神戸市灘区都賀川のほとりからの #声日記 です。
キズナミュージック♪
https://youtu.be/EekwZFw-vgo?si=1ph0xLpl_hjqzUN6
セカイはまだ始まってすらいない
https://youtu.be/1s8NNPgdl5g?si=_7iWrCFfOdP9Vy27
夜明けと蛍
https://youtu.be/EpFxTXgElLA?si=f6e9bRtKbdIWl7cw
始発とカフカ
https://youtu.be/j-cQ97A0OPM?si=FcVUffVWVvuBIJjH
メリュー
https://youtu.be/Jak2qiq_jJo?si=8VVTnHnsZI4awlax
🌻🌻🌻
今回参加させていただいたイベント
7/30 一緒に配信される番組さん
・平成女オタクのインドア同盟:地震からの1日も早い復興お祈りしています。
・植物観測 botanic records:夏うた往復書簡 ayakaからきりさんへ
7/31 明日配信番組さん
感想
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サマリー
話し手は3年ぶりに日本へ帰国し、神戸市灘区の都賀川のほとりから配信しています。今回の「夏歌♪つながりっすん2026」イベントに参加し、過去にこの川の近くに住んでいた頃の思い出と、その時に聴いていた夏歌について語ります。コロナ禍での孤独や仕事の悩み、貧困妄想といった個人的な苦悩と、「キズナミュージック」「世界はまだ始まってすらいない」「夜明けと蛍」「始発とカフカ」「メリュー」といった楽曲がどのように結びついていたかを振り返ります。川から「卒業」したような感覚を抱きつつも、人生で再び戻る可能性も示唆し、イベント参加番組の紹介で締めくくります。
日本への帰国と都賀川のほとり
こんばんは、4流のろくおんぶ。 この番組は、いろんな音声コンテンツを撮って楽しむ、公民館のような音声番組です。
お相手は、おニューのわら人形こと、わらがお送りします。 この番組初めての言い回しをします。
現在は、7月29日、水曜日、21時42分を回ったところ、日本時間です。
ということで、わたくし、3年ぶりに日本に帰ってきています。 イエーイ!
今日の朝4時に羽田に着いて、7時に、7時半か、伊丹に着いて、そこからちょっと出張。
いろいろやって、今この時間、ここは神戸市の名田区、篠原南町にある、岡川という川のほとりにいます。
音聞こえるかな?ちょっと、いつもよりもノイズカット減らすけど、聞こえるといいな、川の音。
ここは昔、この近くに住んでいました。2020年から2021年ですね。
いろいろ、コロナ禍ということもあったりとか、職場の人とうまくいかなかったりとか、いろいろあって、一人でずっとこの川を見たんですよね。
この音は阪急が、阪急の六甲駅と大地動物園駅の間ぐらいなので、阪急が通りますね。
夏歌イベントと参加番組の紹介
今回はイベント参加会、夏のつながりっすんということで、テーマが夏歌ということです。
同じ日に配信している番組さんはどこですか?
7月30日、一緒に配信してくれるのは、平成女オタクのインドア同盟さん。
アカネちゃんの地震は大丈夫だったかな?
