていうのは
どういうことかっていうと
単なる情報以上の
ものっていうのが
含まれていると
いうことですね
で、例えば
辞書でですね
語るという
言葉を
引くと
どういうことが
出てくるか
と言うとですね
よいしょと
語るですね
語るを辞書で
意味として
引くとですね
物事の内容を
順序立てて
相手に話して
聞かせること
または
自分の考えや思いを
言葉にして
述べること
というのが
語るという風に
言われる
言葉になりますけれども
これですね
ちょっと英語で
語るという
意味を調べるとですね
トークとかスピークとか
テルとかって
いろいろあるんですけれども
この
なんでしょうね
ストーリーテリング
語るという風に
言っているので
この
テル
っていう
言葉ですね
このテルっていうものの
英語の
意味っていうのを
ちょっと調べていくとですね
教えるという風に
出てくるんですよね
なので
どちらかというと
この
教えるっていう意味に
語るというのは
ちょっと近いかなと思います
相手が知らない知識とか
技能を説明して
理解できるように
導くということですね
あるいは
自分の知っている情報を
知らせることっていうのを
指すんですけれども
どちらかというと
この
語るっていうのは
相手が知らない情報を
導いて説明すると
12:02
説明して理解できるように
導くことっていうのが
この
語るというような意味に
近いかなと思います
なので
例えば
情報を伝えるのであれば
私はPodcastを
1500本以上撮りました
っていうのが
情報だとしたら
これだけだと
ただの情報なんですけれども
例えばですね
これを
語る風に
ストーリーテリング
ストーリーテリングっていうか
その
教える風にするとですね
1500本
Podcastを1500本以上
話し続ける中で
自分の考え
っていうのを
言葉にする力が
少しずつ鍛えられてきたと
最初はただ話しているだけだったんだけど
今は
発信っていうのは
自分の考えを
育てる場所であるとも
感じている
だから
1500本以上
配信してきてよかった
そして
配信できたと思います
というところですね
だからここに
ストーリーがちょっと
乗っかってくる
っていうところで
なぜこの1500本
撮ったのか
っていうものも
含めてですね
分かるように
分からない人に
分かるように
伝えるっていうのは
これは語りかな
と思います
事実に加えて
経験変化
意味付けっていうのが
入ると
語りになるのかな
と思います
ではですね
この
語るっていうものが
なぜ
伝わっていくのか
っていう風な
ことを
ちょっと
次のチャプターで
お伝えしていきたいと思います
はい
というわけで
このチャプターでは
じゃあなんで
語ると伝わるのか
っていう話なんですけれども
先ほど言ったようにですね
この語るは
教えるに近いので
自分の経験談とかですね
そういう
相手の知らない知識
に関して
自分の経験も
交えて
説明をして
理解できるように
導いていかなきゃ
いけないんですよね
導くっていうのが
入ってるわけで
この導いていくためには
どうすればいいか
っていうと
例えば
自分の経験談を
入れることで
これは一言じゃないよと
私の経験があるんだよ
っていうところを
伝えることも
できますし
あとは
その感情ですよね
まあ
難しいのか
えー
なんでしょうね
大変なのか
ちょっとわからないけれども
でも
この技術とか
っていうところに
関しては
えー
こういう理由が
あるから
もしくは
えー
こういう
背景があるから
あの
こういう
伝え方をしている
もしくは
こういう技能なんだよ
とか
ちょっとわかんないですけどね
えー
なので
例えばその
自分の経験談だったり
自分の感情っていうのが
入ると
それが
まあ
複数の情報となって
伝わるんですよね
だから
ただの
情報ではなくて
自分の経験談が
乗っかってくることで
一時情報として
また伝えられる
ということですよね
だから
うーん
なんでしょうね
こう
スポーツとかも
そうかもしれないですけれども
ただ単に
こうすればいいよ
っていう風な
やり方を
説明するよりも
私はこうすることによって
15:01
こういう結果が出たよと
で
その結果が出た
理由としては
こういうことで
やってたから
もしくは
その
えー
結果として
出たんだけれども
こういうこともあったよ
そうすると
複数の情報が
複次的な情報っていうのが
入ってきますから
うーん
なんでしょう
教えるという点では
やっぱ人間は
失敗したくない
っていうところが
まずあるわけで
そこの失敗点も
踏まえて
説明することによって
伝わりやすくなる
ということですよね
あとは
自分のその
数年という経験を
ショートカットできる
というところも
あるので
まあこの
語るというところが
入ると
