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#1521 2026年6月の気になる新製品たち
2026-06-08 28:42

#1521 2026年6月の気になる新製品たち

<今日のトピックス>

Canva、ChatGPTおよびCodex内で直接デザイン制作が可能に。

https://jp.pronews.com/news/202606051639755408.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

今年気になる新製品は?

それぞれの機材紹介

私の使い所は?


<紹介した製品はこちら>

  • Nextorage NMP-HC1

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  • ロジクール WAVE KEYS K820

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  • YC Onion Pineta Pro

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  • VILTROX DC-550 PRO

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  • amaran Halo 60x

https://amzn.to/43h9InT

  • Amaran Halo 600x

https://amzn.to/49PnSQO

  • パナソニック ラムダッシュ PRO 5

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※リンクはAmazonアソシエイトリンクとなっております


挿入歌:Epidemic Soundより

Andrea Turk「TIME OUT」


エピデミックサウンドはこちら

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00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
皆さんこんにちは、Video Arts Laboのサクです。
この番組では、日本の神奈川県にある小さな町から、
映像制作や機材に関する情報を中心にお届けしております。
はい、というわけで、6月7日分日曜日の投稿となっております。
はい、というわけで、更新できなくて申し訳ないんですけれども、
昨日、一昨日かな、おとといの分というのは、もう午前中に公開をしましてですね、
その後、6月7日、それから本日のですね、6月8日分の投稿を順次公開していこうかなと思っております。
というわけで、早速ね、もう行くんですけれども、
今日のトピックスは何かというとですね、キャンバーのお話ということで、
チャットGPTおよびコーデックス内でですね、直接デザイン制作が可能になりましたよという話なので、
ちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、2026年6月現在で気になる新製品たちということで、
まあ、発売からちょっと時間が経っている製品もあれば、
今年発売した製品ですね、についてちょっといろいろね、触れていきたいと思っております。
月1回ぐらいこういうちょっと製品、気になる製品たちみたいなのをですね、やっていきたいかなと思っております。
というわけで、まずは本日のトピックスから行ってみましょう。
はい、というわけで、今日のトピックスは何かというとですね、チャットGPTのお話ということで、
チャットGPTじゃないですね、キャンバーのお話です。
チャットGPTおよびコーデックス内で直接デザインが可能になったよということで、
プロンプトから生成、編集、プレビューまで完結ということなのですが、
詳しく見ていくとですね、キャンバーはチャットGPT内で直接完全なデザイン制作を可能にしたということで、
チャットGPTがメインですね。そこにキャンバーをセレクトすると、
キャンバーでデザインを作ってくれたものがチャットGPTに流れてくるというものになります。
これはですね、チャットGPT内で既存のキャンバーコンテンツの検索や要約を可能にする
ディープリサーチコネクタの先行リリースに続くものとなっております。
キャンバーはですね、デザインは会話と同じぐらい自然に行われるべきという考えのもとですね、
1年間キャンバーのMCPタワーを通じてお気に入りのAIアシスタントにキャンバーの導入をしてきたということですね。
