<今日のトピックス>
YouTube PremiumにPodcast向け新機能
→ https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2605/29/news082.html
<今日のメインテーマ>
オープニング
見積もりは大切
金額設定の考え方
私の場合は?
挿入歌:Epidemic Soundより
Sture Zetterberg「Broke My Heart in Two 」
エピデミックサウンドはこちら
→ https://share.epidemicsound.com/wjcazo
この番組では、神奈川県にある小さな町から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日発信しています。
<Podcastで扱うテーマ>
- 現場での経験・失敗
- 撮影、編集のコツ
- 最新の映像機材情報やレビュー など
ラジオの質問や感想もお待ちしております
→ https://forms.gle/3DUz7k1qrgUtSLzj8
BASEでポッドキャスト講座始めました
有料マガジン始めました
ポッドキャストnote→ https://note.com/sakura556944/m/m1933d97a81db
<各種アカウント>
Instagram:https://instagram.com/saku_oncreative?igshid=YmMyMTA2M2Y=
YouTube:https://youtube.com/@oncreate473?si=QeFEccUQs9oLaIwh
Blog: https://saku-rada.com/
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
00:00
Welcome to my podcast. Join me and learn moreabout video.
Video Arts Labo
みなさんこんにちは、ビデオアーツラボのサクです。
この番組は、耳から学ぶ映像制作をテーマに、映像についての話題や機材に関する情報を中心に、日本の小さな町からお届けしております。
はい、ということで、5月の31日分の投稿となっております。
昨日分ということで、またまたリアルタイム更新ができなくて申し訳ないんですけれども、
本日、これを投稿しているのは6月1日になりますけれども、
6月1日分はリアルタイムで更新したいなと思っておりますので、
今日3本立て、一昨日、一昨日の分と、それから昨日の分、それから今日の分という形で投稿していきますので、よろしくお願いします。
というところで、今日も早速やっていくんですけれども、
本日のトピックスは何かというと、YouTubeプレミアムにポッドキャスト向け新機能というのが追加されるようなので、
こちらについて少し触れていきたいと思います。
それからメインテーマでは、自分に合った受注金額の決め方というテーマで、
見積りから金額設定の考え方とか、いろいろ個人でいろいろな事業をやるにあたっての金額の決め方、
値決めみたいなところを、今日はお話ししていきたいかなと思っております。
というわけで、まずは今日のトピックスからやってみましょう。
ということで、今日のトピックスはYouTubeプレミアムにポッドキャスト向けの機能というのが追加されるようです。
これはどういう機能かというと、5月28日現在ということで、
GoogleはYouTubeプレミアムユーザー向けにポッドキャスト関連の3つの新機能を発表したということを、
これはどういう機能かというと、1つがランニングとか通勤などの利用に最適化されたリスニング環境、
もう一度言います。ランニングや通勤などの利用に最適化されたリスニング環境を提供する機能ということで、
バックグラウンド再生でもスキップや巻き戻しなどの操作に簡単にアクセスできるようになるというところですね。
それからオートスピードですね。話す速度が速い、遅い場合、情報が密集している部分など、
再生中の状況に応じて再生速度をAIがインテリジェントに自動調整する機能ということで、
これはなかなか難しいんじゃないですか。英語だったらできるけど、日本語だったらちょっと難しいですよね。
このニュアンスとかがっていうところだと思うので、また英語からやっていくのかなと思いますけれども、
この自動調節によって内容の理解度っていうのを犠牲にすることなく、より効率的にかつスムーズにコンテンツを視聴できるとなっております。
03:00
それからですね、AskMusicのポッドキャスト対応ということで、YouTube Musicアプリ内で提供されているAskMusicっていうの、
日本ではまだ提供してないらしいんですけれども、新しいポッドキャスト番組を見つけやすくなる機能らしいです。
ユーザーが現在の気分とかジャンル、好みの番組などを選択するとAIがパーソナライズされて、
ポッドキャストのおすすめを提案するというようなものになっております。
ということで、この三つの機能ですね。一つが外出先モード、オンザゴーモードというところと、
これは何かというと、リスニング環境を最適化するものですね。それからオートスピード、話す速度の自動調整というところですね。
それからAskMusic、これは音楽というか、自分の好みのポッドキャストを見つけやすくなる機能となっております。
