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ep.6 大分のマラソン大会で24時間マラソンみたいなことをした話
2024-03-31 33:35

ep.6 大分のマラソン大会で24時間マラソンみたいなことをした話

みなさんは「ギブアップ」って自分から周りに言えますか?

どんなにしんどくても自分からギブアップすることってなかなか簡単なことじゃない気がします。

ep.6は、素直について悩むいっしんが地元のマラソン大会に出場したときの温かいエピソードについて話しています。

後部座席に座っている感覚でサライを聞きながら、ゆるっとお楽しみください。


この番組では、皆さんからのお便りを募集しております。

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00:18
みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。 ともきです。
この番組は、素直な、等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするような、たわいもない話をゆるっとお届けする番組です。
はい。 じゃあ今回はですね、あのちょっと僕が話したいことありまして、
おいおい。 最近、
今収録しているのが3月の半ばなんですけど、はいはいはい。 花粉すごないですか?
やばいね、やばいです。 いっしんって花粉症? めっちゃ花粉症。
どういう症状出る? 今、
今結構ひどくて、鼻水、
目がかゆい、耳がかゆい、 喉が、
今年喉やばいんですよね。 喉が、
ガラガラ。 あー。
なんかタンが絡むまでいかないけど、なんかウェーってなってる。 はいはいはい。 結構今年しんどいですね。
しかもなんか今週、めちゃくちゃやばいよ。 やばいね。
なんでピークなの? いやわからんけどさ、
実は僕、花粉症じゃないんですよ。 え?
ちょっと本邸を崩すようで申し訳ない。 花粉症じゃなくて、でも鼻炎持ちなんですよね。
だから鼻はよく詰まるし、なんか花粉症っぽい症状はよく出るんで、
あとなんかハウスダストとかは結構目がかゆくなったりとかするんで、
そういう花粉症薬みたいなのは持ってるんですよ。 あー鼻炎のね。
そうそうそう。花粉、ハウスダストとかの鼻詰まりとかくしゃみを抑えるものみたいな。 はいはいはい。
持ってるんですけど、昨日ちょっと出かけ、1日出かけた時に、
左目がずっとかゆいと。
で、帰ってからそれがとんでもなくひどくなって、両目かゆくなって、で、鼻水も止まらへんし、
で、喉も結構かゆくなってきて、 こんなことなかったんですよ。
今まで? 今までなくて。
はい。 で、本当につい昨日ですね、僕も花粉症になったっていうことで間違いないですよね、この表情。
03:03
そうですね。どこからなるとかないですけど。
花粉症になりまして、花粉症のみんな苦しんでる仲間入り今年から入らせていただきました。25歳で。
あーこれね、なんでか当てましょうか。 はい。
これね、あれなんですよ、僕ら最初の回で話したと思うんですけど、沖縄に住んでたじゃないですか。
あー住んでたね。 沖縄県って、いわゆる花粉症と言われてる花粉がほとんどないんですよ。
だから、僕らないその春を1回過ごしてるから、
その出てきた時の春の、この乾燥と花粉のパンチがすごいのよね。
あーそういうこと。 うん、だからもうね、戻ってきた時俺もすっごいしんどかったもん。
本当になんかコンタクトしたら余計にかゆいよな。 わかるわかる。
目薬とかあるけど、目薬じゃなくて、多分コンタクトの内側とこの裸眼の間に多分花粉が入ってて、もう目薬でも効かへんっていうか。
わかるわ。 やった1分ぐらいは効くけど、もうその後またかゆいみたいな。
こんなに苦しんやっていうのを知りまして、花粉症のみなさん。
いやー、特に東京とか都会の方がしんどいと思う。
あれなんでな。 なんかやっぱ待ってんじゃない?
ただ植物から出てる花粉だけじゃなくて、いろんな車とか排気機関とかいっぱいしてるから。
待ってるんだもん。一生落ちないで。
ずーっと上がって降りて、上がって降りてみたいになってるってこと?
