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#1450 カメラワークとドキュメンタリー
2026-03-28 23:32

#1450 カメラワークとドキュメンタリー

<今日のトピックス>

DJI、1インチセンサー搭載のDJI「Avata 360」発売。

https://jp.pronews.com/news/202603262100734708.html


<今日のメインテーマ>

オープニング

ドキュメンタリーとは一発現場

必要なカメラワークと技術

ドキュメンタリー撮影のコツ


挿入歌:Epidemic Soundより

Roof「Dont Care Anymore (Clean Version) 」


エピデミックサウンドはこちら

https://share.epidemicsound.com/wjcazo


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00:02
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Video Arts Labo
皆さん、こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。 この番組では、耳から映像制作を学ぶをテーマに、
映像制作についての話題や機材に関する情報を中心に毎日更新しております。
はい、というわけで3月の28日土曜日となりました。週末いかがお過ごしでしょうか。
この週末はですね、桜を楽しむ方なんていうのもいらっしゃるんじゃないでしょうかね。
うちの近所はですね、まだ3分先ぐらいかな、半分も行ってないかなというぐらいでした。
今日もちょっと公園に行ってですね、少し様子を見てきたんですけれども、
来週ぐらいがやっぱり満開というかね、来週中頃ぐらいがもう本当に満開になっているのではないかなというふうに思います。
ここあと2日ね、週末で暖かいとだいぶ快感もするんじゃないかなと思うんですけれども、
4月の頭ぐらいが一番見ごろかなと思っております。
はい、というわけでそんな中でね、今日もポッドキャストやっていこうかなと思いますが、
本日のお話何かというとですね、トピックスとしてはDJIがですね、
1日センサー搭載のAVITA360というのをですね、発売しましたので、
こちらについてちょっと触れていきたいと思います。
それからメインテーマではカメラワークとドキュメンタリーというテーマで、
久々にちょっとドキュメンタリーについてのお話っていうのも少ししていこうかなと思っております。
というわけでまずはですね、本日のトピックスからいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、DJIの新製品のお話ということで、
何かというとですね、AVITA360というドローンですね、小型ドローンになりますけれども、
これがですね、なんと8Kで360度撮影というのが可能みたいです。
アトヘイジュでリフレーミングが自由自在となっているんですけれども、
凄まじい機体というのが出たわけですけれども、
これはですね、4月の9日ですね、来月の4月9日にオンラインストアから予約を受け付けるということになっております。
機体の単体ではですね、お値段としては77,330円です。
あとはですね、RC2というリモコンですね、画面付きのリモコンかな、これが付属で116,380円と。
あとはですね、コンボといってバッテリーとか色々付いているモデルが159,830円とか、16万円台ぐらいになっております。
でですね、ワンテイクからの撮影でも無限の創造性を引き出せるようにということで、
360度フラグシップドローンというところですね、それから1インチのセンサー、
要はOsmo Pocket 3と同じセンサーになるのかなと思いますけれども、
そこでさらに360度8Kが撮れる、そして8Kが60fps撮れる動画と。すごいですね。
03:09
そんな機体が出たわけですけれども、これはですね、本当にすごくて、
1.2億画像の写真撮影に対応するようです。
切り出しがだからそれぐらいになるということなのでしょうかね。
あとはですね、伝送距離とかも最大20kmまで伝送させることができると。
干渉大金、対干渉性能というのがあるみたいで、
いろんなところの電波を飼いくぐって最大20kmまでの距離というのをですね、
フルHD60fpsで飛ばすことができるということですね。
あとはですね、最大の飛行時間というのがだいたい23分ぐらいらしいですよね。
だからバッテリーも相当変えておかないと、
なかなか長時間の撮影というのはちょっと厳しいのかなというところですよね。
あるのかなと思いますが、やっぱりですね、
本当にこの小型のドローンで8K撮れる、
そして360度どこの角度でも切り出しが可能という強みはすごいなと思いますよね。