これがですね、2026年4月ぐらいなのかな?からスタートしているのかな?違いますね。
5月28日からスタートということで、日本はまだまだ先かなと思いますけれども、そんな機能がですね、続々とYouTubeにも追加されております。
2026年4月だけでもプレミアムユーザーによるポッドキャストの総視聴時間というのが8億時間突破しているみたいです。すごいですよね。
なので、ポッドキャストをどんどんやっていきましょうというところでしょうね。
ビデオポッドキャストもそうですけれども、YouTubeメインでやっている方はそうなんですけれども、
違うところからRSSスピードとかで飛ばした場合の環境を何とかしてもらえると、私もビデオポッドキャストを配信しやすいなと思うんですけれども、
そういうことは後々になってくるかなと思います。あとは言語化、多言語化ですよね。
その辺も期待しながら今日もポッドキャストを続けていきたいと思っております。
というわけで、今日はYouTubeについてのお話となりました。
では、一曲行ってみたいと思うんですけれども、
今日はですね、これはスチャーゼッターバーグさんって読むんですかね。
スチャーゼッターバーグ、これS読まないのかな。
ちょっとね発音が毎回、この米国というか海外のアーティストさんの発音問題っていうのがなかなか難しいんですよね。
スティルゼッターバーグっていうアーティストさんのどんな曲かと言いますとですね、
この曲はブロックマイハートインツーという2つに私の心は割れちゃったよっていう意味なんでしょうかね。
という曲を流していきたいと思います。
これまた難しいな。では早速行ってみましょう。
スティルゼッターバーグでもう1回言います。
スティルゼッターバーグでブロックマイハートインツー。
06:00
Thinking I really had a chance, but I woke up onmy own.
The world keeps on spinning around.
I'm planting a seed flat on the ground.
Living is all that I can do.
And keeping on pulling through.
Everything changed so suddenly.
How come everyone saw it but me?
No wonder it broke my heart in two.
I'm left here without a clue.
But I'm looking up and forward.
Nobody can take away what I've learned.
How to be brave when there's no return.
I feel like there's something new.
Something in the air, some point of view.
That's made me believe that I have a chance.
A chance to make things right.
Everything changed so suddenly.
How come everyone saw it but me?
No wonder it broke my heart in two.
I'm left here without a clue.
But I'm looking up and forward.
Nobody can take away what I've learned.
How to be brave when there's no return.
Everything changed so suddenly.
How come everyone saw it but me?
No wonder it broke my heart in two.
I'm left here without a clue.
But I'm looking up and forward.
Nobody can take away what I've learned.
How to be brave when there's no return.
09:46
I'll start with what it is.
For example.
Let's say you're a photographer.
It doesn't matter if it's a camera or a still.
Let's say it's a still.
Let's say you're a photographer.
Let's say you're a photographer.
What do you think to take pictures?
For example.
What's the price of a promotion, a introduction, aproduct?
What's the price of a promotion, a introduction, aproduct?
What's the price of a promotion, a introduction, aproduct?