伝わりやすくなるのかな
聞く耳を持つというかね
になりますよね
だから
ただ単に
こう
正しい情報を
伝えるっていうよりは
自分の中の経験談とか
感情とか
あるいは時間軸
っていうところも
込みで
伝えてあげたほうが
伝わりやすいかな
というふうに
思いますよね
そうなので
あの
例えばこういう
ポッドキャストで
よく言う
プロフィール設計とかも
話もしますけれども
プロフィール設計
やっぱ大事なんですよ
と
あとは
サムネイルとかですね
サムネイル大事なんですよ
とか
言うじゃないですか
で
なぜ
大事かどうか
分かってるんだけど
なんでそれが
大事なのか
っていうのが
分からないと
結局
その大事なのは
分かってるけど
自分ではやらないとか
作ろうとしないとか
質を上げないとか
っていうところに
なってくるので
じゃあなんで
それが大事なのか
っていうのを
自分の経験談とか
自分の語り口調とかを
踏まえて
伝えるっていうのが
すごく大事なんですよね
例えば
プロフィールだと
プロフィールの
肩書きだけっていうのを
書いてたけど
でもそれだとやっぱ
初めて見た人
っていうのは
何をしてるのかが
伝わりにくいな
というふうに
感じたから
誰に向けて
何を届けているのか
っていうのを
書くようにする
そこが大事だったんだよ
と
いうことですね
だからプロフィール設計
自体が大事なのは
すごい分かるんだけど
その設計の
何が大事で
何を変えたら
自分はどう変わったのか
変化があったのか
っていうところまで
伝えてあげると
そうすると
あそこが変わったんだったら
自分も今
同じような境遇だから
変えてみようかなとか
逆に
自分は
そういう経験を
してないから
今はまだ
変えなくてもいいかな
というような
選択ができますよね
なので
大事だよって
伝えるだけでは
その選択の
域にも
考えが上がらないので
そこを変えてあげる
っていうのが
この語り
というものの
何でしょう
伝え方
っていうんでしょうかね
になるのかな
と思いますので
こういうふうに
言ってあげると
だいぶ
Podcastとかでもね
伝わるかな
というふうに
思いますので
ぜひぜひ皆さんもですね
この語り
っていうところで
相手の知らないことをですね
分かりやすく
噛み砕いて
答えに
導いてあげる
というのが
語りであると
でこれは
映像とか
映画とかでも
よくあるんですけれども
その映画だと
ストーリーテリングって
18:00
言って
この語りを
描くみたいな形
になるんですけれども
どういうところで
人の感情が動いて
そして
その主人公
映画で出てくるね
主人公って
ここからどうなっていくのか
っていう
その筋道を
ちゃんと立てて
視聴者
ですよね
見ている人が迷わないような
設計っていうのを
しているから
映画は
あれだけ
2時間も
見続けることができる
というものになってます
だから究極の
ストーリーテリングっていうのが
映画になってくる
わけですけれども
そういう手法
っていうのも
使っている
これをやっぱり
Podcastとか
ビデオPodcastとかでも
自分の経験談も含めてね
教えてあげたほうが
伝えてあげたほうが
より伝わりやすくなる
自分ごととして
捉えやすくなる
という部分が
あると思います
というわけで
最後ですね
そのストーリーテリングについて
もうちょっと詳しく
お話をして
今日は終わろうかなと思います
というわけで
ラストがですね
ストーリーテリング
っていう考え方について
お話をしていこうかなと
思います
このストーリーテリング
っていうのは
簡単に言えば
物語を語る
っていうようなことに
なるんですけれども
ただ情報を並べる
っていうところではなく
出来事とか
経験
っていうのを
一つの流れとして
伝える
そんな考え方
になっています
映画とかでもですね
やっぱり
ストーリーテリングっていうのは
すごく重要
先ほどもお話ししましたけれども
監督
脚本家
編集者
撮影者
俳優
ナレーター
とかですね
様々な人が
関わりながら
観客
視聴者ですよね
に物語を
届けていくんですけれども
ストーリーテラー
っていう方が
いるのかいないのかは
定かではないんですけれども
監督
脚本家
エディター
だからプロデューサー
ディレクターあたりが
この辺の
監督か
この辺の
ことになるんだろうな
と思うんですけれども
これだから
ポッドキャストでも
ここまで
ガチガチにね
ストーリーテリングを
語る
語るというか
ストーリーテリングを
作る必要はないんだけれども
でも最初
自分はどういうところに
悩みがあって
その悩みを
解決するために
何をして
結果どうなった
みたいな話の
伝え方っていうのは
した方がいいのかな
と思います
で
やっぱり
情報を取りたい人に
とってはですね
やっぱりミスを
したくない
っていうのが