いろいろアップデートされていましたけど、とりあえずいいよ、戻れていいみたいな言葉で、僕も見させていただきました。
熊本を突然襲ったC-7の地震。
ここはちょうどアメリカ出発するときぐらいにそれが起こって、そこから飛行機が乗ったんで、その後どうなったのか知らなかったんですけど、
アメリカに帰ってきて、その後の展開をいろいろニュースで見てびっくりしましたね。
一刻も早い復興が、そしてこれ以上被害が広がらないことが、広がらないといいんですがね。
日本で外でこうやって収録するのはちょっと恥ずかしいですね。難しい。
そしてもう一番組が植物観測ボタニックレコードさんですね。
あやかさんの番組ですね。
そしてこの四竜の録音部の収録時点では3番組でこの7月30日の配信を行う予定でいます。
ぜひイベントの他の日も他の番組が配信されていますので、ぜひぜひお聞き回りください。
めちゃくちゃ噛んだりしてますけど、今日はちょっと時間がないのでノーカットでお届けさせていただきます。
聞くに耐えないという感じでおいてください。
都賀川と夏歌の記憶:バンドリとプロセカ
夏歌というテーマですね。
夏歌、そうですね。
例えば2021年8月、この川を見てた僕は何を聞いてたんだろうっていうのをずっと考えてました。
そうやって神戸って僕、住んだこと当時ない町で知り合いもほとんどいない町なんですね。
ちょうどこの収録の前に三宮で魚料理食べたことないんですって言って先輩におごってもらったんですけど、
僕を甘やかしてくれる先輩が一人いるぐらいですかね、神戸だと。
それ以上は他には知り合いが全然いなかった。
コロナ時代に住んでたんですけど、その頃よくバンドリーっていう音芸をずっとやってましたね。
その時にその音芸の中の絆ミュージックとかをよく聞いてたような気がします。
そのゲーム時代は女子高生がバンドを組んで夢を追いかけていくみたいなストーリーのやつで、
いわゆるキラキラした青春感ですよね。
神戸で一人くたびれてた僕にとっては何か手に届くはずもない別の世界のことだなって思いながら、
すごく眩しく見えてた覚えがありますね。
なんかここに来るとそれが、今読んでる原稿は一応出国前に考えてたんですけど、
なんかここに来るとそれがまざまざと感じさせられますね。
別にこの子たちの成長を見たところで僕の現実は変わらないけど、でもやっぱり見たくなっちゃうみたいなね。
じゃあもう少しリアル路線で考えてみようかと思いましたが、
もう一個あった。
2021年の秋ぐらいにプロジェクト世界っていう、これも音芸ちゃ音芸ですね。
SEGA公式のボカロの音芸が出ましたね。
その中の一つの初めにリリースされた曲で、世界はまだ始まってすらいないっていう曲があります。
どうでしょうね。
どこかに何か姿勢感というか、世界が始まるって何だろうというふうに思わされる曲調。
そういうのを書かれてきたね。
きのきおぴーさん。
あれ?急に名前で忘れちゃったよ。
もうおじさんだね。
ダメだね。もう疲れちゃった。
ぴのきおぴーさんですね。
この曲とかも思い出さされますね。
なんか余計寒気を感じる光景だなって思います。
過去の苦悩とナブナの楽曲
何がスタートなんだでしょうね、それは。
でもなんかもう少し夏というとこに焦点を当てて考えてみると、
そうですね。
ナブナさん。ゲイン・ヨルシカのギターかな?作曲かな?をしてる方がボカロピー時代に書かれた曲。
夜明けとホタルという曲があります。
特に僕はこの川を見ながら、いつか夜明けとホタルをアコースティックギター買って弾きたいなーなんて思ってました。
理想的にはね、この川から5分もしないところに住んでた方で、朝4時台とかにアコースティックギターを持ってこの川を見ながら、
夜明けとホタルとかを弾けたらどんなに素敵だったろうなーってずっと思ってましたね。
結局叶うことはなかったですね。
今も結局夜中だし、夜中というか夜か。
明日は朝から忙しいからな。
さすがに来れないなーって感じでしたが。
夜明けのホタルとかもぼんやり、仕事終わってこの川来てみたいな時間のお供だった覚えがある。
別に何かをしたいわけでも、何か行動を起こそうと思ってるわけでもなく、
ただただ音楽を聴きながらこの川を見ている。
この川の音に身を任せているっていう時間。
何かでもそれをしてた夏は遠い遠いそんな存在になったのかなって思うと、
何かこの川から僕は卒業できそうにあるのかなっていう。
もうこの川に来なくてもいいのかなって。
そんなことを今の僕が見ると思います。
もう今まで何を話してるんだっていう話だと思いますけどね。
いいんですよ。
今日四季抗議の中で田原町さんの生きる言葉っていう本をずっとオーディブルで聞いてたんですけど。
歌って、これは和歌という意味の歌ですけど。
多面的な捉え方があるよねっていう。
いろんな情報と複合させたり、