っていうのはそれはもちろんそうなんですけれども まず自分がその日行くことによっていくらかかるんだっていうところがまず決め
なきゃいけない金額だと思うんですよね これ日当っていうやつですね自分がそこに出向くことで一体いくらになるのか
ということですね でここを先に決めますでこの決め方に関しては後でちょっと設定の考え方のところで
お話ししますけどこれをまず 見積もりの一番ど頭に行くじゃないですか
要はカメラマンとしての金額でそこに機材費を載せるか載せないか も大事ですけれどもあとは自分が行くことによってじゃあ
あの向こうの指示があるのかないのかっていうの大事ですねそうするとディレクション っていうのが必要になってきますからそのディレクションっていうのを必ず費用として
入れます 要は場を整えるそういうことですよねでディレクション費も含めた自分の見積もりとして自分の日当として
添えるならいいんですよねただカメラマンとして行く場合はディレクターさんというの が別にいてくれないと困るのでってことは撮るだけじゃなくて撮影の進行もしなきゃいけ
ないとなるとここにディレクション費が発生してくるわけですよね だから自分一人で何役やるのかっていうのをまず
ざっと換算した方がいいんですよね でその後にじゃあ細い金額の設定をしていこうってなるんですけれども
12:00
まず見積もりの大切さは自分は一体いくらのかと 一日そこにいることでいくら発生するのかっていうのをまず決めましょうというのが
この見積もりは大切というところの一番先の考えですね はいということで次のチャプターでは金額の設定の考え方みたいな話を細かく
していきたいと思います はいということで次のチャプターではですね金額設定の考え方ということでお話をしていくんです
けれどもこの金額設定すごい難しいなって最初は考えがちなんですけど意外と 考えられてないだけで考え方さえわかってしまえば立て方っていうのは簡単なんですよね
つまり最初のお話しした1日の稼働の日当っていうのを換算するじゃないですか でこの1日の日当最初に決められなかったら時給換算でいいと思うんですよね
自分は言って時給いくら欲しいのかってなった時に でいくら欲しいのかでも難しいと思ったら逆にその個人と会社員で会社員やってた
頃の私の時給っていうのはいくらだったのかっていうところと じゃあ
その会社を辞めた後個人でやってくってなった時の時給てのいくらないとダメなのか っていう話ですよね
でここでよく勘違いしがちなのはサラリーマンの場合はその最後 いろいろ惹かれて残ったものが給与面としてこれを時給換算してはいけませんよね
いろいろ諸々惹かれているものがあるわけですからこの惹かれている中の総支給額 っていうのを最初に見なきゃいけないですよね
でこの総支給額っていうのを見た時にこれを今度個人になった時に自分で払っていく金額な わけですからその総支給分以上を稼がないといけないわけです
でなぜかというと会社は休んだら有給とか何とかっていうのがあるからいいんです けど個人だと有給ないので有給ってのは弱しみしても給料発生するよっていう
ような話ですからこれ個人だと絶対ないですよね なのでこの有給分とか
をそもそも考えた上でそこを金額に載せていかなきゃいけないでしょうね 例えば聞かれる前の金額っていうのが
だいたい月額で総支給額30万から40万ぐらいの人だったとするじゃないですか ってなってた時にこれをフリーランスがいくら稼がなきゃいけないかっていうところになる
と思うんですけど フリーでやっていくんだったら1.5から2倍ぐらいは必要になってくるなという
気がしますよねでこれは私のあの なんでか独断みたいな偏見みたいなのも入っているんでしょうけど
概ねその何でしょうフリーになって週5フルタイムで働く人っていうのもなかなか いらっしゃらないというか
だったら別に会社員でいいんじゃないかと思ったりするわけですよね なんですけどなぜフリーになったかと言ったらやっぱり
15:03
自分の音身の周りの人たち の中でやっていきたいみたいなところもあるし
まあ天井がねないような世界で働きたい人もいるでしょうし自分の時間をしっかり 持ちたい人もいると思うので
てなってた時にその集合を 土日休みとして働くとかの環境だったら保証されている会社員の方が
待遇もいいしね って思うんですよだから少ない日数でいかに効率よく資金を売り上げをね