その結果、こういう形で自動的に作ることができるようになってきたというものになります。
キャンバーのデザインパワーをコーデックスへとなっているんですけれども、
これ何かというとですね、アイデアを動く製品に変えるためのオープンAIの強力な新環境
というのがこのコーデックスなんですけれども、これキャンバーはですね、
コーデックスのプラグインとして利用可能になったということになります。
AIを活用してデザインとかクリエイティブなワークフローですね、
03:02
信頼できるクリエイティブな文脈コンテキストをもたらすとしておりまして、
キャンペーンの方向性を探ってコンセプトを生成したりとか、
出力された内容をキャンバーに宣伝公開できる編集可能なブランド基準へのデザインへと変換できるとなっておりまして、
ちょっとこの辺日本語がおかしいのはですね、プロニュースの記事から取っているんですけれども、
ちょっとおかしいかもしれないな。部分的に読んでいるだけだとちょっとわからないかもしれないので、
詳しくはURL、記事貼っておきますので、そちらのURLを見てみてください。
で、コーデックスで作成したプロジェクトっていうのをキャンバーに取り込んで、
ブラッシュアップしてブランドに適合させ、拡張することで、
初期のコンセプトを洗練された体験へと昇華できるようになるということで、
あとですね、ChatGPT内で直接デザインを制作、プレビュー、編集っていうのは、
先ほども言いましたけれども、それができるようになったということですね。
コーデックス用のキャンバーの新しいプラグインっていうのもあるみたいなんですけれども、
だから行ったり来たりをできるということなんですけど、
キャンバーにもそのコーデックスのプロンプトを用いてデザインができるようになったよということですね。
あとですね、ChatGPTとチャットをするだけで、キャンバーのデザイン全体のテキストを編集できるようになったみたいですね。
この資料から専門用語をすべて取り除いてとか、このプレゼンをもっと会話的なトーンにしてと指示するだけで、
50枚のスライドが一瞬で変わったりもするみたいです。
すごいですよね。
なので、皆さんキャンバーお使いの方とChatGPTお使いの方はかなり朗報かなと思うんですけれども、
ぜひぜひですね、ChatGPTの中にキャンバーを組み込んで活用していただけるといいんじゃないかなと思っております。
詳しい話をすると多分これまたメインテーマにできそうな感じがあるんですけれども、
今日はちょっとトピックスで扱っていきました。
というわけで今日はキャンバーのお話ということでお届けをしました。
ではこの後一曲行ってみたいかなと思います。
今日はですね、Under AttackというアーティストさんのTime Outという曲になります。
毎度毎度言ってますけれども、これエピデミックサウンドという有料のサイトから私取ってますけれども、
かなり音はいいし曲もいいので、毎回毎回アーティストさんの曲を紹介するっていうのをやっておりますが、
もうどれぐらいになるんでしょうね。相当な数の曲を紹介していると思いますが、
一回最初はもう2曲続けて出すみたいな、メインテーマの前の1曲と、
メインテーマの最後のチャプターの1個前に流すみたいなことをやってたんですけど、
さすがに2曲流すとちょっとネタかなと思いましたので、
今はね1日1回とかにしてますけれども、ちょっと前置き長くなりましたが早速行ってみましょうか。
それではUnder AttackでTime Out。
07:12
♪Under Attack
♪Under Attack
♪Under Attack
♪Under Attack
はい、というわけで今日のメインテーマはですね、
2026年6月の気になる新製品たちということでお届けをしていきます。
今月の気になる新製品ということで、今月出た新製品、今ちょっとテーマを決めて思ったんですけど、
今月出た新製品ってなかなかだなっていうところなので、
今年の上半期ぐらいで出た新製品っていうところで捉えていただくといいかなと思います。
なので今年にちょっと直そうかなと思うんですけれども、
今年気になる新製品ということで、それぞれの機材紹介を次のチャプターにして、
その後私の使いどころはということでいろいろお話をしていこうかなと思うんですけれども、
というわけで早速ね、今年の気になる新製品は何かというと、
まずですね、ちょっと昨日かなお届けしました、
NextorageのMNP-HC1というですね、
09:00
USB-Cタイプで映像をモニターに出力できる、
そしてそれを伝送、ワイヤレスで飛ばすことができる、そんなアイテムになっています。
これいつ出たのかなってちょっと気になってたんですけど、