あの宝くじ、宝くじっていうか夏祭りおみくじみたいな三角のぐるぐる回ってるやつみたいな。
あの状態でした花粉が。
まじ? だってさ、都会やん。都会ってさ、ないやんか。
植物がね。 植物が。木々もないし。
その状態で花粉がそこまで飛んでくるってことやんな。風で流されて飛んでくる。
いや、よっぽどじゃない? すごいわ。
僕のおすすめはですね、もちろんマスクするっていうのは大事ですけど、
スプレーがあるんですよ。スプレーマスクみたいな。
花粉をガードするスプレーのものがありまして、それをしてマスクするとちょっといいね。
06:01
スプレーっていうのは顔に吹きかけるやつ?
そうそうそうそう。
ほんまにその顔面にピシャーっとスプレーかけて、でマスクをするってこと?
あ、そうなの?そんなのあるんや。
結構効きます。何なら多分マスク代わりになるよっていうスプレーなんですけど、
僕はそれにマスクすると結構いいなってなるから。
で、それで目のかゆみとかもなくなるってこと?
うん。ちょっと収まる。
えーそうなんや。
この花粉症ってさ、ずっと抱えていかなあかん病ってこと?
いや、花粉のない地域に行けばなくなります。
なくなるけど、花粉症っていうもう持病やんな一種の。
そうだねもうね。
じゃあもうそれをずっと付き合っていかなあかんの?死ぬまで。
で、アレルギー反応なんで、僕は子供の頃は結構アレルギー多いんですけど、
皮膚科の先生とかによく言われたのは、アレルギー反応を起こすキャパのそれぞれコップみたいなものがあると。
で、アレルギーはそのコップから水がこぼれちゃう、量が多くなっちゃうとこもあるから、
例えば卵アレルギーの人だったら、卵のコップが小っちゃかったと。
だから卵食べるとアレルギー出ちゃうとかだけど、いっぱい食べすぎるとアレルギーになっちゃう場合もある。
で、大人になって花粉症になるってことは、ため込んだ花粉が多かったってことだと思うから、
もう溢れちゃってるから今後もずっと花粉症なんじゃない?
それってさ、花粉のない地域にいることによってコップから空気になってさ、水が蒸発してコップの中身の水が少なくなるってことはない?
ないでしょ。たぶん戻ってきたらもうすんごいことになる。
わ、そうなの?
なので花粉症の人は本当にゴールデンウィーク明けぐらいまで我慢して頑張りましょうしか言えない。
そんなに長いんや。
ちょっと違うけど種類が。どっちが先だっけ?ひのきかすぎがどっちかが先で、今はどっちかでしょ。
それもあるんやね。
僕どっちも持ってるからだいたい5月ゴールデンウィーク明けぐらいまでひどいから。あとちょっと頑張りましょう。
1年目なんでお手柔らかにお願いしたいけどな。
花粉症の話ね。しょっちゅう職場とかでしてんじゃない?
09:00
いやこれもうほんとタイムリーよ。俺もう初めてなったからさ、昨日。
初めてなった?
昨日花粉症になったんで、聞いたことないでしょ?昨日花粉症になった人の話。
だってないもん、その診断とか。あ、花粉症、今日から花粉症ですっていうのはないから。
いやもう本当に昨日なったなって思ったもん。帰った時に。
あーこれ、これ熱あるわって感じで、これ俺花粉症になったわってわかったもん。
ちょっとスプレータイプ気になるから調べようかな。
ちょっと早めに買って。結構効きます。
それに頼りますわ今年は。
下道でいこう!
はいじゃあ今日の本テーマにいきたいと思うんですが、本テーマって言っても今日は僕の雑談に近い話なんですが、
この前つい最近僕フルマラソンに出場しました。
マジ?嘘?