出せるかっていうのをやっぱりずっと考えていかなきゃいけないんですよね 泥臭い仕事
だと そういう仕事もねあると思うんですけれどもそうであってもしっかり売り上げをね
1日1日立てていくというようなことが必要なのかなと思います でそんな中でちょっと前置きだいぶ長くなったんですけど
あの1日の稼働をいくらにするかっていう話になるとですね これ1日だいたい
まあ安くでもやっぱ5万円ぐらいないとですね 例えば1日5万だとして普通の話サラリーマン
30万から先ほど40万って言ったんですけどそのぐらいの金額に達するには だいたい8日から10日間ぐらい働くと
まあし50万に乗っかりますよねなんですけど先ほど言ったように1.5倍から 2倍ぐらい稼がなきゃいけないってなるとこれが倍以上は必要になるわけです
10日から16日 ぐらい
いかないと1.5倍にならないんですよね なのでは2週間ぐらい働いてようやく
なんでしょうトントンとなるということですね 2週間全力で働くためにはそのぐらいのまあ1日5万の金額だとしたらそれぐらい
ですよね これはどんどん上げていくともっと稼働人数少なくてもいいんですけれど
その分まあ責任が重くねのしかかってきたりもします まあ1万円だから別に安い仕事というか適当な仕事をすればいいっていうそういう
わけじゃないんですけどやっぱり1万円の仕事で100万円の仕事って結構 差があると思います
まあ人に言わせてみれば違うそんな差はないよっていうかもしれないんですけど私の 中ではやっぱりまあ差がだいぶあるなとまぁ
あのなんでしょこう相手が違いますからね うん
なのであの まあこの時給いくらでもいいですし
日当いくらでもいいんですけどまぁそういう設定をしていったほうがいいのかなと 思います
で後はですね例えば自分が行くのに5万円にと5万円だとしてその後にかかってくる お金
先ほど言ったディレクションとかなんとかっていう経費に経費というかねその見積もりの項目に なりますけれども
失敗しがちな私も含めてなんですけど失敗しがちな方法はですね あの例えばプランを省畜倍まあ3段階のプランにしておくじゃないですか
で一番安いプランはそこそこの機材しか用意しないとか 一番に高いプライは高いプランは自分のすべての技術を結集するみたいな
18:07
やりがちなんですけどそうじゃあなく言って言うところを なんでしょうね
あの 売っていった方がいいというかだから値段によって作業量じゃなくてこのクオリティ
が変わってくるよっていうことは ちょっと違うんですよね値段によってどこを変えるかというと製品商品の
クオリティを変えるんじゃなくてサービスを変えないといけないですよね ここがね結構失敗しがちな部分ではあるかなと思います
だから例えばよくあるこのネットの音ビジネスのプランとかでもえっと 例えばやることは同じなんだけど
8 なんでしょうねこうフリープランとビジネスプランとなんか
もっとこうすごい なんでラグジュアリープランみたいながあったとしたらこのフリープランとビジネスプランの境
は何かって言ったらメールサポートがついてたりとか 24時間チャット対応がついてたりとかそういうことなんですよね
そこで後の他のこのデータの音容量とかちょっと変わるかもしれないけどそういう アップロードの音容量とか変わるけどでもやってることはほぼ同じなわけですよ
そうで例えば私がよく使っている音楽のサイトの有料プランとかだとフリープラン だと
というか一番安いプランだと個人しか使えないけど高いプランにすると 商用でも利用できるとかこのサービスの内容が変わるんですよね
でじゃあ音楽のダウンロードしたクオリティ変わるかというと変わらないじゃない ですか
だからここをカメラマン特にそうなんですけれど あのよくあるのが私もやってましたけれども例えばその一番安いプランと高い
プランの違い何ですかっていうと一番安いプランは1カメしか用意しないとかね いや高いプランだと3カメ4カメで撮りますとかっていうふうな形
であとはまあ安いプランだとフルHD高いプランだと4Kみたいな こういうことを売っていく要はスペックを変えていくんですけど
スペックじゃなくてやっぱりサービス自体を変えないといけないというのがこの 金額設定の考え方なのかなと思います
ここで金額を高くしていくということですよね だから3カメだったら例えばあのスタンダードも