全然話題に上がらなかったんですけど、
これはですね、2020…
あ、書いてないですね。
これはでもいつ出たんだろう、2020でも4年なのかな、5年か。
去年ぐらいにもしかしたら出ている新製品なのかもしれないですね。
はい、11月ぐらいかな。
はい。
まあ結構スムーズにいくっていうところですけれども、
まあ、なんて言うんでしょうね、
やっぱり電波的には弱いところがあったりもするし、
室内であればOKだけど、
遠くへは飛ばせないということなので、
まあ、何でしょうね、
万能じゃないけど、とりあえずでもちょっとモニターに映す、
スマホからモニターに映すとか、そういう用途であれば、
全然使えるアイテムなんじゃないかなと思って取り上げてみました。
これ値段意外と安いんですよ、9690円ですね。
1万円いかないということなので、かなり値段的にはいいんじゃないかなと思いますね。
はい、これが一つ目、NEXT RAGEですね。
そして二つ目がロジクールのWAVE KEYS K820というキーボードになります。
これもどっかで紹介しましたけれども、また後で詳しく紹介しますが、
出た年数はもっと古いと思うんですけど、
ちょっと今年気になったので、これもちょっと取り上げてみたというところになります。
製品情報としては、でもこれ2026年にレビューが結構上がっているので、
今年出たっぽいですね。
そして次ですね、YC-ONIONのPINATA PROという一脚になります。
カーボンファイバーの一脚。
かなり太くて頑丈で、これ5キロぐらい乗っかるみたいなんですよね。
例えばDJIのジンバル乗せたカメラとかですね、
ああいうのがそのままガチャッと入るというところになっておりますので、
かなりいいんじゃないかなというところと、
これプラスでモノポッドのタイヤが付くんですよ。
キャスターが付けられるので、これセットで持っておくと相当便利かなと思います。
一脚でやっぱり動かす現場って結構あったりもするし、
ジンバル乗せてその高さを出したい時っていうのも結構一脚便利だったりするんですよね。
これワンタッチとかなので、ちょっと後で詳しく紹介しますけれども、
そんなところの製品がいいんじゃないかなと思いました。
一脚だけは6万7千100円、そして脚台ですね。
キャスターの脚台付けると2万6千9百85円となっているので、
大体9万円ぐらいになるのかなと思います。
10万円ぐらいか。
そして先ほどのロジクルのキーボードですね、1万300円になっております。
そして続いてがですね、ビルドロックスから5.5インチの新しいモニターっていうのが出たんですよ、この前。
で、これ1400ニットでですね、4K60Hzまで対応可能ということで、
12:03
DC550 PRO2っていうモデルですね。
これ4万2千300円。
割かしお手頃かなっていうモデルになっていて、かなり小さいタイプになっております。
USB-Aのね、入力があるんですよ。
これで電源入るのかなっていう気がしていますし、
HDMIケーブルがですね、下に刺さるんですよね。
これちょっとよしやしあるかもしれないんですけれども、
要はL字型のコネクトを刺せばですね、そんなに幅も取らないかなと思いますので、
下にあるのはよしやしかなと思います。
横にね、だいたいあってくれると嬉しいんですけれども、
下にあるということで、
見られずに載せちゃうとあれなんですけど、
逆に言うと三脚につなげて刺す分には下から入れるのは結構ありかなと思いますよね。
はい、というわけで、続いていきましょう。
続いてはですね、アマランから出ているハロというライトになります。
めちゃめちゃ薄いし小型のライトなんですよね。
これ60W、100W、600Wっていうモデルがあってですね、
60Wのモデルはだいたい1万9,580円、2万円ぐらいで買えるようになります。
すんごい薄いんですよ。
そしてもう一個がですね、600Wになります。
これ610W出るモデルですけど、これがね意外と安くて7万5,900円ということで、
600W出るのに10万円いかない、そして小さいということで、
これはね結構売れるんじゃないかなと、個人クリエイターとかに。
そんなライトになっておりますので、この辺ちょっと気になってますよね。
そして最後ですね、最後はね全くカメラ機材とは関係ないんですけど、
パナソニックから出ているラムダッシュっていうヒゲ剃りですね。
ラムダッシュプロっていうゴマ刃のヒゲ剃りなんですけど、
最近ヒゲ剃りを使っていて、すごい良かったんですけど、
なんかやっぱり物足りなさをだんだん感じてきたんですよ。
で、ブラウンのシリーズ5を使ってたんですけど、
最初シリーズ3から始まってシリーズ5になって、
次7、9かなと思ったんですけど、
ちょっとねそろそろ変えてみたいなと思って、