そうなんですよ。実質僕夏に一回人生で初めてフルマラソン出て、走って感想はしたんですけど、
僕が思っている中で目標してたタイムよりだいぶ遅くて、
4時間切りたいなと思って走って練習してたんですけど、実際4時間20分ぐらいかかっちゃって、
最後ほんとにもうしんどくて歩いちゃうぐらいの感じで、
まあ悔しかったんですよ。悔しくて。
だからまあどっかで一回再チャレンジして、せめて4時間切りたいなってずっと思ってて、
ちょうど3月3日に僕が住んでる地域、
本当にこの街でフルマラソン大会があって、
毎日走ってる競技場からがスタートでフルマラソンあるっていうことで、
ちょうどいいし出なきゃと思ってずっと前からエントリーして、
そこの日に備えて練習をしてきたわけなんですよ。
で、この前フルマラソンあったっていう話なんですけど、
どこから話そうかな。
結果から言うと、
なんとですね、今回完走できなかったんですよ。
そうなんですよ。
まじっすか。
はい。
まあそれをちょっと話そうかなと思ってて、
12:04
フルマラソンって4時間走り切るって、
すごい早いペースとかではないんですよ。
マラソンやってる人からすると、
すごい早いペースで走るとかではなくて、
ゆっくりしたペースでずっと走り続ける。
ムラなくずっと同じスピードで走り続ければ、
4時間切りはそんなに難しい話じゃない?
難しくない。
走り方とか、あとはエネルギーの使い方とか、
できるだけ筋肉に負担をかけないように走るっていうようなことを練習を積んで、
長い距離ずっと走り続けられるっていう力をトレーニングしていけばできるようになるということだったんで、
結構前から、特に土日とかは長い距離を走るっていうことを練習してて、
大会の3週間前ぐらいに長い距離を走らなきゃなってことで、
30キロを土日で、日曜日だったかな?
走ろうっていうふうに決めて、
一人で走ってたんですよ。
その時は30キロ走ったんですけど、
やっぱり練習だったんで、
足結構使ったな、というか筋肉使ったなっていう感じだったんですけど、
その3日後ぐらいかな、
筋肉痛かなと思ってたんですけど、
足がずっと痛くて、
1週間経っても結構歩くのも痛いくらいになってきちゃって、
ちょうど近くに知り合いに整体をやってる人がいたんで、
足痛すぎて走った次の週なんですけど、
見てもらっていいですか?って言って見てもらったら、
むちゃくちゃ筋肉を損傷していると。
筋肉を損傷して、筋肉の付け根の部分、
集まっている部分を一番痛めていると。
だからできるだけ筋肉をほぐして、
安静にしていかないといけないと言われてて、
3週間走れなかったんですよ、結局。
あーなるほどね。
治るかなと思ってたんだけど、
結局走りたかった、何回か走るとか歩くって言ってたんだけど、
結局痛くて走れなくて、
当日は歩くのは全然問題なかったけど、
やっぱり走ってると違和感あるなーぐらいな感じ。
でもエントリーしてるし、ゆっくりのペースだし、
いけるだろうと。
最悪4時間切れなくても、一回走り切ったことあるし、
15:01
いけるだろうと思ってスタートしたんですけど、
ハーフかな、21キロぐらいまでは、
大体予想してたペースぐらいで、
なんとか走ることができて、
いけるかなーと思ってたんですけど、
やっぱり25キロぐらいから、
ちょっと足にダメージが来てしまいまして、
やばいなこれはと。
これは足が動かないじゃなくて、
痛めてる方だっていう風にはなってたんですよ。
まずいなと。
で、ちょっと足が動かなくなっちゃったんですよね。
正直25、6キロのところで。
5、6キロで、はい。
止まってしまうというか、
もうちょっと走ろうとすると、
ダメだってなるっていう感じ。
もうやめた?