なんでしょうねその上のプランまあなんでスペシャルプランみたいなプランでも 同じ3カメで撮ればいいんですよ
で同じ3カメで撮ればいいんですけれども例えば a 何でしょうねクオリティは変えないでその3カメで撮っても
枚数を変えるとか ここでは
3カメ枚数って難しいな ちょっと違いますね例えば3カメにしたらですね3カメでスタンダード
プランとかだと撮影したデータっていうのをまあ 編集までするか編集までしないかですけれどもそのまま取っ手出しを上げるっていう
形になりますけれども例えばこのもう少しいいプランにすると まああのなんでしょうカラーコレクショングレーディングでみたいな編集も少しつけて色も
21:08
つけてお届けしますよとかですね色をしっかり整えてお届けしますよとか なんでしょあとは
なんでしょうねこうあの ここで話すとねなかなか難しいかなと思うんですけれども
そうだからあの素材をしっかり映像で撮った素材っていうのを例えば編集して 撮影から編集まで全部受けている場合はですね
この撮った素材のスタンダードプランでお願いしますって言われた場合は撮った 素材をそのままつなげると
いう形なんだけどこの スペシャルプランに関してはもう少しそれを凝った映像にしてお届けするとかですね
そうするとまあここで質が変わっているコンテンツの音質が変わっているかと言われる と変わってはないけど編集という新たなそのカテゴリーを加えているということですよね
だから画像解像度例えば4型でとりました4型どっちも取ればいいんですよね 4型でとってなおかつ
なあのこのスタンダードプランの場合は編集したデータをお届けしますで スペシャルプランに関しては編集のデータと編集前のデータもセットでお渡ししますとかっていう
形にするとここでサービス内容が変わってますよね 素材をすべてお届けします自分で編集後からすることもできるし
まあ編集した素材を見ることもできるしみたいなところですよね なのであとはあの細切れで sns とかにもちょっと上げられるような小さい
ショート動画みたいな縦型も付け加えますとかいう形ですよねだから この
何でしょうね製品自体のクオリティっていうところで金額の差をつけないっていうものが この失敗しがしの設定方法にはあるのかなと思います
はいということでじゃあ私の場合は最後どうしているのかっていうのをちょっとお話し して今日終わろうかなと思います
はいというわけで最後ですねちょっと今日の度が変なので先ほどから何か意外がした声 になっているかなぁと心配なんですけれども
最後ですね私の場合はどうなのかっていうところでまあいろいろ私もですね金額設定 すごい悩んだんですよ
あの特にですね私の場合は結構 街とかからのまあご依頼とかあとは自治体からとか
まあ通しみたいな行政だと待つ b にはならないけど まあでもそういう形からこう依頼を受けることもあるので
まあその場合ですね 撮影って言ってもまあビデオもスチールも両方受けたりとかっていうのがあるので
ちょっとこう一律の料金っていうのがなかなか出しにくいなっていうところではあったんです けど
それも先ほど言った1日の稼働時給とかあとはこの高数とかどうしようかなってすごい 悩んでたんですけれども今だとですね
だいたい1日あの 35,000円から動こうというふうに決めておりますでこれからって何かっていうとですね自分が
24:05
その現地に行って発生する料金っていうのがまあ35,000円にまずしようというところ ですね
そう1日私を動かしたら35,000円からかかってくるよというふうに決めました これなぜかっていうとですねあの
なんでしょうこうまあ私映像を始めてまだまあ4,5年ぐらいしか経ってないんです けれども
世の中にはやっぱり2,30年の映像をやっているベテランの方々が重鎮の方々がいたり してですね
その方々の話を聞くとですねまあ日東最低でも5万から受けているとか10万から 受けているとか7万円から受けているよっていう方がいらっしゃってですね
まあ重鎮がそのぐらいの値段感で動いているんだったらまだまだ自分は例えば 15年選手が
10万円とか7万円とかの世界で受けているんだったらですよ 日東そもそも行った時にねそこで何をやるのかによってまた値段が上がっていく