このパナソニックのラムダッシュいいよという話を色々な方から聞きますので、
ちょっと買ってみようかなと思っております。
そんな気になる機材でございました。
というわけで最後ですね、
次のチャプターでは色んな機材を詳しく紹介していきたいかなと思っております。
というわけで次のチャプターでは、
少し前半長かったんですけれども、
それぞれの機材を軽く紹介していきたいなと思います。
まず一つ目のですね、
NEXTRAGEのMNPHC1というモデルになりますけれども、
この商品何かっていうとですね、
刺すだけでワイヤレスで映像と音を飛ばすことができるというアイテムになるんですけれども、
これがですね、今までHDMIケーブルでだいたい刺してたんですけれども、
これをですね、なんとUSB-Cタイプでつないで、
15:03
出力をHDMIもしくはUSB-Aケーブルでですね、
Aタイプのケーブルで出すと、
簡単に飛ばせてしまうというアイテムになります。
すごく簡単に映像を使うことができるし、
これ何がいいって、
DJIのOSMO ACTION系のUSB-Cを刺すケーブル、
刺すタイプのものにも使えるんですよね。
で、DJIのOSMO ACTIONからもしくはOSMO POCKETですね、
ああいうUSB-Cが刺さるケーブルだったら使えるとのことなので、
ケーブルを刺して、その後にアウトにモニターにするのか何にするのかですけれども、
それを繋げばそこの画面に出すことができるんですよね。
ただね、遅延とかが意外と気になる部分ではあるので、
リアルタイムで配信とかっていうのはちょっと怖くて使えないなと思いますけれども、
リアルで映像を出す、そして別に録画しないとかね、
いうのであればいいんじゃないかなと。
その分限りのセミナー動画とかっていうのは全然問題ないかなと思いますね。
ただこれをオンラインで配信しますとかいう形にやってしまうと、
なかなか厳しいかなと思うんですよね。
だからメインの映像の配信というかちゃんとしていて、
そこにスパイスを入れるところで飛ばすとかいうのはありなのかなと思いますね。
こっちをメインにすると結構厳しいかなと思いますね。
そんなアイテムでございます。
音値段が9690円となっておりますので、結構お手頃ですよね。
そして続いてがですね、ロジクールのWAVE KEYS K820っていうキーボードになります。
これですね、先日紹介したトピックスかな、
紹介した疲れにくいキーボード5000の一つに選ばれていて、
海外のライターさんが好んで使っているようなそんなキーボードとなっております。
お値段は1300円と意外とお手頃なんですけれども、
この腕置きがあるんですよ。
腕置きっていうんですか、手首の下にクッション材が入っているので、
そこに手を置けば疲れにくいっていうところと、
あとは人間の工学ですよね。
人間工学に基づく8の字キーのレイアウトっていう形。
あと曲線のデザインですね。
これによって疲れにくさを担保していると。
あとは押しても打鍵感がそんなに強くないというかね、
ちゃんと沈んでくれるというか、
そういうクッション材っていうんですかね、
そういうキーボードになっているということなので、
手首の負担も軽くなるし、タッチ感もいいということなので、
かなりいいというふうに取り上げられておりましたので、
ちょっと私も気になってチェックしてみました。
そして続いてがYC-ONIONの一脚になりますね。
ずっと気になっているんですけれども、
非常にシームレス、そしてコンパクトというところで、
あとは速いんですよ。
クイックということで、
本当に3拍子揃ったそんな一脚になるんですけれども、
持ち上げやすいし、運びやすいしっていうところで、
あとはカーボンなのでかなり頑丈っていうところですね。
あとは軽いから振り回しもしやすいのかなっていうところになるんですけれども、
18:03
そんな一脚、2メートル12センチまで行くみたいですね。
いいですね、これね。
そこにですね、このモノポットのドリーがついて、
ついてというかドリーも売っているんですよ。
だから別売りなんですけれども、合わせて使うと、
一脚を転がしながら使うことができるので、
これはかなり便利なんじゃないかなと思います。
全部トータル合わせると10万円ぐらいかなというところですね。
では続いての商品をいってみましょう。
ということで続いての商品は、
ビルドロックスから新しく出ました5.5インチのモニターなんですよね。
フィールドモニターということで、HDMI出力、ニュース出力で使うものなんですけれども、
これですね、1400ニットまでかなり明るさが出ましてですね、
サンフードももともとついているタイプになるのかなと思います。