痛い。
痛いなってなる。
ってなって、ちょっと歩いて、
筋肉が痛いのであれば、
休ませればいけるかなとか思いながら、
休みつつ進んでたんですけど、
ちょっとこれはもう走れんと。
もう限界やと。
結構無理だわこれはと。
ジョギングもできんわってなっちゃったんですよ。
そんなになんや。
だいたい、今回のコースが28キロぐらいから、
全部下りになるんですよ。
どっちかというと、体力的には下りだから余裕あるんだけど、
下りでもちょっとジョグができないと。
やべえな、これどうしようって思いながら、
かつ、ちょっと寒い。
気温が?
寒さも結構きつくて、
寒い、痛い、田舎だから、
沿道に声援がほぼない。
で、人が少ない。
っていう状況になって、
っていう風になって、歩きながら、
ほとんどの人に抜かされてったんですよ。
最初の頃、ちょっと抜かしてったおじいちゃんとか、
着ぐるみ着た人みたいな人とかに、
どんどんどんどん抜かされてて、
で、もう何回か車で、
監督車みたいな人が来て、
18:00
大丈夫ですか?って声かけてもらって、
あ、大丈夫です。っていう何回か繰り返して。
このままのペースで、今のこの時間だと、
最後のゴールの締め切りに、
ギリ間に合うか間に合わないかみたいな。
ちょっと今からジョグしていけば、
ギリ間に合うか間に合わないか、
みたいな感じになったんですよ。
で、なったら、どうしますか?
それは走るか、走り続けるか、諦めるか。
諦めるか。もうちょっと間に合わんかもしれん。
結局ゴールできないかもしれない。
えー、僕は、その状況だったらどう?
いや、でも、僕は走り切るかな。
行けるところまで。
行けるところまで。
って言うと思ったけどね。
ね、やっぱりね。
って言うと思ったけど、はい。
なんか、それ言えないね。
なんか、ちょっとごめんなさい。
リタイアでっていうのが言えへんから、
最後まで走り切って、
あー、ダメだったねって思っちゃう。
とりあえずやっぱり、なんかこう、
足痛いし、無理したけど、
最後までは諦めず走ったよっていうのが、
やっぱりなんかどっかで、
自分の中で、俺の中でも走ってるときに、
やっぱなんか美徳というか、
そっちがかっこいいでしょっていう風に、
そうね。
考えたりもしたんですよ。
うん。
で、もう本当にずっとほぼ一人だから、
山道でね。
もうこんなこと考える時間が、
1時間、2時間経ったわけですよ。
寒い中ずっと。
やめるか、もうしんどいな。
どうする?
いや、でも走り続けた方がいいよな。
諦めるか?みたいにずっと考えてて。
で、ちょうど、
前回、ポッドキャストでも話しましたけど、
僕の中でのテーマがやっぱり、
素直に生きるっていうところだったんで、
だから、じゃあ本当に自分が、
どうしたいんだと。
素直な自分になったときに、
自分の感情に素直になったときに、
どうしたいんだって考えたら、
一番に出てきたのはやっぱり、
しんどい、寒い、やめたい。
もう帰りたいってなったんですよ。
もうやっぱりやめたいと。
一番には出てきたんだけど、
でも、美徳とか人の目とかは関係なく、
でもここで諦める自分は嫌だっていうのが
やっぱり出てきたんですよ、最後。
そこはやっぱりちょっと譲れなくて、
ここでやめるのは嫌だと。
21:00
何が何でもとりあえず、
もうダメって言われるまでは、
コースにはいたいと。
いう風になったんですよ。
でも、もう心がだいぶ折れかけてて、
一番折れたのは、
もうほぼ本当に歩いてて、
でもちょこちょこジョグしたら間に合うかなって、
ちょいちょいジョグして、
でもやっぱり痛いので歩いて、
っていうときに、後ろから
おばあちゃん、本当に40代50代ぐらいの
おばあちゃん2人がずっと喋りながら
多分最初から走ってて、
最終締め切れが6時間とかだったんですけど、
そのペースで間に合うような感じで、
ほぼ早歩きみたいな感じのおばあちゃんが
喋りながら来て、
頑張ろうねって言って話しかけてくれたんですけど、
頑張りましょうって言ったら、