いろんな立場から見る立場によって意味って変わってくるよねって話をされたんで。
いいです。
これは僕の見方。
当時の僕の見方。
そうですね。
5年前の夏にここにいた僕の見方と、
2026年の7月29日に見ている僕の見方でちゃうからね。
もうここで言い訳と答えを聞くことは今後ないのかな。
なくていいよな、もう。
タイトルに川でナブナブとつけましたけど。
ナブナブっていうのはあれですね。
ナブナさんの曲というのが2015年以降、
16、7年ぐらいボカロが衰退していく時代に
高校と輝いていた曲ですけど。
当時ニコニコ動画で週刊ボカロランキングっていうのがあったんですよ。
その中にニューリリースされたりとか急上昇した曲を紹介していくってランキングだったんですけど。
そのアルゴリズムを悪用する人たちがいて、
ずっとナブナさんのメリューって曲が、
言い訳とはかなり上位だったんですけど、
メリューって曲がずっと1位で、
それが出るたびナブナブってみんながコメントしてたっていうのがナブナブですね。
検索しても出てこないんで、
僕の思い違いなのか、
それともそのロゴはGoogleには残っていないのか、謎ですけどね。
メリューも力強い性の肯定ですよね。
歌詞の力強さがやっぱりすごい曲だなって僕は思っていて、
どうせ生きるくせに辛いなんておかしいじゃないかっていう、
すごいパンチラインがある曲ですね。
なんで生きてるのにここに来てるんだろうとかって多分思ってたんじゃないですか。
5年前の僕は。
いやーわかんないですよ。
でもこの川卒業って言ってましたけど、
いつだってここに戻っちゃうことってあると思うんですよね。
人生において。
わかんないですね。
いつの先が闇だし。
なんかでもそうやって夜の時間はこの川を、
夜明けと蛍だったりとかメリューとかとよく過ごしてた気はしますけど、
こと朝に関して、朝のこの川って川の周りの堤防っていうのかな。
なんて言ったらいいんでしょう。岸辺みたいな。
アスファルトで舗装されている岸辺があるんですけど、
そこをランニングしたりとか運動したりする人とかが結構いるんですよね。
それ見てると同じ田村さんの曲で始発とカフカ。
結局もこのシーンを思い出させますね。
僕当時、あんまりリアリティ持っているのもあれなんですけど、
隠したいわけでもないんですが。
めちゃくちゃな貧困妄想があったんですよね。
老後2千万円問題とかあったじゃないですか。
多分今の僕はあと2千万円で済まない気がするんですけど、めちゃいろいろ僕は上がってますね。
びっくりしました、帰ってきて。
それはそれとして、2千万円にも満たない貯金で、
僕はずっと一人ぼっちで生きてるんで。
この先人生、いいことあるのかなってずっと毎日考えてましたね。
それは夜になっても朝になっても。
始発とカフカも明るい曲調ではあるものの、
頑張って働いたりとか頑張って生活はするけど、
生活ってお金かかるじゃないですか。
なんで生きてるだけでお金ってかかるんでしょうね。
ご飯食べなきゃいけないし、
家賃を払わなくちゃいけないし、
ずっとそれをぼんやり考えてましたね。
そこに答えはないし、
これで免税されるわけでもないんですけどね。
そういう時代もあったよっていう話ですね。
イベント最終日と今後の展望
きっとまた人生この川に来ることがあるのかもしれないけど、
遠いんでね。
本当はホテルのベッドに今すぐ寝たいんですよ、僕は。
もうクタクタですよ。
小さぼけもちょっとありながら。
サンドミアカルドに3駅あるからね、ここから。
なんで、神戸時代にお狭いなった水道辻商店街通って、
王子動物園から帰ろうかしら。
ということで、つながりっすんは、
イベントはまだまだ続きます。
7月31日が最終日ですね。
7月31日は、
ちょっとこういうとこで容量の悪さが出てますね。
はい、そういう人間です、私は。
7月31日は、
目から鱗のレイリカラジオさんと、
四活二次元ライフラジオさんと、
日常を旅するラジオさん、
そしてレリネ学団の声日誌、
の4番組が今のところ登録されています。
まだ僕はつながりっすんは、前半部分の番組さんしか聞いてませんけど、
皆さん思い思いに、
いろんな歌、
あげてはるんだなって思いました。
ペットフェスもまだ全部は聞けてないんですけど、
ギッサンのお寿司推しの話だけ、
日向坂のネタね、
はね、しっかり聞きましたね。
ねえ、うとうとしながら、
飛行機ながら聞いてましたけど、
また続きもそのうちに聞きましょうかね。
ということで、
4流の録音部の、
つながりっすん2026夏の夏歌でした。
というわけでここまでにおいては、
4流のわら人形とわらがお届けしました。
皆さん暑い気をつけて楽しい夏をお過ごしください。
それではまた。
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