そしてですね、バッテリーも1個入ってるんですよね。
NPFバッテリーの550かなが1個入っているというものになります。
HDMIのインアウトがモニターの下側についているので、
ただですね、インが内側、アウトが外側っていうところで、
若干使いづらさはもしかしたらあるのかもしれない。
横についているといいんですけどね。
下についていると、たぶんこのHDMIのL字のコネクターとかにしないと、
もしカメラをオンモニターでする場合は若干使いづらさが出るかなと思うんですけれども、
でもですね、かなり使い勝手はいい、軽い小さいモニターになっております。
お値段が42,300円となっております。
REC709の式域というところと、それから1920×1080フルHDですよね。
ただ4Kの入力もいけるのかなというところでは、かなりいいのではないかなと思っております。
あとはですね、カメラのコントロールっていうのも、
このモニター上で対応できるのかなっていうところで、
モニター側からコントロールをすることもできる。
USBケーブルでカメラのコントロールもできるというものになっております。
だからType-Cをカメラに挿せば、モニター上からコントロールができるのかなというところですね。
あとはですね、そんなものかな。
モニターの中ではかなり使いやすそうな形ではあるので、結構気になってはいるんですよね。
ビルトロックス、安定のモニターになって、しかもサンシェイドもついていて、
なおかつ収納ケースとか、あとはコールド収納アダプターとかも入って、
4万円くらいの値段になりますので、通常のモニターよりはかなりお買い得なんじゃないかなと思っております。
21:00
SDIが挿さればというところではありますけれども、
この上位モデルで4万円台のものもビルトロックスあったりするので、
そっちを探してもいいのかなと思います。
というわけで続いてがですね、AMARANのHALOというモデルですね。
小さい小型のライトになりますけれども、
60Wのものと100Wのものと600Wのものと3モデルかな。
あ、もっとありますね。200もあるし300もあるのか。
ということでかなりバリエーションが豊富に出ておりましてですね。
60Wが一番小さいもので2万円くらいですね。
19,580円となっております。
そして600Wのものが7万5千円ということで、
これはかなりお買い得なんじゃないかなと思いますね。
610Wのバイカラーというライトの場合はですね、
600クラスをかなり小型になっておりましてですね、
灯台の高さが16cmですね。
そして長さが24cm、幅が14cmということでめちゃめちゃ小さいんですよね。
なんですけど600W出力出るというところですね。
望遠ズバウントを対応になっておりまして、
CRIは96プラス、それからTLCIが97プラスとかなり演出性が高いのかなと思います。
製品で言っても安定のアマランですから、
まあいいんじゃないかなっていうところではあるんですけれども、
あとはですね、アマランのアプリとペアリングができるということで、
ワイヤレスで複数のライトをコントロールできるようになってますので、
このホロシリーズで固めてもいいですし、
このホロを600Wいくつか並べてMVとかそういうところ、
もしくはシネマっぽいルックを作ることもできるのかなと思っております。
まあいいですよね。
かなりお安くライトをいろいろ取り入れることができるんじゃないかなということで、
このホロシリーズ小さくて、なおかつ明るくて、そして安価というところで、
クリエイター向けのライトとなっているんじゃないかなと思います。
そして最後ですね、パナソニックのシェーバーラムダッシュ、
まあ全然違う機材ですけれども、
やっぱりヒゲですよね、男、ヒゲですよねっておかしいですけど、
男性はこのヒゲとの戦いっていうところがあると思うんですよ。
毎回毎回毎朝剃る方ももちろんいらっしゃるでしょうし、
私はだいたい3日か4日に1回ぐらい剃ればいいかなぐらいに今なってるんですけど、
若い頃はね、もっと1週間に1回とかぐらいしか剃らなかったんですよ。
伸びなかったんであんまり。
だけどまあ年齢重ねてくるとちょっと伸びが早くなってきたかなという気もするので、
その時にですね、もともとブラウンのシェーバーでS3っていうのを使ってたんですね最初は。
その後S5にしてですね、次S7行こうかな、S9かなっていう時に、
ちょっとラムダッシュ気になったんですよね。
やっぱこうブラウンだとなかなか剃り残しもあったりとかですね、
あとはまあ骨格だからフィリップスの方がいいのかなとかっていうのを探しているうちに、
このラムダッシュにたどり着いたと。
これもですね値段がだいたい2万円ぐらいで、
24:01