その2人にちょっと追いつけなくて、
その早歩きの、
そう、早歩きのおばあちゃんに。
それがもうちょっと結構しんどくて、
自分の中で。
あのおばあちゃんに追いつけないんだっていうので、
もう心折れかけて、
ってなったときに、
一番自分の中で折り合いつけて、
素直な自分って何だろうなって考えたときに、
街のマラソン大会だったんで、
僕が出るって言ったから、
シェアハウスの人たちが応援に来てくれてたんですよ。
走れてたとき、
ハーフの手前ぐらいにいたときは、
ありがとうって言って走り去ってたんですけど、
ゴールで待ってるとかで、
お弁当食べながらっていうのは知ってたんで、
待っててくれてるっていうのもあったんです。
なおさら辞めれないっていうのもあったんだけど、
ってなって、
僕の今回の一番の最適解だったんだなと、
今自分でも思ってるんですけど、
自分の中で大事にしてるもののもう一つとして、
面白さみたいな。
かっこよさも大事だけど、
面白さも楽しさみたいなのも大事だって思ってる自分がいるな、
っていうのに走りながら気づいて、
何をしたかというと、
自分で自撮りで動画を撮って、
応援してくれてありがとうございます。
今ここにいてどうしても心が折れそうなんで、
どうか助けてください。
一緒に走ってくれませんかっていう動画を撮って、
グループラインみたいなところに送ったんですよ。
で、本当に最後の30分くらいかな、
24:00
来てくれてみんなが。
遠藤とコースで最後一緒に走って、
もう最後本当に最高日、最高日の車と、
今すぐにでももう時間迫るから乗せて帰りますよっていう車に挟まれて、
最後ギリギリまで走るっていう、
走れなかったんですけど、
36キロぐらいまでのところで、
時間ですって言われるまで、
車2台と5、6人の声援を受けて、
24時間マラソンみたいな。
最後の方の。
走って終わったっていうマラソン大会があったんですけど、
走れなかったけど、
自分の中では他の人に助けを求めつつ、
自分の感情にも素直にできた大会だったのかなって思って、
いい感じの、
走れなかったら悔しかったんですけど、
いい経験だったし、
いい時間だったなっていうマラソン大会がありました。
なんかいいな。
LINEで助け求めるっていう。
それも何時間も続けるかやめるかっていう、
葛藤の中で出てきた一つの会やったってこと。
結構いろいろ考えました。
友達に電話するとか。
今こんなところ走っててみたいな。
一瞬トモキにもかけるかとか思ったんだけど、
絶対に走り切るっていうことを言うと思ったからかけなかったよね。
頑張れよと。
それは走り切るよっていうお仕方しかしないだろうなと思って。
動画で助け求めてきてくれる温かさもいいな。
そうね。そういう仲間がいたっていう。
嬉しかったですね。
メディアンやからな。
何が良かったか分かんないけど、
自分の中であの時は一番ベスト回だったんじゃないかなっていう。
確かにそれ印象に残る回でもあるもんな。
ただリタイアしたっていうのじゃなくて。
そうね。やっぱ最後まで走ったからこそ助けを呼べたし。
初めて最高尾っていう車が後ろにつきましたね。
一生ないだろうなと思うけど。
回収されるやつやんね。
確か足切りでな。
27:01
しかも足切りはあれでしたね。
最後のもう一人だから。
ここでこの時間にここまでたどり着けなかったら終わりですっていう。
本当はそうなんですけど。
もう僕一人しかいないからって言って。
回収車も僕にずっとつきっぱだった。
こいつが一番最後やし。
席所に行かずにずっと。
はい時間はい乗ってください。
すいません最後までみたいな感じだった。
ラソン大会やな。
俺もそういう完走できひんかった時用の最適解みたいなの考えとかな。
その時めっちゃ考える時間あるから。
全然大丈夫です。
もしそういうことがあったら。
4時間で走りたいと思ってたところを6時間でゴールできなかったぐらいだからめちゃくちゃ考える時間あったからね。
いやでもすごいな6時間走るってすごくない?