背景にあったり
しますので
だから情報を
取るんですよね
なのでその情報
っていうのを
端的に
伝えてあげる
もしくは
何でしょう
ちょっとこう
寄り添ってあげるような
語り口調でですね
大丈夫だよ
というところを
先に伝えた後に
実際はこうした方が
いいんじゃないかな
っていうところ
ですよね
を
伝えてあげる
ということですね
例えばこの
チャンネルというかね
番組では
映像について
いろいろ語ってますけれども
これがですね
例えば音声収録を
する
場合
にはですね
あの
どうやって
音声収録を
するっていうのも
大事なんですけれども
なぜ音声収録が
大事なのかっていうのを
21:00
先に伝えてあげると
いうことですよね
で
それを先に
伝えた後に
でも自分
実際は
そんなに大事だと思って
なかったと
だけど
こういう現場で
音を録って
その後
自分で編集して
聞いてみた時に
全然違ったと
だから
こういう機材を用意して
もしくは
こういうことを学んで
結果的に
調整をして
出したら
よかったと
で
ここまで語るとですね
やっぱり皆さん
あの
聞いてくれるというか
そこまでしなきゃ
ダメなんだなとか
でもこれ
自分がやる前に
聞いといてよかったなとか
そういう
ポジティブな
考え方になってくれるかな
と思いますので
このね
ストーリーテリング
っていう考え方ですね
本当に
あの
何でしょう
取り入れて
ポッドキャストや
自分のメディアですね
コンテンツに取り入れて
お話を
お話というか
伝えるということですよね
教えるというか
をしていただければ
いいんじゃないかな
と思います
やり方としては
どういうふうに
やっていくのっていうと
別に特別に
物語調に
しなくても
いいんですけれども
自分の経験に沿って
コンテンツを作ると
いうのは
まずこの
ストーリーテリングに
一番近いかな
と思います
なので
日々困っている
疑問点とか
何でしょう
その課題とか
っていうところが
まず先に来て
それが
実際のタイトルになったり
もしくは
それを打破したことが
タイトルになったり
するんですよね
で
その中の
そのタイトルが
先にあったとして
それを
じゃあ選んでくれた人
っていうのは
どういう人が
聞いてくれるかなと
例えば自分のミソ
先に出すのか
それとも
主人公っていうものが
ちゃんといて
これが
こういう風な
えー
何でしょう
現場に出たとかね
えー
で出た時に
こういうアクシデントがあった
そこに対して
彼は
まあ彼だとか
自分はですよね
どういう風な対処をして
でその時に
対処するに当たっては
こういう知識が
必要だったと
だから
今後
次の現場とかでは
そういう知識をつけて
もう一回挑みたいと思う
とかですね
そういう風に
伝えれば
伝わっていくというか
聞いてくれる人が
いると
私は思っておりますので
だから
このストーリーテリング
うーん
何でしょう
型は決まってないというかね
そう
型はそんなにね
決まってないんです
なので
ストーリーテリングって調べると
いろいろ書籍が出てきますから
そういうのをちょっと
読んでいただいて
えーれば
いいんじゃないかな
と思うんですけれども
まあ
あのー
1個私が型を紹介するので
あればですね
えー
5つ
ストーリーテリングを
作る上での
5ステップっていうところで
1つ目が
以前の状態
自分の状態でもいいですし
なんでもいいです
以前の状態
そして
2つ目が
きっかけ
それを話すきっかけですね
そして
3つ目
そこで感じたこと
4つ目
その感じたことからの
学びとか変化
そして
5つ目
えー
あなたはどうしますか
っていうところですね
聞き手への提案ということで
この5つを
まあ
少しやってみると
いいんじゃないかな
と思います
はい
というわけで
本日は
ストーリーテリング
24:00
について
まあ
お話を
中心に進めて
きました
けれども
えー
まあ
なんでしょうね
私も最初から
これ知ってたかっていうと
そうではなくて
映像作ったり
発信について
いろいろ調べて
いくうちにですね
まあこの
ストーリーテリング
という手法があるんだと
いうことを
知りましたので
まあ今日はそんなことをね
ちょっと皆さんに
お伝えして
いきました
はい
というわけで
次回はですね
どんなお話かというと
自分の経験を
コンテンツに変えるためには
どうすればいいのか
っていう話をですね
していこうと思いますので
興味のある方は
聞いていただければ
と思います
というわけで
本日は以上となります
この放送では
作る力
伝える力を育てる
おテーマに
機材の使い方や
発信のコツについて
お届けしております
気になったトピックスや
テーマに関しては
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