まあなかなかいいモデルが買えますので、
そうなるとこのブラウンのだいたいシリーズ7とかがそのぐらいの値段になってくるわけですよね。
フィリップスも最上位モデルが多分そのぐらいの値段になってくるので、
だとしたらちょっと1回日本製を買ってみたいなと思いですね、
ちょっとパナソニックのラムダッシュですね。
この機会にちょっと購入してみようかなと思って、
今日ね気になる機材として取り上げてみました。
というわけで最後はですね、ちょっと日用品みたいな形になりますけれども、
機材はねこういう形で紹介をさせていただきました。
ということで私の最後使いどころ、
軽くちょっとね長くなったので話して終わりにしようかなと思います。
というわけでラストなんですけれども、
私の使いどころっていうところでどういうふうに使っていくかというとですね、
一つ目このネクストレージのMLP-H1、
これは非常にいいものですよね。
OsmoのDJIのAction4を今持ってるんですけれども、
やっぱね記録絵としてはすごくいいんですけれども、
ちょっとねこれを飛ばしたいっていう時もなくはないんですよ。
というか例えばポッドキャスト番組を撮るときに、
DJIのマイク2つともうこのOsmoで完結するぐらいの、
そういうものもあったりするんですよね。
ってなった時にそのOsmoのデータっていうのを1回飛ばして、
モニタリングをしていきたいなと。
その時にスマホとかでもしモニタリングできる、
もしくはiPadとかでモニタリングできるんだったら、
その方が楽だなと思ってたんですけれども、
これだとそれが叶いそうなんですよね。
なのでちょっとこれはね、
1回導入してみたいなと思いました。
ビデオポッドキャスト用でちょっと導入したいなと思いましたね。
それからLogicoolのKeyですね。
Keys K820ですけれども、
これはやっぱりデスクトップMacStudioですね。
の第一候補として、
今ねUgreenの使ってるんですけどちょっと使いづらいというか、
若干使い心地が良くないというか。
なのでちょっとそこに向けて、
編集用のキーボードとして置こうかなという風に思いましたね。
そしてこのYC-Onionの一脚とですね、
ドリーの方は動きながら撮影をするっていうところ。
それからこのジンバルのようなパンとかね、
ちょっとブレはね、
さすがに抑えきれないかなと思うので、
ちょっとその辺り検証かなと思うんですけれども、横ブレとかね。
なんですけど、その前に進んでいく
ドリーですよね。それから引いていくことは、
この一脚でも可能なのかなっていうところと、
室内だったら全く問題なく使えるのかなという風に思うので、
ちょっと室内ドリーでも
いけるような形。
ウェディングとかブライダル系はちょっと狭いと厳しいですよね。
ただ広いと結構使いやすいのかなと思ったりするんですよね。
会場自体がね。三脚を添えられないという時も、
この一脚でするーっとね、いければ
いいのかなと思いますので、ちょっとそんな使い方も
27:00
してみたいなと思っております。
それからですね、このハローシリーズに関しては、
確実に作品撮りをするにはちょっと使えるのかなという風に
思っているので、しかも相当安価に揃いますよね。
600W4等とか5等持ってても、
だいたい2,30万円くらいで揃いますから、
だから一式揃えるってなっても4,50万円くらいで
ライトが揃ってしまうような形になるので、
あと三脚とかね、スタンドか
あとはソフトボックスとかになりますけれども、
4,50万円くらいで一応こう作品
しっかり撮れるようなライトが揃ってしまうかなという風に
思いますので、窓から明かり入れるにしても600Wと
相当強い出力で入りますから、
結構いいんじゃないかなと思ったりはしています。
最後のパナソニックはお話しなくてもいいかなと思います。
というわけで私の使いどころとしては
そんなところをイメージして今のところおります。
なので今回気になった方は是非
製品紹介のURLですね。
Amazonのアソシエイトリンクになりますけれども貼っておきますので
是非そちらから見てみてください。
今日のメインテーマは、2026年の6月に気になる製品たちを紹介しました。
この放送では小さな町から機材と映像製作に関する
情報を中心に毎日更新しております。
気になるトピックスに対する質問や感想は
メールフォームやSpotify、YouTubeのコメント欄から随時募集しております。
FacebookやInstagram、ブログスレッドノート等もやっておりますので
是非遊びに来てください。
それではまた明日お会いしましょう。
28:42

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