いや本当にしんどかった。
ちなみにもう足は感知してる?
今日であれかな2週間経ったのかな?
ラソン大会2週間経ったんですけどまだちょっと走れてはないですね。
そんなになんや。
でもまあなんかそのコステツとかっていうわけじゃないんで。
まあそろそろ走りたいなとは思ってるんですけど。
あとはいつか今年中にはリベンジをしたいなと思ってます。
リベンジして4時間切り。
せめてね4時間切りたいですね。
4時間な。夜も1回フルマラソン初めて出た時4時間切りを目指して走ったけど。
同じように4時間確か20分ぐらいあった気がする。
最後の35キロから42.195キロまでのこの間のこのなんか7キロぐらい。
もう7キロって普通にマラソンやってる7キロ普通に走ってる人からしたら7キロってもうほぼもうゴールに近いような。
もう最後普通に走ったら知らん間に7キロとか行くぐらいの。
かなり短い7キロなんやけどその7キロは本当に地獄やったね。
長いね。
あそこからもうなんか急になんかなんていうかな。
もう今までの疲労がドバッと出てきて。
やばいですね。
体が言うこと聞かへんくなるってこういうことなんやってなるところ。
だから本当にマラソンやってる人って本当にもうすごいドMというか。
30:03
本当にもうなんでやってんだろうなって思うけどその一人になりつつありますよね。
もう絶対に切ってやるぞみたいな。
リベンジしなきゃっていう感じになっちゃいますね。
マラソン沼に。
そうそう。
下道で行こう。
はい。
えーということで今日は僕のマラソンについて話したんですけど。
どうでしたか?聞いてもらって。
いやーなかなか面白いことをやってるなって思う。
よかった。よかった。面白かったって言ってもらえて。
面白いなと思った。24時間マラソンやからな。
まあいい経験だったし。
なんかこう応援に来てくれてた人が少しでもちょっとあー面白かったっていうなんか経験になったらいい思い出になったらいいなっていうのもちょっとあったんで。
確かになんかもうあの参加者一体型で最後やってたってことやなマラソン。
それしかちょっとほぼ方法が浮かばなかったんですけど。
まあまあ自分にとっていい方法だったんじゃないかなと思います。
ほっこりする話いただきました。
あーよかったです。ほっこりしてもらって。
じゃあそんなほっこりする今回のトークにラベリングをお願いしたいと思います。
はい今日のラベリングは大分のマラソン大会で24時間マラソンみたいなことをした話です。
長いですね。
いや本当聞いたときもうさらいが聞こえたもんね。
あー僕も流れてましたね。
一本道のなんかすごい田舎周りがなんかこう開けててその中にもうあの石井がこの車線の車道の真ん中をランニングしてて一人で。
なんかこうあばらとか抑えながらこうもうランニングしてんのか歩いてんのかわからんぐらいのペースで歩いてて後ろになんかちょっとでかめの車がこう。
沿道で並走してみんなが応援してるみたいな。
でもエンドロールのテロップがこう下に流れて武道館にたどり着けへん時の会の24時間マラソン。
エンディングは流れてなかったんですけどそれまでの描写はもうほぼその通りでした。
やっぱりそうやったんや。
本当にその通りでした。
マジでそんな感じでしたね。
次はぜひ感想したお話とかね聞いてみたいかな。
そうね、次は感想リベンジしましたってことを報告したいと思います。
お待ちしてます。
はい、ということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
33:04
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
番組への感想やメッセージ、話してほしいトークテーマ、お悩み相談などをプロフィール欄のお便りフォームよりお気軽にお寄せください。
皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴お待ちしております。
以上下道で行こうの一心と
トモキでした。
33:35

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