見積もりが上がっていくわけですけどまず1日動くので10万 まあ7万から10万5万から10万取るんだったら私はまだそのレベルではないという
ところででも まあやっぱり4年から5年やってきた経験っていうのを踏まえるとまあこの1日
3万5千円ぐらいが妥当なのかなっていうところと 私も今別の仕事やってるんですけれども別の仕事っていうか
あの資格職でやってるんですけどその資格職の日東とかっていうのも計算した時に このぐらいの金額がまあ自分の中の落とし所なんだろうなぁと思ってですね
まあ1日3万5千から受けるというところですね ここに撮影費とかなんやらっていうのがこうかかってきてですねカメラマンとして
いく場合はだいたい3万5千から受けるというところですね その他のお仕事も追加するのであればその分の例えば人手がいるのであれば
その人の分を乗せたりとかっていう形で 金額を設定していくというようなところですね
でこれ直で受けた場合ですね直受けというか直下というか受けた場合はそういう値段 ですけれどもこれ例えばお呼ばれとか
カメラマンとして来てくれないかと依頼された場合ですね その場合はねもう少し逆に言うと安くやっていたりもします
はい でこれはなぜかというとですねあのまあ出してくれる分にはすごいありがたいもっとね
もっとね出してくれる分にはすごいありがたいんですけれども やっぱりなんでしょうね言ってもまだまだ
5年というのも経験が浅かったりですねそれからあの業務用のビデオカメラですね ここの経験に関してやっぱり今2年ぐらいなんですよね
やっぱり2年だとね全然カメラ回せるようにならないんですやっぱり3年ぐらい みっちり鍛えないとなっていうところでなので今年来年ぐらいになったらようやく
もう少し自分でとってもいいかなというぐらいの金額間にはなってくるかなと 思うんですけれど
うーん まあ自信のなさなのかと言ったらまあそうでもないけどでもやっぱり
住人たちとは肩を全然並べられるぐらいのスキルにないからそこが値段に え
27:03
なんか言ってるなっていう気がしていますね なのでだけど自分である場合はあのそうそうの値段を自分で決めてね
取ろうかなと思いますけれどもその辺ですよねだからここを例えば 今のね35,000円というのを7万円10万円にすることもできなくはない
今すぐでもできなくはないんだけどそれをやって果たしてそのサービス全体としての 質を担保できるんかっていうところとそれからその10万円の世界ライバルっていう
のはどの程度なのかっていうのがやっぱり自分がわかっているので逆に言うとその 設定にしてしまうと私に依頼をしなくても良くなる
人たちっていうのがいるんですよね なのでここが金額設定の難しいところで
今自分のある環境においての値段っていうのを決めていくとそのぐらいというところ ですね
例えば周りに1回100万円で受注するカメラマンばっかりだったらその設定にして戦って いくっていうのはいいのかもしれないんですけれども私はこの値段で今やっている
というところですね はいここに例えば映像が乗っかってくる場合はですね
まあ日東プラスディレクションプラス あとまあ機材をいただけるんだって機材費とかですねそれから企画構成とか程度の中では入って
きますけれども はいそういうのを考えたりするのでは考えるそこに編集費が乗っかってきてっていう形の
見積もりになるかなと思います なので最終的に自分にあった見積もり
受注金額の決め方っていうのは自分が日東として一体そこにいていくら発生するのか っていうのを逆算的に考えるというのが一番自分に合った金額なのかなと思います
そこに金額を1から決めていくときは時給 もしくは日東でこの時給と日東を細かく決めていくためには自分の今までの経験とか自分が
今までの時給とかですねそういうのを加味して決めていくといいんじゃないかなと思います というわけで今日は受注金額の決め方ということでお話をさせていただきました
というわけで本日は今日は以上となります この放送では小さな間から機材と映像制作に関する情報を中心に毎日更新しております
気になるトピックスに対する質問や感想はメールフォームや Spotify YouTube コメント欄から随時募集しております
Xやインスタグラムブログスレッツノート等もやっておりますのでぜひ遊びに来てください それではまた明日お見にかかりましょう
29:49
コメント
スクロール