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Video Arts Lab
みなさん、こんにちは。Video Arts Labのサクです。
この番組では、日本の小さな町から作る力、伝える力を育てるおテーマに、
機材の使い方や発信のコツについてお届けしています。
はい、というわけで、皆様いかがお過ごしでしょうか。
こんにちは。ビデオアーツラボのサクです。
いやー、だいぶ長いことですね。日にちが空いてしまいましたが、
その間にね、いろんなことがありましたし、いろんな作もね、ちょっと練って、
お休み期間、充電期間ということで、またぼちぼちやっていこうかなと思っておりますが、
早速ですね、今日のトピックスをご紹介させていただきたいんですけれども、
今日のトピックスはですね、Kindleのお話ということで、電子書籍ですね、電子書籍となります。
まとめ買いキャンペーンをですね、実施しておりますので、
ちょっとこう、自分の気になった本とか、そういうのを紹介できればなというふうに思っております。
そしてメインテーマではですね、毎日更新のポッドキャストを1週間、
まあもういいわ、1週間以上休んだりしてますけれども、
毎日更新のポッドキャストっていうのを、ちょっとしばらく休んでわかったことっていうのを
テーマで今日は話していこうかなと思っております。
というわけでですね、まずは今日のトピックスの方からいってみましょう。
はい、というわけで今日のトピックスはですね、Kindleのお話という形になるんですけれども、
Kindleがですね、今まとめ買いキャンペーンっていうのを実施しております。
なので、そのまとめ買いキャンペーンっていうところで、本の紹介っていうのをしていこうかなと思います。
で、早速なんですけれども、1冊目はですね、営業は自分の特別を売りなさいという本になります。
で、今回のこの紹介している本に関してはですね、かなりKindleの値段で安いんですよ。
で、私が今ちょっと紹介した本とかですね、Kindleで今いくらになっているのかというとですね、
電子書籍では、書いてないかな、これ。書いてないかもしれないですね。
この営業は自分の特別を売りなさいっていう本はUnlimited、KindleのUnlimitedだと無料というかね、サブスクライブで読めるんですけれども、
単行本だとね、1540円。普通の本の値段でございます。
これオーディブルでもバージョンあるみたいですね。
最近ですね、営業ってなんだろうとか、そういうことをちょっと自分なりにいろいろ考えているんですけれども、
そういった時にこういう本がね、電子書籍でもあったので、ちょっとこれは気になってどうかなというところで見てみました。
それからですね、あと2冊目は、これもね、やっぱり今の自分の心境と環境とに結構マッチする本なんですけれども、
地方企業の教科書ってやつですね。
これがですね、なんとお試し版は99円、電子書籍で読めてしまうという本になります。
あとはですね、普通の本ですね、紙媒体の本もなんと1650円から1200円、27%オフになっておりますので、
ちょっとぜひですね、チェックしてみていただければと思います。
地方で働くってどういうことなんだみたいなところはですね、
1回自分の経験してみるのも大事なんですけれども、
やっぱりちょっと独特な働き方っていうのもありますから、
その辺を1回本とかでかじっておくと少しいいのかなとも思います。
そしてですね、3冊目がですね、How to start upっていって、
イノベーションを起こすビジネスのアイディアの育て方ということで、
スタートアップですね、ちょっと久々なのでカミカミなんですけれども、
スタートアップの教科書っていうのをちょっと1回読んでみたいなと思ってたところ、
このお試し版ということで、Kindleの電子書籍バージョンで99円でキャンペーンやってるみたいなので、
ちょっとこれをね、ぜひぜひこの機会に読んでみようかなと思ってですね、
ちょっと今回紹介しております。
プライム感謝祭も控えてるみたいなので、だからこんだけ安いのかな。
それからあとはですね、1割の顧客で売り上げる沼るファンの作り方という本も結構気になっているんですよね。
ファンベースっていう本も後で紹介するんですけど、
これKindleだとちょっと安いです。1782円。
通常単行本だと1980円なんですけれども、
やっぱりファンを作るってのはどういうことなのかっていうところと、
自分の商品を売る、自分を売るってどういうことなのかっていうのは、
個人事業主になる前に知っておいたほうがいいというか、
やっぱりそこがビジネスの根幹だったりするんですよ。
ファンを作ることっていうのが。
なのでちょっとこういう機会にこういう本を、
ファンの作り方じゃないですけれども、
読んでみてもいいのかなと思うんですよね。
それと関連してですね、ファンベースっていう本もあるんですよ。
このファンベースっていう本も安くはなってないんだけれども、
文庫本であったりするので、ちょっと読んでみてはどうかなと。
Kindleだと1012円か。
新品だと1078円。
そんなに値段変わらないんですけれども、
ぜひぜひこの機会に。
文庫だとちょっとこのサイズだと読みやすいのではないかなと思いますので、
ぜひぜひ皆さん見てみてください。
今回紹介した本ですね、
Amazonのアショシェイトリンクっていうリンクを貼っておりますので、