あとは内蔵ストレージも入っておりまして、42GBですね。
8K 360度の動画を30分間ぐらい撮影できるみたいですね。
なので基本的には内蔵のストレージ用で撮ってしまって、
あとは追加分はマイクロSDという形になりますけど、
マイクロSDなのでなかなか大変かなと思います。
なので基本的には内蔵ストレージを活用するといいのかなと思ったりはしております。
というわけで今日はですね、DJIのアベータ360という新製品ですね。
こちらについて触れておきました。
では一曲いってみたいかなと思います。
今週、今日までかな。
今日はポップロックというか春ロックみたいなアタイルをお届けしておりますが、
今日はルーフというアーティストさんのDon't Care Anymoreという曲を流していきたいと思います。
これクリーンバージョンなので歌詞は大丈夫かなというふうに思いますけれども、
今週、今日までちょっと春のポップスみたいな形、ロック。
ポップスロックかな。
を流していきますので聴いていただければと思います。
それでは行きましょう、ルーフでDon't Care Anymore。
08:45
はい、というわけで本日のメインテーマはカメラワークとドキュメンタリーというところでお話をしていきたいんですけれども、
このポッドキャストではドキュメンタリーについていろいろお話することというのもあります。
09:03
というのも私が基本的にはドキュメンタリー映像というのを撮るような形で映像を撮ってますので、
そういう話をいろいろ入れていきたいなと思っているんですけれども、
今日はここでいうドキュメンタリーというのはどういうものなのかというところと、
それからそこに必要なカメラワークと技術みたいなところ、
そして最後ドキュメンタリー撮影のコツみたいなところでまとめていきたいなと思っております。
というわけでまずこのドキュメンタリーって何なのかというと、
ここで私がよく言うドキュメンタリーというのは一発現場のことをドキュメンタリーと大体呼んでおります。
この一発現場って何かというと、スタートしてから終了するまで待ったが聞かない現場ですね。
そこの撮影に入るというのがドキュメンタリーというものになります。
一般的な抗議的なドキュメンタリーっていうんですかね、
広い意味でのドキュメンタリーっていうところは今のような一発現場だと思うんですけれども、
よく言うドキュメンタリー映像とか狭い競技的なね、特に日本だと競技的なドキュメンタリーっていうのは密着取材だったりですね、
あとはいろんな取材をもとに作成していった映像だったりするわけです。
それがドキュメンタリーの基本かと言われれば、私はそうではないと思っているんですけれども、
日本の中でドキュメンタリーって言うと大体そういうふうになってきてしまうんですよね。
なので、そうではなくてここで言うドキュメンタリーっていうのはスタートからストップまでですね、
止まることなくそういう現場になります。
そこの現場の撮影に映像として撮影に入るようなことをドキュメンタリー映像を撮るみたいなことで言ったりしております。
そのドキュメンタリーなんですけれども、
それを撮るにあたって必要なカメラワークっていうところと、
あとは技術的な話っていうのを次のチャプターでお話ししていきたいかなと思います。
というわけでですね、ドキュメンタリーを撮るにあたってのカメラワークの今日はお話になってくるので、
カメラワークについてちょっといろいろお話しするんですけれども、
イベントの記録映像とかですね、
舞台とかそういう映像、ライブとかね、
そういう映像を撮っているライブもやっぱりドキュメンタリーの一つだとは思うんですよ。
ただライブ映像をただ単に撮るだけでは普通にライブ映像になりますからあれですけれども、
そこにね、例えば演者さんって言い方しないですね、アーティストさんですね。
アーティストさんのですね、MCが入ったりとか、
それから観客さんのですね、サポーター観客さんの何かいろいろやり取りとかっていうのが入ってた場合、
それはやっぱりドキュメンタリー映像としては成り立つのではないかなと。
12:00
そこにですね、じゃあそのイベントを行うにあたり、
そのライブのね、当日までの背景みたいなところを一緒にくっつけておくとですね、
ドキュメンタリー映像と言えるのではないかなと思います。
人によってはね、やっぱりちゃんとした企画構成がないとドキュメンタリーって言えないんじゃないかなというふうに言ったりする方がいらっしゃるんですけども、
そもそも企画構成がある時点でそれはドキュメンタリーなのかというふうに思うこともあるわけですよ、こっちとしては。
そうなので、何でしょうね、制作会社とかプロダクション、ポストプロダクションとして作業された方はですね、
やっぱりドキュメンタリーというのはちゃんと企画構成があって、プロデューサーがいて、みたいなところで進行していくような番組ですからね。
ドキュメンタリー番組を作る場合はそうなんだと思うんですけれども、