そういうポッドキャストを作ろうと思ってですね、
ビジュアルコンセプト固めてやったらですね、
最近伸び始めております。
たぶんようやく認知されたのかな、アルゴリズムにっていうところで。
なので更新を止めていても、ちゃんとブランド作りをしている
そういうポッドキャスト、メディアコンテンツっていうのは伸びますね。
っていうのが、ずっと5年間ぐらい配信をしてきて、
パタッと止めたけど伸びてるということで分かりました。
こういうのはやっぱりやめてみないと、思い切ってやめてみないと分かんないですよね。
というわけで、休んだとの気づきっていうのはそんなところなんですけれども、
あとはですね、やっぱり毎日喋っているときはですね、
そらそら言葉っていうのは出てくるわけです。
滑舌もいいですけれども、それがやっぱり休まるとですね、
さっきみたいに最初序盤かみかみでですね、
いろいろ喋っていくうちにだんだん口が回るようになってくるという形になります。
なのでこの辺はね、やっぱり筋トレみたいなところで
継続は力なりという形になるのかなと思います。
ではですね、最後コンテンツ配信のポイントっていうところで
どういう風な設計で配信を頻度とかしていけばいいのかなっていうところを
最後にお話しして今日は終わろうかなと思います。
はい、というわけでラストですね、コンテンツ配信のポイントということで
お話をするんですけれども、
例えばですね、投稿の頻度としては週2,3本ぐらいでいいと思います。
特にポッドキャストコンテンツなんかはもう週1本とか
月に2本ぐらい更新していけば正直いいんじゃないかなと思います。
その月に2本とか週に1本ぐらいのコンテンツの場合はですね、
時間の尺ですね、としてはだいたい20分から30分ぐらいを1本として置けると
非常に使い勝手がいいコンテンツとなっているかなと思います。
というのも、ポッドキャストを聞く時間帯もしくは機械というのは
いつなのかというとですね、やっぱりながらで聞くんですよね、ポッドキャストって。
ビデオポッドキャストとか最近流行ってますけれども、結局聞き流しになるので
そうなってくると、この15分から20分というのが
1個の目安になってくるのかなと思います。
15分20分というのは、例えば運転、自宅から職場まで
もしくは自宅からスーパーまでとかがだいたい20分圏内の方も結構多いのかなと。
特にスーパーなんかはそうだと思うんですよね。
1時間スーパー車で走っていく人っていうのは稀だと思いますので。
あとは電車に乗る。
例えば4,5本、4,5本じゃないですね、駅が4つ1つ離れた駅だと
だいたい1区間3分4分ぐらいだと20分ぐらいかかりますよね。
なのでその間ちょっと聞いとこうかなとかですね。
あと買い物の間、買い物30分から1時間ぐらいの買い物をするんだったら
1,2本ポッドキャスト聞けるかなというところになるかなと思いますので
20分から30分を1つのコンテンツの尺の時間として考えると
週に2本だと頑張っている方かなと思います。
月に2本でも全然問題ないかなと思います。
ただこの毎日ログインをするっていうのがすごく大事になってきます。
本当は毎日投稿みたいな形で何かしらメディアコンテンツ載せるといいのかなと思うんですけれども
やっぱポッドキャストって無編集で基本私も出してますけれども
音に関しては無編集で出してますけれども
やっぱなかなか編集重たいんですよね。
そう、ってなってくると編集する時間もやっぱりないでしょうしね。
特に小さいお子さんとかいらっしゃる方は本当に時間ないと思いますから
なのでこういう喋りだけのコンテンツを20分ぐらい撮ったらですね
それでもう週1本もしくは週2本出せばOK
出せなかったら月2本ぐらいでいいと思います。
ただ毎日そのツールにアクセスするっていうのはすごく大事だと思います。
私で言うと今Spotifyのポッドキャストツールを使って配信をしておりますけれども
そこのSpotifyには基本毎日ログインをして再生数確認したりとかですね
コメント見たりとかいうことをやっております。
なのでそういうふうにすることでユーザーとしてはアクティブなんだよっていうのを示すと
ただ更新頻度、コンテンツとしては濃いコンテンツをしっかり作るっていうところに注力したほうがいいのかなと思います。
その結果今だいぶ認知も取れてきてですね再生数も取れるというところになってきたかなと思います。
30本前ぐらいからようやくメディアコンテンツをしっかり作るというところの基礎を学ぶ
そういうポッドキャストに移行しましたので
今まではカメラの話とか機材の話とか色々してたんですよ。
デザインの話とか映画の話とかね。
そうなんですけれども今は伝える力っていうのをしっかり作っていこうよ
作る力を磨いていこうよっていうところで
駆け出しもしくは今これを仕事にしていきたいなという方に向けてお話をしておりますので
そういうメディア、教育メディアとして認知されてきたのかなと思いますので
そういうところを加味した再生数になっているかなと思います。
分野としてはニッチなんですけれども
必要な番組かなと私は思っておりますので
これからも少しずつコンテンツ数を増やしていきますけれども
そもそももう1500ぐらいのコンテンツ数ありますから
話してない内容ってあんまりないと思うんです。
特に初心者の分野ではなんですけど
やっぱりこれまで以上に中堅分野とか上級者向けの話っていうのも
私自身まだまだ中堅以下ぐらいだと思ってますから
もっともっとスキルアップを図っていく上で