ドキュメンタリー映像としてのドキュメンタリーに関しては、
一発現場っていうところの表舞台と裏背景っていうところを見せていくっていうところが、
一つドキュメンタリー映像に値するのではないかなと私は思っているので、
そういう話で進めていきますけれども、
その場合カメラワークってのはどうしていくのかっていうとですね、
基本ぶらさないっていうのはやっぱり一つかなと思っております。
手ブレ補正が今のカメラかなりいいので、手持ちでいってもブレることっていうのはそんなに少ないんですけれども、
ただそこにジンバル入れればいいのかっていうと、そうではないとは思います。
ジンバル入れるぐらいだったら手持ちでぶらさないほうが、
私はどちらかというとカメラワークとしてはいいかなというふうに思っているので、
基本はジンバルなしで私は挑んでおりますが、
ただやっぱり三脚に据え置いての撮影っていうのもかなり大事だなと思います。
移動が多い現場とかだと三脚やっぱり据え置いてる時間がないとは思うので、
そうなると基本的にはジンバルとかですね、
あとはオペレーションっていうんですかね、
ステディカムか、ステディカムオペレーターみたいな形で
ジンバルにさらに機材をいろいろくっつけて操作するみたいな、
そういうカメラワークになってくるのかなと思うんですけれども、
基本はジンバルに乗せて動かすか、
もしくは手振れで手持ちで撮影してついていくかみたいなところの
ワークっていうのが一つかなと思っております。
あとは一脚ですよね。
一脚をうまく使う場合も結構あったりするので、
だから舞台とか撮影のときは一脚少し使って、
裏背景ですよね。
そのバックグラウンド撮る、BTS撮るみたいなところに関しては、
手持ちでちょっと舞台裏を覗いてみるとか、
そのときに一脚据え置いてもいいですよね。
なんかね、そんなふうなことを思っております。
15:01
カメラワークとしてはですね、
例えば被写体さんというかね、演者さんとかアーティストさんとかが、
舞台のステージに上がる前の表情とかを見てですね、
例えば自信満ち溢れているときっていうのは、
どちらかというと煽ってもいいと思うんですよ。
決意を決めた顔とかね。
なんですけど、ちょっと緊張してたりするときっていうのは、
逆に俯瞰でね、ちょっと上から少し撮って、
その雰囲気っていうのをより強調するような形で、
私は撮ったりしていますね。
ただ、その表情を見つつアングルを決めるっていうのがすごく大変というかね、
やっぱりスピーディな現場なので、
その辺っていうのは空気感を察する力みたいなところも必要なんですよね。
この辺が技術という形になってくるかな。
だから目の前で起こっていることっていうのを、
いかに頭の中で瞬時に整理して、
そこに最適なフレームと画角、アングルを入れていくというところが、
ドキュメンタリーを撮る上でのコツになってくるのかなと思います。
以前ですね、同じLUMIXを使っている方のお話を聞いたときに、
その方ドキュメンタリーを撮るときは、
ありとあらゆる画角っていうのを撮っておくというのも言っていました。
どういう画角がいいんだろうなとか、
ありとあらゆるところって何なんだろうってすごい思ってたんですけれども、
今の私が言えることに関しては、
その場の空気感とか、その場の雰囲気、
それからその場のシチュエーションに応じた画角、アングル、
あとは焦点距離みたいなところですかね。
一緒か、画角と一緒ですね。
画角とアングルっていうのを決めると。
瞬時に決められる。
それから被写界深度もそうですよね。
ちょっと演出的なところになりますけれども、
そういうのもちょっと考慮しながらやっていくと、
いいドキュメンタリーというんですかね。
より視聴者に伝わるような絵が撮れるのかなというふうに思っております。
なので必要なカメラワーク技術みたいなところはですね、
今話したようなところができていれば、
見れるコンテンツにはなるんじゃないかなというふうに思います。
なのでカメラワークとしてはですね、
パンとかティルドとかっていう話になると三脚に据え置く形になるので、
基本、難しいですけれども、
フィックスなのかなと思います。
基本は。
ドキュメンタリーもそうですけど、
フィックスでそのフレームの中の動きっていうのに、
どういう動きが出てくるかっていうのをうまく捉えられれば、
フィックスつなぎでもいいと思うんですよね。
そこに加えてトラッキングとかドリーとかがあれば
ついていくみたいなところとかですけれども、
パンとかティルドとかっていうのはそんなに入れないですよね。
あとジンバルみたいにちょっと回って撮るみたいな、
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ああいうのも入れないです。
基本的にはフィックスで待ち構えている、
もしくはすでにある動きにフレームを合わせていくようなことをやっております。
というわけで最後ですね、
ドキュメンタリー撮影を撮るときのコツみたいなことについてお話ししてですね、
今日は終わろうかなと思います。
というわけで最後ですね、
ドキュメンタリー撮影のコツっていうところですけれども、
カメラワークとか技術に関しては、
先ほども言ったように爆発がどうしても必要になってきてしまうんですよね。
特に今のシーン、シチュエーションの場合は、
アングルどこにしようとか、
画角どうしようとかっていうのを瞬時に決めるためには、
それ相応の量っていうのを踏んでないと決まらないんですよね。
ただ被写界進路に関しては、
例えば露出の調整とかでもよりますけれども、
例えば屋内でライブとか本当に暗いんですよ。
なのでもう最初から開放で行っちゃったりとかね、
例えば2.8だったら2.8、
F4とかだったらF4ぐらいでもいいから、
じゃあISOちょっとどれぐらい、12,800とかぐらいまで上げとこうかなとか、
LUMIXであればベースが高いというか低焦点のベースが4,000ぐらいになるので、
じゃあ8,000ぐらいまで上げるかとかね、
そういう形になってきますけれども、
そこは爆発ではありますけれども、
どちらかというとドキュメンタリーっていうのは、
映像を撮れてなきゃいけない部分もあるんですけれども、
音のリアルさっていうのがかなり必要になってきますので、
コツとしてはですね、やっぱりガンマイク必要ですけれども、
周囲の音、環境をしっかり撮るということも必要になってきます。
なので、例えば舞台裏、BTSみたいなところを撮るんだったら、
演者さんとかアーティストさんの裏での会話みたいなところも必要だし、
逆にその会話のバックで流れている音っていうのを、
ちゃんと拾っておくっていうのはすごく大事なんですよね。
なので、例えば機材でいうとですね、
ZOOMが出しているM3っていうマイクがあるんですよね、
ショットガンマイクですけれども、
あれ、ガンマイク、ショットガンマイクで指向性高い音も撮れるんですけれども、
環境も撮れるんですよ、ステレオも撮れるんですよね。
なので、両方撮ることができる。
要は、ガンマイクで指向性の高い、狙ったところを撮ることもできるし、
そこからもう少し開いた、90度ぐらい左右に音が散っている音っていうのも、
拾って収音することができるので、
ああいうマイクを1本持っておくとすごくいいのかなと。
しかも32ビットフロートで収録ができるようなマイクになってますから、
ああいうマイク1本あると全然違うなと。
カメラにマイクつけてそのまま収録をしておけば、
BTSはしっかり撮れるというところになりますから、
どちらかというと映像よりも音みたいなところを、
21:02
技術的というか撮影のコツとしては、
私はやったほうがいいんじゃないかなと思います。
私も音を撮るときにはZOOMのM4っていうマイク型のものを撮ってます。
舞台を撮るときとかはPAさんからLINEで引っ張ってもらって、
ミックスした音をもらって、
そこでレコーダーと一緒に録音をして、
なおかつそれをカメラに繋いで、
カメラはカメラで音を撮るという形ですね。
あとは後から最終的には同期させますけれども、
そういうところをやっております。
そこで後、裏に入っていって、
裏に入っていったときはしっかりガンマイクで
インタビューみたいなところですね、
音をしっかり撮っていくかなというところですね。
入れられるのはピンマイクを入れたいんですけれども、
あんまり複数人にピンマイクは入れると後で大変になってしまうので、
基本的にはショットガンマイクで狙って撮るということをやっております。
なのでカメラワークと今回ドキュメンタリーというテーマでお話をしましたけれども、
ワークに関してはね、
やっぱりバカ図を踏んでいって踏んでいって、
その都度その都度ですね、
自分の撮った絵というのを見返して、
このシーンのときにはもう少し上から撮ったほうがよかった、
もう少し下から撮ったほうがよかったなとか、
画角はこれぐらいがよかったなとか、
もうちょっと狭くてもよかったかとかね、
そういうのはいろいろ試行錯誤をしながらやっていただけるといいんじゃないかなと思いますし、
このドキュメンタリーを撮るコツとしてはですね、
映像よりもどちらかというと音を重視して撮っておくというところに
フォーカスしておくとですね、
だいぶ作品自体のクオリティーが上がるのかなと思いますので、
今回一発現場のドキュメンタリーの、
そういうそれを撮るというときになったら、
こういうことを気をつければいいんじゃないかなというのをですね、
メインとしてお話をしました。
というわけで本日は以上となります。
この放送では小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております。
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それではまた明日お会いしましょう。
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